キーワード FMPAC が含まれる動画 : 132 件中 1 - 32 件目
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【MSX】R-TYPE_2面(FMPAC)
2面です。BOSS倒せません。時間切れです。弱点になかなか攻撃させてくれません。いやらしいです。
MSX THE こま犬クエスト(略してこまくえ)
Mマガ1991年9月号で幻のゲームと出ちゃうくらい幻?のゲーム。
瀬戸市のPR事業の一環で無料配布された。
一般社団法人 瀬戸青年会議所主催でT&ESOFT開発。
しかもハードウェア横スクロール使ってるのでMSX2+専用。
なんとFS-A1FXだとFMPAC刺さないと無音の上に
ゲーム画面で止まって動かないから注意(今さらどうでもいいか)
ゲームとあんま関係ないけどMSXFANの1995年6月号に
「アンデットライン」GM集&MML開発キット一式というのものが入ってて、
その中のMATUSI-1.OPLってのがこのゲームの曲。
ちなみにMATUSI-2.OPLはPanasonic FS-A1WSXの内蔵ソフトの曲。
これも今さらどうでもいいか。
【MSX】「カルテット」から「Quartet Theme」【OPLL+PSG】
1992年制作。
ベーマガ掲載のMMLを参考にして打ち込み。イントロはばっさりカット。(^_^;)
使用機材:blueMSX(制作時はFS-A1FX+FMPAC)+MGSDRV V2.35
【MSX】ジンジロゲの歌(アレンジ)【OPLL】
1989年制作。
MSX・fan1989年11月号のFM音源館に掲載されていた楽譜を元に適当アレンジ。
適当なのに謎のポップさが残るのが作風なのか。
制作環境:FS-A1+FMPAC(収録はBlueMSX)
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(0.015μF=15000pF=ほぼ無改造)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
0.015μF版はほぼ無改造に近い音になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→0.015μF 100V(無改造と同値)
(APS A0100J153/日精電機 ポリプロピレンフィルムコンデンサ)
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1800pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1800pF版です。音域によって急にノイズっぽくなるので気になるかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1800pF 50V(0.0018μF)
(23PS218/XICON キシコン スチロールコンデンサ)
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1500pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1500pF版です。少しですが1800pF版よりも全体に尖った方向に馴染んだ気がします。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1500pF 100V(0.0015μF)
(Faithful Link メタライズドポリエステルフィルムコンデンサ)
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(C12,C13無し)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
C12,C13のコンデンサ無し版です。全体にノイジーで逆に音が馴染んでる感じがします。
1500pFや1800pFよりも音量バランスが馴染んで変化特性は良い気がします。
むき出しな感じで、無改造版と同じぐらい好きかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→除去
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量中][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
02:56 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
04:52 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:26 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
13:30 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
18:36 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:40 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:43 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:48 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「中」】
個人的にはこれがベストバランスに思えますが、OPNAに比べるとドラムが目立ちます。
FM-PAC 音量「大」のほうが良いと思う人のほうが多いかもしません。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量大][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
03:13 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:19 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:59 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:03 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:08 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
24:13 Mysticism (崎元仁:Visual)
28:04 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
32:11 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】
OPNA版のバランスに一番近いのはこれだと思いますが、OPLLパートの音圧が強めなので、OPNAが少し埋もれがちに感じるところはあります。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
スターシップランデブー サウンドテスト [BlueMSX 音量 PSG=92 OPLL=10][MSX]
【BlueMSX (音量 PSG:92%,OPLL:100%)】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:03 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
06:09 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:50 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:57 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:40 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:11 Mysticism (崎元仁:Visual)
25:08 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:15 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【BlueMSX (音量 PSG:92%,OPLL:100%)】
BlueMSXは実機よりも良い音が出たりするので、遊ぶには面白いと思います。
低音~高音が綺麗に出る範囲が広く、端っこで急激に小さくなります。
実機に比べてハイハットなどの音がかなり小さめです。
ローパスフィルタを1500pFに差し替えた改造実機や改造FMPACの音はOpenMSXや1ChipMSXの音に近いです。
中低音が伸びるBlueMSXの音は好きです。
リズム音源のノイズ音量が小さいのが致命的ですが…
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
[MSX]ドラム類の鳴らし方[SCMD]
最近お気に入りの鳴らし方の解説動画です。
音は特に記載の無い場合、FS-A1F+FMPACで鳴らしています。
[MSX]アスレチックBGM[SCMD]
当時からOPLLに合うんじゃないかと思っていた曲です。
ポコポコドラムもピッタリだと思います。
使用ドライバ:SCMDv2.3.2z
使用音源:YM2413 6ch + リズム
録音環境:FS-A1F + FMPAC
GXSCC MSX風 FIRE HAWK 2面
GXSCCでファイアーホークの2面の曲を。
MSX2版のファイアーホークは持ってたんだけど何かが違います。
SCC版と裏モードのFMPAC版、それとSC-88版を繋げてあります。
その他動画 mylist/14682612
【FMPAC+PSG】GRADIUS2 STAGE4、6その他 【MSXBASIC】1988~1992年頃の作品
25年くらい前に中学生のとき打ち込んだ曲です。MSXのFMPAC+PSGで入力しています。SF-A1+FMPACでドライバーソフトなどは使っていません。ソノシートの影響は大きく受けている感じです。
【MSX】R-TYPE_1面(FMPAC)
油断するとすぐ死ぬMSX版R-TYPE心臓に悪いです。 ロボットがいろんな意味で恐怖です。
アルカノイド(MSX版)の残機増殖裏技を検証してみた
MSX・FANの1987年9月号掲載「自機242機増殖の裏技」を検証してみましたが、WAVY70FD2(SANYO製MSX2+)には通用しませんでした・・・orz しかし、デモ画面では自機が6機表示します。この裏技を使わない場合のデモ画面では、残機表示は無しでした。
(#0:55)WAVY70FD2で裏技検証
(#2:03)WAVY70FD2で裏技検証後のデモ画面
(#3:26)A1GTで裏技検証
(#4:16)おまけ
おまけは、アルカノイドの曲を、うろ覚えで風にMSX-BASIC(要FMPAC又はMSX-MUSIC)で打ち込んでみました。リスト通りに打ち込めばMSXで同じ音が出せます。
MSX ソフト(怨霊戦記)オープニング&少しだけPLAY
MSX版 怨霊戦記です。このゲームは本当に面白いと思うのですが、バグでクリアー出来ません。( ´_ゝ`)本当に残念です。ちなみに、FMPACが無いとFM音源鳴りません。内蔵音源には非対応みたいです。
【MSX】 + 【FMPAC】【BASIC】作成曲 ベア・ナックル
過去(2*年前)に作成した中から”ベア・ナックル”を編集しました。当時リアルタイムでこのゲームはやりましたが、”何処からこの音が出ているんだ!”と叫びたくなるようなサウンドでした。今回はオープニング曲(CD版ベース)ですが、自分が初めて耳コピで最初から最後まで作った唯一の曲となります。制約上再現できてない部分(イントロ部)や音採りを間違えている箇所もあるかと思いますが、当時を懐かしんで聞いて頂ければと思います。
それと私が過去に作成した曲で公開できそうな曲はこれでネタ切れとなります。他の人に聞いて貰える場(ニコ動)がこの年になってあったことに感謝しております。よろしかったら他の作品も聞いてみて下さい。
他の投稿作品 mylist/59127397
※すみません。また投稿始めました。
【MSX】 + 【FMPAC】【BASIC】作成曲 悪魔城ドラキュラ + α
実家で過去作(2*年前)が入っていたFDを発見しました。その中から悪魔城ドラキュラ、悪魔城伝説から一曲づつと悪魔繋がりな曲を一曲の計3曲を編集しました。今回は完全な過去作となります。悪魔城関係はアレンジVer.を聴き感動し、何とかあの哀愁?が表現できないかと思いながら作成した記憶があります。悪魔繋がりの曲は主に内蔵音源の組み合わせで作成しております。一応おまけ曲です。色々と混ぜてしまいましたが最後までお付き合い頂ければ幸いです。
曲順 01.悪魔城伝説 Prelude(#00:00)、02.悪魔城ドラキュラ Heart of Fire(#01:50)、03.大魔界村 STAGE 2(#04:37)
他の投稿作品 mylist/59127397
【MSX】ハーイあっこですOP「キッチンから愛をこめて」【OPLL+PSG】
1990年制作。使用機材:FS-A1+FMPAC(実機録音)
MSX-BASICで作成。
過去未発表作蔵出し。2009年に動画まで作ったままアップせずに眠っていました。
当時大好きな曲で、譜面まで作って張り切って作っていましたが今聴くと音外しまくりですね。
リスト→mylist/11653584
【MSX】8bitなMOONSHINE DANCE (access)【FM音源】
accessの有名ナンバー「MOONSHINE DANCE」をMSXで演奏するという無茶をした動画です。1993年の作品です。保存ディスクが見つかったのでblueMSXで走らせました。
使用した音源はMSX標準のPSG音源+追加で載せたFM音源(MSX-MUSIC)です。このMSX-MUSIC(カートリッジ名はFMPAC)は、まあチャチなFM音源でして、これを使って原曲を再現している苦労が色々見て取れます(笑)。音のバランスとかもかなりいい加減ですね~(苦笑)。
ちなみに浅倉大介さんはMSXのパワーユーザーであったことも有名で、MSXマガジンで特集を組まれたこともあり、その界隈では有名です。検索すれば出てきますが…検索するなよ!絶対するなよ!
【MSX】B'z/ALONE【OPLL+PSG】
1992年制作。
バンドスコアを参考に、耳コピで補完しながら制作。
2コーラス後のギターソロの途中で打ち込みに挫けてフェードアウトします。
画面はBlueMSXに取り込んだ物をスクショしてます。
制作環境:blueMSX(制作時はFS-A1FX+FMPAC)+MGSDRV V2.35
【MSX】クレイジーコップ/Catch Those Robbers(ステージ1 BGM) 【OPLL】
1990年制作。OPLLのみ、PSG未使用。
「コナミ・ゲーム・ミュージック・コレクション Vol.0」収録の隠れ名曲。CD付属の楽譜からの打ち込み。
ライナーノーツでは古川もとあきさんがコメントを寄せていましたが、作曲かどうかは不明です。
(スタッフロールより)
PRODUCTION SOUND MIXER:K.MATSUBARA
MUSIC EDITOR:S.TASAKA、M.FURUKAWA、S.FUKAMI、S.MATSUO
制作環境:FS-A1+FMPAC(収録はBlueMSX)
ELM KNIGHT 各2曲 [MSX] [PSG][OPLL+PSG]
PC-98 OPN版を元にしてMSXで鳴らしてみました。
PSG版→OPLL版の順に各2曲ずつ演奏します。
録音はopenmsxを使用。OPLL音量に対しPSG音量を小さくしてます(実機MSX&FMPAC音量中を想定)。
追記: コメありがとうございます。演奏mgsです→https://www.axfc.net/u/4039881?key=elm
曲番号と曲名はPC-98サウンドテストに準拠してます。
【MSXアレンジ】FM+PSGでイースSB2版アレンジをアレンジ
30年前MSXのOPLL Driverで作ったものの中から抜粋です。
ファルコム・ゲーム・ミュージックという激レアなサントラに収録されていた初代イースのPC-88サウンドボードIIアレンジが元ネタです。無茶移植もいいところですが・・・。
・Palace of Destruction
・The morning grow
戦刃アレスタ「ACES -Array of Stars-(Stage01)」MSXアレンジ
MSX MuSICA PSG+OPLLでアレンジ
twitterにしかアップしてなかったのでこちらでも。
戦刃アレスタMML利用規約: https://m2stg.com/senxin-aleste/mml.php
みんなも打ち込んでみよう!
本家のゲームはアーケードで好評稼働中。
0:00 OpenMSXでの録音
1:51 Panasonic FS-A1+FMPACでの録音
VAMPIRE SAVIOR 数曲 [MSX][OPLL+PSG]
MSX環境(OPLL+PSG)で鳴らしてみました。OPLL音量に対しPSG音量を小さくしてます(実機MSX&FMPAC音量中を想定)。
曲順:OPENING→PLAYER SELECT→NEW CHALLENGER→NEXT ENEMY→V.S.→STAGE(WAR AGONY)→STAGE(TOWER OF ARROGANCE)→WIN(LILITH)→CONTINUE→GAME OVER
演奏mgsです→https://www.axfc.net/u/4052822?key=vampire
イースII - STAY WITH ME FOREVER -【blueMSX+BASIC作成曲】
イース2から「STAY WITH ME FOREVER」を打ち込みました。
当時友人宅でPC88版のエンディングを見せてもらい感動しました。
その後MSX版を自分で聴きましたがPSGオンリーだったので寂しさを感じた記憶があります。
当時FMPACに対応されていたら?を自分なりに打ち込みました。
雰囲気を感じ取ってもらえれば幸いです。
他の投稿作品 mylist/59127397
サンダーフォース IV - Lightning Strikes Again -【blueMSX+BASIC作成曲】
サンダーフォースIVからオープニング曲「Lightning Strikes Again」を打ち込みました。
メインで鳴っているディストーションギターの音がとても印象的で当時はこのOPを見るだけでテンション上がりまくっていました。
その時の思いを再現したくて今回打ち込みしました。
構成はFM8音+PSG3音(全てドラム)
ディストーションギター部分を再現するだけでもFM5音を使用しました。
FMPACアレンジVer.として聴いてもらえればと思います。
他の投稿作品 mylist/59127397
スナッチャー(SNATCHER)THEME OF SNATCHER【blueMSX+BASIC作成曲】
スナッチャーから「THEME OF SNATCHER」を打ち込みました。
今回はトライサイクルに乗り込んで別のシーンへ移る場面で掛かる曲を作成しました。
当時この場面を友人宅のPC88版でワクワクしながら見ていた記憶があります。
アニメーションと曲の疾走感が上手くハマっていて、とても印象に残っている曲です。
それにしてもカッコ良かったですね。
MSXではSCC音源での発売となりましたが、FMPAC対応だったら?を思いながら作成しました。
宜しければお聴きください。
