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【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ15・時間稼ぎの捨て駒)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38918664
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38955499
先のマップでは超重戦車を捕獲という形で手に入れた。これにより総戦力は陣地車(REVI3)×7、重陣地車(ZOSO)×1、重戦車(EDGEad)×6、超重戦車(KVRed)×1、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。元々自分のスタイルでは使いにくくなってしまった重戦車の代わりに超重戦車が入ったのは嬉しいところ。しかもこの超重戦車、移動力が重戦車同様で、防御力が重陣地車というシロモノ。
今マップでは敵要塞は無く、敵兵力の全滅が目的…にしては敵数が少なく、どうやら時間稼ぎのための捨て駒的な扱いをされたらしい。とはいえ情けは無用。怪しげな山地に別動隊の(比較的)高速な重戦車を向かわせて敵の誘導戦車へのリスク対策としながら、主力は初期配置付近の平地でほぼ動かずに待機し、敵の侵攻に当たる。数はこちらの方が上なのだから、慎重に当たればさほど困難はないはずだ。しかし敵兵力に強力なユニットがいそうなので注意は必要。
(コンクエストマップ:Q)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ14・直進ルートはワナ)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38897521
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38930501
やはり先のマップでは懸案事項だった重戦車のパワーアップという嬉しいイベントが待っていた。重戦車はEDGEadに進化し、総戦力は陣地車(REVI3)×7、重陣地車(ZOSO)×1、重戦車(EDGEad)×7、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。装甲車(ziGGsa)が復活しないのは痛い。
今マップでは森林地帯の真ん中を貫通する形で街道があり、その街道の先に敵要塞がある形。消波ブロックの類はないのでパックフロントは無いだろうが、事前説明によれば南部の平野に相当量の敵兵力があり、いくつかの街道を通して増援として横腹を突く形で進撃してくる模様。ならばその逆を突けばよい。
森林地帯は足を捕らわれ修理もままならなくなるので、極力進撃を抑えてスタート地点そばの平野で防御態勢を取るとともに、南部に向けて重戦車を中心に電撃戦を行う。案の定、誘導戦車などがおり、これらを各個撃破。
森林地帯からは敵の超重戦車や自走砲などやっかいな相手がやってくる。これらと対峙しながら、南部で電撃戦を済ませた重戦車を敵の背後に進ませ、挟撃させよう。
(コンクエストマップ:O)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
[PS][SS]エアーマネジメント'96 FULL SOUND TRACK
『エアーマネジメント 大空に賭ける』(エアーマネジメント おおぞらにかける - AIR MANAGEMENT)は、1992年4月5日に日本の光栄から発売されたスーパーファミコン用経営シミュレーションゲーム。略称は「エアマネ」。北米では『Aerobiz』のタイトルで発売された。
同社の『トップマネジメント』(1984年)続く「ビジネスシミュレーションゲーム」第2作。ゲームの基本は乗り入れを希望する都市と交渉して空港のスロットを確保し、就航先の都市に支社を設置してさらに路線を拡大する作業となり、期限内に4社中最も早く全22都市を航路で結ぶ事を目的としている。登場する航空会社は全て架空の会社名となっている。なお、北米版及び欧州版では冒頭に航空機メーカー各社のクレジットが入る。
開発は光栄が行い、プロデューサーはシブサワ・コウ、音楽はPCエンジンCD-ROM²用ソフト『エルディス』(1991年)を手掛けた岩崎琢が担当している。
同年にFM TOWNS、PC-9801、X68000などの日本国産パソコンに移植された他、メガドライブにも移植された。
後に続編となるスーパーファミコン用ソフト『エアーマネジメントII 航空王をめざせ』(1993年)が発売された他、1996年3月22日(KOEI BEST コレクションは1998年4月9日にセガサターンで、コーエー定番シリーズは2001年3月8日にプレイステーション版)にはリメイク版として、PlayStationおよびセガサターン用ソフト『エアーマネジメント'96』が発売された。
その「エアーマネジメント'96」の全曲集です。因みに最初はセガサターン版の警告集です。BGM集はその後です。
1作目のリメイク。PlayStation(PS)・セガサターン(SS)・Windows(95以降)の3機種で発売。グラフィック面が強化されている他、一部の時代イベント(「ソビエト連邦民主化」など)が別のものに差し替えられている。
シドニーと南米三都市を結ぶと南極上空を経由して両都市を結ぶ(SFC・MD・PC-98版では直線で航路が結ばれる為、南太平洋経由となる)。現実にはETOPSのため、南極上空を航路にする事は不可能で、本作ならではの航路である。現実では、アルゼンチンのフアン・ペロン元大統領は生前、日本とアルゼンチンをシドニー、南極上空経由で結ぶという構想を抱いていた。
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ13・敵陣地強行突破か、それとも)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38888122
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38918664
敵の分身要塞と強力な敵戦車を撃破して得られたのは、見たこともない造形をした陣地車(ZOSO)。そうか、敵陣地そばに居座っていた謎の新型砲台は、これが変形したものだったのか。従来の陣地車(REVI3)以上のパワーが期待できるに違いない…のだが、これが配備されたからか、陣営から装甲車(ziGGsa)が消えてしまう。あの偵察能力は大変重宝するものなのだが。
侵攻さなかに敵数が多いからと避けていたマップが怪しいと感じ、侵攻を決意。このマップでは敵要塞に向けて中央の街道を通り抜けるのが一番の近道だが、消波ブロックが意味ありげに多数配されており、間違いなくそこには敵砲台が設置されているはず。いわゆるパックフロントというものだ。そこを回避し北方から回り道をしてもよいのだが、これまでのパターンからするとそちらは有象無象の強力な敵兵力が待ち構えているはず。
ここはある程度戦力が読め、場所も特定でき、慎重に進めば難易度も低いはずのパックフロントを一つ一つ確実に潰していく形で前進する。幸いにも陣地車は山ほどある。北方に待機しているはずの敵兵力も、ちょっかいを出さなければ向かってくることはないだろう。きっと。多分。
(コンクエストマップ:G)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
(PCE_TG16)クイズの星_Quiz no Hoshi-Soundtrack
『クイズの星』は、サンソフトから1992年8月10日にPCエンジン SUPER CD-ROM²用ソフトとして発売されたクイズゲームである。
ゲームモード・・・
ハート・オブ・ストーン:
1人プレイ専用。プレイヤーは藤井星丸となり、何者かに誘拐された幼馴染の小泉真奈を助けるために、クイズに正解しながら物語を進める。本ゲームは「ノルマ制+ライフ制」であり、各ステージの人物によって決められたノルマ数を正解して最深部にいる「神の間」のボスである魔王カオスを目指していく。中には、不正解だと星丸のライフが2つ減る攻撃力2倍の人物も存在する。星丸のライフが尽きてゲームオーバーになっても、9回までコンティニュー可能。
グランプリの狼:
2 - 4人プレイ用。F1をモチーフにした早押しクイズ。
クイズトランプリ:
2 - 4人プレイ用。トランプの神経衰弱をモチーフにした早押しクイズ。
問道(もんどう):
2人プレイ専用。格闘ゲームをモチーフにした対戦型クイズ。
連続クイズいま何問目?:
1人プレイ専用。50問のクイズが出題され、何問目まで続けて正解できるかに挑戦するモード。
登場キャラクター・・・
藤井星丸:
声 - 高山みなみ、
小泉真奈:
声 - かないみか、
早瀬徹:
声 - 堀川亮、
リー・ウォン:
声 - 堀秀行、
ケイ:
声 - 岡本麻弥、
仙人:
声 - 永井一郎、
狼牙:
声 - 大塚明夫、
魔王カオス:
声 - 若本規夫。
その「クイズの星」の全曲集です。
(PCE_TG16)アイキューパニック_IQ Panic-Soundtrack
1992年2月21日にアイ・ジー・エス(INFOMATION GLOBAL SERVICE)から発売された「アイキューパニック」の全曲集です。
本ソフトはPCエンジンに参入したマイナーメーカーのうちの一つ、「IGS」が開発・発売したクイズゲームである。このメーカーは良作から駄作までさまざまながら、良くも悪くも変わりダネのゲームが多いという特徴があるようだ。この「IQパニック」もそんな風変わりさをそこはかとなく醸し出している。ついでに言うならこのメーカーの「良くも悪くも」の幅がこの一本のソフトの中にパックされているような形だ。
この「IQパニック」だが、タイトルから分かるようにクイズゲームである。PCエンジンでは意外に多いこのジャンルだが、CD-ROM(すでにSUPERCD-ROM2の時代だったが本作は旧システムである)の大容量を活かして大量の問題を収録しているというのが本作の最大のウリだ。その数、なんと15000問以上。僕も何度かやってみたがやはり同じ問題に巡り会うことはなかなか無い。しかも外した場合何が正解だったのか分からないので当分の間楽しむことができる。全て4択問題で、政治・経済・歴史・文学・スポーツ・アニメ・漫画・一般常識などなど、ジャンルも10分野にわたって網羅されており、知らない人にとってはかなり高い難易度となっている。
このゲームには三つのモードが用意されており、一つは一人専用のRPGモード。もう一つは多人数対戦の「日本縦断クイズ」。最後の一つは「日本縦断」に含まれる各種クイズゲームを自由に楽しめるモードだ。CDを入れてゲームを起動すると、それぞれのモード専用のセーブデータファイルをバックアップメモリ内に勝手に作ってしまうので、メモリの残りが少ない人はご注意。セーブデータ領域が不足しているとゲーム自体が立ち上がらない。気軽なゲームなんだから、セーブ領域がなきゃ遊べません、ってのもやや融通がきかないところである。
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ12・敵要塞分身の術)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38865408
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38897521
前マップの捕虜収容所に居座る巨大新型重戦車を何とか撃破し、開放した指揮官は10人。結果、戦力は陣地車(REVI3)×7、重戦車(EDGEa)×7、装甲車(ziGGsa)×1、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。重戦車のパワーが心もとないし、装甲車が1台に減ったのも痛い。そろそろ新兵器か装備転換が欲しいところだが。
今マップでは敵の要塞が3つもあるとのこと。もっともすべてが機能しているわけではなく、1つのみが本物で残りはダミー。こちらの兵力の分散を狙っているのかもしれない。さらに強力な敵兵器が配備されているとの情報もある。ここはいかにも敵誘導戦車が仕掛けてきそうな北部の川へ早期に偵察をしかけるとともに、まずは東部へと主力を向け、敵の思惑とは逆に集中した戦力で、敵の各個撃破を狙うべきだろう。
敵の砲台や自走砲は非常に強力。極力、誘導戦車に始末をつけてもらい、その前提となる露払いは体力のある陣地車に任せたい。重戦車が主力戦車の役割を果たしていない状態なのが残念だ。
(コンクエストマップ:N)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
[実況]「魔物ハンター妖子・遠き呼び声(PCE)」RTPJより初見プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ11・峡谷を越えて降り注ぐモノ)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38855017
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38888122
前マップで開放した捕虜収容所からは10人もの指揮官が。結果として戦力も陣地車(REVI3)×6、重戦車(EDGEa)×7、装甲車(ziGGsa)×2、修理車×3、誘導戦車ZON×1、自走砲JAGDed×1に。指揮官が新米なものはどうも入力命令が半ば無視される気配もあるし、大所帯なので指揮がいい加減にならないよう気を付けねば。いのちをだいじに。
峡谷で進路が狭まれた先にある捕虜収容所の開放が今マップでのミッションだが、狭い峡谷の行き来はあっという間に渋滞が起きて修理もままならない状態になる。しかも峡谷の向こう、手の届きそうにない領域からは敵が次々と誘導弾を放ってくる。渋滞化した地域に当てようという目論見なのだろう。
敵の誘導弾対策としてこまめな移動を心掛けつつ、峡谷中央を進みながらも敵の撃破を優先する。特にこのような地形では敵砲台はやっかいだ。
(コンクエストマップ:L)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ10・近すぎた橋)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38834668
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38865408
前マップで手に入れたのは新型自走砲JAGDed。射程や破壊力は陣地砲と同レベルだが防御力は弱そうということで、使いどころが難しい。見た目や名前が何となくドイツ陸軍のアレに似ているのは気のせいか。ともあれ重戦車と同じように使うと痛い目に会うに違いない。そもそも自走砲は基本的に防御兵器なのであるし。
3本の川で分断された戦域を抜けた先にある捕虜収容所が最終目的地で、ここを奪還すれば指揮官がさらに増える模様。橋の先には敵の砲台が待ち構えていることは容易に想像ができるので、それを見越して逆に橋を渡ってくる敵を各個撃破し、砲台そのものは誘導戦車でちまちまと潰していく作戦に。あるいは陣地車を攻城戦車的に使ってもよいだろう。
敵は装甲車を中心としているものの、重戦車もおり油断は禁物。まずは装甲車で偵察の上、敵砲台の場所を特定しなければ。
(コンクエストマップ:J)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【そばかす実況】ちるのの星座!AW #28([PCE SCD]『オーロラクエスト おたくの星座 IN ANOTHER WORLD』)
『久しぶりにレベル上げだ!』(・v・ち)(・v・大)
[タイトル]オーロラクエスト おたくの星座 IN ANOTHER WORLD
[開発元]㈱ポーラスター/㈲フェルガ
[機種]PCエンジン SUPER CD-ROM2
[ジャンル]アールピージー
[発売日]1993/12/10
[投稿者の一言]
う~ん、どうしよう!!
⇒【そばかす実況】マイリスト(mylist/63406436)
[実況]「魔物ハンター妖子・魔界からの転校生(PCE)」RTPJより初見プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
[実況]「マッドストーカー・フルメタルフォース(PCE)」RTPJより初見プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
PCE SUPER CD- ROM2 夢幻戦士ヴァリス ヴィジュアル用BGM №5
音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第39弾です。
この『黒子の音源』シリーズは、オンプレミスのBOSS君こと湯浅稔氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行った、ゲームタイトルの中で、実際に使用した音源、また、企画の段階にプレゼン用として作られた、デモ音源などを、氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし、当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。
当の本人は、「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあ、それはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし、子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。
それでは、『黒子の音源』第39話をお楽しみ下さい。
なお、以下は動画の中に記載されたテキストを抽出・追記したものです。
湯浅 談
『黒子の音源』シリーズ第39弾は、日本テレネットさんより1992年に発売されたPCエンジン SUPER CD-ROM2用アクションゲーム「夢幻戦士ヴァリス(Legend of a Fantasm Soldier)」に収録いただいた曲を前回に続きご紹介致します。
収録曲は
①:GAME-3面用BGM(前回の続き)
②:風邪アイザード登場シーン(ED付きショートVer.)
③:ヴィジュアルシーン3:風邪アイザード絶命
④:GAME-4面用BGM
...の4曲となります。
まず、①「GAME-3面用BGM」は前回からの続きです。
そして、②「風邪アイザード登場シーン」は、実際にゲームに使用されたモノと同じ曲ですが ゲームでは台詞に合わせ カット(F.O.)されていたエンディング部分が入ったバージョンです。
更に、③「ヴィジュアルシーン3:風邪アイザード絶命」については、48Khz で別途作成しておいた特別な音源ですので、ゲーム内に収録されている音源との違いを聞き比べてみるのも面白いかと思います。
勿論、台詞は入っておりませんので、映画のサントラ版的に楽しんでいただければ幸いです。
3面のイケメソボス「風邪アイザード」に関しては、広報 & 企画の『三浦猫』さん いちおしのキャラでしたので、小川さんも私たちサウンドスタッフも この3面に関しては特に力を入れて、また、時間もかけつつ曲やMA作業を行った記憶があり、それ故 没になった曲や使われなかった曲も多かった為、機会があればいつかまた紹介したいと思っています。
そして、④「GAME-4面用BGM」ですが、この曲はイントロ部分のフレーズが気に入って ここの音色を決めた時点でアレンジの方向性が決まったというか、おどろおどろしい曲が続いていた事もあり 少し爽快感を出したかった...と、まあ そんな気持ちで編曲していました。
・・ということで、最後までご視聴いただきありがとうございました。
因みに、今バックで流れている曲は「makeup」という曲で、こちらのチャンネルにも掲載されておりますので、私の歌声もついでに聞いてみて下さいね。
それでは、また!(^0^)/
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ9・複数方面からの挟撃)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38821599
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38855017
前マップで強力な陣地砲と陣地車改造設備を発見したおかげで、陣地車は新型のREVI3となった。これで単に耐久力が高いだけのタンク役として以上の役割を果たせるようになる…はずだ。
川の西側と北側にわざとらしい橋があり、その真ん中を通る大きな街道が敵要塞までの一直線の道となっている。素直に街道を突っ走ると、敵は両方の川向うから攻めて、要塞方向の正面からだけでなく複数方面からの挟撃で包囲殲滅しようという目論見なのだろう。ここは逆に一度引き、川の西側と北側の敵戦力を各個撃破し、その上で街道を突き進もう。
敵要塞そばにはバリケードに囲まれた敵砲台が。面倒なので誘導戦車でちまちまと削ってしまうのが一番だろう。
(コンクエストマップ:I)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ8・円周要塞陣地)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38805657
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38834668
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップで敵新兵器の誘導戦車工場を占領したことで、誘導戦車ZON1台が新たに戦力に加わった。発射時に着弾地点を設定しないといけないのと、誘導ユニットが飛行中は移動できないので使いどころが難しいが、ないよりはマシだろう。
東側に川を用いた円周要塞陣地があるが、川を越えて要塞そのものを射撃をすればすぐに敵軍は降伏しそう。しかし何か怪しげな気配があるので、北部の森林地帯を中心に迂回しながら陣地の北部より攻め立てようとしたところ、敵の強力な部隊と遭遇。しかしこの部隊、修理車を引き連れていないせいか、動きが鈍い。また、円周要塞陣地内にいる部隊も半ば死守命令を受けているからなのか、ほとんど動こうとしない。配属されたばかりの誘導戦車でちまちまとダメージを与えながらゆっくりと進撃。
敵の装甲車に新型がちらほら見えてきたのが気になるところではある。
(コンクエストマップ:H)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ7・誘導戦車との出会い)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38801046
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38821599
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップで捕虜収容所を開放したことにより、指揮官は一気に倍増の20人となり、戦力も陣地車(REVI2)×5、重戦車(EDGEa)×5、装甲車(ziGGsa)×2、修理車×3と大増強。重戦車がもう少し気合を入れてほしいところだが、数があるだけでも満足とすべきか。
今マップでは敵の数が異様に少なく、しかも説明文がいかにも思わせぶり。香しい匂いのするルートを避けて大回りに南方から攻め入ろうとしたところ、聞きなれない音とともに高速の敵誘導ユニットが飛んでくる。通常ユニットと同様の扱いらしいが、誘導戦車から発射時に設定された場所に着弾し、そこにユニットがいると大きなダメージを与えるようだ。
乱戦状態の戦場に撃ちこまれると困りものだが、「当たらなければどうということはない」というどこぞで聞いたセリフを吐きつつ、こまめに移動を繰り返し、着弾を極力避け、誘導戦車そのものの壊滅を目指す。どうやら弾道ユニットが移動中においては、誘導戦車自身は移動できないようだ。
(コンクエストマップ:E)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【そばかす実況】ちるのの星座!AW #27([PCE SCD]『オーロラクエスト おたくの星座 IN ANOTHER WORLD』)
『石より硬いね…』(・v・;ち)(・v・;大)
[タイトル]オーロラクエスト おたくの星座 IN ANOTHER WORLD
[開発元]㈱ポーラスター/㈲フェルガ
[機種]PCエンジン SUPER CD-ROM2
[ジャンル]アールピージー
[発売日]1993/12/10
[投稿者の一言]
文字起しに時間が掛かってしまいました。すみません!
⇒【そばかす実況】マイリスト(mylist/63406436)
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ6・バリケードとトラップ)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38787484
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38805657
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップの制圧で陣地車のアップグレードに成功し、型番がREVI2というゴツイものになり、しかも車両数が1台増えて3台に。ただし装甲車がまた1台減って残り1台となってしまう。搭乗員の補充が急務な模様。
そこで早速捕虜収容所があるらしいマップへ。北部にはテトラポットで作られたバリケードと不自然な穴。進軍をするとその穴の部分には砲台があり、バリケード内部には多数の自走砲が。川の北部の街道を不用意に進軍すると、バリケードごしに自走砲のつるべ打ちに合い、もたもたしていると南東から攻めて来る敵軍と挟み撃ちに合うというトラップ。
ここは極力バリケード内の自走砲の射程距離から外れる形で、川岸ぎりぎりで街道を抜け、南東との敵のみとの戦いに終始したいところ。南東の敵には修理車がいないので、適当にダメージを与えれば無力化できる。また、バリケードの穴を埋めている敵砲台には手をつけずにスルー。この砲台を倒すと、栓が抜けた形となり、敵自走砲がわらわらと出てきてしまう。
(コンクエストマップ:F)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
[実況]「魔晶伝記ラ・ヴァルー(PCE)」RTPJより20数年ぶりプレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
[実況]「NO.RI.KO(PCE)」RTPJより裏技やってみる。
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
[実況]「天外魔境・風雲カブキ伝(PCE)」RTPJより第4回プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
[実況]「天外魔境 ZIRIA(PCE)」RTPJより第8回プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
[実況]「天外魔境 ZIRIA(PCE)」RTPJより第7回プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
[実況]「ブライII・闇皇帝の逆襲(PCE)」RTPJより第2回プレイ!
本日、撮り下ろしの実況プレイです。レトロペディアジャンボでプレイ!関西出身のツッコミ実況です。レトロゲーム中心に、プレイしています。タブレットで、撮影しているため、画質は良くないです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ5・湖を挟み北か南か)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38772884
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
前マップでの森林地帯には秘密工場があり、そこで重戦車をパワーアップしてEDGEa型にすることができた。しかも1両の補充込み……というか代わりに装甲車が1台減ってるな、これ。搭乗員が足りないのか。
今マップでは中央に横たわる大きな湖が南北のルートをわかつ形。どちらか、あるいは双方に敵の兵力がいるはず、ということなのだがこういう場合は得てしてどちらか一方に重点的な配置がされているはず。いずれにせよ敵戦力は二分されているのには違いないので、初期配置時に目の前にいた敵陣地車を蹂躙した上で、大半の戦力を南側に振り向け、各個撃破を狙う。南側には例の自走砲や大型重戦車、修理車がおり、恐らくは主力側の兵力な模様。ともあれ、これを叩くのみ。
(コンクエストマップ:D)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【叩いてみた】Ys I(PCE版)&Ys I Chronicles「PALACE OF DESTRUCTION」を連続で叩いてみた!【PCE】(Drum cover)
※0:03~「Ys I(PCE版)」 2:12~「Ys I Chronicles」
今回はPC Engine CD-ROM2のゲームソフトのYs I、およびYs I Chroniclesから「PALACE OF DESTRUCTION」を自分なりにアレンジして2曲連続で叩いてみました!
まずPCE版の方ですが、右手をずっと刻んでるのが早くて大変でした…クローズリムショットは本来の曲の音量に負けて聞こえてないですね…(笑)でもこの曲は本当当時を思い出す大切な一曲でしたので頑張りました!
Chroniclesの方はテンポが少し早くなっているのとフレーズが変わってますね、色んなバージョンのイースがあるから毎回アレンジ大変なんだろうなと思いますが、この曲は勢いに乗って叩きました!
今後もこういった新旧の比較叩いてみた動画を出してみたいと思っていますので、一緒に楽しんでほしいです!
ゲーム音楽の中で自分はイースシリーズの曲が一番かっこいいと思っていますので今後もイース関連の曲をあげていきたいと思っていますので知ってる方はお楽しみに!
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君が望む永遠 カラフルPUREGIRL8月号特別付録 スペシャルCD-ROMを発掘したので記録しておく。
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ4・謎の森林地帯)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38766816
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38787484
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。
先のマップクリアで湿地帯の敵工場には装甲車の搭載砲を強化する改造設備が残されており、これで装甲車を強化型のZIGGsaにすることができた…が、それよりも陣地車が1台追加されたことの方が嬉しい。
今マップではほぼ一面の森林地帯の先に敵要塞の姿。特に重要な施設もないし、何かの罠臭い。そのまま敵要塞まで一気に突き抜けるのもアリだが、森林の移動にはかなり難儀するし、恐らくここにトラップの類が仕掛けられているだろうとの予測の下、ならば裏をかいて南からぐるりと回っていくことにする。
案の定、敵の大型重戦車、そしてさらには初見となる自走砲にも遭遇。混戦となってしまったが、一つ一つ確実につぶしていくしかあるまい。
(コンクエストマップ:E)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ3・湿地帯での死闘)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38753497
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38772884
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版でシナリオモードの進行中。パソコン版と違って指揮官の車両への配置換えができないことにようやく気が付いた。
敵要塞の前に広がる広大な湿地帯は部隊の足を鈍らせ、敵の思うがままにされてしまいがち。敵戦力も装甲車は多いものの、強力な重戦車も確認できる。ならばそのまま直進して敵の備えに突っ込むのもしゃくなので、大きく迂回し、敵の側面から攻めることに。あるいはこちらの動きに従って軍を動かせば、まばらになったところを各個撃破できるかもしれない。
(コンクエストマップ:C)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
【PCE版】ロードオブウォーズをやってみた(シナリオ2・本来最初のはずの戦場)
前 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38738464
次 https://www.nicovideo.jp/watch/sm38766816
コマンドコントール式という発売当時としては斬新なシステムのシミュレーションゲーム「ロードオブウォーズ」。そのPCエンジン版をレッツトライ。
先にリビングデッド将軍が守る工場を制圧し、装甲車×1・修理車×1の戦力増強が図られる。装甲車自身も防御強化型(ZIGGs)にアップグレードしたようだ。そして過去の資料をたどると、むしろこちらのマップを先に侵攻すべきだったことを知る。道理で……。
マップ中央部に敵要塞は確認できるものの、その他の敵戦力はあまり見られない。どうやら敵は装甲車を中心に構成され、しかも修理車が無いために及び腰のようだ。重戦車を先頭に押し立ててひたすら進軍。こちらは装甲車もアップグレードされているので、敵装甲車との対峙ではまず負けない。だが油断は禁物だ。
(コンクエストマップ:B)
【ソフト名】ロードオブウォーズ
【機種】PCエンジン
【発売元】システムソフト
【メディア】CD-ROM×1
【定価】6800円(税込)
【発売日】1991年11月29日
【セーブ領域】バックアップRAM(854Byte)
(C)1991 SystemSoft
[実況] レトロペディアジャンボ・第14回(魔界島リベンジ編)
本日、撮り下ろしの実況プレイです。待望のレトロぺディアジャンボです。14800円です。レトロぺディアシリーズ通算7作目です。(レトロクエスト型通算4作目)です。今回すごいのは、レトロぺディアのCD系のゲームソフトの収録のリクエスト募集されてましたが、みんなが入れて欲しいゲームソフトが、PCエンジンCD-ROMが160タイトル、メガCDが83タイトル、PSが94タイトルが大量追加されました。もちろん、アーケードも大量収録です。それと、今までのレトロクエストには、未収録だったケータイゲーム機系も入ってます。今まで収録されたゲーム機も、もちろん収録されており、メジャーなゲーム機のカートリッジ系のゲームソフトは、ほぼ何でも入っており、何でもありです。歴代最強のラインナップとなりました。ほとんど日本版が収録されているのが、昔からのレトロぺディアシリーズの醍醐味です。あと、クセのないシンプルで、誰でも使える使いやすさです。まさにこれでレトロゲームの億万長者になります。今回、ユーチューブの広告収入が、入ったから、たまたま買えたので、皆さんのお陰です。感謝します。実況プレイさせて頂きますので、楽しみにしておいて下さい。また、このレトロぺディアジャンボで、たくさんの方に観ていただき再生回数が増えるといいなと思います。こういう注目の中華ゲーム機新発売のときしか再生回数が稼げませんので、よろしくお願い致します。
