キーワード TurboR が含まれる動画 : 129 件中 1 - 32 件目
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【MSX】イース MSX2 音声合成追加
ROM化して音声合成を追加しました。
turboR の高速モードで動かしています。
容量は 2Mバイトです。
※ 音声に VOICEVOX を使用しています(春日部つむぎ・玄野武宏・白上虎太郎)
【単発】SONYのMSX2+をturboR相当にしましょう
姫香です。
昨年にMSX turboR upgrade board for SONY MSX2+を手に入れてはいたのですが、取り付ける時間が取れなくようやくの取り付けです。
セルフテストでは春日部つむぎちゃんのボイスが聞けるようなのですが、モニターにスピーカーが付いているのを忘れていて音声ケーブルを繋げていなかったのとPCMの配線をしていないので、セルフテスト中の音はありません。
動画ではA1GTのBIOSを吸い出していますが、制限がありますがHB-F1XVやXDJのBIOSに当てて使用することも出来るようです。
作業していませんが、高速モードLED点灯やPCM再生機能を使うには、これ以外にボードのヘッダから配線を繋げる必要があります。
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立ち絵:akihiyo様(im10564427)
【MSX turboR】輝きは君の中に(忍空 OP)【音声合成】【Mu-PLAYER】
音声合成(歌)にFM音源8チャンネル使用しています。
ドラムはPCMです。
※ PCMデータに63K、演奏データに107Kバイト使いました
1 - 3 ch : PSG
4 - 12 ch : FM
13 - 20 ch : PCM(計算による8音合成)
※ 音楽は Mstz80ax氏による制作です
※ A1GT 実機
<技術的な話>
声はフーリエ変換で求めた値を参考にサイン波で表現しています。(1/60秒単位)
PCMのサンプリングレートは15.7KHz。
SCC音源エミュレートを使っています。
[MSX]Silent Hill[SCMD]
SCCを発音中に音色データを書き込むとタイミングによってノイズが発生します。
レコードのノイズ表現に使えると思ったのがこの曲を選んだ理由です。
今のところ実機でしか再生できない演出のハズ。
楽器類はPCMを使わず、最初と最後のレコードノイズとボイスだけはPCMです。
ギターがチャンネルを消費するので20chも使用してしまい、最初は2+で鳴らしていましたが
最終的にturboR用となりました。
録音環境:FS-A1ST+SCCカートリッジ2本
【MSX turboR】Love Song 探して【音声合成】【Mu-PLAYER】
音声合成(歌)にFM音源8チャンネル使用しています。
ドラムはPCMです。
※ PCMデータに58K、演奏データに102Kバイト使いました
1 - 3 ch : PSG
4 - 12 ch : FM
13 - 20 ch : PCM(計算による8音合成)
※ 音楽は Mstz80ax氏による制作です
※ A1GT 実機
<技術的な話>
声はフーリエ変換で求めた値を参考にサイン波で表現しています。(1/60秒単位)
PCMのサンプリングレートは15.7KHz。
SCC音源エミュレートを使っています。
【MSX turboR】闘え!ダダンダーン(究極戦隊)【音声合成】【Mu-PLAYER】
音声合成(歌)にFM音源6チャンネル使用しています。
ドラムはPCMです。
※ PCMデータに106K、演奏データに51Kバイト使いました
1 - 3 ch : PSG
4 - 12 ch : FM
13 - 20 ch : PCM(計算による8音合成)
※ 音楽は Mstz80ax氏による制作です
※ A1GT 実機
<技術的な話>
声はフーリエ変換で求めた値を参考にサイン波で表現しています。(1/60秒単位)
PCMのサンプリングレートは15.7KHz。
SCC音源エミュレートを使っています。
MSX BASICで作ったKARATEKAを対戦ゲームにしてみた
前回作ったものからグラフィックや音声を強化して、それをベースに対戦ゲームにしてみました
2人対戦用につくったのですが、デバッグしにくかったのでCPU対戦も付けてみました
PCM音声はturboRの機能を使っているので、MSX2+では再生されませんが、前回から約2倍ほど高速化できたのでMSX2+でもそこそこ遊べる速度に
オールベーシックですが、そこそこ動くMSX、スゴいですね(^^)
MSX BASICでKARATEKAが踊ってみた
KARATEKAの動画を見てたら見つけたので、つい(^^;
オールベーシックでMSX2+でも動きますが、タイミングはturboRに合わせて作っています
BGMは以前作っていたホッピングマッピーから(^^)
MSX BASICでKARATEKAを作ってみた
当時、月刊誌のログインでAPPLEII版を知って遊びたかったのですが、国内移植はFC版と98版しかなく遊ぶ機会がなかった KARATEKA、MSX BASICで作ってみました(オールベーシックです)
目コピで確認できた仕様のいくつかは未実装ですが、最後までクリアできたので動画にしてみました(^^)
動画はMSXturboRで実行したものですが高速モード以外のturboRの機能は使っていないので、ちょっと遅いですがMSX2+で起動したものをOMAKEで入れています
2+以降の機能もY座標212ドット以下の保護を解除する機能しか使っていないので、そこへの書き込みをVDPコマンドなどに置き換えればMSX2でも動くと思います
【MSX turboR】PCエンジンの曲を再生する実験【Mu-PLAYER】
Mu-PLAYER は MSX turboR専用の音楽プレイヤーです。
PCエンジンの曲を変換して鳴らしてみました。
※ turboR の PCMレートは 15700Hz です
※ A1GT 実機(PCMのみ使用)
0:00 : THE 功夫 ステージ
1:41 : THE 功夫 ボス
2:29 : カトちゃんケンちゃん 地上
3:33 : 改造町人シュビビンマン タイトル
5:38 : 改造町人シュビビンマン ステージクリア
5:49 : 源平討魔伝 タイトル
6:15 : モンスターランド メインテーマ(ビックリマンワールド)
7:14 : パワーリーグ チャンス
MSX BASICでブロック崩しを作ってみた
テキストベースのブロック崩しは子供の頃にも作ったことがあるのですが、角度や速度が変化するものは作ったことがなかったので、ちょっとだけ作ってみました
1日でつくったものには音がなかったので、SOUND文で音つけてみました
MSX2(FS-A1F)で起動したものを動画にしてみました
コレをベースにturboR用のものを作っていたり(^^;
【Mu-PLAYER Windows】SCC曲ステレオ化実験【MSX turboR専用音楽プレイヤー Windows版】
Mu-PLAYER は MSX turboR専用の音楽プレイヤーです。
Windows版のオマケとしてステレオ演奏版も作りました。
※ 効果を高める為、SCC音色に倍音を加えたチャンネルも追加しています
0:00 : グラディウス2 スタート
0:07 : グラディウス2 空中戦
0:47 : グラディウス2 4面
1:20 : グラディウス2 エクストラステージ
1:51 : 沙羅曼蛇 バッドエンド
2:34 : ゴーファーの野望 セレクト
3:07 : スナッチャー THEME OF SNATCHER
4:02 : スペースマンボウ エンディング
【MSX turboR】BGM ヘクシオン 3曲【再生速度調整版】
MSX turboR の PCM 音源を使った合成計算実験です。
※ 画面右下はCPU使用率
※ A1GT 実機使用
過去の投稿は基板と比較すると3.5%程度テンポが遅い様です。
今回、速度を調整して再投稿しました。(前回の投稿は削除しました)
0:00 : ”ヘックション!”
1:47 : ”うきーっ 対決でござる”
3:22 : ”夢見る六角形”
<説明>
SCC音源5音とADPCMパート2音の合成を計算で行っています。
※ turboR のPCM音源は 15.7KHz
ドラムのサンプリングデータに76Kバイト、
演奏データにそれぞれ 63K/39K/47K バイト使いました。
【MSX】MIDI曲変換実験【MGSDRV】
MIDI曲を変換して MSX で鳴らそうという企画です。(MGSDRVが演奏できる機種なら何でも可)
FS-A1GT 実機で録音しました。
(turboR はSCC音源の音量が大きいので音質改善調整された個体を使っています)
※ MIDI曲データを拝借しています(該当windowsゲームより)
0:00 : イースI "SEE YOU AGAIN"(容量の都合で途中で切れます)
1:20 : 新 英雄伝説 "フィールド"
3:02 : イースII "Lilia"
3:42 : ぷよぷよ "MEMORIES OF PUYOPUYO"
<技術的な話>
”MIDIデータ → Mu-PLAYER コンバータ”からの転用です。
そのままMMLに変換しているだけなので特筆すべき点はありません。
※ 変換ツールは拙作のホームページで公開しています(ver 1.03 で作成しました)
【MSX turboR】MIDI曲変換実験【Mu-PLAYER】【改訂版】
MIDI曲を変換して MSXturboR で鳴らそうという企画です。
FS-A1GT 実機で録音しました。
※ 拡張RAM使用(容量が大きい曲があります)
※ turboRのPCMレートは15.7KHzです
※ MIDI曲データを拝借しています
0:00 : イースII "COMPANILE OF LANE" 神殿の鐘撞堂
1:27 : 011-LastBoss03(ツクールに入っている曲です)
2:59 : ルナ シルバースターストーリー ボス
3:44 : ルナ シルバースターストーリー ラスボス
<技術的な話>
音色を25種類用意しました。
PCMのサンプリングではなくSCC音源の延長の様なものです。(64Kバイト使用)
ストリングスやオケヒ等は再現が難しいのですが、それらしく作りました。
又、なるべくノイズを少なくするために発音システムを改良して
1/120秒単位で音量を変化できる様にしています。
ドラムはサンプリングです。(81Kバイト使用)
容量削減のためにタムとシンバルは音程を変えて鳴らしています。
データ圧縮が今後の課題です。
※ 変換ツールは拙作のホームページで公開しています
【MSX turboR】MIDI曲変換実験【Mu-PLAYER】
MIDI曲を変換して MSXturboR で鳴らそうという企画です。
FS-A1GT 実機で録音しました。(内蔵音源での演奏)
※拡張RAM使用(容量が大きい曲があります)
※ MIDI曲データを拝借しています
0:00 : ルナ シルバースターストーリー 戦闘
1:09 : ルナ シルバースターストーリー ボス
1:54 : ルナ シルバースターストーリー フィールド
3:15 : ルナ シルバースターストーリー メリビア
4:59 : ルナ シルバースターストーリー ラスボス
6:43 : 011-LastBoss03
<技術的な話>
音色を25種類作りました。
PCMのサンプリングではなくSCC音源の延長の様なものです。(64Kバイト使用)
今回は音量の小さいものから順にFM音源に割り当てるアルゴリズムを使っています。
(ストリングス等の再現不可能な音色は除外しています)
現時点ではノイズが多く、変換容量が膨大になるのが欠点です。
MSX turboR 動画再生実験
MSX turboR SCREEN5での動画再生テストです。184×138ドット(16色モード)。秒間8~15コマ。
2488コマ中 1222コマ表示 : アニメ”ふしぎの海のナディア”OP
2700コマ中 1301コマ表示 : アニメ”エヴァンゲリオン” OP
拡張RAM16Mバイトを使っています。
VDPコマンドと併用して差分データを次々に転送するやり方で動画にしています。
※ FS-A1GT実機(MAPPER MEGARAMをディスク代わりに使っています)
※ PCM 15.7KHz
【MSX turboR】ベラボーマン(超絶倫人ベラボーマン主題歌)【Mu-PLAYER】
前半はFM音源による音声合成(233Kバイト)
後半はPCM音源による音声合成(107Kバイト)
声はサイン波5音で表現しています。
前半はFM音源のドラムをPCMに変えています。
※ 音楽は aro氏による制作です
※ MSX turboR A1GT 実機本体
※ 画面右下はCPU使用率
【MSX turboR】音楽詰め合わせ(歌)【Mu-PLAYER】
拙作の”Mu-PLAYER”対応音楽です。(MSX turboR 専用)
PSG音源・FM音源・PCM音源(最大8音合成)に対応した楽曲を再生します。
全て aro 氏による作成です。
歌はCSM音声合成っぽい方法で表現しています。
(FM音源のサイン波6~7音を使っています)
1 - 3 ch : PSG
4 - 12 ch : FM
13 - 20 ch : PCM
※ 画面右下はCPU使用率
ドラム 100Kバイト・再生データ 54Kバイト "君にスマイル"
ドラム 100Kバイト・再生データ 71Kバイト "笑顔が好きだから"
ドラム 100Kバイト・再生データ 77Kバイト "青空のラプソディ"
ドラム 100Kバイト・再生データ 77Kバイト "愛・おぼえていますか"
ドラム 100Kバイト・再生データ 74Kバイト "Believe In Tomorrow"
ドラム 11Kバイト・再生データ 184Kバイト "Bad Apple!!"
※ MSX turboR A1GT 実機
※ Bad Apple!! のみ拡張RAM使用
【MSX turboR】BGM 出たな!! ツインビー【風の贈り物】【イーバ星人の攻撃】
MSX turboR の PCM 音源を使った合成計算実験です。
FM音源との合成で音楽を演奏しています。
※ FM音源パートは aro 氏による作成です
※ MSX turboR A1GT 本体のみ
※ 画面右下はCPU使用率
<説明>
PCM4音の合成を計算で行っています。
自作のソフト音源では音程と音量が変更可能です。
※ turboR のPCM音源は 15.7KHz
サンプリングデータはステージ1とボス曲の共用なので320Kバイト程になりました。
[MSX] ムー大陸の謎 テープ版をFD化&turboRで動かしてみた
MSX版「ムー大陸の謎(マジカル・ズゥ)」
テープ版のゲームですがFD化に成功したので、MSXturboR (FD-A1GT) で動かしてみました。
ついでに入力部分も文字色を緑から青にしたり、一部ウエイトを増やしたり等しています。
R800の威力で描画が相当高速化しているのと、元々ボリュームの少ないゲームだった為
エンディングまであっという間です。
マジカル・ズゥ作品は絵のタッチが独特で印象深かったです。
MSX turboR で動画実験
16Mバイト拡張RAM使用・エミュレータ
アニメ"魔法少女まどかマギカ"OP
200×112ドット(SCREEN5、16色モード)
中間色表現(秒間8~12コマ)
データ差分で表示しています。
おちゃらけクイズ
昔、ネタで笑わせようと思って作ったクイズです。
全10問。雑学が得意な方は全問正解できると思います。
※FM音源による音声合成なので聞き取りづらいです
※MSX turboR A1GT使用
(音声)
CeVIO さとうささら
スターシップランデブー サウンドテスト [1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1)][MSX]
【1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1 標準バランス)】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:00 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:47 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:54 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:58 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
17:45 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
21:08 Mysticism (崎元仁:Visual)
24:59 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:04 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【1ChipMSX (OCM PLD 3.8.1 標準バランス)】
PanasonicのMSXMUSIC内蔵MSX2+/turboRに近いかと思います。
OPLLが小さめです。
サウンドはハードウェアエミュレーションで高音がかなり出ます。
OpenMSXの音と1ChipMSXの音は近いです。(Carnivore2も)
無改造実機に比べると結構気になるかもしれません。
ローパスフィルタを0.015μFから1800pFに変更改造した実機の音に近いかと思います。
個人的にはMSX-MUSIC内蔵のソニー機か、MSX-MUSIC非搭載機+FM-PACの音のバランスが好きです。
(現在、手元にない為、録音できませんが…)
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
嘘トリビア【No.001 - 006】
嘘知識です。ネタで作りました。
※No.006は拙作の小説からの引用です
FM音源による音声合成なので聞き取りづらいです。
※MSX turboR A1GT使用
※画像はAIで出力されたものです
(音声)
CeVIO さとうささら
VOICEVOX 四国めたん
MSXのFM音源を使った音声合成
セガサターン版 "怪盗セイント・テール" の警告メッセージを MSX turboR A1GT で再現したものです。
音声をFM音源のサイン波6音で表現しています。
CSM音声合成みたいな方法で1秒間に720バイト消費します。
※動画は1年前にtwitterに投稿したものと基本的に同じですが、音声合成の計算を改良しています
MSXturboRのSCREEN12でAIR(ゲーム)のOP
拡張RAM(16MB)を使った実験です。VRAMへの転送速度が遅いので常時コマ送りになりました。
ページ切替を行わずに差分データを出力しています。
※MSX turboR A1GT使用
ソーサリアン 追加シナリオVol.1 魔性の島【blueMSX+BASIC作成曲】
ソーサリアン追加シナリオVol.1から「魔性の島」を打ち込みました。
追加シナリオ自体プレイしたことはありませんが、当時CDを聴いて渋くてカッコいい曲だなと思い、
いつか打ち込みをしたいと思っていた曲です。
今回やっと打ち込み時のイメージが固まったので作成しました。
BASICなので表現的に難しいところが多かったですが無難にまとまったと思います。
聴いて頂けたら幸いです。
*ベースはPC88版となります
ツール:blueMSX(turboR)
構成:FM6音+リズム2音+PSG3音
他の投稿作品 mylist/59127397
MSX BASICでMSX2版ウイングマン2を妄想してみた
当時遊びたかったアドベンチャーゲーム「ウイングマン2」
MSX2版の移植を期待していたのですが発売されず...orz
もし、MSX2の高解像モードで発売されていたら・・・を、MSX BASICと拡張BASIC DM-SYSTEM2を使って、妄想してみました。
実際にはシアターモードのような感じで、操作は一切できず、バトルモードもありませんが、雰囲気は楽しめると思います(^^)
MSX2とturboR両対応で、MSX2で起動した場合、CGデータはその都度読み込みます。
OPデモ中のDISK読み込みはBGM再生したままで、ゲーム中はBGMを一時停止にしています。
CGをBPE圧縮しているため、DISK読み込み時間が意外と短いのがわかるかと思います。
今回は、blueMSXを使ってMSX2で起動したものを動画にしてみました。
MSX BASICでデーモンクリスタルを作ってみた
子供の頃に遊んだ懐かしのゲームをMSX BASICで作ってみました。
MSX turboR用です。
blueMSX(FS-A1ST)で30面クリアしたものを動画にしてみました(^^)
MSX2でも起動はできますが、オールベーシックのため激重です...orz
※最初撮った動画が30分以上で画質が落ちたため、撮り直すにあたって、Steam版っぽいアイテム・背景をデジタル8色描いて動画にしてみました。
MSX クルセーダー
1985年12月5日にポニカから発売された謎解きアクションロールプレイングゲーム。
開発はコンパイル。実況なしの動画がなかったので…。
攻略法はsm21259550の動画を参考にさせていただいております。
助ける女の子の名前がティアラとか書いても面白くもないけど以下、個人的メモ
■魔王を封じ込めるアイテム(とるとゲーム独自のSEが鳴る)
ロッド(1面)、ダイア(ないと2面のクローラーとロームが倒せなくなる?)(1面)、ハート(3面)、シールド(4面)、キー(5面)、ソード(6面)
■次の面に行くフラグアイテム(とるとお馴染みのコンパイルファンファーレが鳴る)
クラウン(1面)、クリスタル(2面)、クロス(3面)、ドラゴンクリスタル(ドラゴンに体当たりまたは炎攻撃を受けてから倒す。アイテム欄にはなぜか出ない)(4面)、レンズ(5面)
■次の面に連れて行ってくれる味方?
白馬ポニー、魔法のほうきブルーム、妖精フェアリー(2面のときは黄色は偽物、赤色が伝説のフェアリーで本物)
余談ですが、PanasonicのFS-A1FX以外のMSX2+やturboRでやると
最初に灰色と緑のストライプの画面で暴走してしまうのですが、
リセットボタンを押せば大丈夫です。
裏技:タイトルでSELECT+SPACE+W+A+Oでテストモード
タイトルでSELECTを押しながらINSERTまたはDELで右下のSCENEが変わり面セレクト可能。
え?どうでもいいですか?そうですか。
『魂斗羅』AREA1 MSXアレンジ PCM音源対応。
開発中の音源エディタ、プレーヤーです。
TR-PCM音源に対応。
ドラム音、オーケストラヒットなど、PCM音源で再生しています。
PCM音源再生中は画面処理をすると、ノイズが増えたり不具合があるのでレベルメータが止まったり
します。これは少し過去のバージョンですが、今現在の開発しているバージョンはレベルメータも動くようになりました。
