【後編】「月刊 中川大地の現代ゲーム全史」第4回 テーマ:「ゲーム」を離れはじめたゲーム/コミュニケーション環境が変えたもの 2000年代後半:〈拡張現実の時代〉確立期

【後編】「月刊 中川大地の現代ゲーム全史」第4回 テーマ:「ゲーム」を離れはじめたゲーム/コミュニケーション環境が変えたもの 2000年代後半:〈拡張現実の時代〉確立期

放送日:2014年7月4日「月刊 中川大地の現代ゲーム全史」第4回 テーマ:「ゲーム」を離れはじめたゲーム/コミュニケーション環境が変えたもの 2000年代後半:〈拡張現実の時代〉確立期▼講師中川大地▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!前編ダウンロード後編ダウンロード■放○大学ばりのガチ講義「中川大地の現代ゲーム全史」。第4回目はいよいよ「2000年代後半」。「ニンテンドーDS」と「プレイステーション・ポータブル」の登場で、ゲームのメインステージは街へと散っていった。誰も予想しなかった『脳トレ』や『Wii fit』のブームで、「脱ゲーム」の潮流がはっきりしていく。さらに『モンハン』のブレイクや、SNSを前提としたソーシャルゲームの一般化により、日本ゲームは全面的に「コミュニケーションの時代」を迎え、「ゲーム」は現実へと拡散してゆく…。

http://www.nicovideo.jp/watch/so23969144