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(SFC_SNES)牌勢麻雀 凌駕_Haisei Mahjong Ryouga-Soundtrack
1995年4月28日にアスキー(現:アスキーメディアワークス)から発売された「牌勢麻雀 凌駕」の全曲集です。容量は8M。実際の麻雀にもある、微妙な場の流れ、「牌勢」を取り入れた麻雀。あらかじめ用意された雀士のほかに、性格や打ち筋を自分で設定できる雀士メイキングや自分で作った雀士を対局させるダービーモードなど3つのモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)場の空気「牌勢」に重点を置いた麻雀ゲーム。CPU雀士の牌勢や積極性などを細かく設定できる。イカサマ麻雀やCPUのラス確和了などに飽き飽きしている人にはおすすめ。通常の対局モードのほか、ダビスタのアスキーだけあってダービーモードというのがあり、競馬のGIレースを模した麻雀大会を勝ち抜いていく。プレイヤーが雀士として参加する「ジョッキー」か、自分で調教(というか設定)した雀士を出場させる「調教師」モードを選べる。
(GB)ダックテールス_Duck Tales-Soundtrack
1990年9月21日にカプコンから発売された「ダックテールス」の全曲集です。主人公のスクルージおじさんは冒険好き。世界各地に隠されている5つの宝物の情報を聞き出し、ついに冒険を開始した。基本的にはファミコン版の「わんぱくダック夢冒険」の移植版。しかし、マップを新しくしているので、ファミコン版をクリアーした人でも楽しむことが出来る。
(SFC_SNES)ホーム・アローン_Home Alone-Soundtrack
『ホーム・アローン』(Home Alone)は、1990年公開のアメリカのコメディ映画。制作当時10歳だったマコーレー・カルキンの出世作として著名となった。興行収入は全世界で4億7668万ドル、日本国内でも約34億円に達した。日本では1991年6月22日、日比谷スカラ座(現:TOHOシネマズスカラ座)などで先行公開され、同年7月6日から全国一斉公開された。渋東シネタワー(現:TOHOシネマズ渋谷)のこけら落とし上映作品でもある。1992年には続編の『ホーム・アローン2』が公開された。1992年8月11日にアルトロンから発売された「ホーム・アローン」スーパーファミコン版の全曲集です。容量は8M。ひとり家に取り残されたカルキン坊やが、泥棒に立ち向かうという人気映画をゲーム化したもの。パチンコ、水鉄砲などで泥棒を攻撃しつつ逃げるアクションのほかに、貴重品を隠すパズルゲームの要素も含まれているのだ。(超絶大技林 2011年秋より)有名コミカル映画をもとにしたアクションゲーム。家族旅行に一人だけ置いていかれるほど存在感のなかった子供が留守の隙を突いて進入してきた空き巣を撃退し、世界一有名な子役としてギネスブックに載るほどの出世物語である(一部実話)主人公は子供なので弱い。なのでいろいろ(自分で仕掛けた)ギミックを用いて戦うことになる。空き巣に大事なものを盗まれては困るので、家中の大事なものを集めてダストシュートに放り込み、地下の金庫に隠す。正直やってることがアホすぎるが、そこは子供のやることだから。なお主人公は映画化で稼いだ莫大な財産をめぐって両親が激突したり有名人だからと若くして結婚したもののすぐに離婚されたり仕方なく俳優業に復帰したら麻薬所持で逮捕されたり某有名歌手の性的虐待の被害者扱いされたりと映画よりもよっぽどコミカルな人生を送っているらしい。
(SFC_SNES)タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会_Tiny Toon Adventures_ Wacky Sports Challenge-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年9月30日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会」の全曲集です。容量は8M。因みに海外版タイトルは(Tiny Toon Adventures Wacky Sports Challenge)です。アメリカの人気アニメ「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ」のバスター・バニーとゆかいな仲間たちが登場するバラエティゲーム。棒高跳びやアイスクリーム投げなど、全12種類のユニークな競技をプレイし、総合得点を競う。(超絶大技林 2011年秋より)バッグスバニーをはじめとしたお馴染みのキャラ達が100万ドルの賞金を目指して競うミニゲーム集。キー操作は各ゲームの前に確認出来る。ミニゲーム集にしては意外とボリュームがあって楽しめました。連打ゲーが多いので一気にやると指が疲れます。バンジージャンプという名の全然バンジーしていないゲームが一番難しかったです。何度もやってパネルの位置を覚えるしかなさそうです。また、スタッフロール後に出るパスワードは、これを入力すると好きなゲームを選んで遊べるモードになります。マラソンというここでしか遊べないゲームもあります。最長の42195mでは推定2時間連打し続けるだけという苦行が体験できるので補完にどうぞ!
(GB)タイニートゥーン アドベンチャーズ 3 ドキドキスポーツフェスティバル -Tiny Toon Adventures Wacky Sports-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年11月25日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニートゥーン アドベンチャーズ 3 ドキドキスポーツフェスティバル」の全曲集です。
コナミのタイニートゥーンシリーズ3作目。
横スクロールACTの前2作とは違い、運動会を模したミニゲーム集になっている。
スポーツフェスティバルではクラスによりノルマや難易度が違うが
スーパークラスを優勝したときのみスタッフロールが出る。
カーニバルモードは2つのミニゲームを遊べるがクリアはなく点数を競うのみ?
(GB)ノンタンといっしょ くるくるぱする_-Soundtrack
『ノンタン』(Nontan)は、キヨノサチコ作絵の絵本のシリーズ、及び同シリーズの主人公。比較的太めの波打つような描線で描かれた素朴な絵柄が特徴的(※後述の理由により後にキヨノサチコの単独名義になっている)。2020年12月時点でシリーズ累計発行部数は3360万部を記録している。
ノンタンといっしょは、1992年から1994年までフジテレビの子供番組『ウゴウゴルーガ』にて放送されていたコーナードラマ。全265話が制作されており、そのうち2話分は未放送である。主題歌とノンタン役の声優は千秋が担当した。ナレーションは平野文。
アニメーション制作を担当したスタジオぴえろのホームページによると、本作は「ミュージカル風アニメーション」として企画され、コミカルな効果音や音楽が効果的に使われている。中には1話まるごとミュージッククリップ(総集編ではなく新規のもの)のような回もある。
また、幼児向けにも関わらず、「ごるふじょう」など社会派なエピソードも存在する。
OVA『ノンタンといっしょ おべんきょうシリーズ(新おべんきょうシリーズ)』も製作。
1994年4月28日にビクターエンタテインメントから発売された「ノンタンといっしょ くるくるぱする」のゲームボーイ版全曲集です。ゲームフリーク製作。
今もなお、幼児に根強い人気を誇る「ノンタンといっしょ」をゲーム化。グラフィックやBGMは原作(絵本)ではなくアニメ準拠となっている。
企画には『ポケモン』シリーズで知られるゲームフリークが関わっている。
一見すると幼児向けのパズルゲームだが、そのコンセプトは「麻雀の持つゲーム性をテレビゲームに封じ込める」こと。システム面では同社が開発した『ヨッシーのたまご』の発展形と位置づけられている。
【Banished】Milder Journey #6/Plaing Video
街づくりゲーム「Banished」のプレイ動画になります。
主な使用Mod
Cc1.76
DSシリーズ
RK editor Full
【Shiningrock Software】
http://www.shiningrocksoftware.com/
【Youtube】
https://youtu.be/8XvUv73Cs8U
【Banished SoundTrack】⇒https://www.nicovideo.jp/watch/sm28308375
(GB)ママレード・ボーイ -Marmalade Boy-Soundtrack
『ママレード・ボーイ』(Marmalade Boy)は、吉住渉による漫画作品。集英社の少女漫画誌『りぼん』にて1992年5月号から1995年10月号まで連載された。1994年から1995年にかけてテレビアニメ化、アニメの前日譚に当たるストーリーが劇場アニメ化、2001年に台湾で実写ドラマ化されたほか、2018年には日本で実写映画化された。単行本全8巻、完全版全6巻。2017年8月時点で、累計発行部数は1000万部を突破している。全編に渡ってトレンディドラマが繰り広げられる。
アニメは朝日放送と東映動画の共同制作により、テレビ朝日(当時ANB)系列(フルネット局)にて1994年3月13日から1995年9月3日まで放送されたほか、系列外ではテレビ岩手(日本テレビ系列)、チューリップテレビ、山陰放送(いずれもTBS系列、後者はスポンサードネット)、クロスネット局ではテレビ宮崎(フジテレビ系列(メイン)・日本テレビ系列(NNNのみ)との3系列クロス)で時差ネット放送された。全76話。タイトル表記は中点「・」が「♥」の『ママレード♥ボーイ』。
『新メイプルタウン物語 パームタウン編』(1987年1月18日 - 12月27日)以来の女児向け作品である。また、それまでサブで参加していた関弘美が初めて初回からメインで担当し、以降10年間、同枠のメインプロデューサーとして女児向けの作品を担当していくことになる。
その特徴の一つとして本作からアイキャッチの時間が長くなったことが挙げられる。
アニメオリジナルキャラの登場やアニメオリジナルストーリーもあった。当初は1年間の放送予定だったが、好評により放送期間が半年延長された。なお、最終回の放送日は、原作の最終回が掲載された『りぼん』1995年10月号の発売日にほぼ合わせたものだった。
本作は対象年齢が女児向けアニメとしては高めで、プロデューサーの関弘美によると『美少女戦士セーラームーン』の「卒業生」狙いだったとしている。ただ、実際にはスポンサーの関係上、年少者向けの関連商品も一部発売されていた。
実写映画製作発表を記念し、東映アニメーションは2017年4月からYouTubeで本作の第1話を配信している。
1995年1月27日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ママレード・ボーイ」のゲームボーイ版全曲集です。りぼん連載の同名少女漫画のゲーム化で、女性側視点ではあるがGB初の恋愛シミュレーションゲーム。アニメはテレビ朝日系日曜朝8時半枠にて'94年3月から'95年9月まで放映した。'10年4月現在のハートキャッチプリキュアまで女児向けのアニメが継続中。主人公の光希が、意中の男キャラと親密になり、告白するのが目的。
(GB)携帯競馬エイトスペシャル -Keitai Keiba Eight Special-Soundtrack
1994年11月18日にイマジニアから発売された「携帯競馬エイトスペシャル」の全曲集です。
ミサワエンターテインメントのスーパーファミコン版「競馬エイトスペシャル」の移植タイトルです。スーパーファミコン版は10万本以上の大ヒット作。競馬専門紙「競馬エイト」とプロモーションでタイアップしています。ディレクターは大須賀篤氏です。競馬予想専門誌「競馬エイト」と連動していて、紙面の情報を入力すると大当たり馬券を予想できます。スーパーファミコン版は自宅で入力することになり、利便性に欠けていましたが、ゲームボーイ版は携帯性を活かして、いつでもどこでも情報を入力できることで実用性がアップしました。
(SFC_SNES)テーブルゲーム大集合!! 将棋・麻雀・花札・トゥーサイド_Soundtrack
1996年7月26日にバリエから発売された「テーブルゲーム大集合!! 将棋・麻雀・花札・トゥーサイド」の全曲集です。容量は8M。
それぞれ個性豊かな思考を身につけている5人の中から対戦相手を選び、各ゲームをプレイする事ができる。選択できるのは、将棋、麻雀、花札、トゥーサイドの4種類。(超絶大技林 2011年秋より)
将棋、麻雀、花札、トゥーサイド(オセロ)のたった4種類だが、月刊プロ麻雀や日本プロ麻雀連盟や加藤一二三九段が、公認だったり推薦だったりと異常に恵まれている。
オセロをトゥーサイドに名称を変えたのはおそらくオセロが メガハウス の登録商標だからだが、オセロをトゥーサイドにして収録したゲームはこれだけ。なぜリバーシにしなかったかの謎ができた。
エンディングが存在しないっぽいので各ゲーム1回ずつ勝てばいいんじゃないでしょうか。
なお隠しなのでクリア条件に入れなかったが、タイトル画面でセレクトを押しながらBを50回押すと5つめのゲームとして15パズルができる。
なぜこれが隠しなのかは全くの謎。
【オリジナル曲】zero
※2020年12月にYouTubeとSoundcloudにアップしたんですがniconicoに上げるのを忘れてました...。
壮大なサウンドトラック調の曲を作りました!!!
かなりカッコいい曲に仕上がりました!
コメントよろしくお願いします!
・YouTube→https://www.youtube.com/watch?v=VrSqITHSflQ
・Soundcloud→https://soundcloud.com/kashiwade/zero
FanboxにてCD音質版を支援者限定公開しております!
https://kashiwade.fanbox.cc/posts/1722301
自分の他の作品についてもCD音質版も入手できるので、もしよろしければ支援いただけると助かります!
またこの曲はTech-nation Recordsのフリーコンピレーションアルバム『ONLINE』にも収録されています。こちらのアルバムもよろしくお願いします。
https://triuniversityonline.tumblr.com
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【Original song】zero
I made an epic soundtrack style song.
Turned out to be a pretty cool song!
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Twitter → https://twitter.com/Kashiwade_music
(GB)バトルクラッシャー -Battle Crusher-Soundtrack
『バトルクラッシャー』は、1995年1月27日に日本のバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたゲームボーイ用2D対戦型格闘ゲーム。容量は2M。開発元はさんえる。
同社のクロスオーバー作品『コンパチヒーローシリーズ』のゲームボーイ用ソフト第4作目。『仮面ライダーシリーズ』、『ウルトラマンシリーズ』、『ガンダムシリーズ』のキャラクターを題材にした格闘ゲーム。キャラクターの手足を空中に浮かぶパーツとして表現しており、この表現方法は任天堂のファミリーコンピュータ用ソフト『ジョイメカファイト』(1993年)と共通している。
開発はさんえるが行い、プロデューサーはPlayStation用ソフト『メガチュード2096』(1996年)を手掛けた下道隆、ディレクターはセガサターン用ソフト『BATSUGUN』(1996年)を手掛けた石谷浩二、音楽はカプコンのスーパーファミコン用ソフト『ロックマンズサッカー』(1994年)を手掛けた富樫則彦が担当している。
登場するキャラクターは搭乗者「ファイター」と乗り物「パンツァー」に分かれており、組み合わさることで一体のキャラクターとなる。ファイターとパンツァーはそれぞれ固有の技を持っており、組み合わせによってキャラクターの性能が変化する。ファイターごとに搭乗できるパンツァーはあらかじめ決まっているが、例外的にロアのみヘルザーク以外の全パンツァーに乗ることが可能。逆にダークエミィはヘルザーク以外に乗り込むことは不可能になっているが、その分他のキャラクターよりも必殺技が豊富に用意されている。
ゲーム誌『ファミ通』の「クロスレビュー」では、5・3・4・4の合計16点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り、18.8点(満30点)となっている。
その「バトルクラッシャー」の全曲集です。
(GB)本命ボーイ Soundtrack
1994年10月7日にニチブツ(日本物産)から発売された「本命ボーイ」の全曲集です。
ファミコンで発売された「競馬シミュレーション本命」のゲームボーイ版。
ガチガチ、ノーマル、大穴の3種類の予想が得られる。
一本で二種類の競馬予想ができるお得なソフト。定価6700円也!
答え一発モード:少ないデータ量で予想できる。
データ命モード:多くのデータ入力が必要になる。
(GB)パチ夫くん_Pachio kun-Soundtrack
パチ夫くんシリーズ(パチおくんシリーズ)は、1987年から1998年にかけてココナッツジャパンエンターテイメントから発売されていたコンピュータゲームシリーズ。基本的なジャンルはパチンコゲームだが、アクションゲームやパズルゲームなどもある。
1993年11月19日に発売された「GBパチ夫くん」の全曲集です。
(SFC_SNES)バトルブレイズ_Battle Blaze-Soundtrack
1992年5月1日にサミー工業(現:サミー株式会社)から発売された「バトルブレイズ」の全曲集です。容量は8M。
中世のファンタジー系の世界観、キャラクターで構築された2D武器格闘ゲーム。映画「コナン・ザ・グレート」を思い起こさせる世界観を持っています。キャラクターデザインはやや濃い目ですが、グラフィックはかなり美麗です。BGMもゲームの雰囲気に沿った渋いものが多く好印象。映画のような演出を試みた努力が垣間見え、しかもそれがきちんと報われています。
ゲーム性においては、正直なところ完成度は高いとは言えません。ゲーム全体の流れはかなり緩やかで、連続技らしい連続技もなく、爽快感は低め。全体的に投げ技が強く、画面端の攻防なども一方的になりやすいです。キャラクターバランスはかろうじて取れていると思いますが、キャラクターが少ないことを考えるともう少し頑張って欲しかったです。
ストーリーモードと、対戦モードがありまして、ストーリーモードで使用出来るのは主人公のみ。ラスボスの魔王グリフォルモスが、主人公以外のキャラクターに憑依していて、それらの肉体から魔王を引き離しながら最終ステージを目指す・・・という展開。昔の餓狼や餓狼3のようにMAPが表示されまして、対戦キャラクターを選択して攻略していきます。ストーリーモードであっても、演出やデモシーンがほとんど無いのが少々残念。
最終ボスキャラを合わせると全7キャラ。エキストラプレイモード(※)であれば、最終ボスも使用可能です。スーパーファミコン初の武器格闘ゲーム・・・正確にはスーパーファミコンでリリースされた初の格闘ゲームということになるのでしょうか。コレクターアイテムの一つですね。
エキストラプレイモード:
オプション画面で、「R」を押しっ放しにしたまま、上とX、右とA、下とB、左とYの順に押す。
(SFC_SNES)ヤムヤム_Yam Yam-Soundtrack
1995年2月17日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ヤムヤム」の全曲集です。容量は12M。
RPG的な要素を持ちつつも、フィールド画面などは存在せず、町と町の間の移動がシューティングゲームのような3Dアクションという一風変わったゲーム。全部で約30本のシナリオがあり、お手軽に楽しむことが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
主人公の地底王国の王子マグマグは地上世界を平和にするために友達のヤムヤムとともに地上世界にやってきました。ところがマグマグは具体的に何をすれば世界が平和になるのかを知らないので、どうすれば世界が平和になるかを町の人に聞いて回ります。
町の人から世界を平和する方法を教えてもらうとシナリオがスタートします。シナリオはほとんど一本道ですが、途中で分岐する物もあります。シナリオをクリアするとエンディングが流れた後、実は夢であることが判明し、初期状態に戻されて再び平和探しから始まります。このようにして全てのシナリオをクリアすると最後のシナリオが出現します。シナリオは全部で28種類ありますが、全く予想だにしない方向に展開していくものや、少々毒気の効いたものもあってかなり面白いです。
地域間の移動やボスとの対決はヤムヤムに乗って3Dシューティングで行われますが、慣れないうちはかなり難しく、隣の町へ行くのさえも苦労します。経験値を稼いでレベルアップしたり、お金を稼いで装備を買ったりすると結構楽になりますが、有効なのはそのシナリオの間だけです。また、お店では装備を買う以外に体力の回復やセーブなどもできます。
攻略のコツは、シナリオごとの難易度の差が結構激しく一度スタートしてしまうと途中で変更出来ないので、慣れないうちはよく選びましょう。また3Dシューティングのほとんど敵は自分のいる方向に弾を撃ってくるので常に移動していると意外と弾に当りません。ボスは連続して弾を撃ってくるので画面内をグルグル回りながら戦うといいでしょう。またアイテムは回復アイテムを優先して取るのが良いですが、ボス戦では無敵アイテムも同じくらい重要です。
ゲーム自体は同じパターンが何度も繰り返されるため多少マンネリな感じがしますが、なんともほのぼのとした世界観と平和というものの意味の広さについて考えさせられるストーリーが最高です。
【Hardspace: Shipbreaker】きずささシップブレーカーズ 【ボイチェビ実況】
宇宙船をバラして破壊解体するゲームらしいです。
発売直後に買って積んでたんですけど定期的にアプデされていい感じになってきてますね。
お借りした物
紲星あかり立ち絵素材
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im9588561
立ちさとうささら素材
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10582286
【アニメ素材】倍速あかりちゃ360
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10682961
解説枠(紲星あかりテーマ)
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im9588561
穏やかで可愛いフルートの音色が魅力的なBGM
https://commons.nicovideo.jp/material/nc201670
Daily
http://www.j-rokudo.jp/music.html
RootsSong_AltVersion
Hardspace Shipbreaker Soundtrack
使ったもの
VOICEROID2
CeVIO Creative Studio 7
Aviutil
PSDtoolKit https://www.nicovideo.jp/watch/sm28712861
InputPipePlugin https://www.nicovideo.jp/watch/sm35585310
かんしくん https://www.nicovideo.jp/watch/sm37471880
キャッシュテキスト https://www.nicovideo.jp/watch/sm37598954
スライドIO https://www.nicovideo.jp/watch/sm17932405
あかずきんポップ https://booth.pm/ja/items/1748058
作ったもの https://www.nicovideo.jp/mylist/70227063
(SFC_SNES)岡本綾子とマッチプレイゴルフ コ・オリナゴルフクラブ in ハワイ_Soundtrack
1994年12月21日にツクダオリジナルから発売された「岡本綾子とマッチプレイゴルフ コ・オリナゴルフクラブ in ハワイ」の全曲集です。
容量は8M。
・日本が誇るトッププロで、世界的にも有名な岡本綾子と一緒にラウンドできるというゴルフゲーム。実写取り込みによる画像で岡本のスウィングを確認でき、アドバイスを受けることも出来る。ゲームモードは全7種類。(超絶大技林 2011年秋より)
ツクダオリジナルはオセロマルチビジョンでも「岡本綾子のマッチプレイゴルフ」を発売していてこれはその続編なのかも。
(SFC_SNES)一発逆転 競馬 競輪 競艇_Soundtrack
1996年4月26日にPOW(プランニングオフィスワダ)から発売された「一発逆転 競馬 競輪 競艇」の全曲集です。開発元はエレカ。
容量は8M 。
競馬、競輪、競艇の3つのギャンブルでお金を稼ぐゲーム。「ストーリーモード」のほか、レースのみが楽しめる「フリープレイ」がある。タイトル通り、一発逆転のスリルを味わうことができる。(超絶大技林 2011年秋より)
タイトル通り競馬、競輪、競艇の3つのギャンブルを楽しむゲーム。
恋人とその父親に結婚を認めてもらうためにギャンブルやバイトでお金を稼ぐというストーリー。
期限は一年。12月31日終了時までに一定以上の所持金(一億以上?)がないと
バッドエンドになってしまう。
行動は1日一回のみなので場所移動だろうが何をしようがそれ以降その日は休むしか出来ない。
券購入時に上下で金額設定、L, Rで桁移動。
セーブはゲーム終了を選択するとセーブするかどうかを聞かれる。
(SFC_SNES)忍たま乱太郎2_Nintama Rantarou 2-Soundtrack
『忍たま乱太郎』(にんたまらんたろう)は、1993年(平成5年)4月10日から1994年(平成6年)3月19日まではNHK総合テレビで、同年10月3日以降はNHK Eテレで、放送されているテレビアニメ作品。略称は「忍たま」。
尼子騒兵衛の忍者ギャグ漫画『落第忍者乱太郎』が原作。アニメ化に際し「原作題名の『落第』という言葉が、放送局であるNHKでは放送コードに触れるため、『忍者のたまご』、略して『忍たま』に変更された」という噂が広がっているがソースはなく、サブタイトルに「落第」という単語が入った回があることから放送コードに触れているというのはデマではないかという見解もある(オープニング映像における原作名は「落第忍者乱太郎」名義で表記されている)。新聞のテレビ欄では「忍たま」または「忍玉」と表記されることがある。
字幕放送を実施。乱太郎の台詞は黄色、きり丸の台詞は水色、しんべヱの台詞は緑色、その他の人物の台詞は白で表示される。字幕は基本的に小学3年生以下で習う漢字は漢字表記(振り仮名付きの場合あり)で、小学4年生以上で習う漢字はひらがなで表記される。2008年(平成20年)3月31日から本格的にハイビジョン制作へ移行した。
2017年(平成29年)に放送25年目を迎えた。2020年(令和2年)現在、NHKのアニメ作品の中では最長寿作品であり、20周年を迎えた2012年(平成24年)に放送された第20期第88話、第89話では「おじゃる丸15th 忍たま乱太郎20th 記念企画」として、二番目の長寿作品である『おじゃる丸』とコラボ企画を行った(ただし、おじゃる丸の登場人物が出演したというわけではなく、乱太郎達がパロディネタを披露した程度)。同じ放送日の『おじゃる丸』でも同じ企画が行われた。
子供向けアニメとしては異例と言えるほど女性からの人気が高く、劇場版第一弾の公開時は、観客の8割が女性客だった。特に大人の女性のファンが多く、朝日小学生新聞の編集部によれば「以前は子供がピョンピョン跳び回るイメージでしたが、作画が変化し、内容もシビアなシーンが盛り込まれた。特に、登場する先生達がキラキラとイケメンになっているのが大きい」とのこと。原作漫画は2019年(令和元年)12月に連載を終了したが、NHKによると、放送は今後も継続するとしている。
1996年3月29日にカルチャーブレーン(現:カルチャーブレーンエクセル)から発売された「忍たま乱太郎2」の全曲集です。
(SFC_SNES)プロサッカー_World League Soccer-Soundtrack
1991年9月20日にイマジニアから発売された「プロサッカー」の全曲集です。
容量は4M。
因みに海外版タイトルは(WORLD LEAGUE SOCCER)です。
SFC初のサッカーゲームです。
海外でヒットした、
ANCO社のパソコンゲームからの
移植作です。
8つのチームと総当たりのリーグ戦や、
相手チームが
ゴールキーパーだけという練習モード、
参加24カ国の強豪チームと対戦する
ワールドカップなど、
5つのモードが用意されています。
このゲーム、調べてみると
海外で有名だったサッカーゲームの
スーファミ移植作なんだそうです。
(SFC_SNES)できたてハイスクール_Soundtrack
1995年7月7日にBPSから発売された「できたてハイスクール」の全曲集です。
容量は16M。
教師として、生徒を指導しながら学校を運営し、全国一の有名校を目指していくゲーム。施設を設立したり、イベントをクリアしながら学校レベルを上げていく。(超絶大技林 2011年秋より)
自称「スーパーファミコン初の学園シミュレーション」。
パッケ絵はにしき義統だが本編は別の人でかなりトホホな出来。
このゲーム、主人公は学生ではない。資産家の御曹司なのだが、
学園の理事長であると同時に(身分を隠して)教師として生徒の指導に
当たらされるという設定である。
したがって、週末はデートなどとチャラい事は言っていられず、学園を
よりよい物とするため奔走することとなる。
しかしながら、この「オーナーターン」こそがこのゲームのキモと言っても過言ではない。
文字通り学園を(金の続く限り)好きなようにカスタマイズすることができる。
校庭に一本だけ樹を植えて「伝説の樹」と言い張ってみるもよし。
校門から校舎までの間を迷路にするもよし。
一階から四階まで、すべての部屋がトイレという建物を作るもよし。
存分に楽しんで欲しい。
災害はセーブ・リセットで完封できるのでこまめなセーブが肝心。
裏ワザ一覧・・・
◇大金を持参:
主人公の名前を「99億の男!」と入力してゲームを開始する。
すると、通常2億円の初期資金額が、99億円になっている。
◇神童まりあ登場:
主人公の名前を「高飛車大好き」と入力してゲームをプレイする。
すると、5人いる担当生徒以外に、隠しキャラの神童まりあを指導できるようになっている。
◇セーブデータを消去:
電源を入れてしばらく放置すると、デモプレイが始まる。
十字ボタンの右とXとセレクトを押しながら、スタートを押す。
すると、セーブデータをすべて消去できる。
◇施工期間の短縮:
建設会社に1ブロック分の大きさのユニットを発注する。
ユニットの配置画面で、配置可能な範囲の四隅にカーソルを移動させて、
それぞれの場所で1回ずつYを押す。
4ヵ所めでYを押したときに、チャイムの音がする。
適当な場所にユニットを配置すると、工事中の表示になるはずのところが、
すぐにユニットが完成する。
また、通常ならユニットは1回に2個までしか発注できないが、
この技を使うと予算の許すかぎり発注することができる。
(SFC_SNES)デスブレイド_Death Brade-Soundtrack
「デスブレイド」とは、データイーストが1991年7月にアーケード版をリリースしたファンタジーとプロレスを融合させたまったく新しい格闘技で死闘を繰り広げるプロレスゲームである。
1993年7月16日にアイマックスから発売された「デスブレイド」スーパーファミコン版の全曲集です。容量は12M。
データイーストが生み出したファンタジーとプロレスを融合したプロレスゲー。
本作はそのアーケードからの移植版となる。
キャラは
Fighter
Amazoness
Hercules
Minotaur
Beast
の5人
内容はまず選ばなかったキャラ4人と戦い
中ボス「Doppleganger」、ラスボス「Archmage」と戦う全6ステージ
敵の体力ゲージを0にしてダウンさせることで勝利となる
とにかくArchmageがやっかい
プロレスゲーでワープに遠距離攻撃とか何を考えているのか
無限コンティニューがせめてもの救いだろう
(SFC_SNES)ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険_Dino City-Soundtrack
1992年にアメリカで公開された映画。配給:日本ヘラルド映画。
テレビの人気番組の世界に入り込んでしまった子供たちの冒険を描くSFファンタジー。監督は短編アニメーション作家として高い評価を得ているブレッド・トンプソン、製作はルイジ・チンゴラーニ、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・セデビック、脚本はウィリー・バロネットとリサ・モートン、撮影はリック・フィッチャー、音楽はジョー・ラモーンが担当。日本語吹き替え版。
ストーリー:仲良し3人組、ティミー(オムリ・カーツ)、ジェミー(ティファニー・ポストマン)、ミック(ジョーン・ホフマン)のお気に入りは、恐竜が主人公のテレビ・アニメ『ダイナウォーズ』。ティミーの両親ジル(スティーヴ・アンダーソン)とダナは科学者で、物質を異次元空間に転送する画期的な実験に成功し、学会にその成果を発表しに出かけた。ティミーたちは実験室の大型モニターで『ダイナウォーズ』を楽しもうとするが、転送装置が繋がったままになっていたため、3人はヴィデオをセットした途端、モニターの中へ吸い込まれ、『ダイナウォーズ』の世界へと転送されてしまう。そこにはいつもテレビで見ていた通りの世界があった。悪の原始人ロッキー族によって、24時間以内に壊滅してしまう恐竜の町、ソアシティーを救うため3人はレックスとトップスとフォリーという恐竜たちと力を合わせて、ロッキー族の指導者、アロサウルスのミスター・ビックに戦いを挑み勝利を収め、現実の世界に帰ってくる。帰宅した両親に一部始終を話しても、信じてはくれない。ジルは目くばせして、「もっとおもしろい世界があるよ」と、子供たちに言うのだった。
1992年7月18日にアイレム(現:アイレムソフト)から発売された「ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険」の全曲集です。容量は8M。
同名映画が原作のアクションゲームです。
(SFC_SNES)なるほど!ザ・ワールド_Naruhodo! The World-Soundtrack
『なるほど!ザ・ワールド』(英:Naruhodo! The World)は、フジテレビ系列で1981年10月6日から1996年3月26日まで、毎週火曜日 21:00 - 21:54に放送された紀行クイズ番組である。
全731回。レギュラー放送終了後、特番枠で年に1 - 2回ほど不定期放送されている。2008年4月29日放送の特番からハイビジョン制作。
レギュラー放送時代は、旭化成(当時の社名は旭化成工業)と同グループ各社の一社提供であった。
スポンサーは、フジテレビ開局以来の長寿番組であった『スター千一夜』の後を継いで、旭化成と同グループ各社の一社提供であった。協賛は日本航空(VTR冒頭でボーイング747の映像が映る)。エンディングではBGMに乗せながら旭化成グループ各社名をロールテロップで表示し、最終的に「旭化成グループ」(のちにグループを外した旭化成のみに変更)を大きく映し出したところでロールテロップが止まるという演出であった。
司会は俳優の愛川欽也と、当時日本テレビを退社し、フリーになりたてであった楠田枝里子。2人の身長差がありすぎてカメラでの収まりが悪いため、司会者席では愛川は起立、楠田は椅子に着席していた。1990年6月からは、トランプマンもレギュラーに加わる。番組は海外特集、国内特集の大きく2本柱で構成されレポーターの紀行の中からクイズを出題し、4組(基本は2名1組。個人での参加、多人数グループでの参加もあった)の解答者(パネラー)が順番に口述で答えるというものであった(1990年6月以降から、書き問題や早押し問題も登場)。
初回視聴率は9.9%と一桁台の苦しいスタートとなったが、翌年には20%を超え、フジテレビの看板番組へと成長を遂げた。最高視聴率は1983年12月27日放送の回で36.4%、全731回の平均視聴率は21.3%。
視聴率の低下、また番組として一定の役割を果たしたこと、1996年春改編における番組枠見直しにより、同年3月26日の放送をもってレギュラー放送を終了。レギュラー最終回は『なるほど!ザ・ワールド 15年ありがとう!グランドフィナーレ』と題し、放送時間を3時間半に拡大。新高輪プリンスホテル(現・グランドプリンスホテル新高輪)国際館パミール「崑崙」より中継で、過去の名場面を振り返る総集編として放送。最後は集まった全出演者による三本締めで14年半の歴史に一旦幕を閉じた。
1994年11月25日に発売されたSFC版のBGM集です。12M。
ゲーム内の登場人物は司会が愛川と楠田であるが、それ以外の出演者はゲームオリジナルキャラクター(トランプマンを除く)。ゲームでは1年かけて世界12か国を旅する内容に改変され、情報番組のテイストのない大雑把な雑学クイズの連続となっている。
(GB)クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!-Soundtrack
『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』(クイズせかいはショー・バイ・ショーバイ)は、1988年(昭和63年)10月12日から1996年(平成8年)9月25日まで、日本テレビ系列で放送されていたクイズバラエティ番組である。毎週水曜日の20:00 - 20:54(日本標準時)に放送された。
後に番組タイトルが1994年10月19日の放送から『新装開店!SHOW by ショーバイ!!』(しんそうかいてんショー・バイ・ショーバイ)、1995年10月18日の放送から『新装開店!SHOW by ショーバイ2』(しんそうかいてんショー・バイ・ショーバイ ツー)と改められた。通称は『SHOW by ショーバイ!!』または『ショーバイ!!』。
本番組のテーマは「商売」である。現代の世界と日本におけるさまざまでユニークな職業や商売を現地取材によるレポート、その中の物事に関することをスタジオの司会者と解答者によるトークとクイズ形式で紹介した。世界の情報紹介にクイズのゲーム性を加味し、番組の要素とした。番組タイトルの意味は、初代司会者の逸見政孝によれば「世界は商売によるショー(SHOW)である」といい、この番組の製作姿勢を表すものである。
本番組では番組自体を店とみなし、司会の逸見が「店長」(逸見没後の1994年3月16日の放送からは福澤朗、福澤の愛称は「若旦那」)、代理司会者が「店長代理」、渡辺正行が「大番頭」、得点を「ショーバイマネー」、トップ賞を「売り上げNo.1」と呼称する。得点は「売上金」と見立てて「萬」(=万円)という単位が使われた。
番組内の台詞・・・
さぁ〜みんなで考えよーう!:
クイズ出題後、シンキングタイムへ入る際の掛け声。第1回放送の第1問で、逸見がこのフレーズを言った瞬間スタジオ内に笑いが起き、野沢にその様子を真似された。ポーズは開始から暫くは片手を出すだけだったが、後に大きくフルスイングするような動きになった。
ミリオーンスロット!/ラスト、スロット!:
ミリオンスロット(ラストスロット)を回す際の掛け声。
何を作っているんでしょーか!!:
早押しクイズ「何を作っているのでしょうか?」の問題VTRをスタートする際の掛け声。
『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』(1992年8月7日・タカラ。ゲームボーイソフト) 番組の再現度は高いが、単純にクイズゲームとしての難易度が高く、いわゆる「無理ゲー」の1つに数える文献もある。
そのコンシューマー版の全曲集です。
(GB)ウルトラマンボール -Ultraman Ball-Soundtrack
1994年12月22日にベックから発売された「ウルトラマンボール」の全曲集です。
全くウルトラマンと相容れない世界観のアクションゲーム。
攻撃力が全く無い通常ウルトラマンと、攻撃力があるが跳ね回って動かしづらいウルトラマンボールをうまく使い分けるゲーム。
ウルトラマンがボールに変身する能力を身につけ、捕らわれたウルトラ兄弟を助けに行くというストーリーのゲーム。題材はウルトラシリーズであるものの、デフォルメされたビジュアルからも分かる通りウルトラマン倶楽部などと同じく、原作とは特に関係のない内容となっている。
まずウルトラマンがボールに変身するという奇抜な設定や、特に原作再現の無い点について理不尽に叩かれる本作ではあるが、ウルトラマンがボールに変身するというのはウルトラシリーズ作中で実際に行っていることでありこのゲームを叩く理由にはなりえない。メトロイドとかもボールに変身するし。
本作より前にウルトラマン80作中でエイティがボールに変身する「ウルトラダイナマイトボール」という技を実際に披露しているのである。原作再現の無い点については、ウルトラシリーズ問わずデフォルメのキャラゲーではむしろ基本。普通である。本作を理不尽に叩く理由にしては弱い。
ちなみに本作、元々FCのゲーム「アルマジロ」の続編の企画だったそうで、それ故にこんな奇抜な内容になったらしい。しかしウルトラマンをチョイスしたのは、むしろよくわかっているとさえ言えるだろう。
ゲームのコンセプト自体は普通だが、どちらかというとステージがたったの4つというボリュームの少なさのほうが問題といえる。もうちょっと水増ししてもよかったのでは・・・。
レッドキングがわざわざ水中ステージのボスになっているのも面白い。
(SFC_SNES)ニトロパンクス マイトヘッズ_Rocky Rodent-Soundtrack
1993年7月30日にアイレム(現:アイレムソフト)から発売された「ニトロパンクス マイトヘッズ」の全曲集です。容量は8M。
食い逃げ常習犯で主人公のニトロが、マフィアに誘拐された食堂の一人娘を食べ放題のために助けに行くという内容のゲーム。内容は平凡なスクロールアクションゲームであるが、アイテムを入手することでヘアースタイルが変わり、様々なアクションを行うことが出来る塔言う特徴を持つ。
スキンヘッドの変な獣が主人公のアクションゲーム。
洋ゲーのような雰囲気の純国産ゲームである。
髪ゲー。
序盤は普通のアクションゲームだが、途中から色々な髪型にセットできるようになり
髪の毛をバネにしたりワイヤーにしたりして進めていく。
中断機能はなく、コンテニューは裏技である。
(SFC_SNES)戦国伝承_Sengoku-Soundtrack
『戦国伝承』(せんごくでんしょう)は、1991年にSNKより稼働されたアーケード用ベルトスクロールアクションゲーム。日本国外名は『Sengoku』。
光の戦士の末裔である主人公を操作し、君主の残した予言による亡霊の復活を阻止するのを目的としている。
同年にネオジオ用ソフトとして発売された他、1993年9月19日にはデータイースト(現:G-mode)からスーパーファミコン版、1993年12月28日にはサミー(旧:サミー工業)からメガCDに移植、1995年にはネオジオCD用ソフトとして発売された。ネオジオ版は2011年にWii用ソフトとしてD4エンタープライズからバーチャルコンソールにて配信された。
アーケード (MVS) 版は後にPlayStation 2およびPlayStation Portable用ソフト『SNKアーケードクラシックスVol.1』(2008年)、北米および欧州のみで発売されたWii用ソフト『SNK Arcade Classics Vol. 1』(2008年)に収録された。その他、2017年にはPlayStation 4ならびにXbox One、Nintendo Switch用ソフトとしてアケアカNEOGEOにて配信された。
後に続編として『戦国伝承2』(1993年)、『戦国伝承2001』(2001年)が稼働された。
そのスーパーファミコン版の全曲集です。容量は8M。
登場キャラクターの大半はグラフィックを変更され、連続技からの投げ技や掴み投げが追加など、システムも『ファイナルファイト』に近い内容になった。ネオジオ版には無かったボーナスゲームもある。
名無しだったプレイヤーキャラクターに個人名が付けられ、1P側の日系人が「ダン」、2P側のアメリカ人が「ビル」となっている。敵キャラクターも一部を除いて変更された。
(SFC_SNES)大相撲魂_Ozumou Spirit-Soundtrack
1992年12月11日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「大相撲魂」[おおずもうスピリット]の全曲集です。容量は8M。
SFC初の相撲ゲーム。格闘ゲームのごとく多様なコマンド入力によって決め技を繰り出す。白星を重ねて番付を上げて、最終的には横綱を目指したり、20人勝ち抜きや2P側との対戦が可能なモードなどが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)
若貴ブームにのったのか同時期にちょいちょい出始めた相撲ゲーム。
十字とボタンを組み合わせでさまざまな技が出せる。
実名ではないものの名前や顔は良く似ていたり。
ちなみに、サテラビューのサウンドリンクゲーム版もありました。
(SFC_SNES)喜国雅彦の雀闘士 銅鑼王_Soundtrack
喜国 雅彦(きくに まさひこ、1958年10月17日 - )は、日本の漫画家。香川県高松市出身。香川県立坂出高等学校を経て多摩美術大学油絵学科卒業。妻は同じく漫画家の国樹由香。
主にギャグ漫画を中心に活動。近年は探偵小説の古書収集の趣味を生かしたマニアなエッセイも手がける。その趣味もあってか、新本格派ミステリー作家に友人が多く、本格ミステリ作家クラブ及び日本推理作家協会の会員でもある。綾辻行人、竹本健治、我孫子武丸など、ミステリ作品の装画や挿絵を多数手がけている。
1993年2月19日にPOW(プランニングオフィスワダ)から発売された「喜国雅彦の雀闘士 銅鑼王」の全曲集です。容量は8M。
漫画家、喜国雅彦がキャラクタデザインを担当。牌衣というヨロイをまとってヘンテコな相手を撃破していくストーリーモードがメインになる。いかさまを使った技が多いので、麻雀本来の楽しみはやや薄くなっている。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)ダイナマイト・ザ・ラスベガス_Dynamaite_The LasVegas-Soundtrack
1994年4月28日にヴァージンゲーム(現:ヴァージンインタラクティブ)から発売された「ダイナマイト・ザ・ラスベガス」の全曲集です。スーファミマウス対応。容量は8M。
カジノの裏組織「シェンロン」を倒すべく6つの場所でカジノに挑戦する。ゲームはスロットマシーンやルーレットなど、11種類用意されており、稼いだ額によって次に進める様になっている。(超絶大技林 2011年秋より)ラスベガスだからカジノゲーかと思ったあなた、大当たりです。
パスワードコンティニュー制。
