キーワード IPCC が含まれる動画 : 81 件中 1 - 32 件目
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討論 地球温暖化のウソに迫る
武田邦彦 中部大学教授 と 池田清彦 早稲田大学教授 の討論です。外来種問題、リサイクル問題、地球温暖化問題について討論しています。
WILD ARMS the Vth Vanguard 「ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)」
WILD ARMS the Vth Vanguardより、vsペルセフォネ戦のBGM「ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)」です。
その他テストmylist/19898879
【四指の舞踏】-vol,003-『ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)』(鬼)
昔作ったステマニ譜面を公開してみる企画。第3弾。譜面の仕様については001を。
昔はこれでも本気で難しいと感じていたんですが、今見返すと温い譜面ですね。
『ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)』 Composer:上松範康氏
難易度:鬼10 3つ、全押し:なし 地雷:なし
譜面→http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/daini0101/lst?.dir=/%a5%de%a5%a4%a5%c9%a5%ad%a5%e5%a5%e1%a5%f3%a5%c8&.order=&.view=l&.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/
【四指の舞踏】mylist/4786339
地球温暖化CO2説の終焉
TV・ネット・新聞記事などを収集しムービーにしてみました。いろいろ調べてみると温暖化の科学的根拠が何もない事がわかりました。IPCCから出された捏造データを基にシミレーションをする訳ですから、全く科学的根拠はありませんよね?最近、民〇連や電力会社が盛んにテレビ・ラジオで温暖化を既成事実化しようと、プロパガンダ活動していますが、彼らに良心は無いのでしょうか?また、ウクライナから昨年日本が購入した排出権200億円が紛失したそうです。どこへ行ったんでしょうね?ウクライナと言えばユダヤ人発祥の地、旧ハザール帝国です。やはりイルミナティが絡んでいるのか・・・まさにダビンチ・コードの世界ですね。
クライメイト・ゲート(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-グレン・ベック
2009年11月23日、米Foxニュースのアンカーの一人、グレン・ベックにより報道された内容です。 2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。 この件に関し、日本では考えられない内容がベックにより暴露されています。 流石はアメリカと言った所でしょう。 (訂正⇒3:44あたりよりウェブキン→レヴキン 2009/11/28 PM10)追記 関連データはこちらの『概要』に載せています http://www.youtube.com/watch?v=OIVAhIjRYHE お勧め1(ロシア版):sm9079217 お勧め2:sm6963282 お勧め3:sm9959235
【ユーチューブ削除動画】2010年TEDでビルゲイツが語った温暖化教条主義思想 ワクチンと人口管理をからめた発言をするビルゲイツ 温暖化真理教の利権に破壊され搾取される日本 作られたコロナ茶番
この演説は全て二酸化炭素が悪いという前提で話されているため、この前提が崩れると、中身は全て嘘になる。
ちなみに排出量は以下の通りで、本当にやりたいなら、米中が減らせばいいのです。
2018年 中国28.4%、アメリカ14.7%、欧州9.7%、日本3.2%
ワクチンで人口減ると言っているゲイツ。
「まずは人口です 現在 世界の人口は68億人です 90億人程度まで増加します しかし 新ワクチンや保健医療 生殖関連で十分な成果を納めれば おそらく 10%から15%抑えることができるかもしれません しかし今は 増加率を1.3と見ています 」
https://www.ted.com/talks/bill_gates_innovating_to_zero/transcript?language=ja&subtitle=en
自由な経済活動で負けると、勝手に自由競争のルールを科学的根拠のないことをでっちあげて、ゲームチェンジをさせるのが国際金融資本
CO2排出規制にまじめに取り組んだのは日本だけで、だからこそ30年間日本だけが生活が停滞したとは武田邦彦先生
ルネサンスのURL
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BB6TR1NT/
藤井厳喜さんと渡辺正先生の対談動画の宣伝動画がユーチューブにある
温暖化の嘘 https://www.youtube.com/watch?v=X3OP0x0aZfs
1988年にIPCCを作り温暖化を宣伝してきた 巨大な温暖化の利権
WILD ARMS the Vth Vanguard 「凍てつく心の奥底で」
WILD ARMS the Vth Vanguardよりvsリリティア戦BGM「凍てつく心の奥底で」です。
戦闘放置しながら聞くくらい好きでした。3ループ仕様となっております。
ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle) sm15596582
Terrible-monster Attacking Crew! sm15605966
その他テストmylist/19898879
北極の氷が60%増加。2013年9月15日(氷が最も小さくなる時期比較)
2013年9月28日のイギリス・メール紙電子版で報道されました。何と北極の氷が氷が最も少なくなる9月15日に、前年同月同日比で2013年は60%も氷が増加しました。二酸化炭素は年々増加しているのにね?だからIPCCは温暖化第5次評価報告書を発表できないのですね?なぜ、氷が60%も増加したのか説明できないようですね!
パリ協定離脱に揺らぐアメリカ
トランプ政権によるパリ協定離脱の決定を受け、アメリカ社会が断絶する中、気候変動によって
引き起こされる健康や経済への深刻な影響に対処するために奮闘する人々の努力を描いたドキュメンタリー。かつては石炭に依存したものの現在は炭素排出量を削減しようとエネルギー効率化を推進する
ピッツバーグ市を始めとした、州や都市、団体、市民らの地域レベルの革新的な取り組みを紹介する。
アル・ゴア捏造!南極棚氷崩壊は自然現象です。
アル・ゴアは南極の海上に浮いているたった2%程の半島の氷の一部が、『溶けた水溜りから侵水して氷を溶かして崩落させる。』と言っていますが、厚さが200mもあって氷の温度が-50度もあるのに、水が浸透する訳が無い。小学生の皆さんでもわかりますよね?棚氷の崩落は中央部の氷が厚くなり、端っこの方へと押し出されて重さ(自重)によって崩落するのが、正しい科学的根拠です。誰にでも理解できますよね! 彼らの手口はまず脅迫ビデオを見せておいて、嘘で固めたIPCCとWWFの報告書の内容を説明するのです。『~かもしれない。』『~何百年後は』とか、全て予測でしかないのです。温暖化とは原子力発電所拡大・排出権取引拡大・炭素税導入の為の『脅迫の道具』でしかないのです。
地球温暖化詐欺EXTRA(1/9)-IPCCについて-The Great Global Warming Swindle-Extra
2009年01月18日に、BERSERKHAWKWIND氏がyoutubeにアップした、地球温暖化詐欺(The Great Global Warming Swindle)の番外コメントビデオです。査読者である、フレッド・シンガー教授とパトリ ック・マイケルズ教授が、IPCCの実態を暴露しています。 part2→sm6250252
みんなの党の江田憲司議員とんでも発言
みんなの党の江田憲司議員は温暖化捏造を推進するIPCCが、どんな団体でどんな論文を報告書として採用するのか、全く分かっていません。IPCCは殆ど『科学的検証もせずにコピペ』を常習としているのです。
カーボンニュートラル政策の費用は?そして地球は何度気温が下がるのぉ??オイ、オイ、答えろよぉ〜
https://twitter.com/ShortShort_News/status/1654380216163377152?s=20
この動画も是非ご覧くださいませ:https://odysee.com/@%E5%A4%A7%E5%92%8C%E9%AD%82%E2%99%A1Japan:1/GlobalWarmingLies:9?r=Ef83vrtpTiSLDavScwxc25haDQGrGxZX
イルミナティの血筋-ロバートの場合2〜十三血族とマーリン評議会
軍産・医産複合体を牛耳るロックフェラー家、アフリカを牛耳るオッペンハイマー家、それら束ねて世界の銀行を支配するロスチャイルド家。そして完全に途絶えていたと思われていたロマノフ家の暗躍。
CSIS、NSA、国連、ユニセフ、WHO 、IPCC、ダボス会議、300人委員会を仕切る13血族、マーリン評議会の実態など、ロバートの別人格のローレンが、神父ダニエル・デュバルと赤裸々に語る。
イルミナティの血筋-ロバートの場合1〜東日本大震災
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39756984
イルミナティの血筋-ロバートの場合3〜イルミナティの家系はトラウマを利用する
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39757526
元動画
https://youtu.be/E8IDzVxU2UQ
地球温暖化捏造・ヒマラヤ氷河消失の大嘘
ホッケースティック論争に始まりクライメートゲート事件に続いて、またしてもヒマラヤ氷河消失の大嘘が露呈した。IPCCは地球温暖化をどこまで肯定し続けるのか?もはや喜劇でしかない!今世紀最大の捏造・詐欺事件となる可能性大!ゴアなどのフリーメーソン達はいい加減に捏造詐欺を認めろ!
地球温暖化=『破滅?違う!』ハイライト/クリストファー・モンクトン
かつて英国で総理大臣への政策アドバイザーを担当していたモンクトン卿が地球温暖化の欺瞞を暴いています。IPCCへの見解や、特にIPCCが2001年度報告書で多用した『ホッケー・スティック・グラフ』のデータ捏造に関する説明には注目です。また最後に、アラスカの国際北極研究所で長年所長を務めてこられた赤祖父俊一氏の話も紹介されています。5:42の補足:寒い程(気温が低い高地)CO2の肥沃化は木の成長を大きく促進するのでCO2の大きな上昇のあった近年急激に成長、故にその年輪を気温の代替指標とした場合、近年の気温が急激に高くなった様に見えてしまう6:51の補足:つまり執筆者のマイケル・マンらは完全に自分たちのやっている事を理解してやっていた。 お勧め⇒sm9211273
クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-RussiaToday(1)
2009年11月下旬、ロシアで報道された内容です。2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。この件に関し、米のFoxニュースとほぼ同時期に、ロシアのこのチャンネルでも、日本のテレビ局ではそうそう考えられない内容が報道されています。次のお勧め⇒sm9079373
渡辺正教授『地球温暖化は本当なのか?』ヒートアイランド現象
東京大学生産技術研究所の渡辺正教授がヒートアイランド現象について、するどく突っ込みます!IPCCはヒートアイランド現象を温暖化の材料として見ていません。自然現象の範囲内としています。それに対して渡辺正教授は田舎と都市部ではヒートアイランド現象の影響により、気温差が明確に出ていると主張しています。過去の気温グラフを見れば納得できます。
クライメイト・ゲート5/地球温暖化詐欺-英BBC、米CNNより
2009年12月上旬、コペンハーゲン会議前にイギリスBBC、アメリカCNNで報道された内容で、要点を編集しています。 2009年11月中旬、国連気候変動パネル(IPCC)と直結しているイギリス東アングリア大学の気候研究所(CRU)が、ハッキングされた件についての議論です。 BBC(公的放送)のこのアナウンサーは明らかに警告家側寄り、CNN(民間放送)のこのアナウンサーはかなり中立的で、違いが明白に表れています。 お勧め(米Fox初回)⇒sm8928727 訂正(1:49より):NCDC-NOAAのトップは『Thomas R. Karl』でやり取りにもアドレスがある、『Trenberth』はNCARのトップ、勿論関与している(訂正日2010/2/28)
地球温暖化って本当??
是非こちらもご覧くださいませ
① sm39988475 地球温暖化の真っ赤な嘘:クライメートゲート事件
② https://x.gd/n5qog 関連動画(クライメートゲート事件)
20140424_日本はIPCCの温暖化警告にどう向き合うべきか 杉山大志×竹内純子×石川和男
4月24日(木)は、気候変動問題の研究者である杉山大志さん、竹内純子さんを招き、「日本はIPCCの温暖化警告にどう向き合うべきか」を放送します。政策家の石川和男さんがモデレーターを務めます。国連・気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が今年4月までに第5次報告をまとめました。この報告は、世界の気候変動をめぐる研究を集め、レビューしたものです。IPCCは2007年にノーベル平和賞を受賞しました。杉山さんは電力中央研究所上席研究員として、温暖化政策の検証を重ねてきました。そして日本人では唯一、執筆の責任者の一人となりました。竹内さんは国際環境経済研究所の主席研究員として、温暖化を含めたエネルギー問題を研究しています。なかなか読み解かれない温暖化のIPCCメッセージを解説し、日本の進むべき道を考えます。
地球温暖化詐欺アメリカ版(CNN)/正体暴露-脅迫の気候(5/7)
*次は(6/7)sm8285484 2007年5月2日、月米CNNのゴールデン・タイム・キャスター、グレン・ベックによる地球温暖化の欺瞞を暴くスペシャル番組が行われました。 日本との報道事情のギャップをご体感ください。 この5番目のクリップでは、『温暖化の政治問題』を一刀両断するクリス・ホーナー氏により、環境団体が受け取る企業献金の問題、気候変動と疾病研究に対する助成額の問題、IPCCの発表内容作成プロセスにおける問題、等が暴露されます。
パリ協定では誰が儲けるか?温暖化は詐欺!腐敗する利権構造
パリ協定とは、2020年以降の気候変動問題に関する、国際的な枠組みです。
1997年に定められた「京都議定書」について覚えておられる方は多いでしょうが、パリ協定はこの京都議定書の後継となるものです。
パリ協定は、2015年にパリで開かれた、温室効果ガス削減に関する国際的取り決めを話し合う「国連気候変動枠組条約締約国会議(通称COP)」で合意されました。
こうした取り決めは合意されるとすぐに効力を発揮するものではなく、発効するための条件が設けられます。パリ協定では、以下の2つが発効条件でした。
55カ国以上が参加すること
世界の総排出量のうち55%以上をカバーする国が批准すること
などです。
恰も現実味のありそうな政策と、甘い言葉で世界中を騙し、ある一定の企業が甘い汁を吸うと言う構造が出来あがっています。温暖化削減とは名ばかりの代物で、環境汚染は著しく悪化しています・・
いまでは、SDGsと名前を変えていますが、やっていることは同じです。
このような詐欺行為は、見逃すわけには行きません!
あなたも、如何に温暖化対策が利権がらみで、意味をなさない政策であるか・・・
動画をご覧頂ければお解り頂けると思います。
TVを信じるか、世論を信じるか、自分を信じるか。が問われる時なのかもしれません。
情報過多の時代は、世界を俯瞰してみる事が重要なのかの知れませんね。
SDGsを前面に押し出し、アピールしている企業は信用しない様にしましょう。
【10分で分かる】世界の地球温暖化対策 ルール作りの歴史【気候変動枠組条約からパリ協定まで】
待ったなしの地球温暖化問題。
今年から実施される「パリ協定」はもちろんのこと、地球温暖化対策が世界的に始まった1990年代からの歴史を、ぎゅぎゅっと10分にまとめました!
中学・高校の公民科や、入試対策にもオススメの動画です。
#0:00 ご挨拶
#0:41 環境問題対策の基本的な流れ
#1:17 ①課題発見「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」
#1:53 ②意思決定「気候変動枠組条約」
#4:49 ③対策検討
#5:07 京都議定書
#6:27 パリ協定
#8:19 まとめ
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○Twitter: https://twitter.com/PoliticsMinchan
○総合Mylist: mylist/61895449
○教えて!みーちゃん(用語解説): mylist/62980169
Youtube版: https://youtu.be/m3reDApP538
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クライメイト・ゲート2(ClimateGate)/地球温暖化詐欺-RussiaToday(2)
2009年11月下旬、ロシアで報道された内容です。2009年11月中旬に、IPCCと直結しているイギリスの気候研究所CRUのサーバーがハッキングされ、電子メールやデータが明らかになりました。この件に関し、米のFoxニュースとほぼ同時期に、ロシアのこのチャンネルでも、日本のテレビ局ではそうそう考えられない内容が報道されています。お勧め:ヨーロッパ議会でのNick Griffinの主張⇒sm9169856 米Foxの最初の内容⇒sm8928727
地球温暖化バカと排出権バカ取引
何でこの作品を作ったかというと原発を推進している人たちとCO2による地球温暖化を広めている人たちをバカにするためです。環境問題を利用して真面目な人たちを原発推進派に変えてしまうひどい人たちがいます。今一度地球温暖化が本当なのか専門家に議論してほしいです。IPCCの報告をそのまんま受け入れているだけだ。IPCCの学者の中にもCO2による温暖化を否定している人がたくさんいる。二酸化炭素より放射能のほうが危険に決まってるだろバカ!アニメ 原発 原子力 発電 地球 温暖化 お笑い CO2 オナラ
かわいそうなジャーナリスト
国連でIPCCへクライメート・ゲート事件の流出メールについて質問した時ジャーナリストでしたが、国連警備員がやって来て撮影を力づくで止めさせようとしています。やはり、後ろめたい事があるようです。国連もIPCCもWWFも同じ穴のむじなですね!『捏造ころがし』し放題だったのでしょうね!
続・クライメート・ゲート事件
『崩れゆくIPCC の温暖化神話』と題された表紙。東京大学生産技術研究所の渡辺正教授の報告書です。クライメート・ゲート事件発生以降欧米では大問題に発展しています。しかし、日本ではなぜ報道されないのでしょうか?やはり、民放連の温暖化プロパガンダでしょうね!皆さんダウンロードして報告書をご覧になってください。
地球温暖化に異議を唱える者は脅迫される。地球温暖化の詐欺
あなたは環境を守ることは大切である。とお考えの事でしょう。
排ガスや得体の知れない汚染物質の垂れ流しは即刻止めるべきですし、無駄な環境破壊も止めるべきとは思います。
しかし、近年の地球温暖化に関する嘘と、大々的なプロパガンダには疑問が絶えないのが現状です。
CO2排出を控え.. クリーンエネルギーへの移行・・・現代社会ではエコに舵を切り、仕切りにCO2削減と叫ばれていますが、ではなぜ『水で動く車』や『水で動く発電機』など自由に使えるエネルギーに切り替えて行かないのでしょう?
そもそも、一体誰が地球温暖化などを言い始めたのでしょう?
その火付け役となったのは、ノーベル平和賞に輝いた元米副大統領 アル・ゴア氏ではないでしょうか。
彼は、アカデミー賞受賞映画『不都合な真実』で世界的に有名になり、地球環境の大切さを訴えてきました。
この映画では、地球温暖化によって世界の海面が6メートル上昇し、低地にあるフロリダやオランダや上海が洪水に見舞われる光景が描かれています。
しかし、これらの動きより数カ月前の昨年10月末には、イギリスの経済学者ニコラス・スターン卿が、英政府を代表して、地球温暖化への経済的な対策を提案する論文「スターン報告書」を発表しているのです。
この報告書は、地球温暖化による海面上昇が世界各地で大洪水を発生させて2億人が家を失い、温暖化の影響で干ばつになり発展途上国の飢餓がひどくなるなど、温暖化を放置することは、世界経済を毎年少なくとも5%ずつ破壊する悪影響をもたらすと分析しています。
スターン氏は、対策として毎年、世界経済の1%にあたる資金を、温室効果ガスの排出削減など温暖化対策の技術開発にあてるとともに、ガスの『排出権を売り買いできる世界的な取引市場』を創設すべきだと提案しています。
地球温暖化は、このように完全に利権絡みで、一番得をするのはIPCCと言う不確かな団体です。
さらに、温暖化に異議を唱えると脅迫されると言う不都合な真実があるのです。
パリ協定では誰が儲けるか?温暖化は詐欺!腐敗する利権構造
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44603283
気象操作から見る、グレタ・トゥンベリの真の目的
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44422324
地球温暖化は、間違いなく詐欺です!
利権に巣くう拝金主義者を許してはいけません。
世論や同調圧力に流されない様にしましょうー
地球温暖化の『脅し』/本当にかつて一度でも危機だったか?/ICCC
The Heartland Institute による、ICCC(International Conference on Climate Change、気候変動に関する国際会議)のプロモーションビデオです。IPCC(気候変動に関する国際間パネル)とは違い、ICCCは科学的に純粋に『気候変動は人類の影響は実質無いに等しい』という結論を導いています。つまり、現実には『地球温暖化が人類の排出するCO2に大きく由来する、という見解の一致』は無いどころか、IPCCや元米副大統領のアル・ゴアらが主張する事は、全くの誤りである事になります。
原子力発電推進の為にIPCCはサッチャーにより組織された。
1979年~1990年まで英国首相を務めたマーガレット・サッチャーは、火力発電から原子力発電へエネルギー政策を転換しようと考えていました。それは度々起こされる炭鉱夫達のストライキに辟易していたからです。 そして、科学者たちに出資して最初から多くのCO2を排出する石炭火力へ、攻撃の矛先を向けたのです。その後10年余りで世界中の原子力発電所は、50%以上も増加しました。 そしてサッチャーが組織した科学者達はIPCCの基礎を作ったのです。現在も排出権取引・原子力推進・炭素税導入などが標準の3点セットとなっています。原子力に排出権と炭素税が新たに加わったのです。ウェリントンハウスの指示の元に・・・・
