キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 161 - 192 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
ニュースの見出しを読む 2022年2月8日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
近江鉄道の列車脱線事故 運輸安全委が現地調査
“ロシア ベラルーシでの演習後撤退” フランス大統領府が確認
読売新聞
独自仕様による囲い込み、独禁法上「問題の恐れ」…公取委が指摘 国や地方自治体による情報システム調達
朝日新聞
福島市の小学生いじめは「重大事態」第三者委認定、市教委の判断覆す
マイナビニュース
東大、硬度を維持しながら柔軟性も加味したセラミックスの開発に成功
京大など、超伝導相内部で実現する特殊な反強磁性状態を発見
日経バイオテク
塩野義の手代木社長、甘利氏ツイート念頭に「政治など外部の影響を受けることはない」
東京新聞
高崎市、電子地域通貨を導入 「市内経済の活性化図る」 新年度から 群馬
福井新聞
体育の授業で障害、福井県が1億4千万円賠償へ 鉄棒から落下、男性側と和解成立の見通し
中日新聞
捜査報告に虚偽記載で無罪判決 岐阜地裁、覚醒剤事件被告の男性に
岐阜新聞
元市職員と元工事会社社長に有罪判決 岐阜市水道汚職 岐阜地裁
KSB瀬戸内海放送
酒気帯び運転で事故を起こした職員を停職処分 香川県教委
TNCテレビ西日本
認知症女性の口座から1145万円盗む 老人ホーム元施設長の男に懲役3年6カ月判決 福岡地裁
RKBオンライン
「水素社会の実現」福岡市とトヨタが”連携協定”締結
沖縄タイムス
ナンバーや当事者などの写真が数十枚…沖縄の警察署、事故現場を記録したSDカードを紛失
琉球新報
父の遺体を2年放置、50歳長男に執行猶予4年 那覇地裁判決
共同通信
沖縄近海で米軍1万人訓練 対中新作戦、自衛隊も参加
北朝鮮北部に未公表基地か 米研究所、ICBM格納も
台湾、日本産食品解禁へ 原発事故後、輸入禁止
時事通信
原子炉内にロボット投入 1号機の調査開始―福島第1原発
ニュースイッチ
「耐量子計算機暗号」理論・物理的安全に、東北大が対策開発
fabcross for エンジニア
燃料電池の不具合を検知/制御する手法を提案――磁気センサーを用いた非破壊診断制御手法を開発 筑波大と小山高専
建設通信新聞
2025年度に本体着工/高さ262m、約30万㎡/中野新北口駅前再開発
ニュースの見出しを読む 2022年2月25日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
JR 山手線 自動運転の実用化へ 営業時間帯の実証試験を公開
田辺三菱製薬 子会社が開発の新型コロナワクチン カナダで承認
タイでアジア最大規模の軍事演習 米の存在感高めるねらいか
朝日新聞
コロナワクチン健康被害48件、新たに救済認定 アレルギー反応など 厚生労働省の審査部会
ANN
「上半身が機械に」頭など挟まれ作業員重体 群馬
TBS NEWS
岸田総理、北方領土問題「当面申し上げることは控える」
日本経済新聞
塩野義、月内にもコロナ飲み薬承認申請 治療の幅広がる
21年の出生数、過去最少84万人 コロナ禍で少子化加速
米当局、ホンダの自動ブレーキを調査 173万台対象
倉庫3人死亡火災、男性役員に猶予判決 大阪地裁
自民、運動方針に「連合」明記 政策実現で接近
北日本新聞
氷見の90歳母死亡、息子に懲役3年6カ月 富山地裁判決
中日新聞
「元妻ら殺す」児相職員介した脅迫は無罪 名地裁判決
メ~テレ
中学校での切りつけ事件、男子生徒(14)を家裁送致 心理状態など調べる 三重
ABCニュース
奈良生コン工場で生き埋め2人死亡事故 死亡した会社社長ら書類送検
KSB瀬戸内海放送
駐車場で用を足し、注意した男性2人に暴行 自衛隊幹部隊員を停職1カ月の懲戒処分 岡山
RCC中国放送
潜水艦救難艦「ちはや」から塗料缶など海に投げ捨て… 3人書類送検 海上自衛隊呉基地
RKB毎日放送
玄界島82歳女性殺人事件 男に無期懲役判決「執ようで残虐」 福岡地裁
スポニチアネックス
亀田3兄弟 二審も勝訴でJBCに1億円超賠償命令 興毅氏「勝利宣言かな」 東京高裁
ASCII
スプレー噴霧で植物の形質を改変、理研などが開発
科学技術振興機構
無機物のみで形成された液晶デバイスの開発 ~ボロフェン類似物質からなる高温駆動が可能な液晶を発見~
ロイター
岸田首相、ロシア経済分野協力担当大臣ポスト廃止に慎重
ニュースの見出しを読む 2022年3月16日
ニュースの探し方 sm37652408
読売新聞
障害者施設で利用者死亡、傷害致死罪に問われた元職員に無罪判決…大阪地裁
女性7人に乱暴、高裁も異例の懲役計41年…被告側の控訴棄却 福岡
朝日新聞
金の延べ棒120キロ密輸事件で無罪判決 大阪地裁、貿易会社長に
北朝鮮、発射直後に失敗か ミサイルの可能性あるもの 韓国軍発表
毎日新聞
文化財切り取り、新たに101点認定 岩手県教委、改めて謝罪
FNN
大村愛知県知事リコール運動で署名偽造 事務局長次男に執行猶予つき判決 名古屋地裁
車3台からむ事故 男性死亡 運転中に大動脈解離か 熊本
テレビユー山形
鶴岡市皆川市長の寄付金問題 百条委員会は市に来月11日を期限に資料請求
上毛新聞
GPSストーカー 39歳男に有罪判決 地裁桐生支部
自宅マンション放火女に懲役5年判決 前橋地裁
新潟日報
ドローン配送実用化へ阿賀で実験 7キロ先へ医薬品、リモート服薬指導も
中日新聞
論文不正を名大が認定 3本で捏造、指導教授ら処分検討
京都新聞
京都大学が開発した合金技術で脱炭素化 150億円かけ実証実験
関西テレビ
“臨床用IPS細胞”海外に初提供 京大iPS細胞研究財団
神戸新聞
またもや訂正、グローリー決算 21億円巨額横領の余波「おわび申し上げる」
サンテレビ
神戸のトラック転落死亡事故 運送会社元社員に実刑判決 神戸地裁
OHK岡山放送
池田組銃撃事件で暴力団幹部の男に懲役16年の実刑判決 対立抗争で…【岡山・岡山市】
高知新聞
奈半利ふるさと納税汚職 町職員の母に実刑判決 懲役3年 追徴金9200万円 高知地裁
RKB毎日放送
ウクライナの学生70人を日本経済大が無償受け入れ 福岡・太宰府市
共同通信
小松基地、飛行禁止認めず 米軍・自衛隊機の騒音訴訟 名古屋高裁
日産事件、検察側も控訴 ケリー被告大半無罪に不服
時事通信
415円高の2万5762円01銭=16日の平均株価
TRICY
公正取引委員会、ブッキング・ドットコムの確約計画認定 独禁法違反疑い、是正で処分免除
財経新聞
博多駅線路上空を複合開発、JR九州の「空中都市プロジェクト」が始動
ニュースの見出しを読む 2022年3月25日
ニュースの探し方 sm37652408
読売新聞
豊島区議と幹部あわせて10人を書類送検…政治資金パーティーに参加依頼問題
朝日新聞
北海道警のヤジ排除「表現の自由侵害」 道に賠償命令 札幌地裁
毎日新聞
飲酒ひき逃げ被告に懲役3年の実刑判決 裁判官「粛々と贖罪の日々を」 福岡地裁小倉支部
TBS NEWS
北方領土などで3000人規模軍事演習 ロシアが平和条約交渉の中断表明後初めて
日本経済新聞
選択的夫婦別姓「導入を」29% 内閣府など調査、同姓維持は27%
FNN
八街・飲酒トラック児童5人死傷事故 運転手の男に懲役14年判決 千葉地裁「飲酒運転の危険性顧みず最悪」
東京新聞
自民党の豊島区議2人を書類送検 政治資金規正法違反の疑いで警視庁 区職員にパーティー券購入を依頼か
BSN新潟放送
新潟市に1億円余の賠償命じる判決 市民病院研修医過労自殺訴訟 新潟地裁
東海テレビ
未成年グループに酒提供した罪に問われる…飲食店運営会社と店長に無罪判決「未成年と分かる客観的証拠ない」 岐阜簡裁
中日新聞
旧長崎屋跡地を「柳ケ瀬広場」に整備 岐阜市が都市計画決定 岐阜
津タクシー事故、タクシー会社と遺族の和解が成立 三重
日野自動車の不正4件目発表 国交省が調査で認定追認
KSB瀬戸内海放送
産んだ赤ちゃんを用水路に投げ込み殺害した罪 女に懲役6年の判決 岡山地裁
岡山・伊原木知事の後援会が政治資金収支報告書への記載漏れ 知事の父親から借り入れた350万円
同僚の財布から5000円盗む 20代の自衛隊員を停職30日処分 岡山市・三軒屋駐屯地
中国新聞
元巡査部長に懲役3年、執行猶予5年の判決 女児への強制わいせつなどの罪 広島地裁
TNCテレビ西日本
超小型衛星「KITSUNE」 宇宙に“放出”成功 九州工業大学と企業などが共同開発 北九州市
RKB毎日放送
「歯科治療2歳児死亡」元院長に有罪判決~「自らの技量を過信」福岡地裁
熊本日日新聞
水俣病認定、男女2人の不服申し立て棄却
共同通信
大麻で陸自隊員4人を懲戒免職 青森・弘前駐屯地
時事通信
伊藤詩織さんの請求棄却 中傷に「いいね」、違法認めず―東京地裁
開門判決「無力化」認める=差し戻し審で国勝訴―諫早干拓訴訟・福岡高裁
「ウイルソン」の改善計画認定 ラケット並行輸入妨害で―公取委
景気「一部に弱さ」据え置き ウクライナ情勢がリスク―3月経済報告 政府
ニュースの見出しを読む 2022年3月28日
ニュースの探し方 sm37652408
読売新聞
同室患者からボールペンで首刺され死亡、遺族と措置入院決めた県の和解成立 佐賀市内の病院 福岡高裁
日刊スポーツ
飲酒18歳からは誤解!成人年齢引き下げの改正民法施行後も別の法律で禁止 ビール各社注意喚起
日本経済新聞
日銀が指し値オペ 金利上昇で午後も通知、1日2回は初
産経新聞
水難事故から子供守れ 台風19号被害の宮城・丸森町で実証実験
官民でヤングケアラー支援 埼玉県と経済団体
次世代原子炉で工程表策定へ 経産省、実用化向け開発推進
HBCニュース
「見つからなければ、いいだろうと思った」22歳の自衛官、ビール3杯と焼酎16杯で衝突事故…車検切れも発覚、停職5か月
同じ部隊に所属の自衛官2人、懲戒免職…大麻使用の24歳「興味本位」 同僚から現金盗んだ25歳「遊ぶ金が欲しかった」
tbc東北放送
暴行事件もみ消しでうつに… 教員と大和町・宮城県が和解
石川テレビ
帰省先で盗んだ自転車乗る…陸上自衛隊・金沢駐屯地の20代陸士長 “停職3日”の懲戒処分
中日新聞
3市役所で侵入盗、元静岡市職員に有罪 地裁半田支部判決
FBS福岡放送
国の補助金不正受給事件 『戸畑祇園大山笠』元役員らに有罪判決 福岡地裁小倉支部
RKB毎日放送
世界初!! 四次元農業革命・葉野菜を7日で生産「AIX四次元農法」を開発!!
琉球新報
自衛隊の「戦闘糧食」おいしい? 新垣議員が改良を要望 陸上幕僚長「1度実食を」
時事通信
東芝分割案、反対6割 株主提案上回る―臨時総会投票結果
共同通信
陸自に「電子作戦隊」発足 安保新領域、大幅強化へ
国交省、基幹統計で不手際 調査票の配布遅れ
R.E.Port
千里NTの府営住宅再整備事業で大規模Mを開発
トラベルボイス
国交省、空飛ぶクルマの「試験飛行ガイドライン」公表、2025年大阪・関西万博での実現に向け
リアルライブ
『サンモニ』青木氏の発言が誤り、専門家に「しっかり見ていきましょう」と注意受ける
Business Insider Japan
アマゾンの無人ドローン配送試験「過去13カ月で墜落事故8件」米連邦航空局提出の書類で判明
ITmedia
日比谷公園と街をつなげる“都心最大級”の再開発 帝国ホテルやNTTなどがプロジェクト始動
ウクライナ、軍事資金調達のための“NFT戦争博物館”立ち上げ
ニュースの見出しを読む 2022年5月10日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
日本の領海侵入の中国海警局の船2隻 領海外に 29時間余り航行
インド太平洋の新経済連携 “今月下旬ごろ発足” 冨田駐米大使
アメリカで「武器貸与法」成立 ウクライナへの支援が加速へ
日テレNEWS
撃たれた男性は暴力団員か、病院駐車場で“発砲”犯人は逃走中 三重県伊賀市
TBS
自民・佐藤外交部会長「ウクライナへ要人派遣を」
日本経済新聞
量子計算機向けダイヤの半導体 ウエハー製造技術開発
FNN
立憲・小熊氏“無断で”ウクライナ渡航 与党「看過できない」と厳しい批判
千葉日報
50代副主幹、八街・児童5人死傷事故の翌日に飲酒運転で事故 千葉県、懲戒免職に
北國新聞
防衛局元課長ら逮捕、愛知県警 空自施設入札で漏えいの疑い 航空自衛隊岐阜基地
中日新聞
留置場でわいせつ、元巡査長に懲役2年6月 岐阜地裁判決
女児にわいせつの担任教諭に実刑 名古屋地裁判決
年金減額訴訟、原告側が敗訴 和歌山地裁判決
九州朝日放送
福岡県宅建政治連盟がウクライナ支援金を県に贈呈
RKB毎日放送
保育園児を虐待-当時の副園長に有罪判決「あるまじき犯罪」 福岡地裁
琉球民報
麻薬を密輸しようとした米兵に有罪判決 那覇地裁
共同通信
政府、沖縄振興の新方針決定 持続可能な「強い経済」
給付型奨学金、対象拡大へ提言 中間層の理系学生、未来創造会議
仏、欧州の新政治共同体を提案 マクロン大統領、ウクライナ含め
時事通信
財政黒字化、期限撤廃を 自民議連
中国空母、発着艦100回超
政府、ロシア首相らの資産凍結
R.E.Port
愛知でマルチテナント型物流施設を開発/大和ハ
大阪・心斎橋でエリア最大級の複合開発
BUILT
「東京」駅の八重洲口前で延べ2.1万m2のバスターミナルを開発、UR都市機構ら
BBC
スリランカ首相が辞任 経済危機で抗議デモが激化
ニュースの見出しを読む 2022年5月12日
ニュースの探し方 sm37652408
読売新聞
フィンランド、NATO加盟申請へ…軍事同盟に加わらない立場から転換
朝日新聞
教職員から児童への性暴力、学校側調査を禁止 第三者が対応へ 千葉
焼津カツオ事件、漁協職員を窃盗容疑で書類送検 静岡県警
キャバクラ違法営業の組長に追徴金2.9億円 収益「資金源」と認定 福岡地裁
日刊スポーツ
NHK快挙「ダーウィンが来た!」映像がギネス世界記録認定 トビウオ最長飛行42秒とらえた
ANN
千葉女児殺害事件 元保護者会長の無期懲役確定へ
マイナビニュース
大気中の二酸化炭素を99%以上の効率で直接回収する技術、都立大が開発
チタン合金部品の製造を安価な砂型鋳造法で可能とする技術、産総研が開発に成功
日本経済新聞
培養肉、実用化の一歩手前に 大阪大や東大が新手法
産経新聞
北海道斜里町に寄付相次ぐ 沈没事故対応に活用方針
男性暴行死容疑の19歳逆送 同事件で2人目、水戸家裁
沖縄返還協定の原本公開 外交史料館25日まで特別展
福島テレビ
商業施設・ホテルが入る複合棟やマンションなどの完成予想図を初公表《JR福島駅東口再開発》
千葉日報
“火事場泥棒”の元警察官に有罪判決 千葉地裁「立場利用し悪質」 盗撮や児童ポルノ動画所持も
TeNYテレビ新潟
狂犬病の予防注射が誤って犬の飼い主に刺さる事故 《新潟・佐渡》
RKB毎日放送
春日市の「盛り土」県と合同調査~地域住民は土砂災害を懸念 福岡
沖縄タイムス
詐欺罪と強制わいせつ罪に問われた産婦人科医院の院長に有罪 那覇地裁が執行猶予付き判決
共同通信
就職氷河期世代の支援延長 政府、雇用目標達成を先送り
時事通信
東エレク、宮城に開発棟建設 約470億円、25年竣工予定
岸田首相、民生委員と車座対話 東京都中央区
R.E.Port
赤坂の大規模再開発、「東京ワールドゲート赤坂」に
建設通信新聞
赤羽1丁目第一地区再開発/来春に本組合設立/延べ3.2万㎡ 25年度着工
SmartFLASH
「園子温いない映画史は成立するのだろうか」東京新聞コラムに批判殺到…バックラッシュの懸念も
大学ジャーナル
停留精巣により精子が形成されない決定因子は温度のみと判明 東京電機大学
ニュースの見出しを読む 2022年6月2日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
「持続化給付金」だまし取った疑い 国税局職員ら7人逮捕
読売新聞
福島・田村市民の原発訴訟、東電に12億円賠償命じる判決…国の責任は認めず 福島地裁郡山支部
島根原発2号機の再稼働同意、知事「現状においてはやむを得ない」…福島第一と同型
スポーツ報知
玉川徹氏、「モーニングショー」での発言を訂正し謝罪…「勘違いしていました。すみませんでした」
朝日新聞
神宮外苑の再開発、反対署名8万1422人分 樹木伐採を批判
過大ノルマや異動でうつ病 労災認める判決「労働者に勇気与える」 福岡地裁
日刊スポーツ
知床遊覧船事故報道巡りNHKが記者クラブ「除名」報道「より的確な対応方法があったのでは」
ABEMA TIMES
米南部オクラホマ州の病院で銃乱射事件 4人殺害 犯人も死亡
毎日新聞
ロシア国債、デフォルトの可能性強まる 決定委「支払い不履行」
サンケイスポーツ
エクスペディアの改善計画を認定 公取委、旅行予約サイト3社の審査終了
HTB北海道ニュース
北方領土問題の解決を訴え…鈴木直道北海道知事が岸田総理に要望書を手渡す
秋田テレビ
祖母をロープで殺害した孫 懲役12年の実刑判決 秋田 秋田地裁
上毛新聞
JR高崎線が一時運転見合わせ 籠原駅で人身事故 3300人に影響
TeNYテレビ新潟
家族の世話をする未成年 “ヤングケアラー”の調査結果を公表 新潟県
静岡新聞
三島駅前再開発 静岡県が組合設立認可 事業進展に賛否の声
京都新聞
iPS細胞から作った血小板、輸血治験開始「安全性問題ない」京都のベンチャー
RCC中国放送
「海上自衛隊」文字見えなくする偽装も… 輸送艦おおすみ搭載ボートを私的に使い釣り 1等海尉など3人処分 海上自衛隊呉地方総監部
徳島新聞
小松島のトレーラー事故受け 四国運輸局が大坪運輸を処分
RKB毎日放送
福岡県大任町の町長は起訴しない~検察が決定 町長「妥当な判断」
時事通信
F15墜落、空間識失調発生か 直前まで回復操作なし―空自調査
BUILT
剥がれない、低コストのコンクリート床仕上げ新工法を開発
レスポンス
水素タンク搭載の電動草刈り機プロトタイプを開発…燃料電池で8時間稼働可能
ニュースの見出しを読む 2022年6月3日
ニュースの探し方 sm37652408
NHK NEWS WEB
東京 調布の小型機墜落事故 管理会社の責任認めず 最高裁
読売新聞
収賄罪に問われた元山口県次長、判決前に死亡
朝日新聞
西村前経済再生相、HPの「世界各国美人図鑑」削除 無断撮影も
日テレNEWS
外務省に不審な封筒届く 爆弾物処理班が出動も爆発物でないことを確認
ABEMA TIMES
マクロン改革に反対 フランスの外交官らが「ストライキ」 現職の大使も参加か
日本経済新聞
改正資金決済法が成立 暗号資産のマネロン対策強化
日経ビジネス
北朝鮮が兵庫県の防災アプリ開発、日本で軍備費荒稼ぎ
産経新聞
「応援合戦」最中、次々不調に 大阪女学院の熱中症搬送31人、生徒1人重症
東京新聞
大型バス放置問題 川崎市が所有者に撤去命令 14日期限 夏にも行政代執行検討 神奈川
伊勢新聞
5月中の交通死亡事故ゼロ 三重県内、昭和29年以降初めて
RKB毎日放送
「包丁を事前に用意」複数女性に性的暴行 男に懲役9年判決 福岡地裁小倉支部
南日本新聞
訓練ヘリ着陸許可の誘導路に小型機 管制官、高度430メートルでやり直し指示 鹿児島空港「重大インシデント」
沖縄タイムス
テレビ制作会社に550万円の賠償を命じた一審判決を支持 「ニュース女子」訴訟で東京高裁
QAB琉球朝日放送
名護の殺人事件 少年を家裁に送致
共同通信
車暴走3人殺傷、男に懲役20年の判決 名古屋地裁岡崎支部
警察車両でひき逃げ疑い、兵庫 姫路署の巡査長を書類送検
21年生まれ最少81万1千人 大台割れ目前、厚労省統計
19年、840万円不記載 自民・上野賢一郎氏の選挙区支部
時事通信
部品企業撤退、運用に支障も C2輸送機、代替先確保急ぐ―防衛装備庁
空港脱炭素化へ計画認定 改正航空法が成立
NHK値下げ、改正法が成立=不払い世帯へ割増金も
早稲田大学
人工知能技術を応用した基盤情報技術RaptGenを開発
流通ニュース
神戸三宮雲井通5丁目/商業・ホテル・バスターミナルなど複合再開発
ロイター
スウェーデン、ウクライナ追加軍事支援へ 対艦ミサイルなど提供
洋上風力発電“切り札になるか”九州大学「レンズ風車」~大型風車から日本企業ほぼ撤退
脱炭素社会の実現を目指す手段の一つとして注目されているのが、風車を海の上に設置する「洋上風力発電」です。環境などへの影響を懸念する声もありますが、九州大学は独自に開発を続けてきた「レンズ風車」を洋上に展開し、新たな取り組みを進めています。
◆「洋上風力研究教育センター」開設
九州大学洋上風力研究教育センター 福田晋センター長「脱炭素社会の実現と洋上風力に新たなイノベーションを起こしていく」
九州大学で今月開かれたシンポジウム。世界最高水準の研究と人材育成を目指す「洋上風力研究教育センター」の開設を記念するものです。
◆「風車をつなげる」欧州で注目
陸上では風車に適した場所が限られる日本で、脱炭素社会を実現するための切り札と考えられているのが洋上風力発電です。風車の先進地イギリスから、オンラインでシンポジウムに参加した第一人者が紹介したのは一風変わった風車です。
ストラスクライド大学 ピーター・ジェミエソン氏「マルチローターシステムは、広い海域において効率よく、大容量でクリーンな展開が可能だ」
多くの風車をつなげたものはマルチローターシステムと呼ばれ、ヨーロッパでも注目を集めているということです。
◆九州大学も開発「マルチ風車」
このマルチローターシステム、九州大学も開発を進めています。
九州大学 大屋裕二教授「このマルチローターシステムは、集合することによってより出力が上がります」
◆「レンズ風車」で効果アップ
九州大学の大屋裕二名誉教授が、開発を続けてきたレンズ風車。輪っかを付けることで、後ろに「渦」ができて気圧が低くなり、風の流れが速くなるため、羽根が勢いよく回転して発電量が増える仕組みです。
これを複数組み合わせると、風車の後ろの渦がより大きくなり、発電量が増すということです。
大屋裕二教授「3個よりも5個、5個より7個と、たくさんマルチの輪っか付き風車を並べたほうが風を集めるんですよ。風を集めるから、出力もシングルのレンズ風車の時よりも10%も20%も30%も上がったりするわけですよ」
◆漁協が「洋上風力発電」反対表明
洋上風力発電をめぐっては、反対運動も起きています。唐津市沖で進む洋上風力発電の設置計画に対し、福岡・佐賀・長崎の漁協が反対を表明しています。
小川島漁協 川口安教組合長「やっぱ海はつながっとるけんが、少し海ば壊しただけでも魚道が変わると」
次は「漁業への懸念、風車どこに置けば・・・」
続きはオリジナルサイト → https://rkb.jp/news-rkb/202208222804/
「住宅の井戸から猛毒ダイオキシン」2年間基準超過、地下水に広がり対策困難~福岡
福岡県久留米市のJR駅近くにある住宅街。最大で環境基準の6倍のダイオキシンが複数の井戸から検出される異常事態だが、自治体は「対策は難しい」と嘆く。
駅の近くにはその昔“農薬工場”があった。長い月日をかけてゆっくりと土壌からしみ出したダイオキシンが地下水に広まってしまったのだ。取材班は、使われなくなった農薬が工場の敷地に埋められた事実をつかんだ。
◆2年前から環境基準を超過
久留米市食品衛生協会・土岐章理事「この水道です。出しましょうか。ここから出ているのがダイオキシン。魚をさばくときは冷たい井戸水がいいので使っています。今は久留米市が危ないから使うなということで全然使っていません」
土岐理事が訪れたのは福岡県久留米市の住宅街だ。住宅の井戸水から有害物質の「ダイオキシン」が検出されたという。井戸水にダイオキシンとは物騒極まりない。調査班は真相を確かめるため市役所に向かった。
久留米市環境保全課・村上涼二主幹「2020年度になって基準を超過したことがわかりました」
ダイオキシンの環境基準は、体重50キロの人が1日あたり2リットルの水を継続的に飲んでも健康に影響が出ない量に設定されている。久留米市にあるJR荒木駅周辺の井戸水からは、この基準値の最大で約6倍のダイオキシンが検出されたのだ。
◆ごく普通の住宅街からなぜ突然検出?
最初に検出されたのは2020年12月のことだった。去年8月には同じ地点で基準値の約6倍、近くの別の地点でも3倍と住宅街から相次いでダイオキシンが検出された。
JR荒木駅の東側には駅の近くにも関わらず不自然に広い敷地がある。この場所は40年前までは農薬工場があり、15年ほど前には土壌から基準値を大幅に上回るダイオキシンが検出されている。久留米市はこの農薬工場の跡地から地下水にダイオキシンが流れ出ていると推測する。
次は「久留米市が企業から聞き取り「農薬を埋めた」
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208201000/
デイサービス利用者の「1600万円」が不明、経理担当は入院~福岡県内の生協
福岡県内で介護や障害者支援事業を行う高齢者福祉生活協同組合は、利用者から徴収した1600万円の行方がわからなくなっていることを明らかにしました。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208222802/
◆デイサービスの利用者から徴収した現金が不明
行方がわからなくなっているのは「ふくし生協」の北九州統括事業部がデイサービスなどの利用者から集めた現金1600万円です。不明金は2020年度で900万円、2021年度で700万円にのぼっています。
組合によりますと、利用料の7割から8割は口座振替で行われていたものの、残りは各事業所が現金で受け取っていて、その一部が不明になっています。
◆経理担当者は「入院中」
北九州統括事業部で経理を担当していた40代の女性事務長は現在入院中のため事情を聴くことができていないということです。組合は内部の調査委員会を設置していて「弁護士と相談しながら調査を進める」と話しています。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208222802/
結婚話を信じ女性が6000万円詐欺被害 アプリで知り合う
佐賀市に住む40代の女性が、マッチングアプリで知り合った男から結婚をほのめかされ、約6000万円をだまし取られていたことがわかりました。
オリジナルサイトで読む→https://rkb.jp/news-rkb/202208222800/
警察によりますと、佐賀市に住む40代の女性は、今年6月以降、マッチングアプリで知り合った男から結婚をほのめかされ、「未来のために投資をしないか」と投資話を持ちかけられました。
女性はこれまでに20回にわたって、計約6000万円を指定された口座に振り込んだということです。
女性は男と会ったことはなく、すべてSNSのメッセージでやりとりをしていました。
警察は、電話やSNSでお金の話があった場合は、周りに相談するよう注意を呼びかけています。
EXILE・MAKIDAIさんが“家具職人”に転身?「大川家具」の魅力伝える
家具の代表的な産地の1つである福岡県大川市。その地域ブランド「大川家具」の魅力を広めるスペシャルアドバイザーに、EXILEのメンバーMAKIDAIさんを含む3人が就任しました。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208192781/
◆「大きな木製名刺」を受け取り就任
伝統産業「大川家具」のスペシャルアドバイザーに就任したのは、EXILEのMAKIDAIさんと、福岡市出身で「劇団EXILE」の佐藤寛太さん、それに北九州市出身でTHERAMPAGEの藤原樹(いつき)さんの3人です。
就任式では、倉重良一市長から委嘱状とともに、木でできた大きな名刺が手渡されました。3人は、去年アドバイザーを務めたEXILEの黒木啓司さんからバトンを受け継ぎ、「TeamLDH」として大川家具の魅力を広める役割を担います。
◆“木が本来持つ力”伝える家具を開発へ
EXILE・MAKIDAIさん「本来持っている木の力であったり、そういうものをさらにアイデアとかでプラスの要素として、自分たちなりに協力して作らせていただけたらと思います」
アドバイザーの任期は来年3月末まで。3人は大川の職人とともに子供用の家具や公園や観光施設に置く家具を開発するほか、生産過程で出る端材の活用法などを検討する予定です。
◆家具の街「大川」
財団法人大川インテリア振興センターによると、大川市は木工の街として480年の歴史があり、古くは船大工の技術を生かした「指物」から始まり、婚礼家具を中心に家具生産の一大拠点として発展してきました。
毎年開かれ、200社を超えるメーカーが出展する「大川木工まつり」が市の最大の催しとして親しまれています。
「ワンオペ育児はさせられない」新米パパの育休日記~RKBで初めて取得した男性記者
「男性の育児休業」を特集でお伝えします。男性の育休取得率は年々高まっていて、昨年度は過去最高となりましたが、それでも13.97%とまだ低いです。RKBでも、この夏初めて男性記者が育休をとりました。育休取得で自分の中にも大きな変化があったという村橋記者が報告します。
◆1か月半の育児休業
今年5月に初めての子どもが生まれ、実家に里帰りしていた妻が自宅に戻った6月。私はこの日から、1か月半の「育児休業」を取得しました。
RKB村橋佑一郎「ドキドキですね。きょうからどんな生活になるのか、いっちゃん頑張ろうね。いや頑張るのは俺か」
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208192782/
「知らなかった」福岡県太宰府市の市長が“旧統一教会系”のイベント出席
福岡県太宰府市の楠田大蔵市長が旧統一教会の関連団体のイベントに出席していたことが分かりました。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208222803/
◆自転車イベントに出場
2018年7月に福岡県太宰府市で開かれた「ピースロード」の出発式で撮影された写真には、自転車にまたがった楠田大蔵市長の姿が確認できます。
ピースロードは「日韓友好」と「世界平和」を掲げる自転車イベントで2013年から全国で開催されています。共催には旧統一教会の関連団体であるUPF=天宙平和連合などが含まれていて、熊本県や鹿児島県などが今月、後援を取り消しています。
◆本人は「知らなかった」
太宰府市の楠田市長はRKBの取材に対し「旧統一教会系のイベントとは知らなかった」「イベントに後援していたかなど調査している」と話していて、22日にも会見を開いて詳細を説明する方針です。
※写真はFacebookより引用
「ひきこもり、不登校などの相談」無料で対応…15歳~39歳と家族を支援 福岡市
ひきこもりなどに悩む若者と、その家族の相談に応じる施設が23日、福岡市にオープンします。施設の内部が22日、報道陣に公開されました。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208222805/
福岡市中央区六本松にある若者総合相談センター「ユースサポートhub(はぶ)」は、15歳から39歳の若者と、その家族を支援するため福岡市が新たに設けた施設です。
公認心理士や精神保健福祉士などの資格を持った相談員4人が常駐し、不登校やひきこもり、就職不安などの相談に無料で応じます。
ユースサポートhub 廣田彰子センター長「温かくきめ細やかな支援をするので、気兼ねなく相談してください」
若者総合相談センターは、毎週火曜日から土曜日の午前10時から午後6時まで受け付けていて、電話かインターネットによる予約が必要となっています。
福岡定着の“ターニングポイント”ツマアカスズメバチ50匹~福岡県で新たに確認
生態系などに影響を及ぼすおそれがあるとして特定外来生物に指定されている「ツマアカスズメバチ」が、福岡県内で今月、新たに50匹以上見つかったことがわかりました。
オリジナルサイトで読む → https://rkb.jp/news-rkb/202208192787/
◆2~3つの巣が存在か
九州大学農学研究院の上野高敏准教授によると、今月に入って、福岡県久山町と篠栗町の計6か所で50匹以上のツマアカスズメバチを確認したということです。2つから3つの巣があるとみられています。
外来種のツマアカスズメバチは攻撃性や毒性は在来種のスズメバチと変わらないものの、ミツバチを襲うなどし生態系に悪影響を及ぼすおそれがあります。そのため「特定外来生物」に指定されて駆除の対象になっています。
◆この夏から秋がターニングポイント
福岡県内では、今年4月から5月にかけて福岡市や久山町で女王蜂が相次いで見つかったため、上野准教授らが調査を続けていました。上野准教授は「福岡県に定着する一歩手前の段階。この夏から秋が、定着を許すかどうかのターニングポイントになる」と警告しています。
“下水道の臭いすごかった”実際にかいで処理方法学ぶ~福岡市の子供たちが体験学習
福岡市の下水処理施設で19日見学会が開かれ、小学生たちが水が浄化される過程について学びました。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208192778/
◆汚れを取り除く過程を学習
福岡市中央区の中部水処理センターで開かれた環境施設見学会には、市内の小学校に通う4~6年生の児童とその保護者10組が集まりました。
参加した小学生たちは下水処理施設を回りながら、汚れを分離する過程や取り出された下水汚泥の処理方法などについて市の担当者から説明を受け、実際に汚泥の臭いを嗅ぐなどしていました。
◆下水の汚泥から水素へ変換
その後は、福岡市に世界で初めて整備された下水汚泥から取り出した水素を燃料電池車に充填する水素ステーションも見学しています。
参加した児童「すごかった」「人間が魚たちのことを考えているんだなと思った」
この見学会は、環境にやさしい取り組みについて小学生に関心を持ってもらおうと福岡市が今回初めて開催したものです。
福岡県と福岡市が改修費一部負担へ 常設リンク「パピオアイスアリーナ」再開支援
老朽化などで休館している福岡市博多区のスケートリンク「パピオアイスアリーナ」について、新たな動きがありました。福岡県と福岡市が改修費の一部を負担し、営業再開へ向けて支援する方針を固めたことがわかりました。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208222807/
西部ガスグループが運営する市内唯一の常設スケートリンク「パピオアイスアリーナ」は、老朽化などを理由に去年7月から休館しています。
利用者の低迷や高い維持費から累積赤字は20億円に上っていて、営業を再開するには老朽化した設備の更新など、約5億円の改修費がかかることから、西部ガスは福岡県と福岡市に支援を求めていました。
高島市長「県と今回一緒になって、これは公益的な意味合いがあるんだと、福岡市の単に市民のということだけではなく、より広い公益に意味があるんだと。一定の整理ができたことから、その方向性が決まったわけですね。残ってくれて本当に良かったなというふうに思います」
福岡市の高島市長は22日の会見で、改修費の一部を県と市で折半し、営業再開へ向けて支援する方針を明らかにしました。
スケートリンクは今年度中の再開を目指し、調整が進められる予定です。
「統一教会に関わりは?」国会議員アンケートに答えぬ政治家も 回答にない事実も判明 求められる説明
旧統一教会と政治家の関係は、全国のニュースで連日のように報道されていますが、福岡と佐賀を選挙区とした複数の国会議員も何らかの関わりがあったことを認めています。
RKBは福岡・佐賀の現職の国会議員に、旧統一教会との関わりについてアンケートを実施しました。旧統一教会の関連団体や関係者から選挙支援や政治献金を受けたことがあるか、関連イベントへの出席や祝電を送ったことがあるかなど、4つの質問を送りました。
次は「国会議員の回答」
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208222810/
遊園地の跡地で“ワーケーション”電源付きテントの中で始める働き方~福岡
福岡市東区のかしいかえん跡地の「かしいのはまビレッジ」に新しい施設が19日、オープンしました。キャンプをしながら、仕事をすることができます。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208192779/
◆電源と高速ネット環境を整備
オープンしたのは西鉄グループと通信会社のQTnetが手がける屋外型のワーケーションスペース「QTわく楽ワークパーク」です。それぞれのテントなどには電源が整備されていて、高速のWi-Fiを利用することができます。
◆営業は“日没”まで
また、エアコンのあるワークスペースも併設しています。
営業時間は、午前8時から日没までで利用料金は、1人あたり4時間まで1000円、4時間以上が2000円、「かしいのはまビレッジ」の別のキャンプ施設利用者は500円となっています。
“昔、楽しんだ大人”が熱い視線―タミヤが新作ミニ四駆やロボットを展示~九州初
新幹線のプラモデルやミニ四駆の工作体験などのものづくりの楽しさが味わえる展示イベントが、17日から福岡市のデパートで開催されています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208172748/
◆発売直後のミニ四駆など1万点
博多阪急で17日から開催されている「タミヤホビーワールド」。静岡県の総合模型メーカー・タミヤが扱う新作のスケールモデルや限定商品など1万点以上が展示されています。
人気コミックに登場する「ロードナイト」と呼ばれるミニ四駆は、先月末に発売されたものです。
◆“ものづくりの楽しみ”工作教室も
このイベントは見るだけでなく、ものづくりの楽しさを体験してもらおうと、会場には工作教室やプログラミングのコーナーも設けられました。完成したロボットやミニ四駆はその場で動かせるようになっています。
博多阪急こども催事担当・松崎航さん「ミニ四駆を昔、楽しんでいた大人に最近また人気になっている。親子で楽しんでほしい」
九州で初めてのこのイベントは、今月22日まで博多阪急で開催されます。
JRハウステンボス駅など西九州の各駅で交通ICカード利用可能に 2024年度から
JR九州は、2024年度から佐賀駅より西の佐世保線などの駅でも、交通系ICカードが利用できるようになると発表しました。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208222809/
JR九州によりますと、2024年度から新たに交通系ICカードが使えるようになるのは、佐賀駅よりも西にある長崎線の駅や佐世保線の駅です。
西九州新幹線の開業効果を高めるのが狙いです。
また、ハウステンボスに向かう人たちの利便性を高めるため、大村線のハウステンボス駅にも専用の機械が設置されます。
JR九州 古宮洋二社長「九州外から来られた時に、武雄から佐世保とかハウステンボスに行かれるお客様が、ICカードで乗れることは便利になる。試算はできていないが増収効果はある」
22日の会見には、佐賀県の山口知事も参加し「観光客だけでなく、通勤・通学客にとっても便利になる。西九州の素晴らしい観光資源を全国に知っていただければ」と期待の言葉を述べました。
「地の果て」5000キロ先に連行され 旧ソ連による抑留生き延びた99歳の思い 人間が変わる「戦争」という蛮行
77年目の終戦の日を迎え、戦争の現実を伝え未来に教訓をつないでいくシリーズです。第二次世界大戦後に、およそ57万人もの日本人が旧ソ連の領内に移送され、過酷な労働を強いられた「シベリア抑留」。20代で抑留を経験し、現在は99歳になった男性の証言です。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208172751/
◆旧ソ連に連行され抑留生活4年間
佐賀県唐津市に住む、永江領さん(99歳)。シベリア抑留を経験した一人です。永江さんは22歳だった1945年1月、陸軍の兵士として大陸に渡りました。旧満州の奉天で終戦を迎えた直後、銃を持ったソ連兵に「トウキョウ、ダモイ(帰国)」と声をかけられ、列車に押し込まれた永江さん。故郷に帰れると喜んだのも束の間、降り立ったのは、身も心も凍り付くような荒涼とした大地でした。日本から5000キロ以上離れた現在のカザフスタンで、4年間にわたる「抑留生活」が始まったのです。
永江領さん「(労働は)石炭掘り、他にない。こっちは強制労働させられる立場なもんだから、早く帰してもらいたいという頭があって」
◆今つづる22歳当時の思い
去年制作されたこの冊子に、抑留当時の永江さんの体験が記録されています。
「ラーゲリ(収容所)のバラックで寝起きし、夜になると南京虫やシラミに苛まれながら、疲れ果て、いびきをかいて寝た。与えられる食べ物と言えば、固い黒パンとわずかに塩味がついたスープだけ」
大学でロシア語を学んでいた永江さんは、収容所暮らしや労働の合間に、ソ連兵や、現地の一般市民とも言葉を交わすことがあったといいます。
「『民族は違っても同じ人間』と思うこともあった。だが、そうした人間が国家と国家の戦いに組み入れられると敵意をあらわに、蛮行に及ぶ。そこに『戦争というものの怖さ』を実体験として感じたのだった」
1949年に抑留生活が終わり、永江さんは京都の舞鶴港へ引き揚げました。
「うれしかったですよ、港に着いた時は。日本看護婦会か何か、女性の方が迎えに来た時はほろっとしましたよ」
次は「生き延びた“お役目”を果たして」
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208172751/
イヤリングに「い草」など 捨てられるはずの端材でアクセサリーや雑貨
捨てられるはずだった端材などで作られたアクセサリーや雑貨の販売会が、福岡市で開かれています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232817/
◆い草を散りばめる
福岡パルコで、期間限定で開かれているアクセサリーなどの販売会です。
RKB堤千春「こちらの店舗の一角、すべて捨てられるはずだったものから作られたアクセサリーや雑貨なんです」
イヤリングやピアスには、よく見ると「い草」が散りばめられています。すべて畳表の制作過程で余ってしまった端材です。
◆額縁の端材も活用
プラスチック樹脂でできたアクセサリースタンド。材料を提供しているのは、久留米市にある額縁の専門店です。額縁を作る過程で出る端材で、廃棄される予定だったものです。
額縁専門店ないとう 内藤潤専務「一日で多い時は数10キロ、年間にしたら3トン位は出ると思います」
この店で額縁の製作過程で出る端材の量は、年間3トン。処理費用がかかる上、合成樹脂は燃やすと環境に悪影響を与えることから、処分に悩んでいたと話します。
内藤潤専務「実際に仕上がったものを見るとオシャレだなぁと思って、すごいびっくりして嬉しかったです。廃材をそのまま捨てるんじゃなくて、価値を生んでお客さんに提供できるということを考えると嬉しいですね」
◆海岸清掃で「シーグラス」
一方、こちらのアクセサリーに使われているのは、海岸で見つかるガラス片「シーグラス」。
環境問題に取り組む若者のグループが、糸島市や福岡市の志賀島の海岸清掃で集めたものです。
来店客「捨てるものをかわいくリメイクしているのって環境的にもいいし、見た感じもかわいい」
今回の販売会は8月末まで実施され、売り上げはSDGs関連商品の開発や虐待を受けている子供を支援する施設への寄付に充てられるということです。
西九州新幹線「一番列車」指定席の切符10秒で売り切れ~博多駅に長蛇の列
西九州新幹線の開業まで1か月となった23日、指定席の切符の販売が始まり一番列車はわずか10秒で完売しました。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232815/
◆ネットと窓口で販売
来月23日に開業する西九州新幹線の指定席券は23日午前10時からみどりの窓口やインターネットで一斉に販売されました。
博多駅では開業初日の「一番列車」の切符を買い求める人などで列ができていました。JR九州によりますと上りと下りの一番列車は、発売からわずか10秒で完売したということです。
◆博多~長崎は最短1時間20分に
西九州新幹線は来月23日に武雄温泉から長崎の間で開業し、博多から長崎の所要時間は最短で1時間20分と現在と比べて30分ほど短縮されます。
定員割れに厳しい財政状況…公立の女子校 三井中央高校 閉校へ
久留米市教育委員会は定員割れなどが続いている三井中央高校について、4年後に閉校する方針を明らかにしました。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232813/
三井中央高校は久留米市、小郡市、朝倉市、大刀洗町でつくる組合が運営する公立の女子校で、定員は120人となっています。
久留米市教育委員会によりますと受験者数の減少とともに定員割れが続いているほか、厳しい財政状況と校舎の老朽化も大きな問題となっています。
このため来年4月の入学者を最後にそれ以降は新入生の募集を止め、すべての生徒が卒業する4年後の春に閉校する方針を明らかにしました。
スマホで「119番通報」時に事故・火事の映像も~消防と瞬時にやりとり 9月開始
119番の通報者が、スマートフォンを通じて消防と映像をやりとりできるシステムが、9月から福岡市などでも導入されます。事故や火事の状況を映像で知らせることで、応急手当てや初期消火にも効果が期待されています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232821/
*実演「真上から真下に強く押すように指示してください。弟さんひじが曲がってますので、ひじを伸ばすよう伝えてください」
通報者と消防がリアルタイムで映像をやりとりできる「Live119(らいぶいちいちきゅう)映像通報システム」です。通報者がもっているスマートフォンのショートメッセージに、消防からURLが届き、そこから消防に現場の映像を送信することができます。
九州では初めての導入で、9月1日から福岡市とその周辺あわせて14市町で運用が始まります。現場の状況を映像で伝えることができるため、火事が起きた際の初期消火などにも効果が期待されています。
福岡市消防局 山脇弘志消防司令長「火災の規模や延焼の方向が、消防隊が到着する前に判明することが、それ以降の消防隊の活動に有効」
一方、北九州市では今月10日の旦過市場一帯の火災を受けて、木造の市場で緊急点検が実施されています。23日は、八幡西区の「折尾新市場」で、消防と電力会社が電気の配線に異常がないか入念に確認しました。また、消火器を使った訓練が行われたほか、初めてスプレー式の簡易消火具も配布されました。
市場関係者「旦過の火事をみて、ここも古いので他人事ではないなと。実際に消火器を使えたのでよかった」
八幡西消防署予防課 正代莊一課長「火事を起こさないことも大事ですが、万が一起きた時の初期の消火の仕方など、改めて確認してほしい」
北九州市消防局は、市内の木造市場を対象に防火点検と訓練を順次行うことにしています。
「血液が足りない!」新型コロナ+猛暑で“献血ばなれ”~九州・沖縄は1900人分不足
新型コロナの影響で献血に来る人が減少し、血液が不足しています。九州・沖縄地区では1900人分が足りない状況です。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232818/
◆「献血ばなれ」で前年より2割減
北九州市小倉北区魚町にある献血ルームには23日、朝から献血に訪れる人の姿がありました。
献血した人「月に1・2回は来ている。なにか貢献できるかなと思って」「医療関係の仕事をしているので新型コロナの感染には気をつけつつ」
新型コロナの感染拡大の影響で献血をする人が減り、取材した献血ルームでは今月、前の年の同じ月に比べて2割少なくなったということです。
◆新型コロナだけでなく猛暑の影響も
福岡県赤十字血液センター小倉魚町出張所・平石博隆所長
「新型コロナが拡大して以降、献血バスを中止する企業も増えています。加えて猛暑もあり献血者が減少している」
福岡県赤十字血液センターによりますと九州・沖縄地区では、1900人分(22日時点)の血液が不足しています。センターは輸血に支障をきたさないよう献血への協力を呼びかけています。
新型コロナ陽性(23日)福岡県1万1198人、佐賀県2951人
新型コロナウイルスの感染状況です。福岡県では23日、新たに1万1198人の陽性が確認されました。前の週の同じ曜日を5日連続で上回っています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232822/
発表自治体別の内訳は、福岡市が4018人、北九州市が1760人、久留米市が967人、そのほかの地域が4453人です。
40代から90代以上までの男女あわせて19人が亡くなりました。
22日時点で、病床使用率は76.3%で、前の日を0.3ポイント下回りました。重症病床の使用率は6.9%です。
佐賀県では、2951人の陽性が確認されました。90代以上の方1人が亡くなっています。
“西九州新幹線”開業まで1か月! 「待ち遠しかった」「観光客増に期待」 一方で影響を心配する声も
西九州新幹線の開通を控えて、沿線の観光地では集客アップに向けてリニューアルを進めるなど期待が高まっています。その一方で、特急列車が減り生活への影響を心配する声も聞かれています。
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232823/
開業まで1か月となった西九州新幹線。長崎駅と佐賀県の武雄温泉駅を結ぶ、69・6キロの区間で運行を開始します。武雄温泉駅で在来線の特急列車と乗り換える「リレー方式」を採用。博多から長崎までの所要時間は最短で1時間20分と、現在より30分ほど短縮されます
◆地元出身の新幹線運転士は
西九州新幹線の運転士を務める山口耕右さんは、地元・武雄市の出身です。列車に異常が発生した時の対応マニュアルを作るなど、開業に向けた準備を進めています。
武雄市出身の運転士 山口耕右さん「やっと西九州新幹線が開業して運転できる喜びがわいてきた。武雄市に新幹線が通るということで、とてもうれしい気持ちと、今以上に責任感を感じています」
◆観光業界では期待高まる
嬉野温泉街にある創業100年ほどの老舗旅館「大正屋」では、新幹線の開業に合わせて外壁や玄関をリニューアルしました。さらに、開業日に合わせた特別プランも用意し、おもてなしの準備を整えています。
大正屋 山口剛副社長「やっとの思いですね、ほんと待ち遠しかったです。まだまだお客様が戻っていない状況でございます。嬉野市民、大いに期待をしております」
県内有数の観光地である嬉野市には、現在鉄道は通っていません。新幹線の開業によって、福岡や関西方面からの観光客が増えることが期待されます。
次は「生活列車は大幅減便に」
オリジナルサイトで見る → https://rkb.jp/news-rkb/202208232823/
