キーワード VT が含まれる動画 : 14709 件中 6657 - 6688 件目
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鉄騎大戦リプレイ 港湾警備隊・狙撃兵の戦い(コクピット視点)
第1世代VT戦です。軍港マップの防御側で狙撃主体の戦闘を行います。有効射程範囲が狭くて、使いどころの難しい320-sr。移動狙撃に熟達していれば、撃ちどころが大幅に増える事がわかります。さらに終盤で行っているような、平行移動狙撃ができれば狙撃の可能性は無限大になるはず!!・・・もっとも、その変態的なエイミング能力は一朝一夕に身につくものではないわけですがw(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>同マップの他の第1世代戦、ディサイダー編(1)sm644061、ディサイダー編(2)sm706864、スカーフェイスA1編sm930680、sm1913395(バトルロイヤル)、>戦艦狙撃sm1686053、>他の狙撃、第1世代sm694238、sm1135482、移動狙撃sm1171657
鉄騎大戦リプレイ 南疆の大決闘!(コクピット視点+3倍α・解説付)
本編の最後に戦闘中の状況判断について解説する映像を添付しました。sm7883853にあるような巨大コントローラーを用いて機体を操作しながら、sm7927220に紹介するような画面情報、僚機との通信(音声記録なし)によって判断材料を入手しています。…本編は南疆渓谷における第1世代VTファルシオンの戦闘です。ルール的には第2世代まで使用可能でしたが、自軍は全て第1世代でした。序盤、自機は単独で拠点占拠を目指して行動しています。拠点は確保した段階で相当な高ポイントを獲得できます。さらに、再出撃場所にもなるため、数を頼りにする第1世代部隊にとっては特に重要な戦術目標です。そんなわけで、拠点重視作戦を展開してみました。>mylist/5802153
【RO】2009年8月16日 GvG V1 軒鈴VTLov防衛 【Cougar@Heimdal】
今週はお盆でお休みだったので旧砦をうろうろしていました 今週の他動画sm7959099
防衛:V1軒下+鈴なり+VT+Lovの同盟(35規模)mylist/6784218
3MAPENDを封鎖しているのは攻め勢力の馴鹿Woam
鉄騎大戦リプレイ 敵侵攻部隊ヲ駆逐セヨ!(コクピット視点)
第1世代VT戦です。それも第5クールごろの懐かしい映像です。自機は東来河の防衛側で、渡河してきた敵を次々と駆逐していきます。序盤に厳しい場面もありますが、味方が助けてくれるので大丈夫。やっぱり連携行動は重要ですね。・・・当時は狙撃に才能が無い事を痛感しつつ、手動偏差射撃の修行をはじめた時代。今から見ると微妙に狙点がずれているのでハラハラしてしまいます。お見苦しいのは、とりあえずご容赦を!>同マップの修練中狙撃兵sm694238、>スカーフェイスの戦闘、港湾移動狙撃sm805878、高地防衛sm1162848、>偏差射撃sm568714
鉄騎大戦リプレイ 中環市の抗争(コクピット視点+3倍α・解説付き)
戦闘中の状況がわかるように解説付き動画を添付してみました。この添付動画は、大戦のリプレイ機能ではなくPC側で加工しています。妙なSEになってしまったのですが、そのまま採用しました。…本戦での自機は第2世代VTガーパイクです。同機はスカーフェイスⅡを高機動化して接近戦に特化させた機体です。対VT地雷(AVTM)や270mmアサルトライフル(270-ar)を持ち、近接戦で爆発的な破壊力を発揮できます。ただし、機体コストは決して安くはないため注意が必要です。本機の損失は自軍にとって大きな痛手となるため、生還する事がパイロットに課せられた絶対条件なのです!マップは中環市街。sm6098890でも同様の記述をしましたが、”縄張り”を読み違えると即撃墜されるという厳しい地形です。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 大混戦・軍事基地(コクピット視点)
海市島で最近行われた戦闘です。作戦行動らしきものは最初と最後だけw、途中はなんだかよくわからないグダグダな状態で集団行動ができていません。お陰で気づいたときにはポイントが大変な事になっていました。まあ、指揮も全体の状況判断もできていないと、こんな風になってしまうという良い例ですね。実際、自機だけなら一応コスト収支で勝っているのですが、もちろんそれでは試合には勝てない。そんな反省を促す映像なのでした。・・・でも得てして、こういうグダグダな混戦が面白い時もあるのが困りものです。だから、勝敗以外のところでなら十分に楽しんでいました。VT乗ってるだけでも嬉しい人もいますからね。楽しみの種類が豊富なのも、鉄騎大戦の良さなのです!>軍事基地の戦闘、sm1388198>同機種の戦闘sm1767529
鉄騎大戦リプレイ 手負いの悪魔(コクピット視点+α)
強力な火力と重装甲を武器に、狭い渓谷を第2世代VTズィーゲスツークが制圧して行きます。通常は味方部隊の火力支援として運用する事が多いのですが、今回は単騎行動しています。もちろん、そうしたかったのではなく、結果的に単騎行動になっただけです。序盤に大ダメージを受けたために逃げ回っていたとも言います。しかし、それが功を奏したのか、敵の反撃作戦をことごとく破壊する事ができました。…ズィーゲスツークは最高速度こそ速いのですが旋回性に難がある機体です。出会い頭の戦闘ですれ違ったりすると、以降の機動が苦しくなります。無理にでも止めて火力で圧殺するという戦法が強力です。まあ、シールドバインダー(Shld-B)を使う方法もあるのですが、自殺武器ですからね~。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 虎の穴にて虎と戯る(コクピット視点+α)
済峰盆地における第1世代VTスカーフェイスA1の戦闘です。第2世代まで出撃可能なルールでしたが、あえて第1世代の軽量高速機を使用しています。同機は高い機動性を誇りますが、転倒しやすいという問題を抱えています。その上、耐久力が貧弱すぎるため足を止めての撃ち合いは自殺行為です。転倒しないように気を使いながら機動戦を仕掛けるか、狙撃砲(320-sr)で遠距離から攻撃するという戦法が一般的です。…序盤、単騎で敵陣奥まで狙撃しに行ったのですが、大して戦果を挙げる事ができませんでした。前線正面の味方に申し訳なく思います。気を取り直して再出撃!味方を援護しようと動いたのですが、気がつけば敵中孤立。絶対絶命の危機。でも諦めなければ奇跡は起きるのです!>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 死神の山(コクピット視点+α)
死神と呼ばれ恐れられているジャララックス・マカーブル。爾汀山麓の険しい山岳地帯を舞台に最強の第2世代VTが敵を駆逐していきます。…同機は第2世代として扱われていますが、事実上、第3世代級の戦闘力を誇ります。レールガンを装備して中遠距離から攻撃する戦法(参照:sm1028923)が一般的ですが、多彩な武装選択ができるため接近戦(参照:sm3161829)でも強力です。本戦闘ではスコール誘導迫撃砲(AVTGM)を使って戦闘を組み立ててみました。同武装は砲爆撃の一種ですが、敵に誘導し、さらに通常の榴弾とは違い爆風ダメージではなく全て直撃扱いとなります。チャフが切れで回避不能になると、以降は大口径滑腔砲に匹敵する破壊力を浴び続ける事になるという、相当に極悪な武装なのです。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ ユジャイ村は戦場になった…(コクピット視点+α)
「鉄騎」序盤の主人公機、第1世代VTディサイダー。破格の打撃力を持ち、知名度も高い機体ですが、「大戦」においては玄人向けの高難易度機と呼ばれています。同機の難易度を高めている要因は、近接信管系の武装を持たないがゆえに、パイロットに手動照準による偏差射撃の技能を要求する場面が多いためです。簡単に言うと、移動する敵に弾を当てるためにはロックオンに頼らずに自力で照準する必要があるという事です。VTの戦闘機動を操作しながらですから容易ではありません。第2世代ならFSS(予測射撃装置)が代行してくれるのですけどねー。…自機以外は敵も味方も第2世代VTでした。ユジャイ村防衛として、特にD3拠点を守る事が任務です。最初は散開して敵の侵攻方向を確認しています。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 磐石の盾を使う者(コクピット視点+α)
威谷の狭隘な通路をめぐる戦闘です。重装甲VTが敵部隊を圧殺します。味方機との連携の上で放たれる355mm速射砲と六連装ミサイル(SL-GM)の大火力。隘路においてこれは脅威以外の何物でもありません。…第2世代VTズィーゲスツークは重装甲を誇る高級機です。しかし、盾より矛が強い鉄騎世界において、これは絶対の優位ではありません。特に第1世代の波状攻撃は本機に止まらず全ての高級機にとって脅威となります。そのため、同機を扱う者には「損耗を制御する」という一種の経営能力が問われる事になります。ゆえに、味方を盾にするとか、味方ごと誘導弾の餌食にするとか、全ては仕方がない事なのです!そういうものなのです!!だから、自軍のみなさん、僕の盾になって下さいね!>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 絶対不利マップ・防御側奮闘(コクピット視点)
第1世代VT戦です。紅山軍事基地というマップは鉄騎大戦で最も不公平と言われています。防御側が北部中央(C1)の拠点周辺にある建造物を防衛するという設定なのですが、侵攻ルートが多すぎて敵を止め切れません。さらに、件の建造物を壊されるとほぼ敗北が確定するほどのペナルティーが与えられてしまいます。もし、防御側で勝つことができれば、それだけで褒め称えられることでしょう。…勘で決めた出撃ポイントが大当たり!しかし、敵はエース集団。あまりに強い前衛部隊に前線は徐々に崩壊していきます。果たしてこの逆境に奇跡は起きるのでしょうか?(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>ディサイダーの戦闘、拠点死守sm842468、闇夜の戦闘sm677100、丘陵sm1322877、基地sm1837781
鉄騎大戦リプレイ 死神退治(コクピット視点+α)
事実上の第3世代VTジャララックス・マカーブル、同機は死神と恐れられる最強クラスの機体です。南疆の複雑な渓谷を舞台に、第2世代VTレイピアが死神に挑みます。レイピアは最高の機動性を誇りますが、耐久力は貧弱です。死神相手に正面から行っても勝ち目はないでしょう。sm2332164のように追撃戦に持ち込む方法が良さそうですが、死神の背中にはシールドバインダーの分厚い装甲があるため、有効打を与える事は容易ではありません。そうなると、頼るべきはやはりスタンロッド(Stun-R)。ゼロ距離からの電源落し攻撃ですね。高リスクですが、当たれば敵の抵抗を奪えます。…戦闘に執着したあまり、拠点占拠を疎かにしてしまいました。敗北要因の一つでしょう。特に後半は冷静になるべきでした。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 川を渡って小山を抜けて…(コクピット視点+α)
東来川攻撃側における第3世代VTリーガルドレスAの戦闘です。同機は長射程支援型でありながら高い機動性を誇り、接近戦を苦手としない優秀な機体です。特に12連装MLRSの威力は絶大で、使い方次第では敵軍をまとめて焼き殺せる可能性があります。しかし、本戦においては敢えてこれを装備せず、より長射程の曲射砲(550-Hw)を搭載してみました。…自軍はB2付近の市街地を破壊する事が任務です。これを阻むのはマップ゚中央を流れる東来川。侵攻ルートは南の橋と北側の浅瀬ですが、橋には早々に敵の狙撃機が配置されてしまいました。一方の、浅瀬では渡河で速度が落ちる瞬間を複数の敵が狙っていますから、容易に侵攻できません。そんなわけで、敵の防御網に穴が開く瞬間を待つ必要がありました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 最後の止めは俺が刺す!(コクピット視点)
突然ですが、第3世代VTが嫌いです。レールガンも嫌いです。正確には、そんな機体が出て来るゲームばかりひたすら繰り返される事に堪えられません。(たまになら、楽しめますけどね。)声に出してみたら「レールガンって避けられますよ?」と言われました。僕がその程度わかっていないとでも?僕は何より作戦が固定化される事が許せないのです!!!!・・・そして、本映像はフリーがそんなルールだった時代のモノです。ジャラNで、ひたすら”大嫌い”なジュガーノートを狙います。砲撃して榴弾も降らせます。とりあえず、粘着します。絶対に、止めはこの手で刺します!!その機体で出たことを、後悔させてやります!!!!>同機種、sm670520(コンテナ戦)、sm883964(空港) >対第3世代、sm1308084(市街地)、sm1792799(村)
鉄騎大戦リプレイ 爾汀の闇から(コクピット視点+α)
爾汀山麓の夜間戦。本戦中、自機はただ1度のロックオンも受けませんでした。さすがに策敵型VTシープドッグは一味違います。特殊レーダーで敵の位置は常に丸分かり、さらに尋常ではない機動性と地形走破性ゆえ、山岳部ですら非常識な速度を維持できます。そのため、敵の視界に捉えられる事なく、闇から闇へと渡って行く事ができました。こんな能力があれば貧弱な武装も耐久力も、ハンデにはなりませんね。…自機のレーダーには稼働中の全VTが表示されています。赤矢印は敵VTです。(通常のレーダーでは敵までは見えません。)音声記録が無いので分かりにくいですが、情報を味方に逐次伝えています。通信頻度の高さは策敵型の宿命なのです。なお、最後は燃料切れで動けなくなっていました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ ファルシオンの限界(コクピット視点)
第1世代VT戦です。一般に高速機と呼ばれるVTはトルクが低く、斜面などの高低差を苦手とします。自慢の足を殺されてしまえば、残るのは薄い装甲と貧弱な耐久力だけだからです。しかし、そんな高低差をモノともしない化け物じみたステップワークの達人がいます。絶妙なコース選択と合わさって信じられない速度で、起伏のあるマップを走り回っています。(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)同マップの戦闘sm842468、sm671020、>同機種sm1736025(地下)、sm2635348(東来川)
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-15
この時、初めて「見えない壁」の存在に気づきました… / 前回 sm7450302 次回 sm8212148/ 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-14
「当らなければどうということは無い」と言うが、当った時の事をかんがえているのかしら? / 前回 sm7450211 次回 sm7450658 / 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-13
カッターブームさえ使いこなせれば、ビヒモスだろうがジュガノートだろうが!! / 前回 sm7376099 次回 sm7450302/ 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
鉄騎大戦リプレイ 南疆渓谷の真剣勝負(コクピット視点)
南疆渓谷における第2世代VTジャララックスNS-Rの戦闘です。なぜか真剣勝負部屋でした。この表記があるセッションでは戦闘における勝敗が全てに優先されます。原則的にネタプレイは自粛となり、勝つための最善が求められます。実はこの戦闘の直前の闘いも真剣勝負部屋でした。そこでは低コスト機を大量投入して勝利したのですが、本戦では、敢えて個体戦闘力の高い高級機を投入しています。…自機は高級機です。撃破されないための慎重な行動と、コストを超える高い戦果を求められています。相反する二つの目的を果たすために、味方との連絡を密にして敵の行動を必死に考えながら行動しました。最後は敵が自機を倒しきる前に勝利できると計算して、少し無理をしています。>mylist/5802153
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-12
今回の相手はヘリコプター、だけどトーチは持って行きます! / 前回 sm7373867 次回 sm7450211/ 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-11
この"突貫隊長"に部下はついてこれるのか?/ 前回 sm7146464 次回 sm7376099/ 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
鉄騎大戦リプレイ 要撃~プロミネンスM3の死闘~(コクピット視点)
東来川におけるプロミネンスM3の戦闘です。同機は第2世代VT中でも屈指の戦闘力を誇ります。レールガン(Rail-G)やマルチミサイル(MM)などの強力な火力を持ちながら、機動性も良好。ミニ第3世代と呼ばれる事もある優秀な機体です。ただし、耐久力はコストに対して低めであるため、あまり無理な運用をする事はできません。そのため、自機には曲射砲(305-Hw)を搭載。中遠距離支援主体で戦おうと考えていました。…自軍は街の防衛が任務です。侵攻して来る敵を食い止め続ける必要があります。そのため、強力な機体の集中運用で敵を駆逐していく作戦を立てていました。一方、敵はマーカ-(特殊武器・一定時間ステルス無効化)を持った機体を前面に押し出して来ています。その背後には巨大な影がいるようなのですが…>mylist/5802153
大分県安心院郡c
◇ < C"VT"-001 だよッ ┓(´∀`)┏ mylist/3308951 / DivX505より
鉄騎大戦リプレイ メタルギア・ガーパ(コクピット視点+10倍α)
サン・クチン地下要塞におけるガーパイクの戦闘です。敵陣側出撃・後方攪乱戦法(sm818996、sm824080、sm1506694、sm3242971、sm6616397)の第6弾となります。本マップのセオリーは自軍初期拠点の多い側に全軍出撃して、その方面を制圧後に中央通路で決戦を行う事です。それを無視して、自機を含む別働隊(2機編成)は、敵拠点の多い側から出撃、敵陣の後方を混乱に陥れるという作戦を展開しました。…我々を序盤に殲滅し損ねたために、敵軍は前にも後ろにも対応する必要を迫られます。安全地帯を失い、戦力の集中運用もままならず、その勢力圏は縮小につぐ縮小。いつしか我々の"攪乱作戦"も"包囲殲滅戦"へと移行していました。(最後に、両軍の動きがわかる特殊映像を添付しました。)>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 集中弾雨(コクピット視点)
第3世代VTリーガルドレスAによる新奉天市街での戦闘です。ビヒモスに次ぐ長距離制圧力を持ちながら、高い機動性と侮れない近接火力を持つという本機。通常、支援型では活躍しにくい平原の戦闘においても、高い戦闘力を発揮することが可能です。味方攻撃有効というゲーム設定だったので僚機を誤爆しないように少し運用に気を使いました。…味方がやたらと高級機編成です。気が付けば全て第3世代VTでした。第3世代は高性能ですが被撃破時のコスト損失が大きくて、1機を失うだけでもチームにとっては大損害です。拠点失陥は取り返せる可能性がありますが、高級機の損失は絶対に取り返しのきかない失点です。そんなわけで各機の生存性を第一に考え、全機集団での行動を目指してみました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 軍港の皇帝(コクピット視点)
「鉄騎」最強と称される第3世代VTジュガノート。「大戦」においても本機の高い戦闘力に疑う余地はありません。ただし、油断は禁物です。なぜなら戦場には、格闘武装、地雷、狙撃、レールガン、MLRSなど、極めて危険な破壊力を持った武装が氾濫しているからです。高性能機を使っているからと言って気を許せる瞬間はありません。…両軍それぞれに2機づつの第3世代VTが出撃しています。自軍側にはジュガノート(自機)とアースシェイカー。敵軍側にはリーガルAとクェーサー。敵軍が選択したリーガルAは長射程範囲攻撃を得意とする厄介な機体です。そこにタイマン最強と言われるクェーサーが展開しているわけですから、近づくことすら容易ではありません。戦力の集中運用が勝利につながりました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 闇を走る(コクピット視点)
第1世代VT戦です。冒頭は単独での拠点制圧任務です。敵の初期拠点は2箇所なので、その片方を襲いに行きます。郊外を走っているのは、目的地から敵の本隊が出撃していた場合の用心です。実際、誰にも会わずに到着する事はできたのですが。・・・時間稼ぎを企図していたとはいえ、最後は少し無謀が過ぎました。反省!!>同マップの戦闘sm604194、sm1096755、>夜間偏差sm677100、sm2152665
鉄騎大戦リプレイ 異端児、平原を行く(コクピット視点+α)
第2世代VTガーパイクの戦闘です。同機は高機動型スカーフェイスⅡというコンセプトで開発されたという設定ですが、何故か、同シリーズの特長である長距離武装をまったく持たないという異色の機体です。格闘武装(Bang-N)や地雷(AVTM)を搭載しているため、強力なのは間違いないのですが、この高コストで接近戦仕様は如何なものでしょうかね?本当、運用法に悩みます。…空港マップでの戦闘です。少人数戦だったのですが、敵が序盤から散開していたため、数の差で押し切る事ができました。二度目の会敵時には敵のポイントが少なかったので特定の相手に集中攻撃をかけて勝負を決めに行きました。正直、敵が兵力を集中させていれば、勝敗はわからなかったと思います。数に勝る暴力はありませんからね!>mylist/5802153
