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YMO PUREJAM cover 製作途中。ベースライン
試行錯誤してます。
打ち込み製作してるところ
(たまに)配信中。
SEQUENTIAL CIRCUITS PROPHET-600
Roland MC-500
R-8mk-2
JP-08で作ったTongPooイントロの音とAbsoluteEgoDanceの合いの手音
シンセは音を作ってこそ、というアナログ派なので、JP-08をいじっていたら
YMOの「東風(原曲)」のイントロの音と、「アブソリュートエゴダンス」の沖縄のあの口笛をまねたような音が出来たので、トンプー流しながら弾いてみた物。
以前つべにアップしてたもの。
【YMOカバー】RYDEEN84’~2024【40年前手弾きテクノの若さ】
テクノポリスのラストでピンと来た方もいたと思いますが、散開ライブ調に二曲メドレーでした。
この日のリハーサルは結果三人でやっていたので音が薄く、後にコードのこいちゃんにコード入れて貰いつつ、私もいけの君ちのエレクトーンではなく当時の愛器Juno-106で追加録音をしましたが、概ねこんなノリです。
ピッコロの譜面間違えてます、色々指絡まってます、もたついたりミスも多いです。酷いコピーだと思います。でも十代の若いエネルギーって良いなって改めて思います。24年の私が手を加えたのは最後の方だけで基本的なノリは当時を尊重しました。
YMO(SOLID STATE SURVIVOR(1980武道館Ver.)練習ナウ(KORG POLY-800)
Xに投稿しようとしたら『容量オーバーです。512MB以内にして投稿して下さい』のエラーが出たので、こっちに投稿しました。
伴奏は、MSX-BASICで打ち込んだPSG音源で演奏しています。
POLY-800は、ラジカセに繋いで弾いてるので、エフェクターを使ってません(素の音です)。
【昭和の懐メロ】YMO - Firecracker
【昭和の懐メロ】YMOの「Firecracker」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。
MIKADO - NAUFRAGE EN HIVER(冬のノフラージュ)/feat.ヤンパパン!~フレンチな愛らしさ<細野晴臣 ノン・スタンダード>
MIKADOの冬のノフラージュをヤンパパン!に歌ってもらいました。
生暖かく聴いてやってください。 MIKADO(ミカド)という名前は、フランスの棒ゲームが由来だそうです。 細野晴臣が Y.M.O. 解散後に作ったレーベル「ノン・スタンダード」から1985年に登場した、フランスの男女デュオ ミカド のアルバムからNAUFRAGE EN HIVER(冬のノフラージュ) 。フレンチな愛らしさ。 作詞 Pascale Borel
作曲 Gregori Czerkinsky
※この動画は投稿者本人がYouTubeにも投稿しています。
YouTube:https://www.youtube.com/@iNaagmaru
【Reiko&Reiji】君に胸キュン【カバー曲】
■YMOの曲でレイレイ動画です♪ ■カラオケ→sm21457891
【昭和の懐メロ】YMO - Solid State Survivor
【昭和の懐メロ】YMOの「Solid State Survivor」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。
【YMOミニカバー】Tong Poo【ちょっとした楽書き】
高校生の頃はとにかく何かあるたびに東風のカバーを作ってました。
以前アップしたモノはその中でも一番自分なりの解釈が出た物ですが、 今回のは、アップライトピアノの低音をSK-1というサンプリングミニキーボードでサンプリングしてベースの音に使った、と言う意味で色んなカバー群の中でも実験的で、いつもより短く作ったと言うのもポイントかも知れません。
今回はそこに今の機材で音を重ねて少し音を厚くしたものです。
(オリジナルカバー曲)Scientist (テクノポップ風)
最近、元気してるか?
俺もがんばってる。あちこちボロボロだけどなw
作曲 S.Sakamoto
動画制作、監修 幸坂謙之介
【ニコカラ】以心電信【off vocal】
■YMOの9枚目のシングル曲のカラオケ動画です。
*演奏にコーラスやメロディーガイド等は含まれません。
■演奏→sm42771719
【KAITO】以心電信【カバー曲】
■YMOの9枚目のシングル曲でカイトット動画です♪■カラオケ→sm42771729
behind the mask YMOカバーby西瓜糖壺(すいかとうこ)
最近モジュラーシンセのイベントに行き、俄然関心を示したvocal担当。まずはコンパクトな機材からお試しです。「楽しいことに躊躇しない」。理屈は二の次、色んな楽器を楽しんで演奏することこそ大切なことですよね。
【Audacity】高校の頃独自解釈でカバーしたYMOの東風に色々付け足しした【腕なまってしょうがない】
1988年に当時の機材
☆Roland Juno-106 (普及価格帯(13万だけど)であの性能と出音は傑作だった)
☆Casio RZ-1 (カシオ唯一のドラムマシン、音源監修高橋幸宏、四つのサンプリングパッドがあり、サンプルテープから持って来るもよし、自分で探してきてもよし、0.2(4パッド)・0.4(2パッド)・0.8(1パッド)秒のサンプリングが出来たけれど、このカバーではサンプリングパッドによる追加音源は使用していない)
☆BOSS卓上エフェクター(リバーブとディレイ(フランジャーにもなる))
☆ダブルデッキのラジカセ
で、自分の解釈でカバーした東風を、近年集めた機材のウチ
☆Roland JP-08 (往年のJupiter-8の簡易縮小版)
☆Behringer Pro-800(往年のProphet-600の機能追加デスクトップ版)
☆Zoom A1 Four(マルチエフェクター)
☆Tascam Series 102i(オーディオインターフェース)
を使用し、Audacityで編集しつつ重ね録りしてみた。
KORGのPrologue8使うの忘れたけどもう燃え尽きたし、腕も大分衰えた。
というかごく僅かな遅延があってどうしてもリアルタイム弾きが辛い。
やはりMTR必須かなぁ。
【カバー】Behind the -Broken-Mask 1988~2024【YMO】
元々が酷いカバーだったんです。
1988年最初のアルペジオをディレイ一回だけ繰り返すヤツでリズム測りながら弾き、そしてカシオのサンプリングキーボードSK-1にて坂本龍一の「E3-A」の最初の音をサンプリングしてバスドラムに、次にこれも何かのスネアの音をサンプリングしてスネアに、と一切リズムキープ出来る物を使わずにベーシックトラック作ったもんですから、もうリズムも何もぐちゃぐちゃになっちゃって、しかもコードど忘れしたり、間違っても開き直ったり、最期にはダビング途中でベーストラックぶつ切りになっちゃった「どーしよーもない」カバーを、2024年Ableton Live 12 introにてなんとなくリズム整えて(あの揺れ方は完璧には無理だ)ベースやコードを入れ直し(これも可成り怪しい)、VP-03でヒューマンボイスラインやボコーダー部分を埋めてナントカ部分的には聞けるかな、と言う感じに仕上げました。ボコーダーは左右中央で三回録音して、ヒューマンボイスAメロも左右50%と真ん中で三回追加録音してます。そのくらい元が酷かった…ボコーダーは流石にいい感じですよね、「アンサンブル」ボタンを「押さない」ことがこの曲の秘訣です。
最後までJuno-106単体で無理矢理弾いていたんですが、余りに聞き苦しいのでFOにしました。
「NHKニュースワイド-その3」テーマ曲 坂本龍一(YMO) Remix 1969年頃
NHKで1980~1987年まで放送されていたNHKニュースワイドのなつかしのテーマソング。
YMOの坂本教授の「NHKニュースワイド-その3」を1969年頃制作をイメージしたRemixです。
その1と2と雰囲気が変わって楽し気なのですが、インパクトが薄くて少し考えさせられました。
そういうものにこそ何かしらのバッドエンドを与えたくなります(笑)
多重のMOOGモジュラーとメロトロンを使用するいつものスタイルです。
※この動画は投稿者本人がYouTubeにも投稿しています。
YouTube:https://www.youtube.com/@iNaagmaru
エレキウクレレベース弾き語りYellow Magic Orchestra 君に胸キュン
エレキウクレレベース弾き語り籠島雫
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1 + FMPAC(LPF1500pF)音量大][MSX]
【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】で録音。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
03:13 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:19 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
08:59 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:03 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:08 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
24:13 Mysticism (崎元仁:Visual)
28:04 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
32:11 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1 + FM-PAC音量「大」】
OPNA版のバランスに一番近いのはこれだと思いますが、OPLLパートの音圧が強めなので、OPNAが少し埋もれがちに感じるところはあります。
【無改造FM-PACとの音の違い】
FM-PACはLPFを0.015μFから1500pFに変更していて高音が出過ぎる状態です。
通常の環境に比べて高音が割れ気味になっています。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音とは相性が悪そうです。
(修正したいのですが部品が無い為、現状で録音しました。)
OpenMSXや1ChipMSXはLPF1800pFぐらいの音で、これに近いと思います。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
坂本龍一「千のナイフ」 1st Solo Album.ver(COVER)
シンセの自作をはじめた高校生のころ
YMOがデビュー、どハマる。
それから数十年後、DTMなんかをやりはじめ
コピーをする日がくるなんて…
出来はお遊び程度ですが
ギターは相変わらず分かっていなくて
ポルタメントのON/OFFもデタラメ
本当に、めんどくさいエディット。
見ている方からも、めんどくさそうと思われている
MC-500の打ち込み&エディット作業。
めんどくさいですw
それが楽しい。
SEQUENTIAL CIRCUITS PROPHET-600
Roland MC-500
【Reiko&Reiji】Expected Way - 希望の路【カバー曲】
■YMOの曲でレイレイ動画です♪ ■カラオケ→sm21483834
レコードを聴こうよ Memory
Killan
The Beat Goes On EP(2007)
Memory
「テクノ」といえばYMOではなく、こっちのフレーズを思い出す世代もいると思ったので載せてみました
バブル期の日本の映像が流れるとたいていこの音が流れますね
原曲はオランダのL.A. Styleが作った「James Brown Is Dead(1991)」。タイトルは酔っ払いのおっさんがつぶやいた言葉を流用したそうです。おっさんは何を嘆いていたんだろう(ジェームスブラウンは2006年まで生きていました)
ベースラインや周辺の音は今風?になっていますが、メインのフレーズはそのまま使われています
ハードコアテクノは最高にクールな音として誕生たのですが、このRemixはネタになる曲として作られたのでしょう。日本に上陸したら「お姉さんが扇子を振って踊る曲」になってしまったからね…
なお「James Brown is still alive」というアンサーソングも作られました。便乗商法乙です
Yellow Magic Orchestra - Live At Greek Theatre 1979
つべより転載
YMOが最初に海外でライヴを行なった貴重な音源がCD化された。チューブスのオープニング・アクトとしてステージに上がった。(日本でも,このパッケージでツアーが行なわれている)現在のテクノと比べると素朴な肌触りだが,ここからすべてが始まったのだ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
