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(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン3 吉本劇場篇_Super Nichibutsu Mahjong 3_Soundtrack
1994年7月29日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン3 吉本劇場篇」の全曲集です。容量は16M。間寛平、ジミー大西といった吉本興業に所属しているお笑いタレント達が登場する。細かいルール設定や2~4人打ちなどができ、トーナメント、フリー対戦、初心者のための麻雀入門講座など3つのモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)個性豊かな吉本芸人達と麻雀が楽しめる一本。麻雀吉本劇場では、選んだキャラの性別により若干内容が異なる。遭遇したキャラと次々勝負をしていく。半荘勝負で、トップを取れば勝利。コンティニューはクレジット制だが、パスワード付きなので実質無限。
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン4 基礎研究篇_Super Nichibutsu Mahjong 4_Soundtrack
1996年9月27日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン4 基礎研究篇」の全曲集です。容量は8M。『スーパーニチブツマージャン』の第4弾。「大会モード」に4つのレベルが設けられたので、初心者は気軽にプレイでき、上級者は歯応えのある麻雀を楽しめるようになっている。また、対局人数は2~4人まで自由に選ぶ事ができる。(超絶大技林 2011年秋より)スーパーニチブツマージャンもこれで最後。とうとう何の特徴もない麻雀ゲームになってしまった。大会モードは4つの大会を選べるが、どれか1つ優勝すれば良い。何を選んでも対戦相手以外の内容に変化はなし。相変わらず2人打ちでも南4までやらされるので、2人なら早く終わるということはない。 (むしろ総試合数が増える)麻雀部所属の女子高生が大会優勝を目指すという設定について、プレイ開始時点では少々突飛な印象を受けたのですが、近年同じような舞台設定の麻雀漫画が人気を博していたようなので、そういう意味ではかなり時代を先取りしたゲームと言っても良いのではないでしょうか。ゲーム自体はグラフィックやテンポの良さ等も含め、前々作 とほぼ同じと言った雰囲気があり、これと言って特筆する部分はないと思います。
(SFC_SNES)MVPベースボール_Roger Clemens' MVP Baseball-Soundtrack
1995年8月27日にアクレイムジャパンから発売された「MVPベースボール」の全曲集です。容量は8M。アメリカの野球をもとにしたゲーム。このソフトの特徴は、ピッチャーからの投球を打ったときに内野、外野と打球の動きを追って画面が切り替わり、テレビ中継さながらの臨場感が味わえること。ガムをふくらませる選手もいる。(超絶大技林 2011年秋より)MVPでアメリカプロリーグゾーンを微妙に回避の野球ゲーム。守備時の視点がかなり独特。パスワード式。実は GB版 と同時発売だったりする。
(SFC_SNES)スーパーキックオフ_Kick Off-Soundtrack
1992年12月25日にミサワエンターテインメントから発売された「スーパーキックオフ」の全曲集です。容量は4M。91年12月に発売された『プロサッカー』の続編。基本的なゲームシステムは前作と同じだが、スクロールのスピードが抑えられ、選手も操作しやすくなっている。Jリーグをモチーフにした新チームなども新たに追加された。(超絶大技林 2011年秋より)トップビュー型のサッカーゲーム。GBの プロサッカー の後継にあたる。ちなみにSFC版もある。メニューが全てアイコンで表示されており、非常にわかりづらい。オプションで試合時間(ストップウォッチのアイコン)を変更出来る。メイン画面では、トロフィーのモードを選択しよう。4つのマークが並んでおり、内訳は以下の通り。左上はJリーグ8チームでリーグ戦、全14試合。右上はJリーグ8チームでトーナメント、全3試合。左下は欧州クラブ16チームで2試合ずつのトーナメント、全8試合。右下は各国の代表8チームでトーナメント、全5試合。チームを選択画面の"C"はCPU、セレクトボタンを押すと"J"という文字に変わる。これで自分で操作出来るようになる。金庫のアイコンがセーブ、開いている状態がロード。どのトロフィー目指してやっても構わない。どうせ優勝画面どころかメッセージ一つない……。
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1993年12月10日にミサワエンターテインメントから発売された「競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。競馬新聞「競馬エイト」の全面協力による競馬予想ソフト。実際の競馬を予想する予想モード、6人までで競馬ゲームをして資金を増やし、その金額を競うパーティモードの2つのモードが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)実際の競馬新聞のSFC版。おなじみ競馬予想のほか賭けて遊ぶパーティモードもあるどこらへんがスペシャルなのかは不明。携帯用として ゲームボーイ版 も出ているが、何故か発売元が変わっている。各馬の前回成績のところでYボタンを押すと過去成績入力画面になる。
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1994年9月30日にイマジニアから発売された「競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。馬の体重や過去の成績など、全26項目のデータを入力することで、的確な予想を立てる競馬予想ゲーム。シリーズ第2弾になる今回は前作で手間がかかった入力システムを大幅に改良した。6項目だけの簡易モードなどもある。(超絶大技林 2011年秋より)競馬予想第二弾。全項目をきっちり入力する詳細入力に加えて少ない項目で予想させる簡易入力が追加された。またライバルと競いあの娘を落とせ!なるアドベンチャーモードもさらに追加。パーティーモードも忘れずに!アドベンチャーモードとシステム一緒だけど!
(SFC_SNES)ぎゅわんぶらあ自己中心派2 ドラポンクエスト_Gambler Jiko Chuushinha 2_Dorapon Quest-Soundtrack
『ぎゅわんぶらあ自己中心派』(ぎゅわんぶらあじこちゅうしんは)は、「ヤングマガジン」1982年1月4日号から連載された片山まさゆき作の麻雀漫画である。
プロ雀士を主人公とするギャグ漫画であるが、一般向け雑誌に連載されていたこともあり、作者が同時期に「近代麻雀オリジナル」に連載していた『スーパーヅガン』などと比べると、麻雀の専門用語などは少なく、当時の世相やパロディなどを積極的に取り入れ、麻雀を知らない読者にも楽しめる内容となっている。
基本的に、毎回個性的な麻雀を打つキャラクターが登場してドラ夫達と卓を囲むストーリーで、時には特殊ルールによる麻雀対局も描かれた。ゲストキャラクターとして登場後、後のストーリーに脇役または準レギュラーに昇格し、対局メンバーとしてたびたび登場するようになるキャラクターも多い。これらのキャラクター陣は後に発売されたゲームソフトシリーズ(後述)において特徴が再現されている。
第100話「別れのオーラス最後のグッバイ」(ヤンマガKCスペシャル第6巻)で主要な登場人物が旅に出るなどして、連載を一旦終了。その後『ぎゅわんぶらあ自己中心派2』のタイトルで、ドラ夫が旅打ちから帰ってきたという設定で連載を再開したが、約1年で終了した。
1994年3月18日にパック・イン・ビデオ(現:マーベラス[旧:マーベラスエンターテイメント])から発売された「ぎゅわんぶらあ自己中心派2 ドラポンクエスト」の全曲集です。容量は8M。片山まさゆき原作のマンガをもとにしたゲーム。モードは32人のキャラが登場するフリー対戦とストーリーモード。ストーリーモードは、中世風の舞台を4人打ち麻雀をしながら進んでいくという、RPGのようになっている。(超絶大技林 2011年秋より)サブタイトルは「ドラポンクエスト」その名の通りストーリーモードは見た目まんまドラクエである。でもアイテムや経験値はあるようで存在せず結局はひたすら麻雀に勝っていくしかない。ほとんど東風一巡勝負かそれ以下なのが救いか。ゲームオーバーになりコンティニューした場合章の最初から。パスワード有。エンディングは2種類ある。
(SFC_SNES)バトルジョッキー_Battle Jockey-Soundtrack
1994年12月22日にヴァージンゲーム(現:ヴァージン・インタラクティブ)から発売された「バトルジョッキー」の全曲集です。自分で選択した馬を、6種類からなるトレーニングで強化し、ルーキークラスからG1までのレースを勝ち抜きながら、特別レースでの優勝を目指すアクションゲーム。4人まで対戦できる。また、勝ち馬予想モードもある。(超絶大技林 2011年秋より)数々の障害物を突破してゴールを目指すアクション系競馬ゲーム。ようは FC や GB などで出ていたファミリージョッキーシリーズの系統。なぜか発売は違うもののナムコのライセンスも正式に受けている。HPの要素が存在し、障害物に引っかかったりして転倒すると減少する。0になると馬が死亡し、直後に資金を消費して復活する。この時天から羽ばたいて少しずつ前進&降下し、ボタンを押すとその場に着地して復帰する。HPゲージの色は馬のストレスを示しており(青→緑→黄→赤)、Bボタンで少しずつ悪化、Yボタンで大幅に悪化(一気に2段階ほど落ちる)、何もせずに走っていれば回復する。限界を超えると馬がいなないて急停止する。遅れすぎて画面外に行ってしまった場合、強制的に転倒&前進させられる。ダメージは当然受けるが、この前進速度が速いので上手く利用すれば態勢を立て直せる。モード紹介:ウィナーズ・サークルは、一頭の馬を操り、頂点を目指すモード。ルーキー→GⅢ→GⅡ→GⅠの順番で、GⅠ最後のレースまで参加すればクリア。GⅠで好成績を収めていれば最後にスペシャルレースが発生する。一定以上資金を溜めればクラスアップが可能。試合の間に資金を消費してトレーニングを行える。セーブは1レースごとのパスワード制。所持金がマイナスになるとゲームオーバー。FIGHT!は、最大4人の対戦モード。レース数と使う馬を選択し、獲得した賞金の量を競う。勝馬予想一直線は、プレイヤーはレースに参加せず、通常の競馬のように資金を賭ける。
(SFC_SNES)テクモスーパーNBAバスケットボール_Tecmo Super NBA Basketball-Soundtrack
1992年12月25日にテクモ(現:コーエーテクモゲームス)から発売された「テクモスーパーNBAバスケットボール」の全曲集です。容量は8M。ビジュアル効果が迫力のバスケットボール。パスやシュートがよく通るので、実際の試合のようなテンポの良いプレイを体験できる。選手たちのデータが豊富なのも魅力。試合中にフォーメーションチェンジができる本格派。(超絶大技林 2011年秋より)テクモスポーツ五連戦、一発目はバスケットボール。全編英語の洋ゲー。十字キー:選手の移動。オフェンス時は、A:パス、B:シュート(長押しで離したときにシュートを打つ)ディフェンス時は、A:選手カーソル移動、B:ジャンプブロック、Y:スティール、LorR:プッシング。
(SFC_SNES)ミステリーサークル_Mystery Circle-Soundtrack
1992年12月4日にケイ・アミューズメントリースから発売された「ミステリーサークル」の全曲集です。容量は8M。上から落ちてくるブロックを、自機を動かすラインで囲んで消すというスタイル。複数のブロックを同時に囲むと高得点。プレイの途中で上下が反転するなどの演出も。2人プレイも、対戦と協力の療法ができる。UFOが登場するチープなSFのノリが良い。(超絶大技林 2011年秋より)「ミステリーサークルは宇宙人が作ったもの」という話を信じ込んでしまい、本当に宇宙人が地球を封印しようとしているという話を作り上げてしまい、その対策のため地球人は超時限航空機を作り戦いを挑むという、ストーリーからはとても考えられないような落ち物パズルゲームらしきものである。上から落ちてくるテトリスブロックを頭の悪い宇宙人が勝手に置いていくので地球人はそのフォローをして消してやらねばならない。駄目だこの宇宙人・・・早く絶滅させないと・・・
(SFC_SNES)実戦競艇_Soundtrack
1995年6月23日にイマジニアから発売された「実戦競艇」の全曲集です。容量は12M。開発元はアイシステム東京。社団法人全国モーターボート競争会連合会が協力した、本格競艇シミュレーション。3人の選手を育成するモードのほかに、レース予想するモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)競艇を扱ったシミュレーションゲーム。社団法人全国モーターボート競争会連合会*1公認。若手の競艇選手を育てるストーリーモードと、レースの予想をするモードがある。ストーリーモードの主人公は「競艇の父」と呼ばれる、競艇選手を育てることを生きがいとする人物。このモードの目的は3人の若者を競艇選手に育て上げることで、育成結果に応じたエンディングも用意されている。と、これだけ見れば面白そうなのだが……どうしてこうなった。
(SFC_SNES)遊人 雀獣学園_Yuujin Janjuu Gakuen-Soundtrack
1993年11月19日にバリエから発売された「遊人 雀獣学園」の全曲集です。容量は8M。大魔王によって雀獣にされてしまった女の子を救うべく、3人の少女達が麻雀で勝負する。ゲームの形式は1対1の2人打ちで、ルールはオプションモードで変更可能だ。遊人がキャラデザインした女の子が、大勢登場する。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)遊人のふりふりガールズ_Soundtrack
1994年7月1日にPOW(プランニングオフィス・ワダ)から発売された「遊人のふりふりガールズ」の全曲集です。容量は8M。キャラクタのデザインを人気漫画家の遊人が担当しているスゴロクゲーム。とにかくゴールを目指していくのではなく、サイコロのコマとなる女の子を進めながら、様々なイベントをこなして、ジルと呼ばれるお金を多く集めた者が勝者となる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)フォアマン フォーリアル_Foreman For Real-Soundtrack
1995年10月27日にアクレイムジャパンから発売された「フォアマン フォーリアル」の全曲集です。容量は24M。リアルなボクサーと多彩なパンチで、ヘビー級の重量感あふれる戦いが楽しめるゲーム。ジョージ・フォアマンに挑戦してベルトを奪取する事が目的。トーナメントやエキシビジョンなど、6つのモードで楽しむことが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)赤ずきんチャチャ_Soundtrack
『赤ずきんチャチャ』(あかずきんチャチャ)は、彩花みんによる日本の漫画作品。またこれを原作にしたテレビアニメ。漫画の原作は、魔法の国のうらら学園を舞台に見習い魔法使いのチャチャが仲間たちと巻き起こす(巻き込まれる)ドタバタを描いた学園ギャグ作品である。略称は「チャチャ」。
原作漫画:『りぼん』(集英社)1992年7月号から2000年8月号までにかけて連載された。単行本全13巻、文庫版全9巻。
アニメ版:TVアニメは1994年1月7日から1995年6月30日まで、テレビ東京系列にて毎週金曜夕方6:00 - 6:30放送。全74話。スポンサーの意向で原作漫画にない要素が追加されている。アニメ化当初はアニメ雑誌などでも決して注目されていなかったが、キャラクターのぶつかり合いに加え、実験的ともいえるギャグ演出に急速に評判が高まり、3度にわたってアニメ雑誌の表紙を飾るまでになった。また、少女漫画では珍しく男児からの人気が高かった。
前番組『姫ちゃんのリボン』から続投しているスタッフが多い一方、辻初樹監督のもとにスタッフとして参加した若手演出家の大地丙太郎、佐藤竜雄、桜井弘明らがキャラクターを暴走させる演出で注目され、「チャチャ三羽烏」と称された。
テレビシリーズ終了後に、OVAとして3つのエピソードが30分シリーズの体裁でリリースされた。
1996年8月9日にトミー(現:タカラトミー)から発売された「赤ずきんチャチャ」のスーパーファミコン版全曲集です。容量は12M。
テレビアニメでおなじみのチャチャ、リーヤ、しいねちゃんの3人が、異世界ぽぽんた国で大冒険を繰り広げるかわいらしいゲーム。アイテムの「ハート」でキャラクタはレベルアップをしていくのだ。(超絶大技林 2011年秋より)同名アニメを原作としたRPG。いたって普通のRPGなのでとくに戸惑うことも無いだろう。1箇所はまりポイントがあったとおもうがすでに記憶してない・・・ラスボス前に理不尽な謎解きがあるのが一番難しいポイントかと。
(SFC_SNES)平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!_Soundtrack
『バウ』は、テリー山本が「ビッグコミックスペリオール」(小学館)に連載していた青年漫画。単行本は全11巻。テレビアニメが『平成イヌ物語バウ』(へいせい - ものがたり - )として、1993年10月14日から1994年9月22日まで、毎週木曜日19:30~19:58の時間帯でテレビ朝日系で放送された。エピソード数は全80話(放送回数は全40回)。ナレーションは堀内賢雄。メインスポンサーがタカラで、テレビ朝日系列では勇者シリーズ(キー局は名古屋テレビ)と同時期にタカラが2つのメインスポンサー番組を持つことになった。テレビ朝日系列では1999年にASATSUと合併されるまで唯一、第一企画が制作したアニメ作品でもある。地上波ゴールデンタイムでの放送に配慮し、大五郎の職業が当初から任侠団体の組長(ヤクザ)であることが説明されず、中小企業の社長(カタギ)とされた(ただし、TCエンターテインメントの作品説明ではヤクザと明記されている)。最終回の結末は原作と異なり、バウとさやかが別離する幕引きとなっている。次回予告のナレーションはさやか役の本多知恵子が担当し、予告の最後はバウ役の園部啓一の「バウッ!」のひと吼えで締められている。最終回ではEDの直後にバウとさやかがお別れの挨拶をし、クラッカーを打ち上げながら締められた。本放送終了後、2008年10月から2009年7月までテレビ埼玉(テレ玉)で火曜日18:00~18:30枠にて再放送された。また、アニメ映画化もされた。2014年に『想い出のアニメライブラリー第20集』としてDVDBOXが発売され、第1話から第40話までを収録したPart1が5月30日に、第41話から最終話までを収録したPart2が6月27日にそれぞれ発売されている。1994年4月28日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!」の全曲集です。容量は4M。人気アニメをゲーム化。ブロックを壊しながら相手のゴールにボールを打ち込むスマッシュゲーム。(超絶大技林 2011年秋より)サンリオワールドスマッシュボール!のパクリスペクト。変にストーリーつけるくらいなら、もっと力入れるところあるだろ・・・
(SFC_SNES)ダービージョッキー 騎手王への道_Derby Jockey_ Kishou he no Michi-Soundtrack
1994年3月18日にアスミック(現:アスミック・エースエンターテインメント)から発売された「ダービージョッキー 騎手王への道」の全曲集です。容量は8M。ジョッキーとして競走馬に騎乗、G1制覇を目指すゲーム。ゲーム初期は見習い騎手のため小さなレースにしか出ることができないが、レースを勝ち進んで勝率を上げていくことで大きなレースにも出られるようになる。(超絶大技林 2011年秋より)これは馬主ではなく騎手になって馬とともに走るレースゲーム。ようは ファミリージョッキー のリアル版。なお同名の漫画とは無関係である。まずは騎手学校で基本を学び、卒業レースで及第点となればデビュー。その後所属地域と厩舎を選び、レースをこなしていく。レース中の操作は十字キーで行い、進んでいる方向に押すと加速・反対方向で減速・上下でライン移動。馬が隣あうように上下を押すとその馬のスピードに合わせてくれる。馬にはスタミナがあり、スタミナが切れてしまうとこれらの操作ができなくなりスピードもガクッと落ちてしまう。基本的にスピードを上げるほど馬のスタミナの減りが早くなるが、上下キーの移動でも消費するようで、ゴール直前まではなるべく少ない操作で進行することを求められる。ある程度活躍すると独立が可能になり、お手馬を所有したりレースを受ける地方を週毎に選ぶことが出来るようになる。なおフリーになれるのは39歳まで。エンディングを見ることができる条件は上記三つ。ただ引退はある程度活躍しないとできないようなので、必然的にGI制覇のあとになると思われる。いずれも少しメッセージが違うくらいでエンディング自体はあまり変わらない。引退時以外はエンディング後も継続プレイになる。こちらの環境で確認してみたところ、39歳の年末を迎えると引退を勧められ選択すると、表示される実績などは違うもののGI全制覇後だろうがフリーだろうが通算未勝利だろうが、すべて同じスタッフロールが流れるようです。なのでGI全制覇して39歳の年末まで週送りなどして引退が制覇スレらしいのかなと思います。
あか×あか+αヤーナム探訪 その12
投稿間隔も動画時間もノビノビじゃねえか!
あかりちゃんとあかりちゃん(仮)とイタコさん達が古都ヤーナムを駆け抜けつつ
地底用キャラを育成します。
ボイロブラボ動画増えろ
素敵な立ち絵は
八塚スピナ様 im8178529、im8653153
からい様 im9233706
ヤステル様 im7835683
戸隠スバル様 im9442554
桧野 拓海様 im9664330
空どうふ様 im9144784
篠ミヤ様 im10643438
黒だし巻き様 im6942079
より、
BGMは
ARMORED CORE ORIGINAL SOUNDTRACK 20th ANNIVERSARY BOX
よりお借りしました
マイリスト作りました:mylist/69993109
その1→sm36808038
制作者連絡用twitter
https://twitter.com/tarmaneggi
面倒事のせいで創作意欲が家出してたの…ユルシテ…
(SFC_SNES)真・一攫千金_Soundtrack
1995年7月7日にバップから発売された「真・一攫千金」の全曲集です。容量は8M。1本で競馬、競艇、ポーカー、丁半、チンチロリンの5種類のギャンブルを楽しむことが出来る、お得なソフト。4人の天才ギャンブラー、ギャンブルの腕を試すことが出来るモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)いろいろなギャンブルが遊べるゲーム。プレイできるのは競馬、競艇、丁半、チンチロリン、ポーカーの5つ。チャレンジモードは最初に言われた金額をかせぐと次のステージへ進める。ランクごとの目標の金額を集めると表彰状がもらえる。パスワードあり。
(SFC_SNES)スーパーダンクショット_NCAA Basketball-Soundtrack
1992年6月19日にHAL研究所から発売された「スーパーダンクショット」の全曲集です。容量は8M。画面構成が3Dになっていて、選手が動く度にその画面がスムーズにグルグル回転する様子は迫力満点。スピーディな試合展開が楽しめる。また、疲労による選手交代、パス時のポジション表示など、細かな設定も魅力。(超絶大技林 2011年秋より)HAL研究所のゲーム・・・だよね?なんで全編英語なんですか?・・・それはSculptured Software開発の洋ゲー輸入だからです。(日本以外のタイトルは NCAA Basketball / World League Basketball)視点が3Dでグルグル回りまくるため、間違って自陣に向かっていったり向いてる方向がわからなくなってバックパスになったりと操作性が最あk・・・あまりいいことはない。パスするときに出るポジションマークが緑色なら安全、赤ならとても危険。試合中BGMがない。HAL研なのに。皮肉にもこれがHAL研発売最後のSFCソフトになってしまった。1試合につき8分×4クォーターで計32分かかるので、時間に余裕があるときに攻略すべし。
(SFC_SNES)本家花札_Soundtrack
1994年9月22日にイマジニアから発売された「本家花札」の全曲集です。容量は8M。
日本の伝統的なカードゲームである花札をスーパーファミコンでプレイできるソフト。「花合わせ」や「こいこい」、「おいちょカブ」など、それぞれの遊び方ができる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)あらいぐまラスカル_Soundtrack
『あらいぐまラスカル』は、1977年1月2日から12月25日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ。「世界名作劇場」の第3作目に当たる。1994年3月25日にNCS日本コンピュータシステム(現:エクストリーム)から発売された「あらいぐまラスカル」の全曲集です。容量は8M。同名の名作アニメをゲーム化。6種類のピンを縦か横に3つ以上揃えて消していくパズルゲーム。2人協力プレイも可能なノーマルゲーム、対戦するVSゲーム、ピンを消したり動かしたりして足場を作り、ゴールを目指して走るコースゲームが楽しめる。(超絶大技林 2011年秋より)アニメ「あらいぐま ラスカル」のパズルゲーム。縦横ナナメに3つ揃えて点を稼ぎ、クリスタルを消せばクリア。連鎖をすると得点も一気に稼げる。操作が少し独特なので慣れるには少し時間がかかるかもしれない。
【Banished】Milder Journey #5/Plaing Video
街づくりゲーム「Banished」のプレイ動画になります。
主な使用Mod
Cc1.76
DSシリーズ
RK editor Full
【Shiningrock Software】
http://www.shiningrocksoftware.com/
【Youtube】
https://youtu.be/L3_B61O3jnw
【Banished SoundTrack】⇒https://www.nicovideo.jp/watch/sm28308375
(SFC_SNES)コンピュータ脳力解析 ウルトラ馬券_Soundtrack
1995年5月26日にカルチャーブレーン(現:カルチャーブレーンエクセル)から発売された「コンピュータ脳力解析 ウルトラ馬券」の全曲集です。容量は8M。夕刊フジなどで活躍の花岡貴子さんも登場する競馬予想ソフト。競馬新聞などにあるデータを入力することで、3人のキャラが本命・中穴・大穴の3つを予想してくれる。(超絶大技林 2011年秋より)競馬評論家 花岡貴子を前面に出した予想ソフト。 このソフトが出たときは26歳のはずである。予想モードではデータ入力の後、「ハカセ(成績派)」「名人(堅実派)」「夢の助(穴派)」三人の誰に予想させるか選択出来る。 別に誰でも構わないが、大した時間ではないので全員にやらせてみれば良いと思う。ファミリーモードは全12レースの予想合戦。 最終的に一番持ち金が多かった者が優勝。 また全てのレースが終わる前に3人の持ち金がゼロとなっても残った者が優勝となる。
(SFC_SNES)リディック・ボウ ボクシング_Riddick Bowe Boxing-Soundtrack
リディック・ボウ(Riddick "Big Daddy" Bowe、1967年8月10日 - )は、アメリカ合衆国の男性プロボクサー。元WBA・WBC・IBF統一世界ヘビー級王者。元WBO世界ヘビー級王者。ニューヨーク州ニューヨーク市ブルックリン出身。身長196cm、リーチ206cm。1988年ソウルオリンピックボクシング競技スーパーヘビー級銀メダリスト。1993年11月23日にマイクロネットから発売された「リディック・ボウ ボクシング」の全曲集です。容量は8MM。プレイヤーが自分で作ったボクサーを操作して試合を戦う。試合を重ねてランキングを上げていき、チャンピオンのリディック・ボウへの挑戦権を目指す。戦いながらボクサーを育成するキャリアモードなど、3種類のモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)このシリーズはかつてホリフィールド版もあったが、彼が王座陥落した途端、新たに王座についたリディックボウを冠名として発売されたのが今作品だった。が、発売してしばらくしたら、ホリフィールドがボウからタイトルを取り返す。もうどっちが最新版なのか訳の分からなくなってしまった悲劇的な作品。ゲーム内容は、これまでのボクシングゲームの中で最もリアル志向、プロボクシングのランキング制度を再現し、王座を目指す本格的な内容。マイボクサーの見た目をカスタマイズできたり、試合を重ねるにしたがって徐々に老齢化していったり…。(最後のほうは白髪の老人に!)ボクシングの本国アメリカだけに細かいところまでしっかり作ってあります。試合中のシステムも優れており、特筆すべきは顔面とボディのダメージ分離。これにより、ボディから攻め落としたり、顔面ばっかりで短期決戦を狙ったり、実際のボクシングにより近い試合展開がしっかり再現できていました。あとはコンビネーションが実用的で、相手の左右ガードを壊した末にやっと入ったり、上下左右の打ち分けがちゃんと報われるような感じは、開発陣に経験者からのアドバイスがあったんじゃないかな、と予想されます。その経験者が軽打系連打型だったんじゃないか、と思う節もあって、一発ガッツーンといった、カウンターの魅力がまったく再現されていないのと、ストレートパンチが奥の手からのジャブと位置づけされているのが致命的に残念。当時のヘビー級はマイクタイソンが服役による戦線離脱をしていて、確かにフルラウンド戦うタイトルマッチが多かったような印象はある。(あくまで印象)言われてみれば、ストレートを遠くからズボッと突き刺すような王者もいなかった。(モハメドアリは軽量級のボクシングをヘビーでやった、そこが凄い!)(レノックスルイスボクシングが発売されれば、改善されていたかも?)当時の混沌としたヘビー級、時代を反映していると言えば、反映しているのかも…?
(SFC_SNES)ゴーゴーアックマン_Go Go Ackman-Soundtrack
『GO! GO! ACKMAN』(ゴーゴーアックマン)は、鳥山明による日本の漫画作品。『月刊Vジャンプ』(集英社)にて1993年の7月号から1994年の10月号まで不定期に掲載された。全11話。
悪魔の少年アックマンが人を殺そうとするがなかなか上手くいかず、ライバルである天使との攻防や、他の悪魔との交流などを描いたギャグ漫画。ジャンプ・コミックス『鳥山明○作劇場』VOL.3に収録されている。
1994年にはVジャンプフェスタで15分の短編アニメ化され、スーパーファミコンやゲームボーイなどでゲーム化も行われた。
鳥山は本作について、「描いていて少し楽しかった作品で、話も短いため完全に嫌になる前に終われて楽だった」と語っている。
SFC版は、以下の3作が発売されている。アックマンを操作し、剣や銃などの武器やアイテムを駆使して敵を倒して各ダンジョンをクリアしていくアクションゲームである。3作目では、天使も操作できる。
SFC版1作目は原作の話がいくらか使われているが、2作目からは完全オリジナルとなっており、3作目のエンドロール後ではまだ続くかのようなやり取りと「To be continued NEXT GO!GO!ACKMAN 4?」と表記されたが、それ以降は製作されなかった。
1994年12月23日にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「GO GO ACKMAN」の全曲集です。10M。鳥山明の人気マンガをゲーム化。悪魔の王子アックマンを操り、天使軍団と戦う。4種類のアイテムを取ることによって様々な攻撃が可能になる。また、ステージの途中に出現する選択肢によって、その後のステージ展開が変化する。(超絶大技林 2011年秋より)Vジャンプに掲載されていた、鳥山明原作漫画のゲーム化第一弾。悪魔のアックマンがマヌケな天使くんと戦う、というストーリー。オーソドックスなアクションとなっているが難易度はそこそこ高め。ここからアックマン三連発となるが、一気に制覇されてしまいそうな予感。ED変化は難易度ではなく、稼いだポイント(0以上、2000以上、4000以上)で最後の一枚絵が変わる。操作ボタンはオプション画面で変更可能。通常アックマンは静止状態から数歩歩いてから走るのだが、ダッシュボタンを押していると静止状態からいきなり走ることが出来る。また、↓+Yで回し蹴り、↓+Bでスライディング、Y長押しで溜め攻撃が出来る。道中の選択肢次第で次のマップが変わることがある。行き着くところは同じなのでどんなルートでも問題ない。獲得した「銃」「剣」「ブーメラン」といった武器は、一度ダメージを受けると消えてしまうので注意。ちなみに頭に輪っかのついたチビ天使は、踏み潰したり蹴飛ばしたりノコノコのように扱うことが可能。
(SFC_SNES)ゴーゴーアックマン2_Go Go Ackman 2-Soundtrack
『GO! GO! ACKMAN』(ゴーゴーアックマン)は、鳥山明による日本の漫画作品。『月刊Vジャンプ』(集英社)にて1993年の7月号から1994年の10月号まで不定期に掲載された。全11話。
悪魔の少年アックマンが人を殺そうとするがなかなか上手くいかず、ライバルである天使との攻防や、他の悪魔との交流などを描いたギャグ漫画。ジャンプ・コミックス『鳥山明○作劇場』VOL.3に収録されている。
1994年にはVジャンプフェスタで15分の短編アニメ化され、スーパーファミコンやゲームボーイなどでゲーム化も行われた。
鳥山は本作について、「描いていて少し楽しかった作品で、話も短いため完全に嫌になる前に終われて楽だった」と語っている。
SFC版は、以下の3作が発売されている。アックマンを操作し、剣や銃などの武器やアイテムを駆使して敵を倒して各ダンジョンをクリアしていくアクションゲームである。3作目では、天使も操作できる。
SFC版1作目は原作の話がいくらか使われているが、2作目からは完全オリジナルとなっており、3作目のエンドロール後ではまだ続くかのようなやり取りと「To be continued NEXT GO!GO!ACKMAN 4?」と表記されたが、それ以降は製作されなかった。
1995年7月21日にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「GO GO ACKMAN2」の全曲集です。容量は12M。「Vジャンプ」で連載されている同名マンガが原作の横スクロールアクション第2弾。スライディングやタメ打ちなどのほかに、今作では投げ技や下突き、連続攻撃などのアクションが新しく加わった。(超絶大技林 2011年秋より)アックマン二発目。GB版 とほぼ同時期の発売。前作と基本的なところに大きな違いはないが、幾つかアクションが増えておりスライディングに攻撃判定も加えられた。EASYモードだと途中で終わってしまうが、一枚絵が出るので小手調べか補完でどうぞ。↓+Bでスライディング、↑+Bで大ジャンプ。↓+Yで回し蹴り、ジャンプ中↓+Yで垂直切り、波動拳コマンド(右向き時236)+Yでコンボが使える。YまたはXを押しっ放しにするとアックマンが光り、衝撃波を飛ばせる。Xボタンで敵を掴んで投げることも可能。「剣」「銃」「ブーメラン」は同じマークを取っていくとレベルアップしていく。但しダメージを受けるとレベルがダウンするので維持するのが難しい。コンティニューすると剣に戻る。
(SFC_SNES)ゴーゴーアックマン3_GO GO ACKMAN 3-Soundtrack
『GO! GO! ACKMAN』(ゴーゴーアックマン)は、鳥山明による日本の漫画作品。『月刊Vジャンプ』(集英社)にて1993年の7月号から1994年の10月号まで不定期に掲載された。全11話。
悪魔の少年アックマンが人を殺そうとするがなかなか上手くいかず、ライバルである天使との攻防や、他の悪魔との交流などを描いたギャグ漫画。ジャンプ・コミックス『鳥山明○作劇場』VOL.3に収録されている。
1994年にはVジャンプフェスタで15分の短編アニメ化され、SFCやGBなどでゲーム化も行われた。
鳥山は本作について、「描いていて少し楽しかった作品で、話も短いため完全に嫌になる前に終われて楽だった」と語っている。
SFC版は、3作品が発売されている。アックマンを操作し、剣や銃などの武器やアイテムを駆使して敵を倒して各ダンジョンをクリアしていくACTである。3作目では、天使も操作できる。
2作目からは完全オリジナルとなっており、3作目のエンドロール後ではまだ続くかのようなやり取りと「To be continued NEXT GO!GO!ACKMAN 4?」と表記されたが、それ以降は製作されなかった。
1995年12月15日にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ゴーゴーアックマン3」の全曲集です。容量は16M。鳥山明の同名マンガのゲーム化第3弾。前作まで敵対していたアックマンと天使くんが手を組むことに。武器による必殺技を使うアックマンと、空を飛ぶ事ができる天使くんを使い分けて進む。(超絶大技林 2011年秋より)
SFCアックマントリロジーの最後を飾る。発売が前作から半年も経っていない。そして画面も殆ど変わっていない。オープニングでちょっと凝ったことをしているので、やり直すときめんどくさい。難易度や集めた魂の数によってEDが変化するということは無くなった模様。↓+Bでスライディング、↑+Bで大ジャンプ、壁際でBを押すと三角飛び。↓+Yで回し蹴り、ジャンプ中↓+Yで垂直切り、波動拳コマンド(右向き時236)+Yでコンボが使える。今回、投げのプロセスが変更されており、敵を踏み付けると気絶状態になるのでそれに触れると自動的に持ち上げるようになっている。その他には、攻撃やジャンプをしないでいるとアックマンは赤く光り出す。その状態で剣を振ると強力な衝撃波を撃てる。今作の目玉システムは、アイテムを使えるようになったこと。各所にアイテムショップ(木製の扉)があり、敵を倒して入手した魂と交換出来る。ショップではBが購入、Aで退店。アイテムはLRボタンで切り替えを行い、Aボタンで使用する。武器レベルは4まで上げられるものの、攻撃を受ける度にレベルダウンしていく。それを防ぐアイテムもあるが高い。
先輩と後輩で行く、地底世界回想録【UNDERTALE】#22
奇しくも、休憩のつもりでまわった場所が、
彼の思い出だったとは...
最高のタイミングで、いい場所へ訪れることが出来たのではないでしょうか。
そして、物語は最終幕へ....。
以前Nルートをなんとかクリアした人類が
地底の世界に住み着いているデータ厨の後輩と
思い出を語りながら地下世界を旅します。
以下、響と言う名の人類。による独断と偏見の紹介。
響と言う名の人類。(先輩)
操作、編集担当。
今回の動画はさっくりサクサクを
目指していこうかと思います!!!(((ガバって死ぬ音)))
上下(後輩)
アドバイス、情報提供。
データ厨。好きなゲームの情報をノートとかにまとめてたりする。すごい(小並感)
「UNDERTALEはいいぞ!!!!!!!!!!(大声)」
ED曲は「For the Fans」『愛するファンのみんなへ』という曲です。
あの家に行かなければ、繋がりがわからなかった。
偶然にもいいタイミングで繋がりが回収できたようですね。
これだからゲームは面白い。
『UNDERTALE Soundtrack』の69番の曲です。
sm38314840←前 次→sm38424064
この動画のマイリスト→mylist/69708179
【シノビガミ】『望まれるべき結末』 part.1【テトラさんの金で寿司を喰う会】
動画投稿者グループ「テトラさんの金で寿司を喰う会」で
開催したセッションのリプレイになります。
このシナリオには【■■】がない
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寿司会マイリスト→mylist/63507001
寿司会Part1リスト→mylist/67366907
マイリスト:https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/67070582
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GM:彼方此方さん→user/78907644
PL1:Pochiさん→user/47060352
PL2:ハルさん→user/33810439
PL3:Lycoris(動画投稿主)
PL4:BFFW少佐さん→user/39000108
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【使用素材(敬称略)】
ニコニコモンズ
ポケットサウンド
甘茶の音楽工房
Carpe Diem OST
First Snow Soundtrack
DOVA-SYNDROME
効果音ラボ
写真AC
らぬき様(http://ranuking.ko-me.com/)
はるか様
(©)河嶋陶一朗/ 冒険企画局/新紀元社
(GB)サッカー・ボーイ -Soccer Mania-Soundtrack
1990年4月27日にエピックソニーレコードから発売された「サッカー・ボーイ」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(SOCCER MANIA)です。GB初のサッカーゲーム。初らしく出来は・・・見てのお楽しみ!ゲームボーイ初のサッカーゲーム、いよいよ登場!ゴールへ向けて走るあの快感がキミの部屋で味わえる。汗を飛び散らせながら走る選手、点が入るたびにどよめく観客席。音と映像がゲームの興奮を盛り上げる。スローイング、ゴールキック等ルールも実戦さながら。戦う相手はアメリカ、ブラジル、イギリス、西ドイツ、フランスの強豪5か国。世界の名門チームを相手に勝ち抜こう!もちろん、ゲームボーイを2台つなげば、友達と対戦プレイも楽しめるのだ。選手には疲労度なるものが設定されておりドリブルでごり押すことは出来ない。五ヶ国を倒すと優勝画面?になるがそこで終わりではなくスタートを押すとチーム選択画面に戻り、そこに裏チームが出現している。どことなくこれに似ているように見えるのは気のせいだろうか。・得点が入ったり、入れられたりした時、試合に勝った時や負けた時などの表情や動作が豊かだね。・ハーフタイム時のチアガールの応援などちょっとした演出がいいね。・JPN(日本)、USA(アメリカ)、BRA(ブラジル)、GBR(イギリス)、FRG(西ドイツ)、FRA(フランス)の6チームがある。1人用は通常日本だけしか使えないが、上記裏技によりどのチームでも使える。各国は、スピード・チャージ・キック・立ち上がりの速さなどの能力差があるよ。・引き分けの場合は、サドンデスの延長戦だ!裏技:【他の国のチームでプレイできる】・・・チームセレクト画面で、Bボタンとセレクトボタンを押しながらカーソルを動かす。
(GB)GBバスケットボール_Tip Off-Soundtrack
1993年3月19日にイマジニアから発売された「GBバスケットボール」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(TIPOFF)です。そんなゲームの目的は 日本やアメリカ、スペインやイギリスなどのチームを選び バスケットを楽しみましょう。 そんなシンプルな目的になっていました。 ゲームのシステムはオーソドックスなスポーツゲームで、 Bボタンでパス、 Aボタンでシュート。 遠くから3ポイントシュートを狙うも良し、 ゴールまで走りこんで、ダンクを決めるも良し。 そのプレイヤーによって、沢山の戦略を楽しんで行く作品になっていました。 大会を勝ち抜くモード、1試合を楽しむモード、 練習を楽しむモード、 なんだか良く分からないモード。 こんな4種類のモードが、なんの説明もなくアイコンで表示されていまして。 未だに何のモードか分からないアイコンがあるなど、説明書が無いとパニックになる作品でもありました。 基本的にはサッカーゲームと変わらない。 だけど、バスケットボールの面白さも味わえる。 シンプルながらも、熱いスポーツゲームなのでした。
