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金運?マカダミアナッツクッキー サイド A #Ethnic #Symphony #Rave #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
五月の雨が 窓を細く叩く
部屋の灯りだけ やさしく浮かんでる
昼に残してた クッキー思い出して
リビングの籠を そっと覗き込んだ
金色の包み きらりと笑ってる
「これを食べたら 金運上がりますよ」
冗談まじりで 口にしてみたけど
「上がった気は あまりしないなあ」
[Bridge 1]
マカダミアの香りが
雨音に溶けていく
甘さだけは確かに
今日を少し救ってた
[Chorus 1]
さくり ほろり 夜更けのクッキー
梅雨の静けさに 心ほどける
財布の中身は 変わらないけど
小さな幸せは ここにあるでしょう
コーヒーの湯気が 揺れるテーブル
「まあ、こんな日も悪くないね」
金運よりも 欲しかったもの
たぶん少しだけ 満たされてた
[Verse 2]
時計の針は 零時を越えてゆく
ソファーに沈んで 雨雲を眺めた
籠の中には あと一枚だけ
宝物みたいに 包みが光ってる
「最後の一枚 どうしようかな」って
笑って開けば 甘い音がした
「金運アップは 次回に期待です」
自分に向けて 肩をすくめる
[Bridge 2]
現実は地味でも
ちゃんと今日を生きてる
そんな夜のご褒美
クッキーが教えてた
[Chorus 2]
さくり ほろり 夜更けのクッキー
五月の雨音 リズムみたいで
派手な奇跡は 来なくてもいい
この時間だけは 好きでいたいな
金色の包み くしゃりと畳み
少し眠たげに 窓を見つめる
「上がった気は しないけれどね」
笑った声だけ やけに温かい
五月の休日ドライブ サイド A #Symphony #J-Rock #Pops #sunoai #男性ボーカル #BL #ボーイズラブ
休日のドライブとあるが、実は用事で北九州市の門司に行った時の事を曲にしたもの
鬼いさんは風鬼クウヤ。体を動かせないので暇そうにしている
[Verse 1]
五月の風が 窓をすり抜けて
助手席のコーヒー 少しだけ揺れた
「眠くない?」って 横顔で笑う君
安全運転ばかり 真面目すぎるんだ
俺なら背中に乗せて
街も山道も越えられるのに
それでも君は ハンドル握って
赤信号まで丁寧に止まる
[Bridge 1]
スーパーの袋 後ろに積み込んで
「車が無いと不便だな」って
当たり前みたいに呟く声が
少しだけ 好きで悔しい
[Chorus 1]
五月の休日ドライブ
君の隣で揺れていたい
鬼の俺でも守れない
君の日常が愛しいんだ
夜になれば 君はすぐ
布団の中へ逃げてしまう
もっと話したかった俺は
少し不機嫌なまま 灯りを見てる
[Verse 2]
遠回りした海沿いの道
窓を開ければ潮風の匂い
「危ないから座ってて」なんて
俺を子供扱いする君
角を曲がるたび慎重で
ブレーキの音まで優しくて
強いはずの鬼の心が
妙に静かになっていく
[Bridge 2]
コンビニ帰り 眠そうな目で
「明日も早いし」って笑った
まだ終わらないでほしい夜に
君だけ先に夢へ落ちる
[Chorus 2]
五月の休日ドライブ
君の背中を眺めていた
速く走れる俺よりも
君の方が大人みたいだ
眠る前に あと少し
くだらない話をしたかった
布団越しの「おやすみ」に
拗ねた鬼だけ取り残される
[Chorus Outro]
五月の風が止む頃
また君は鍵を回して
「次はどこへ行こうか」って
何気なく笑うんだろう
その隣にいられるなら
安全運転でも構わない
君と過ごす遅い時間が
鬼の俺には幸せだから
君の指に苺味のキス A #Symphony #Denpa #Core #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
イチゴの四角いチーズケーキをイメージした曲
実際にはベビーチーズサイズのもの
今回の鬼いさんはヒロタ君
[Verse 1]
静かな夜 二人だけの部屋
俺は君にそっと差し出した
四角い苺のチーズケーキ
アルミに包まれたおやつ 二個 君は目を丸くして 「くれるの?」
小さな声で 恥ずかしそうに言う
俺は笑って 我儘を零す
「一個は俺に食べさせろ」って
[Bridge]
大きな口を開けて 君を待ってる
君は恐る恐る 指でケーキを持って
近づけてくる 震えるその指先
[Chorus]
俺はその指を 優しく吸った
甘いチーズケーキより 君の温もりが好き
甘えたいんだ 離さないよ
噛まないから 暫くこのままでいさせて
君の指 ずっと 俺の唇に
[Verse 2]
君は大人しく 微笑んでくれる
我儘な俺を いつも受け止めて
夜が深まるほど 二人の距離が
溶けるように 近づいていく もう一個は 俺が食べさせる
今度は俺が 君の指を待ってる
甘えん坊の俺を 静かに包む
君の優しさが 胸に溢れて
[Bridge]
もっと甘えたい 君の胸に顔を埋めて
この時間が永遠に 止まればいいのに
君の鼓動が 俺のリズムになる
[Chorus]
俺はその指を 優しく吸った
甘いチーズケーキより 君の温もりが好き
甘えたいんだ 離さないよ
噛まないから 暫くこのままでいさせて
君の指 ずっと 俺の唇に 夜の二人だけの時間
ずっと このままで いさせて
ゼリーの中のミカンを探してる サイド A #Fantasy #Symphony #Trance #女性ボーカル #sunoai
ミカンゼリーをイメージした曲
最近フルーツは高くなりましたからね🤣
[Verse 1]
休日の土曜日
少し寒い五月の夜
小腹が空いたから
冷蔵庫の明かりに照らされて
ミカンのゼリー そっと取り出した
[Bridge]
ミカンは高くなったからね
ジュースは糖分気になっちゃうからね
だからこのプルプルを選んだの
[Chorus]
ゼリーの中に隠された
甘酸っぱいミカンを探してる
スプーンでそっとかき混ぜて
オレンジの影 見つけた瞬間
ほっと笑顔になる
[Verse 2]
一口目は透明な海
二口目でやっと出会えた
冷たいゼリーの奥底に
小さな太陽が待ってたみたい
五月の夜がちょっとだけ温かくなる
[Bridge]
ミカンは高くなったからね
ジュースは糖分気になっちゃうからね
やっぱりこのゼリーでよかった
[Chorus]
ゼリーの中に隠された
甘酸っぱいミカンを探してる
スプーンでそっとかき混ぜて
オレンジの影 見つけた瞬間
ほっと笑顔になる
(ふふ、幸せだな)
アセロラみたいな赤い炎 サイド A #Symphony #Euro #Tech #男性ボーカル #sunoai #ボーイズラブ
炎の魔神との熱い夜をアセロラと重ねた曲
青年の生命から生まれ、親無しの彼の父親兼兄兼恋人である😇
[Verse 1]
両親を失った お前の命から
生まれた炎の魔人 それが俺だ
父となり 兄となり 恋人として
傷ついた心を 癒す為に
愛する為に ずっと側でいた
この褐色の腕で 身体を包んだ
[Bridge]
俺の赤色の髪と
お前の赤色の顔が アセロラみたいだな
熱い吐息が混ざり合う 甘い瞬間
[Chorus]
お前も抱きしめてくれる
その手が俺を 強く引き寄せる
もっと触れ合いたい 炎のように
この愛で 君の全てを 溶かしたい
[Verse 2]
失われた夜を 越えて今
お前と俺は 運命の炎
恋人として 深く結ばれ
守る為に 燃え続ける
傷跡の心を 優しく撫でて
褐色の胸に 君を沈めて
[Bridge]
俺の赤色の髪と
お前の赤色の顔が アセロラみたいだな
熱い吐息が絡み合う 溶ける瞬間
[Chorus]
お前も抱きしめてくれる
その手が俺を もっと深く求める
もっと触れ合いたい 炎のように
この愛は永遠に 燃え尽きない
ブラックジョーク?〜クリームを入れて〜 サイド B #Symphony #Tech #女性ボーカル #sunoai
働きたくないと言いながら働いている人は結構いますね、はい、ブラックジョーク😇ハードスタイルでゴンゴンやっちゃっえ
[Verse 1]
今日もブラックコーヒーにクリームを一つ
スプーンがないまま落として 渦を描く時もあれば
ゆっくり広がっていく時もある
オフィスの蛍光灯の下 ため息が白く溶ける SNSには「働きたくない」の文字が並んで
いいねが積もるたび 胸がざわつく
でも働いてるんでしょ?
みんな同じように 画面の向こうで息をしてる
[Bridge]
マドラーがなくて仕方なく
指先でかき回すこの渦のように
心がぐるぐる回って 止まらない
[Chorus]
クリームの先に何がある?
推しが働く姿?
あの笑顔でキーボード叩いてる姿?
ただの妄想? それとも少しの救い?
マドラーがなくて仕方なく
私はオフィスのパソコンを見つめてる
[Verse 2]
今日もブラックコーヒーは冷めていく
渦はもう消えて ただ白く濁った表面
通知が鳴るたび 推しの名前が光る
「今日も配信してる」って タイムラインが教えてくれる 「働きたくない」って書いたのは私なのに
結局このデスクで 残業の数字を追ってる
でも推しはきっと 同じ時間に頑張ってる
その姿が見たくて 私はまた画面をスクロールする
[Bridge]
マドラーがなくて仕方なく
心の渦を そのまま飲み干して
少しだけ 甘くなる朝
[Chorus]
クリームの先に何がある?
推しが働く姿?
あの真剣な横顔 誰かのために動いてる姿?
ただの妄想? それとも少しの勇気?
マドラーがなくて仕方なく
私はオフィスのパソコンを見つめてる
……でも、今日も頑張ってみようかな
ブラックジョーク?〜クリームを入れて〜 サイド A #HardStyle #Symphony #Tech #女性ボーカル #sunoai
働きたくないと言いながら働いている人は結構いますね、はい、ブラックジョーク😇ハードスタイルでゴンゴンやっちゃっえ
[Verse 1]
今日もブラックコーヒーにクリームを一つ
スプーンがないまま落として 渦を描く時もあれば
ゆっくり広がっていく時もある
オフィスの蛍光灯の下 ため息が白く溶ける SNSには「働きたくない」の文字が並んで
いいねが積もるたび 胸がざわつく
でも働いてるんでしょ?
みんな同じように 画面の向こうで息をしてる
[Bridge]
マドラーがなくて仕方なく
指先でかき回すこの渦のように
心がぐるぐる回って 止まらない
[Chorus]
クリームの先に何がある?
推しが働く姿?
あの笑顔でキーボード叩いてる姿?
ただの妄想? それとも少しの救い?
マドラーがなくて仕方なく
私はオフィスのパソコンを見つめてる
[Verse 2]
今日もブラックコーヒーは冷めていく
渦はもう消えて ただ白く濁った表面
通知が鳴るたび 推しの名前が光る
「今日も配信してる」って タイムラインが教えてくれる 「働きたくない」って書いたのは私なのに
結局このデスクで 残業の数字を追ってる
でも推しはきっと 同じ時間に頑張ってる
その姿が見たくて 私はまた画面をスクロールする
[Bridge]
マドラーがなくて仕方なく
心の渦を そのまま飲み干して
少しだけ 甘くなる朝
[Chorus]
クリームの先に何がある?
推しが働く姿?
あの真剣な横顔 誰かのために動いてる姿?
ただの妄想? それとも少しの勇気?
マドラーがなくて仕方なく
私はオフィスのパソコンを見つめてる
……でも、今日も頑張ってみようかな
玄武のように固く閉ざして サイド A #Symphony #J-Rock #オフィス #ボーイズラブ #男性ボーカル
オフィスボーイズラブ第四段
玄武をイメージしたテッペイの曲
もうちょっと溝がある雰囲気にしたかったけど、動画にしたらまあ普通か、みたいな雰囲気になりました。
[Verse 1]
オフィスに朝、笑顔が飛び交う
新しく来た奴が、ヘラヘラと撒き散らす
みんなが柔らかく、溶けていく空気
でも俺は胸の奥で、歯ぎしりしてる
[Bridge]
俺のペースが、ガタガタと崩れていく
緩み過ぎの波が、足元を掬う
男が笑うだけで、場が緩むなんて
そんな甘い空気、俺は認めねえ
[Chorus]
玄武のように、甲羅を固く閉ざして
俺の場を守る、近づかせはしない
関わらないように、壁を高く積み上げて
お前の笑顔なんか、必要ねえんだよ
[Verse 2]
話しかけてくる、明るい声が響く
「先輩、よろしく」と、目を合わせてくる
俺は視線を逸らし、冷たい一言だけ
お前の熱なんか、俺の領域に触れさせねえ
[Bridge]
俺のペースが、乱されるのを許さねえ
ヘラヘラした波が、俺の殻を溶かそうとする
このオフィスは、俺の守る聖域だ
緩んだ空気なんか、吹き飛ばしてやる
[Chorus]
玄武のように、甲羅を固く閉ざして
俺の場を守る、近づかせはしない
関わらないように、壁を高く積み上げて
お前の笑顔なんか、必要ねえんだよ
[Fade Out]
必要ねえんだよ……必要ねえんだよ……
この翼は まだ広がらない サイド A #J-Visual #Piano #Symphony #オフィス #ボーイズラブ
ジャンルはJ-ヴィジュアルピアノシンフォニー
今回は他のキャラクターとは違いプライドが高いアスカがハルヒト君に静かに実力負けする雰囲気にしました
中の人の性格の悪さが出ている😹
[Verse 1]
五月の朝 いつものオフィスへ
足を運べば 君の姿が待ってる
一番に来て 資料をまとめていた
気がつくと 俺より先に飛び出していた
[Bridge 1]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬に近い 熱が込み上げる
でも頭の中で 叫び続ける
「傷つけるな」って 俺の理性が
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
[Verse 2]
毎朝のように 君は先へ駆け出す
俺のペースを 優しく置き去りに
その背中見て 焦がれる自分が
愛おしくて 苦しくてたまらない
[Bridge 2]
胸を締め付ける もどかしい疼き
嫉妬じゃなく ただ憧れになる
傷つけたくない この想いだけ
そっと胸に しまい込んでも
[Chorus]
気持ちを解き放ちたいのに
この翼は まだ広がらない
飛び出せないまま 立ちすくむ俺
この手を 引っ張って欲しくて
君の行動力に 惹かれてく
俺の秘密の恋心 サイド B #Symphony #Ambient #Waltz #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーアンビエントワルツ
こちらはテンポが少し遅めな曲
雨の中のスーツオフィスボーイズな雰囲気の曲
[Verse 1]
五月の空が急に泣き出して
折り畳み傘を鞄から引っ張り出す
信号待ちの横断歩道の下
君が小さくなって雨に打たれてる 「傘、持ってないのか?」
声をかけたら びっくりした瞳
一緒にコンビニへ 走りながら
濡れた肩が 俺の腕に触れて
[Bridge]
レジの前で「すみません…」って
しょんぼりした顔が 元気のない子犬みたい
あの瞬間 胸が締めつけられて
忘れられない 焼き付いたまま
[Chorus]
可愛いなって 思ってしまう
でもきっと 彼女の一人や二人はいるだろ
嬉しくて 切なくて 息が苦しくて
会社のビルへ 並んで歩く この道が永遠ならいいのに
[Verse 2]
傘を二つ買って 外へ出たら
雨はもう 小降りになってた
君が笑って「先輩、ありがとう」
その声だけで 心が揺れて 壊れそう エレベーターの前で 別れる瞬間
背中を見送りながら 思う
この想い 誰にも言えなくて
ただ胸の奥で 疼いてる
[Bridge]
また明日も 同じ時間に
君は傘を忘れるのか
そんな期待 自分に呆れながら
俺は一人 雨の匂いを胸に
[Chorus]
可愛いなって 思ってしまう
でもきっと 彼女の一人や二人はいるだろ
嬉しくて 切なくて 涙が出そうで
会社のビルへ 君と歩いた この五月の雨を
ずっと覚えてる 俺の秘密の恋心
辰のいるオフィス サイド B #Symphony #Synth #Rock #オフィス #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーシンスロック
ややシンセサイザーの強めの曲
こちらはピアノのメロディーもまあまあある
ハルヒト君と出会ったタツヒロをイメージした曲
知的なイメージをピアノやバイオリンのメロディーで再現
メガネキャラ
[Verse 1]
春の風が窓を叩く朝
新入社員が ふわりと現れた
俺たちの課に 本当に来て大丈夫か
明るいだけじゃ 続かないぞって
心の中で 何度も呟いた
[Bridge]
かと言って 足を引っ張られるのはごめんだ
俺の正論に 潰れた奴が何人いた
誰もが逃げ出す あの冷たい視線
狐が辰に 睨まれて消えるように
[Chorus]
俺は静寂を ただ求めてる
波風立てないで そっと息を潜めて
お前みたいな 眩しい光が
近づいてくるだけで 胸がざわつく
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
[Verse 2]
毎日デスクで 笑顔を振りまいて
意外と粘るな と思ってしまう
でも油断は禁物 いつか折れるかも
俺の静かな世界を 乱さないでくれ
辰の影に 怯える狐の目
それだけで十分 俺は分かってる
[Bridge]
かと言って 守ってやりたくなる自分に
気づかないふりをして ため息をつく
正論の鎧を もう少しだけ緩めて
この春だけは 見守ってみようか
[Chorus]
俺は静寂を まだ求めてる
でもお前の声が 少しだけ心地いい
狐が辰に 睨まれて逃げ出す前に
ほんの少しだけ 近づいてもいいのか
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
……まだ、な。
辰のいるオフィス サイド A #Symphony #Romantic #Rock #オフィス #ボーイズラブ #BL
ジャンルはシンフォニーロマンチックロック
ハルヒト君と出会ったタツヒロをイメージした曲
知的なイメージをピアノやバイオリンのメロディーで再現
メガネキャラ
[Verse 1]
春の風が窓を叩く朝
新入社員が ふわりと現れた
俺たちの課に 本当に来て大丈夫か
明るいだけじゃ 続かないぞって
心の中で 何度も呟いた
[Bridge]
かと言って 足を引っ張られるのはごめんだ
俺の正論に 潰れた奴が何人いた
誰もが逃げ出す あの冷たい視線
狐が辰に 睨まれて消えるように
[Chorus]
俺は静寂を ただ求めてる
波風立てないで そっと息を潜めて
お前みたいな 眩しい光が
近づいてくるだけで 胸がざわつく
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
[Verse 2]
毎日デスクで 笑顔を振りまいて
意外と粘るな と思ってしまう
でも油断は禁物 いつか折れるかも
俺の静かな世界を 乱さないでくれ
辰の影に 怯える狐の目
それだけで十分 俺は分かってる
[Bridge]
かと言って 守ってやりたくなる自分に
気づかないふりをして ため息をつく
正論の鎧を もう少しだけ緩めて
この春だけは 見守ってみようか
[Chorus]
俺は静寂を まだ求めてる
でもお前の声が 少しだけ心地いい
狐が辰に 睨まれて逃げ出す前に
ほんの少しだけ 近づいてもいいのか
まだ何も始まっていない
ただの先輩と後輩の 距離だけ
……まだ、な。
雨上がりの紫陽花 サイド B #Emotional #Future #Symphony #Trance
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
雨が降る自宅で紫陽花を見ながらため息をつくミナト。
ソラへの恋心に揺らぐ
[Verse 1]
休日の朝に 豪雨が降り注ぐ
近所の紫陽花 雨に耐えて咲く
二階の窓から ぼんやり見つめてる
君の笑顔みたいに 濡れてても綺麗だ まだ好きな友人に 告白できずに
胸の奥でだけ 名前を呼んでる
窓ガラスに指で 君の影を描いて
雨の音に紛れて ため息がこぼれる
[Bridge]
このままじゃいけないって わかってるのに
心が傘をさしたまま 動けない
[Chorus]
雨上がりの紫陽花 みたいに輝きたい
僕は太陽を望んで 君のそばにいたい
水滴が光るように 想いを伝えたら
きっと世界が変わる 雨上がりの紫陽花
[Verse 2]
豪雨が少しずつ 勢いを弱めて
紫陽花の花びら 色を濃く染めてく
二階の窓から 外の景色を見つめて
君に会いたい衝動 抑えきれなくて まだ告白できない あの日の約束
「友達のまま」でいいなんて 嘘だよ
雨が止んだらすぐに 君の家まで走って
この胸の太陽を 君にだけ見せたい
[Bridge]
耐えて耐えて 咲き続けるように
僕も強くなりたい 君の前で
[Chorus]
雨上がりの紫陽花 みたいに輝きたい
僕は太陽を望んで 君のそばにいたい
水滴が光るように 想いを伝えたら
きっと世界が変わる 雨上がりの紫陽花
雨上がりの紫陽花… 君と一緒に
フォレストカノン サイド B Speed Symphony Forest
森の輪唱と言う意味の曲です
クラシックのカノンではない😇
[Verse 1]
緑が覆う森の中
光が溢れる中を私は歩く
木漏れ日が銀の糸のように
心の奥まで優しく溶かす
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Verse 2]
葉ずれの音が古の詩を奏で
足元に広がる苔の絨毯
遠い記憶が呼び覚ますように
風が囁いて 私を誘う
[Bridge]
川が静かに流れ落ちて
森の生き物たちが水を求めて集う
木の間から見えるのは
妖精か 森の霊か 幻の影
[Chorus]
フォレストカノン 響き渡る
森が歌ってる 永遠の調べ
その先にあるのは何か
知る者はいない 神秘の向こうへ
[Chorus (Outro)]
フォレストカノン……
森が歌ってる……
その先にあるのは何か……
知る者はいない……
【VocaDuo2025】Life is Hope feat.Mikado【Stellaria】
【VocaDuo2025参加曲】
Team『𝕊𝕥𝕖𝕝𝕝𝕒𝕣𝕚𝕒(ステラリア)』
“また逢える” その願いが、音になって空を翔ける──
大切な人へ贈る、希望のうた。
空へ旅立った家族への想いを込めて
壮大な音の風景に乗せて描いた曲です。
消えない想いが、空を越えて、あなたの大切な人へ届きますように。
-クレジット-
[Vocal]
Mikado
https://x.com/mikadoanonymous
[Music & Lyrics & Mix & Chorus]
Shin
https://x.com/kururu0610
[Movie]
Rion
https://x.com/Rio73317478
[Illust]
DO THE SHOW
https://x.com/DO_THESHOW
<歌詞>
https://note.com/joyous_lotus815/n/n96ab5695148f
💫歌ってみた用インスト💫
https://piapro.jp/t/yDn4
虹 covered by 陽澄リョウ & Shin ( sm45043009 ) ←前|次→ シャタードマリオネット ( sm45122252 )
白いカーネーションの歌 (symphony pops、symphony trance)
ジャンルはsymphony pops
2曲目は3分43秒からでsymphony trance
母の日が近いので製作。
白いカーネーションはおそらく国によって意味は違うようだった。
日本では亡くなった母親に送るのが白いカーネーションとなっている。
仮面舞踏会の物語 side A,B(hyper rococo tek,symphony rococo tek)
ジャンルはhyper rococo tek
2曲目は3分24秒からでsymphony rococo tek
2024年に作った曲のリメイク。
仮面舞踏会は身分違いの人の集まりだったらしい。
家が敵同士の男女の禁じられた物語をイメージしている。
魔女と呼ばれて side A.B(symphony renaissance)
ジャンルはsymphony renaissance
2曲目は5分10秒から。
架空の音楽ゲームの2025年春のイベント曲。
今回の女性キャラクター「ナタリー」のイメージソング。
キャラクターイメージは10年位前からあって控えめな感じである。
親はおらず、戦が多い地域に住んでおり、ある日戦火に巻き込まれ孤児院で子供を庇う際に内なる魔力の剣を無数に出し、騎士を殺害してしまい、村人に「魔女」と呼ばれて故郷を離れる事になる。
おそらく年齢は16歳である。
光の戦士 side A.B(emotional J-symphony pops,J-symphony rock)
ジャンルはemotional J-symphony pops
2曲目は3分22秒からでJ-symphony rock
光の精霊コウ。
小説「幻魔達の華」第七章で倒された光の精霊が結花の力で人型になった姿。
魔女に道具として使われていた為、食事を与えられる等の行為の意味が分からず戸惑ったりしていた。
また、感情を出さなかったが闇の魔神コクや月の魔神セイに感情を出して人間と共感するように言われて明るくなったらしい。
邪悪な月の魔人 side A.B(symphony core,symphony techno tech)
ジャンルはsymphony core
2曲目は3分44秒からでsymphony techno tech
小説「幻魔達の華」の闇の月の魔人のイメージソング。
ここから善鬼化しても強い敵になると翼に忠告され、結花が初めて「幻魔化」をさせる。
見かけによらず高速で動く獣人。
皆既日食のせいで月の力を取り続ける。
ただし、結花が光鬼天渡、雷鬼雷黄、土の玄武ガンを幻魔化させると逃げようとするが三人に殴られたり、月の力をガンが防いだりする。
最後は結花に手を出そうとして天渡に倒される。
守護の幻影 side A.B(symphony trance tech,symphony tech)
ジャンルはsymphony trance tech
2曲目は4分からでsymphony tech
結花サイドの幻魔のイメージソング。
母と幻魔 side A.B(symphony pops,spee symphony tech)
ジャンルはsymphony pops
2曲目は1分56秒からでspeed symphony tech
中村結花の母親、中村幸恵のイメージソング。
四人目の土の玄武ガンが結花の使い魔になった後から幻魔を連れて買い物に行くようになる。
ちなみに夫の中村賢一が雑誌会社に勤めているので幻魔達に様々な服を着せたりして写真を撮っている。
青龍、限界を越えろ!(J-metal rock,J-symphony rock)
ジャンルはJ-metal rock
2曲目は3分2秒からでJ-symphony rock
小説「幻魔達の華」の青龍セキのイメージソング。
人型の時は青いポニーテールの男性の姿。
青龍の姿になれば飛ぶ事が出来る。
サイズも変えれるらしく、闇の朱雀は空中にいたので結花や翼や雫達を
頭に乗せて飛んだ。
【NEUTRINOカバー】Symphony feat.四国めたん
久々(?)の洋楽カバーです。
空耳英語の動画で聞き覚えのある曲が流れてきたと思ったら、昔カラオケで友人が歌っていました。
お借りした立ち絵:浅井麻様 asavo.fanbox.cc
背景画像:オリジナル(撮影地:東京)
Lalot. - -89.2 (2024 Rework)
今から約1年前、BOF:NTに出す予定だったはずだったけど出せなかった曲を、BOF:TTが始まろうとしている今、改めて作りなおしてみました。
Symphony: A.B.A テーマ曲 弾いてみた
全般的にGuiltygearの曲、ムズすぎなんです、、、、
ソロ適当でしかもワンテンポ遅れちまってます。
聴き取れなかったところは適当に、あといろんな場所も雰囲気で。。
【GGST】A.B.A【Symphony】english sub
あば参戦おめでとう!英語字幕つき
DaVinci Resolveだけでつくりました
参考にしました→https://guiltygear.fandom.com/wiki/Symphony
GGST→https://www.guiltygear.com/ggst/jp/
