キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 705 - 736 件目
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日本でも“娯楽”「一緒に集まり楽しみたい」ウクライナ避難民の支援は新局面に
ウクライナから日本に避難してきた人の中にはさまざまな事情で帰国した人もいますが日本で生活を続ける人たちにとっていま何が必要とされているのでしょうか。同胞で集まり、気兼ねなく話す機会や、旅行などの「娯楽」を求める声が高まっていることがわかりました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306126430/
【音量注意】20070924日ハムvsソフトバンク(解説稲尾和久)
CDをあさっていたらとんでもねーものを発掘いたしました。2007年RKBラジオのデーゲーム野球中継・解説は神様こと稲尾様でございます。
1日の利用者15人の駅を改修 費用は1億1200万円 高齢化率47%超の村が抱える切実な事情 日田彦山線BRTひこぼしライン
福岡県東峰村は日田彦山線BRTひこぼしラインの3つの駅を改修するため新年度予算案に約2億4000万円を計上しました。改修の対象になっているのは、1日の平均利用者がいずれも15人~30人の駅。福岡県内で最も高齢化率の高い村ならではの切実な事情があります。
◆日田彦山線BRTひこぼしライン
去年8月に開業した日田彦山線BRT「ひこぼしライン」 1日の平均利用者数は約210人で鉄道時代の131人よりは増えています。(2月1日~18日調査)
JR九州古宮洋二社長
「ルートを柔軟にしたことによって高校生が通学しやすくなったとか、病院や公民館の前にバス停を作ることによって、地元の方々も利用しやすくなったという声も聞いていますので成功したのではないかなと思っています。
◆豪雨で被災し 鉄道からバスに
JR日田彦山線は、2017年の九州北部豪雨で大きな被害を受け添田・日田間は鉄道ではなくBRTというバス輸送で復活しました。
◆3駅を計約2億4000万円かけて改修へ
東峰村は利用客の増加を目指して、村内の3つの駅を改修するため新年度予算案に約2億4000万円を計上しました。
RKB三浦良介記者
「宝珠山駅の駅舎には子供たちが楽しめるキッズスペースを設ける計画です」
東峰村宝珠山駅の改修を手がけるのはJR九州の観光列車などをデザインした水戸岡鋭治さんです。駅舎には地場産の木材をふんだんに使ったキッズスペースと東峰村の食材が味わえるカフェ&レストラン。もともとホームだった場所には小石原焼など村の情報を発信するミュージアムが整備されます。
東峰村ふるさと推進課 和田勲課長補佐
「東峰村には子供たちが遊べるスペースがまずあまりありません。村民や今後入ってくる移住者のためにも、観光振興そして駅舎整備を行っていきたいと思っています」
整備費は約1億1200万円でBRTの開業から1年となる今年8月末のオープンを目指しています。
◆湧き水いかしヤマメの養殖場を
筑前岩屋駅には、新たな観光拠点化を目指す、基本設計の費用として398万円を計上しました。平成の名水百選に選ばれた岩屋湧水をいかし、ペットボトル飲料水の製造施設やヤマメの養殖場、それに特産品の物販スペースも整備する構想です。
筑前岩屋駅で特産品を販売する村民
「(JA加工品の)しょうが湯は美味しいですよ。寒い時なんかは体がポカポカしますので。ここでお客さんが降りてもらうといいと思いますよ。期待感は大いにあります」
◆72段の石段→スロープカーに
そして、東峰村の中心部にある大行司駅は、村の交通拠点を目指して整備されます。
RKB三浦良介記者
「68、69、70、71、72 大行司駅でBRTに乗るためには72段ある石段を登ってこないといけません。とてもきついです」
高齢者など誰でも便利で使いやすいようにスロープカーを整備し、車椅子やベビーカーでの利用も可能にします。
記者 「杖を貸し出しているのですね」
村の住民 「お年寄りは大変だと思いますけど、乗る方は少ない。高齢化社会だから。『「なんとかせんか」という声は当然出るでしょうからね。ただ乗る人は少ないですよ』
スロープカーのほか、トイレや駐車場も整備する予算として、約1億2260万円を計上していますが、大行司駅の利用者は1日あたり15人程度しかいません。
◆「村の駅で降りて」観光客を増やしたい
東峰村 真田秀樹村長
「鉄道時代の3倍くらいの方が乗っていただいている。ただ、乗っていただいている方が村で降りているかと言うと、なかなかつながりが悪かったので。駅自体の魅力を高めることで『東峰村で降りよう』『東峰村で時間を過ごそう』という方を一人でも多く、たくさん来ていただけるように仕掛けを作っていく」
東峰村は高齢化と人口減少が年々進み、高齢化率は福岡県内の60市町村で最も高い47.37%です。1日の利用者が15人~30人程度の3つの駅に2億4000万円もの費用をかける背景には、観光客を増やして、産業の振興を図り、移住してくる人を少しでも増やしたいという、東峰村の切実な事情があります。
◆観光資源は、実は豊富
東峰村には、歴史ある神社や日本の棚田百選にも選ばれた棚田など観光資源に恵まれていますが、駅からのアクセスが悪いため、その魅力を十分に生かすことができていません。
そのため、東峰村はBRTの開業に合わせ、駅から観光地まで輸送する「乗り合いタクシー」の運行を始めました。3月末までは無料、4月からは大人300円、子供150円で村内の移動に限り利用できます。果たして村の思惑通りに、ことは進むのでしょうか。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1060921?display=1
街はにぎわい取り戻したのに・・・タクシーがつかまらない コロナ禍で職場を離れた運転手たち
新型コロナ5類移行後、街は賑わいをとりもどしつつあります。一方、全国的にタクシーが足りない状況が続いています。コロナ禍で何が起きていたのか。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309067771/
「開花直前!」“お花見専門”のタクシーも復活へ 今年は高まる期待
ソメイヨシノの開花が全国で相次いで発表されていますが、福岡では16日もまだ開花の発表はありませんでした。つぼみはずいぶんふくらんでいて、間もなく開きそうになってきています。桜の名所では、多くの客を見込んで準備が進んでいます。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303165279/
「無人店舗」広がる背景は…お肉の買い物・ドレスのレンタル・“クリーニング”も可能に
新型コロナの感染拡大で、店員と客の接触を減らすことが求められたり、人手不足の中で効率的な店舗経営が求められたりして、無人販売が広がっています。食品の買い物からクリーニングの預け・受け取りも可能になっています。
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https://rkb.jp/news-rkb/202212074029/
[LIVE] アニうた KITAKYUSHU 2011 麻生夏子/ダイヤモンドスター☆
2/12(土)に行われたアニうた KITAKYUSHU 2011のライブ映像がRKBで放送されたものです!
放映
ダイヤモンドスター☆ (カードファイト!! ヴァンガードED1)
未放映
More-more LOVERS!! (えむえむっ!ED)
Perfect-area complete! (バカとテストと召喚獣OP)
うp主のコミュco547508(麻生夏子コミュ)
うp主のコミュ:co1252887(歌枠などの本コミュではしないコトをするコミュ)
(youtubeはHD&高音質なので是非チェックしてねっ♡)
URL:http://www.youtube.com/watch?v=DfhpKDH4P6k
銀之丞BAND「君がシャイニンオン」
昔、RKBラジオ「ハイハイハイ(HIHIHI)」から録音した音源。テープの状態が良くないので音質はご勘弁。より良い音源あったらうp願います。あと銀之丞バンドについての詳しい情報お持ちの方の書き込み大歓迎。
銀之丞BAND「君がシャイニンオン・バラード」
昔、RKBラジオ「ハイハイハイ(HIHIHI)」から録音した音源。テープの状態が良くないので音質はご勘弁。より良い音源あったらうp願います。あと銀之丞バンドについての詳しい情報お持ちの方の書き込み大歓迎。
“若者の流出”どう解決しますか?候補者4人の政策は~北九州市長選2月5日投票
2月5日に投・開票される北九州市長選挙。北九州市の課題として挙げられる人口の減少、特に若者の流出が顕著となっています。若者を定着させるにはどうすればいいのか、各候補者の考えを聞きました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302024690/
「血縁はないけど大家族」シングルマザー立ち上げの子育て拠点“じじっか” 初の手作り運動会
シングルマザーが集まって立ち上げた福岡県久留米市の子育て拠点「じじっか」が運動会を開催しました。大人も子供も運動が得意な人も苦手な人も楽しめる手作りの運動会です。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306166491/
「水を入れ替えられない」大雨で塩分濃度が下がり河口のエビ養殖場に“不安”
土砂崩れで住宅2棟が倒壊し70代の女性が亡くなった佐賀県唐津市では、11日も引き続き行方が分からなくなっている男性2人の捜索が行われました。大雨の被害は、現場周辺だけではなく川の下流部分、そして海にまで及んでいます。河口のエビ養殖場は、塩分濃度の低下が続くことを不安に思っています。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307116897/
飛躍的に進歩した「ドローン技術」駆使し 国交省の「航空隊」が災害現場で取り組む最新活動
ここ数年、ドローンの性能は飛躍的に進歩しています。国土交通省九州地方整備局のドローン隊が撮影した災害現場の映像は、防災や減災などに大きな役割を果たしています。
◆土砂崩れ現場の規模をデータで把握
2014年に発足した九地整UAV航空隊「BlueHawks」。隊員271人で、豪雨などの災害が発生した際に現地へいち早くかけつけて被災状況を撮影します。被害状況を把握し初期活動をスムーズに行えるようにするほか、崩れた斜面の全容を把握するための計測データを撮影するなど、デジタル技術を活かした取り組みも行われています。
「一番下の斜面崩落しているところまで、高さで約100メートルくらい」
これらの情報は、被災した自治体に提供されています。
発足した2014年に広島県で発生した豪雨災害では、国交省緊急災害対策派遣隊(TEC-FORCE)として初めて派遣されるなど、数々の現場に出動。2016年の熊本地震では人命捜索活動にも参加し、重要な任務も果たしました。
◆3人以上でチームを構成 様々な災害で出動
2017年に福岡県や大分県を襲った九州北部豪雨。運用に携わる田畑浩規さんは「班長」として出動しました。
九地整災害対策マネジメント室 田畑浩規班長「事前にどのようなフライトをするか、自分たちの安全をどう担保するか、必ずやってから現地に行くようにしています」
派遣されるチームは3人以上で構成されます。撮影パイロットに指名されたのは九地整初の女性パイロット、平野礼さんです。離陸するとすぐに、濁流や崩壊した斜面が見えてきました。斜面から流出した土砂が川を塞いでいるのがわかります。さらに上流に進むと、土砂ダムとなって住宅地が浸水しています。
九地整河川部 平野礼調査係長「使命感みたいなところに支配されがちになるんですけども、『安全第一は忘れずに』とチームの中で何回も確認しながら撮影した」
◆映像が切れても… RKBカメラマンがドローン操作訓練
「BlueHawks」の飛行回数はこれまで1万回を数えますが、事故は一度もありません。8年間の飛行経験を持つ平野さんがゴーグルを着用して臨んでいるのは、モニターしている映像が突然切れた時に「ナビゲーターの指示だけで安全に帰還させる訓練」です。ナビゲーターは、地図やドローンの方向・高度などを把握して、パイロットに正確に伝える必要があります。
途中で映像が切れた後もドローンを飛行させたRKB青木周作カメラマン「不安になることなく、操作することができました」
九地整河川部 平野礼調査係長「チームワークが一番大切だと思っているので、チームで安全に飛ばせるパイロットになりたい」
◆ドローンから警告「川の中は危険ですので直ちに避難して」
遠隔操作で長距離を自動航行する実験です。25キロの距離を25分で飛行します。これまでのドローンに比べ約10倍の時間短縮となり、河川の巡視などへの活用が期待されています。
「ただいまより、ダムの放流を開始します」
今年度中にはドローンに「超指向性型スピーカー」を搭載し、避難を呼びかける試みも始める計画です。高速移動しながら危険な場所にいる人を見つけると、ドローンの速度を落として30~50メートルの距離まで接近し、危険を知らせます。
スピーカーからの音声「川の中は危険ですので、直ちに避難して下さい」
ここ数年で飛躍的に進歩したドローン技術を駆使した撮影部隊。その活動は、防災や減災、そして復興支援においても大きな役割を果たしていきます。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306226586/
解析で判明“バックウォーター現象”がはん濫につながった?右岸・左岸で別れた被害
九州に大きな被害をもたらした今年7月の記録的な大雨。河川が氾濫するまでのメカニズムを専門家が調査。バックウォーター現象の起きた可能性が示唆されています。河川工学を専門とする九州大学の矢野真一郎教授は、福岡県を流れる筑後川の左岸側(久留米市付近)で被害が大きかったと分析しています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308107393/
“週末クリスマス”街は大忙し~チキン専門店、デパ地下、デリバリーのピザ店
この週末はいよいよクリスマスです。今年はイブが土曜日、クリスマスが日曜日と、6年ぶりに曜日の並びに恵まれました。新型コロナの感染対策に伴う行動制限が特にないこともあり、街では久しぶりのにぎわいを期待しています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212234226/
けもフレで虹と雪のバラード+ごちうさでサンテレビ×RKB(1983年)
ソウル五輪以来30年ぶりの韓国開催の五輪である平昌五輪の開催まで2か月を切ったという大事な年の瀬に、五輪ムードを高めるためにどうしてもと思い作った、放送終了前のおやすみ番組風のミュージッククリップ動画です。一応タイトルはsm31229953からお借りし、歌の終わりには、これを改造したエンドカードをつけましたが、内容は真面目です。流す曲は、本物のみんなのうたで1971年2~3月に放送、その年の紅白でも披露された札幌五輪のテーマソング。そしてこれに引き続くは、1983年当時のRKBクロージングsm19807508のBGMにのせて、サンテレビのクロージングをごちうさで作ってみたもので、五輪の地元への海の玄関口・境港でも、ケーブルを通じて視ることができるのに配慮したものです。
「パラクライミング」日本代表の高校生 原動力は双子の姉の存在「負けたくない」
障害者スポーツの一つで、壁をどれだけ高く登れるかを競う「パラクライミング」。
この競技を始めてわずか1年足らずで、日本代表となった女子高校生が福岡県田川市にいます。
目指すは、4年後のロスパラリンピック出場です。
オリジナル記事を読む
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1625696
「一隅を照らす。己の分限を知って目の前の患者に良いことを…」故・中村哲氏の“遺志”が離島医師の心に残る~アフガニスタンで凶弾に倒れたペシャワール会代表
NGO「ペシャワール会」の現地代表として、人道支援に尽くした福岡市出身の医師中村哲さんが凶弾に倒れてから、4日で丸4年です。「一隅を照らす」、いま置かれた場所で最善を尽くすという中村さんの「遺志」は、いまも受け継がれています。
◆25キロの用水路でアフガニスタンの乾いた大地に緑が蘇った
福岡市で先月開かれたペシャワール会発足40周年の記念式典。4年前、アフガニスタンで凶弾に倒れた医師、中村哲さんをはじめ現地で活動中に亡くなったスタッフに黙祷がささげられました。「ペシャワール会」の現地代表だった中村さん。医療支援にとどまらず戦火と干ばつにあえぐアフガニスタンでかんがい用水路の建設に取り組みました。
中村哲氏「私は医師だが、用水路なしにアフガニスタンの人たちは生きていけない。水なしに生きていけない」
25キロ以上にも及ぶ用水路が完成すると、乾いた大地には緑が蘇りました。その一方で現地の治安は悪化の一途をたどり、中村さんは、2019年の12月4日、武装集団の凶弾に倒れました。
◆「このような医療ができれば…」大学の卒業旅行で中村哲氏と知り合う
中村さんの教え子のひとり、医師・小林晃さんです。現在は、鹿児島県の離島・徳之島で診療を続けています。
患者「家族ぐるみでつきあっています」「検査をいろいろしていますけど、ほとんど先生です」
病院の中にはペシャワール会の会報やカレンダーが置いてあります。
小林晃さん「先生が亡くなっても、我々みんな頑張っていますよと知っていただきたい。そういう所から、元ワーカーたちはそれぞれの所で小さいながらも頑張っていると思うんで」
大阪府出身の小林さん。中村さんとの出会いは、パキスタンのペシャワール、大学の卒業旅行でした。
小林晃さん「パキスタンの現地に溶け込んで医療活動を行っている中村先生すごいなと思って。将来このような医療活動できればいいなと漠然と考えていました」
現地に溶け込んで活動する中村さんの姿に憧れたという小林さん、その後、徳之島で医師として診療を始めますが、中村さんのもとで働こうと、改めてペシャワールに向かう決断をします。
◆共に歩んだ日「己の分限を知って、目の前の患者に一番良いことを」
当時、33歳。妻と幼い子供2人がいました。
小林晃さん「身内が、あんた何考えてんの。子供どないするんや。ペシャワールってどんなとこや。あんたあほちゃうか言うて」
家族を説得の末、ともにペシャワールに渡り、活動を始めます。しかし、約4年が過ぎた2001年、アメリカ・ニューヨーク「同時多発テロ」を機に、現地の治安が急激に悪化したため、志半ばでペシャワールを去ることになりました。
小林晃さん「小さな子供2人連れて、現地で働くことに対する大きなストレスがあって、そのストレスが限界に近い状況で、精神的に病んでいる部分もあって。それが同時多発テロで爆発してしまって」
もう一度、ペシャワールに行かなくては、帰国後も悩みもがく時期が続きました。それから20年あまり。中村さんと共に歩んだ日々を思い起こしながら、小林さんは、目の前の患者に向き合っています。
小林晃さん「先生がいつも言われている、好まれた言葉。照一隅。一隅を照らすという言葉。己の分限を知って、大きなことをやるんではなくて、目の前にいる患者にとって一番良いことは何なのかを、自分のためではなく患者さんにとって良いことは何なのかで最善を尽くす。一隅を照らしていったらいいんだというね。中村先生の心というか種がまかれて至る所でこういう風に咲いたら素晴らしいことだと思います」
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https://rkb.jp/contents/202312/202312049078/
“聞こえない”壁を超える三刀流のサッカー選手 「私にとってデフサッカーは“帰る場所”」
聴覚に障害のある人たちのスポーツの祭典「デフリンピック」が、2025年に日本で開催されます。競技種目の一つ、音のないサッカーとも呼ばれる「デフサッカー」で代表入りをめざす18歳の選手がいます。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308187489/
「優しくて力持ち」五輪目指すウエイトリフティングの逸材 八幡中央高校・安藤選手
高校生のウエイトリフティングの全国大会が、来週石川県で開催されます。連覇をかけて臨む北九州市の選手、すでにオリンピック出場を見据えています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303245368/
「インフルエンザ警報」基準に迫る勢い…専門医“感染対策の徹底”呼びかけ 福岡
新型コロナが減少傾向にあるのとは対照的に、流行が拡大しているのがインフルエンザです。福岡県内の医療機関でインフルエンザと診断された人は、先月中旬の週に1定点あたりで10人を超え、県は先月20日にインフルエンザ注意報を発表しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302084773/
水・日曜はバス乗車無料!「とっても助かります!」 佐賀県全域で2月いっぱいサービス
佐賀県で1~2月の2か月間、水曜・日曜日に県内の路線バス運賃を無料にする取り組みが実施中。対象は7つのバス事業者と、20市町が運営するコミュニティーバスなど(高速バスは除く)。佐賀県ではマイカー普及率が高く、公共交通機関の利用を後押ししようという取り組みです。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301184491/
「オスプレイ」駐屯地建設で佐賀空港の近隣住民から不満噴出 市は防衛局に“要請”
佐賀空港に陸上自衛隊の輸送機「オスプレイ」を配備する計画をめぐり、防衛省は近く駐屯地の工事を開始する予定です。着工時期が迫る中、佐賀市や近隣の柳川市で開かれた住民説明会では「説明が不十分」だと不満が噴出しました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306076357/
熱を帯びる2023年新春商戦「結婚式ができる福袋」「3億円お得な福袋」も登場~福岡
福袋商戦が熱を帯びています。福岡市の百貨店では、リング込みで200万円の結婚式福袋や10億円相当の宝石が入った7億円の福袋、“完全に赤字”の福袋といった話題を呼びそうな企画が目白押しです。
オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202212013949/
客室はタイヤ・車両ナンバーつきで移動可能 “日常に溶け込んだ防災”「フェーズフリー」
身の回りにあるものを災害時に活用する「フェーズフリー」という新たな考え方が広がっています。キーワードは「日常に溶け込んだ防災」です。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306126428/
メントスコーラを弱化させる方法を考えた
メントスコーラの噴射威力を弱める方法を考えました。メントスコーラの原理から威力を決定する要因を調べて弱化方法を複数試しました。また、メントスコーラのレギュレーションについても考える良い機会となりました。
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ルーター: https://amzn.to/31X6Rkb
“西九州新幹線”開業まで1か月! 「待ち遠しかった」「観光客増に期待」 一方で影響を心配する声も
西九州新幹線の開通を控えて、沿線の観光地では集客アップに向けてリニューアルを進めるなど期待が高まっています。その一方で、特急列車が減り生活への影響を心配する声も聞かれています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232823/
開業まで1か月となった西九州新幹線。長崎駅と佐賀県の武雄温泉駅を結ぶ、69・6キロの区間で運行を開始します。武雄温泉駅で在来線の特急列車と乗り換える「リレー方式」を採用。博多から長崎までの所要時間は最短で1時間20分と、現在より30分ほど短縮されます
◆地元出身の新幹線運転士は
西九州新幹線の運転士を務める山口耕右さんは、地元・武雄市の出身です。列車に異常が発生した時の対応マニュアルを作るなど、開業に向けた準備を進めています。
武雄市出身の運転士 山口耕右さん「やっと西九州新幹線が開業して運転できる喜びがわいてきた。武雄市に新幹線が通るということで、とてもうれしい気持ちと、今以上に責任感を感じています」
◆観光業界では期待高まる
嬉野温泉街にある創業100年ほどの老舗旅館「大正屋」では、新幹線の開業に合わせて外壁や玄関をリニューアルしました。さらに、開業日に合わせた特別プランも用意し、おもてなしの準備を整えています。
大正屋 山口剛副社長「やっとの思いですね、ほんと待ち遠しかったです。まだまだお客様が戻っていない状況でございます。嬉野市民、大いに期待をしております」
県内有数の観光地である嬉野市には、現在鉄道は通っていません。新幹線の開業によって、福岡や関西方面からの観光客が増えることが期待されます。
次は「生活列車は大幅減便に」
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232823/
24歳と26歳の野球コンビが“焼き鳥”で快進撃~場代なしの移動販売が実現した理由
スーパーの駐車場でよく見る焼き鳥などの移動販売。主に祭りの露天商が平日の収入を確保する手段だったが、このところは脱サラからの新規参入組も存在感を示しているという。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301164454/
「鳥インフル発生」広がる波紋 休園する公園 たまごの値段は? 困惑する養鶏農家
もうすぐクリスマス、ケーキやローストチキンにも値上げの波が押し寄せていますが、今後「鳥インフルエンザ」が拡大すれば、さらに影響が広がる恐れもあり、警戒が高まっています。
オリジナル記事https://rkb.jp/news-rkb/202212084050/
TVアニメ「最終兵器彼女」OP「恋スル気持チ」フルコーラス「高音質(320kbps→192kbps)」Vocal 谷戸由李亜
TVアニメ「最終兵器彼女」オープニング・テーマ「恋スル気持チ」作詞:谷戸由李亜作曲:谷戸由李亜編曲:見良津健雄vocal:谷戸由李亜放送時期:2002年7月3日から同年10月9日に中部日本放送・ファミリー劇場(7月2日から放送)で放送され、その後テレビ神奈川・毎日放送・RKB毎日放送・テレビ北海道でも放送。tvk以外の関東の独立U局およびTBSでは放送されませんでした。全13話。
