【2004アテネ五輪 男子体操 団体】大接戦で迎えた最終種目・鉄棒。メダルを争うルーマニア・アメリカにミスが相次ぐ中、日本の米田・鹿島の2選手は完璧な演技を披露。最終演技者の冨田選手は8.963を出せば金メダル、という非常に有利な状況ですが、大きな失敗があればその夢は潰えてしまいます。そこで日本は冨田選手にしかできないこんな秘策をとりました。2004アテネ五輪日本男子体操団体金メダル獲得の瞬間→ sm5194839
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5204768