キーワード BER が含まれる動画 : 590 件中 353 - 384 件目
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第3回:華の如く散りゆく(幽玄砲烙編)~VS島津デッキ
みなさんberうpですね!足軽総弱体化でまた本願寺ェな気がしてならない惟神です^^; 今回はverうp前動画となります。ご了承ください。今回は幽玄砲烙デッキです。高武力対策に鬼コジと陣形・砲烙強化に幽玄影虎を入れた上杉毛利の混色デッキになります。え?村上でいいって?持ってないんです^^;あと幽玄さんの有効活用をしてみたかったんや、、、。 まぁ、わからん殺しなわけですけどね(汗自分家宝:帝釈栗毛 速/速+/速+@影虎相手家宝:珠光文琳 統/統/鉄@川上前回:sm17244968 次回:sm17340878
マリオパーティーで敵で遊ぼう! お遊び企画
遊び企画2つ目!ていうか遊ばれてるかもwww 最後のバトル切れましたが、勝ちました。あれははやけりゃいいってモンじゃないんですねwww でっていうは遣っても大丈夫ですよね・・・たぶん 前sm16874552 次Ber.4.13の阿部ソング(やらないか♂)じゃないよ!sm16888670
PONPONPONを歌わせていただきました【猫星❄】
「ぜんぜん しないの つまらないでしょ」どうも,星猫❄ときと申します。可愛いぃなレンくんの「PONPONPON」を歌てみました。原曲❄ (sm1312205990)本家様❄ (sm15484827)mylist❄ (mylist/22078507)twitter❄http://twitter.com/a__ber
【実況】ゲーム下手が全力でメダロット2を遊んでみる! part4 後編
イマジニア株式会社様から発売された、ゲームボーイ・カラー共通ソフト「メダロット2(カブトver)」をゲーム下手ながら全力で遊ばせていただきました。
いくつかの縛りを加えて遊んでおります。縛り内容はこちらをご覧ください。sm16113635
今回から使用可能になるメダロット
MTS型 ピパクリト
BER型 チャーリーベア
前 sm16143966 次 sm16169691 まとめ mylist/28595837 part1まとめ mylist/44805341
NINTENDO 64 KIDS
2 Kinder die sich sehr über den Nintendo 64 freuen!
【UTAUカバー】ワールドイズマイン【梶ライ】
どうもユネコPです。作ってる途中で綺麗に歌えたので歌わせてみました。
特にシャウトがうまく歌えた気が。作った当初は単独音の通常のみなのに、こんなに化けるとは思わなかったよ・・・!!フラグとBER他少し以外は弄らず、g変えなしで歌ってる
オケはsm3521282から、USTはむのーPさんからお借りしました。マイリスト☆mylist/18980155(UTAU動画)自作音源達☆mylist/20018408(ライ)・mylist/17047945(コウタ)・mylist/17225651
Tohoku にんじゃ REVOLVED
にんじゃりばんばんはなぜDDRに収録されないのか。
マイリスト(mylist/43793771)
前作
→聖BER WING (satellite silhouette remix)(sm23402137)
次作
→金色のTrigger(sm24351988)
チルノのパーフェクト算数教室 踊ってみた(カオスber)
1710(いなと)です。前作(sm9531584)から数十分後にみんなで踊ってみました。(む~ん?と空幻)左からwis、む~ん?、空幻、1710です。ですが・・・・・1710「俺はめはずすわ」wis「俺途中と惑ったww」む~ん?「あれ??」空幻「俺・・・・・間違えたかも・・・・・・・」などと色々ありながらもカオスberに仕上がった踊ってみた、ご覧ください!!!
り/ぼ/ー/んでハ/ル/ヒちゃんパロ(永遠の未完成7秒ber)
あの最初の動きだけでも作ってみたかったので最初の7秒だけ。修正するべき点は確実に三段目。あと「の」。絵心の方は修正しようもない。
Auf grosser Tour durch NRW
Die grosser Tour durch NRW fuehrt über Duesseldorf, Oberhausen, Dorsten, Coesfeld, Gronau, Enschede, Duelmen, Wuppertal nach Herzogenrath. Zu sehen gibt es den Talent BR643, den ET BR425, die Wuppertaler Schwebebahn, den O-Bus und den Skytrain.
Leverkusener Bruecke
Bilderbogen – Rheinbruecken in Koeln – geht weiter mit Folge 8 von 8, also der letzten Folge aus der Reihe der Rheinbruecken in Koeln, diesmal die Leverkusener Bruecke, die Koeln und Leverkusen verbindet, über die eine der wichtigsten Autobahnen Deutschlands führt. Zu sehen gibt es auch Bilder aus der Umgebung der Bruecke aus Koeln und Leverkusen.
Muelheimer Bruecke
Bilderbogen - Rheinbruecken in Koeln - geht weiter mit Folge 7 von 8, der Muelheimer Bruecke in Koeln, einer Bruecke, die die Stadtteile Koeln-Muelheim und Koeln-Riehl über den Rhein verbindet.
1828年 シューベルト D959 ピアノソナタ第20番イ長調 第4楽章 古典調律聴き比べ
2026/7/10 画面の音律(シュニットガー)の間違いに気が付いたので差し替えて再UPしました
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.20 A-Dur D 959 4th mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. S.C.1/4 ミーントーン
6. S.C.2/7 ミーントーン
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
1828年 シューベルト D959 ピアノソナタ第20番イ長調 第3楽章 古典調律聴き比べ
2026/7/10 画面の音律(シュニットガー)の間違いに気が付いたので差し替えて再UPしました
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.20 A-Dur D 959 3rd mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. S.C.1/4 ミーントーン
6. S.C.2/7 ミーントーン
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
1828年 シューベルト D959 ピアノソナタ第20番 第2楽章 嬰ヘ短調 古典調律聴き比べ
2026/7/10 画面の音律(シュニットガー)の間違いに気が付いたので差し替えて再UPしました
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.20 A-Dur D 959 2nd mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. S.C.1/4 ミーントーン
6. S.C.2/7 ミーントーン
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
1828年 シューベルト D959 ピアノソナタ第20番イ長調 第1楽章 古典調律聴き比べ
2026/7/10 画面の音律(シュニットガー)の間違いに気が付いたので差し替えて再UPしました
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.20 A-Dur D 959 1st mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
5. S.C.1/4 ミーントーン
6. S.C.2/7 ミーントーン
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
ローリンガール 重音テト cover
やっつ~です。
作りたい曲だったので作りました。
ドラムはyoutubeの動画から拝借しましたすみません。
次からは自分でドラム打ち込みできるようにします。
すべてのwowakaファンとwowaka様に敬意をこめて.........
ー後書きー
今日はワールドカップチュニジア対日本戦がありましたね。
なぜか勝つと思っていたので見なかったですね。
Serious taka cover ka siam hmasak ber a ni. Tin, high school kum thumna zirlai ka ni bawk.
もともとマイケルの映画を見てから作りました。
マイケルに僕が人力ボカロで歌わせる予定だったのですが....
たくちー_神を信じない 重音テト
YouTubeでも公開中‼️
アカウント⬇️
https://youtube.com/channel/UC73-nOKEliphED_C80BiZ9g?si=bER-Onwx7GizesX6
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (10) 【最終回】
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回で読了です。
ソシュール言語学と関連した質問なども視聴者からありました。満足な答えになったかはわかりませんが……
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (9)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「暗黙に思考されていること」の話題が出てきます。ある意味では、論理形式そのものよりも言葉の実際の運用で問題になる点ではあります。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第4楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958 4th mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (8)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は条件文の分析が出てきます。
ただ、最後で「主文と副文の共通要素が固有名詞(ナポレオンなど)の場合」が出てきて、この場合の「全体の真理値には影響なく、副文を同じ真理値の文章で入れ替えることができる」という論には少し首をかしげましたが……
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (7)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回も引き続き副文、それもまずは名詞分の指示についての分析です。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (6)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
副文の指示についての分析が、具体的な接続詞を挙げて続きます。
前回指摘した、後に「志向的な文」とされる、同じ指示対象の分要素に入れ替えると文の真理値が維持されないケースが出てきますが、どうやらフレーゲはそのようなケースを「間接引用的な指示」として扱っているようです。
この論文の内容からは少し離れますが、最後にフレーゲとフッサールの関係についても触れました。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第3楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958 3rd mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (5)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
引き続き「文の指示は真理値である」というテーゼを受けて、その解説とその帰結になります。
同時に、「文の要素を指示が同じで意味が違うものに入れ替えても、真理値(文の指示)は変わらない」という帰結がいわゆる「志向的な文」には通用しない、という後の時代の議論についても触れています。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第2楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958 2nd mov.
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
1828年 シューベルト ピアノソナタ第19番 ハ短調 D 958 第1楽章 古典調律聴き比べ
作曲:Franz Peter Schubert ( 1797 - 1828 )
Sonate für Klavier Nr.19 c-moll D 958
MIDIデータ制作者:M C Bucknall(打ち込みMIDIデータ)
https://www.classicalmidi.co.uk/schubert.htm
使用音源:Pianoteq v8.4.3 S.Erard (1849) モデル音源
収録音律
1. 12等分平均律
2. キルンベルガー第2法
3. P.C.1/6 ミーントーン
4. ラモー 「理論的音楽の新体系」1726 桒形解釈案2009
5. A.シュニットガー ハンブルグ聖ヤコビ教会オルガン音律復元 H.Edskes 1996
6. クープランの中全音律
古典音律 引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」 桒形亜樹子
東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、東京藝術大学音楽学部
https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・Cornelius H. Edskes. ”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-
Orgel von St. Jacobi in Hamburg” in Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg: Göteborg University, 1996.
https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16
・ウィキペディア https://ja.wikipedia.org/wiki/クープランの中全音律
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (4)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回は「オデュッセウス」(叙事詩『オデュッセイア』の主人公)のように「指示を持たない」(と思われる)事例への言及を経て、語から「文」の意味と指示に移行。「文の指示は真理値である」という重要なテーゼが出てきます。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
大学講師のドイツ語(哲学)講読 フレーゲ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を読む (3)
ウィトゲンシュタインと分析哲学についてもある程度は触れてきたので、記号論理学の祖とされるフレーゲの代表的論文の一つ「意味と指示(Über Sinn und Bedeutung)」を講読することにしました(「意義と意味」のように訳されることもありますが、どっちがどっちだか覚えにくいので英訳も念頭に置いて「意味と指示」を採用)。
今回、そもそも指示対象を前提していいのか、という観念論・懐疑論からの問いに答える箇所が出てきました。問題は表象の外に外的事物が存在するか、というデカルト的懐疑に答えることではなく、私たちが通常言葉を使うときには表象ではないものを前提しているということだ、というわけです。
名前の論理学・予備編
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46176900
