そも、暴君とは、力ある者が、それを理不尽に振りかざすことによりその名で呼ばれるものであり、その点において、権力者は常に暴君足りうる可能性を秘めているものである。私は、その力を負ではなく正の方向に向けることこそが軍師の真の任であると自負している。沮授『布教記雑付記集・巻十二』前回> sm8783159 次回> sm9054484 マイリス> mylist/6546008
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8923592