キーワード Zeppelin が含まれる動画 : 1772 件中 1505 - 1536 件目
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Led Zeppelin【Please Please Me】1971年928大坂公演
1971年9月28日大坂フェスティバルホールで行われた、レッド・ツェッペリンの伝説的な初来日公演、その大坂でのコンサート初日で、『Please Please Me』と『From Me To You』をほんのちょっとだけ演奏したものを紹介。この通称「928」公演は、一部では929大坂公演よりも素晴らしかったとの声もある名演なのですが、惜しいことに音源ソースがあまり残されておらず、音質的にも特に悪い音源というわけでもないのですが、高音質の芸者テープや、極めて良好なオーディエンス音源でライブの全貌が明らかになっている929に比べると、影の薄いアイテムになっています。バブル時代にジャパンマネーをあてにしてやって来た大物たちとは違い、この頃来日してくれたアーティストたちには頭が下がります。
Led Zeppelin【天国への階段】1972年102日本武道館
1972年10月2日に日本武道館で行われたレッド・ツェッペリンの2度目の来日公演初日の演奏から『Staiway To Heaven』を紹介(音声320kbps)。まだ発表前であった五枚目のアルバム【聖なる館】の曲には反応がいまいちの観客たちも、後半からアンコールにかけて演奏された、お馴染みのヒット曲の連発には大歓声を上げて大喜びの模様です。この72年東京公演からジョン・ポール・ジョーンズ氏はメロトロンを使用するようになりました。また天国の階段のギターソロに、エコーマシーンが使われますが、これは72年日本公演のみで行われた珍しい試みのようです。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を:ロックンロール】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの数多の名演により伝説となった一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の最後のアンコールから、『Whole Lotta Love』から『Rock 'N' Roll』へと続くメドレーを紹介(音声320kbps)。ZEPの名付け親にして【The Who】の偉大なる名ドラマー、故キースムーン氏の友情出演も楽しい痛快なロックメドレーです。その8ミリ映像記録⇒sm1381370、23日Ⅰ⇒sm3457915、Ⅱ⇒sm3464177
Led Zeppelin【アキレス最後の戦い】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行われた、レッド・ツェッペリンの数多の伝説を生んだ一連の名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から、『Achilles Last Stand』を紹介(音声320kbps)。このテイクはLed Zeppelin公式サイトで公開されているコラージュPV(ttp://ledzeppelin.com/video/achilles-last-stand-live-1977)にも採用された、数ある同曲のライブ演奏の中でも秀逸な名演奏のひとつです。
【HR/HM】お亡くなりになられた過去の偉人達
以下順不同。ジェフ・ポーカロ(ex TOTO)
ジョン・ボーナム(ex Led Zeppelin)
ボン・スコット(ex AC/DC)
ランディ・ローズ(ex Ozzy Osbourne,Quiet Riot)
スティーヴ・クラーク(ex Def Leppard)
ラズル(ex Hanoi Rocks)
フィル・ライノット(ex Thin Lizzy,Skid Row)
ダイムバック・ダレル(ex Pantera,Dmage Plan)
フレディ・マーキュリー(ex Queen)
ケビン・ダブロウ(ex Quiet Riot)
コージー・パウエル(ex Rainbow他多数)
クリフ・バートン(ex metallica)
ロビン・クロスビー(ex Ratt)
Led Zeppelin【サンキュー】73年『狂熱のライヴ』アウトテイク
1973年7月29日米国ニューヨークはマンハッタンのマディソン・スクエア・ガーデンで行われた、レッド・ツェッペリンのNY3連続公演3日目から、この日のアンコール演奏『オルガンソロ』『サンキュー』を紹介(音声320kbps)。昨年11月に、以前の盤では未収録であった曲を加え、新しくリニューアルされて発売された公式ライブアルバム【狂熱のライヴ】でも、ついに未収録となった曲ですが、映画の収録のために声を振絞り、感謝の詩を見事に歌いあげたプラントの頑張りが心打つ演奏です。
Led Zeppelin【ノー・クォーター】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はLAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの伝説となった一連のコンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から一曲を紹介。これはジョンジーの健闘とバンドのアンサンブルの見事さが際立つ名演奏です。音楽家の両親の元に生まれ、チェロの名奏者でもあり、オーケストラの指揮者をも行うという、単なるロックバンドのベーシストやキーボード奏者の範疇では語れないジョン・ポール・ジョーンズ氏の巨大な音楽的才能の一端を窺わせる名演です。
Led Zeppelin【限りなき戦い】For Badge Holders Only
1977年6月23日、LAフォーラムで行われた一連の伝説的名コンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から『限りなき戦い』『カルフォルニア』『黒い田舎の女』『スノウドニアの小屋』の4曲を紹介。このブートはマイク・ミラードによって録音された音源を使用した(各地に散ったそのコピーテープを集め再構成。古い盤は曲間にカット多し)、高音質の海賊盤です。その演奏内容もプラントが認めた名演といわれ、カシミールでの楽器隊の混乱などを除けば、素晴らしい名演を聴かせてくれる良タイトルです。特にプラントがご機嫌で、楽しく歌えていたことが窺えます。この動画では、騒がしいボンゾに、プラントが「シャラップ!ボンゾ」と叱り付けるのですが、光景が目に浮かぶようで微笑ましいです。
Led Zeppelin【伝説の929大坂公演】Part5
1971年9月29日大坂フェスティバルホールで行われたレッド・ツェッペリンの伝説的な初来日公演の音源を収録した海賊盤より、コンサート本編のラストナンバーであった『胸いっぱいの愛を(Whole Lotta Love)』を紹介。曲間のR&R/Bluesメドレーは、『Boogie Chillun(ブギー・チラン)』『Tossin' and Turnin'(トッシン・アンド・ターニン)』『Twist and Shout(ツイスト・アンド・シャウト)』『Fortune Teller(フォーチュン・テラー)』『グッド・タイムズ・バッド・タイムズ』『ユー・シュック・ミー』。この後アンコールが4曲続きました。Part1⇒sm2915104
Led Zeppelin【71年伝説の929大坂公演】Part4
1971年9月29日に大阪フェスティバルホールで行われた、レッド・ツェッペリンの来日公演を収録した海賊盤より『移民の歌』『貴方を愛し続けて』『ブラック・ドッグ』『煙が目にしみる(Smoke Gets In Your Eyes)』を紹介。この盤のソースに使われている音源のひとつは、当時、日本側がバンドの目を盗んで内緒で録音した物が日の目を見たものと言われています。Part1⇒sm2915104、Part5⇒sm3454161。それから以前の動画ではエンコ後に最後の曲の後半が何故か欠けてましたので、問題の部分をカットして、再アップしました。コメントしてくださった方々には大変申し訳けございませんでしたm(._.)m
Led Zeppelin【ザッツ・ザ・ウェイ】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、『ザッツ・ザ・ウェイ』『タンジェリン』『スノウドニアの小屋』の3曲を紹介。
Led Zeppelin【71年伝説の923武道館公演】Part1『移民の歌』
その超絶的なライヴアクトにより、伝説として語り継がれている、1971年9月23日に日本武道館で行われた、レッド・ツェッペリンの初来日公演を収録した海賊盤から『移民の歌』『ハートブレイカー』『貴方を愛し続けて』『カルフォルニア』の4曲を紹介。Part2『幻惑されて』⇒sm2869467、大阪929公演⇒sm2915104、他の方がアップされた、故糸居五郎氏の司会が聞ける同日の別音源⇒sm1940200
Led Zeppelin - Whole Lotta Love (Live at O2 Arena, December 10, 2007)
O2アリーナ正面アングル動画の音声差し替え版。低音を意識してみたんですが、どうでしょうか。微妙ならすぐ削除する予定です。 元動画→sm2088725 HR/HM その① → mylist/6997824 その② → mylist/4504403 その他 → mylist/2575466
Led Zeppelin - Trampled Under Foot (Live at O2 Arena, December 10, 2007)
O2アリーナ正面アングル動画の音声差し替え版。低音を意識してみたんですが、どうでしょうか。微妙ならすぐ削除する予定です。 元動画→sm2089870 HR/HM その① → mylist/6997824 その② → mylist/4504403 その他 → mylist/2575466
Led Zeppelin【コミュニケーション・ブレイクダウン】72年ニュージーランド
1972年2月25日にニュージーランドはNZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、最後のアンコール曲を紹介。オセアニア・ツアーは、市長から名誉市民に叙され記念の市の鍵まで貰ったというのに、その30分後には騒乱罪の疑いで警察に全員逮捕されるだとか、朝プラントがホテルのベッドで目を覚ますと、部屋には警官たちが居てプラントの荷物を漁っていたなど、その時代と保守的な土地柄から来たことで、メンバー的には散々だったようですが、色々聴いていくと観客たちとは71年日本公演のような充実した一体感があったのかもしれません。素晴らしいライブです。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランド、NZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、『胸いっぱいの愛を』を紹介。公式盤の【伝説のライヴ】で聴けるものと似た、20分を超える長大なテイクですが、演奏は爆裂しっぱなし状態のハイテンションな演奏です。ロバート・プラントが「ニュージーランド!」と盛んに叫び、観客を煽りつつ自分たちとの一体感を生みだす様がライブらしく、とても楽しめます。19日のオーストラリア公演より音も聴き易いです。
Led Zeppelin【貴方を愛し続けて】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランド、NZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた、レッド・ツェッペリンの屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、彼らの代表的なモダン・ブルースナンバーを紹介。この日の公演ではジミー・ペイジはやや不調気味だったといわれていますが、それでも即興で弾くアレンジは素晴らしく、プラントの迫力あるヴォーカルも冴えわたる聴き応えのあるテイクだと思います。
Led Zeppelin【天国への階段】1972年ニュージーランド公演
1972年2月25日にニュージーランドはNZオークランドのウェスタン・スプリング・スタジアムで行われた屋外ライブを記録したオーディエンス録音物の海賊盤より、『Stairway To Heaven』を紹介。このライブの為に現地では特別列車が運行され、国中から2万5千人以上の若者たちが集まったといわれています。決して最高の音質だとはいえませんが、若々しいハイトーンヴォーカルが栄えるロバート・プラントの歌声が聴ける、最後の時期という意味においては、72年の音源は貴重ではないでしょうか。このオセアニア・ツアーの後、ボンベイでのセッション、欧州ツアー、北米ツアー、そして公式ライブアルバム【伝説のライヴ】で聴くことが出来るLA公演とロングビーチ公演などが続きます。
Led Zeppelin【オール・マイ・ラヴ】未発表ロングバージョン
曲は1978年11月から1979年初頭にかけてレッド・ツェッペリンが、8枚目のオリジナルアルバム【イン・スルー・ジ・アウト・ドア】の収録の為に、ストックホルムのポーラ・スタジオで行ったセッションからです(音声320kbps)。この曲はロバート・プラントの僅か5歳で失ってしまった、亡き愛息カラックへの想いが込められたといわれる愛の詩です。
Led Zeppelin【As Long As I Have You】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日、フィルモア・ウェストで行われた、レッド・ツェッペリンのサンフランシスコ4連続公演初日の高音質なAUD音源を収録した名盤(ブルースエニイタイム:EV)から、即興演奏によって様々な要素が付け加えられたガーネット・ミムズのカヴァー曲『As Long As I Have You』を紹介。途中でジョンジーの機材にトラブルが発生します。このZEPの熱演に当時の観客たちは、発情期の雌猫の如く叫び狂い、さながらジャングルでの一夜か動物園の給餌時間の如き興奮につつまれたといいます。
Led Zeppelin【キリング・フロアー】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日に行われたレッド・ツェッペリンのサンフランシスコ4連続公演初日の音源を収録した海賊盤から『Killing Floor』を紹介。演奏後のMCで、ハウリン・ウルフのカバーをやったことが分りますが、あの独特のスローで粘りつくようなベースラインや、「トラベリング・リバーサイド・ブルース」を混ぜた奔放なアドリブにより、「レモンソング」化が進んでいることが確認できる面白いテイクです。これと趣が異なるジミ・ヘンドリックス版の同曲と聴き比べられると、より楽しめるかと思います。彼らはこの頃プレスから、イギリスの檸檬絞りと嘲笑される厳しい状況でしたが、全米各地で精力的にライブを展開して人気を確立しつつ、それと平行してセカンドアルバムの制作を行うという超過密スケジュールの最中にありました。
Led Zeppelin【ゴナ・リーヴ・ユー】1969年フィルモア・ウェスト
1969年4月24日米国サンフランシスコのコンサートホール、フィルモア・ウェストで行われたレッド・ツェッペリンの2度目のUSツアー、サンフランシスコ4連続公演初日(夜の部)の音源を収録した海賊盤から『ゴナ・リーヴ・ユー』を紹介。SB音源紛いの高音質なのですが、おそらくはステージマイクからか、ステージから極めて近い席で録音されたAUDだろうといわれています(天井からマイクを吊るしたとも)。またこの曲の最初にある欠落部分はダニッシュTVの音源で補っています。
【RO読者に捧げる】UKロック100曲メドレー
rockin'onのUKロック特集に呼応したわけでもないのですが、とりあえず100曲選んでみました(曲順はランダム)。60年代から00年までまんべんなく、と言いたいところですが、「元メタラーにしてブリットポップ直撃世代」であるうp主の出自が如実にあらわれています。知ってる曲を数えるなり、作業用BGMに使うなり、イントロクイズするなり、ご自由にどうぞ。【主なアーティスト】THE WiLDHEARTS、OASIS、T.REX、BLUR、THE FRATELLIS、LED ZEPPELIN、IRON MAIDEN、THE WHO、THE KINKS、MUSE、U2、MANIC STREET PREACHERS、THE POLICE、XTC、QUEEN、FRANZ FERDINAND、THE JAM、RADIOHEAD、THE STONE ROSES、THE SMITHS、KULA SHAKER、THE CLASH etc ※メドレーいろいろやってます→→mylist/8237457
LED ZEPPELIN -Stairway to Heaven guitar lesson-
初うp。ようつべより転載。ギター初心者の登竜門のこの曲を、この動画で是非マスターしてください。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】73年MSG公演SB音源
1973年7月28日にマディソン・スクエア・ガーデンで行われたレッド・ツェッペリンのNY3連続公演の2日目のサウンドボード音源とオーディエンス音源を収録した海賊盤から『胸いっぱいの愛を』を紹介。73年NY3連続公演は公式盤の【永遠の詩】で取り上げられた有名な公演ですが、このテイクをお聴きになられると、何となく想像ができるかと思いますが、ジミーとジョンジーの「これ以上のフッテージ(素材)が無い」との嘆きを証明するかの如く、この3連続公演のSBDは、何故だか妙な所で途切れてしまうことがあります。おそらくは勿体無いことに、切れた箇所では公式盤の素材となった、マルチライン録音も止まっていたのではないのでしょうか(サントラの同曲は27日のテイクが主体となっています)。
Led Zeppelin【カルフォルニア】Listen To This, Eddie
曲はレッド・ツェッペリンが1977年6月21日、米国はカルフォルニア州のLAフォーラムで行ったZEP史に残る凄まじいハイテンションの名ライブアクトを、マイク・ザ・マイクの渾名で知られる伝説のテーパー、故マイク・ミラード氏が車椅子に録音機材を仕込んで記録したという、SB録音を超えた高音質のオーディエンステープを元に制作された、有名海賊盤アルバム「Listen To This, Eddie」のDisc2より、コンサート中盤のアコーステックセットで演奏された、『カルフォルニア』『黒い田舎の女』『スノウドニアの小屋』の3曲を紹介(320kbps)。
Led Zeppelin【1969年発掘SB音源ライブ】パリ・オリンピア劇場
1969年10月10日にパリで行われたライブを、SBDで収録した海賊盤から冒頭の3曲、『コミュニケイション・ブレイクダウン』『君から離れられない』『ハートブレイカー(この日が初演です)』を紹介(音声320kbps)。この音源はその存在が関係者の間ですら忘れ去られながらも、昨年現地において突如として再発見され、人々の話題を大いにさらった発掘音源です。元々は放送用に録音され、フランスのラジオ局の番組Musiklamaで使用された音源ですので、ブートでありながらもクリアな高音質で聴くことが出来ます。でも静かになると現れる謎のDJ通称「レッド・ゼッペリンヌ」さんが良い感じ過ぎて感激です・・
Led Zeppelin【ロックンロール】73年サウザンプトンSB音源
レッド・ツェッペリンが1973年1月22日に英国のサウザンプトン大学で行ったライブから『Rock 'N' Roll』を紹介(320kbps)。うp主はこのブートを持ってはいなかったのですが、某なんでも実況板に建てられたあるスレでの会話で、親切にも参考として、この音源をうpしてくださった方がおられまして、私もその恩恵のおこぼれを受けてDLさせてもらった音源です。ZEPファンの方がされた面白いインターネットラジオがあって、その関係で頂いた音源です。
Led Zeppelin【As Long As I Have You】1969年4月フィルモアSB音源
1969年4月27日にフィルモア・ウェストで行われた、レッド・ツェッペリンの2度目のUSツアー、
サンフランシスコ4連続公演最終日の模様(昼夜2ステージ)をSB録音で収録した海賊盤より、
『As Long As I Have You』を紹介(音声256kbps)。曲間のメドレーは『Fresh Garbage』、『Shake』、『I'm A Man』、『Cadillac』、『No Money Down』、『Mannish Boy』。
初期ZEPの名演。
Led Zeppelin【コミュニケイションブレイクダウン】69年4月フィルモアSB音源
1969年4月27日に米国カルフォルニア州サンフランシスコのコンサートホール、フィルモア・ウェストで行われたレッド・ツェッペリンの2度目のUSツアー、サンフランシスコ4連続公演の最終日(昼と夜の部)をサウンドボード録音(SBDに欠落部分があり、そこをAUDで補間しています)で収録した海賊盤より、オープニングの『トレイン・ケプト・ア・ローリン』と、7曲目の『コミュニケイション・ブレイクダウン』を紹介。この公演は初期のZEPのブートレッグでは定番物のひとつです。
Led Zeppelin【トレイン・ケプト・ア・ローリン】1969年テキサスSB音源
曲は昨年うpした物と同じですが、音質を256kbpsに高音質化させ、冒頭のサウンドチェックとライブの2曲目の『君から離れられない』を追加しました。1969年8月31日テキサス・インターナショナル・ポップフェステバル(会場はテキサス・モーター・スピード・ウェイ)でのライブを、SBDで収録した海賊盤からです。放送用音源以外で聴ける69年の音源の中では貴重なSB録音物のひとつです。なにやらこのライブの映像も色々残されているようで、プロショットと思われる断片的なシーンがsm1622783などで観られたり、画質の荒い8ミリ映像なども残されているようです。あと、他の方がこの日の別盤(sm1939601)をFullうpされておられますので、合わせてそちらもお聴きくださいませ。
