キーワード Ymo が含まれる動画 : 4135 件中 225 - 256 件目
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02 Kira Kira Video
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15竹林氏の最近の傾向を暗示させるようなテクノダンス曲。曲間に意図的に挿入されたノイズは、聞き手の心身を遠い宇宙の彼方へと誘います。A面から連続で聴くと、益々身も心もキラキラ輝く事でしょう。作曲:竹林文夫
YMOのDAY TRIPPERをケーオン小暮が歌って弾いた
カラオケ作成から音コピー、歌詞検索、リードギター録音、ボーカル2回録音、ミキシング編集、画像入れまでを45分で出来た。全てイッパツ録音である。最短記録更新である。初めはスタジオ版のDay Tripper をカラオケ化したのだが、ボーカルが消えてくれなかった。ボイスキャンセラの限界であろう。
Key feat. BIG AL & 巡音ルカ / L.M.O.
今回は、YMOの5thアルバム「TECHNODELIC」より、
B面3曲目の「Key」です。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
BREVERB 2 (Cakewalk)
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
EZX NUMBER 1 HITS
KORG Collection 3 M1
KORG Collection 3 MonoPoly
KORG Collection 3 MDE-X
DeeSubBase
DeeFat
DeeMax
DeeMaximaizer
DeeTrim
DeeWider
Limiter No6
Youlean Loudness Merter 2
Vocaloid3 Editor
BIG AL (V.2)
巡音ルカ (V.2)
V3Sync ReWire Synchronizer
06 REMAIN
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8新実氏の実体験から生まれたと言う、哀愁のブルース・ナンバー。目前の机に置かれた冷たく冷め切ったカレーライス、そのカレーライスをただひたすら見つめる少年。放課後の教室に居残りさせられた時の何とも言えぬ思いを、泣きのギターで表現した叙情的楽曲である。シンプルかつ印象的なベースラインが当時の状況を忍ばせ、曲名同様、頭にこびりついて離れない。作曲:新実靖雄
U.T(高木)
タイトル改変難易度MAX
https://www.youtube.com/channel/UCqiWVjAIbyc02gh7HHQSgDw
↑素材元
06 EXPLORATION
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8幻想的なオープニングに哀愁が漂うナンバー。馬嶋氏が某ゲーム用に製作したにも関わらず、一身上の都合のよりお蔵入りしてしまった曰く付きの楽曲である。その余りの悔しさに自らマイクを取り、地の底から叫び歌っている。A-4 STYLEと共に「歌、歌ってよ!!」運動のきっかけにもなった記念碑的作品である。作詞・作曲:馬嶋賢治
KORG DS-10 : Sushi (F.O) / DS i Love You
2010.11.10 iTunes on Sale! ★ロボットが作る回転寿司がテーマの曲。映像マッシュアップ募集中!(ニコモンズにフルサイズ曲あり)テン年代のテクノポップ Obento / DS i Love You レーベル:Blue Marble 品番:SSBM-0001 2011.11.10 バウンディより配信限定デビュー!■DS i Love Youとは全ての楽曲をニンテンドーDS用音楽ツール/ソフト「KORG DS-10 PLUS」一台で制作する本間柑治 (Kanji Honma) の実験プロジェクト。未加工、多重録音なし、ライン一発録りで、DS-10一台とは信じられない素晴らしいサウンドを生み出します。YMO、パフュームファンの皆様是非聴いてください!曲の感想はツイッターでお待ちしています。
全日本てまぜ選手権
つい、人のてまぜしているのみたくなりますよね。そんなわけで作ってみました。てまぜ動画。音楽は'van she'のだったと思いますYO一応こっちにもリンクさせておきます。http://www.youtube.com/watch?v=gl1RfcazmkE
10 SHOOTING GAME
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8新実氏のスペシャルギターが響きわたるロックンロール魂的ナンバー。舞台は最終戦争の真っ直中。我々は戦闘機に乗り込み、何発も何発も機関銃を撃ちまくる。サディスティックな新実氏のギターソロにより、ライブでは常に高い盛り上がり度を獲得している楽曲である。その絡みつくようなギター奏法は、以後のxmoの方向を少しづつ変えていった。一部のマニアの間では、馬嶋氏の歌が入った幻のバージョンを収録したデモテープが、レアーアイテムとして珍重されている。作曲:馬嶋賢治・新実靖雄
松武秀樹 LOGIC SYSTEM LIVE FREEDOMMUNE 0<ZERO>
YMOの4人目のメンバー、松武さんの通称『たった一人のフルバンド』の映像です。
【昭和の懐メロ】YMO - Mad Pierrot
【昭和の懐メロ】YMOの「Mad Pierrot」をYAMAHA RM1xでカバーしてみました。
【Piko&miki】Expected Way - 希望の路【カバー曲】
■YMOの曲でピコミキ動画です♪ ■カラオケ→sm21483834
スターシップランデブー サウンドテスト [FS-A1GT][MSX]
【Panasonic FS-A1GT】で録音。無改造です。
崎元仁 氏のデビュー作『スターシップランデブー』のサウンドテスト。
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00:00 Operation in Unsteady Space (岩田匡治:Opening)
04:01 The Art of Noise (崎元仁:Stage Start Visual)
05:33 Madness and Its Synergistic Effect (崎元仁:Stage1 AIR LOCK)
09:24 Bass GA B.RE.BA.LI (崎元仁:Stage3 SUB BRIDGE)
14:28 Maze Trap!! (岩田匡治:Stage2 ENGINE ROOM)
19:33 Work of Digging at Midnight (岩田匡治:Special Stage)
23:03 Mysticism (崎元仁:Visual)
26:16 The Sunset for The Sunrise (岩田匡治:Game Over)
30:38 Don't Forget Your Wonderful Memory (崎元仁:Ending)
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【Panasonic FS-A1GT】
PSGがかなり大きめに聞こえます。
音量バランス自体は1ChipMSX(初期音量バランス)と近いと思います。
スターシップランデブーで多用している音色の場合、無改造(0.015μFローパスフィルタ)のほうが音が綺麗に聞こえますね。
エミュレーション版やローパスフィルタを1500pFに変更したFMPACだと高音がかなりきつく感じます。
スターシップランデブーで印象的なノイジーな金属音の場合は、フィルタで高音がこもりがちのほうが良い効果がでるのかもしれません。
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MSX2版は
1)「The Outsider (岩田匡治:Last Stage)」が入っていません。
2)「MAZE TRAP!」と「Bass が ブ・リ・バ・リ」の順番が入れ替わっています。
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STAR SHIP RENDEZVOUS
(c)1988 ARKLIGHT / ScapTrust
AUDIO WORK: Ymo H.S/IAM (崎元仁/岩田匡治)
Faker Holic: YMO Live World Tour (Full Album)
つべより転載
79年,デビュー当時のYMO初めてのワールドツアーの模様を収録したライヴ盤。ロンドン,パリ編とニューヨーク編の2枚組だが,曲目,内容ともあまり違いはない。昔の『公的抑圧』で消されていた渡辺香津美のギターが収録されたのが逆に違和感がある。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
Pure Jam feat. BIG AL / L.M.O.
今回は、YMOの5thアルバム「TECHNODELIC」より、
A面1曲目の「Pure Jam」です。
- List of Equipments -
Cakewalk by BandLab
BREVERB 2 (Cakewalk)
SUPERIOR DRUMMER 2.0
EZX ROCK
KORG Collection 3 M1
KORG Collection 3 TRITON
KORG Collection 3 MDE-X
DeeSubBass
DeeCrystal
DeeFat
DeeMax
DeeMaximaizer
DeeTrim
DeeWider
Limiter No6
Youlean Loudness Meter 2
Vocaloid3 Editor
BIG AL (V.2)
V3Sync ReWire Synchronizer
YMO「BEHIND THE MASK」をKORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しましたw
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・
・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー) 手弾き用
Panasonic A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
Roland QUBE-40 (アンプ) A1GTの出力用
YAMAHA EMP100 (エフェクター) POLY-800に使用
KAWAI PV35 (デジタルピアノ) LINE入力端子をEMP100の出力用スピーカーとして使用
BOSE PAM-DA (アンプ内蔵スピーカー) POLY-800のヘッドホン出力用として使用
YMOのTong Pooをケーオン小暮が弾いて壊した
我輩はケーオン小暮閣下である。今回も怪奇魔Ⅱ構成員による音楽破壊活動である。いつもながらのイッパツ録音である。我輩と同等か我輩以上のギタリストであれば、ロクに練習もないまま音を探りながらテキトーにプレイしているのが判るはずである。全ては自己満足であるが、ストレス解消には有効であると思っている。特に最近ハマっているのは、右用ギターの弦を左用に張り替えずにプレーすることである。意外と面白い音が出る。最近は左用ギターも安くなっているので、右利きの諸君たちにもお勧めしたい。99%以上の確立で後悔するはずである。我輩は1%以下の方であるが。
[アレンジ]東風 [Free Edit] / ft.Yellow Magic Orchestra
いつものように適当です。やはりこの曲は楽しい。ちなみにこの曲を初めてカバーしたのが40年くらい前かなぁ。中学生くらいのとき。刻が流れてしまったねぇ。
(演奏者視点で撮影)YMOの「Rydeen」を、KORG POLY-800とMSX内蔵PSGで演奏してみた
エフェクターは未使用です。演奏は生録音の一発撮りです。
高校生当時に実現できず終いだった「文化祭でYMOのコピーバンドを1人で演奏する」というフラグを回収すべく、投稿しました。
「高校生だった当時の私の所有機材を文化祭のステージに持ち込んで演奏する」というコンセプトで演奏してみました(とは言っても、高校当時に実際に所有していた機材は、KORG POLY-800とキーボードアンプとMSXだけでしたので、「それ以外の機材は借りてきた」という仮設定で演奏していますw)。
いい歳したオッサンが、高校生だったあの当時の自分がやりたくても実現出来なかった事を今さら、「学校の文化祭でのYMOコピーバンドの演奏を仮想再現する」という時代錯誤の音楽を創っているわけですが、どうか、このロマンを分かってほしい・・・( ;∀;)
【使用機材】
KORG POLY-800 (シンセサイザー)
手弾き用 Panasonic FS-A1GT (MSX Turbo-R) MSX-BASICのプログラミングによるPSGパートの自動演奏(ドラム、ベース、サブ)
【オリジナル曲】プクプクペンギン
昔録った曲です。楽しいコミックソング。ネットは初出し。サンプラーS550を買った頃の曲で、いろいろサンプリング。YMO世代の方は元の音源がわかるかな?
【オリジナル曲】Ai-shû X (テクノバージョン)
1987年音楽雑誌「テッチー」の69コンピレーションズに入選した「Ai-shû X 」。 その後アレンジしたテクノバージョンです。
サンプラーでいろいろサンプリング。YMO世代には元の音源が分かるかも?
08 OP.50j
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8新たなるジャンルを築いた、竹林氏入魂のナンバー。竹林氏の提唱する"チャネリング・ミュージック"を代表する一曲である。常人には困難とされるその作曲方法によって、独特の世界観を構築するのに成功している。xmoの楽曲としては異色な存在だが、決して外す事の出来ない重要な楽曲である。つい先日、都内某所で行われた竹林氏の独奏会において、以前msx用として公開された「初心者向け"チャネリング・ミュージック"作成支援ソフト」の各機種への移植が発表された。作曲:竹林文夫
