キーワード IPCC が含まれる動画 : 81 件中 65 - 81 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
多変量解析は「大気中CO2増加は人類起源」の理論を棄却する:海表面温度が支配する/論文解説3[地球温暖化、気候変動、CLINTEL、IPCC]
*タイトルのカッコ内は敬称は略します
*YouTubeで上げていた内容の再アップです(2024/8/19)
<補足>
(1)海表面温度について
船の底で測るのか、表面を測るのか、その間を測るのか、船によっても大きさも違います、また地上から測るのか、もしくは浮いているブイで測るのか、ブイでもどこに計測器をつけるのか、そういった所でも結構な差が出るからです。ですが、なんとか数学的に処理して使用しているわけです。そして、時代によりサンプル数も変わってきますから、私は特に昔のデータはあまり信頼できないと考えています。
*これで見るよりかは、海洋のデータではなく、グリーンランドの地上の酸素同位体のデータで代用する方が、世界全体の解釈をするには、まだマシではないか、ともです。
(2)UAHについて
このデータの公表者は以前はNASAのマーシャル宇宙飛行センターで上席研究員をされていたRoy Spencer氏です。気象衛星による気温計測法を盟友のJohn Christy氏と伴に開発した、この分野の重要な人物です。
(3)将来の変化について
当研究ではこういった結果になりましたが、将来、排出量がさらに増えて、これまでの回帰式から大きくずれてくるようでは、自然と人為のバランスが変化している可能性を示唆するでしょう。
(4)温度と比湿の関係について
7分過ぎに強力な相関を示しましたが、実は全て気温が先行していました。ですから、地球上空の低層の比湿は気温に対する従属変数になります。このデータもYTに上げていましたが、削除されました。
■参照情報
○論文(和訳)→英字の原文へのリンクもあります
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
データの参照先は当シリーズの以前の動画の説明欄にあります。
■私のmRNAの有効性に関する論文
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる人間の健康への影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(英字の論文執筆、医学中心)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
2025/8/24現在、h-indexは5です
日本語では2本の執筆がございます(医学系、単独執筆)
人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART-1)非専門家も可能な科学の論破法~栃木の篠山貝塚の実地報告まで[気候変動、SGDs、ESG投資、炭素税]
*最初の動画を上げたのは2000年3月です
0:00 今回の動画の作成のいきさつ
1:08 自己紹介(当時)
1:59 温暖化騒ぎの状況の説明
2:12 非専門家も可能な不変の科学の論破法
4:02 当セミナーの内容の項目の案内
5:38 IPCCとは?、現代の気温は本当に高いのか?、上昇は本当に大きいのか?
10:04 栃木市の篠山貝塚の実地調査
*音飛びが一部入る場合がございます(動画編集と圧縮プロセスによる限界)
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
環境の日、美しい響きの言葉の裏側にある底なしの偽善[地球温暖化、気候変動、地球サミット、IPCC、パリ協定、炭素税、排出権、温対税、小泉進次郎、レジ袋有料化、グレタ、京都議定書、カーボンプライシング]
日本の場合は、最低限、核武装が出来るまでは、政治家が海外の偽善に同調する事は、回避できないかもしれません。しかし、国民は指摘をし続けざるを得ません。
また途中のスライドで、アメリカの不正選挙を示唆するものがありますが、2020年末では大掛かりな選挙不正はありませんでした。ただし実は民主党側は負けた場合に、選挙後に「不正があった」と吹聴しまくる状況があります。そういった事を英語版のWikiでは殆ど触れず、共和党の発言だけを目立たせるという状況が不自然という事です。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*この動画は2021年6月にYOUTUBEで上げていたものです
*当時の社名は無視してください
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
□自動字幕 Vrew(たいへん有用です!)
https://vrew.voyagerx.com/ja/
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext)、Corel Videostudio X9 サンプル
■引用
写真はご本人のツイッターや演説動画、Wikipedia、関連サイト等より
論文解説:気候変動研究の大前提の欠陥-4/結局はデータのチェリーピッキングに騙されてきただけ!、関係省庁は切腹物![温暖化、IPCC、CLINTEL、#篠山貝塚でググレカス]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです(2025/2/24)
#エコを装う偽善にご注意、#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART 12)ホッケースティックグラフという詐欺、クライメートゲート事件、IPCC第一次報告書にあった真っ当なデータ[気候変動、SGDs、炭素税]
0:00 ホッケースティックグラフの創作手法、木の年輪による気候再現データの限界
2:22 クライメートゲート事件の主人公達による工作と内通
5:00 IPCC第一次報告書に掲載されていた正しい気候再現データ
*音飛びが一部入る場合がございます(動画編集と圧縮プロセスによる限界)
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
【ゆっくり茶番】学校では教えない、地球温暖化と海面上昇の真実!
地球温暖化と海面上昇の関係を暴く!
「学校では教えない、地球温暖化」をご視聴ください。
▼使用素材
nicotalk&キャラ素材配布所様:http://www.nicotalk.com/charasozai.html
いらすとや様: http://www.irasutoya.com
イラストAC(モリピー様):https://www.ac-illust.com/
▼使用音源
DOVA-SYNDROME様: https://dova-s.jp/
ニコニ・コモンズ様:https://commons.nicovideo.jp/
甘茶の音楽工房様: http://amachamusic.chagasi.com/
効果音ラボ様: https://soundeffect-lab.info
論文解説:気候変動研究の大前提の欠陥-5/海外で阿藤に対して起こったデマを肴にします(基本的作業と知識の欠如)[温暖化、IPCC、CLINTEL、#篠山貝塚でググレカス、#エコを装う偽善にご注意]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです(2025/2/25)
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
論文解説:気候変動研究の大前提の欠陥-2/発端は1980年代の氷床コアによるCO2再現論文、批判を続けた秀逸な科学者の存在[温暖化、IPCC、CLINTEL、#篠山貝塚でググレカス]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです(2025/2/21)
#エコを装う偽善にご注意、#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART 11)世界的な環境運動の背後にいる人物(2)マーガレットサッチャー氏による政治利用[気候変動、SGDs、ESG投資、炭素税]
0:00 サッチャー氏の号令が大きな転機だった、その時代的背景
0:45 反原発運動への対抗策としてのCO2温暖化論の政治利用、そしてIPCC設立へ
*サッチャー氏の実際のスピーチの動画は著作権に抵触する可能性があるため公開は控えます
*音飛びが一部入る場合がございます(動画編集と圧縮プロセスによる限界)
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
☆サッチャーさんが晩年、発言を転換され、左翼の関与を指摘している内容も同時に確認ください
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45345196
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
論文解説:気候変動研究の大前提の欠陥-3/説明の流れと繋がりがわかれば実感アップ![温暖化、IPCC、CLINTEL、#篠山貝塚でググレカス、#エコを装う偽善にご注意、#全ての増税に反対]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです(2025/2/22)
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
多変量解析は「大気中CO2増加は人類起源」の理論を棄却する:海表面温度が支配する/論文解説2[地球温暖化、気候変動、CLINTEL、IPCC]
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*YouTubeで上げていた内容の再アップです(2024/8/19)
<補足>内容の補足
水温により最終年のCO2値の逆算について、各年度の上昇値は回帰式で表せますから、この場合は1978年だけは実際の数値を用い、その後は年度ごとの数値を足していけば良いわけです。
■参照情報
○論文(和訳)
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
○論文(原文)
Multivariate Analysis Rejects the Theory of Human-caused Atmospheric Carbon Dioxide Increase: The Sea Surface Temperature Rules
https://scienceofclimatechange.org/dai-ato-the-sea-surface-temperature-rules/
○温度のデータ(Roy Spencer氏)
https://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/
○CO2上昇値(NOAA)
https://gml.noaa.gov/ccgg/trends/gr.html
○人類の排出量(IEA)
https://www.iea.org/reports/co2-emissions-in-2022
*昨年、データを実際に得たのは別ページ(現在リンク切れ)
■私のmRNAの有効性に関する論文
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる人間の健康への影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(英字の論文執筆、医学中心)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
2025/8/24現在、h-indexは5です
日本語では2本の執筆がございます(医学系、単独執筆)
人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART-5)CO2濃度が最高値を更新しているという話は本当か?(1)CO2ホッケースティック曲線創作の経緯[気候変動、SGDs、ESG投資、炭素税]
☆このCO2濃度の話は私が論文化して世界では反響を受けています
0:00 イントロ
0:20 大気中CO2濃度の周期的変動(年内変動、日内変動)
1:58 北半球と南半球でのCO2の周期的変動の違い
2:42 IPCCらが断定的に主張してきた大気中CO2濃度
3:27 南極での過去の再現データととハワイのデータを連結
*音飛びが一部入る場合がございます(動画編集と圧縮プロセスによる限界)
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
ノーベル物理学賞受賞者ジョン・クラウザー博士が宣言!「気候変動は存在しない、気候危機も存在しない」
ノーベル物理学賞受賞者のジョン・クラウザー博士が、Quantum Korea 2025で衝撃的な発言を行いました。
博士は冒頭から「現在の世界はエセ科学とテクノ詐欺に満ちている」と断言。 ChatGPTが人間のエセ科学を模倣・再現し、嘘をつき騙す能力で人間の指導者すら凌駕していると警告しています。
また、ノーベル財団が新設する「情報環境に関する国際パネル」がIPCCをモデルにする計画だと知り、強く反発。 IPCCを「危険な偽情報の最悪の発生源の一つ」と位置づけています。
気候変動については明確に「危機ではない」と断言し、主要なプロセスが200倍も過大に誤認されていると指摘。 1,500人以上の科学者とともに、「気候変動という概念は存在しない、気候緊急事態も存在しない」と宣言しました。
「これは世界経済を脅かす危険な腐敗だ」とまで言い切った博士の発言は、物理学の最高権威による気候変動論への根本的な異議として、世界中で大きな反響を呼んでいます。
視聴者に「科学的コンセンサス」とされる気候変動の真実を改めて考えさせる内容です。
人為的CO2温暖化論の根底を破壊します(分割PART-4)ヒートアイランド現象、IPCCらが主張する気温の計測値自体、本当か?地表計測所の致命的な欠陥[気候変動、SGDs、ESG投資、炭素税]
0:00 イントロ
0:11 IPCCらが主張する温暖化のデータ
0:20 日本の地表の計測所データ1(都市部)
2:08 日本の地表の計測所データ2(田舎部)
3:29 南極での地表計測所のデータ
5:29 都市化とともに急激に計測値が上昇した事例
6:10 米国の都市部の事例
6:58 米国のヒートアイランド現象を受けていないと考えられる地点のデータ
7:45 地表の気温上昇値は人口密度と強く相関する-1
8:54 世界の「地表」のデータを合算したものの実態
9:25 気象衛星のデータはどうか?、元NASAの上席研究者による
10:34 地表の気温上昇値は人口密度と強く相関する-2
13:04 気温データについてのまとめ、信頼できるデータとそうでないデータ
*音飛びが一部入る場合がございます(動画編集と圧縮プロセスによる限界)
*当時の社名は気にしないでください。
*タイトルのカッコ内は検索キーワードの為、敬称は略します
*過去にYouTubeで公開していた内容の再アップです
#最も強力な温室効果ガスは水蒸気byIPCC
#炭素関連のあらゆる課税は政府公認の霊感商法
#全ての増税に反対
■新しい論文
<和訳>
地球温暖化・気候変動研究の落とし穴:氷床コアによる大気中CO2再現値の欠陥~産業革命時280ppmという裸の王様~
https://note.com/atodai2021note/n/n0ddb792bd94e
■私の気候関連の1本目論文
https://note.com/atodai2021note/n/n3d3ec78f25ca
*上記Noteからは英字原文へのリンクもあります
■論文和訳-mRNAワクチンは超過死亡を減少させていた事を証明
https://note.com/atodai2021note/n/nfe69508842c1
■阿藤メインTwitter
https://twitter.com/info45037254
■阿藤ペットによる影響に関するツイッター
https://twitter.com/atoudai_pet_med
■阿藤大の学術活動実績(h-index=5、2025年8月26日時点)
https://note.com/atodai2021note/n/n190a5ae2c474
■BGM:心に響くフォトムービー(Sourcenext) より
<セーブアース>たとえ茨の道でも気候危機に立ち向かう1.5度目標を堅持しなければならない/田村堅太郎氏(地球環境戦略研究機関(IGES)気候変動ユニットリサーチディレクター)
地球を気候危機から救うための最後の防波堤とされる1.5度目標。これは地球の平均気温の上昇を産業革命前と比べて1.5度以内に抑えようという国際的な目標のことだ。しかし今やその実現は極めて困難な状況を迎えている。先月ブラジルで開かれたCOP30を受け、本番組では気候変動を巡る国際交渉の最前線を知る田村堅太郎氏を迎え、1.5度目標がなぜ難しいのか、その構造的要因を掘り下げた。
気候変動対策の国際枠組みは、1992年のリオサミットで採択された気候変動枠組条約に始まり、1997年の京都議定書、そして2015年のパリ協定へと、国際社会は制度を進化させてきた。しかし田村氏は、「枠組みは変わっても排出量は減っていない」という厳しい現実を指摘する。実際、パリ協定採択から10年を迎える今も、世界の温室効果ガス排出は過去最高水準に近い状態が続いている。
そもそも1.5度目標は、当初から達成が容易なものではなかった。パリ協定では「2度より十分低く抑える」ことを基本目標としつつ、海面上昇によって存立が脅かされる島嶼国などの強い要請を受け、努力目標として1.5度が盛り込まれた。その後、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)の特別報告書によって、1.5度と2度の差がもたらす影響の大きさが明らかになり、国際社会の軸足は次第に1.5度へと移っていった。
だが問題は、目標と現実の「排出ギャップ」だ。各国が掲げる削減目標と、1.5度に整合する排出削減経路との間には大きな隔たりがある。しかも現在の政策がすべて実行されたとしても、なお不十分だというのが科学の示す冷徹な現実だ。田村氏は、「目標を掲げるだけでなく、実際の行動を強化しなければならない」と強調する。
さらに今回のCOP30で焦点となったのが、「1.5度オーバーシュート」という考え方だ。短期的に1.5度を超えてしまうことを前提に、その超過幅と期間をできる限り小さく抑え、将来的に再び1.5度以下へ戻すための方策が問われるようになった。田村氏は、単年での気温上昇と長期トレンドを区別しつつも、「オーバーシュートが大きくなればなるほど、不可逆的な気候変動リスクが高まる」と警鐘を鳴らす。
議論は日本の立ち位置にも及ぶ。日本政府は2030年・35年目標や2050年ネットゼロを掲げているが、それが1.5度目標と本当に整合しているのかについて、田村氏は懐疑的だ。歴史的排出責任や経済力を考えれば、より踏み込んだ削減が求められるはずだが、国内議論は「何を失うか」というコスト論に偏りがちだ。
田村氏は、多国間交渉の限界を認めつつも、その重要性を否定しない。包摂性と正当性を担保するCOPの枠組みに加え、志を同じくする国や企業、自治体が枠外で先行的に取り組む「多元的アプローチ」が、1.5度目標に向けた現実的な道筋になると語った。
1.5度目標は放棄されたわけではない。しかし、その達成には、これまでとは次元の異なる政治的意思と社会変革が求められている。その厳しい現実を直視しつつ、なお残された選択肢とは何かを、田村氏と環境ジャーナリストの井田徹治、キャスターの新井麻希が議論した。
(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。)
CO2削減は善か害か 米エネルギー省報告が揺さぶる気候政策【時代の選択】
世界で数百兆円規模の資金が投じられる脱炭素政策をめぐり、米エネルギー省が「CO2削減の効果や必要性に疑問を呈する」報告書を公表した。報告は気候変動の主因とされる人為的CO2排出の影響を過大評価と指摘し、異常気象激甚化の根拠にも疑問を示す。一方、国連IPCCは科学的妥当性を否定し、従来の対策強化を主張。米国は規制緩和に動き、EUは反発、日本も難しい判断を迫られている。気候政策の是非をめぐる国際論争が再び活発化している。
