闘争において「華を持たせる」だの「組み立ての実験」だのは、極上の料理以下略。ということで合宿も終盤近くに行われたセメント勝負なんですが、自身のベストを選出してきた友人βに対し「井野までで決める」と豪語したUP主の布陣は、まさに外道。リアルファイトに発展しかねない空気の中、βは意地をみせることが出来るのか!?主は己の意を通すことが出来るのか!?―――出来る!出来るのだ! UP主:1P(右側) 友人β:2P(左側) mylist/16094685 話は変わりますが、2P側が勝った際精神ゲージの右端にチョコっとだけ残る赤が気になりませんか?ぼくはいつも、決まったのか瀕死で耐えてるのか判別つかず、もどかしいです。