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フタキワ:伝
フタキワの始まりからを動画にしてみた。お借りした音源→nm7103480、sm7165431、sm7254662
林檎ラジオ 第21蟹
おはようございます。こんにちわ。こんばんわ。 今日は1人です。 【ラジオまとめ】mylist/12958419 【第1会】nm7289838 【男声(少年声)講座】mylist/12820479 【お便り】[email protected] 【百こえ部】http://koebu.com/user/momoithigo 【友達の動画】でふぉでふぉにしてやんよ→nm6531418 声講座第3弾うpしました^^ k斗の歌ってみた→ sm8032583 ▽林檎ラジオの名前で勝手に動画を出さないでください。元から被ってるのは大丈夫です。
ニコマスで振り返る2009 秋冬 EDトーク用
12月30日(水) 20時~26時 秋冬lv8601680
お借りした音源nm7863437
毎週火曜更新!じゃこラジオ!87
第87回~追い込み追い込まれ~
jacoです。京都からお届けしております。
ルカ誕生日おめでとう!
今回のコーナー
・おやつの時間
・名曲バトンリレー
今週の曲
・OP sm9382151 ・ED nm8829802 ・ 名曲 sm9506203の歌
ハラダとヲクダのぶっちゃけイディオ!!→http://zansetsu.lolipop.jp/marcus_adventure/
マイリス→mylist/10038138
★お便り→[email protected]
jacoのお気に入り動画 mylist/13270096
【KdL専用】アナザー:マシェリ
ねこざねさんの作詞募集に便乗したもの。原曲はテドテトで姫視点になります。こっちはオマケにあたる王子視点。テッド版はsm8437819か、http://zoome.jp/mbox/diary/75/(歌詞付き)でどうぞ。 いつ完成するか、というか完成させるつもりなのかはわかりません。 ねこざねさん自身が発表したオリジナルにあたるものはこっちです→nm8431170
毎週火曜更新!じゃこラジオ!88
パークライフのどこでもライフ
第88回~クソ=ファック!~
jacoです。京都からお届けしております。
こういうタイトルやめてほしいね
今回のコーナー
・おやつの時間
・名曲バトンリレー
今週の曲
・OP sm6327843 ・ED nm9567825
ハラダとヲクダのぶっちゃけイディオ!!→http://zansetsu.lolipop.jp/marcus_adventure/
マイリス→mylist/10038138
★お便り→[email protected]
jacoのお気に入り動画 mylist/13270096
ステマニトプラン(偽):決勝スコア部門オートプレイ動画1
決勝戦のオートプレイ動画1です。こちらは出場者にはJ8でやってもらいます。
1曲目:赤い嘘(鬼)
作曲:Liu Nocoさん(ttp://ibitucolor.blog119.fc2.com/)
絵:あるのあさん(ttp://arunoa.blog65.fc2.com/)
2曲目:平安のエイリアンをアレンジしてみた(鬼)
元動画(nm8338562)
作者:あうさん(ttp://au25.blog68.fc2.com/)
3曲目:霊知の太陽信仰 ~ Nuclear Fusion
作曲:Lyudeさん(ttp://prelude.rejec.net/top.html)
絵:AsakuraG+さん(ttp://asakura-garo.sakura.ne.jp/)
追記
今更だけどJ8じゃなくてJ7でよかったかもね^^;;鬼畜すぎだわこれw
3/15:J7にして1週間延長。J7なら自分でもクリア出来るし大丈夫ですね^^;
アウディ新型「R8」試乗=向上した運動性能をサーキットで体験
アウディジャパンは26日、今月19日に発表した同社の旗艦車、新型「R8」の試乗会を袖ケ浦フォレストレースウェイ(千葉県袖ケ浦市)で開催した。試乗車はV8、V10エンジンを搭載したクーペモデル2台とV10エンジンのオープンモデル1台。新開発の7速Sトロニックトランスミッション、軽量化されたオールアルミフレームの採用により、飛躍的に向上した運動性能を体験した。 時事ドットコム編集部では、V10エンジンを搭載した、クーペとオープンモデルのスパーダーに試乗した。5.2リッターのV10エンジンは、最大トルク530Nm、525馬力を発生。軽量で鋼性の高いアルミフレームが採用され、車体重量はクーペで1710キロ、スパイダーは1810キロとなっている。ローンチコントロール機能を備えるデュアルクラッチトランスミッション「Sトロニック」がV10モデルに標準装備され、V10クーペで0~100キロが3.6秒、スパイダーは3.8秒を実現している。 重量42キロのクロストップを備えるスパイダーは、開閉に掛かる時間は19秒ほど。時速50キロ以下であれば、走行中の操作も可能となっている。 このほか、エクステリアでは全モデルにフルLEDヘッドライトを標準装備。シャシーでは軽量化のため、ディスクに波形のデザインを採用している。 ハンドルを握り、アクセルを踏み込むと、力強い加速とともに、心地よいエンジンサウンドが五感を刺激する。ノーマルからスポーツモードに切り替えれば、より速いスピードでのコーナーインが可能となり、ドライビングがうまくなったように錯覚してしまう。また、ダイレクトに伝わってくる路面の反応は、より一層の人車一体感を生み出す。快適な乗り心地とダイナミックな走りを実現するアクティブダンピングシステム「マグネティックライド」による恩恵だろう。Sトロニックによるシームレスな加減速も魅力の一つだ。 価格は、V10クーペのSトロニック搭載車が2119万円、スパイダーは2339万円。【時事ドットコム編集部撮影】
BMW、2シリーズ新モデル「アクティブ・ツアラー」発表=広い室内の初FF車
独BMWの日本法人ビー・エム・ダブリュー(東京)は1日、高級小型車「2シリーズ」の新モデル「アクティブ・ツアラー」の予約を開始すると東京都内で発表した。BMW初の前輪駆動(FF)を採用。コンパクトな車体に広い室内空間が確保され、日常使用だけでなくレジャーなど多用途に活用できる。納車は12月を予定。 新モデルは、日本の機械式駐車場が考慮され、全幅1800ミリ、全高1550ミリとコンパクトなサイズ。広い室内環境を実現するため、BMWとして初めてFFが採用されている。リアシートはスライド式で130ミリ移動でき、上級モデルなみの足元スペースを生み出せる。荷室容量は最大で1510リットルまで拡張可能だ。 エンジンは、スポーツHV「i8」に搭載されている同社初の1.5リッター直列3気筒ターボと、2リッター直列4気筒ターボの2種類。1.5リッターは最大出力136馬力、最大トルク220Nm、2リッターは最大出力231馬力、最大トルク350Nmを発揮する。エンジンのオートスタート・ストップ機能、ブレーキエネルギー回生システム、エコドライブモード機能を搭載し、高い燃費性能を実現している。 安全面では、前方をカメラで監視し、その情報を基に運転者をサポートする機能や、夜間の走行安全性を高めるLEDヘッドライトが全車に標準装備される。 価格は1.5リッターの標準モデル「218iアクティブ・ツアラー」が332万円、「Luxury」モデルが381万円、「M Sport」モデルが368万円、2リッターの4輪駆動モデル「225i xDriveアクティブ・ツアラーM Sport」が494万円(全て税込み)。
ベンツ初のPHV、S550プラグインハイブリッドロング=電力のみで33キロ走行
メルセデス・ベンツ日本が11月25日に発売したプラグインハイブリッド車(PHV)「S550プラグインハイブリッドロング」に、千葉・幕張周辺で試乗した。 ベンツの最上位モデル「Sクラス」にラインナップされた家庭用電源で充電できる同社初のPHV。電力のみの走行で最高時速は140キロに達し、フル充電で33キロ走行できる。ハイブリッド走行時の燃費は、ガソリン1リットル当たり13.8キロ。4種類の走行モードが設けられ、電力での走行を優先させたり、バッテリーの充電レベルを維持しながらエンジンで走行することもできる。 パワートレインは、最高出力333馬力、最高トルク480Nmの3リッターV6ツインターボエンジンと、最高出力115馬力、最高トルク350Nmの高性能モーターを搭載。システム出力は、最高出力442馬力、最大トルク650Nmで、V8エンジン並みのパワーを発揮する。 最新のテクノロジーとして、モーターとエンジンの走行切り替えポイントや、不要な加速をアクセルペダルが右足に伝える新機能を装備している。トランクルーム容量は、輸入車のPHVとしては最高水準の365リットルを確保。フルセットのゴルフバッグが2個積載できる。左右のヘッドライトには、スワロフスキー製のクリスタルがそれぞれ47個配置され、豪華さの演出も加えられている。 リチウムイオンバッテリーのフル充電までに要する時間は、AC200V電源で4時間。家庭で充電するには約20万円(工事費別)の充電器が必要になる。新車購入から付く3年間の保証「メルセデス・ケア」に4年間の特別保証を追加。合計7年間、ハイブリッドシステムやエアコンなどの部品交換が無償となる。 今回、S550プラグインハイブリッドロングで幕張の一般道を走行。パワフルな走りと静粛性、そしてインテリジェントドライブ機能による高い安全性を体感した。 車両価格は1590万円。国から最大85万円の補助を受けられる。
CLS63AMGシューティングブレーク、最新モデル体験=ベンツ試乗会
メルセデス・ベンツ日本は11月末、同社が販売する最新モデルなどを体験できるメディア向けのイベント「オールラインアップ試乗会」を千葉・幕張で開催した。時事ドットコムは、10月に発売されたワゴンタイプの高級スポーツ車「CLS63 AMG S 4MATIC シューティングブレーク」に試乗。エレガントなスタイル、使い勝手が良い大容量荷室を持ちながらも、0-100キロ加速で3.6秒を誇る、高い動力性能を体感した。
試乗車は、シューティングブレークの上級モデル。専用チューニングされたAMG製5.5リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、最高出力585馬力、最大トルク800Nmと驚異のパワーを発揮する。エンジンマネジメントシステムにより、燃費向上、C02排出量の削減が図られ、高い環境性能も実現している。
シューティングブレーク特徴である収納スペースは、最大1550リットルまで広がる大容量。その床面にはラグジュアリー感を演出する高級ウッド素材が施されている。
ステアリングを握り、アクセルを踏み込むと、心揺さぶる極上のエグゾーストサウンドが響き渡る。鋭い加速は、刺激的なドライビングを生み出し、強化された足回りは、高い安定性と直感的なハンドリングを可能にしている。
価格は、1955万円(税込み)。
ベンツ、S65AMGクーペ試乗=ダイナミックカーブ機能体験
メルセデス・ベンツ日本は昨年11月末、同社が販売する最新モデルなどを体験できるメディア向けのイベント「オールラインアップ試乗会」を千葉・幕張で開催した。時事ドットコムは、10月に発売されたSクラスクーペの最上級モデル「S65AMGクーペ」に試乗。スポーティーな走り、豪華な装飾とともに、スムーズなコーナーリングを実現する量産車初の機能を体験した。 最高出力630馬力、最大トルク1000Nmを発揮するAMG製6リッターV12ツインターボエンジンを搭載するS65AMGクーペ。アイドリングストップ機能も搭載され、優れた環境性能も実現している。ヘッドライトには、宝飾ブランド「スワロフスキー」のクリスタルが左右それぞれに47個配置され、高級感が演出されている。 鋭い加速、心躍るエグゾーストサウンドに加え、カーブを曲がるときに車体を内側に傾ける量産車初の「ダイナミックカーブ機能」、歩行者などを検知してアクセルやブレーキを自動的に作動させる安全運転支援システムなどを体感した。 価格は、3120万円(税込み)
BMW、2シリーズ カブリオレ発表=上品でスポーティーなオープンモデル
独BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は25日、全世界で13万台以上販売されたオープンカー「1シリーズ カブリオレ」の後継車種、「2シリーズ カブリオレ」を発表した。 上品でスポーティーなオープンモデルで、ソフトトップ型の屋根は20秒で開閉ができる。先代モデルに比べ室内騒音が半減、静粛性を高めた。搭載される2リッター直列6気筒ツインパワーターボエンジンは、最高出力184馬力、最大トルク270Nmを発揮する。 4月11日発売、価格は525万~566万円。
フェラーリ、488 GTB公開=670馬力、0-100キロ加速3秒
フェラーリ・ジャパンは14日、3月のジュネーブ・モーターショーで公開した新型モデル、「488 GTB」を東京都内で報道関係者に披露した。実車の公開は国内で初めて。 車体の中央付近に搭載するミッドシップエンジン(V型8気筒ターボ、排気量3902cc)は、最高出力670馬力、最大トルク760Nmを発揮。0-100キロ加速はわずか3秒、最高速度は330キロを超えるなど優れた動力性能を誇る。 デザインはフェラーリ・スタイリング・センターが手がけており、側面に設けられた空気取り入れ口は、同社初のミッドシップV8モデルとして40年前に登場した「308 GTB」を意識したという。価格は3070万円。
マクラーレン最新モデル「675LT」披露=500台限定、0-100キロ加速2.9秒
F1名門チーム「マクラーレン」のグループ企業、英マクラーレン・オートモーティブは22日、最新モデル「675LT」を東京都内で報道関係者に披露した。500台限定で、価格は4353万4000円。 日本初公開となる「675LT」のモデル名は、1997年にル・マン24時間レースで優勝を果たしたレースカー「F1 GTR ロングテール」に由来。搭載する3.8リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力675馬力、最大トルク700Nmを発揮し、0-100キロ加速はわずか2.9秒、最高時速は330キロと卓越した動力性能を誇る。 ボディーは、先代モデル「650S」と比べパーツを3分の1変更、カーボンファイバー素材を積極的に採用することで100キロ以上軽量化、乾燥重量を1230キロまで抑えた。 納車は7月を予定している。
ジャガー、新型モデル「XE」発表=乗り心地と動力性能を追求したセダン
ジャガー・ランドローバー・ジャパン(東京)は2日、新型モデル「XE」を発表した。5人乗りのセダンタイプで、ラインアップはガソリンモデル4車種とディーゼルモデル3車種。 ガソリン車の最高級モデル「3.0 S」に搭載するV6エンジンは、最高出力340馬力、最大トルク450Nmを発揮する。ボディーの75%はアルミニウムを使用。耐久性を維持しながら軽量化を行うことで安全性の高い車体に仕上げた。 このほか、滑りやすい路面などを、一定の速度を保ちながらハンドル操作だけで走行できる「オール・サーフェス・プログレス・コントロール」、車間距離を一定に維持しながら走行する「アダプティブ・クルーズ・コントロール」などを標準装備。価格は477万~769万円で、納車は9月を予定している。
ランボルギーニ「ウラカンLP610-4」試乗=北海道で高い動力性能体験
ランボルギーニ・ジャパンは6日から5日間にわたり、最新モデル「ウラカン LP610-4」の試乗会を北海道・帯広周辺で開催した。先代モデル「ガヤルド」の後継車として2014年7月に発売、車名はスペイン・アリカンテで活躍した闘牛、ウラカンに由来する。 最高出力610馬力、最大トルク560Nmを発揮する5.2リッターV10エンジンを搭載し、0-100キロまでの加速は3.2秒、最高速度は325キロ。ボディー構造はアルミニウムとカーボン素材を組み合わせたハイブリッドシャシーを採用し、乾燥重量は1422キロまで抑えている。 スタートボタンを押すとV10エンジンがうなりを上げ、迫力あるサウンドが室内に響きわたる。アクセルを踏み込むと鋭い加速を体で感じながら、路面に吸い付くような力強い走りを楽しめる。 撮影場所は、並木道の先に目にも鮮やかなジャガイモの花が一面に広がる「中礼内農村休暇村 フェーリエンドルフ」、十勝平野が一望できる「ナイタイ高原牧場」。美しい風景の中、ウラカンの高い動力性能を堪能した。
ベンツ、羽田空港からブランド情報発信=AMGの新モデル発表で拠点開設に花
メルセデス・ベンツ日本は21日、羽田空港第2旅客ターミナルに開設するブランド情報の発信拠点「メルセデス ミー 東京羽田」の内覧会を開催した。同社の上野金太郎社長は、「いろいろな方に新しいメルセデスの魅力に触れていただきたい」とアピール。メルセデスAMGが専用に開発したV6エンジンを搭載する新モデル「C450 AMG 4MATIC」も合わせて発表された。 22日にオープンする新拠点は、親会社である独ダイムラーが世界的に展開している顧客向けサービス「メルセデス ミー」の実店舗。独ハンブルク、伊ミラノに次ぎ、世界3号店となる。新型車や話題のモデルを展示するほか、ベンツの最新情報提供やオリジナルグッズの販売などが行われ、ベンツのレンタカー手配やマイバッハを使用した送迎も検討されている。 場所は、第2旅客ターミナルの地下1階で、京浜急行の駅が目の前という絶好のロケーション。325平方メートルの敷地に、車両展示エリア、ラウンジスペースをはじめ、人気の米ドーナツ店「クリスピー・クリーム・ドーナツ」、卵料理専門店「エッグセレントバイツ」が設けられる。両店では、ベンツのエンブレム「スリーポインテッド・スター」の描かれたパンケーキやドーナツが提供される。 この日発表された新モデル「C450 AMG 4MATIC」はメルセデスAMGの新コンセプト「AMGスポーツモデル」の第1弾。AMGが開発したV6エンジンと4輪駆動システム「AMG 4MATIC」を備え、高い走行性能、官能的なサウンド、刺激的なデザインを特徴としている。 搭載された3リッターV6ツインターボは最大出力367馬力、最大トルク520Nmを発揮し、0-100キロ加速で4.9秒を達成。「AMG 4MATIC」はCクラスで初めて採用され、スポーツ走行時でも安定したドライブを実現している。トランスミッションのモードを最もスポーティーな走りが楽しめる「スポーツプラス」に設定すると、心揺さぶるV6サウンドが堪能できる。 「C450 AMG 4MATIC」クーペの価格は863万円、ステーションワゴンは943万円。発売は9月を予定。
