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にじくじらのクロノスイメソン『噂ひとつが未来を変えた』
自分用歌詞
[Verse 1]
海の底で ひとり揺れた
珍しい色の その背中
ただの鯨と 笑われても
目はなぜか 遠い空を見た
潮のうねり 名前を連れて
群れのささやき 染みついた
「時みたいだ」と だれかが言えば
その噂が 胸で灯った
[Pre-Chorus]
ひれが切るのは
波じゃなくて 夕べ
呼吸のたびに
秒針が目を覚ます
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Verse 2]
ひとつ瞬き してるうちに
朝の色まで 替えてしまう
沈む船にも 眠る港にも
届く声なら 持っていた
最初は誰も 信じなかった
ただ美しい と言っただけ
でも遅れてくる 影の長さが
その名をほんとに していった
[Pre-Chorus]
しずくの粒が
逆さに落ちる
昨日の続きが
明日へほどける
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Bridge]
かつてはただの
不思議な鯨
けれど誰かの
祈りを飲んで
波の奥で
名をもらった
名は力に
力は時に
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
群れが呼ぶたび
空がひらく
噂ひとつが
神話になる
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
海のすべてが
見上げている
その背中に
時が宿る
にじくじらのクロノス和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
海の底で ひとり揺れた
珍しい色の その背中
ただの鯨と 笑われても
目はなぜか 遠い空を見た
潮のうねり 名前を連れて
群れのささやき 染みついた
「時みたいだ」と だれかが言えば
その噂が 胸で灯った
[Pre-Chorus]
ひれが切るのは
波じゃなくて 夕べ
呼吸のたびに
秒針が目を覚ます
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Verse 2]
ひとつ瞬き してるうちに
朝の色まで 替えてしまう
沈む船にも 眠る港にも
届く声なら 持っていた
最初は誰も 信じなかった
ただ美しい と言っただけ
でも遅れてくる 影の長さが
その名をほんとに していった
[Pre-Chorus]
しずくの粒が
逆さに落ちる
昨日の続きが
明日へほどける
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Bridge]
かつてはただの
不思議な鯨
けれど誰かの
祈りを飲んで
波の奥で
名をもらった
名は力に
力は時に
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
群れが呼ぶたび
空がひらく
噂ひとつが
神話になる
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
海のすべてが
見上げている
その背中に
時が宿る
らんじゅイメソン『そのヤイバが本命』
自分用歌詞
[Verse 1]
らんじゅ らんじゅうらんじゅう
骨の卵に 咲いた影
横に並んだ 十の口
色で惑わす 乱れ風
サボテンみたいに 立っている
乾いた体に 仕込んだ熱
見せかけの牙に 目を奪う
ほんとのヤイバは もっと奥
[Pre-Chorus]
あやつるほどに
見抜けない
近づくほどに
輪がずれる
狙いはひとつ
ただひとつ
口の中から
取り出した
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Verse 2]
カラフルな十の銃口
右へ左へ 目を泳がせる
正面からじゃ つかめない
読んだ瞬間 もう遅い
乾いた骨に 宿る策
笑うように 形を変える
背中を見せた その刹那
影から飛ぶよ 小さな光
[Pre-Chorus]
見えた気で
見えてない
触れた気で
まだ遠い
合図ひとつで
空気が裂け
甘い罠から
本命が来る
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Bridge]
骨の殻が きしむ夜
静かな顔で 笑ってる
十の口より 深い場所
そこに隠した ひとつのヤイバ
[Final Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
らんじゅ らんじゅ
逃げ場はない
らんじゅ らんじゅ
もう目を離すな
らんじゅ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
らんじゅ らんじゅうらんじゅう
骨の卵に 咲いた影
横に並んだ 十の口
色で惑わす 乱れ風
サボテンみたいに 立っている
乾いた体に 仕込んだ熱
見せかけの牙に 目を奪う
ほんとのヤイバは もっと奥
[Pre-Chorus]
あやつるほどに
見抜けない
近づくほどに
輪がずれる
狙いはひとつ
ただひとつ
口の中から
取り出した
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Verse 2]
カラフルな十の銃口
右へ左へ 目を泳がせる
正面からじゃ つかめない
読んだ瞬間 もう遅い
乾いた骨に 宿る策
笑うように 形を変える
背中を見せた その刹那
影から飛ぶよ 小さな光
[Pre-Chorus]
見えた気で
見えてない
触れた気で
まだ遠い
合図ひとつで
空気が裂け
甘い罠から
本命が来る
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Bridge]
骨の殻が きしむ夜
静かな顔で 笑ってる
十の口より 深い場所
そこに隠した ひとつのヤイバ
[Final Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
らんじゅ らんじゅ
逃げ場はない
らんじゅ らんじゅ
もう目を離すな
らんじゅうイメソン『蘭には誰も届かない』
自分用歌詞
[Verse 1]
骨の殻に
ひそむ青い珠
見つけたなら
運が変わるって
でもその瞳
火花みたいで
手なずけるほど
やさしくない
[Pre-Chorus]
蘭の花を
触れたその手に
福が来るって
誰が言った
近づくたびに
牙が笑う
試すなら来いと
胸で吠える
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Verse 2]
倒したあとに
残るのは影
蘭の香りも
すぐに消える
噂を撒いて
獲物を呼ぶ
そんな悪知恵も
あるのかもね
らんじゅ
似た名の影
殻の手触り
同じだなんて
[Pre-Chorus]
でも真相は
風の向こう
誰も見てない
卵の奥
挑んでくるなら
受けて立つだけ
傷だらけでも
顔を上げる
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Bridge]
藍のまぶた
開くたびに
勇者の夢は
ひとつ折れる
それでも来るか
その足で
蘭の冠を
狙うなら
[Final Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
勝利は遠い
咲けば奇跡
砕けばしおれる
この獣には
触れられない
らんじゅう和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
骨の殻に
ひそむ青い珠
見つけたなら
運が変わるって
でもその瞳
火花みたいで
手なずけるほど
やさしくない
[Pre-Chorus]
蘭の花を
触れたその手に
福が来るって
誰が言った
近づくたびに
牙が笑う
試すなら来いと
胸で吠える
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Verse 2]
倒したあとに
残るのは影
蘭の香りも
すぐに消える
噂を撒いて
獲物を呼ぶ
そんな悪知恵も
あるのかもね
らんじゅ
似た名の影
殻の手触り
同じだなんて
[Pre-Chorus]
でも真相は
風の向こう
誰も見てない
卵の奥
挑んでくるなら
受けて立つだけ
傷だらけでも
顔を上げる
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Bridge]
藍のまぶた
開くたびに
勇者の夢は
ひとつ折れる
それでも来るか
その足で
蘭の冠を
狙うなら
[Final Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
勝利は遠い
咲けば奇跡
砕けばしおれる
この獣には
触れられない
列車基地用のハッチが完成したので動作試験してみました。
セカンドライフで活動中の悪の組織、暗黒武装鉄道結社シュバルツェの本部地下にある列車基地用のハッチの動作試験動画です。戦闘員は随時募集中で怪人に改造されてくれる奇特な方お待ちしております。|SLURL:http://slurl.com/secondlife/YAMATO%20Bridge/10/101/65
虹色ツチノコ(カラオケ)
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
Ivy BridgeのパソコンにWindows95をインストールする方法
令和の爆速(?)猫パソコンを作ってみたのだ! 最近PCパーツが高い……。それなら手持ちのパーツで「Windows 95」を有効活用するしかないのだ! というわけで、約半年ぶりに「猫パソコン」が復活。今回は第3世代Core i7(Ivy Bridge)という、Win95から見ればオーパーツ級の構成にインストールを強行してみたのだ。 CPUやメモリの「早すぎ・多すぎ」問題から、SATAドライバーの壁、そして音やネットの接続まで……。 先人たちの知恵(パッチ)を借りながら、一つずつ攻略していく様子をお楽しみください。 「懐かしい!」と思った方も、「そんなOS知らないのだ」という方も、ぜひ最後まで見ていってね!
↓権利表記等 ボイス VOICEVOX ずんだもん VOICEVOX 春日部つむぎ 画像素材 坂本アヒル様 ずんだもん立ち絵素材 3.2 坂本アヒル様 春日部つむぎ立ち絵素材 3.0 ニコニ・コモンズ 音楽素材 ニコニ・コモンズ フリーBGM・ MusMus 魔王魂
ろくてそうた表イメソン『運命ロマンチスト』
自分用歌詞
[Verse 1]
ろくてそうた
やわらかい顔で
いつも少しぼんやり
平均以下だった指で
紙みたいな胃を抱えて
ぼくは作りはじめた
皿の上の苺
つやまで写して
食べられないのに
見つめてしまう
[Pre-Chorus]
ちょっとした出会いで
すぐ運命になる
君は真顔のまま
誕生日が同じなら
三百六十六の中
引き当てたって笑う
[Chorus]
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
食べるのはまだ苦手でも
君の目には宝石みたい
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
恋とは別の場所で
人として惹かれてる
[Verse 2]
占いを信じて
小さくうなずく
外れでも怒らない
だまされやすいくせに
どこか優しくて
誰も責めない
「君とは運命を感じるね」
また軽く言って
周りは勘違いする
でも本当はただ
誰かの痛みや明日を
静かに見てるだけ
[Pre-Chorus]
殺し合いなんて
何のためかもわからない
迷惑だよ、って
薄い感情の奥で
ちゃんと拒んでいる
その目は逃げてない
[Chorus]
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
食べるのはまだ苦手でも
君の目には宝石みたい
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
恋とは別の場所で
人として惹かれてる
[Bridge]
平均しかないって
ずっと思ってた
だからこそ磨いた
触れられないまま
好きになれたものが
君を支えてる
胃が弱い夜も
真っすぐなその手で
光を作ってる
[Final Chorus]
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
食べるのはまだ苦手でも
君の目には宝石みたい
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
運命と恋は別だって
心の声が言ってる
ろくてそうた裏イメソン『悪役ロマンチスト』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれつきのないつうしゃ気質
純粋な悪人
でも顔は平気で
「よくわからない」
殺し合いなんて
今まで意識したことない
そう言えば
みんな笑うかな
でも本当は違う
今回、初めて見て
おもしろいって思った
それだけのこと
[Pre-Chorus]
むやみに否定する
その気持ちが
ぼくにはちょっと
わからない
乗り気すぎても
ひんしゅくを買う
だから今夜も
曖昧なままで
[Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも見てる
黒幕さん
ぼくの運命
[Verse 2]
苗字が似ていた
黒幕の見た目も
ただの偶然なのに
胸が鳴った
信じやすいぼくは
すぐに結びつけた
これはきっと
運命だって
自作サンプルを
わざと紛らわしい場所へ
食べ物じゃなくても
似せて置いた
気づいてほしい
でも言えない
役に立つことを
まだ探してる
[Pre-Chorus]
助けたい気持ちは
ちゃんとあるのに
鈍いぼくには
見抜けない
だからせめて
普通の悪役
そのくらいなら
目指せそうで
[Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも見てる
黒幕さん
ぼくの運命
[Bridge]
でしゃばり過ぎは
良くないよね
でも、せめて
二人くらいは
殺しておかなくちゃ
とは思ったかな
そのくらいがちょうど
ぼくの距離
黒幕さんは
ぼくの運命の存在
だからね
[Final Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも進む
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
このままで
黒幕さん
ぼくの運命
ろくてゆい表イメソン『みんなを現世に繋げたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
ぼくの名前はいくせゆい
才能は自殺研究家
ああ こんな喋りかただけど
一応女なんだ 見て分かるだろうけどー
なんかこの口調が落ち着くんだよね
なんていうか 研究家感があって良いでしょ?
死にたい理由を数えて
その奥の痛みを見てるだけ
[Pre-Chorus]
ほんとは知ってる
笑える話じゃないこと
でも目をそらしたら
また誰かが消えそうで
[Chorus]
ぼくの名前はいくせゆい
名前だけでも覚えてよ
ぼくの名前はいくせゆい
ほどけた心を見てるよ
恋じゃなくても
ここにいるよ
喪に服したまま
朝を数えてる
[Verse 2]
双子の弟がいたんだ
今はもう ここにいない
気づいて止めることができなかった
その夜をずっと悔やんでる
明るくしてるほうが楽だよ
泣き顔より似合うから
でも本当は胸の奥で
ずっと小さく手を合わせてる
[Pre-Chorus]
もしも聞こえるなら
あの日のぼくに言いたい
ひとりで抱えなくていい
ねえ まだ遅くないって
[Chorus]
ぼくの名前はいくせゆい
名前だけでも覚えてよ
ぼくの名前はいくせゆい
ほどけた心を見てるよ
恋じゃなくても
ここにいるよ
喪に服したまま
朝を数えてる
[Bridge]
研究だなんて言いながら
ほんとは探してたんだ
苦しみの向こう側に
手を伸ばす言葉を
止められなかった後悔も
消せないまま抱えて
それでも誰かの夜を
少しだけ軽くしたい
[Final Chorus]
ぼくの名前はいくせゆい
名前だけでも覚えてよ
ぼくの名前はいくせゆい
壊れた心を見てるよ
恋じゃなくても
ここにいるよ
喪に服したまま
明日を数えてる
ぼくの名前はいくせゆい
忘れないでいて
ぼくの名前はいくせゆい
ひとりにさせないで
ろくてゆい裏イメソン『あなたの景色を知りたかった』
自分用歌詞
[Verse 1]
いくせゆいは偽名
ほんとは ろくてゆい
双子の姉だよ
そうたの影の先
似ていた顔も
もう少し違う
バレたら困るって
切ったのはぼくの意思
料理をしてた
ひとくちでも食べて
そう思って
毎日 立ってた
[Pre-Chorus]
見たかったのは
あの目の中
ぼくじゃない世界
そうたが見た景色
止める権利なんて
ぼくにはないよ
泣きながらでも
うなずいたんだ
[Chorus]
そうたの景色
そうたの景色
ぼくは それだけ
知りたかった
そうたの景色
そうたの景色
好きになったのが
たまたま弟だった
[Verse 2]
髪飾りの丸いの
よく見ればマカロン
あれはそうたから
もらった贈り物
視聴者だったよ
電話のむこうで
別れを告げられて
声が震えた夜
恋人がいても
気にしないんだよ
同じ温度で
語りたいだけ
推しが身内にいた
その感じに近い
付き合うとかより
憧れの距離
[Pre-Chorus]
殺されるのは
別にかまわない
だけど行くなら
地獄じゃなきゃだめ
先に悪いこと
ひとつ残して
ぼくの足跡を
そこで燃やすよ
[Chorus]
そうたの景色
そうたの景色
ぼくは それだけ
知りたかった
そうたの景色
そうたの景色
泣いてる顔でも
受け止めるんだ
[Bridge]
ごめんなんて
言う気はないよ
やさしいままじゃ
辿り着けない
そうたが好きなもの
それならぼくは
痛みだって
抱いていける
あはは
泣いてないよ
これは嬉し涙
そうだよ そうだよ
[Final Chorus]
そうたの景色
そうたの景色
ぼくの全部で
見届ける
そうたの景色
そうたの景色
弟の気持ちを
知りたかった
そうたの景色
そうたの景色
好きになったのが
たまたま弟だった
あまのひじり表イメソン『新興宗教の守銭奴教祖』
自分用歌詞
[Verse 1]
あまのひじり 名乗るで
新興宗教 ひとりで起こす
信者は着実 増えてくで
でも寄付は いらんで
金は好きや そら好きや
ただしワイは 奢られんのが嫌
一円でも 損するなら
それはもう 許されへん
[Pre-Chorus]
ワイは教祖や
肩書きはひとつ
守銭奴教祖
それでええやろ
男やけど
スカートでもええ
教祖やから
細かいことは知らん
[Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
[Verse 2]
女の子が好みや
そこは普通やで
でも男なのになんでスカートかって?
ワイは男である前に教祖やからな
性別とか気にしない
大きい心でいたいのさ
言っておくけど身長は関係ないからな?
一応、ほんまに
[Pre-Chorus]
わからん宗教は
ほんま苦手や
せやけどワイの道は
ワイが決める
損はせえへん
得も急がへん
ただひたすら
信者を守る
[Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
[Bridge]
理解できひん
宗教もある
せやけどワイは
笑って進む
ふわっとしてても
筋は通すで
自分のルールで
今日も増やす
[Final Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
ワイはただの守銭奴教祖。
それだけの存在なんや。
あまのひじり裏イメソン『異端な宗教でも人を救えるのなら』
自分用歌詞
[Verse 1]
祈りに金を溶かす家で
皿の上だけがいつも軽かった
小さな背中 小さな靴
それでも朝は来てしまった
中学の帰り道
言葉より先に 未来が壊れた
逃げる場所なんて知らないまま
夜の端っこへ転がり出た
[Pre-Chorus]
助けてって言えない
でも ひとりじゃ生きられない
せめて今夜のパンと
眠れる床がほしい
[Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
返すものがなくても
ここにいてもいいのなら
安心して 眠りたい
安心して 泣きたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手がほしい
[Verse 2]
町をいくつも歩いて
断られても また頭を下げた
自分を預けられる家を
必死で探していた
やっと出会えたあの人たち
見返りなんて要らないよと笑った
その一言だけで胸の奥
凍ったものがほどけた
[Pre-Chorus]
借りを作るのが怖い
与えることも まだ怖い
それでも生きていいと
初めて思えた
[Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
恩返しが遅くなっても
ここにいてもいいのなら
安心して 眠りたい
安心して 泣きたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手がほしい
[Bridge]
あの家の祈りは
誰かを削るための祈りだった
だから俺は 逆を作る
奪わない 縛らない
そんな新興宗教の教祖
たったひとつ願うのは
救われる人が増えること
正しさより ぬくもりを
ここから広げたい
[Final Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
恩返しが遅くなっても
ここにいてもいいのなら
安心して 生きたい
安心して 守りたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手でいたい
[Outro]
しゅせんどと自称するのも
怖かっただけなんだ
あの両親を見捨てて逃げた
罪悪感があったんだ
それでも今は信じたい
与えることは 終わりじゃない
あまのせいこ表イメソン『新興宗教の偽物教祖』
自分用歌詞
[Verse 1]
顔も体型も そっくりや
でも目の奥だけ ずれてるわ
白い襟元 結んでても
歩き方ひとつで ばれるんや
「ワイは新興宗教教祖のあまのひじり!」
よく似てるねって 言うなや
ワイが偽物みたいに聞こえるやろ
その一言だけで 胸が刺さる
声を落として 低くする
ほんまは少し 女声やのに
無理して太く 押し出して
笑うたび ひびが入る
[Pre-Chorus]
近づくほどに 遠ざかる
手を伸ばすたび 壁になる
幹部たちの 冷たい目
「危険や」って 耳が鳴る
[Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
[Verse 2]
次は親戚やと 言い出した
母の口癖まで 真似してな
兄のクセやら 飯の好みやら
知りすぎてて 気味が悪い
呼ばれる席にも 座れへん
水を注ぐ手も 止められる
「触るな」だけが 合図みたいに
机の端から 追い払われる
それでも毎晩 懲りずに来る
雨の匂いまで 連れてくる
何が欲しいんか 答えへん
答えた瞬間 消えそうで
[Pre-Chorus]
近づくほどに 遠ざかる
鍵のかかった 廊下みたい
名前を重ねて 積み上げても
中身だけが 抜けていく
[Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
[Bridge]
ほんまの顔を 知る者だけ
息を殺して 見てるんや
似てるだけでは 届かへん
足りない何かが 燃えてる
「ここにおる」
「ここにおる」
誰に向けての 合図なんや
[Final Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
ひとつ残った
ほんまの名
それだけ抱いて
消えへんで
あまのせいこ裏イメソン『真実の叫びは届かない』
自分用歌詞
[Verse 1]
あまのひじりだと
名乗った手が
あまりに軽くて
自分でも怖い
違うのに
違うと言えずに
近づくほどに
疑いだけが増えた
[Pre-Chorus]
ほんとはただ
兄と話したかった
あの頃みたいに
名前で呼んでほしかった
もう一度だけ
やさしく笑って
それだけでよかったのに
[Chorus]
妹だよ
ほんとの妹だよ
信じてよ
もう遅いけど
妹だよ
ただ会いたかった
兄の笑顔を
見たかっただけ
[Verse 2]
親に売られて
離れた日のこと
小さすぎたから
記憶もぼやけた
本物のあなたに
近づこうとして
つい口を滑らせた
あの日がすべて壊した
(本人です)
(違うってば)
誰も聞かない
もう戻れない
[Pre-Chorus]
教祖の椅子も
金もいらない
ただ名前を呼ぶ
その声が欲しかった
手を伸ばしても
届くのは
冷たい目だけだった
[Chorus]
妹だよ
ほんとの妹だよ
信じてよ
もう遅いけど
妹だよ
ただ会いたかった
兄の笑顔を
見たかっただけ
[Bridge]
もしもあの時
黙れていたなら
もしも最初に
泣けていたなら
嘘つきだと
言われるたびに
ほんとの私が
消えていく
(消えないで)
(ここにいる)
でもその声も
もう遠い
[Final Chorus]
妹だよ
ほんとの妹だよ
届かない
わかってるけど
妹だよ
ただ会いたかった
優しく笑って
ほしかっただけ
妹だよ
もう戻れない
名前のないまま
夜に沈む
27年前の不朽の名作『ParasiteEveⅡ』を14周クリアしたのに相変わら詰めが甘いから、駆逐率100% / 逃走回数0回で当時を思い出しながらストーリーを楽しもう!_アクロポリスタワー後編
※エミュレータを使用
【チャプター】
-----・-- 本編動画 --・-----
#00:00 前回のあらすじ
#01:37 青い鍵入手
#02:28 エスカレーターの扉開放
#04:18 最強アイテム四天王入手
#07:20 聖堂イベント
#08:31 ブラックカード入手イベント
#10:32 グレネード・ピストル入手
#12:40 橋ギミック解除
#15:42 ????と戦闘
-----・-- おまけ動画 --・-----
#20:28 No9 VS ガンブレード
#20:52 No.9 VS ハイパーベロシティ
#21:35 冷やかしですかぁ
#24:10 ボールドウィンに電話しよう!
#25:04 その構えは無いべよ
#25:41 カフェ『パルテノン』
#26:24 曲名は『bridge』?
#26:51 アクロポリスタワーのオーナー
#27:26 謎の書物『嘆きの書』
#28:35 爆弾解体は無理!
#29:10 実は6匹居ました
【動画内でお借りしたBGM】
甘茶の音楽工房(https://amachamusic.chagasi.com/)
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虹色ツチノコイメソン2『低い彩度も武器になるから』
自分用歌詞
[Verse 1]
朝の鏡の前
きょうも虹を塗る
お腹の模様に
メイクをひと筆
生まれつき少し
彩度が足りない
でもそれはそれで
味になるだろ
眼帯をつけたら
急に強そうで
ちょっと厨二っぽい
この感じが好き
[Pre-Chorus]
ねえ、見てるかい
ぼくの色づかい
足りない色なら
足していけばいい
恥ずかしさごと
巻きつけてしまえ
そのまま誇りに
変えていくんだ
[Chorus]
虹色ヘビ神
ぼくを照らして
虹色ヘビ神
きらめき増して
低い彩度も
武器になるから
虹色ヘビ神
もっと見せてやる
(虹色ヘビ神)
(虹色ヘビ神)
[Verse 2]
高彩度のやつら
遠くでまぶしい
ああなれたならと
何度も思った
でも今のぼくは
ぼくしかいない
眼帯の奥から
火を灯してる
すれ違うたびに
目を奪う色
それを追いかけて
声をかけるんだ
バトルであいさつ
それが合言葉
勝ち負けの先で
仲間になる
[Pre-Chorus]
拳のかわりに
想いをぶつけて
ぶつかるたびに
わかり合える
さびしさの殻を
少しずつ破れ
名前を呼んで
輪を広げよう
[Chorus]
虹色ヘビ神
ぼくを照らして
虹色ヘビ神
きらめき増して
低い彩度も
武器になるから
虹色ヘビ神
もっと見せてやる
(虹色ヘビ神)
(虹色ヘビ神)
[Bridge]
もしも誰かが
笑ったとしても
この眼帯ひとつで
胸を張れる
生まれた色より
選んだ色で
ぼくはぼくを
好きになれた
[Final Chorus]
虹色ヘビ神
ぼくを照らして
虹色ヘビ神
きらめき増して
低い彩度も
武器になるから
虹色ヘビ神
もっと見せてやる
虹色ヘビ神
信者をふやせ
虹色ヘビ神
さあ、ついてこい
(虹色ヘビ神)
(虹色ヘビ神)
カミノヌケガライメソン2『その迷わない祈りを見ている』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の祠の裏
ぬるりと光る影
脱ぎ捨てたはずの殻が
今夜も息をしてる
肩を鳴らして伸びをして
目玉みたいに笑う
「ごりやくほしけりゃ
まずは勝負だ」と言う
[Pre-Chorus]
拳じゃなくて
心を見せて
転んでもなお
立つかを見てる
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
勝っても負けても
抱きしめる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
強さの奥の
やさしさを見る
[Verse 2]
鈴の音をくぐり
泥の靴で踏み込む
試されるのは腕より
迷わぬまなざしだ
はじける火花の中
しっぽみたいに跳ねて
「いい顔してるね」と
殻が小さくうなずく
[Pre-Chorus]
勝負のあとで
泣いてもいいよ
傷の数より
守るものだよ
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
勝っても負けても
抱きしめる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
強さの奥の
やさしさを見る
[Bridge]
ひとつ目の夜を越え
にじむ手を差し出せば
殻はそっと頬を寄せ
「もう十分だよ」と笑う
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
勝っても負けても
抱きしめる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
その一歩先の
祈りを見てる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
明日を渡す
やさしい神様
改めて立憲民主党が現役世代に支持されてない理由をラップしてみた【立憲民主党ラップ version2】
国民の感情をコントロールなど出来ない。 立憲民主党ラップ続編です!
[Intro]
(何したい政党なの?)
(何したい政党なの?)
[Verse]
「怒鳴る」「騒ぐ」「聞かず」を正当化
それは時代ちがうわ 中継で露わ
本日も燃えてます こちら立憲民主党
え?まだ鹿?そこ時間つかうとこすか?
ほかに大事な話などはないでしょうか?
聞いてないふりなの?(アルフォート食べたい)
SNSでレスバのう? (それ仕事?って言いたい)
コントロールしたい国民の感情
コントロールできてないテレビでの表情
生放送で見せる忖度いや工作
ショッピングモール立ち並ぶ東アジア大国
[Bridge]
身内から飛んできた 決別の一句
仲間の反発が示す 党内の崩落
どこの国に向けてる?
ガバナンスも取れてない
日増しに支持は下がっていく
この言葉が虚しい
[Hook]
何したい政党なの?
それは誰得?きっと支持率が下がるアクション
本題そっちのけ、ヤジが悲しく響くよ
何したい政党なの?
だから信用消えてくのが当然のファクト
やっば “立憲いらなーい” が自然に整合
[Outro]
そりゃ消えていくよな 消えていくよな
つ、ぎの選挙が待ってる
メモリーメモリアルイメソン2『きみの記憶を試す』
自分用歌詞
[Verse 1]
石の背中に
名前が光る
やさしい顔で
こっちを見てる
読めばわかると
手招きするけど
その順番まで
もう怪しい
[Pre-Chorus]
確かにあった
たしかな記憶
なのに少しだけ
欠けている
だれの痛みか
だれの祈りか
混ぜて笑う
メモリーメモリアル
[Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
[Verse 2]
旅の途中の
誰かの涙を
ぼくの物語
みたいに置く
戦った夜も
帰れぬ朝も
うまく並べて
それらしくする
大事なところを
そっと隠して
残った言葉で
心を縛る
[Pre-Chorus]
真実だけでも
人はだませる
やさしい形で
深く刺さる
だれの真実か
見失ったまま
記憶のふりした
メモリーメモリアル
[Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
[Bridge]
あれはだれの
勝利だったの
あれはだれの
別れだったの
知ってるつもりで
抱きしめたのは
知らない誰かの
痛みだった
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
メモリーメモリアル
だれのものでも
メモリーメモリアル
きみを試す
無事カエルイメソン2『誤解のままじゃ終われない』
自分用歌詞
[Verse 1]
傷は粘液で すぐ塞ぐ
骨も筋も 見ればわかる
迷信より 手当てが先
それが僕らの やり方さ
信仰を笑う つもりはない
でも曇った話は 苦手でね
本当のことだけ 抱えて生きる
そういう種族と 言われてる
[Pre-Chorus]
だけど誤解が 積もっていく
「冷たい」なんて 言われてさ
言葉が少し 尖るたび
心は あとで 赤くなる
[Chorus]
カエルだけど ヘビが好き
(カエルだけど ヘビが好き)
にじへび教の祈りも 嫌いじゃない
ほんとは ほんとは そうじゃない
カエルだけど ヘビが好き
(カエルだけど ヘビが好き)
強がりだけで 敵にはしない
なのに なんで そうなるの
[Verse 2]
にじへび教の 祭壇の前
黙って見てた あの夜も
胸の奥では 頭を下げて
無事を願ってた ちゃんとね
でも照れくさくて 口に出すと
「別に」とか 言ってしまう
それを見た誰かが 勘違いして
いつのまにか 距離ができる
[Pre-Chorus]
違うんだよって 言いたいのに
うまく真ん中に 届かない
不器用な舌が 絡むほど
優しさだけが 置いていかれる
[Chorus]
カエルだけど ヘビが好き
(カエルだけど ヘビが好き)
にじへび教の祈りも 嫌いじゃない
ほんとは ほんとは そうじゃない
カエルだけど ヘビが好き
(カエルだけど ヘビが好き)
強がりだけで 敵にはしない
なのに なんで そうなるの
[Bridge]
治す手もある
学んだこともある
誰の信じる道も
軽くは扱わない
ただ まっすぐに
ただ 不器用に
好きだと言うだけで
よかったのに
[Final Chorus]
カエルだけど ヘビが好き
(カエルだけど ヘビが好き)
にじへび教の祈りも 嫌いじゃない
ほんとは ほんとは そうじゃない
カエルだけど ヘビが好き
(カエルだけど ヘビが好き)
誤解のままじゃ 終われない
わかってほしい この気持ち
虹色インコイメソン2『花冠を編もう、願いまで編もう』
自分用歌詞
[Verse 1]
最初は少しだけ
ヘビがこわかった
でも卵の色を見て
胸がほどけた
虹色インコのたまご
あの感じに似ていて
「へんなものじゃない」
みんなでそう思った
[Pre-Chorus]
おまじないみたい
指でそっとなぞる
意味はまだ知らないけど
楽しいならそれでいい
[Chorus]
ニジヘビ教の朝だ
花冠を編もう
ニジヘビ教の朝だ
願いまで編もう
壊れたら合図
かなう前ぶれ
ニジヘビ教の朝だ
みんなで食べよう
[Verse 2]
コスモスを摘んで
朝露を払う
半日つけて歩けば
肩までやさしい
夕ごはんのころに
ぱきっと外して
野菜みたいにかじる
土の匂いがする
[Pre-Chorus]
わからなくてもいい
手のひらで覚える
笑って口に入れたら
心も丸くなる
[Chorus]
ニジヘビ教の朝だ
花冠を編もう
ニジヘビ教の朝だ
願いまで編もう
壊れたら合図
かなう前ぶれ
ニジヘビ教の朝だ
みんなで食べよう
[Bridge]
ほろりとほどけた冠
そのたび空を見る
欠けた輪っかの向こうで
何かが近づく
こわさも並べたまま
今日を祝えるなら
知らないままで
守れるものがある
[Final Chorus]
ニジヘビ教の朝だ
花冠を編もう
ニジヘビ教の朝だ
願いまで編もう
壊れたら合図
かなう前ぶれ
ニジヘビ教の朝だ
みんなで食べよう
ニジヘビ教の朝だ
花冠を編もう
ニジヘビ教の朝だ
願いまで編もう
霊媒金魚イメソン2『三角布の祈りであなたを抱く』
自分用歌詞
[Verse 1]
白い布を結ぶ
額の上、まっすぐ
悲しみをほどかず
名をそっと呼ぶ
土の匂いの夜に
膝をつき、待つ
帰れないあなたへ
器をあける
[Pre-Chorus]
ああ、聞こえる
薄い向こうから
涙の形まで
ここへ来ていい
[Chorus]
呼んでいるよ、呼んでいるよ
死者の声を
呼んでいるよ、呼んでいるよ
胸で受ける
わかるよ、わかるよ
その痛みまで
三角布の祈りで
あなたを抱く
[Verse 2]
霊媒金魚は
静かに泳ぐだけ
あの世の門(もん)には
触れずに光る
だから同じ名は
呼べないけれど
それでも見送る手を
離しはしない
[Pre-Chorus]
ああ、遠くても
消えはしない
憶えているほど
近くなる
[Chorus]
呼んでいるよ、呼んでいるよ
死者の声を
呼んでいるよ、呼んでいるよ
胸で受ける
わかるよ、わかるよ
その痛みまで
三角布の祈りで
あなたを抱く
[Bridge]
ひとりきりの名を
夜に置かない
別れは終わりじゃない
こだまになる
見えない指先が
頬にふれたら
ここにいるよ、って
静かに返す
[Final Chorus]
呼んでいるよ、呼んでいるよ
死者の声を
呼んでいるよ、呼んでいるよ
胸で受ける
わかるよ、わかるよ
その痛みまで
三角布の祈りで
あなたを抱く
呼んでいるよ、呼んでいるよ
この世界で
わかるよ、わかるよ
ずっと、そばで
にじにじらんらんイメソン2『綺麗な石を増やして笑う』
自分用歌詞
[Verse 1]
おなかの奥で
模様が咲くよ
にじにじらんらん
今日もきらきら
石みたいだねって
また言われた
でもほんとはね
ただの自慢だよ
[Pre-Chorus]
だれより綺麗に
見せたなら
みんなの視線が
集まるの
[Chorus]
にじにじらんらん
もっと見て
にじにじらんらん
目を細めて
いちばん綺麗な
その日には
賞金の袋が
ふくらむよ
にじにじらんらん
まだいける
にじにじらんらん
もっと回れ
石を増やして
笑うだけ
それがいちばん
たのしいの
[Verse 2]
特別な当たりを
待つんじゃない
増えた石の音を
数えてる
並べて眺めて
色を比べて
今日は昨日より
少し勝った
[Pre-Chorus]
あの子のまぶたに
映るたび
胸の奥まで
熱くなる
[Chorus]
にじにじらんらん
もっと見て
にじにじらんらん
目を細めて
いちばん綺麗な
その日には
賞金の袋が
ふくらむよ
にじにじらんらん
まだいける
にじにじらんらん
もっと回れ
石を増やして
笑うだけ
それがいちばん
たのしいの
[Bridge]
引くためじゃないの
わかってる
増やして並べて
光らせる
重なり合うたび
虹になる
[Final Chorus]
にじにじらんらん
もっと見て
にじにじらんらん
目を細めて
いちばん綺麗な
その日には
賞金の袋が
ふくらむよ
にじにじらんらん
まだいける
にじにじらんらん
もっと回れ
石を増やして
笑うだけ
それがいちばん
たのしいの
霊媒金魚イメソン『弔いは消えない』
自分用歌詞
[Verse 1]
霊園の水たまり
ひらりと揺れる尾びれ
三角の布の奥で
泣き顔を受けとめる
香の煙のむこう
名前をそっと呼んで
忘れないでいること
それがぼくらの祈り
[Pre-Chorus]
ねえ きこえる
あの世の足音
近づくたび
胸が静かにほどける
[Chorus]
霊媒金魚
霊媒金魚
手を合わせて
声を待つ
霊媒金魚
霊媒金魚
涙の先で
また会える
[Verse 2]
死者の霊を呼び寄せ
小さな口でつなぐ
言えなかったひとこと
水面に浮かべて
けれどぼくらは死んでも
幽霊にはならない
だから同じ種族の
霊は呼べないらしい
[Pre-Chorus]
それでもいい
弔いは消えない
残された手で
あたたかく包むだけ
[Chorus]
霊媒金魚
霊媒金魚
手を合わせて
声を待つ
霊媒金魚
霊媒金魚
涙の先で
また会える
[Bridge]
三角の布は
痛みを知るしるし
わかるよって
言えない夜もある
でも そばにいる
たしかにいる
祈る心が
道になる
[Final Chorus]
霊媒金魚
霊媒金魚
手を合わせて
声を待つ
霊媒金魚
霊媒金魚
弔いの心
抱きしめる
霊媒金魚
霊媒金魚
名前を呼べば
また会える
わかくさあおば表イメソン『かわいい服を着ていたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
おしとやかな顔で
静かに立ってる
ほんの少しだけ
口元がゆるむ
エプロンの先まで
ちゃんと気をつけて
視線の先には
好きな服がある
「こう見えても男の子だよ。よろしくね!」
さらっと言えるの
それが僕らしい
[Pre-Chorus]
可愛いだけじゃない
そう言われてもいい
好きなものを
好きと言いたい
偏見の外で
まっすぐに笑う
それだけで今日も
少し強くなる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Verse 2]
抹茶の香りが
ふわりと広がる
カップを置く手は
いつでも丁寧
恋はまだ知らない
でももし選ぶなら
性別じゃなくて
心でつながる
来てくれた人が
少し照れるたび
鏡の中より
自分を好きになる
[Pre-Chorus]
派手じゃなくても
ちゃんと届く
無口なままで
灯るぬくもり
見た目を気に入る
それも才能なら
僕のまなざしで
今日を飾れる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Bridge]
ああ、無理に変わらない
そのほうがいい
ああ、笑い方ひとつで
伝わる気持ち
守りたいのは
決めつけじゃなくて
選べる自由と
ときめく毎日
[Final Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
よろしくね!
わかくさあおば裏イメソン『かわいい服と恋愛したい』
自分用歌詞
[Verse 1]
わかくさあおば
朝いちばんに会うのは
人じゃなくて
ハンガーの上の君
袖のふくらみ
裾のひらめき
指先がふれるたび
胸がほどける
[Pre-Chorus]
うそはつくよ
ふつうの顔で
「かわいいね」って
人間にも言うけど
ほんとはもう
目が合うたび
恋に落ちてる
服のほうへ
[Chorus]
わかくさあおば
服が好き
わかくさあおば
今日も好き
並んで歩く
愛する服とのデート
わかくさあおば
ときめくよ
[Verse 2]
グレーの街でも
君がいれば
鏡の前は
ふたりきりの海
ボタンを留めて
リボンを結んで
わざと少しだけ
遅く帰る
人に見えない
このしあわせ
でも友だちには
ちゃんと笑える
[Pre-Chorus]
相談ごとも
昼のごはんも
普通に話す
それは本当
でも恋だけは
別のところ
ぼくの心は
いつも服に
[Chorus]
わかくさあおば
服が好き
わかくさあおば
今日も好き
並んで歩く
愛する服とのデート
わかくさあおば
ときめくよ
[Bridge]
変わり者でも
かまわないよ
表ではちゃんと
それなりに隠す
だけど本音は
ひとつだけ
どんな人より
服がいちばん
[Final Chorus]
わかくさあおば
服が好き
わかくさあおば
離さない
たくさん着替えて
愛を重ねる毎日
わかくさあおば
ときめくよ
わかくさあおい表イメソン『世界一幸せになりたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
わかくさあおい
お辞儀はまっすぐ
メイド服の袖で
今日も笑顔を結ぶ
料理の手つき
やさしくて速い
果物むくナイフ
まるで小さな舞台
少しだけ悩む
平凡な顔だって
磨いてきた日々が
今の私になる
[Pre-Chorus]
誰かが泣いてたら
見て見ぬふりはできない
「なにかできるかな」
胸の奥が動きだす
[Chorus]
わかくさあおい
守りたいひと
わかくさあおい
まごころのひと
ジャンクは食べない
未来を守るため
わかくさあおい
幸せへ進め
[Verse 2]
弟のあおばと
服の話で笑う
レシピを見比べて
朝まで練習する
「なんでそんなかいりき?」
聞かれたその時は
「ご主人様を守るためですかね?」
少し照れて返す
誰かの不幸より
誰かの笑顔がいい
そう思えるたびに
また強くなれる
[Pre-Chorus]
一日の歩数も
いちばん良い数を
健康の知識なら
ポケットいっぱいさ
[Chorus]
わかくさあおい
守りたいひと
わかくさあおい
まごころのひと
ジャンクは食べない
未来を守るため
わかくさあおい
幸せへ進め
[Bridge]
「世界一幸せな
お嫁さんになりたい」
そんな夢を抱いて
今日も胸を張る
運命の人へと
きっと届くように
鍛えた手と心で
明日を迎えにゆく
[Final Chorus]
わかくさあおい
守りたいひと
わかくさあおい
まごころのひと
ジャンクは食べない
じゅみょうを守るため
わかくさあおい
幸せへ進め
もちへびりんねイメソン2『幸せずっと続け。この輪のまま』
自分用歌詞
[Verse 1]
餅みたいな しっぽを噛んで
くるりと輪になった その姿
冒険者の 旅路の先で
ほどけない 幸せを祈る
羽根はあるのに 動かない
魔力でふわり ただ浮かぶだけ
指でつつけば すぐに赤くなって
そっぽ向いて 目をそらす
[Pre-Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
名前は長いけど
まあるい願いを
ずっと運ぶの
[Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
幸せのままで
かじった尾っぽ
やわらかく光る
ずっと続け
この輪のまま
[Verse 2]
昔は誰かが 叫んでた
「アイドルっぽくして りんねちゃん!」
でも担当は 眉をひそめて
「種族名に ちゃんはやめて」
その場の空気が ぴんと張って
誰も笑えず でも少し笑って
結局いまの 名前になって
なんだかそれで ちょうどいい
[Pre-Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
照れた横顔
見つめるたびに
輪がきらめく
[Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
幸せのままで
かじった尾っぽ
やわらかく光る
ずっと続け
この輪のまま
[Bridge]
ねえ、見ないふりしてよ
羽根は動かないよ
言われるたびに ふるえちゃうから
でもそのぶん 祈りは強い
誰かの明日が ほどけないように
[Final Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
幸せのままで
もちもちの尾っぽ
抱きしめるみたいに
ずっと続け
この輪のまま
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
あなたのままで
言えない秘密も
やさしく隠して
ずっと続け
この輪のまま
けしゃらんはしゃらイメソン2『勝者に微笑む金運妖精』
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角に
ふわりと現れた
ブランドスーツの
けしゃらんはしゃら
書類の山にも
顔色ひとつ変えず
真面目な社長の
そばへ近づく
机の上には
金色の名刺
目が合うたびに
胸がざわめく
[Pre-Chorus]
勝った者には
ちゃんと敬意
指先ひとつで
運をひらく
さあ、見せてみな
その器を
逃げずに立てば
ほら、回りだす
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Verse 2]
高級な布の
肩を揺らして
磨いた靴で
静かに歩く
会議の熱にも
飲まれはしない
利益の匂いを
先に見つける
中には経営者の
個体もいるって
噂は本当さ
目が笑ってる
[Pre-Chorus]
投げた言葉が
試される
誠実な手ほど
光りだす
負けても終わりじゃない
立ち上がれ
次の一手で
また変わる
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Bridge]
紙切れ一枚
見逃すな
小さな勇気が
道を開く
頭を下げて
まっすぐ見ろ
本気でやるなら
応えてくれる
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
ずっと来る
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
