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新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」――〈HANGOUT PLUS〉vol.012
放送日:2017年1月9日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
2017年最初の HANGOUT PLUS は2回めの登場となる川田十夢さんをお迎えした特別編です。
「2017年の矢印を考える会」と題して、これからの1年の計画をリスナーのみなさんと一緒に立てていきます。
メールテーマは「2017年の話」。「今年はこれをやりたい」「今年はここに注目」「宇野/川田は今年こうあるべきだ」……たくさんのメール、お待ちしています。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
川田十夢(かわだ・とむ)
1976年 熊本県生まれ。1999年 メーカー系列会社に就職、面接時に書いた『未来の履歴書』の通り、同社Web周辺の全デザインとサーバ設計、全世界で機能する部品発注システム、ミシンとネットをつなぐ特許技術発案など、ひと通り実現。2009年 独立。2010年『AR三兄弟の企画書』出版。2013年 情熱大陸出演。編集者 佐渡島庸平と発明マネジメント会社トルク設立。2015年 作・演出・開発をつとめた舞台『パターン』をフジテレビで番組化、NHK『課外授業 ようこそ先輩』に出演するなど、公私ともに活躍の舞台を拡張している。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2016年11月28日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.009
放送日:2016年11月28日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
福原伸治×宇野常寛「テレビはこのまま終わるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.008
放送日:2016年11月21日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
フジテレビの福原伸治――かつて〈ウゴウゴルーガ〉を始めとするアナーキーな番組を多数世に問い、同局のエッジの立ったイメージを牽引した名物プロデューサーだ。
今世紀ではテレビとインターネットの融合をテーマに、インターネット出身の論客のテレビへの起用、テレビ報道のネット配信を行う「ホウドウキョク」の開設などに尽力している。
テレビ放送の同時再送信解禁が決定したこのタイミングで、もう一度テレビの可能性とその未来を図りなおしたい。テレビにはこれから何ができて、何ができないのか。現役テレビマンと宇野が徹底検証します。
▼出演
福原伸治
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
福原伸治(ふくはら・しんじ)
フジテレビジョン 報道局メディア担当局長/「ホウドウキョク」プロジェクトリーダー。
京都大学経済学部卒業後フジテレビに入社。かなり前衛的でエッジの効いた番組を多数演出。テクノロジーと番組を融合した斬新な発想は多くのフォロワーを生んだ。2014年に報道局に異動、2015年4月にマルチデバイスニュースメディア「ホウドウキョク」を立ち上げる。テレビとネットを繋ぐキーマンのひとり。
おときた駿×宇野常寛「小池百合子は東京をどこに連れていくのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.007
放送日:2016年11月14日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
築地市場の豊洲移転問題、東京五輪の開催費用の高騰など、多くの問題をかかえる東京都政。都民の厚い支持のもと、小池百合子都知事が進めている改革を、我々はどう考えるべきなのか。33歳と若手ながら、いちはやく小池百合子都知事への支持を表明し、「ブロガー議員」としてネットで積極的に活動を展開しているおときた駿さんと、これからの東京のゆくえについて議論していきます。
▼出演
おときた駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
おときた駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員(北区選出)/北区出身 33歳
1983年東京都北区生まれ。私立海城高校・早稲田大学政治経済学部を卒業後、LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、現在東京都議会議員一期目。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。都政の専門家として、ニュースやワイドショーにも多数出演。著書に「ギャル男でもわかる政治の話」がある。
白井宏昌×宇野常寛「リオ・オリンピックを総括するーー興行と都市設計の視点から」 〈HANGOUT PLUS〉vol.006
放送日:2016年11月7日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
第6回目となる今回は、ゲストに建築家の白井宏昌さんをお招きします。
史上初の南米開催となったリオ・オリンピックでは、競技施設の設計や情報公開などにおいて、さまざまな新しい試みが行われました。そこから4年後の東京オリンピックに向けて、私たちが学べることは何か。建築家として活動しつつ「オリンピックと都市」をテーマに研究を重ねている白井宏昌と、リオ・オリンピックを振り返りながら、今後のオリンピックのあり方について議論していきます。
▼出演
白井宏昌
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
白井宏昌(しらい・ひろまさ)
1971年生まれ。建築家、H2Rアーキテクツ(東京、台北)共同主宰。滋賀県立大学准教授。明治大学大学院兼任講師。2007~2008年 ロンドン・オリンピック・パーク設計チームメンバー。2008年 国際オリンピック委員会助成研究員。現在も設計実務の傍ら、「オリンピックと都市」の研究を継続中。博士(学術、都市社会学分野)
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2016年10月31日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.005
放送日:2016年10月31日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
根津孝太×宇野常寛「プロダクトデザインはいかに更新されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.004
放送日:2016年10月24日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
自動車から弁当箱まで、そして夢の電動バイクから超小型モビリティまでーー現代日本を代表するプロダクトデザイナー・根津孝太。トヨタの社内デザイナーから出発し、その活動をデザイナーの領域を超えて拡大してきた彼はいま自身の仕事をクリエイティブ・コミュニケーターと定義している。根津の考える情報社会下における「モノのデザイン」の果たすべき役割とは。
▼出演
根津孝太
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
根津 孝太
1969年東京生まれ。トヨタ自動車を経てznug design設立。多くの工業製品のコンセプト企画とデザインを手がけ、代表作は、「町工場から世界へ」を掲げた電動バイク『zecOO』、やわらかい布製超小型モビリティ『rimOnO』、トヨタ自動車コンセプトカー『Camatte』、タミヤミニ四駆『Astralster』『RAIKIRI』など。2014年よりグッドデザイン賞審査委員。
安藤美冬×宇野常寛「好きなことだけして生きていくための作戦会議ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.003
放送日:2016年10月17日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
マイペースで、好きなことだけやって生きていきたい――そう考えてフリーランスになったふたりが、いま改めて世の中とのかかわりかたについて考えます。
ゲストの安藤美冬さんは宇野曰く「同世代で、いちばん楽しそうに好きなことをしている人」。リスナーのみなさんと一緒に考える面白く生きるための作戦会議です!
番組後半は、安藤さんと一緒にリスナーの恋愛相談にも答えます。
▼出演
安藤美冬
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
安藤美冬(あんどう・みふゆ)
1980年生まれ、東京育ち。株式会社集英社を経て独立。組織に属さないフリーランスとして、ソーシャルメディアでの発信を駆使した、肩書や専門領域にとらわれない独自のワーク&ライフスタイルを実践、注目を浴びる。著者に『20代のうちにやりたいこと手帳』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『ビジネスパーソンのためのセブ英語留学』(東洋経済新報社)などがある。会員制オンラインコミュニティ《Wonderland》主宰。
柿沢未途×宇野常寛「民進党は(マジで)これからどうするのか」ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.002
放送日:2016年10月10日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
第2回目となる今回は、ゲストに衆議院議員で民進党所属の柿沢未途さんをお招きします。
野党共闘を謳った参院選、鳥越氏を擁立した都知事選での相次ぐ敗北、さらには新代表の蓮舫議員の二重国籍を巡るトラブルなど、受難続きの民進党は、これからいかにして巻き返しをはかるのか。自民一強が続く国政の今後の動向と、新生民進党が進もうとしている道について、お話を伺います。
▼出演
柿沢未途
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
柿沢未途(かきざわ・みと)
1971年生。衆議院議員(民進党)。NHK記者、東京都議会議員を経て、2009年より衆議院議員(東京15区=江東区選出)。みんなの党、維新の党を経て現在は民進党・役員室長。大学時代は評論家の呉智英が主宰する論語の私塾「以費塾」に通う。
川田十夢×宇野常寛 「ラジオのできること/ラジオだからできること」 ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.001
放送日:2016年10月3日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
初回のゲストは「THE HANGOUT」で火曜ナビゲーターを務めていたAR三兄弟の川田十夢さん。「THE HANGOUT」の徹底総括から、現代における「ラジオ」というメディアの存在意義まで、徹底的に語り合います。
▼出演
川田十夢
宇野常寛
