キーワード Musescore が含まれる動画 : 3063 件中 1313 - 1344 件目
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(Black midi)Last Brutal Sister Flandre S | 150K
SSWがずれてる?
気にしないで←
----midi info---------------------
File name :LBSFS black.mid
Size :1.15MB
Notes :150,000notes
Midi author:me(Stephen たいおに,)
Soundfont :Steinway D-274 Concert.sfz
Soft :Zenith Ex (Aipha-2)
SSW 10 Lite(Demo)
Musescore
Domino
Keppy's midi converter
----------------------------------
midi:in my Discord
When uploading a video using the midi I made
Please indicate the midi author.
I want you to comment.
----My PC spec--------------------
Operating system: Windows 10 Home
CPU: Intel(R) Core(TM) i7-10510U CPU @ 1.80GHz
CPU info: GenuineIntel, 4 cores, 8 threads, 2.30GHz (2304MHz)
GPU: Intel(R) UHD Graphics
GPU chip: Intel(R) UHD Graphics Family
GPU info: 1024MB VRAM, driver version 26.20.100.8141
-----------------------------------
Twitter:https://twitter.com/Stephen_Taioni
ベートーヴェン ピアノソナタ第23番「熱情」第3楽章 Piano Sonata "Appasionata" by L. Beethoven 3rd Mov. arranged to orchestra
以前も書きましたが、ベートーヴェンのピアノ曲というのは、まさにピアノのために書かれたものなので、それをオーケストラに編曲しても、曲そのものが持つ魅力を引き出すのは難しいですね。そうはいっても、楽聖ベートーヴェンの曲を外すわけにはいかないので、今回は思い切って「熱情ソナタ」の第3楽章をオーケストラにしてみました。「熱情ソナタ」は、古今のピアノソナタの中でも最高傑作で、ベートーヴェン円熟期の作品です。「熱情」という表題にふさわしく、随所にほとばしるパッションは、まさにベートーヴェンそのものです。前言を翻すようですが、最後のフィナーレの盛り上がりは、案外オーケストラで表現した方がいいかもしれません。どうでしょうか?
モーツァルト ロンドイ短調 K511 オーケストラ版 Rondo A-moll K511 by W.A. Mozart arranged to orchestra
さて、モーツァルトの番です。今回はピアノ曲の「ロンド イ短調 K511」をオーケストラに編曲してみましたのでお送りします。この曲は、以前お送りした「ロンド ニ長調 K485」と近い時期に書かれたので、おそらくモーツァルトは対の形で作ったのではないかと思います。2つのロンドの性格は全く正反対で、ニ長調のロンドが明るく華やかな主題をもとにしているのに対し、このイ短調の方は「イ短調」という調性からわかる通り、どこかメランコリックで物悲しい主題から始まります。何やらショパンのメロディーのようです。ただ、半音階的進行はモーツァルト独特です。この部分を演奏する楽器は、オーボエ以外は、ありえないと思って作り始めたのですが、どの部分もオーボエが良さそうなので、なにやらオーボエ協奏曲のようになってしまいました。でもそれなりに美しく響いていると思います。この曲はロンドと言っても、かなり自由な構成をしていて、中間部のヘ長調を経て、主題が再現するところあたりから、モーツァルトの天才がさく裂します。先ほど述べた半音階的進行が顕著になり、だんだんと、何調かわからなくなってきます。そしてまさに、無調の現代曲かと思わせる部分もあります。それでいて、何気なく元のイ短調に収束するのは、まさにモーツァルトの天才のなせる業と言っていいでしょう。最後は別れを惜しむように、そっと終わります。
【VOCALOID×8】七科歌【日本語】
初めての日本語歌詞試作です。これは『七科歌』(七つの科目の歌)の日本語版です。VOCALOID中華組を含まれる動画は変えにくいから、中国語のボーカロイドを日本語で歌わせるしかない。
カテゴリー:替え歌
オリジナル:Mothy『七つの罪と罰』(sm25544043)
『七元素』空想設定:荆哲
旧版(中国語):sm36366957
BGM・アレンジ:Mothy
歌詞・調教・ミキシング・動画:自分
イラスト:飛飛飛君
ハーモニー:Lilianialoy(https://musescore.com/user/9387251/scores/5113667、改作あり)
First Love - 宇多田ヒカル(フル)を結月ゆかり麗に泣きながら歌ってもらった/Yuzuki Yukari Rei - 耳コピカバー
~嗚咽(ぐすん、ひっく)の表現~
【制作のポイント】
・選曲:とある投稿動画を視聴して「結月ゆかりの『First Love』、良いわ!」と感化されて、原曲からの耳コピに挑みました。歌詞の英語の部分については、原曲のメロディーでいくか、英語のアクセント・イントネーションに合わせるべきか悩みましたが、気になったことは妥協せずに英語に合わせたメロディーラインにしました。原曲からすると違和感があるかもしれませんが、だって「love song」が「らぶーそんぐー」、「the」が「ざーあ」はちょっと…。最後の方の最高音前後のフレーズで納得してもらえると思います。でもあまり英語英語してしまって嫌味っぽくなるのもどうかと思うので、程良いところで収めたつもりです。
・ボーカル:曲のイメージに合うよう、『結月ゆかり 麗』には涙を流してもらいながら切なく悲しく歌ってもらいました。具体的には、しゃくりや吐息を要所要所に入れ、加えて声の張りや伸びを抑えた感じです。曲の中で『結月ゆかり 麗』がだんだん感極まってきて、声を震わせたりすすり泣く音が入っています(お分かりいただけたでしょうか…)。
・伴奏:使う楽器が少なくて喜んでいたら、とくにピアノは同じフレーズでも繰り返すごとに変わる変わる…。それとあるはずの音が聞き取れなーい…。結局、苦労しました。どうせ音を足すならと、Stringsは曲が盛り上がるにつれ分厚くして、かつ悲痛感を出してみました。
【使用ツール】
・Vocal track tool -- 「結月ゆかり 麗」 on CeVIO AI 8.0.23.0
・Accompaniment track tool -- MuseScore3
・DAW -- Reaper(x64) 6.21
・Video editor -- Shotcut 21.01.29
and others
君の知らない物語(打ち込み)【バンドスコア】(歌詞・ボーカルライン付き)
U-フレットにて公開されている『君の知らない物語』のバンドスコアを、Musescore3で打ち込んでみました。元のバンドスコアから多少変更している部分があります。また、ドラムの楽譜はよく分からなかったのでそれっぽくなるよう適当に打ってます。
【東方虹龍洞】星降る天魔の山【ピアノ】
東方虹龍洞より「星降る天魔の山」のピアノアレンジです。
前→「龍王殺しのプリンセス」【sm38700456】
マイリスト【mylist/55126772】
次→「バンデットリィテクノロジー」【sm38903948】
■「虹の架かる幻想郷」【sm38567257】
■「大吉キトゥン」【sm38481107】
■「駒草咲くパーペチュアルスノー」【sm38630779】
■「龍王殺しのプリンセス」【sm38700456】
■「バンデットリィテクノロジー」【sm38903948】
■「あの賑やかな市場は今どこに」【sm38933761】
■「待ちわびた逢魔が時」【sm39039081】
■「廃れゆく産業遺構」【sm39112389】
■「神代鉱石」【sm39175228】
■「妖異達の通り雨」【sm39314635】
■「ルナレインボー」【sm39377139】
■「幻想の地下大線路網」【sm39484822】
■「深緑に隠された断崖」【sm39550124】
■「スモーキングドラゴン」【sm39613561】
■「嵐の後の日曜日」【sm39644294】
■「虹色の世界」【sm39675008】
wavと楽譜:https://ux.getuploader.com/ponjoh_3/download/14
HP: https://ponjoh.jimdo.com
Twitter: https://twitter.com/ponjoh_s
音源:Galaxy Vintage D 使用ソフト:Musescore3/GarageBand/iMovie
転載禁止。
春泥棒/ヨルシカ(piano)【Synthesizer V 琴葉葵】
低クオリティ
使用したデータ、ソフト
まんぞく琴葉姉妹(VRMモデル版) td32193 金子卵黄様
バーチャルキャスト
背景 衛一発録りスタジオ 衛星ライト様
原曲 ヨルシカ『春泥棒』
電子楽譜カノンより 楽譜データ
Synthesizer V Studio Pro 琴葉 茜・葵
MuseScore 3
スコアメーカーZERO
Cakewalk by BandLab
(VST Ozone 9 Elements、nectar3 elements )
PowerDirector
シューベルト 即興曲 D935 第2番変イ長調 Impromptu D 935 No.2 As-dur by F. Schubert, arranged to orchestra
前回に続いて、シューベルトの即興曲 D935 第2番変イ長調をオーケストラに編曲しましたのでお送りします。この曲も私の大好きな曲で、比較的演奏しやすいので、私も好んでよく弾きます。曲は、A-B-Aという単純な3部形式で、最後のAの部分は、最初のAとコーダを除いて全く同じです。このあたりは、曲の構成には全く無頓着のシューベルトらしさを感じます。冒頭のAの部分は、まことに愛らしい童謡のようなメロディーで始まります。誰でも口ずさんで歌いたくなるようなメロディーですね。このメロディーは、最初はオーボエ、そのあとはフルートに割り当てましたが、なかなか楽器の音色にあっているように思います。ところが、気分よく聴いていると、Aの後半で、変イ長調の主題が、意表をついて突然、遠隔調に転調します。何調かわからないような経過部を経て、何気なくもとの変イ長調に戻ります。こういった意外性のある転調は、まさにシューベルトの面目躍如です。ではご鑑賞ください。
瞳の中のファーラウェイ【カバー AIきりたん】
ファイブスター物語の主題歌をきりたんでカバーしてみました。
一箇所だけ小春六花さんに入ってもらってます。
伴奏も打ち込んで作ってみたので、聴き苦しいところはご容赦ください。
ティンパニ以外は楽譜通りですが。
使ったのはMusescoreとNEUTRINOとGarageband。
きりたんもガレバンもすごいね。
ベートーヴェン「32の変奏曲ハ短調」 オーケストラ版 32 Variations in C Minor, by L.V. Beethoven, arranged to orchestra
このところずっと、ピアノ曲をオーケストラに編曲したものをアップしてきました。だいたい、モーツァルト→ベートーヴェン→シューベルトという順番なので今回はベートーヴェンです。以前も触れましたが、やはりベートーヴェンのピアノ曲というのは、ピアノで演奏してこそ価値があるので、なかなかオーケストラになりそうな曲がありません。しかし今回取り上げた「創作主題による32の変奏曲 ハ短調」は編曲し甲斐がありました。この曲はベートーヴェン36歳ころの作品ですから、「運命」「田園」などを作曲したころのまさにベートーヴェン円熟期の大作です。テーマは8小節の短いものですが、2つの変奏が対になっていて、緩ー急、長調ー短調、強ー弱など自由奔放に変化していき、飽きることがありません。ハ短調というのはベートーヴェンにとって運命的な調であり、傑作ぞろいですが、この曲も例外ではなく、ベートーヴェン独特のパッションに満ちた迫力のある作品で、最後の盛り上がりも実に感動的です。オーケストラで聴くと、より迫力が増すような気がしますがどうでしょうか?
agony (神無月の巫女ED) ショートバージョンshort version aiきりたん neutrino
初投稿です。
agony (神無月の巫女ED) ショートバージョンshort version
aiきりたん neutrino
YukkuriMovieMaker
aviutl100
MuseScore 3
NEUTRINO
PitchShift=1.00
FormantShift=1.00
きりたん立ち絵琴橋レクトきりたん目隠し立絵
midi sperion no sora
【テレマン】フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第4楽章【鏡音レン・巡音ルカ】
テレマンのフルートとリコーダーのための協奏曲TWV 52:e1フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第4楽章を演奏してもらいました
フルートパート 巡音ルカ_Soft
リコーダーパート 鏡音レン_Serious
オケは、MuseScore3です。
通奏低音は、自分でできないので、youtubeにupされてた楽譜を打ち込みました。
【テレマン】フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第3楽章【鏡音レン・巡音ルカ】
テレマンのフルートとリコーダーのための協奏曲TWV 52:e1フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第3楽章を演奏してもらいました
フルートパート 巡音ルカ_Soft
リコーダーパート 鏡音レン_Serious
オケは、MuseScore3です。
通奏低音は、自分でできないので、youtubeにupされてた楽譜を打ち込みました。
モーツァルト ピアノソナタ ハ長調 K.330 第2楽章 Piano Sonata C-dur K330 by W.A. Mozart 2nd Movement
今回はモーツァルトのピアノソナタ ハ長調 K.330の第2楽章をオーケストラに編曲しましたのでお送りします。この曲はかなりマイナーな曲なので、ピアノを演奏する人以外はあまり聴いたことがないかもしれません。今回この曲を選んだのには理由があります。この曲は比較的簡単なので、私も時々弾くのですが、弾いていると、この第2楽章は、木管楽器の音色を彷彿とさせるパッセージが随所に現れます。特に中間部は、モーツァルトが木管楽器を想像して作ったとしか思えません。少ない音符ですべてを表現するという、まさに「無駄な音符がひとつもない」というモーツァルトの作曲姿勢がうかがえます。実際、今回のオーケストレーションでは、中間部は弦楽器を一切排し、木管楽器(+ホルン)で作ってみました。まるで水墨画を見るような澄んだ美しさがありますが、どうでしょうか?ヘ短調の中間部が、最後のコーダで、ちらっとヘ長調で顔を出すのもなかなか面白いですね。
葛飾ラプソディー アカペラver (feat. AIなくも)
『AI なくも』作品、第2弾です。
こち亀って、いいですよねぇ(語彙力)
アカペラで歌ってもらいました。動画編集力が無いのは許してください(´;ω;`)
参考にさせていただいた譜面 → https://musescore.com/user/4358986/scores/2029306
【テレマン】フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第2楽章【鏡音レン・巡音ルカ】
テレマンのフルートとリコーダーのための協奏曲TWV 52:e1フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第2楽章を演奏してもらいました
フルートパート 巡音ルカ_Soft
リコーダーパート 鏡音レン_Serious
オケは、MuseScore3です。
通奏低音は、自分でできないので、youtubeにupされてた楽譜を打ち込みました。
【テレマン】フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第1楽章【鏡音レン・巡音ルカ】
テレマンのフルートとリコーダーのための協奏曲TWV 52:e1フルートとリコーダーのための協奏曲_TWV52:e1_第1楽章を演奏してもらいました
フルートパート 巡音ルカ_Soft
リコーダーパート 鏡音レン_Serious
オケは、MuseScore3です。
通奏低音は、自分でできないので、youtubeにupされてた楽譜を打ち込みました。
【東方虹龍洞】龍王殺しのプリンセス【ピアノ】
東方虹龍洞より「龍王殺しのプリンセス」のピアノアレンジです。
前→「駒草咲くパーペチュアルスノー」【sm38630779】
マイリスト【mylist/55126772】
次→「星降る天魔の山」【sm38769916】
■「虹の架かる幻想郷」【sm38567257】
■「大吉キトゥン」【sm38481107】
■「駒草咲くパーペチュアルスノー」【sm38630779】
■「星降る天魔の山」【sm38769916】
■「バンデットリィテクノロジー」【sm38903948】
■「あの賑やかな市場は今どこに」【sm38933761】
■「待ちわびた逢魔が時」【sm39039081】
■「廃れゆく産業遺構」【sm39112389】
■「神代鉱石」【sm39175228】
■「妖異達の通り雨」【sm39314635】
■「ルナレインボー」【sm39377139】
■「幻想の地下大線路網」【sm39484822】
■「深緑に隠された断崖」【sm39550124】
■「スモーキングドラゴン」【sm39613561】
■「嵐の後の日曜日」【sm39644294】
■「虹色の世界」【sm39675008】
wavと楽譜:https://ux.getuploader.com/ponjoh_3/download/13
HP: https://ponjoh.jimdo.com
Twitter: https://twitter.com/ponjoh_s
音源:Galaxy Vintage D 使用ソフト:Musescore3/GarageBand/iMovie
転載禁止。
シューベルト「4つの即興曲 D935」第1曲ヘ短調 4 Impromptus D935 : No.1 F moll by F. Schubert arranged to orchestra
今回はシューベルトの「4つの即興曲D935」から第1曲ヘ短調のオーケストラ版をお送りします。この曲は若干地味で、ピアノに興味のない人はあまり聴いたことがないかもしれませんが、実は私の最も好きな曲のひとつです。この曲集は、シューベルト最晩年の1827年頃に作曲されました。シューベルトは同時期にもう一つの曲集「4つの即興曲 作品 D899」も作曲していますが、どれもメロディーの美しさや転調の妙に満ち溢れた傑作です。
さて、このヘ短調の曲も、とりわけ幻想的な美しさに満ちた名曲だと思います。この曲の形式は、ウィキペディアによると「展開部を欠いたソナタ形式」となっていますが、A-B-A'-B'-A''(コーダ)のような5部形式にも聴こえます。一応、AとA'はともに主調のヘ短調で、BとB'には、提示部と再現部を思わせる調性関係(B'が主調で再現する)があるので、ソナタ形式としたのでしょう。ただ、Aの中にも第2主題と思われる変イ長調の美しいメロディーがあり、それがA'ではヘ長調で再現するので、B、B'という中間部を挟んだソナタ形式とも言えます。それはさておき、その変イ長調の第2主題は、だれでも口ずさめるような親しみやすいメロディーで、一度聴いたら忘れられません。Bの中間部は幻想的で、まさに天国的な美しさといっていいでしょう。この部分はオーケストラ版では木管楽器が大活躍します。ただし、シューベルトの常として調性はきわめて複雑です。いきなり変イ短調ではじまり、さまざまな遠隔調をさまよい歩くので、演奏者は大変かもしれません。その点、Musescoreは、どんな楽譜でも音にしてくれるので楽です。ちなみに、Aの部分の最後に、めちゃくちゃ高い音が出てくるので、ヴァイオリンではうまく再現できませんでした。なので、この部分だけあえてピッコロを入れてみました。ではご鑑賞ください。
残酷な天使のテーゼ (エヴァンゲリオンOP) aiきりたん neutrino
初投稿です。
残酷な天使のテーゼ (エヴァンゲリオンOP)
aiきりたん neutrino
YukkuriMovieMaker
aviutl100
MuseScore 3
NEUTRINO
PitchShift=1.00
FormantShift=1.00
きりたん立ち絵ラバンデュラ
midi 音楽のあれ
パプリカ(paprika) aiきりたん neutrino
初投稿です。
パプリカ(paprika)
aiきりたん neutrino
YukkuriMovieMaker
aviutl100
MuseScore 3
NEUTRINO
PitchShift=1.00
FormantShift=1.00
きりたん立ち絵シロ@しーちゃん
midi MOMOの世界 VER.2
ギザギザハートの子守唄 aiきりたん neutrino
初投稿です。
ギザギザハートの子守唄 (GIZAGIZAHA-TONO KOMORIUTA)
aiきりたん neutrino
YukkuriMovieMaker
aviutl100
MuseScore 3
NEUTRINO
PitchShift=1.00
FormantShift=1.00
Hzekeきりたん立ち絵
midi MIDISTATIONsoundgiga
(Black midi)(東方 輝針城)リバースイデオロギー/Reverse ideology | 150K
Zenith のnotes counter
またバグったんで
使ってない
----midi info---------------------
File name :リバースイデオロギー black.mid
Size :1.14MB
Notes :150,000notes
Midi author:me(Stephen たいおに,)
Soundfont :Azurith Concert D III Grand Piano.sfz
Soft :Zenith Ex (Aipha-2)
SSW 10 Lite(demo)
Musescore
Domino
Keppy's midi converter
----------------------------------
midi:in my Discord
When uploading a video using the midi I made
Please indicate the midi author.
I want you to comment.
----My PC spec--------------------
Operating system: Windows 10 Home
CPU: Intel(R) Core(TM) i7-10510U CPU @ 1.80GHz
CPU info: GenuineIntel, 4 cores, 8 threads, 2.30GHz (2304MHz)
GPU: Intel(R) UHD Graphics
GPU chip: Intel(R) UHD Graphics Family
GPU info: 1024MB VRAM, driver version 26.20.100.8141
-----------------------------------
ベートーヴェン ピアノソナタ「ワルトシュタイン」第1楽章 オーケストラ版 「Waldstein Sonata」 by Beethoven 1st Mov. Arranged to Orchestra
モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトのピアノ曲をオーケストラに編曲してきました。今回は順番からいってベートーヴェンの番です。どんなピアノ曲がオーケストラにふさわしいか、色々考えましたが、なかなか思いつきません。というのは、ベートーヴェンという人は、楽器に対する思い入れが強く、とりわけピアノに対する思い入れが非常に強いため、彼のピアノ曲を他の楽器に編曲しようと思っても、曲想のすばらしさがなかなか伝わりません。やはりベートーヴェンは「ピアノのための音楽」を作ったのです。そんなわけで、なかなか選曲が難しかったですが、今回は「ワルトシュタインソナタ」として知られている「ピアノソナタ第21番 ハ長調 作品53」の第1楽章をオーケストラにしてみました。確かにこの曲もピアニスティックですが、冒頭の蒸気機関車が発車するような怒涛のごときスタッカートは、なんとなくファゴットやホルンの音色が浮かびます。またホ長調で現れるゆったりとした第2主題は、オーボエの朗々とした音色が思い浮かびます。そんなわけでなんとかオーケストラ的になったと思いますが、どうでしょうか?
『色は匂へど散りぬるを』with MERROW【NEUTORINOカバー】
最近追加されためろうさん使ってみたくて作ったものです。
例のごとくいろいろと借り物です。
本家様:https://www.youtube.com/watch?v=NpgaGhAW9So
映像→sm18753829
やったこと:
・musescoreで譜面作成
使用したソフト→https://musescore.org/ja
・作った楽譜をNEUTRINOにぶち込む。
NEUTRINO→https://n3utrino.work/238/
・公式MVを聞きながらピッチ調整
使用したソフト→http://ackiesound.ifdef.jp/doc/vocalshifter/main.html
・リバーブを全体にかけた
・コンプレッサ使った。
使用したソフト→http://dtmfree.info/index/?p=2457
男性ボーカルの曲を女性シンガーで 移調の仕方とキーを合わせる参考動画 【NEUTRINO】 【AIきりたん】
Neutrinoで男性ボーカルの曲を女性モデルに歌ってもらうための参考動画を作成しました。
女性ボーカルの曲を男性モデルにうたってもらう場合も応用できると思います。
MuseScore3での移調の仕方や、歌を移調した際のキーの差の判別方法などを
私なりに説明したものです。
今回はキーを合わせることに焦点を合わせましたので、伴奏楽器の音域は無視しました。
動画には入っていませんが、コーラスを音声合成する場合は、メインのボーカルと伴奏をのキーを合わせたMIDIファイルをもとにデータを作成すれば、コーラスがずれるということもなくなると思います。
少しでも参考になれば幸いです。
ただの隠居人様、ご協力ありがとうございました。
只野夢芽(ただの無名な人)様、神北クドリャフカ様、ゆずごしょう様
瀬瑠華様、NME@CeVIO解説推進委員様、SSR様、ただの隠居人様
広告ありがとうございます。
【結月ゆかり麗】月の繭 -short ver.- / 奥井亜紀【CeVIO AI cover】
今回は古い曲のカバーをつくってみました。short ver.です。
"月"にちなんでCeVIO AI結月ゆかりさんに歌ってもらいました。
オケの楽譜は本来ピアノかハープなんですが、"Moon Guiter"という音源があったのでこれも月つながりで使っています。
YouTube版:https://youtu.be/KY0-Brqm7bY
作詞:井荻 麟
作曲:菅野よう子
歌:CeVIO AI 結月ゆかり麗
楽譜:Meow on the Bridge https://meow.diamonds/ja/anime/moon/
モデル:オリオンP様 https://nico.ms/im10706692
調声・MV:@InuInuGames
使用ソフト:Musescore, Cakewalk by bandlab, YMM4, UnrealEngine4
使用音源:LABS Moon Guiter, LABS Soft Piano, KONTAKT Eternal Earth Hollow Trees
【UTAUカバー】蕾【轟栄一・薪宮風季】
薪宮風季expressive:F3、Ver3.0、power、languid
轟栄一 統合音源:連続音2、連続音3、連続音4、4th穏単独音、4th単独音、連続音2用単独音
作詞:小渕健太郎
作曲:小渕健太郎
編曲:コブクロ
参考UST:こうき 様 sm36943239
調声:叔はつ
背景:昔撮った桜と川
オケはヤマハミュージックデータショップより購入したMIDIを編集して
MuseScore内のサウンドフォントで再生したもの。
きりたん&ナクモ&めろうで『キュートなカノジョ』【NEUTORINOカバー】
素人ががんばってピッチ調整&DTMでのエフェクトかけmixをやった結果がこれです。
どうか温かい目で見てあげてください。
本家様:sm38300091
やったこと:
・配布されているUTAUの歌唱データ(.ust)からMIDIファイルへ変換
・MIDIファイルをmusescoreで読み込み、NEUTRINOように修正
使用したソフト→https://musescore.org/ja
ustファイル→sm38316689
・作った楽譜をNEUTRINOにぶち込む。
NEUTRINO→https://n3utrino.work/238/
・「歌ってみた」を聞きながらピッチ調整
↑をしようと思ったけど途中で力尽きた。(最初のきりたんのところだけピッチ調整入り)
使用したソフト→https://github.com/sigprogramming/tyouseisientool/releases
・リバーブを全体にかけた
・コンプレッサ使った。
・Flangerエフェクト使ってそれっぽくしてみた。
使用したソフト→http://dtmfree.info/index/?p=2457
aiシンガーのど自慢の存在を今更知ったので、急遽制作&参加です。
モーツァルト「ロンド ニ長調 K485」オーケストラ版 Rondo D-dur K485 by W.A. Mozart arranged to orchestra
オーケストラへの編曲として、今回はモーツァルトのピアノの小品、「ロンド ニ長調 K485」をお送りします。この曲は、ソナチネアルバムなどにも載っていて演奏も比較的簡単なので弾いたことのある方もいらっしゃるでしょう。さて、この曲が作曲された経緯はよくわかっていないようです。というのはモーツァルトは28歳のころから、自分が作曲した曲の目録を自ら作り始めています。自分が後世に残る大作曲家であると自覚したためでしょうか?ところが、この作品目録になぜかこの「ロンド ニ長調」は記載されていません。モーツァルト自身は、とりたてて書くほどの曲ではないと思ったのでしょうか?それともこの曲がモーツァルトの真作ではないということでしょうか?いや、この曲は誰が聴いても紛れもなくモーツァルトの曲で、他の作曲家には創れるはずがありません。いずれにしてもこの曲が作曲されたのは、彼が「フィガロの結婚」を作曲した円熟期であることは間違いありません。
曲の出だしは、モーツァルトが若いころ(16歳ころ)に作曲した「ディヴェルティメントニ長調 K. 136 (125a) 」とそっくりで、モーツァルト独特のタター、タターという前打音的な音型が魅力的です。ちなみに、このタター、タターがちゃんと弾くのは難しく、超一流の演奏家でも大変のようです(案外子供の方がうまいかも)。さて、出だしこそ若い時の曲と似ていますが、それから続く楽想はまさに自由奔放、ロマン派的、いや現代的で、円熟期のモーツァルトならではの流れです。なにしろ、最初のニ長調のテーマが、変形したものも含めると、→イ長調→ロ短調→イ長調→ロ短調→ト長調→ニ長調→ニ短調→ヘ長調→ニ長調→変ロ長調→ニ長調、と短い間に目まぐるしく変幻自在に変化します。まさに天才のなせる業ですね。その辺のことろをどうぞご鑑賞ください。
シューベルト「ピアノソナタ第16番 イ短調 作品42 D 845」第1楽章 Piano Sonata A-moll by F. Schubert 1st Movement
これまでに、モーツァルトの「トルコ行進曲」とベートーヴェンの「月光ソナタ」をオーケストラに編曲しました。次はシューベルトの曲で、何かオーケストラに編曲できないかと考えました。シューベルトといえば歌曲です。シューベルトの歌曲は、これまでにリスト、ベルリオーズ、ブラームス、 ヴェーベルン、ブリテンといった名だたる作曲家がオーケストラに編曲しています。ピアノ曲はどうかと言えば、「さすらい人幻想曲」を確かリストが編曲していたと思います。そこで、今回私は「ピアノソナタ第16番 イ短調 作品42 D 845」の第1楽章に挑戦してみました。というのは、冒頭のメロディーが、クラリネットとファゴットのユニゾンで奏されるのが頭に浮かんだからです。さて、この曲はシューベルトにしては、ややマイナーな曲ですが、晩年の(といっても28歳くらいですが)の名作といっていいでしょう。ただ、シューベルトのソナタの常として同じような繰り返しが多く「長すぎる」ので、よほどのシューベルト好きでないと、退屈かもしれません。それとこれまたシューベルトの常として、滾々と湧き上がる楽想を第1楽章から譜面にしていくので、第3楽章、第4楽章とだんだん影が薄くなっていくきらいがあります。第2楽章までで終わった「未完成交響曲」が最大の名曲というのもうなづけますね。しかし実際にオーケストラの譜面にしてみると、意外にもオーケストラにマッチした譜面のように感じました。シューベルトはピアノを持っていなかったので(そもそも住む家も持っておらず、友人の家を泊まり歩いていた)、ピアノなしでピアノの曲を書いたからと思われます。モーツァルトやベートーヴェンは「ピアノ」という楽器をすこぶる意識して曲を作るので、オーケストラにすると、あるパッセージにふさわしい楽器がなかなか思いつかないことがあります。やはりピアノでなければならない楽想なのですね。その点シューベルトのピアノ曲は、大体の部分はぴったりとマッチした楽器が思いつきます。どうぞご鑑賞ください。
