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令和5年11月15日提出 質問第49号 新型コロナワクチン接種の効果及び副反応による健康被害救済に関する質問主意書 提出者 原口一博 2024-01-25
youtubeと同時配信のニコ生のコメントを抽出し動画に載せています
[放送URL] lv344118554
https://www.youtube.com/watch?v=FabxcZJI0Eg
令和5年11月15日提出 質問第50号 国際保健規則改正とパンデミック条約に関する質問主意書 提出者 原口一博 2024-01-25
[放送URL] lv344118505
https://www.youtube.com/watch?v=eiXtt_7Lb-w
嫌なのにYesと言ってしまう。繰り返して後悔からストレスを溜めてしまう。
誰にでもあることです。でもそんなことばかり繰り返していると疲れが溜まりいつかしらない間に体調を崩してしまうことも。
そもそもなんで断れないのか?断るためにどうしたらいいのか?考えてみましょう。
1月27日講演会のお知らせ
https://x.com/VPIbflbSdnuQKaw/status/1744578342647648404?s=20
1月27日(土)16時30分~18時
場所:長堀貸会議室8階C会議室
https://www.yasuda-f.com/rentspace/
会費:2,000円
DMまたはお電話にてお申し込みください。
ドイツの人権団体が、欧州委員長やWHO事務局長、ファイザーのCEOなどを国際刑事裁判所に刑事告発している。
EUとファイザー社の契約に関し、フォンデアライエン、ブーラ、ゲイツ、テドロスら、
ニュルンベルク綱領違反、人道に対する罪、大量虐殺犯罪で、ハーグの国際刑事裁判所に
刑事告発される。
全国民必読!これが緊急事態条項だ! 第98、99条 #憲法改正 #WHO #IHR #パンデミック条約 #国際保健規則 #緊急事態条項 #改憲
緊急事態条項は本当に危険です。全国民に目を通して欲しい。内閣が国会を経ずに「法律と同一の効力を有する政令を制定することができる」「内閣総理大臣は財政上必要な支出その他の処分を行い、地方自治体の長に対して必要な指示をすることができ」、
一番恐ろしいのが
「何人も」「国その他の公の機関の指示に従わなければならない」
という規定です。
確かに人権への配慮は書かれています。
ですが2020年、人権はまもられましたか?
これはまさに暗黒社会への扉です。
自民党改憲草案
日本国憲法改正草案 | 資料 | 自由民主党 憲法改正実現本部 (jimin.jp)
パンデミック合意草案原文(2023年10月30日分)
Proposal for negotiating text of the WHO Pandemic Agreement (windows.net)
tonakaiさん提供の機械翻訳
Proposal for negotiating text of the WHO Pandemic Agreement (windows.net)
第2回 国際条約と日本国憲法との関係 2023 12.4
パンデミック条約をテーマにした第2弾です。
条約可決や国際保健規則が改悪されたとしても、日本国憲法は国際法規より上位なので、そんなに心配することはないとの楽観論が渦巻いています。
ところが、日米安保条約が絡んだ1963年の砂川訴訟判決では、最高裁が日米合同委員会の指示で、憲法判断を避け、住民敗訴を言い渡した悪しき判例があるのです。
それだけでなく、現在衆参両院の憲法審査会で議論が進められており、岸田首相は自身の任期中に改憲を行うと豪語しています。
自民党改憲草案では、緊急事態条項が新設されており、WHOが医学パンデミックを発出すれば、基本的人権が保障されなくなります。
第1回 パンデミック条約と国際保健規則 2023.11.29
2024年5月にWHO年次総会で予定されている、パンデミック条約案と国際保健規則(IHR)の大幅改正案の採決。これがどれほど危険なのか、その概要を知ることが肝要です。
また、パンデミック条約は締約国の2/3が可決に必要ですが、IHRは1/2でハードルが低いのです。
しかもIHRの方が、WHOの拘束力が強まり、国家主権の喪失がより明確です。その上、個人の尊厳、人権、基本的自由の文言も、条文から削除される懸念が拭えません。
ということは、WHOの新の狙いはIHR改正が本命であって、全世界をPCR、マスク、ワクチン接種に関して指揮下に置こうとするものです。
【読み上げ / 井上正康先生公式メルマガ】オミクロンの正体Q&A 39
大阪市立大学名誉教授 井上正康先生
令和5年12月4日配信 令和5年 Q&A-39回目の配信です。
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井上正康 LIVE適塾 世相解剖学(井上正康) -
ニコニコチャンネル:社会・言論
https://ch.nicovideo.jp/live-tekijuku
来年5月が最終形ではない!?~改定と付属書について 第24回 第28-29条
ちょっと地味ですが、それでも読みます。パンデミック合意はいくらでも改定ができる。締約国はどこでも改定案を出すことができる。改定案は締約国会議で協議されることになりますが、「合意により採択するためにあらゆる努力を払い」、それでもだめなら投票。
来年の5月に採択されたからと言って、それが最終案ではなく今後もどんどん変わっていくということです。私たちを縛る謎の取り決めは形を変え続けるということのようです。
パンデミック合意草案の原文を読むシリーズ第28-29条です。
パンデミック合意草案原文(2023年10月30日分)
Proposal for negotiating text of the WHO Pandemic Agreement (windows.net)
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講演会のご案内
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トランスジェンダー運動は草の根運動ではない by Laura Aboli
WCH(ワールド・カウンシル・フォー・ヘルス)のBetter Way Conferenceでの講演
ワールドカウンシルフォーヘルス(WCH)とは?
ワールドカウンシルフォーヘルス (World Council for Health) は、2021年9月にイギリスで、
アメリカ、カナダ、イギリス、南アフリカ、ドイツから集まった医師、科学者、法律家、人権
擁護運動家たちによって設立されました。
現在、世界45か国以上、200以上の団体が賛同する、健康をめぐるより良い方法を目指した、
各分野におけるトップレベルの専門家と草の根活動がつながる、世界的な連合体です。
一度署名したら3年間抜けられない!?それってヤ〇〇やないですか⁉ 第23回 第26-27条
SNSでも話題になっていた脱退の条件。第27条に明記してあります。3年間、抜けられないのです。それ自体、無茶苦茶だと思うのです。なんでこれが問題にならないのか。原文をずっと読んでいて、同じ疑問がぐるぐると回り続けます。
パンデミック合意草案の原文を読むシリーズ第26-27条です。
パンデミック合意草案原文(2023年10月30日分)
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締約国会議をここに設立する!WHOがパンデミック合意を実行するための下部組織?: パンデミック合意草案を読む第20回 第21条
締約国の代表団により構成される「締約国会議」なるものが、もう作られることが決められています。定例会や臨時会合の期間も決められています。1回目に手続き規則を定めるそうです。財源調達についても強い権限が発揮されそうです。関連組織にサービスや協力、情報の提供を要請できます。
それ、誰がやるんだろう?
そして、各国の代表団と言ってもそれは選挙で選ばれるわけではなさそうで、なのに「代表団」として今後のパンデミック合意の内容決定にも関わり、決めてしまう権限を持つ。
意味がわかりません。
パンデミック合意草案の原文を読むシリーズ第21条です。
パンデミック合意草案原文(2023年10月30日分)
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規制当局を強化せよ!: パンデミック条約草案を読む第15回 第14条
各国の規制当局の権限を強化しろと明記されています。怖ろしさに震えます。目的はもちろん、「パンデミック関連製品」。速やかな許認可、偽物の排除。この場合の偽造品や規格外品は、「WHOが認めなかったもの」ということではないのでしょうか。
WHOの認めないものの流通も阻害する。WHOの認める製品は迅速に認可させる。
これれが独裁でなくて何なのか、と思います。
パンデミック条約草案の原文を読むシリーズ第14条です。
パンデミック条約草案原文(2023年10月30日分)
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WHOの夢みる物流網!2025年5月31日までに準備せよ!?~ パンデミック条約草案を読む第14回 第13条後半
第13条では、パンデミック関連製品の材料調達から製造・流通までもWHOがコントロールしようとしていることが見て取れます。そして、締約国は、この準備を2025年5月31日までに整えておけと書かれているのです。この条約に署名した時点で、1年以内にWHOの夢みる物流ネットワークに協力することになる。何度読んでも、これが全体主義でなくて何なのかと思い ます。
パンデミック条約草案の原文を読むシリーズ第13条後半です。
パンデミック条約草案原文(2023年10月30日分)
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何を定めている?その全体像を俯瞰する―パンデミック条約草案を読む②
パンデミック条約が発効すると国家としての主権を喪失する!と認識されている人は多いでしょう。ですがその全容を把握することは大変です。2023年10月16日付のパンでミック条約草案(DRAFT)。通読するだけでも数日かかりそうです。
まだ翻訳文もなさそうです(多分⇒あったら教えてください)。そこでこの動画シリーズでは、切り取りや短いまとめ解説ではなく、とにかく中身を読んでいく試みを続けています。
最初から細かく読むと木を見て森が見えなくなるので、まず条文のタイトルを見ていきます。
第1条~第36条まで、パンでミック条約は、「何を決めようとしているのか?」を読んでいきます。
個人でやっていますので、読み違い、解釈違い等があるかもしれません。一市民としての活動です。
あくまで皆さんが関心をもっていただく一助になることを願っての動画シリーズです。
WHOの支配宣言!指示および調整権者と認識せよ!―パンデミック条約草案を読む①
非常に関心の高いパンデミック条約。しかしその全文を通読した人は少ないのではないでしょうか。重要なところのピックアップはもちろん大事です。量も多いし一般の人がさらっと読める内容ではありません。ですが、一度、その全容を把握するというのも、問題の本質を理解する上で大事だと思います。
※一部画面が切れています。録画の際の不手際です。すみません。
この動画のシリーズでは国際保健規則IHR修正案に引き続きパンデミック条約の草案を読んでいきます。2023年10月16日に公開されたものが最新のドラフトのようです。これには今のところ日本語訳を見つけられておりませんので、原文を読んでいきます。
その冒頭に、IHRにもあったWHOの支配者宣言ともとれる文章があります。
地域、国、国同士での協力強調を義務付け、その果てに感染対策のために知的財産権を放棄せよともとれる文言があります。知的財産権の放棄を命じる。これが独裁でなくて何なのでしょうか?
そして、感染対策を人類の至上命題とする文章が並び、「公平・平等」の名の下に、発展途上国に対して経済・「人」・流通、技術資源の面から協力する義務が明記されているのです。
WHOに寄附せよ!?安く売れ!?: パンデミック条約草案を読む11回目 第12条前半
「パンデミック関連製品」の平等な分配のために。締約国は、これらの製品に関する平等なアクセスと利益配分のための多国間システム(WHO PABS)とうものを確立しなければなりません。それは、パンデミックの期間中も、パンデミックとパンデミックの間も、常に作動しなければならないのです。さらに、締約国間でPABSに関連するものを移転するための協定PABS-SMTAという協定も構築しなければなりません。
もう、何が何だかわかりません。
パンデミックを防ぐために、各国はどれほどの負担を強いられるのでしょうか?
そしてそれは、国が勝手にやることだから国民には関係ない、では絶対にいられません。必ず税金や実務上の負担という形で、私たち国民が負うことになるのではないか。それが心配で不安でなりません。
パンデミック条約草案の原文を読むシリーズ第12条前半です。
徹底した平等主義は人権・尊厳・主権と両立するか⁉―パンデミック条約草案を読む③第2~第3条
パンデミック条約の最初の方には各国が果たすべき一般原則が列挙されています。それは徹底した平等主義。その一方で、IHRでは削除されていた尊厳、人権、人間の根源的自由を尊重する記載があります。また各国の主権を尊重することも明記されています。
果たしてこれらが本当に両立するのでしょうか?
徹底した平等主義の先にある者こそが、全体主義ではないのでしょうか?
条文を読んでいきます。
WHOが公衆衛生を口実に国家の主権を超える権限を持とうとしています。 いわゆる”パンデミック条約”について、この分野に詳しい@jamesroguski 氏にインタビューしました。 パート1
元の動画→ https://twitter.com/ganaha_masako/status/1714822930570334338?s=20
WHOが公衆衛生を口実に国家の主権を超える権限を持とうとしています。
いわゆる”パンデミック条約”について、この分野に詳しい@jamesroguski
氏にインタビューしました。 パート1
https://twitter.com/ganaha_masako
我那覇真子 Masako Ganaha
@ganaha_masako
祖国は日本、故郷は沖縄、日本はひとつ! 独立系ジャーナリストです。応援よろしくお願い致します。 活動サポート是非こちらからお願いしますhttp://note.com/masakoganaha Support my work on Locals! http://masakoganaha.locals.com
"PCR"は感染症の診断に使ってはならない
キャリー・マリス博士は「PCRは感染症の診断に使ってはならない」と、その危険性を
訴えていました。
もし感染症の診断に使った場合、体内にある様々なウイルスを拾ってしまい、偽陽性患
者を多く出してしまうからです。
それは、あたかも藁の上に落とした針を拾うようなもので、他の様々な藁を拾ってしま
うからです。
博士はそのことを訴えていた直後、自宅で謎の死を遂げました。
メディアでは肺炎で亡くなったと伝えられました。
ピーター・マッカロー博士、9月13日欧州議会でのスピーチ
これまでワクチンについて警告されてきたことや実際に起きていること、腐敗組織
についての集大成的なスピーチです。
マッカロー博士によると、血栓についても、これまでに見たこともないような血栓
を人生で最も直近3年間で目撃している。血液希釈剤が効かないなんて事はなかった。
世界には二つのジェノサイドが発生した。一つ目はコロナワクチンで、身体の弱い
高齢者が犠牲になり、二つ目は今起きているコロナワクチンによる傷害であり、WHO
や製薬業界、腐敗組織が悪影響を及ぼしてている(現在進行形)
この問題は国連、世界経済フォーラム、ビル・ゲイツの財団、ロックフェラー財団、
ウェルカムトラスト、GAVI、SEPI、WEFでゲイツ財団が中心となって結成した疫病
対策連合に、米国務省、国立衛生研究所、CDC、FD、英国のMHRA、オーストラリ
アのTGA、欧州EMAなどの非政府組織と、政府の公衆衛生機関が一体となって2030年
人工削減アジェンダ達成の為に人々を騙し天国に導いた。
「私たちは今、第三の嘘のシナリオを見ている、これ以上嘘のシナリオに騙されては
いけない。各国はWHOから脱退すべきでありWHOに医療についての法理も支配権も
持たせるべきではない」
疑問詞をおぼえよう
英検対策用動画
疑問詞を覚えるだけで、解ける問題があります
しっかり覚えてみましょう。
英検合格に少しでも役立てたら嬉しいです
★フォロー宜しくお願いします
VOICEVOX:四国めたん
音声:音読さん
Voice by Ondoku3.com
ズブズブカルトワクチン
[World Summti 2022]第5回鮮鶴平和賞授賞式_セス・フランクリン・バークレー、ガビ(GAVI)最高経営責任者、ワクチン同盟受諾演説、サラ・ギルバート教授、オックスフォード大学受諾演説、ワクチン学教授
WHOと統一教会はズブズブで抜群の関係
↓ここ↓
https://rumble.com/user/wakaayu
テス・ローリー博士《WHOのグローバリズムに対抗するWCHを立ち上げた》
コロナ対処法には「透明性」に問題があった。政府, 製薬会社, メディア, 財団, 科学者が
利権で動いているように見えて、あまりに不透明だった。
それで、どこからも影響を受けない、独立したエビデンスと透明性ある情報を人々に提供す
ることを目的とするWCHを立ち上げた。。
欧州議会議員「各国が公衆衛生の権限を世界保健機関「WHO」に引き渡せば・・・」
ミスラフ・コラクシチ「クロアチア」欧州議会議員は、各国が公衆衛生の権限を
世界保健機関「WHO」に引き渡せば、世界は何十ものパンデミックとワクチン
接種サイクルに直面すると警告しました。
WHOと陰謀 プランデミック1
https://twitter.com/Plandemic3Movie/status/1667665127967956994?s=20
https://twitter.com/SoulRevolutio11/status/1667866077249028097?s=20
プランデミック1
WHOは世界的な「パンデミック協定」の締結を推進しており、より多くの権限を手に入れようとしている
WHOは将来のパンデミックへの対策として、新型コロナウイルス感染症のパンデミックと同等の対応が可能となる世界的な「パンデミック協定」の締結を推進している。しかし、WHOには中国共産党やバイオ製薬グループの影響が深く入り込んでいる。それらの勢力は「パンデミック協定」を通じて、更なる権限を得ようとしている
デンマーク政府の調査では、三種混合ワクチンを接種したアフリカの少女の死亡率が10倍に上昇
デンマーク政府の調査では、過去30年間のデータから三種混合ワクチンを接種した子供たち、特に女の子の死亡率が、未接種の子供たちと比較して10倍に上昇していることが明らかになった。特に、貧血、ビルハルツィア症、マラリア、赤痢、肺炎といった呼吸器疾患での死亡率が高くなっている。ロバート・ケネディ氏はこれをワクチン業界の恐ろしいことと述べ、ワクチンのメリットとデメリットの比較評価がだれも真面目に行われていないと指摘している
WHOは新型コロナワクチンの接種が多発性硬化症を誘発する可能性を認める
ジョン・キャンベル博士によると、世界保健機関(WHO)が非公式の文書で新型コロナワクチンと多発性硬化症との間に因果関係が存在することを示唆している。新型コロナワクチン接種後、ワクチンに含まれるスパイクタンパク質がTヘルパー細胞と交差反応を引き起こし、その結果、中枢神経系の神経線維を保護する髄鞘に対する攻撃を始め、多発性硬化症を誘発するという
