キーワード Ymo が含まれる動画 : 4135 件中 193 - 224 件目
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ほおずきみたいに紅い魂(cover) A Soul as Red as a Ground Cherry
東方紅魔郷の1面道中曲をBandLabでテクノ風にアレンジしてみました。
AメロとベースはYMOのAbsolute Ego Danceのものだったりします。
BandLab:https://www.bandlab.com/revisions/702b46d6-8fb5-ec11-997e-0050f280f352
YouTube:https://youtu.be/XeN8yTyMaXw
主Twitter:https://twitter.com/tatsumageddon?t=SYqk_ZDvNCuK6JK0J_O1Rg&s=09
02 AUTO
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8「これぞ!!テクノ!!」と思わせる、典型的スタンダードナンバー。「AFTER BOMB」から一気になだれ込むように始まる導入部が、ちくりん音楽工房の編集技術の高さを物語っている。いつ途絶えるとも知れぬ普遍的リズムが突如途絶え、無(音)の世界へと続いていく辺りは、現在の人間社会の自動化現象の未来を予言しているようで感慨深いものがある。また、その曲名から編集作業も全自動で行われているように思われがちだが、実は昔ながらの職人技が脈々と息づいている楽曲である。作曲:馬嶋賢治
09 DEEP SKY
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8小学生にも簡単に弾いてもらえるような庶民的ナンバー。この曲もまた、馬嶋氏の童謡音階が爆発し、聴く者を遠い故郷へ後押しする。キーボードは好きだが、人差し指一本でしかも白鍵しか弾く事のできない人にお勧めの楽曲である。かし、中間部の強烈なドラムソロは、馬嶋氏の両指がつるほど大変なものだったと言う。小学生やお寿司屋の板前さんにとても人気があり、xmoの楽曲にしてはやや異色な存在でもある。作曲:馬嶋賢治
おしょうがつむすび VOCALOID DTM
お正月の歌を VOCALOID で 作ってみました・・・まだ 買ったばかりで 初心者です。
Taiso feat. BIG AL & 巡音ルカ / L.M.O.
今回は、YMOの5thアルバム「TECHNODELIC」より、
B面1曲目の「Taiso」です。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
BREVERB 2 (Cakewalk)
True Pianos (Cakewalk)
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
KORG Collection 3 TRITON
KORG Collection 3 M1
KORG Collection 3 MDE-X
DeeCrystal
DeeSubBase
DeeFat
DeeMax
DeeMaximaizer
DeeTrim
DeeWider
Limiter No6
Youlean Loudness Merter 2
Vocaloid3 Editor
BIG AL (V.2)
巡音ルカ (V.2)
V3Sync ReWire Synchronizer
【Demix Pro】YMO _ 体操・教授のピアノ3トラック
マスターの現存しないYMOの「体操」より、教授のミニマルなピアノのみをなるべく抜き出した物です。
右・中央・左でそれぞれに少しずつ違う演奏をしていることがよく判ります。
深いリバーブで拾えてませんが、中央にピアノは二つ演奏が入ってるので、この曲で教授のピアノだけで4トラック使ってる事になります。
(演奏者視点で撮影)YMO「TECHNOPOLIS」をKORG POLY-800とCASIO SK-1とMSX内蔵PSGで演奏してみた
エフェクターは未使用です。
動画は、伴奏&ボコーダーパートとシンセパートをそれぞれ別撮りしてMIX編集したものです。
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しました。
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とCASIO SK-1とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)。
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら、「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー)
Panasonic FS-A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
CASIO SK-1(サンプラー)
YMOのSimoonをケーオン小暮が歌って訳して弾いて壊した
軽音部時代はジャンク右テレキャスの弦を左用に張り替えてひいていた。左用ギターは高くて買えなかったからである。2010年の左楽器バブル崩壊で破格の恩恵にあずかり、我輩のギタリストライフは格段に向上させてもらうことができた。バブルを起こしてくれて感謝限りない。現在では座興の一環として、亡きジャンクテレキャスを偲びつつ右テレキャスを弾くことがある。但し、弦は右のまま張り替えていないので、すごくやりにくい。コレが味があったり、なかったりする。右利きの諸君。皆で左用ギターを買ってやってみてはどうであろうか。後悔すること請け合いである。
阪神YMOLIVE4 RYDEEN
学生時代からの夢です!(^^)!ほこりかぶってったシンセを再生(^^♪ミスタッチはご勘弁を(;^_^A
[cover]FIRECRACKER [それなりにそれっぽく遊んでみた+Extended Edit] / ft.ymo
どちらかというとアルバムバージョンの方を参考にしていますが、ライブバージョンのフレーズとかも出ます。っていう感じにやってみました系カバーDeath。遊んどるだけDeath。ご了承くださいませ。
05 COMIC DELFIN'
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8冒頭のドラムが「どっかで聞いた事あるなぁ」と思わせるナンバー。テクノに疎い新実氏が、某テクノバンドの楽曲を巧に引用し、製作した事はそれなりに有名である。特に、全体の構成は非常に忠実に引用されている。しかし、そのあまりの引用ぶりにクレームが付かないかと、メンバー一同心配している事はあまり知られていない。作曲:新実靖雄
YMOのFire Clackerをケーオン小暮が弾いて壊した
YMOファンにとっては不快でしかないであろうが、YMOは入門者および初級者のギター練習にオススメである。複数の楽器を所有しているのであれば、イロイロやってみるのも一興ではないだろうか。我輩はレスポール、ストラトの他にアコギプラグインとか右テレキャスの左弾きとかベースのスライドプレーなどを試してみた。真面目に弾いたのはエンディング間近のレスポールだけである。セッションプレーは面白すぎて辞められない。
【Demix Pro・Live11Lite】Lexington Queen_生ドラムWH_Lexington Head【坂本龍一】
今現在知られる坂本龍一の「Lexington Queen」はリテイクされたモノで、そもそものLexington Queenは1979年当時六本木にオープンしたクラブの開店記念として配られたプロモ盤で、ボーカル・ドラムは高橋ユキヒロ。
その後、そのテイクをリテイクしてWar Headとして生まれ変わる。
ベースラインが全く一緒なのと、ドラムもエフェクターで変調されているだけで、元のプロモ盤Lexington Queenのモノをそのまま流用。
因みに歌になってない歌詞を叫ぶようにそれなりに調子を取って語ってるのは、クリス・モスデルと思われます。
プロモ盤も、ウォーヘッドも、リテイクレキシントンクィーンも。
更に言えばサンディーさんの「イーティンプレジャー」や、YMOの増殖「シチズンズオブサイエンス」なんかの語りも彼と思われます。
「一曲目:Lexington Queen (Promo盤)」
「二曲目:生ドラム盤 War Head」
「三曲目:Lexington Queen (Poromo盤)+War Head=Lexington Head」
の三曲をお届けいたします。
Seoul Music feat. BIG AL & 巡音ルカ / L.M.O.
今回は、YMOの5thアルバム「TECHNODELIC」より、
A面4曲目の「Seoul Music」です。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
BREVERB 2 (Cakewalk)
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
KORG Collection 3 M1
KORG Collection 3 MDE-X
DeeSubBase
DeeFat
DeeMax
DeeMaximaizer
DeeTrim
DeeWider
Limiter No6
Youlean Loudness Merter 2
Vocaloid3 Editor
BIG AL (V.2)
巡音ルカ (V.2)
V3Sync ReWire Synchronizer
YMO「千のナイフ」をCASIO CT-X3000で演奏してみた
高橋幸宏氏、坂本龍一氏の追悼として制作していた、YMO「千のナイフ」のカバー曲がようやく完成しました。音源は昨年購入したCASIO CT-X3000です。
最近の若者はYMOなんて知らないでしょうね。1980年代の80'sサウンド、当時は時代の最先端だったテクノサウンドも今では昭和の懐メロです。w
映像の鳥凧はYMOとは関係のないプロモーション用です。
#YMO #1980s #CASIO #CTX3000 #坂本龍一 #高橋幸宏
【おっホイ系】YMO関係イントロクイズ2【画像なし】
イントロクイズをR50にまた近づいたおっさんが、作ってみることにしました。画像はありません。
RYDEEN/GARAGEBAND 2021/9/3
今まで作ってたやつとは違うデータです。
これも見て
https://www.nicovideo.jp/series/252909
YMO 東風ギターソロまとめ
YMO初期のライブの魅力の一つのTong pooでのギターソロパートをまとめてみました!
KEY/テクノデリック(Yellow Magic Orchestra Winter Live 1981)
「BGM」や「テクノデリック」は
ホントにホントに大好きなアルバムなんだけど、
何故か「Winter Live」だけは、音質・映像・演出
すべてにおいて「当時は」苦手だったww
町内会のカラオケ大会のような照明、
ホームビデオのようなカメラワーク、
「体操」の演出とか絶対無理。
ま、当時の自分の感性が低かったってことに
しているけどw
何か安っぽくて嫌だったなぁ。。。
そして、何故か今更ながら、「Winter Live 1981」が
年々好きになっていくw
わかる方いるかなぁ、この感覚。
YMO BEHIND THE MASK intro sequence FIZMO sound &Roland MC-500sequence.
YMOの「BEHIND THE MASK」のイントロ部分を
Ensoniq FIZMOとRoland MC-500でやってみました。
【昭和の懐メロ】YMO - Technopolis
【昭和の懐メロ】YMOの「Technopolis」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。
