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けしゃらんはしゃら和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
ループシンバルイメソン『あの音を眠らせている』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
ループシンバル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
きょうあいえんちょうイメソン『呼び名が羽になる』
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
破壊竜ピュアドライメソン『終わらない破壊を抱いている』
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
破壊竜ピュアドラ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
破壊者の墓石『にこやかに壊す』
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊者の墓石和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
虹色ツチノコ和風アレンジ(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ和風アレンジ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
カミノヌケガラ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ(ぐでのゆめ)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ(推しキャラ)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ和風(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ和風(オリジナル)字幕
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
レスキュー・ト・スクイッドイメソン『命の味方』
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
レスキュー・ト・スクイッド和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
無事カエル(ぐでのゆめ)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
無事カエル(推しキャラカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
メモリーメモリアル(推しキャラカバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル(ぐでのゆめカバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル和風アレンジ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル和風アレンジ(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
ゆめみくじらイメソン『恋も運も読む』
自分用歌詞
[Verse 1]
朝を忘れても
夢は覚えてる
昨夜の雨粒が
誰の涙かも
枕の奥から
うす桃色の月
今日のひとことを
そっと拾い上げる
[Pre-Chorus]
ねえ まぶたの地図
ほどいてみせて
ほどけばほどくほど
真実に触れる
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Verse 2]
起きた出来事は
すぐこぼしがち
でも夢の細部は
ひと粒も逃がさない
駅のベンチの影
壊れた傘の色
知らない誰かの
笑い方まである
[Pre-Chorus]
ねえ あの胸騒ぎ
名前をつけて
昨日と今朝を
糸で結んで
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Bridge]
赤い頬に
虹のまつげ
青い影まで
全部が看板
当たるかどうかは
少しだけ別
でもあなたの夢を
誰より信じる
[Final Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
あなたの朝を呼ぶ
ゆめみくじら和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
朝を忘れても
夢は覚えてる
昨夜の雨粒が
誰の涙かも
枕の奥から
うす桃色の月
今日のひとことを
そっと拾い上げる
[Pre-Chorus]
ねえ まぶたの地図
ほどいてみせて
ほどけばほどくほど
真実に触れる
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Verse 2]
起きた出来事は
すぐこぼしがち
でも夢の細部は
ひと粒も逃がさない
駅のベンチの影
壊れた傘の色
知らない誰かの
笑い方まである
[Pre-Chorus]
ねえ あの胸騒ぎ
名前をつけて
昨日と今朝を
糸で結んで
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Bridge]
赤い頬に
虹のまつげ
青い影まで
全部が看板
当たるかどうかは
少しだけ別
でもあなたの夢を
誰より信じる
[Final Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
あなたの朝を呼ぶ
虹色シャークイメソン『ほら見て、怖くないよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の背びれで 今日は泳ぐ
歯がきらりと 角を光らせる
石ころひとつ ぱくりといけば
舌の上では しゃくしゃく踊る
ダイヤもかじる そのくせ軽く
怖がられるの もう終わりにしたい
お肉じゃなくて かたい鉱物
わたしの朝は いつもごちそう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
ひとくちで
世界が変わる
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Verse 2]
蛇を見かけりゃ 目が合う前に
そっと会釈を してしまうんだ
同じくみんなに こわがられて
ひとりでいると しみるから
だから寄りそう その細い背に
おたがい似てると つぶやいてみる
にらまないでよ 友だちだよ
静かな夜は いっしょにゆこう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
丸くなって
眠るだけさ
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Bridge]
牙をひかめて
ほほえむだけ
噛みつくためじゃない
味わうため
硬いきらめき
ほどけていく
ぼくらの世界も
やさしくなる
[Final Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
虹色シャーク
みんなで笑う
虹色シャーク
きらめいて進む
虹色シャーク和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の背びれで 今日は泳ぐ
歯がきらりと 角を光らせる
石ころひとつ ぱくりといけば
舌の上では しゃくしゃく踊る
ダイヤもかじる そのくせ軽く
怖がられるの もう終わりにしたい
お肉じゃなくて かたい鉱物
わたしの朝は いつもごちそう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
ひとくちで
世界が変わる
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Verse 2]
蛇を見かけりゃ 目が合う前に
そっと会釈を してしまうんだ
同じくみんなに こわがられて
ひとりでいると しみるから
だから寄りそう その細い背に
おたがい似てると つぶやいてみる
にらまないでよ 友だちだよ
静かな夜は いっしょにゆこう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
丸くなって
眠るだけさ
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Bridge]
牙をひかめて
ほほえむだけ
噛みつくためじゃない
味わうため
硬いきらめき
ほどけていく
ぼくらの世界も
やさしくなる
[Final Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
虹色シャーク
みんなで笑う
虹色シャーク
きらめいて進む
はぐれマグネイルイメソン『1枚で燃えるネイルチップ』
自分用歌詞
[Verse 1]
銀のからだ
ひとりで光る
十枚そろうはずが
今日もはぐれてる
石のまなざし
きらりと揺れて
冒険者の足音を
じっと数えてる
「経験値が高そう」
そんな目で見られて
近づくたびに
胸がざわつく
[Pre-Chorus]
でもね
追われるたびに
こわさより先に
熱が走る
守るためなら
赤くなれる
その瞬間が
もう楽しい
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Verse 2]
群れの気配を
遠くで感じる
でも戻るより
見たい景色がある
草をかき分け
風を切り裂き
新しい獲物に
また笑われる
狙うなら来いよ
そう言うたび
炎は細く
それでも強くなる
ひとりの夜も
怖くない
焼き尽くすたび
心が鳴る
[Pre-Chorus]
逃げ場なんて
最初からない
熱い鼓動が
道になる
守りながら
攻めていく
その両方を
覚えてしまった
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Bridge]
本当は
十枚でいたい
でもこの足で
見たい世界がある
孤独のすき間に
火を灯せば
こわい顔より
強い顔になる
[Final Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
もう止まらない
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
群れをはぐれて
最強になった
はぐれマグネイル
火よ、もっと来い
その瞳の石が
夜を裂いていく
はぐれマグネイル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
銀のからだ
ひとりで光る
十枚そろうはずが
今日もはぐれてる
石のまなざし
きらりと揺れて
冒険者の足音を
じっと数えてる
「経験値が高そう」
そんな目で見られて
近づくたびに
胸がざわつく
[Pre-Chorus]
でもね
追われるたびに
こわさより先に
熱が走る
守るためなら
赤くなれる
その瞬間が
もう楽しい
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Verse 2]
群れの気配を
遠くで感じる
でも戻るより
見たい景色がある
草をかき分け
風を切り裂き
新しい獲物に
また笑われる
狙うなら来いよ
そう言うたび
炎は細く
それでも強くなる
ひとりの夜も
怖くない
焼き尽くすたび
心が鳴る
[Pre-Chorus]
逃げ場なんて
最初からない
熱い鼓動が
道になる
守りながら
攻めていく
その両方を
覚えてしまった
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Bridge]
本当は
十枚でいたい
でもこの足で
見たい世界がある
孤独のすき間に
火を灯せば
こわい顔より
強い顔になる
[Final Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
もう止まらない
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
群れをはぐれて
最強になった
はぐれマグネイル
火よ、もっと来い
その瞳の石が
夜を裂いていく
にじくじらのクロノスイメソン『噂ひとつが未来を変えた』
自分用歌詞
[Verse 1]
海の底で ひとり揺れた
珍しい色の その背中
ただの鯨と 笑われても
目はなぜか 遠い空を見た
潮のうねり 名前を連れて
群れのささやき 染みついた
「時みたいだ」と だれかが言えば
その噂が 胸で灯った
[Pre-Chorus]
ひれが切るのは
波じゃなくて 夕べ
呼吸のたびに
秒針が目を覚ます
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Verse 2]
ひとつ瞬き してるうちに
朝の色まで 替えてしまう
沈む船にも 眠る港にも
届く声なら 持っていた
最初は誰も 信じなかった
ただ美しい と言っただけ
でも遅れてくる 影の長さが
その名をほんとに していった
[Pre-Chorus]
しずくの粒が
逆さに落ちる
昨日の続きが
明日へほどける
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Bridge]
かつてはただの
不思議な鯨
けれど誰かの
祈りを飲んで
波の奥で
名をもらった
名は力に
力は時に
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
群れが呼ぶたび
空がひらく
噂ひとつが
神話になる
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
海のすべてが
見上げている
その背中に
時が宿る
