キーワード FMPAC が含まれる動画 : 132 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
GXSCC MSX風 FIRE HAWK 2面
GXSCCでファイアーホークの2面の曲を。
MSX2版のファイアーホークは持ってたんだけど何かが違います。
SCC版と裏モードのFMPAC版、それとSC-88版を繋げてあります。
その他動画 mylist/14682612
MSX_FMPAC_YS3_エンディング
いきなり、YS3のエンディングなど…ドラムがPSGノイズ…懐かしい。本当はPSGのノイズドライバでもうちょっと表情有った気がするんだけど、旨くドライバが動かなかったので鳴ってるだけ。採譜ミスとか色々突っ込みどころ満載だけど、メインの音色とか一応自作していたっぽい。 MSXの2オペFM音源初期のBASIC時代はこんな感じだったーと懐かしむ目的で~MuSICAでも作った気がするんだけどMuSICAはシステムディスクが見当たらない罠。何処行ったかなぁ。
ニーア ゲシュタルト&レプリカント -Ashes of Dreams-【blueMSX+BASIC作成曲】
引き続きニーア_ゲシュタルト&レプリカントから、"Ashes of Dreams / English Ver."をピアノVer.風で作成してみました。
この曲がニーアの中で一番作りたかった曲でもあります。作成中は原曲の切なさや悲しさと、打ち込みが困難な状況から軽い鬱になるかと思いました(笑)。多少気になる部分があるかと思いますが、FMPACアレンジVer.と思って下さい。
動画には歌詞を入れました。この歌詞を見ながらEmi_Evansさんの歌声を思い出して聴いてみて下さい。知らない間に頬を伝わるものがあるかもしれません。。。
もちろん自分で歌ってもらっても良いと思います。
ちょっと長い曲ですが最後までお付き合い頂ければ幸いです。
<参考にした物>
・NieR Gestalt&Replicant Official Score Book
・他の方の弾いている動画
他の投稿作品 mylist/59127397
ニーア YM2413 コンサート : sm34964431
【MSX】8bitなMOONSHINE DANCE (access)【FM音源】
accessの有名ナンバー「MOONSHINE DANCE」をMSXで演奏するという無茶をした動画です。1993年の作品です。保存ディスクが見つかったのでblueMSXで走らせました。
使用した音源はMSX標準のPSG音源+追加で載せたFM音源(MSX-MUSIC)です。このMSX-MUSIC(カートリッジ名はFMPAC)は、まあチャチなFM音源でして、これを使って原曲を再現している苦労が色々見て取れます(笑)。音のバランスとかもかなりいい加減ですね~(苦笑)。
ちなみに浅倉大介さんはMSXのパワーユーザーであったことも有名で、MSXマガジンで特集を組まれたこともあり、その界隈では有名です。検索すれば出てきますが…検索するなよ!絶対するなよ!
イースII - STAY WITH ME FOREVER -【blueMSX+BASIC作成曲】
イース2から「STAY WITH ME FOREVER」を打ち込みました。
当時友人宅でPC88版のエンディングを見せてもらい感動しました。
その後MSX版を自分で聴きましたがPSGオンリーだったので寂しさを感じた記憶があります。
当時FMPACに対応されていたら?を自分なりに打ち込みました。
雰囲気を感じ取ってもらえれば幸いです。
他の投稿作品 mylist/59127397
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1500pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1500pF版です。少しですが1800pF版よりも全体に尖った方向に馴染んだ気がします。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1500pF 100V(0.0015μF)
(Faithful Link メタライズドポリエステルフィルムコンデンサ)
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(C12,C13無し)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
C12,C13のコンデンサ無し版です。全体にノイジーで逆に音が馴染んでる感じがします。
1500pFや1800pFよりも音量バランスが馴染んで変化特性は良い気がします。
むき出しな感じで、無改造版と同じぐらい好きかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→除去
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1GT][MSX]
【Panasonic FS-A1GT】で録音。無改造です。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:01 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:33 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:24 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:28 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:33 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:03 Mysticism (崎元仁:Visual)
26:16 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:38 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【Panasonic FS-A1GT】
PSGがかなり大きめに聞こえます。
音量バランス自体は1ChipMSX(初期音量バランス)と近いと思います。
スターシップランデブーで多用している音色の場合、無改造(0.015μFローパスフィルタ)のほうが音が綺麗に聞こえますね。
エミュレーション版やローパスフィルタを1500pFに変更したFMPACだと高音がかなりきつく感じます。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音の場合は、フィルタで高音がこもりがちのほうが良い効果がでるのかもしれません。
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量中][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
02:56 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
04:52 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:26 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
13:30 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
18:36 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:40 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:43 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:48 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】
個人的にはこれがベストバランスに思えますが、OPNAに比べるとドラムが目立ちます。
FM-PAC 音量「大」のほうが良いと思う人のほうが多いかもしません。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量大][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
03:13 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:19 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:59 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:03 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:08 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
24:13 Mysticism (崎元仁:Visual)
28:04 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
32:11 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】
OPNA版のバランスに一番近いのはこれだと思いますが、OPLLパートの音圧が強めなので、OPNAが少し埋もれがちに感じるところはあります。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [BlueMSX 音量 PSG=92 OPLL=10][MSX]
【BlueMSX (音量 PSG:92%,OPLL:100%)】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
────────────────────────
00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:03 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
06:09 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:50 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:57 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:40 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:11 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:08 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:15 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
────────────────────────
【BlueMSX (音量 PSG:92%,OPLL:100%)】
BlueMSXは実機よりも良い音が出たりするので、遊ぶには面白いと思います。
低音~高音が綺麗に出る範囲が広く、端っこで急激に小さくなります。
実機に比べてハイハットなどの音がかなり小さめです。
ローパスフィルタを1500pFに差し替えた改造実機や改造FMPACの音はOpenMSXや1ChipMSXの音に近いです。
中低音が伸びるBlueMSXの音は好きです。
リズム音源のノイズ音量が小さいのが致命的ですが…
────────────────────────
MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
────────────────────────
STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
[MSX] Ys Ⅲ(イース3) WANDERERS FROM YS 13曲+α FMPAC アレンジ まとめ
イース3から自分の好きな曲を打ち込み始めて約35年・・・ずっと作っていた訳ではないけどね(*´▽`*)
区切りとして13曲ですが今回まとめを作ることができました。
今まで作成してきた中で、イース3はギター音色を多用している(私感)と思っています。 そのため音色作成に時間が掛かるor途中で頓挫が続きました。 音色については未だに改良したい思いは残しつつも、ちょっと限界を感じているところもあります (^^ゞ 他にはスネアドラムの鳴り方など曲によっては変更し少し雰囲気Upを図ったつもりです。
また、+αとして最初期Ver.を入れてみました。 これは思い出保管みたいなところと、これをベースに修正して修正して修正して・・・と何回も修正し現在の仕様になっている曲も多いためです。
何しろイース3は石川さんが詰まった曲だと思いますので、楽しんで頂ければ幸いです。 それでは少し長いですがFMPACでのif Ver.を感じて頂ければ嬉しいです。
<曲順>
(#00:00) 01. 予感 =スティクス=
(#02:03) 02. 貿易の街 レドモント
(#05:07) 03. 翼を持った少年(ステージ入口)
(#09:21) 04. Be careful (ティグレー採石場)
(#11:33) 05. 漆黒の魔獣(中ボス)
(#13:09) 06. イルバーンズの遺跡(遺跡・地上)
(#15:17) 07. 灼熱の死闘(遺跡・溶岩地帯)
(#18:05) 08. 死神の電撃(ステージボス)
(#19:12) 09. 厳格なる闘志(エルダーム山脈)
(#21:52) 10. バレスタイン城(バレスタイン城)
(#24:35) 11. 時の封印(バレスタイン城)
(#26:26) 12. 破滅への鼓動(ガルバラン島)
(#28:07) 13. 最強の敵(本ボス・ガルバラン)
↓ここからは+αの最初期Ver.(1989年頃作成)
(#31:29) 14. 予感 =スティクス=
(#33:32) 15. Be careful (ティグレー採石場)
(#35:43) 16. 漆黒の魔獣(中ボス)
(#37:21) 17. 死神の電撃(ステージボス)
(#38:25) 18. 厳格なる闘志(エルダーム山脈)
(#41:02) 19. 破滅への鼓動(ガルバラン島)
(#42:42) 20. 最強の敵(本ボス・ガルバラン)
[MSX]ビッグブリッヂの死闘[SCMD]
今回もOPLLのみでの演奏です。最近OPLLのみの演奏にハマってまして(前回の投稿もその一つでした)、
とくにリズム音をどう鳴らすかが課題でした。
試行錯誤した結果、ようやく一通りの音色セットができたので、それをフルに使った曲です。
録音環境:FS-A1F + FMPAC
波形表示ツール:Corrscope
[MSX]アスレチックBGM[SCMD]
当時からOPLLに合うんじゃないかと思っていた曲です。
ポコポコドラムもピッタリだと思います。
使用ドライバ:SCMDv2.3.2z
使用音源:YM2413 6ch + リズム
録音環境:FS-A1F + FMPAC
アシュギーネ
昔、落とさせてもらったデータです。
FM-PACを買ってもらった時にはずっと聴いてました。ソフト音源で演奏させて音色は好みの使ってます。
その1 mylist/14277563 その2 mylist/49259801
パチンコパチスロBGM mylist/49864569 車・洪水 mylist/50369704
【MSX】FMPACで合唱曲を演奏してみた【OPLL】
1989年~1990年、1992年作成
中学校の音楽の教科書に載っていた楽譜を元に打ち込んだ曲を、まとめてアップしました。
恋するニワトリ→sm38458523
涙をこえて→sm6657241
アメリカン・フィーリング→sm6657305
#00:00 夢の世界を
#01:49 風の中の青春
#03:19 今 僕たちは
#04:47 草原を走る
#06:11 雪の降る町を
#08:39 夢を乗せて
#10:10 菩提樹
#11:42 Oh, dem golden Slippers
#14:34 むかし むかし
#16:46 友達だから
#18:50 花の季節
#21:17 祈ろう心込めて
#23:39 浜辺の歌
#25:47 サンタルチア
#26:51 波のピエロ
#28:27 スカボロー フェア
#29:11 こげよ マイケル
使用機材:FS-A1・FS-A1FX+FMPAC+MSX-BASIC(BlueMSXで再生)
リスト→mylist/11653584
【MSX】PC「スターコマンド」から「閃光つらぬいて」【OPLL】
1989年制作、2021年一部修正。
ヒューリンクスから発売されていたPC-9801用ソフトのBGMです。
ベーマガ付録の楽譜を見て作成。当時原曲を知らなかったので音は適当です。
テンポを原曲よりも落として、アレンジバージョンに寄せています。
使用機材:blueMSX(制作時はFS-A1+FMPAC)
【MSX】ゆじさん作「UG10」全曲集【OPLL+PSG】
「MSX・FAN」1993年3月情報号に収録された「ゆじ」さんの音楽集「UG10」全曲です。
blueMSXで再生・録音しました。
#00:06 FORTITUDE
#03:13 MYSTERIOUS NIGHT
#06:59 THE SITUATION OF EMERGENCY
#09:04 FREEZING SIGHT
#11:20 COME ON!MONSTER
#13:42 ひめぎみ
#15:21 おねがいKISS ME
#17:42 波の音かすかに…
#19:12 荒野の風
#21:26 ずっとこのままだと思ってた
UG6→sm38515490
UG8→sm38515510
リスト→mylist/71048102
サンダーフォース IV - Lightning Strikes Again -【blueMSX+BASIC作成曲】
サンダーフォースIVからオープニング曲「Lightning Strikes Again」を打ち込みました。
メインで鳴っているディストーションギターの音がとても印象的で当時はこのOPを見るだけでテンション上がりまくっていました。
その時の思いを再現したくて今回打ち込みしました。
構成はFM8音+PSG3音(全てドラム)
ディストーションギター部分を再現するだけでもFM5音を使用しました。
FMPACアレンジVer.として聴いてもらえればと思います。
他の投稿作品 mylist/59127397
スナッチャー(SNATCHER)THEME OF SNATCHER【blueMSX+BASIC作成曲】
スナッチャーから「THEME OF SNATCHER」を打ち込みました。
今回はトライサイクルに乗り込んで別のシーンへ移る場面で掛かる曲を作成しました。
当時この場面を友人宅のPC88版でワクワクしながら見ていた記憶があります。
アニメーションと曲の疾走感が上手くハマっていて、とても印象に残っている曲です。
それにしてもカッコ良かったですね。
MSXではSCC音源での発売となりましたが、FMPAC対応だったら?を思いながら作成しました。
宜しければお聴きください。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(0.015μF=15000pF=ほぼ無改造)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
0.015μF版はほぼ無改造に近い音になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→0.015μF 100V(無改造と同値)
(APS A0100J153/日精電機 ポリプロピレンフィルムコンデンサ)
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1800pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1800pF版です。音域によって急にノイズっぽくなるので気になるかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
───────
本体:Panasonic FS-A1
───────
FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1800pF 50V(0.0018μF)
(23PS218/XICON キシコン スチロールコンデンサ)
────────
FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
[MSX]Guile’s Theme[SCMD](修正版)
今回はOPLLのみを使って打ち込みました。
※前回この動画を上げた後にスネアドラムのアイデアを思いついてしまい、スネアを差し替えての再upとなります。
録音環境:FS-A1F + FMPAC
波形表示ツール:Corrscope
【MSX】AC「トップランディング」から2曲【OPLL+PSG】
1990年制作。
Main Theme 1はベーマガ掲載の楽譜を参考に、Main Theme 2は耳コピで楽譜を書いて作成しました。
貴重なオリジナル音色は贅沢にクラッシュシンバルに使用。
#00:00 Main Theme 1
#01:07 Main Theme 2
リスト→mylist/11653584
使用機材:blueMSX(制作時はFS-A1+FMPAC)+MSX-BASIC
【MSX】B'z/ALONE【OPLL+PSG】
1992年制作。
バンドスコアを参考に、耳コピで補完しながら制作。
2コーラス後のギターソロの途中で打ち込みに挫けてフェードアウトします。
画面はBlueMSXに取り込んだ物をスクショしてます。
制作環境:blueMSX(制作時はFS-A1FX+FMPAC)+MGSDRV V2.35
【MSX】ジンジロゲの歌(アレンジ)【OPLL】
1989年制作。
MSX・fan1989年11月号のFM音源館に掲載されていた楽譜を元に適当アレンジ。
適当なのに謎のポップさが残るのが作風なのか。
制作環境:FS-A1+FMPAC(収録はBlueMSX)
【MSXアレンジ】FM+PSGでイースSB2版アレンジをアレンジ
30年前MSXのOPLL Driverで作ったものの中から抜粋です。
ファルコム・ゲーム・ミュージックという激レアなサントラに収録されていた初代イースのPC-88サウンドボードIIアレンジが元ネタです。無茶移植もいいところですが・・・。
・Palace of Destruction
・The morning grow
METAL GEAR SOLID 2 数曲 [OPLL+PSG]
TANKER-ALERTループしてませんでした。すみません。修正データです→ https://www.axfc.net/u/4071471?key=mgs2opll ■録音はopenmsxを使用。OPLL音量に対しPSG音量を小さくしてます(実機MSX&FMPAC音量中を想定)
【MSX】【実機収録】aro's MSX WORKS 1992 ゲームミュージック等詰め合わせ【OPLL+PSG】
1992年 カセットテープ音源(低音質ご容赦)
FS-A1FX+FMPACで録音
当時MGSDRVで打ち込んだ曲をまとめてみました。
演奏時間1時間強なので作業用BGMにどうぞ。
【MSX】ソーサリアン エンディングⅠ& エンディングⅡ【FMPACアレンジ】
今回はソーサリアンから、エンディングⅠとⅡを一つにまとめたものを投稿します。
ニコ動への投稿は久しぶりですが、今年の頭にエンディングⅡの打ち込みが何とか出来ました。
エンディングⅠは以前作成したものと同じですが、続けてⅠとⅡが聴けると雰囲気も更に増すかと思い作成しました。(動画部分は88版を拝借しております)
エンディングⅡの打ち込みも凄く苦労しました。
冒頭から微妙に外れたように聴こえるパートの解析(wavetoneを使用)が中々出来なかったのと、音色自体の作成に時間を費やしました。
他にも終盤で鳴る音色の問題やSSGパートの響きの問題など、何しろバランス良く纏めるのに苦労した打ち込み側泣かせの曲でした ( ;∀;)
このエンディングⅠもⅡもFULL MSX-MUSIC(BASIC)で作成しています。
もしも当時FMPACで自作音色が当時使えたら・・・のifを感じて貰えれば幸いです。
いや~、しかしEDⅠは古代さん、EDⅡは石川さんの最強な流れで聴かせてくれるソーサリアンのEDは最高ですね!!
よろしければお聴きください(^^♪
<曲順>
(#00:04) エンディングⅠ
(#04:15) エンディングⅡ
Copyright© Nihon Falcom Corporation
[MSX]ドラム類の鳴らし方[SCMD]
最近お気に入りの鳴らし方の解説動画です。
音は特に記載の無い場合、FS-A1F+FMPACで鳴らしています。
DESIRE背徳の螺旋 2曲 [MSX実機][OPLL+PSG]
PC-98 OPN版を元にして実機MSX2&FMPAC(音量中)で鳴らしてみました。曲順:Awake→Search-II PSG版はこちら→sm21430812
