指導 国際空手道連盟極真会館大石道場 大石代悟最高師範 極真空手の黄金時代をトップ選手として駆け抜けた大石代悟師範。大石師範の最大の武器が、上段廻し蹴りであった。組手で廻し蹴りを使う場合は、膝を中心に入れるようにする。局面によって、膝の角度などは変わってくるが、基本的に膝を中心に入れて蹴れば、仮に顔面などからはずれたとしても、相手の前進を食い止めることができる。
http://www.nicovideo.jp/watch/so18969338