キーワード InK が含まれる動画 : 3537 件中 3201 - 3232 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【2016年北海道】増水した80mの川を渡り、沈んでしまった一年生…渡る順を決めた「運命のじゃんけん」【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、「水難事故」に関する事例です。
北海道網走市にある「網走川」ではこの日、市内の高校に通う野球部員11名が集まり、とある川遊びに興じていました。
それは対岸まで歩いて渡るというもので、彼らはじゃんけんでその順番を決め、一列になって川に入りました。
先頭を歩いていたのは、一年生の二人。
前日の大雨により、川の水は50cmほど増水していましたが、彼らはそのことを危険視しておらず、どんどん川に入っていきました。
しかし、先頭の一年生が中央部分に差し掛かったところで、
突然水中に姿を消し、そのまま下流へと流されて行ってしまいました。
すぐに通行人などによって、海上保安庁に通報され、捜索が開始されましたが見つからず、この日の捜索は断念。
翌日に一人、さらに翌日にもう一人の一年生が、下流の川底から引き揚げられ、病院に搬送されましたが、すでに帰らぬ人となっていました。
なぜ、彼らはこの増水した危険な川を渡ろうとしてしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:29 視聴上の注意
#1:12 現地の説明
#2:09 川に集まった高校生
#2:57 先輩と川へ
#3:16 じゃんけんで川を渡ることに
#3:23 「網走川」
#4:08 突然消えた一年生
#5:01 118番通報
#5:36 捜索開始
#6:37 原因の調査
#8:35 水辺の危険
#9:27 流れよりも怖いもの
#11:42 これからの季節は特に注意
引用・出展・参考文献
北海道
https://ishort.ink/5sk2
網走市公式サイト
https://ishort.ink/AqMg
Wikipedia
https://ishort.ink/Stuo
https://ishort.ink/Sg5B
讀賣新聞オンライン
https://ishort.ink/mCJs
GoogleMAP
https://ishort.ink/6fSP
その他視聴者提供資料など
【Splatoon】マッチ戦BGMその3
曲名が判明したらタイトル書き換えます
1:02*4ループ
その1>sm26357113
その2>sm26357169
その4>sm26357247
その5>sm26357264
ボス戦>sm26363960
シオカラ節>sm26367879
エンディング>sm26368412
マイリスト>mylist/36176379
【1968年】戦後最大の食品公害『カネミ油症』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #カネミ油症
今回は、以前から多数のリクエストがありました『カネミ油症』についての紹介です。
カネミ倉庫という企業は、米ぬかから油を精製し、「カネミライスオイル」という食用油を製造、販売しておりました。
しかし、このライスオイルを販売してしばらくすると、北九州の各地で謎の奇病が出はじめます。
さらに、この油を作る際に出る副産物「ダーク油」が家畜用の試料として出荷されていましたが、これが原因で養鶏場の鶏が命を落とし、生存した場合も卵を産まなくなるという事象が発生していました。
しかし、この時は国もメーカーもまともに調査を行わず、原因は不明のままでした。
その後、人間への影響は北九州のみならず、西日本全域で黒い吹き出物がでるなどの奇病が蔓延していました。原因は、ライスオイルを精製するときに使用していた熱触媒「PCB」。
これがライスオイルに大量に混入していたため、摂取した生物に様々な症状を引き起こしていたのです。
現在でも、当時の被害者の子供、孫などが苦しんでおり、被害者全員の救済には至っていないそうです。
※今回の事例では、企業名などをどうしても挙げざるを得なかったため、表記しましたが、この事件は裁判で和解が決定し、法的も精算された例です。
ですので、現存する当該企業などに対して、風評被害などが内容に留意していただきますよう、お願い致します。
引用:出典:参考
厚生労働省
https://ishort.ink/ezrQ
https://ishort.ink/dV6U
https://ishort.ink/AQ54
農林水産省
https://ishort.ink/S4LR
カネミ油症事件の経過 五島市
日本POPsネットワーク
https://ishort.ink/oKjc
Yahoo!ニュース
https://ishort.ink/PkwS
有害物質は土壌・底質に蓄積する。
高砂西港のカネカ盛立地を学ぶ
【1996年】ボイスレコーダーに残された「火の海だ!」という声・・・高度4900mの旅客機の中で一体なにが?【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #航空事故
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました『エバーグレース墜落』です。
某航空の定期旅客便592便は、110名の乗客乗員と、その荷物や郵便物を乗せ、マイアミからアトランタへ向かい、飛び立ちました。
しかし、マイアミ国際空港から飛び立って数分後に突然、「ドスン!」という大きな音と揺れがおきました。
コックピット内の機長や副操縦士は、「何事だ?」と不審に思い原因を調査しようとしたところ、客室から乗務員が慌てて飛んできて「火災です!」と叫びました。
高度約5000mの上空で、592便に何が・・・?
引用:出典:参考
Link-USA
ishort.ink/EwsM
Metric Conversions.
ishort.ink/32ur
Tenki.jp
ishort.ink/a8ou
ANA
ishort.ink/cVGn
【1982年熊本】ヨットからロープを垂らして泳いでいた女子中学生 サメに襲われ内臓無くなる【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #熊本県 #獣害
今回は以前から多くの動画化リクエストがありました「天草シュモクザメ襲撃」です。
1982年、夏の終わりごろ、熊本市に住む会社員「Aさん」は同僚5人、そして子供たち3人を連れ、天草市に旅行に訪れていました。
Aさんの同僚の一人は、ヨットを所有しており、この日の午後、彼らはヨットで「羽干島」という、無人島の近くまでやってきました。
島周辺に到着し、2時間ほど風任せに揺られていましたが、そのうちAさんの子供たちが「「泳ぎたいよ」と言い出しました。
Aさんはそれを許可し、彼女たちに救命胴衣をそれぞれ着せ、ヨットに繋がれたロープも3人の胴体に結んで泳がせていました。
3人は、ヨットから扇状に約6メートルほど広がりながら、夏の海を楽しんでいました。
約30分ほど泳ぐと、長女である「Bさん」が「お父さん、引っ張ってー」と声をかけたので、Aさんはヨット上から、ロープを手繰り寄せ、Aさんを引き上げようとしました。
しかし、次の瞬間「おとうs…」という声を残し、Bさんは海中に消えて行ってしまったのです・・・
00:00 冒頭挨拶
00:18 視聴上の注意
00:51 本編開始 現地の解説
1:19 天草四郎
2:32 現在の天草
3:04 今回のAさん
3:35 羽干島
4:10 泳ぎたがる子供たち
5:09 お父さん 引っ張って
5:33 海中に消えた長女
6:41 直接的原因
6:55 「ハンマーヘッドシャーク」
8:29 実は危険な場所だった
9:17 海で遊ぶということ
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/pwpf
ishort.ink/Ro4C
ishort.ink/1kPy
ishort.ink/expB
野生生物保全論研究会(JWCS)
ishort.ink/RHjm
海上保安庁 海の安全情報
ishort.ink/gBNG
海水浴の心得 - 海上保安庁
ishort.ink/vZR4
熊本県観光連盟
ishort.ink/rKoK
アソビュー!
ishort.ink/vT6R
Googlearth
ishort.ink/xaeH
【2014年アメリカ】触るだけで危険!脳に障害を及ぼす恐ろしい寄生虫…原因は「カタツムリ」??
#ゆっくりするところ #広東住血線虫 #アフリカマイマイ
今回は以前から多くのリクエストがありました「広東住血線虫」の事例です。
ニューヨークに暮らす女性「Aさん」はこの日、友人のBさんが暮らす、ハワイの町「ヒロ」に同僚と二人で旅行に訪れていました。
Bさんと三人でこの旅行を楽しみ、約10日ほど滞在した後、Aさんはニューヨークに帰り、いつも通りの日常が戻ってきました。
しかし、ある日からAさんは、体に虫が這うような違和感に気が付きました。
市販の鎮痛剤を飲んでなんとかごまかしていたAさんでしたが、症状は次第に悪化していき、頭痛や吐き気、そして手足は水を触っただけでも激痛が走るような状態になってしまい、我慢できずに救急車を手配。
近くの病院に搬送され、検査を受けました。
すると、彼女の髄液からは、寄生虫である「広東住血線虫」が見つかりました。
Aさんはいったいどこで、この寄生虫に感染していたのでしょうか?
その原因は、ハワイやアフリカなどの暑い地域に生息する巨大カタツムリ「アフリカマイマイ」の粘液にありました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:28 視聴上の注意
#1:13 現地の説明
#2:12 バカンス中のAさん
#3:03 Bさんのコテージ
#3:48 手料理を楽しむ三人
#4:18 異変
#5:09 悪化
#5:49 病院に中々行かない理由
#6:36 シャワーすら浴びられない
#7:40 検査で出てきたのは
#8:13 「広東住血線虫」
#9:29 治療法は
#10:11 感染ルートは「アフリカマイマイ」
#11:09 洗ってない野菜
#12:50 実はわが国にも
#14:35 予防方法は
引用・出展・参考文献
厚生労働省
https://ishort.ink/TxsK
国立感染症研究所
https://ishort.ink/Hkmw
FORTH|お役立ち情報
https://ishort.ink/MW8i
Wikipedia
https://ishort.ink/cAxa
allhawaii.jp
https://ishort.ink/3zgH
【ゆっくり解説】トンネル工事中に巨大な陥没・・・30mもの巨大穴がたった一週間で元通りに...『博多地下鉄陥没』
#ゆっくり解説 #海外の反応 #福岡県
今回は多数のリクエストを頂いておりました『博多地下鉄陥没』の動画です。
巨大な穴があいてしまうという、一歩間違えれば大惨事になっていたであろう出来事でしたが、トップの素早い決断、各事業者の迅速な対応と協力によって、なんと翌日には通信が復旧、一週間後には元通りになるという、国内外でも高く評価された事例です。
引用:出典:参考
日本経済新聞
https://ishort.ink/aJjq
三重建材
https://ishort.ink/iSnu
Wikipedia
https://ishort.ink/R1E1
BuzzFeed
https://ishort.ink/Xwai
https://ishort.ink/Xwai
J-CAST
https://ishort.ink/A6Q1
arufa55ブログ
https://ishort.ink/vYUD
福岡市地下鉄
https://ishort.ink/q3XL
【1977年】湖の底に沈められた村 ルーマニアの『血の湖』 【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #ルーマニア
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました『ルーマニア血の湖』です。
ルーマニアの独裁者は、ジャマナ村という村がある場所に、銅の鉱山があることに目をつけました。
国の経済を上向きにするため、早速この場所に採掘場を建設し、鉱石の採掘が行われることになりま
した。
しかし、銅の採掘には、汚染物質がつき物。
この汚染物質を処理するには、専用の施設が必要でしたが、この独裁者は建設費用を出し渋り、「村
を水に沈めて、そこにゴミを捨てよう」という、恐ろしい提案を出したのです。
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/DLDC
ishort.ink/FVjo
ishort.ink/3LPq
ishort.ink/c3bk
ZME SCIENCE
ishort.ink/mBEY
ekotopia
ishort.ink/Hjjn
赤い王朝
チャウシェスク独裁政権の内幕
イオン・M・パチェパ (著)
20世紀の独裁者列伝
桂令夫
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2023年】一切水を飲まず野菜と果物だけで10年以上生活していた女性 自力で歩くこともできなくなり○亡 『ローヴィーガンインフルエンサー』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:21 視聴上の注意
#00:48 本編開始
#00:51 マレーシアの病院で亡くなった女性「Aさん」(39)
#1:27 「ヴィーガニズム」
#2:47 Aさんが実践していた「ローヴィーガン」
#4:00 ハマる切っ掛けになった出来事
#6:03 心配する声
#7:54 友人らの指摘
#8:47 母親の証言
#9:31 食事療法は気を付けて行おう
今回紹介するのは、リクエストがありました、とある女性の話です。
ロシア出身の女性「Aさん」が旅行先のマレーシアの病院で7月、静かに息を引き取りました。
彼女は10年以上前から、「ヴィーガン」として生活、活動を行っており、この旅行は東南アジア各国を渡り、「ローヴィーガン」を語るためのものでした。
彼女が行っていたこのローヴィーガンは、生の野菜や果物、種子などだけで生活するという、非常に特殊な食事法でしたが、彼女は十年以上前からこの生活を続け、なんと一切の水を口にせず、果物などの水分のみで生活していたというのです。
この生活に目覚めてから、彼女自身は体長が良くなったと主張していましたが、Aさんの体は年々筋肉が落ち、やせ細っていったため、親族や周りの友人らは心配し、医療機関を受診するように説得を試みましたが、彼女は聞く耳を持ちませんでした。彼女はマレーシアの病院に入院し、治療を受けていましたが、自力で歩くのも難しく、階段を一段上がるのに、数分以上の時間を要するなど、その衰弱は体に顕著に表れていました。
彼女が亡くなった原因は公表されておらず、ヴィーガン生活が直接的な原因になったかどうかは不明であり、母親の話によれば、衰弱に加えてなんらかの感染症(コレラ等)にかかっていたとのことでした。
明確な原因が不明であったことから、「ヴィーガン生活が原因」「食べていた物に含まれた化学物質が悪い」「コレラが原因であってヴィーガンは関係ない」など、様々な見解があったそうです。
引用・出展・参考文献
Wikipedia ヴィーガン
https://ishort.ink/zAGW
Instagram
https://www.instagram.com/p/CT9k-ArqKP_/
NDTV WORLD
https://ishort.ink/rTUQ
NewYoukPost
https://ishort.ink/UoTq
【1988年】「台が無いな・・・フォークリフトの上に乗って作業しよう」→転落して体が麻痺【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #フォークリフト
今回紹介するのは、DMでリクエストがありました『フォークリフト落下事故』です。
都内某所のビン工場では、老朽化した「ひさし」を交換するため、業者に工事を依頼していました。
現場に派遣されてきたAさんとBさんは、老朽化した古いひさしを取り外すため、工場で使われていたフォークリフトを借り、それにパレットを載せて、それを足場にして作業をはじめました。
Bさんがパレットの上に乗り、ひさしを取り外していたとき、フォークを運転していたAさんは工場の職員と工事の打ち合わせをしていました。
しかし、背後から「あっ」という声が聞こえ・・・
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/yazM
亀田メディカルセンター
ishort.ink/L227
VIATRIS
ishort.ink/UAcD
シンク出版
ishort.ink/KCNA
春陽中央病院
ishort.ink/Gyru
【2017年メキシコ】少女「飛行場で映える写真撮ろう!」→後ろから飛行機に激突され即〇した…【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「セルフィー」に関する事例です。
北アメリカ南部に位置する、メキシコ連邦共和国某所にある競馬場に、二人の少女が訪れていました。
彼女たちは高校を卒業したばかりの18歳と17歳の少女で、この日は休みを利用して、競馬場にレースを楽しみに来ていました。
目的のレースが終了した後、二人は競馬場を後にし、すぐ隣に建設されていた小さな飛行場で、「セルフィー」を撮影しようということになり、滑走路近くに駐車していた作業車の上に立ち、滑走路をバックに写真撮影をはじめました。
しかしその直後。着陸態勢に入っていた小型飛行機が背後から迫ってきており、二人はその翼に頭部を強打。
すぐに飛行場の職員や目撃者が駆け付けたものの、二人は一目見て絶命していることがわかるほどの重傷を負っており、すでにこの世を去った後でした。
#00:00 冒頭挨拶
#00:42 視聴上の注意
#1:26 現地の説明
#2:15 競馬場を訪れた二人の女性
#3:43 近くの滑走路
#4:43 車の上で自撮り
#5:38 原因の調査
#6:59 世界中で起きているセルフィー事故
#7:59 実質的にはもっと起きている
#9:07 10代20代の海難が最も多い
#9:28 承認欲求の暴走に注意
引用・出展・参考文献
Mirror
https://ishort.ink/iGNg
朝日新聞デジタル
https://ishort.ink/cFdf
NIH
https://ishort.ink/4JjN
BBC NEWS
https://ishort.ink/SxVP
Wikipedia
https://ishort.ink/d3G9
【2012年長崎】絶対に食べてはいけない「筋肉が溶ける猛毒魚」【ゆっくり解説】
今回「漁師」が「猟師」になっていたりなど、複数誤字がありました。
訂正してお詫びいたします。
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「食中毒」に関する事例です。
長崎県で漁業を営むベテランの男性「Aさん」はこの日、休日だったため家の近くの堤防で、ルアー釣りを行っていました。
いつもはアジやカサゴなどを釣っていたAさんでしたが、この日は珍しい、青く大きな魚が釣れました。
Aさんはこの魚を持ち帰り、刺身や煮つけにして一人で食べていましたが、数時間後体調に異変が。
彼はそのまま意識を失い、その後帰宅した家族によって発見され、病院に搬送されましたが、そのまま帰らぬ人となってしまいました。
彼は「横紋筋融解症」という、筋肉が溶けてしまうという恐ろしい症状を発症しており、その成分が血中に流れ出し、多臓器不全などを起こし、亡くなっていました。
実は彼が持ち帰り食べていた魚は、体に猛毒を持つ魚で・・・
#00:00 冒頭挨拶
#00:34 視聴上の注意事項
#1:23 現地の説明
#3:03 漁師の「Aさん」
#3:40 青い大きな魚
#4:54 刺身などで食べてみる
#5:23 その後・・・
#6:15 原因は「アオブダイ」
#6:50 「イラブチャー」と「アオブダイ」
#7:50 パリトキシン様毒
#8:36 横紋筋融解症
#9:24 わが国では過去にも
#9:46 注意喚起
#11:36 イラブチャーは美味しい安全
引用・出展・参考文献
厚生労働省
https://ishort.ink/eGEh
ぼうずコンニャクの市場魚貝類図鑑
https://ishort.ink/Udjt
日本の食べ物用語辞典
https://ishort.ink/WDyd
TSURINEWS
https://ishort.ink/gwJR
暮らしーの
https://ishort.ink/XF6H
MSDマニュアル家庭版
https://ishort.ink/yw9n
その他視聴者提供資料など
【2001年長野】地下のガソリンタンクが大爆発 中には作業員二人が…【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、ガソリンスタンドに関する事例です。
長野県の山奥にある、廃業したガソリンスタンド跡地ではこの日、地下に埋設されたタンクなどの清掃作業が行われていました。
この作業に当たったのは、解体を請け負っていた業者の作業員、Aさん、Bさん、そしてその上司の三人でした。
彼らはそれぞれ、吸出し、洗浄、送気と作業を分担し、業務にあたっていましたが、AさんBさんの二人がタンク内におり、洗浄液を使って内部の壁を洗っていたところ、突然そのタンクが爆発を起こし、二人は一瞬で炎に飲み込まれてしまいました。
地上で待機していた上司は、この爆発に驚き直ちに消防などに通報。
二人は病院に搬送されましたが、Aさんは亡くなり、Bさんは全身に酷いやけどを負う重症でした。
何故、換気もしていたガソリンタンク内で、突然大爆発が起きてしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:28 視聴上の注意
#1:07 現地の説明
#2:22 廃スタンド
#3:36 今回の「Aさん」
#3:37 三人の仕事
#4:54 吸出し後の清掃
#5:21 突然の爆発
#6:35 なぜこんなことに?
#7:45 教育不足が招いた悲劇
#9:01 その後の対策
引用:出展:参考資料
おしごとはくぶつかん
ishort.ink/yQBR
静岡県石油商業組合
ishort.ink/HraB
株式会社キョウラク
ishort.ink/KUhv
サカゼン産業㈱
ishort.ink/BqoJ
厚生労働省
ishort.ink/NnxJ
【2007年北海道】「ガス警報器が鳴っていますけど…」「ちょっとしか検出されてないし、問題ないです」→大規模ガス漏れが発生し、14名が犠牲に『北海道北見市都市ガス漏洩事故』【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、
「北海道北見市都市ガス漏洩事故」です。
2007年1月。
北見市のとある住宅のトイレで、女性が意識不明状態で倒れているところが発見されました。
彼女はすぐに病院に搬送されましたが、約一時間後、帰らぬ人となってしまいました。
この時は心不全だと診断されていましたが、翌日にはその近くで、同じく家のトイレで亡くなっている男性二名、意識不明の重体の男性二名が発見され、病院に搬送されるという事態が発生していました。
数日前から、市のガス事業を担当する「A社」には、
「ガス警報器が鳴っている」との通報が数件寄せられており、調査員を派遣していましたが、微量のガスしか検出できず「問題ない」と判断し、そのままにしていたところに発生した事故でした。
この事故の背景には、市の杜撰な安全管理、ガス事業の激安譲渡、老朽化の放置、A社の杜撰な初期対応など、様々なものがありました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:29 視聴上の注意
#12:44 現地の説明
#2:06 民家で鳴ったガス警報器
#3:07 同じ日に再び
#3:21 「問題ありません」
#3:42 最初の犠牲者
#5:14 『一酸化炭素中毒』
#7:01 事件性はなし
#7:39 付近で体調不良者続出
#9:12 再びなったガス警報器
#10:01 警察にも「頭痛がする」との通報
#11:25 原因は大きく破損したガス管
#12:07 老朽化した危険なガス管・場所だった
#13:01 背景には市の財政も
#13:49 民間企業に事業を売却
#14:29 何故A社は微量のガスしか検出できなかった?
#15:51 行政・ガス事業者の杜撰な管理
#17:29 激安で売却していた
#19:15 その後の処分・市の対応
引用・出展・参考文献
北海道
https://ishort.ink/5sk2
北見市
https://ishort.ink/xrmc
ガス漏れ事故の再発防止対策および取り組み状況 - 北見市
https://ishort.ink/9mpQ
経済産業省 産業保安の主な法律の概要
https://ishort.ink/5u1E
asahi.com
https://ishort.ink/w7uw
MSDマニュアル 一酸化炭素中毒
https://ishort.ink/Zvg3
日本ガス協会
https://ishort.ink/u14d
その他視聴者提供資料
【2002年】暗闇でライトを落としてしまい、探すためにライターに点火。→ガスが充満していて大爆発『大阪中座ガス爆発』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #ガス
今回紹介するのは、以前からリクエストを頂いていました「大阪中座ガス爆発」です。
この劇場は、大阪の道頓堀にあった歴史ある大劇場です。
しかし、経営が悪化し1999年に閉館。解体されました。
本件は、この解体作業中に発生したものです。
ガス会社のいい加減な図面、下請け業者の勘違い、緊急時の対応の不誠実・・・様々な要因が重なり、大きな火災となってしまいました。
周辺の施設にまで延焼し、被害が拡大してはいましたが、比較的短時間で鎮火し、不幸中の幸い、誰も亡くなることはありませんでした。
中座劇場はなくなりましたが、この場所にはその後「中座くいだおれビル」が建設され、道頓堀の有名な観光地になりました。
その地下には劇場もあり、約370年が経った今でも、同じ場所で演劇やライブが行われているそうです。
※ガス菅その他の画像はイメージ図です。実際のガス菅やバルブではありません。
引用:出典:参考
毎日新聞
https://ishort.ink/1D8K
https://ishort.ink/kVCc
大阪地方裁判所
https://ishort.ink/HKiW
コトバンク
https://ishort.ink/zHYv
サイドローズ
https://ishort.ink/U15t
中座くいだおれビル
https://ishort.ink/n53k
【1983年】いつの間にか被曝していた住人たち...『台湾放射能アパート』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #被曝
今回は、以前から多数のリクエストがありました『放射能アパート』の紹介です。
台湾、台北市に建設されたこのアパートはには、約300人の人たちが暮らしていました。
しかし、建設から数年が経過したころ、住人たちに原因不明のけだるさ、疲れ、そして喉のつまりが現れ始めました。
彼らが病院で検査を受けた結果、14人が甲状腺ガンを患っていることがわかりました。
300人中、14人が甲状腺ガンに罹るという、この確率は明らかに異常なものでした。
原因の調査が行われましたが、はっきりとした原因はなかなかわかりません。
そんななか、この調査を行っていた作業員は、数年前におきていたとある事件を思い出します...
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/Lhpp
あすか製薬
ishort.ink/Muor
総務省
ishort.ink/7ugy
環境省
ishort.ink/A1Qe
電力中央研究所
ishort.ink/H24N
【1990年茨城】『悪魔の詩事件』禁忌に触れてしまった翻訳家たち【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありました「悪魔の詩」に関連する事例です。
これはイギリスの作家による小説「悪魔の詩」の翻訳を行った日本人男性「Aさん」が何者かに命を奪われた事件ですが、非常に謎が多いことや、宗教関係で世界的な騒動や、国交断絶などにもつながった大きな事件の一つです。
この本はすべてフィクションでしたが、その内容の一部に特定宗教の根幹を揺るがすような、ある意味でからかうような表現があり、一部の国や宗教団体の指導者などから、もう批判を受けていた書物でした。
この本の出版に関わった人々を、指導者は「処刑する」と宣言し、実際に世界各地の翻訳家が謎の〇を遂げており、Aさんもその中の一人となってしまいました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:35 視聴上の注意
#1:10 出版記者会見
#2:31 宣告
#2:54 「悪魔の詩」とは?
#3:42 問題の箇所
#5:30 Aさんを襲った悲劇
#7:04 発見された「謎のメモ」
#7:59 助教授Aさん
#8:33 予兆はあったのか?
#10:58 一連の騒動の発端
#12:24 外国でも…
引用・出展・参考文献
Wikipedia
https://ishort.ink/FofZ
TURKISH Air&Travel
https://ishort.ink/wHHn
APP BB
News
https://ishort.ink/jeVk
日本外国人特派員協会
https://ishort.ink/fCxH
サルマン・ラシュディ 「悪魔の詩」
【2017年岩手】ケーブル撤去中突然黒焦げになった作業員 【ゆっくり解説】
今回はリクエストの中から「ケーブル撤去作業感電」の紹介です。
岩手県某所の廃工場では、複数の電気工事業者によって、施設内のケーブル撤去作業が行われていました。
作業員の「Cさん」は、天井付近に設置されていた電気ケーブルを撤去するため。移動式の高所作業車の搬器に乗り、天井付近まで上昇し、体に装着していた安全帯のフックを、搬器の鉄枠に非かけようと、左手で搬器の枠を掴みました。
するとその瞬間、彼の体には突然電気が走り、彼は意識を失い倒れてしまいました。
その後、彼は病院に搬送されましたが、心停止状態となり、この世を去りました。
彼は何故、搬器の枠に触っただけで感電してしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:49 視聴上の注意
#1:33 現地の説明
#3:22 ケーブル撤去作業
#4:52 Cさん
#5:14 突然の被災
#6:01 剥き出しだったケーブルで感電
#7:49 本来ならば
#8:30 複数の要因
#10:12 その後の対策
引用:出展:参考資料
国土交通省
https://ishort.ink/FNBp
一般社団法人東京技能者協会
https://ishort.ink/qcGY
Wikipedia
https://ishort.ink/a6ci
https://ishort.ink/jym3
日本労働安全衛生コンサルタント会
https://ishort.ink/775A
三陸ジオパーク
https://ishort.ink/N58B
宮古市
https://ishort.ink/PwsU
いわての旅
https://ishort.ink/Es9T
㈱足利本店
https://ishort.ink/dJ3q
【2019年ロシア】『ロシア幼児飲酒〇亡事件』~子供が飲酒することの危険性~【ゆっくり解説】
今回は以前からリクエストがありました、「ロシア幼児飲酒〇亡事件」の紹介です。
ロシアに暮らすとある母親はこの日、子供が熱を出したため、病院に連れていき、そこでウイルス感染症にかかっていると診断されました。
医師は入院を勧めましたが、彼女は頑なにこれを拒否。
そして、それから約一週間、二日に一回のペースで病院に足を運び、子供に治療を受けさせました。
しかし、そんな生活を送っていたある日。
彼女が外出から帰ると、そこには冷たくなった子供の姿が・・・・
子供の〇因は、感染症によるものだと診断されましたが、母親は毎晩パーティーに出かけるため、中々眠ってくれない生後八か月の子供に、なんとウォッカを飲ませ、無理やり寝かせて外出していたことが判明しました・・・
#00:00 冒頭挨拶
#00:28 視聴上の注意事項
#1:17 現地の説明
#1:49 母親の「Aさん」
#2:09 感染症に罹った子供
#2:50 医師は入院を勧めたが…
#4:40 後に判明した身勝手な理由
#5:27 そんな中起きた悲劇
#6:12 寝かしつけるためにウォッカを飲ませていた
#9:24 アルコール摂取量目安(日本)
#10:10 お酒を飲むと体はどうなる?
#11:57 子どもにお酒を飲ませてはいけない理由
引用・出展・参考文献
厚生労働省 アルコールと肝臓病
https://ishort.ink/QE17
厚生労働省 飲酒のガイドライン
https://ishort.ink/GGnf
千葉県医師会 子どもがお酒を飲んではいけない理由
https://ishort.ink/HMMX
Expediaベルゴロド州
https://ishort.ink/1Q3H
国税庁 「あなたはお酒が強い人?弱い人?」
https://ishort.ink/Z7o4
THE SUN
https://www.thesun.co.uk/
Wikipedia
https://ishort.ink/zpHK
KIRIN 自分のお酒の適量はどのくらい?
https://ishort.ink/PpzU
その他視聴者提供資料など
【2018年群馬】「庭の木?切るの手伝うよ」→丸ノコで足を切断し大量出血 彼はなぜノコギリではなく「丸ノコ」を? 気軽に買える工具の危険 【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、「電動丸ノコキックバック事故」です。
群馬県某所に暮らす男性「Aさん」はこの日、隣人女性の庭の木を伐採するため、丸鋸を持参し、隣にお邪魔していました。
彼は普段から、日曜大工やDIYを行う男性で、ホームセンターで購入した丸鋸を使い、枝切りや木材の加工などを行っていました。
そのため、隣人の庭の木の伐採を手伝っていたのですが、その最中に丸鋸の扱いを誤り、その歯で太ももを深く傷つけてしまい、亡くなりました。
彼は何故、木の伐採にノコギリではなく、丸鋸を選んでいたのか?
何故安全策を全くとっていなかったのか?
また、電動工具にはどのような危険が潜むのか、その対策なども合わせて紹介しています。
#00:00 冒頭挨拶
#00:37 視聴上の注意事項
#1:18 現地の説明
#2:12 今回の「Aさん」
#3:00 伐採の手伝い
#4:03 悲鳴
#5:00 原因の調査
#7:05 「キックバック」
#8:03 対処法の一つ
#8:48 初心者は「ジグソー」からがオススメ
#9:19 道具は使う人次第
引用・出展・参考文献
下仁田町
https://ishort.ink/6J67
アクトツール
https://ishort.ink/3NMf
電動工具買取専門店みっけスタッフブログ
https://ishort.ink/KTcj
SAKIDORI
https://ishort.ink/jnJd
お庭110番
https://ishort.ink/uNpX
ARLAS 丸ノコキックバック対策9ポイントこれを知れば丸ノコは怖くない
https://ishort.ink/pVUV
その他視聴者提供資料など
【2007年】お客の食べ残しを売っていた!?数々の食品偽装であの有名な会見が開かれた『船場吉兆騒動』【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #船場吉兆
今回紹介するのは、以前からリクエストを多数頂いておりました「船場吉兆騒動」です。
船場吉兆は、大阪にあった超高級料亭。
グループも百貨店などに進出し、食品の販売などを行い、多角的に経営をしていた企業でした。
しかし、その売り場の一部で、賞味期限の偽装が発覚。
なんと、期限切れになった商品のラベルを貼り変え、廃棄が一切でないようにしていたのです。
騒動はそれだけでは終わらず、大阪の料亭でも数々の偽装が発覚しました。
お客の食べ残しの再利用、牛肉の産地偽装、賞味期限切れ食材の使用など、その不正は多岐に渡ります。
当初は経営陣の関与を否定していたものの、内部告発によって言い逃れができなくなると、経営陣らは記者会見を開きました。
ですが、その会見内容はひどいもので、恥の上塗りをしてしまうようなものだったのです...
引用:出典:参考
Wikipedia
https://ishort.ink/ycu4
https://ishort.ink/Wx2J
農林水産省
https://ishort.ink/xDx5
日経スタイル
https://ishort.ink/txzk
消費者丁
https://ishort.ink/Bru9
現代ビジネス
https://ishort.ink/CwF9
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【1997年】誰か判別できないほど蜂に刺され亡くなった男性…その原因は...【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #スズメバチ #アナフィラキシーショック
今回はリクエストの中から、スズメバチについての事例を紹介します。
1997年、バス釣りブームが過熱していたころ。長野県の諏訪湖には、一人の男性会社員「Aさん」が釣りに訪れていました。
彼は釣りは初めてでしたが、近年のバス釣りブームに乗り、この日初めて釣りに挑戦しに来ていました。
諏訪湖周辺には、彼の友人である「Bさん」の実家があり、この日の釣りには彼も参加する予定で、Aさんは先に諏訪湖に到着し、宿泊先のホテル従業員から、「穴場」を教えてもらい、そこで一人、先に釣りをはじめていました。
それから少し遅れて、友人Bさんもホテルに到着。
従業員からAさんが先に一人で釣りに行ったと聞き、
彼もその穴場に向かいました。
しかし、そこにはAさんの姿はなく、放置されたタックルのみが残されていました。
Bさんがあたりを見回して歩いていると、数メートル先に、意識をなくし、仰向けに倒れる男性の姿が…
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/h6RS
ishort.ink/vqX9
岡谷市
ishort.ink/8Hnv
諏訪大社
ishort.ink/DBtX
日本の神社
ishort.ink/oQ2h
蜂刺され災害を防ごう - 厚生労働省
ishort.ink/jG1n
EPARK
ishort.ink/2sd5
【1954年】1155人が船と共に海の底へ...台風の中船長はなぜ出航を決定したのか?「洞爺丸沈没事故」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #洞爺丸 #海難事故
今回紹介するのは、以前から多数のリクエストを頂いておりました「青函連絡船洞爺丸沈没」です。
1954年当時、本州と北海道を結ぶ主要交通手段は、この青函連絡船しかありませんでした。
そのため、この洞爺丸も非常に重要な船の一つであり、大東亜戦争直後に大急ぎで建造された連絡船の一つでした。
この日、台風15号が九州から日本に上陸しており、勢力を増して北上していきました。
気象台の予報では、15時過ぎには津軽海峡付近を直撃するという情報がはいっており、昼頃には天候が荒れてきていたため、洞爺丸は函館青森間の往復を一時中止し、停泊していました。
しかし、この時の函館には、「台風の目」が通過したと思われる、穏やかな天気が差し掛かったため、洞爺丸船長も「これならばもうすぐ台風も晴れるだろう。」と考えました。
彼は非常に気象に詳しく、仲間内から「天気図」というあだ名で呼ばれるほどの方だったそうです。
そのため、船長は気象台からの情報、実際の天気、そして身近らの経験から、出航を決意。
洞爺丸は海に乗り出していきますが、その直後海は大荒れ。
洞爺丸は、「仮泊法」という、錨を下ろして微速前進するという手法をとりますが...
引用:出展:参考文献
Wikipedia
ishort.ink/CuJN
岩波書店「洞爺丸転覆の謎」
朝日文庫「青函連絡船ものがたり」
国土交通省
海難審判所
ishort.ink/Eyv6
ポップさの欠片も無い作業用BGM - 変態系テクニカルメタル編
キャッチーという言葉とは程遠いプログレメタルというか何と言うか要するに変態さん。その変態さはリスナーの追随すらも許してはくれません。しかし変態も極めればそれが逆にキャッチーたり得るのではとないかというアンチテーゼを我々に投げかけるとか言ってみたところで変態は変態です。 【曲目】1. Scepters/Behold...the Arctopus 2. Panoramic Long-Range Vertigo/Canvas Solaris 3. Hidden Instincts/Watchtower 4. Read Me/Spastic Ink 5. Enter Nothingness/Twisted Into Form 6. Illusions/Cerebus Effect 7. To Build a Better Bulldozer/Thought Industry 8. おまけ ■姉妹品■ フレットレスベースで変態メタル[sm5470971] 逆にとっつきやすいプログレメタル[sm6849988] ■リズムが変態な音楽を好む方はこちら[mylist/18160551] ■マイリスト■mylist/3305830
【2020年長野】「バァーン!!」突然畑に鳴り響いた轟音…倒れる二人…原因は畑への落雷? 直接落ちなくても危険な「長野落雷事故」【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #落雷 #雷
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、「落雷」に関する事例の一つです。
長野県某所にある、サニーレタス畑ではこの日、苗の植え付け作業が行われていました。
この作業に従事していたのは、外国人アルバイト男性の「Aさん」他数名。
天候は曇り空で、朝からパラパラと雨が降ったりやんだりを繰り返していましたが、作業は決行され、Aさんは午後からこの苗植えを行っていました。
しかし、その途中で突然雨が強まり、一時休憩。
本来ならばここで今日の作業は中止でしたが、苗の植え残りがまだ少しあったため、畑の管理者は雨が弱まるのを待って、作業を再開。
そして、作業を再開してすぐ、Aさんが入っていた畑に突然バァーン!という轟音が鳴り響き、次の瞬間Aさんは畑の土に突っ伏して、倒れてしまいました。
Aさんともう一人の作業員は、落雷による電撃で意識不明の重体・・・その後病院に運ばれましたが・・・
何故彼らは、直接雷に撃たれたわけでもなく、くつもはいていたというのに、一瞬で気を失っていたのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:59 視聴上の注意
#1:45 現地の説明
#2:45 農作業中の「Aさん」
##4:08 天候が悪化
#4:58 落雷
#6:21 直撃じゃないのに何故?
#7:42 危険な状態での作業決行だった
#8:34 本来であれば…
#10:30 落雷対策
#13:35 何もない時は「雷しゃがみ」
引用・出展・参考文献
気象庁
https://ishort.ink/uDmF
https://ishort.ink/Na1W
長野県
https://ishort.ink/yFrZ
日本大気電気学会
https://ishort.ink/B3uV
その他視聴者提供資料など
【2011年アメリカ】「ヘルメット着用は個人の自由だろ!!」→ノーヘルでバイク転倒を起こし〇亡 「ニューヨーク州抗議パレードバイク事故」
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、「ニューヨーク州抗議パレードバイク事故」です。
バイク愛好家の男性「Aさん」はこの日、州条例である「二輪車乗車時のヘルメット義務化」に抗議するため、仲間を集めてバイクでパレードを行っていました。
しかし、彼はその最中にバイクで転倒し、頭部がアスファルトに削られ、脳挫滅によって亡くなってしまいました。
当然ながら、彼はヘルメット着用に反対していたため、当時はノーヘル状態。
2011年の時点では、アメリカ50州のうち、約20州がヘルメット着用を義務化しており、ここニューヨーク州でも、義務化が行われていました。
医師や警察によれば、彼はヘルメットさえしていれば、助かったはずでした。
#00:00 冒頭挨拶
#00:37 視聴上の注意・免責事項
#2:11 バイク愛好家の集い
#3:01 アメリカのヘルメット事情
#4:03 事故発生
#5:02 その後の調査
#5:32 被害拡大の要因「ヘルメット未着用」
#6:17 脳挫滅
#7:17 当時は着用率が非常に低かった
#7:46 現在でも存在する反対派
#8:17 ヘルメットをしていたほうが首をケガする?説
#9:44 頭部へのダメージ
#10:20 ヘルメットの重要性
引用・出展・参考文献
ITARDA INFOMATION
二輪車事故とヘルメット
https://ishort.ink/xaD6
VIRGIN HARLEY.com
https://ishort.ink/HEQJ
Wikipedia
https://ishort.ink/xQr2
その他視聴者提供資料など
【2022年】女性自衛官が受けた壮絶なセクハラ行為 ようやく被害が認められ防衛相が謝罪 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:33 視聴上の注意
#00:53 自衛官を志す女性「Aさん」
#1:35 彼女を支えた女性自衛官
#3:02 大学を中退し自衛官へ
#3:46 悪名高い「セクハラ中隊」
#4:43 日常的に行われていた
#4:59 山での訓練中の事件
#5:41 助けを求めたが…
#7:11 仕方のないことだったのかもしれない
#7:52 先輩の女性も苦しんでいた
#8:47 今までは女性がいない隊だった
#9:06 厳しい上下関係の弊害
#9:32 内部告発もあったが…
#11:26 決定打となった集団セクハラ事件
#13:30 上官もまともに取り合ってくれない
#14:39 休職を経て被害届提出へ
#15:19 不起訴処分
#17:13 顔・本名を公表し抗議活動を開始
#17:41 事実を認めた防衛省、謝罪へ
#18:38 勇気ある行動が勝ち取ったもの
#19:56 非難されるべきもの、そうではないもの
今回紹介するのは、「女性自衛官セクハラ事件」についてです。
宮城県東松山市出身の女性「Aさん」は、
小さいころから憧れていた職業、自衛官となりました。
彼女は小学生のころに、東日本大震災によって被災し、その避難生活中、女性自衛官に助けられ、『あの人のようになりたい』という思いから入隊し、立派な自衛官となりました。
しかし、彼女が配属された中隊は、「パワハラセクハラがひどい」ということで有名な隊で、案の定彼女はそこで、ひどいセクハラの被害の数々を受けてしまい、追い詰められて隊を抜けることに。
彼女は被害を訴えましたが、加害者の男性隊員たちは口裏合わせ、組織内での調査の目を欺き、事件をもみ消そうとしました。
彼女はその後も、署名活動を行い、10万筆を超える署名手に、防衛相に直訴。
その結果、2022年になってようやくセクハラ・パワハラの事実が認められ、防衛相トップ、そして加害者たちは全員、彼女に対して直接謝罪を行いました。
引用・出展・参考文献
NHK “自衛隊でハラスメント” 100人以上が回答 元隊員 再発防止を
https://ishort.ink/V19t
京都新聞
https://ishort.ink/ANVg
朝日新聞デジタル 「罪を償いながら生きて」自衛隊員4人が直接謝罪
https://ishort.ink/E2vU
陸上自衛隊:災害派遣の仕組み - 防衛省
https://ishort.ink/hrNF
その他視聴者提供資料など
【2024年】世間を騒がす『クルド人問題』とは?何故川口市ばかりで問題が起きるのか。【ゆっくり解説】
申し訳ありません、誤って古いverの動画を投稿してしまいました orz
(誤字修正前のものです)
#1:21 『クルド人とは』
#4:19 『何故日本に?』
#5:13 埼玉県川口市
#6:10 日本でのクルド人問題とは
#8:25 自治体の対策と見解
#9:22 返すよりも入ってくる方が多い
#10:23 出稼ぎ認定
#11:20 難民申請と仮放免
#13:05 報道されない制度を利用いた出稼ぎ
#13:52 まとめ
#15:09 最も大きな問題は何か?
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
Wikipedia クルディスタン
https://ishort.ink/QWpH
産経新聞
https://ishort.ink/1p98
朝日新聞
https://ishort.ink/LUa5
クルド人 国なき民族の年代記――老作家と息子が生きた時代
著:福島 利之
東京財団政策研究所:第11回東京財団政策懇談会「クルド問題と日本」
デイリー新潮
https://ishort.ink/Unja
Yahoo!ニュース
https://ishort.ink/Qhhf
新潮社 Foresight
https://ishort.ink/ndGQ
ZAKZAK
https://ishort.ink/Hij3
日刊ゲンダイ
https://ishort.ink/QgfE
【2001年福岡】突然鳴り響く轟音 倒れる人たち… 工事現場に飛来した『電撃』【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #落雷 #事故
今回紹介するのは、「クレーン」に関する事例です。
福岡県のほぼ中央に位置する、嘉麻市を源流とする「遠賀川」
この川は北九州最大の川であり、古くから人々の生活を支える、大切な水資源となる、貴重な川でした。
支流は街のあちこちに流れており、管理、維持などが手厚く行われておりました。
降水などによって、川が氾濫することを防ぐための『護岸工事』も各所で行われており、この日も市内のとある支流では、作業員の「Aさん」たちによって、護岸工事がはじめられました。
この工事には、ホイールクレーンという重機が使用され、ホッパーに入れられたコンクリートを、川の斜面に設置された枠まで持ち上げるという工事が行われていました。
この日の天候は曇り時々雨。
そんな中、Aさんはクレーンを高く上げ、作業を続けていましたが、その時突然「バァァァァン!」という轟音が現場に鳴り響き、地上にいた作業員たち数名が意識を失って倒れこんでしまいまし
#00:00 冒頭挨拶
#00:31 視聴上の注意
#1:06 現地の説明
#1:31 大事な川
#2:29 今回の「Aさん」
#2:47 護岸工事
#3:14 工程
#4:13 Aさんの担当
#4:43 雨天
#5:50 作業再開
#5:58 轟音
#6:42 雷
#7:56 対策不足
#9:25 雷は電気
引用:出展:参考資料
国土交通省
ishort.ink/gkNM
遠賀川河川事務所
ishort.ink/b1nk
嘉麻市観光ポータル
ishort.ink/wKHp
㈱嶺北潜水 教えて!護岸工事の流れ
ishort.ink/iLZc
トラック王国ジャーナル
ishort.ink/nt1s
JAF
ishort.ink/z9Hd
【ゆっくり解説】おやつを与えていた1歳児の様子がおかしい・・・『こんにゃく入りゼリー窒息』【2008年】
今回は、以前から動画化リクエスト多かった『こんにゃく入りゼリー窒息』の紹介です。
以前からも数件発生していたようですが、今回とりあげるのは2008年のものです。
これはメーカーの対策、消費者の利用方法、その両方に問題があったとされ、議論を呼んでいた事例でもあります。
メーカーが安全対策をするのは、当然のことですが、それと同時に私たち消費者も危険がないように、正しく運用、利用していくことが大切ですね。
凍らせて食べるのが好きなので、気をつけたいと思います。
引用:出典:参考
Wikipedia
https://ishort.ink/WQsz
https://ishort.ink/DBrB
https://ishort.ink/rDWr
国民生活センター
https://ishort.ink/NkLc
たそがれマイウェイ
BGM
フリーBGM『海底の神殿』 by MAKOOTO
https://dova-s.jp/bgm/play7690.html
【2017年中国】ヒキガエルの卵しゃぶしゃぶを食べた主婦 激しい食中毒で亡くなる 実は恐ろしい『カエルの毒』【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #中国 #食中毒
今回は以前からリクエストがありました「中国カエル食中毒」を紹介します。
中華人民共和国、「広西チワン族自治区」に暮らす主婦「Aさん」はこの日、いつも通りにカエル料理を作るため、夫が捕獲してきた「ヒキガエル」をさばいていました。
中国では、ヒキガエルを料理に使うのは非常に一般的で、質の高いものは高級な鶏肉よりも重宝されるほどのものでした。
Aさんはこの日、さばいていたヒキガエルがメスであり、沢山の卵をもっていることに気が付きました。
普段なら、この卵は食さない部分でしたが、この日は鍋をつくることにしていたので、この卵を「しゃぶしゃぶ」にして食べてみることにしました。
そして、夕食で夫婦はこの卵のしゃぶしゃぶを食べたのですが、深夜になって激しい腹痛、吐き気、頭痛、さらには幻覚症状までが現れ、病院で治療を受けましたが、Aさんは翌朝亡くなってしまいました。
彼らが食べていたこのカエルには、「ブフォトキシン」という神経毒が含まれていましたが、これは毒腺や皮膚を綺麗に取り除き、処理をすれば安全に食用できる物でした。
しかし、この毒は卵を保護する表皮にも大量に含まれており、
彼らはこの毒をほぼそのまま、大量に口にしてしまっていたのです・・・
00:00 冒頭挨拶
00:22 視聴上の注意
00:53 現地の説明
1:02 自治区
1:50 「チワン族」
2:37 今回のAさん
3:10 食用カエル
4:16 卵のしゃぶしゃぶ
4:51 異変
5:49 原因は「ブフォトキシン」
6:49 カエルには毒がある
8:04 日本にも
8:52 カエルを見つけたら
9:57 「知らない」のは恐ろしいこと
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/6W6k
国立環境研究所
ishort.ink/9iQ8
ishort.ink/gh4t
クレッセ動物病院
ishort.ink/bt5X
駿河台出版社
ishort.ink/crAA
【2007年】椅子に座っただけなのに...お尻と髪の毛が滅茶苦茶になってしまった女性【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #爆発 #椅子t
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「デスクチェア爆発事故」です。
中国にで暮らす女性アルバイトの「Aさん」はこの日も、日課である目覚めのシャワーを浴び、髪の毛をドライヤーで乾かしていました。
Aさんの髪の毛は非常に長く、乾かすのにも一時間近くかかるため、いつも部屋に置かれている「デスクチェア」に座りながら乾かしていました。
半分近くが乾いたところで、突然座っていたデスクチェアの下から、衝撃と破裂音が響き、Aさんは前のめりに倒れてしまいました。
一瞬、何が起こったのかわけがわからなかったAさんでしたが、
花火の様に燃える椅子と、下半身の鋭い痛みで、何が起きたのか察しました。
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/9HaN
オフィス用品の教科書
ishort.ink/45Sg
trip.com
ishort.ink/N8dt
