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筑波クラッシュ!
古いHDDから懐かしい動画が出てきたのでupです。走行会ではなくて、とあるシリーズ戦のフリー走行での出来事。最終コーナーで先行車がスピンして、気をとられてアクセルを抜いた瞬間に自分もスピン。連鎖で後を走っていたカテゴリ違いのランサーもスピンしてごっつん。私はFバンパーが凹んだだけで済みました。
AE111トレノ 大スピン 筑波サーキット走行会 TC2000
恥ずかし動画です(ノ∀\*)キャ 筑波サーキット ハーフ・ウェットの80Rにて。濡れてるときもソフトに触らないとダメですねw
オートランド作手(台風) 33秒8 アコードCL1
コンディション:台風
クソゴミ台風14号のおかげで天気大荒れ、東名の秦野あたりでフロントの接地感が島達也になった時は帰ろうかと思いましたが、走行会費パーになるのが癪やったので頑張っていってきました(憤怒
コース上所々川やら水溜りやらできてて非常にスリリングな環境やったけど、まぁええ練習になったんかなと思います。
なんか走り方がおかしい??気のせいです。チンピラ走法とか言ったやつは後で呼び出し。
作手のウェットの基準がどんなもんか分からんけど、TC2000のフルウェットとドライのタイム差距離換算したら近いもんやから悪くないんとちゃうかな、知らんけど。
ほぼドライセットで走ってるので、スタビ無効化すれば32秒代行けなくもないと思う。
あと計測ラインって橋の下やと思うんですけど、僕これその前にアクセル抜いてるよな??
アホすぎませんかね□
タイヤ
F:V01R 255/35r18
R:V02R 225/40r18
アライメントは基準車高から1ターンダウン。
リアトー:アウト7.5分(トータルトー約3mmアウト)
TC2000 筑波サーキット 1分3秒289 CL1 アコード
これが今シーズンベストです。
周りがどんどん更新する中死ぬほど不甲斐ない。
去年はGSで2秒とか抜かしてました。
全然無理。
タイヤ変えてから逆に1秒タイムダウン。
そこから車や運転の仕方色々やってようやく去年のベストと同等……
Mコンの方が全然走りやすいのがどうしてかわからない。
これがGSの温度管理等含めた運用なのか、GSに合わせた走り方ができていないのか。車がGSに合わせられていないのか……
いまだにはっきりとした原因はわからないままで終わってしまいました。
車載見てお気付きの点あればアドバイス頂けると助かります。
以下去年よりの変更点
サスペンション
F:アイバッハ40kg/mm(自由長100mm)
R:アイバッハ26kg/mm(自由長127mm)
前後スタビライザーを純正→Swift強化品に
アライメント
F:キャンバー5度12分 トーアウト10分
R:キャンバー5度12分 トーアウト20分
(トーは片側表記)
タイヤ
F:A050GS 265/35r18
R:A050GS 225/45r17
ウォーマーでF60度R80度温め
装着寸前の空気圧は下がること見越してF1.8R2.2
8分前外し。
空力
ガレージカゴタニ アンダーウイング
去年のスペック
https://www.hajilog.net/ranking/toya/
環境
気温7℃
路温10℃
気圧1027hPa
セクタータイム
sec1:25.959
sec2:26.259
sec3:11.071
インテグラ DC2 TC2000 1分03秒849 (RE-01R) 車載
車両:インテグラType-R(DC2)
タイヤ:RE-01R 235/40R17,205/50R16
タイム:1分03.849秒
他の車載⇒mylist/12674580
TC2000で前の車との比較をやってみた
Twitterで知ってる人もいるかなと思いますが、1月にレースでスピンに巻き込まれ、今まで乗ってた青いアコードが再起不能になりました。
なんで、車買った訳ですよ。
えぇ、同じ型のアコードCL1を(笑
ただ今回の黄色いアコード、基本は同じ店でやってるんですが、ゴツい空力部品が付いてます。
で、この34℃でクソ暑いなか走ってきたんですが、毎回ただ単なる車載動画あげるだけじゃ芸がないので。
同じコース、同じ車、同じドライバー、同じ気温、同じタイヤ。
けれども仕様の違う2種類のアコード。
この条件で動画縦に並べて比較しようかと。
(上が黄色、したが青色)
なかなかこんな条件で比べる機会もないと思いますんでねw
仕様の違いは、同じ店でやってるので脚はほぼ一緒。タイヤの銘柄、サイズも合わせてあります。それに+して
黄色:5.1ファイナルと空力部品
青色:4.6ファイナルとLSD
って感じです。
結果から言うと、
黄色はストレートは5.1ファイナルの影響で空力部品のドラッグがあってもストレートが速く、侵入スピードも高い。
青色は4.6ファイナルのギア比がTC2000にあっているのと、LSDの作動で早くにアクセル開けれるから、ボトムスピードと立ち上がりに分がある。
全然違う走り方ですが、結果どちらも1分8秒前半。
なかなか面白い結果になりました。
ただまぁ、黄色は加工ECUのせいでVTECポイントが800回転上がっていたり、とりあえずで青色と同じアライメントにしたらどアンダーであってなかったり、色々改善点はあります。
これからは黄色の方で上げていくのでよろしくお願いします。
TC2000 筑波サーキット アコードCL1 1分3秒097
S1:25.998
S2:26.095
S3:11.004
実はこの前走って2秒978が出ました。カメラ不具合で動画が撮れていませんが…
今回も出すつもりだったんですが最終コーナー路面の状態がよろしくなかった汗
あとはちょっとウォーマー外すのが早すぎちゃってダンロップぐらいまでタイヤがきてません。
そう考えるとやはりタイヤが多少きてなくても計測1が一番タイム出るので、その日全てここにかけるぐらいの気持ちでやらないとダメですね。
エンジン
ECU含めノーマル
駆動系
MF 3-5速使用クロスミッション(ファイナルは4.2)
MF 1WayLSD
サスペンション
ボディ側細工して車高ガン下げ
F:アイバッハ40kg/mm(自由長100mm)
R:アイバッハ26kg/mm(自由長127mm)
前後スタビライザー
Swift強化品
アライメント
F:キャンバー5度12分 トーアウト20分
R:キャンバー5度12分 トーアウト10分
(トーは片側表記)
タイヤ
F:A050GS 265/35r18
R:A050GS 225/45r17
ウォーマーでF75度R85度温め
装着寸前の空気圧はF1.5R2.2
空力
ガレージカゴタニ アンダーウイング
ボルテックスGTウイング TYPE7
S2000 Type-S だいたいノーマル 筑波サーキットTC2000 1分06秒926 車載
だいたいノーマルのS2000 TypeSで筑波サーキットTC2000走行。
ベストは更新したものの、タイヤの差から行くと...
気温のせいか、エンジンのフケがとっても悪かったです。
車両:S2000 TypeS(AP2)
タイヤ:KUMHO ECSTA V700 225/45R17,255/40R17
タイム:1分06.926秒
Sec1:27.449
Sec2:27.621
Sec3:11.856
最高速:162.138km/h
動画内に表示してるタイムはGPSロガーのモノなので、実際のタイムとは多少のズレがあります。
ノーマルからの変更点:AP1触媒流用、純正形状エアクリ、スピードリミッターカット、ブレーキパッド(Winmax AP1)、タイヤ、リジカラ
他の車載⇒mylist/12674580
S2000 Type-S ほぼどノーマル 筑波 TC2000 1分07秒378 車載
最近S2000に乗り換えてノーマルのまま走り回って楽しんでます。
乗った瞬間に速い感じしましたが、予想以上に良いタイムが出るのでビックリ。
車両:S2000 TypeS(AP2)
タイヤ:RE050(純正)215/45R17,245/40R17
タイム:1'07.378
Sec1:27.580
Sec2:27.724
Sec3:12.074
最高速:163.488km/h
画質向上版⇒sm9857500
他の車載⇒mylist/12674580
【車載動画】筑波サーキット・コース2000(TC2000)【無限ループ】
車載動画+無限ループ、ってのをやってみたかっただけ。あとは細かなテストをいろいろ実施。その他 → mylist/15339128。駐車場 → mylist/12896483。
TC2000 筑波サーキット 1分3秒230 アコードCL1
暫くぶりです。
相変わらずの TC2000。いきなりタイムドカンと上がってますが、ここまで来るのには紆余曲折(笑
具体的にはセッティングで1秒、運転で1秒って感じです。
山野哲也選手のオンボードレッスンは偉大。
やる気が出ればここまでの内容編集して動画にしようかなと思います(やらんやつ
ちなみにCL1およびH22A搭載車種ではおそらく最速。
でもK型搭載車には遠く及ばないので精進します。
以下現在の仕様および当日条件
エンジン:ノーマル未開封
ECU:ノーマル
ミッション:筑波用クロス ファイナル4.2
デフ:Mf 1way イニシャル5kg
アライメント
F:キャンバー4度47分 トーアウト10分
R:キャンバー5度30分 トーアウト15分
タイヤ
F:A050M 265/35r18
R:A052 225/40r18
空力
M井製麺製ペナペナ可動空力アンダーパネル
ボルテックスタイプ7
車重:人乗って1300kgちょうど
気温11℃
路温17℃
気圧1017hPa
セクタータイム
sec1:25.968
sec2:26.129
sec3:11.070
筑波サーキット/TC2000 1分3秒194 CL1アコード
※カメラ不具合で音無し
昨シーズン更新できなかったベストをようやく更新できました。
これでH22A搭載車種では筑波最速のはずです。(JTCC除く)
最近ようやく運用含めたGSでの走り方が分かった気がします。
あとは目指せH22A搭載車種で前人未到の2秒台。
お気づきの点等あればアドバイス等よろしくお願いします。
エンジン
ECU含めノーマル
駆動系
MF 3-5速使用クロスミッション(ファイナルは4.2)
MF 1WayLSD
サスペンション
ボディ側細工して車高ガン下げ
F:アイバッハ40kg/mm(自由長100mm)
R:アイバッハ26kg/mm(自由長127mm)
前後スタビライザー
Swift強化品
アライメント
F:キャンバー5度12分 トーアウト20分
R:キャンバー5度12分 トーアウト10分
(トーは片側表記)
タイヤ
F:A050GS 265/35r18
R:A050GS 225/45r17
ウォーマーでF65度R85度温め
装着寸前の空気圧はF1.5R2.2
5分前外し。
空力
ガレージカゴタニ アンダーウイング
ボルテックスGTウイング TYPE7
TC2000(夏練) 1分6秒935 CL1 アコード
1S=27.436
2S=28.139
3S=11.360
気温:30度
路温:50度
タイヤ:CR-S/A052
今回からデフ導入
アライメント
F:アウト5分(≒トータル2mm)
R:アウト10分(≒トータル4mm)
10月で気温下がる思うたら全くそんなことなかった件。
今回はタイヤとデフとセントラルで変えたセットが筑波で使えるか。
正直6フラットぐらい出してやるとか息巻いてたが結果は…
タイヤのグリップレベル上がると、舵角の多いコーナーはフロントに乗りすぎて侵入~クリップでアンダー気味。
やっぱ結局のところフロントのレートは30kg/mmぐらいに戻ってきそう。
それとA052の場合、リアのキャンバー4度30分やと引っ掛かりすぎるんで、これも4度ぐらいになるんやろね。
あとは、5.1ファイナル君、筑波では合わん。切実に4.6に戻したいですわ。
筑波サーキットTC2000 1分06秒346 車載 S2000 Type-S だいたいノーマル
だいたいノーマルのS2000 TypeSで筑波サーキットTC2000走行。
気温が低く、とっても良いコンディションでした♪
インチキじゃないタイヤでのベスト更新なんで、かなり満足です。
車両:S2000 TypeS(AP2)
タイヤ:DUNLOP DIREZZA Z2 225/45R17,255/40R17
タイム:1分06.346秒
Sec1:27.042
Sec2:27.459
Sec3:11.845
最高速:163.860km/h
動画内に表示してるタイムはGPSロガーのモノなので、実際のタイムとは多少のズレがあります。
ノーマルからの変更点:AP1触媒流用、純正形状エアクリ、スピードリミッターカット、ブレーキパッド(Winmax AP1)、タイヤ、リジカラ
他の車載⇒mylist/12674580
NSX TC2000 1分03秒38
2015/04/22 TC2000 ホンダNSX(E-NA1) 1分03秒38 A050(M) F:215/45-17、R:255/40-17
2009ETCC Rd.1筑波・S200クラスベストラップ
2009年1月25日に筑波サーキットで開催されたETCCの車載画像です。クラスはS200、クルマはランチアデルタ16Vです。最終でアンダー出してるのはご愛敬です。
その他のクルマ関係の動画はこちら→mylist/1975151
NSX TC2000 1分03秒14
2015/11/21 筑波ファミ走 ホンダNSX(E-NA1) タイヤ:A050 F215/45-17 R265/35-18
NSX TC2000 1分02秒80
2016/03/05 筑波サーキットコース2000 1分02秒80ホンダNSX(E-NA1) タイヤ:YH A050 F:215/45-17 R:265/35-18
筑波サーキット コース2000 @ Mazda NC Roadster NR-A
ちょっと試しにうpしてみました。Roadster NC NR-Aでの走行。風きり音がうるさい・・・。
筑波サーキットTC2000 ECR33 1'05.811 AFO走行会 2016/07/27
ECR33 440PS
Fタイヤ 235/40R18 フェデラル595RS-R
Rタイヤ 265/35R18 ゼスティノ グレッジ07R
ベスト 1'05.811
ハイパーミーティング2010 ハイパーバトル AQUAインプレッサ
4月11日に開催されたハイパーミーティング2010のハイパーバトル部門で出走した
AQUAのインプレッサ(GDB-F)デモカーです。
ドライバーはR&D SPORT LEGACY B4でGT300に参戦してる、山野哲也選手です。
各セクタ・ラップタイム・最高速は筑波サーキット公式発表分です
※ 急遽作ったカメラステーで事前テストせず撮影の為、非常に見にくくなっております。
TC2000 1分5秒844 アコードCL1
気温もちょっと下がったので筑波リトライ。
今回は5速を使わないようにレブ上げECU使ってます。
4秒台が今年の目標に対して実績は……
言い訳1つだけすると、2ヘアミスってなかったら多分5秒5。
それでも目標は遠いわけで……
いや、逆になんでミスってる週がベストやねん。
根本的に空力がある車のセッティングがわからない。
今後ろのトーがアウト27.5分向いてるが、初期が回頭悪いのが一向に変わらない。
そもそもここまでアウトなのに良くならないのはこの方向じゃなさそうって事か。
仕様
アライメント:F/-10分(≒アウト4mm)R/-27.5分(≒アウト約10mm)
タイヤ:F/CR-S 255/35r18 R/A052 225/40r18
ミッション:4、5速死亡(ダブルクラッチせな入らん)
再びフェイズECU
(レブ7200⇨8100/VTEC5200⇨6100)
2017/10/24 AFCファクトリー走行会 TC2000 JZX90 ベスト1`07.556
ベスト1`07.556JZX90マークⅡ吸排気+車高調のみのお手軽仕様。デフは純正トルセン。タイヤF:フェデラル595RS-R 235/40R18R:フェデラル595RS-R 265/35R18
TC2000(筑波サーキット) CL1アコード 1分6秒72
ベストだけ寄越せオラって人向け第5段
あの、前走った時から2週間しか経ってないのに15度ぐらい気温低いんですがどーした地球??
まぁこっちからしたら車も人も楽でええねんけど。
今回は大阪からCL1仲間がテリヤキボーイズ流して「東京でレースする」とか言いながら遥々筑波までやってきたので迎撃してきました。ようやるわww
いうてエントリー順で全く絡まず終わっちまった( ˘ω˘ )
なんでかわからんけど冬目標の6秒7がもう出てしまったぜ。やったね!!
でもほんと現状でこれ以上は厳しいかなー。
とりあえずフロントのレート不足と、ポーポイジングがひどいのでバネレートを30kg→34kgぐらいに変更すっかなー。
塩野プロ曰くリアも接地圧不足らしいので、リアはアシストのレートも上げちゃうか。
なんにせよ次の目標は5秒9ですね。
車種:アコードユーロR(CL1)
タイヤ:A052
TC2000 CL1アコード 1分7秒76(ZⅢ)
ベストだけ寄越せオラって人向け第6段
今回のTC 2000はセントラルで開催されるCTCC用のタイヤのテストでZ3持ってきました。
まーA052からだと1秒落ちぐらいやろうと思ったらドンピシャ1秒。7秒765。
ある意味すごくねwww
やけど、いくらなんでもオーバーステアすぎる。始終リア出て頭の中がこち亀のBGM再生リピート。ダメダコリャ(汗
そりゃタイヤによってセッティングちゃうやろうけどここまで同じサイズで変わるか??
とりあえずリアの出方が変。侵入じゃなくてクリップからズドンと出てるし。リアのトーアウト5分がやりすぎなのか、キャンバーがたりてないのか……よくわかんね。
フロントは全然まだ切っていける雰囲気なのにリアがついてこねーから結果踏めない。
もうちょっとリアが粘るようになれば7秒前半はいけるようになると思うけど……
とりあえずZ3の時はリアの車高落としてみますかねー。
キャンバーも4度→4度30分に戻してみよ。
……ん?てことは052の時も1秒落ちならもっと頑張れるんじゃないの??
車種:アコードユーロR(CL1)
タイヤ:ZⅢ(255/40r17 225/45R17)
TC2000 1分5秒964 アコードCL1
シーズン前の練習で来たら5速が死にました。
タイムもビミョー…3セクだけは11.2で速いけど、他がダメすぎる。
4秒今年も乗らない可能性大。
来年もアコードやらなあかんかも()
それにしてもやはり舵角多いコーナーでは跳ねるし、どうにかしないとなー…
気温:23℃
仕様
アライメント:F/-10分(≒アウト4mm)R/-25分(≒アウト9mm)
タイヤ:F/CR-S 255/35r18 R/A052 225/40r18
ミッション:4、5速死亡(ダブルクラッチせな入らん)
TC2000夏練 CL1アコード 1分8秒01
まなつくば
筑波走り始めて大体一年。
また現地でタイヤ履き替え1本やるだけで倒れそうな気温34度。
またまた走行中は水温100近辺。
しかし今回は耐性ついたのか、走行中暖房MAX風量全開で車のクーリング優先できました(笑)
まぁヒーターMAXでも水温5度しか変わらんから、1周多く走れるぐらい。
結局フロントのV01Rが1周で垂れるから、連続周回しても意味はないんですがね……
タイムはまぁまぁ。1年前はA052で似たようなタイムやったけど、今回はいてるのはヴィツァーのテンペスタなんで、そこまで悪いタイムやないんやないかなぁ。
ちなみに真夏と真冬ではストレート計測スピード15km/hは変わります。計算上出力1割減ぐらい、知らんけど。
95度超えたあたりから水温制御で遅角するから明らかにストレートが遅くなる。
多分真冬と真夏では1.5~2秒は変わりそう。
車種:アコードユーロR(CL1)
タイヤ:F→ヴィツァーV01R R→ヴィツァーV02R
仕様:吸排気脚デフ
F:トーアウト10分(片側)≒トータル4mm
R:トーアウト7.5分(片側≒トータル3mm
20231022 プロアイズ走行会 TC2000 BEST 1:06.799
2023/10/22 プロアイズ走行会 TC2000走行動画です。
ブレーキキャリパーと脚交換と36BBタービンの威力は絶大ですね(そら、そんだけ弄って涼しくなればタイムは上がるw
まぁ、言うて2月の時のベストと比べると、脚とECUとタービンかな。
車を作ってくれたレインボーオートさんとエイリアンテックさん、タイヤ館石神井さん(ウィズコーポレーションさん)には感謝しかないです。
あと、こんな車を世に送り出してくれたスズキ自動車さん、ありがとうございます!!
プロアイズ走行会でご指摘いただいたアドバイス(特にブレーキの使い方)もかなり効いてきたかと。
まぁ、当日、いきなりショックな出来事もあったんですが、それはもう1本動画出しますw
#zc33s
#スイフトスポーツ
#サーキット
#TC2000
#プロアイズ走行会
#レインボーオート
#エイリアンテック
#タイヤ館石神井
#ウィズコーポレーション
TC2000(夏練) 1分7秒739 CL1 アコード
1S=27.464
2S=28.714
3S=11.561
気温:32度
路温:50度
タイヤ:ゔぃちゃー
ECU:フェイズ→純正
アライメント
F:アウト10分(≒トータル4mm)
R:アウト20分(≒トータル8mm)
またまたクソ暑い中行って参りました。
今回は純正ECUvsフェイズECU。
結果は純正が圧勝。
各コーナーの立ち上がりが雲泥の差です。
フェイズは全くもって利点がないのでつけてる人は戻しましょう□
リアのトーはアウトに向けると舵角は減るんですがそれがいまいちいかせていない感じ。
もうちょい早めに踏むのを意識した方が良さそうね。
あとは1セクと2セクのタイムが開きすぎなのはこれいかに……
ヤ〇オクで中古のハイグリップタイヤを買ったんだ
26000円の代金を払って……
トー、キャンバー全て現地でやり直したが、国産タイヤだから大丈夫と無条件に信じ切っていた僕には理解できない度合いのグリップ。
ーー車がまっすぐ走らないーー
この路面がよくて、カントのついた筑波で、ドアンダーセッティングでもリアが吹っ飛ぶタイヤは、素性のよくわからない中古タイヤのみだ。
必然的に、見た目がきれいで山があっても絶妙にタイヤが食わないのは、″ヤフオクで中古タイヤを買う″そういうことなんだ……
走行自体は2020年10月。
PC修理後のただのテスト動画投稿です。
まあ、中古タイヤには気を付けてねってお話。
ちなみにタイヤがクソってことに気づいたのは、1か月後のレース本番になってからでした(笑)
