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【2012年】愛犬に"甘噛み"して体が強張る奇病に? 実はどこにでも居る「体をくの字に硬直させる」恐ろしい細菌【ゆっくり解説】
00:00 冒頭挨拶
00:34 視聴上の注意
1:01 本編開始
1:14 愛犬家の男性「Aさん」
2:02 甘噛み
3:07 異変
3:38 口が強張る奇病
4:21 「破傷風」
5:24 治療
6:05 意外な原因
6:34 虫歯から侵入した細菌
7:34 空気のないところで増殖・毒素を産生
7:59 ワクチンでほぼ100%予防可能ではあるが・・・
8:30 10年で効果が切れる
8:55 罹っても免疫は獲得できない
9:21 注意点と予防法
#感染症 #破傷風 #ペット
今回は以前リクエストを頂いた、感染症事例の中からの事例紹介です。
関東地方某所に暮らす男性「Aさん」はこの日、休日だったため、庭の手入れをしていました。
彼には妻と小型の愛犬がおり、作業中に愛犬がすり寄り、甘えてきました。
この犬は彼が仕事で他県に出張しているときに、ペットショップで一目惚れして購入した小型犬で、大の犬好きだったAさんは即購入。
妻もこの犬を愛し、三人は幸せな暮らしを送っていました。
しかしここ最近、子犬のころから一匹で飼っていた愛犬は、”甘噛み”の加減がわからず、遊んでる間にAさんを強めに咬むことがあったので、彼は加減の教育をしてあげようと、自らも犬の体に噛みつき、その痛みを教えていました。
この庭いじりをしている際も、彼は犬のお腹などに噛みついていましたが、それからしばらくして、彼の体調に異変が現れます。
当初は風邪かな?と考えていたAさんでしたが、口がうまく動かせなくなったり、体がこわばる、痺れるなど、少し変わった症状の数々が現れ始め、なんと彼は三か月以上もの間、昏睡状態となってしまうことに・・・
引用・出展・参考文献
厚生労働省 感染症情報 破傷風
https://ishort.ink/xLRA
NIID 国立感染症研究所 破傷風について
https://ishort.ink/SJMj
こどもおとなのワクチンサイト 破傷風トキソイド
https://ishort.ink/JqEY
【2016年】海岸工事で潜水士に送られていたのは酸素ではなく"毒ガス"だった!?ずさんな管理体制が招いた悲劇【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:52 視聴上の注意
#1:16 本編開始
#1:49 水底での潜水工事
#2:20 壊れて切れなかったウエットスーツ
#3:33 二人での作業が開始
#3:51 異変と発覚
#4:36 一酸化炭素中毒と低体温症
#4:54 調査で発覚した原因と要因
#6:36 必要だった対策
今回紹介するのは、海岸工事での少し特殊な事例です。
わが国の本州、日本海側に位置する某都市海岸ではこの日、漁港の復旧工事が行われていました。
この工事は市から下請け業者に依頼されたもので、その業者の作業員男性「Aさん」は、潜水士としてこの工事に参加していました。
彼が行う予定だったのは、前日までに水底にまかれていた砕石を、潜って手作業でならすといったもの。
彼は現場に到着後、会社支給のセミドライスーツを着て、同僚のBさんサポートのもと、潜水を開始。
地上ではBさんによって、水中のAさんに空気を送るためのポンプが管理されていました。
作業は順調に進みましたが、Aさんが予定時刻になっても地上に上がってこないので、不審に思ったBさんは彼の様子を見に行くことに。
すると、そこには意識もうろう状態で、水面に漂うAさんの姿が。
すぐに救急に通報され、彼は病院に搬送されて行きました。
病院で彼は、「一酸化炭素中毒」「低体温症」と診断され、もう少し処置が遅れていたら、危険な状態になっていました。
水中で彼に一体何が起きていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
https://ishort.ink/d2Nn
低体温症 - 25. 外傷と中毒 - MSDマニュアル家庭版
https://ishort.ink/tvTa
安全衛生技術試験協会 潜水士
https://ishort.ink/a1qt
JAF Q]雪で埋まった場合の一酸化炭素中毒の危険性とは?
https://ishort.ink/8po7
その他視聴者提供資料など
【2009年】パン工場で脳を茹でられたような状態で発見された男性 室温40℃以上の過酷な環境で彼は一体何をしていた?【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:29 視聴上の注意
#00:45 本編開始
#1:04 パンができるまでには多くの工程が
#1:46 作業員男性の「Aさん」
#2:05 引継ぎ作業に行こうとしたが…
#2:39 嘔吐して倒れる男性
#3:26 原因の調査
#3:34 被災者の男性「Bさん」
#4:10 摂氏40度以上の高温環境
#4:35 冷却装置が十分ではなかった
#4:52 とられていた熱中症対策
#6:06 必要だった対策
今回紹介するのは製造工場での事例です。
わが国の本州、関東地方某所にあるパン・菓子製造工場ではこの日、作業員男性「Aさん」がいつも通りに仕事をしていました。
彼はパン製造ラインの後半の工程、「仕上げ」を担当しており、工場内の仕上げ室にて作業を行い、この日の定時少し前、夜勤担当者に引継ぎをするための準備をしに、移動しているところでした。
彼は仕上げ室を出て移動中、ふと隣にある「焼成室」という、パンをオーブンで焼き上げる機械を設置している部屋の中に目をやりました。
すると、そのオーブンのすぐ近くで、頭をオーブンの方に向け、あおむけに倒れている一人の作業員の姿が視界に入ってきました。
Aさんは何らかの事故があったと感じ、すぐに焼成室に入り作業員のもとに駆け付けました。
その後救急車が呼ばれ、作業員は近くの病院に搬送されて行きましたが、重度の熱中症に罹っており、未明に静かに息を引き取りました。
なくなった作業員は、この焼成室で監視業務をしていた男性「Bさん」。
彼は重度熱中症により、脳がゆでられたような状態になってしまったため、亡くなっていました。
彼は何故、あのような場所で一人倒れていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
環境省 熱中症の基礎知識
https://ishort.ink/4BLD
環境省熱中症予防情報サイト
https://ishort.ink/P7Ts
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
https://ishort.ink/MPJ8
職場における熱中症予防情報
https://ishort.ink/9rje
大塚製薬 職場で起こる熱中症 対策と対処法
https://ishort.ink/Wz5f
その他視聴者提供資料など
【2018年】気が付かずに食べてしまった"毒おにぎり" …女子大生がうっかりやってしまった、"絶対してはいけないこと"とは?身近なものに潜む恐ろしい細菌類【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:43 視聴上の注意
#1:12 本編開始
#1:48 よく自炊をしていた女子大生「Aさん」
#2:43 夜は残りのおにぎり
#3:01 異変
#3:26 恐ろしいほどの吐き気
#4:34 病院での診察
#4:53 「セレウス菌」
#6:43 おにぎり
#7:43 もう一つの要因
#8:35 スマートフォンは意外と汚い
#9:50 食中毒の予防方法
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありました、身近な食中毒についての事例の一つです。
わが国の本州、関東地方某都市に暮らす女性「Aさん」はこの日、アルバイト先で手作りのお弁当を食べていました。
彼女は大学入学のため、一人暮らしをはじめたばかりの女子大生で、休日はこのようにアルバイトをし、日々の生活費の足しにしていました。
彼女は普段から自炊をしており、大学やバイト先に、お弁当を作って持参しており、この日はおにぎりと簡単なおかずを使ったお弁当を食べていました。
しかし、彼女は常連からの差し入れを午前中に食べてしまい、お弁当の中身を少し残してしまったため、それは帰宅後に夕食の一部として食べることに。
夕食には野菜炒めを作り、残ったおにぎりを食べていたAさんでしたが、数時間後突然猛烈な吐き気の症状に襲われ、意識がもうろうとするという、恐ろしい症状に見舞われました。
救急車で病院に運ばれ、検査を受けると、食中毒と診断されました。
この食中毒の原因は、常温放置したおにぎりを食べたことによるものでしたが、そのおにぎりを作る際、彼女は本来してはいけない、"あること"をしてしまい・・・
引用・出展・参考文献
平成30年版 情報通信機器の保有状況(総務省)
https://ishort.ink/WQ6v
一般財団法人東京顕微鏡院
トイレに潜む食中毒を起こす病原微生物と対策
https://ishort.ink/K7Ar
一般社団法人日本レストルーム工業会
https://ishort.ink/JdkW
NIID 国立感染症研究所 セレウス菌
https://ishort.ink/rtM3
【2004年】偶然釣れた"高級食材" しかし食べ方を誤り、地獄の症状に襲われた男性…『サルモネラ菌食中毒』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:32 視聴上の注意
#1:00 本編開始
#1:39 川で釣りをしていた「Aさん」
#2:49 釣れたのは魚ではなく・・・
#3:20 「すっぽん」
#4:27 食べてみることに
#4:50 すっぽんの生き血
#6:32 異変
#7:06 地獄の苦しみ
#7:56 検査の結果
#8:21 「サルモネラ菌」
#9:18 そのまま飲んでいいものではなかった
#10:10 予防方法
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、サルモネラ菌に関する食中毒です。
わが国の四国地方某所に暮らす男性「Aさん」はこの日、休日を利用して、近所の川で釣りを行っていました。
彼は小さいころから釣りが趣味で、こうしてよく釣りに出かけていましたが、普段一緒に海釣りをしている仲間が、この日は都合が付かなかったため、Aさんはこの場所で一人で釣りをしていました。
彼は食べられるサイズのアマゴなどを釣ろうとしていましたが、その最中に偶然、大きな「すっぽん」を吊り上げてしまいました。
そのままリリースしようと考えたAさんでしたが、スッポンが高級食材であること、また天然物は養殖よりも美味だということ思い出し、それをさばいて食べてみることにしました。
帰宅後、彼はなんとかスッポンをさばき、肉、骨、内臓、血液に分け、そのうちの血液を、容器にいれて一気に飲み干しました。
彼はスッポンの生き血が健康にいいという情報を覚えていたため、このような行為を行っていましたが、それから数時間後、地獄のような症状に襲われてしまいます・・・
引用・出展・参考文献
NIID 国立感染症研究所 サルモネラ
https://ishort.ink/jPqc
日本食品衛生協会 食中毒菌
https://ishort.ink/zpFa
Wikipedia すっぽん
https://ishort.ink/psvt
長崎淡水 スッポン養殖場
https://ishort.ink/RWEo
その他視聴者提供資料など
【2023年】「痛っ!クラゲに刺された…?」→巨大なエイの毒針が背中に刺さっていた女性【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:27 視聴上の注意
#00:51 本編開始
#1:21 夫婦でリゾートビーチに
#1:51 背中に鋭い痛み
#2:17 背中についていたのは・・・
#2:43 エイの恐ろしい毒針
#3:54 救急隊の応急措置
#5:05 その後のインタビュー
#5:39 フロリダでは珍しかったが
#6:07 エイの生態
#7:24 対処法と注意点
今回紹介するのは、アメリカで発生した海洋生物による事故の一つです。
アメリカ合衆国、フロリダ州のリゾートビーチに遊びに来ていた女性「Aさん」はこの日、夫と二人でビーチで昼食を摂り、その後浜辺で水遊びをしていました。
彼女は膝辺りの水深の場所で、夫と共に泳いで遊んでいると、その最中に突然背中に鋭い痛みを感じました。Aさんはこの激痛に、「クラゲニ刺された」と考えましたが、彼女の悲鳴を聞いて、様子を見た夫は驚愕。
なんと、彼女の背中にはクラゲではなく、巨大な「エイ」が張り付いていたのです。
しかも、Aさんの背中にはエイの毒針が深々と突き刺さり、それでぶら下がっているような状態になっていました。
夫は彼女がパニックになるのを抑えつつ、背中で暴れるエイを固定し、浜に上がって助けを呼びました。
その後、到着した救急他によって、尻尾の部分が切断され、Aさんは近くの病院へと搬送されて行きました。
病院では、直ちに緊急手術が行われ、Aさんの背中に十数センチ以上突き刺さった毒針が除去されました。
不幸中の幸いか、命に別状はありませんでしたが、体内に残った毒によって、Aさんはその後数週間入院することになりました。
引用・出展・参考文献
アカエイの特徴 | Honda釣り倶楽部 - 本田技研工業
https://ishort.ink/aL1C
目に見えるいきもの図鑑 アカエイ
https://ishort.ink/1gCt
【2023年】生焼け魚を食べ手足や口が真っ黒に変色…四肢切断を余儀なくされた女性を襲った"人喰い細菌"『ビブリオ・バルニフィカス』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:18 食中毒
#00:53 視聴上の注意
#1:15 本編開始
#2:01 一日の終わりに市場へ
#2:36 ティラピア
#3:40 翌日の異変
#4:39 「ビブリオ・バルニフィカス」
#6:02 入院後
#7:02 原因
#7:28 予防方法と注意点
今回紹介するのは、アメリカで発生した珍しい食中毒事例の一つです。
アメリカ合衆国、サンフランシスコの町に暮らす女性「Aさん」はこの日、市場で購入したティラピアを調理して一人で食べました。
しかし、その翌日から急に体調が悪化し、発熱、悪寒そして皮膚疾患など、不思議な症状に見舞われ、病院を受診したところ、彼女は「ビブリオ・バルニフィカス」という細菌に感染していたことがわかりました。
Aさんは即、入院し治療を受けましたが、症状が重篤化しており、彼女は敗血症を発症し、口、手指、腕、脚などが真っ黒に変色し、昏睡状態になりました。
そして、入院から一か月後、医師から「四肢切断をしないと助からない」と告げられ、やむを得ず・・・
引用・出展・参考文献
国立感染症研究所
https://ishort.ink/ng3m
厚生労働省 「ビブリオ・バルニフィカス」
https://ishort.ink/HMvi
MONEYPLUS まるで鯛、なのに半額!イオン発「ティラピア」の実力
https://ishort.ink/gNcb
NATIONAL POST
https://ishort.ink/UJMd
Wikipedia サンフランシスコ市
https://ishort.ink/eTQj
【2023年】迷惑系Youtuber ウーバー配達員にドッキリを仕掛けた結果 銃で返り討ちに【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:32 視聴上の注意
#00:55 本編開始
#1:25 Uber配達員の「Aさん」
#2:04 謎の大柄な男性「Bさん」
#3:03 エスカレートする迷惑行為
#3:46 Aさんが取り出したのは…
#5:02 Bさんの目的は何だったのか?
#5:48 その後の裁判
#7:39 その後
今回紹介するのは、とある迷惑系Youtuberに関する事例です。
アメリカ合衆国南東部に位置する、バージニア州のショッピングモールのフードコートから、地元警察に「人が撃たれて倒れている」という通報が入りました。
警察、救急は直ちに現場に急行。救急は被害者の「Bさん」を病院へ搬送し、警察は現場で発砲していた男性「Aさん」を現行犯逮捕し、署へと連行しました。
通報者によれば、二人はフードコートのレジ近くで何やらモメており、その最中に突然Aさんが懐から取り出した銃で発砲、その直後Bさんが倒れ、通報を行ったということでした。
この事件はすぐに報道され、当初は発砲した加害者側であるAさんに非難の声が集まりましたが、この事件のきっかけはBさん側にあり、彼は見ず知らずの配達員だったAさんをターゲットに、ドッキリをしかけ、それで身の危険を感じたAさんが自分を守るために発砲していたことがわかりました。
実はこのドッキリを行っていたBさんは、所謂「迷惑系Youtuber」として活動している一人で、この日フードコートでAさんのことを発見し、今回の動画の標的としていましたが・・・
引用・出展・参考文献
Wikiedia バージニア州
https://ishort.ink/AfRm
【2023年】100℃で煮えたぎるお粥に落ちた男性 体の65%に重度熱傷を負い4亡 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:24 熱傷・やけど
#1:03 視聴上の注意
#1:55 本編開始
#2:48 お粥を作っていたAさん
#4:35 65%熱傷
#5:29 その後の調査
#7:05 てんかん
#8:35 てんかん発作がおきたら
今回紹介するのは、インドで発生した、とある熱傷事例の一つです。
インド南東部に位置する、タミルナードゥ州の一角ではこの日、地元の寺院で開催されるお祭りに向けて、市内に暮らす男性Aさんによる、お粥の調理が行われていました。
彼はお祭りのときに配布される、大量のお粥を調理していました。
彼は地域の道路にガス台と大鍋を並べ、その中に米、調味料、水などを入れ、それを煮込んでいました。
彼は調理中、その様子を見に来た近隣住人たちと談笑していましたが、突然体がふらつき始め、座るところを求めてキョロキョロとあたりを見回し、そして何を思ったのか、調理中の大鍋のフチに腰掛けてしまいました。
その結果、彼はバランスを崩し、背中から煮えたぎるお粥の中に転落し・・・・
引用・出展・参考文献
てんかんinfo いっしょに知ろう発作時の対処法
https://ishort.ink/Ga4D
筑波大学附属病院 てんかんとは
https://ishort.ink/RKQK
ミソラスタート / 初音ミク
数名の作詞家さんに「作詞家さんの名前に関連したもの」をテーマに作詞依頼させて頂いております。
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/75862619
「かたくりこ」は、英語のレシピで「starch」と表記されるそうです。そして「starch」には「勇気」という意味があります。
なので、かたくりこ様には「勇気」をテーマに、作詞依頼いたしました。
タイトル「ミソラスタート」の
「ミソラ」は「美空」の意味、「鼓動がメロディになる」から音階のミ・ソ・ラのダブルミーニングとなっています。
□作詞
catacleco 様 https://twitter.com/CataclecoT
□作曲
INK
□編曲
404様 https://twitter.com/404_muzirushi
□VOCALOID調声
shiro様 https://twitter.com/shirojem7v
SOY 様 https://twitter.com/soy0512
□MV制作
すーざ 様 https://coconala.com/users/1249952
□イラスト
キリエルイ様 https://piapro.jp/t/ddJQ
□投稿作品
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/72430431
□Twitter
https://twitter.com/i2_ink
□You Tube
https://youtu.be/0JX0rv3diEA
【2021年】芸術大学に通う女子学生 グラインダーの火花で体が燃えて〇亡 冬の時期に怖い"着衣着火"の危険性 「芸大グラインダー発火事故」【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:13 「熱傷」とは
#1:00 視聴上の注意
#1:48 本編開始
#3:03 制作物の作業をしていたAさん
#3:34 被災
#5:28 その後の調査
#5:47 「蘇生後脳症」
#7:19 当日の状況
#9:22 「着衣着火」の危険性
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、芸大グラインダー発火事故です。
わが国の本州、関東地方某所にある、美術系大学の構内ではこの日、女子学生の「Aさん」が、立体作品の制作を行っていました、
彼女はこの大学に通う三回生で、この日は他の学生は一人もいませんでしたが、教授にグラインダーの使用許可をとり、構内の屋外作業台で、金属の板をカットする作業を行っていました。
彼女はこの作業を行う際、学校側の注意事項に沿って、難燃性の作業着と、厚手のグローブ、そしてゴーグルといった装備で挑んでいましたが、作業中に出た大量の火花が首元に入り、そこから発火。
彼女は当時、作業着の下に起毛のフリースを着込んでおり、そこに火花が入り込んだことで燃えてしまい、あっというまに彼女の上半身の一部が炎に包まれました、
Aさんの悲鳴を聞き、隣の部屋で事務作業を行っていた職員が駆け付け、Aさんについた炎は消し止められましたが、彼女は意識不明の重体となり・・・
引用・出展・参考文献
郡山地方広域消防組合
https://ishort.ink/62vu
※サムネイルや参考画像などにAI作成の画像が含まれます
【2022年】"320円の運賃"をケチったせいで〇亡『地下鉄不正乗車転倒〇亡事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#1:09 視聴上の注意
#1:44 本編開始
#2:24 亡くなっていた男性
#2:45 監視カメラの映像
#3:21 無賃乗車
#5:56 不正乗車とキセル
#7:42 NYでは同様の不正が多く発生
#8:27 詐欺罪になる場合も
今回紹介するのは、ニューヨーク市地下鉄駅で発生した事例です。
地下鉄駅の改札口に早朝、一人の男性が倒れている所を発見され、警察に通報が行われました。
男性は首の骨を折り、すでに絶命状態で、到着した警察によって、〇亡が確認されました。この地域では、時折こういった事故が発生していたので、当初警察も単なる転倒事故だと考えていましたが、現場に設置された監視カメラの映像を解析したところ、亡くなった男性が無理やり改札を飛び越えようとしているところが記録されており・・・
引用・出展・参考文献
東京都交通局
https://ishort.ink/pTiv
Energetic Harmony/夕墨feat.初音ミク
夕墨です。元気でかわいいミクノポップです!
「Fit Boxing feat. 初音ミク」応募曲の落選供養です。
Music,Lyrics,Movie,Illustration:夕墨【mylist/38359588】 https://twitter.com/yuuzumi
歌詞:https://piapro.jp/t/gOJ8
収録CD
夕墨 1st Album「Twilight Ink」
https://yuuzumi.booth.pm/items/7236407
【2016年】”蚊に刺されただけ” 痛みを感じないのに肉が腐り骨が飛び出す奇病…日本でも毎年数名が感染する「ブルーリ潰瘍」これを恐れ出川哲郎氏に鼻ザリガニ禁止令も【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:07 「最も人の命を奪っている生き物」
#00:59 視聴上の注意
#1:43 本編開始
#2:23 蚊に刺された足
#3:04 中々良くならない足
#3:37 傷が溶けている?
#4:50 ドロドロになり骨が露出
#5:23 「ブルーリ潰瘍」
#7:18 オーストラリアでの感染経路
#8:23 日本でも稀に発症
今回紹介するのは、オーストラリアで発生したとある感染症事例です。
オーストラリア東南部に暮らす主婦の女性「Aさん」はこの日、自宅の庭やガレージの片付けをしていました。この日は夏の暑い日で、Aさんは掃除中にかいた汗を洗い流すため、シャワーを浴びにバスルームへと向かいました。
そこで服を脱いでいたとき、彼女は自分の足に、小さな虫刺されがあるのを発見。痒みがあり、蚊にさされたようでした。
この時期に蚊に刺されるということは特に珍しいことでもなかったため、Aさんは気にせずその後を過ごしていましたが、それからしばらくしても、患部の腫れが引かず、一カ月が経過したころには、火山のような盛り上がりが複数でき、そこから膿や血液があふれるという、恐ろしい症状が現れ始めました。
しかし、恐ろしい見た目に反し、痛みがほとんどなかったため、Aさんは塗り薬とガーゼで応急処置をし、そのまましばらく様子を見ていましたが、傷はどんどんひどくなっていき、なんと彼女の足の骨が露出するほどの症状になり・・・
引用・出展・参考文献
Nature Microbiology
Mosquitoes provide a transmission route between possums and humans for Buruli ulcer in southeastern Australia
https://ishort.ink/jx8b
国立感染症研究所 NIID「ブルーリ潰瘍とは」
https://ishort.ink/FZGk
Wikipedia possum
https://ishort.ink/3F3N
【2023年】「もったいない」友人の食べ残しを食べ身体を切断 組織が壊死する恐ろしい感染症『電撃性紫斑病』 【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:59 視聴上の注意
#1:22 本編開始
#1:52 食べていた残り物
#2:18 急に現れた症状
#3:16 病院へ
#3:55 髄膜炎
#6:05 切断しなければ命の危険
#6:43 数日前に持ち帰った食事
#7:19 何故友人だけが無事だったのか?
#8:06 CDCの見解
#9:22 ワクチン
今回紹介するのは、とある感染症に関する事例です。
アメリカ合衆国、北東部ニューイングランドにある、マサチューセッツ州に暮らす男性「Aさん」はこの日、友人の家で夕食を摂っていましたが、その直後、激しい腹痛や嘔吐、悪寒、身体の痛み、視力の低下といった症状に襲われました。
彼は友人に病院に連れて行ってもらい、そこで診察を受けましたが、その頃には全身が紫色に変色しており、医師は緊急性があると判断し、彼をドクターヘリで総合病院へと移送しました。
そこではすぐに処置と検査が行われ、彼は髄膜炎菌に感染し、敗血症とそれに伴う合併症で、電撃性紫斑病に罹っていると診断されました。
彼は血栓によって肝臓の機能が停止しており、その結果体の様々な場所に皮膚症状が現れ、末端組織が壊死したじょうたいになってしまっていたため、やむを得ず手の指、両足のひざ下の切断手術を受けました。
手術は無事成功。一命をとりとめたAさんでしたが、彼の体を蝕んでいた髄膜炎菌は、意外なところから体内に侵入していたとみられ…
引用・出展・参考文献
business insider
HORROR MEAL Student has both legs amputated after eating pal’s leftover takeaway in fridge which caused life-threatening sepsis
https://ishort.ink/4KRm
sanofi よくわかる髄膜炎
https://ishort.ink/PxCv
こどもとおとなのワクチンサイト 髄膜炎ワクチン
https://ishort.ink/1z4L
敗血症.com
https://ishort.ink/ttGN
【2020年】「便秘に効くよ」→お尻に40センチのウナギを入れた男性 |腸を食い破られて危篤状態に|危険な民間療法と迷信【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:07 「医療」
#1:42 視聴上の注意
#2:04 本編開始
#2:29 腹痛で緊急搬送された男性
#2:52 CTスキャンに映った「謎の骨」
#3:44 ウナギ
#4:37 恐ろしい民間療法
#5:37 「タウナギ」
#6:11 生きたウナギに腸壁を食い破られていた
#6:47 医師の注意喚起
今回紹介するのは、中国で発生した非常に珍しい事例の一つです。
広東省のとある病院にはこの日の夜、一人の成人男性が緊急搬送されてきました。
この男性は市内に暮らす「Aさん」。自宅で激しい腹痛に襲われ、悶絶している所を家族に発見され、救急車で緊急搬送されていました。
病院到着時には意識不明状態となっており、医師は直ちに処置を施し、CTスキャン検査を実施。
この検査はヒトの骨などを撮影する物でしたが、撮影された写真には、彼の骨だけではなく、細長い蛇のような「生き物」の骨が映し出されていました。
その骨は彼の腹腔にあり、医師は次に大腸内視鏡検査を実施し、その生き物が何なのかを確かめたところ、驚愕の事実が判明。
彼のS字結腸には大きな穴があき、そこには「タウナギ」という淡水魚が突き刺さり、彼の腹腔内で暴れまわっていたのです。
その穴から便が腹腔に漏れ出し、感染症を起こして、敗血症の症状までをも引き起こしていたため、すぐに摘出手術が開始されました
数時間に及ぶ大手術の末、なんとか彼は一命をとりとめることが出来ました。
彼の回復を待って、医師は症状を発症した経緯などを詳しく聞き取ると、なんとAさんは酷い便秘の症状に悩まされていたため、「知人から聞いたある民間療法を実践した」と話し…
引用・出展・参考文献
Wikipedia タウナギ
https://ishort.ink/wZpJ
The Mirror
Man inserts 15-inch eel into rear in ‘folk remedy’ before it tears hole in his bowels
https://ishort.ink/qEXt
【2020年】市販薬で全身がゾンビの様になってしまった女性 原因はどこにでも売っている『痛み止め薬』薬物アレルギーで命の危機に 【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:06 市販薬
#1:40 視聴上の注意
#2:12 本編開始
#2:21 歯痛を抑えようとして飲んだ薬
#3:18 翌日も服用
#3:43 身体に現れた恐ろしい異変
#4:27 全身が爛れ入院
#5:24 「アレルギー」の仕組み
#6:13 イブプロフェンアレルギー
#7:04 医師の注意喚起
今回紹介するのは、タイ王国で発生した、とあるアレルギーに関する事例です。
タイ東部に暮らす女性「Aさん」はこの日、虫歯による歯痛に悩まされていました。
しかしこの時は深夜だったため、歯科医院に助けに求めることもできず、自宅に備えていた薬箱の中から、市販の鎮痛剤を服用し、様子を見ることにしました。
彼女は翌日にも歯痛を抑えるため、この薬を服用していましたが、しばらくすると熱、発疹、蕁麻疹などの症状が現れ、それは時間が経過するごとにどんどん悪化。
なんと仕事を終えて帰宅した時には、彼女の皮膚は全身を焼かれたように爛れ、擦れた部分の皮膚が剥がれ落ちてしまい、ピンクの肉が露出するほどの劇的なものになっていました。
驚いた夫は、すぐに彼女を車に乗せ、医療機関に搬送。
搬送先の病院では、医師による処置が行われ、Aさんは集中治療室に入院することに。
医師は検査の結果「イブプロフェンアレルギー」であると診断しました。
この成分は、風邪薬、解熱鎮痛剤などの主成分として含有される物でしたが、Aさんはこの物質に対してアレルギーを持っており、それを連続で服用したことによって免疫機能が暴走。Aさんの健康な細胞をも攻撃してしまい・・・
The SUN (症例画像あり閲覧注意)
RARE REACTION Shocking photos shows woman’s horrific reaction to ibuprofen that left her ‘burning from the inside out
https://ishort.ink/1t5B
薬剤アレルギー - 国立成育医療研究センター
https://ishort.ink/UR8M
【2017年】『出産以上の痛み』育児中の母親「授乳中だから」と投薬治療を拒否 抗生剤を断り髄膜炎で〇亡【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:07 「母乳」
#1:55 視聴上の注意
#2:23 本編開始
#3:11 母(祖母)のCさん
#3:53 耳を見てもらったが・・・
#4:34 倒れていたAさん
#5:03 「乳様突起炎」
#5:44 「髄膜炎」
#6:39 何故こんなことになったのか?
#7:02 最初の病院で治療を拒否していた
#8:12 珍しいケース
#9:13 抗生剤は母乳に影響があるのか?
今回紹介するのは、イギリスで発生した悲劇的な感染症事例です。
イングランド北西部に位置するチェシャ―州某所に暮らす母親「Aさん」は、普段大学講師として働く30代の女性で、パートナーの男性との間に、Bちゃんという息子をもうけていました。
彼女は母乳でBちゃんのことを育て、三か月が経過したころ。
Aさんの母親である「Cさん」の携帯電話に娘から「具合が良くない」との連絡が入り、Cさんは娘の様子を見に行くことに。
するとAさんは「耳と頭が凄く痛い。出産した時よりも痛いわ」と体調不良を訴えたため、耳を見てみるとそこからは出血、膿がでていました。
そこでCさんは近くの医療機関に予約を入れ、娘に病院に行くように話しました。
そして、Aさんは予約した医療機関で医師の診察を受け、その後は家で安静に過ごしていましたが、それから三日ほどが経過したころ。
Cさんが娘の家に泊まり、家事や育児などを手伝っていた時、明け方Bちゃんが寝室で泣いていることに気が付き、様子を見に行ってみると、そこにはベッドの上で嘔吐し、意識を失っているAさんの姿がありました。
彼女はすぐに救急車で緊急搬送され、搬送先の病院で診察と検査を受けましたが、彼女は乳様突起炎による合併症、「髄膜炎」を発症しており、脳の機能が停止している状態でした。
Cさんはショックを受けましたが、事実を受け入れる間もなく、娘のAさんは静かにこの世を去ってしまいました。
その後の調査で、Aさんは最初に受診した医療機関で「抗生剤」 による治療を拒否していたことが分かり・・・
引用・出展・参考文献
medical note 培養鼻腔粘膜上皮細胞シート移植による中耳粘膜再生治療。治療の流れや今後の展望
https://ishort.ink/xWkv
恩賜財団済生会 髄膜炎はこんな病気
https://ishort.ink/bHzA
Wikipedia チェシャー
https://ishort.ink/HsCj
AMOMA チャンネル ホルモンが母乳を作る指示を出す
https://ishort.ink/jYNy
【2014年】生水を飲んではいけない理由 原因不明の咳で受診した女性 レントゲンに映った無数の『白い影』 身体が寄生虫だらけになる恐ろしい『テニア症』【ゆっくり解説】
解説の一部の参考画像として、「バーチャルウォーター」による図を表指示ましたが、
これは厳密に言えば、「水そのものを輸入した量」ではなく、
『食料や資材を輸入した国が自分の国でその食料を生産した場合、
どのくらいの水が必要になるかを推定した数字』です。
誤解を生じる伝え方になってしまい申し訳ありません。
こちらから訂正させていただきます。
#00:00 OP
#00:06 実は少ない日本の水確保量
#1:29 その一方で安全性は世界トップクラス
#2:07 視聴上の注意
#2:45 本編開始
#3:14 レントゲン写真に写った無数の白い影
#3:45 「テニア症」
#6:00 寄生虫の生活環
#6:55 何故こんなことに?
#7:36 ブラジルの水事情
今回紹介するのは、ブラジルで発生した珍しい寄生虫症の事例です。
ブラジルの都市に暮らす男性「Aさん」はこの日、咳が止まらなくなり、医療機関を受診していました。
彼は二カ月ほど前からこの謎の咳に悩まされていましたが、喘息などの持病が特になく、原因がわからないまま様子を見ていましたが、この日は咳が止まらなくなり、耐え切れずに病院を受診していたようです。
医師は彼の胸部レントゲン検査をはじめとした、いくつかの検査を実施すると、そこで驚愕の事実が判明。
引用・出展・参考文献
MSDマニュアル 有鉤条虫(pork tapeworm)感染症および嚢虫症
https://ishort.ink/eP5E
条虫感染症
https://ishort.ink/U4NE
eco みやざき
https://ishort.ink/4aC3
O GLOVO Raio X de paciente cheio de ovos de tênia pelo corpo viraliza; entenda o que é a cisticercose
https://ishort.ink/qoc5
GREEN NOTE 「日本は水不足ってホント?限りある水資源を大切にしよう」
https://ishort.ink/SwLH
国土交通省 日本の水資源の現状と課題
https://ishort.ink/AUMM
在ブラジル日本大使館 健康上心がけること
https://ishort.ink/YFgD
【1984年】「なんか綺麗な棒が落ちてる」非破壊検査用放射性物質と知らず持ち帰り寝室に飾った男性 地獄の苦しみを味わい亡くなる『モロッコイリジウム192被ばく事故』【ゆっくり解説】
年間被ばく許容線量の解説で、「100ミリシーベルト」と解説している部分がありますが、
これは正確な数値ではありませんでした。
国際放射線防護委員会(ICRP)の2007年勧告によれば、放射線作業(緊急時の作業を除く)を行う職業人の実効線量の限度は5年間で100ミリシーベルト、特定の1年間に50ミリシーベルトと定められています。 一般公衆の場合、実効線量限度が年間1ミリシーベルトということです。
患者の被ばく線量が年間許容量を大幅に超えていたことに間違いはありませんが、一部誤解を与える可能性のある内容となっていたため、この場所で訂正、お詫びいたします。
#00:00 OP
#00:22 視聴上の注意
#1:36 本編開始
#1:54 非破壊検査とは?
#3:14 ガンマ線を使用した検査とその特徴
#4:03 検査中のトラブル
#5:36 Aさんが持ち帰ったモノ
#6:32 異変
#7:19 医師の診察を受けたが原因がわからず
#8:58 亡くなった後に判明した本当の原因
#9:42 (霊夢悲鳴)
#9:48 イリジウム棒を持ち帰っていた
#10:26 推定された被ばく線量
#11:13 「キュリー」と「シーベルト」
#12:13 事故原因
#12:54 身元不明線源による事故は実は多い
引用・出展・参考文献
環境省 ベクレルとシーベルト
https://ishort.ink/SWQf
Wikipedia モハメディア
https://ishort.ink/UobK
非破壊検査とは? | 株式会社セイレイメンテック
https://ishort.ink/zwqs
非破壊検査とはその特徴と種類について|松定プレシジョン
https://ishort.ink/Kqxm
アメリカ原子力規制委員会 検査取締局
イリジウム線源の紛失による民間人8名の〇亡
https://ishort.ink/Q72Q
【2015年】人気アイスシェイクに猛毒の細菌 大規模リコールも三名が〇亡 メーカーに約30憶の罰金 『リステリア菌アイス事件』 【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:06 通院・入院患者が発症
#00:29 「リステリア症」
#2:42 何故病院で?
#3:11 売店の「アイスミルクシェイク」
#3:55 原料である「B社アイス」が汚染されていた
#4:36 出荷されるまでに汚染されていた
#5:09 大規模なリコール
#6:06 リステリア菌の特徴
#7:09 当時過去最高額となる罰金
#8:23 リステリア汚染率と歴史
#9:26 一般家庭での予防方法
今回紹介するのは、アメリカで発生した食中毒事例です。アメリカ合衆国中西部に位置する、カンザス州の大病院でこの日入院・通院中の患者数名が突然、悪寒、発熱、頭痛、筋肉痛といった、インフルエンザのような症状を呈し、医師の検査を受けていました。
検査の結果、彼らは「リステリア症」と診断されました。
これはリステリア菌という細菌に汚染された食べ物を口にすることで感染する病気で、発症すると初期はインフルエンザに似た症状が現れ、吐き気、嘔吐、下痢といった食中毒のような症状を呈する病気でした。
しかし、この病気は消化器官から血流にのり、全身に回ることで敗血症や髄膜炎へと進行することがあり、患者たちのうち3名がこの症状で亡くなりました。
彼らはいずれも、この病院の売店で販売されていた「ミルクシェイク」を飲んでおり、このシェイクの原料に使われていた「B社」が販売するアイスクリームが汚染されており・・・
引用・出展・参考文献
厚生労働省検疫所 リステリア症ファクトシート
https://ishort.ink/T6Cq
Wikipedia リステリア
https://ishort.ink/W5rj
町田予防衛生研究所 リステリア症
https://ishort.ink/Wf5G
【2018年】「眼が痛い…」コンタクトレンズを着用したまま入浴した男性 突然失明する感染症『アカントアメーバ角膜炎』【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:19 ジム通いのAさん
#1:04 視聴上の注意
#1:26 目の違和感
#2:21 視力の低下
#3:12 「アカントアメーバ角膜炎」
#4:28 いったいどこから?
#6:03 コンタクト装着中の入浴リスク
#7:56 治療も失明し・・・・
#8:42 体験を語り注意喚起
#9:25 コンタクトの使用・管理には細心の注意を
今回紹介するのは、イギリスで発生した珍しい感染症事例です。
イギリス在住の20代男性「Aさん」はこの日、日課であるトレーニングを終え、シャワールームを利用していましたが、その最中に右眼に違和感を覚え、鏡で見てみるとそこには小さな傷が。
コンタクトを外す時に誤ってつけてしまったものだと考え、特に気にせずにその後も過ごしていましたが、それは徐々に痛みを伴うようになり、光を見ると特に強く痛むようになっていきました。
そこで彼は近くのメガネ店で検眼士に目を診てもらうと、「眼に潰瘍ができているかもしれない」と言われ、すぐに病院で検査を受けました。
すると「アカントアメーバ角膜炎」だと診断され、最悪の場合目の摘出もあり得ると説明されました。
この病気は土壌に存在するアカントアメーバという小さな生き物が、免疫力の低下した人などの傷口に感染することで発症し目の充血、涙が大量に出る、異物感、光にあたった時に痛みを感じるなどの症状が出て、眼が徐々に白く濁っていき、最終的には失明してしまうこともある、恐ろしいものでした。
医師はAさんから発症までの経緯などを詳しく聞き取ると、「コンタクトをしたままシャワーを浴びたことが原因かもしれません」と話し・・・
引用・出展・参考文献
Wikipedia アカントアメーバ
https://ishort.ink/JUyR
THE SUN(症例画像あり)
https://ishort.ink/sjpa
【2022年】気温40度の猛暑日にキンキンに冷えた氷水を飲んだ男児 直後に突然倒れてそのまま〇亡 水を飲んだだけなのに何が起こった?炎天下に冷たい飲み物を一気飲みする危険【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:32 視聴上の注意
#00:56 本編開始
#1:36 高温の中自転車で遊ぶ子供たち
#2:00 水を一気飲みした直後‥‥
#3:22 亡くなった原因
#4:36 迷走神経への刺激
#5:52 過去に似たようなことが
#6:42 逆効果になる場合も
引用・出展・参考文献
بعد وفاة طفل طنطا بسبب شرب المياه المثلجة.. طبيب يوضح خطورتها」
https://ishort.ink/vmbd
【2022年】『本気で死を覚悟した』コーヒー好きの女子大生 自家製アイスコーヒーで地獄の苦しみを味わう 「古い豆はすぐに捨てて!」ヒドロペルオキシドの危険 【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:21 食中毒
#1:06 視聴上の注意
#1:38 大学生のAさん
#2:25 コーヒー大好き女子大生
#2:52 アイスコーヒー
#4:14 死を覚悟するほどの体調不良
#5:16 劣化油脂食中毒
#6:31 半年以上前のコーヒー豆だった
#7:48 コーヒーの保存方法
#9:44 古いものは破棄しよう
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料・情報)
国立保健医療科学院
過酸化脂質 | キーワード | e-ヘルスネット(厚生労働省)
https://ishort.ink/Enbs
中谷技術士事務所 コラム「食用油脂の知識」
劣化食用油脂の毒性と食中毒
https://ishort.ink/nNj8
UCC 【徹底解説】コーヒー豆の保存方法|粉の保管場所・期間・豆の選び方を解説
https://ishort.ink/rNEe
【2024年】「娘が戻らない…電話してみよう…」→なぜかエレベーターの中からコール音 調べてみると搬器の上に変死体となり発見される 何故こんな所に?【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:24 エレベーター
#1:27 視聴上の注意
#1:52 本編開始
#2:34 夜中に出たきり戻らない娘
#3:33 電話をかけてみるが…
#4:08 エレベーターから鳴った聴き慣れた音
#4:46 搬器の上には・・・
#5:31 四階から墜落したとみられた
#7:03 非常に古いエレベーターだった。
#8:14 特有の事情も影響していた可能性
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
国土交通省 違法に設置されているエレベーター対策の状況について
https://ishort.ink/ug1J
FIRSTONLINE
https://ishort.ink/QsNk
Wikipedia エレベーター
https://ishort.ink/iLvt
Quotidiano Nazionale
https://ishort.ink/XAvW
RaiNews
https://ishort.ink/13oH
一般社団法人 日本エレベーター協会
https://ishort.ink/pbHQ
【2024年】「過去最悪」突然発症して体が壊死する感染症 1333人発症 250人以上が死亡した『劇症型溶血性レンサ球菌感染症』に注意【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:22 視聴上の注意
#00:44 本編開始
#1:21 多臓器不全
#1:55 溶連菌
#2:57 感染経路
#3:22 常在菌の一つだが
#4:19 劇症型
#4:33 上の子の看病中に…
#5:55 現在過去最多に
#6:49 ワクチンは無い
#7:35 治療方法
#8:12 予防方法
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
厚生労働省 劇症型溶血性連鎖球菌感染症(STSS)
https://ishort.ink/M5qf
産経新聞
https://ishort.ink/XsBQ
感染対策コンシェルジュ
https://ishort.ink/Tpxz
SHIONOGI
https://ishort.ink/wU5P
Increased incidence of scarlet fever and invasive Group A Streptococcus infection - multi-country (WHOホームページ)
https://ishort.ink/YZLr
【2022年】『絶対NGな解凍方法』全身に蕁麻疹が発生し呼吸困難に陥り命の危機に 加熱調理しても消えない身近で恐ろしい成分【ゆっくり解説】
※過去の事例紹介の一部で「360グラムのヒスタミン」となっている箇所がありますが、正しくは「グラム」ではなく「ミリグラム」です。
訂正してお詫びいたします。
#00:00 OP
#00:50 視聴上の注意
#1:11 本編開始
#1:19 釣りに出かけていたAさん
#1:59 友人からのお土産
#2:57 常温で自然解凍
#3:25 仕方なく再冷凍し3日後に食べた
#4:19 食後の異変
#5:35 「ヒスタミン」
#6:56 食べ物の中で増える仕組み
#7:47 危険な保管・解凍方法
#8:25 常温に長く置かれると危険
#9:53 酵素自体は熱で不活性するが…
#10:41 過去にはシイラ焼きで集団食中毒も
#11:27 赤身に多いがその他の食品にも
#11:52 許容量は個人差がある
#12:39 旬のサンマも温度管理を徹底しよう
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
厚生労働省 ヒスタミンによる食中毒について
https://ishort.ink/qSnD
食品安全委員会 ファクトシート ヒスタミン
https://ishort.ink/E8Gw
【1518年】『死ぬまで踊り続けた』中世から近世にかけてヨーロッパで流行した奇病「ダンシングマニア」の謎 感染症?食中毒?集団幻想?LSD?【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:07 謎の奇病
#00:41 視聴前の注意
#1:16 本編開始
#1:22 突然踊り出した一人の女性
#2:00 飲まず食わずで踊り続けた
#3:23 悪魔憑き?感染症?
#4:06 他の国でも同様の現象が
#5:01 「〇ぬまで踊り続けた」というのは後世から出現した?
#5:24 その1『麦角菌説』
#7:15 強力な幻覚作用
#8:24 その2『集団ヒステリー説』
#9:39 『ハーメルンの笛吹き』と「ペスト」
#11:49 ペストによる恐怖から解放されるため?
#12:50 現在の価値観では計り知れない恐怖
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
Epidemic hysteria: school outbreaks 1973–1993
https://ishort.ink/c2j3
Wikipedia 1518年の踊り病
https://ishort.ink/y4Pt
アルザス地域
https://ishort.ink/qBVt
足なえたち
https://ishort.ink/5zcz
麦角菌
https://ishort.ink/XWir
ダンシングマニア
https://ishort.ink/B3EF
死の舞踏 (美術)
https://ishort.ink/LRqt
ペストの歴史
https://ishort.ink/ACYQ
ええじゃないか
https://ishort.ink/KQMi
厚生労働省検疫所 FORTH
https://ishort.ink/uTpR
毎日新聞 ハーメルンの子供たちはどこえ消えた?史実だった中世のドイツ
https://ishort.ink/kNMb
NHK 「幸せな低酸素症」への備えは 息苦しさを感じず重症化も | NHK
https://ishort.ink/fZ1V
公立大学法人 宮城大学 動物生化学研究所
https://ishort.ink/hwgG
時宗総本山 遊行寺
一遍上人のご生涯 - 時宗総本山 遊行
https://ishort.ink/pLw4
【2024年】「幽霊に取り憑かれて気付かなかった…」スマホのSNS動画に夢中だった祖父 目の前で孫が溺れても気付かず…責任回避の言い訳で大炎上『中国2歳児溺水事故』【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:17 水辺の事故
#00:57 視聴上の注意
#1:20 本編開始
#1:26 祖父と孫
#2:34 この日は偶々祖母が不在だった
#2:56 帰宅すると騒ぎになっており
#3:53 祖父がみていたのにどうして?
#4:21 監視カメラの映像
#6:52 大きな社会問題になっている「スマホ中毒」
#7:00 スマホ依存による事故も
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
on.cc東網 「爺爺沉迷手機疏於照顧 孫兒獨自到河邊溺亡
https://ishort.ink/voBg
【2023年】「小さな人のようなものが落ちてる」下水施設で見つかった小さな遺体 身長約26cmの男児は一体どこから流れてきた?『藤沢市下水処理場胎児遺棄事件』【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:17 視聴上の注意
#00:48 視聴上の注意
#1:01 「ヒトのようなモノ」
#1:21 ポンプ場
#3:00 司法解剖の結果胎児と判明
#3:55 ある女性からの110番
#4:43 トイレで流産し…
#5:47 遺棄罪は重い罪
#6:35 胎児遺棄は過去にも
#7:27 手遅れになる前に相談を
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
東京都福祉局 東京都 妊娠相談ほっとライン
https://ishort.ink/hESV
医療法人聖粒会 慈恵病院
SOS妊娠相談
https://ishort.ink/hz5Z
一般社団法人 全国妊娠SOSネットワーク
https://ishort.ink/Dtho
Wikipedia 今田)(藤沢市)
https://ishort.ink/btSL
読売新聞オンライン
https://ishort.ink/Uxtw
ベリーベスト 法律事務所 甲府オフィス
https://ishort.ink/sGvT
【2019年】被災者140名のほとんどは「泥棒」だった。『メキシコ・パイプライン爆発事故』漏れたガソリンを盗んで暮らしていた住民たち 社会問題にもなっていた石油窃盗【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:19 パイプライン
#00:51 本編開始
#2:11 SNSで話題になった一件の投稿
#2:34 オイル窃盗に集まった住人
#3:52 大爆発
#4:56 兵士も出動していたが…
#5:48 身元特定が困難なほどに
#6:52 遺族の反発
#7:47 静電気・あるいは意図的に?
#8:54 メキシコでは石油窃盗が社会問題に
#10:28 利益を求めて群がった結果…
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
Wikipedia イダルゴ州
https://ishort.ink/LmMG
BuzzFeed News
https://ishort.ink/1Q3A
EXCELSIOR Sobreviviente de la tragedia en Tlahuelilpan regresa a Hidalgo
https://ishort.ink/nKBc
eluniversal.com Fuel theft increased by 52.6% in Mexico
https://ishort.ink/QsUi
USA TODAY
https://ishort.ink/re4Q
CNN
https://ishort.ink/vtcs
ENERGY VOICE
https://ishort.ink/4vpJ
Gulf Times
https://ishort.ink/ocVd
voanews.com
https://ishort.ink/Pj2U
【1954年】『約160万分の1の確率?』昼寝をしていたらお腹に約4kgの隕石が激突 「確実な記録が残る最古の隕石事故」『ホッジス隕石事件』【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:16 視聴上の注意
#00:49 本編開始
#1:08 突然負傷して運ばれた夫人
#1:44 何故こんなことに?
#2:03 隕石
#3:50 世紀の大ニュースに
#4:47 「確実な記録が残る最古の隕石事故事例」
#5:16 その確率は160万分の1とも
#7:11 ホッジス隕石を巡る騒動
#8:42 夫人は隕石を手にしたが…
#9:46 その後
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
Wikipedia アラバマ大学
https://ishort.ink/CXef
隕石
https://ishort.ink/dM2i
ホッジス隕石
https://ishort.ink/aPMj
ナショナルジオグラフィック(日本版)
https://ishort.ink/mA9E
Nationalgeographic
The True Story of History's Only Known Meteorite Victim
https://ishort.ink/caHp
encyclopediaofalabama
https://ishort.ink/WWUq
BUSINESS insider
https://ishort.ink/6RYs
CBC42
https://ishort.ink/jXEo
New York Daily News
Meteorite strikes Elizabeth Hodges, a woman from Alabama in 1954 – New York Daily News
https://ishort.ink/hsQS
Wikipedia スミソニアン博物館
https://ishort.ink/hDYt
