レオ・ヌッチ:「私は町の何でも屋」

レオ・ヌッチ:「私は町の何でも屋」

ようつべからの転載。ロッシーニの歌劇「セヴィリアの理髪師」から、フィガロのカヴァティーナ「私は町の何でも屋」("Largo al factotum”)歌っているのはバリトンのレオ・ヌッチ氏。指揮はクラウディオ・アバド氏で、1981年ミラノ・スカラ座来日公演の映像です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5115283