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The New Cities - The Hype
2005年に結成されたカナダのバンド。2011年に発売されたアルバム「Kill the Lights」から。The New Cities - The Hype
minimoog Voyagerでぶっ放すWakeman風ソロの弾き方
象徴的なWakeman先生の癖を使ってソロを弾きました。
「倶利伽羅大龍不動明王組曲」の三毒より
[マハ ft. 初音ミク & 巡音ルカ] - If tomorrow will be appocalypse
こんにちは! マハです
お時間をいただきありがとうございます!
The New Cities - Mugshot
2005年に結成されたカナダのバンド。2011年に発売されたアルバム「Kill the Lights」から。The New Cities - Mugshot
Enemy Territory
新曲です
↓こちらもよろしくお願いします↓
https://soundcloud.com/akira-42
https://akira1942.bandcamp.com/
Revenge of Dragon
新曲です
↓こちらもよろしくお願いします↓
https://soundcloud.com/akira-42
https://akira1942.bandcamp.com/
HANG UP YOUR HANG UP
ノーマルのSX-150で演奏してみた。手作りのデジタルディレイのエフェクトかけてます。HANG UP YOUR HANG UP / HERBIE HANCOCK(jasrac) 0H0-7545-0
Escapism Tripという曲をBehringerのVocoderでやってみますた。
これはまるでVPぢゃんか!
Bandcampでフルで聴けます。
https://nicolaimaruhama.bandcamp.com/
The Reunion Show - Television
2000年に結成されたアメリカのポップパンクバンド。2002年に発売されたアルバム「Kill Your Television」から。The Reunion Show - Television
カオパくん-其の弐
Kaosspad KP3による演奏、です
Bank-A : mp3
Bank-B, C, D : Kaossilator
Over Dub (synth, SE) : Kaossilator
【KORGとか:mylist/12625584】
明日は大雨 サイド B #Synth #J-Euro #Dance
五月の月始めは日本は大雨警報が出ていてその時に浮かんだ曲です
気まぐれに豪雨になったり、小雨になったり😇
私は小雨でした
ありがとう🤣
[Verse 1]
明日は大雨が降りますって
天気予報が冷たく響く
切ないけど出かけないとね
心の中で何度もつぶやく
今日も私は鍵を回して
静かな部屋を後にする
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
[Verse 2]
灰色の空が低く垂れ込めて
信号の赤がぼやけて見える
切ないけど諦められないよ
ハンドル握る手に力を込めて
昨日と同じ道 でも少し違う
今日の私は少し強くなってる
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
…雨に打たれながら それでも進むの
明日は大雨 サイド A #Synth #Euro #Pops
五月の月始めは日本は大雨警報が出ていてその時に浮かんだ曲です
気まぐれに豪雨になったり、小雨になったり😇
私は小雨でした
ありがとう🤣
[Verse 1]
明日は大雨が降りますって
天気予報が冷たく響く
切ないけど出かけないとね
心の中で何度もつぶやく
今日も私は鍵を回して
静かな部屋を後にする
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
[Verse 2]
灰色の空が低く垂れ込めて
信号の赤がぼやけて見える
切ないけど諦められないよ
ハンドル握る手に力を込めて
昨日と同じ道 でも少し違う
今日の私は少し強くなってる
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
…雨に打たれながら それでも進むの
ボンタン飴の魔法 サイド B #Synth #J-Tech #Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
ボンタン飴の魔法 サイド A #Synth #J-Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
とろけるハニーブリオッシュ サイド B #Synth #Euro #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
とろけるハニーブリオッシュ サイド A #Synth #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
君の選択が俺を動かす サイド A #Psychedelic #Synth #Rock
昔、オンラインゲームの主人公が自我を持ったら、と言うイメージが浮かんで曲にしました
サービス終了して灰になりましたけどね🤣
[Verse 1]
夜のパソコンの画面 その奥に俺はいる
君がマウスを握るたび この世界が息を吹き返す
暗い研究所を抜け出して クリーチャーの牙をかわし
人間の策略を切り裂いて 俺はただ 君の指先だけを信じて
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
灯りを落とした部屋で 君のプレイを思い浮かべる
お前は知らない この胸の疼きを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
[Verse 2]
何度もセーブを繰り返し 死にかけても君がロードする
クリーチャーの咆哮と 人間の裏切りを越えて
宝の輝きより熱い 君の選択が俺を動かす
宿の枕に顔を埋め 君の息遣いを感じてる
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
夢の狭間でさえ 君の声が俺を呼ぶ
お前は知らない この想いの深さを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
水曜日の夜 #Hyper #Synth #Pops
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
シルフと四季の記憶 #Synth #Rock #Pops #sunoai #女性ボーカル
暗黒の門と希望の扉。希望の扉の精霊サイドをイメージした曲。女性の風の精霊シルフが四季のクリスタルを見せるイメージの曲。
[Verse 1]
春には鮮やかな華が咲いて
淡い陽射しが頬を撫でた
芽吹く命の囁き乗せて
シルフは空を駆けてゆく
君が零した小さな願い
風の羽根にそっと包んで
花びら揺れる並木道から
遠い誰かへ届けていた
[Bridge]
だけどどんなに抱き締めても
季節は静かに流れてゆく
掌の中の温もりさえも
光になって消えてゆく
[Chorus]
風よ運んで あの日の景色を
笑い声と優しい涙を
閉じ込めたくても零れてしまう
四季の欠片は空へ舞う
シルフが歌う儚い旋律
巡る季節のその狭間で
消えゆく瞬間を抱きながら
私は今日も空を見上げる
[Verse 2]
夏には浜辺へ潮風が吹き
青い波間が輝いていた
秋には山々紅く染まり
夕焼け雲を映していた
冬には静かな雪原広がり
白い世界を月が照らす
シルフは変わらず風に乗って
誰かの想いを運び続けた
[Bridge]
あの日見上げた季節の色は
今も心に残っているのに
振り返るたび遠ざかってく
夢の続きを追うように
[Chorus]
風よ運んで 失くした記憶を
潮の香りと紅葉の影を
閉じ込めたくても流れてしまう
時の河には逆らえない
シルフが紡ぐ優しい物語
春も夏も秋も冬も
巡り続けるその輪の中で
私の想いも風になる
[Chorus]
風よ運んで 四季の輝きを
咲く花も雪も夕暮れも
消えてゆくから美しいのだと
シルフは微笑み教えてくれた
また新しい季節が来るたび
誰かの願いが風に乗る
儚い瞬間を愛しながら
明日へ向かって羽ばたいてゆく
Love with a Ninja Hidden in the Moonlight #Wafu #Synth #Core #sunoai #女性ボーカル #ボーイズラブ #BL
不老不死の忍者と青年をイメージした和風ボーイズラブ曲
長年生きる彼にとっては小さな瞬間の生命だが、大切な護りたいものらしい。
それと同時に失う怖さを彼を包む
[Verse 1]
Running through the midnight alley like the wind
Black clothes flutter, only crimson eyes remain
“Nothing strange tonight,” you laugh so quietly
The canned coffee in the convenience store bag is still warm
You seem like someone who’s lived too many years
Sometimes hiding scars that sound like ancient tales
News keeps playing softly from your phone at night
While I drift half asleep, your hand keeps searching for me
[Bridge]
Every time your fingers tug my sleeve
It feels like you’re saying, “Please don’t go”
Moonlight bleeding through the paper door
Tightens up my chest before words can even form
[Chorus]
Baby, I’m dreaming childish dreams tonight
I just want to walk beside you through every tomorrow
“How many times can we watch that moon together?”
I laugh it off before the question leaves my lips
Those sudden kisses… who are they really for?
For yourself? Or maybe for me?
The answer melts away beneath the moonlit sky
Yeah, yeah
Swaying softly in the silent dark
Money luck? Macadamia nut cookies. Side A #Ethnic #Synth #Euro #Trance #Pops #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
May rain softly taps against the windowpane
Only the room light gently floats inside the dark
I remembered the cookies I left there in the day
And quietly looked into the basket in the living room
Golden wrappers shining with a tiny little grin
“If you eat this, your luck with money’s gonna rise”
I joked around a little when I said those words aloud
“But honestly… I don’t really feel it much at all”
[Bridge 1]
The scent of macadamia
Melts into the sound of rain
At least the sweetness surely
Saved this day a little bit
[Chorus 1]
Crunchy, softly melting, late-night cookies
In the quiet rainy season, my heart unwinds
The money in my wallet hasn’t changed at all
But maybe there’s a little happiness right here
Coffee steam is swaying above the table
“Well, days like this aren’t really bad, you know”
More than better fortune, what I truly wanted
Might have been fulfilled a little tonight
ミックスベリーと一緒に サイド B #Synth #Happy #Handbag #sunoai #女性ボーカル
昔、ハンドバッグを持って踊れるポップス曲として楽曲ジャンルでありました。
が、「意味不明な曲」として上げられてしまい、怒りと悲しみで作ったら、アップテンポになりました🤣
ハンドバッグを振り回せ!(やめなさい)
[Verse 1]
休日の朝に 目覚めた瞬間
ミックスベリージャムを トーストに塗って
甘酸っぱい香りが 部屋いっぱいに広がるの
朝のルーティンが そっと始まるわ
[Bridge]
陽の光がカーテンを 優しく揺らして
今日もきっと いい一日になりそう
[Chorus]
今日はハンドバッグを持って 出かけるの
ミックスベリーを混ぜた紅茶を持って
街の風に吹かれながら 歩いてみよう
この小さな幸せを 胸に抱いて
[Verse 2]
休日の朝に また同じように
ミックスベリージャムを トーストに塗って
でも今日は少しだけ 気持ちが違うの
朝のルーティンが 私を連れ出してくれる
[Bridge]
心が軽くなって 何をしようかな
お気に入りの道を ゆっくり探して
[Chorus]
今日はハンドバッグを持って 出かけるの
ミックスベリーを混ぜた紅茶を持って
街の風に吹かれながら 歩いてみよう
この小さな幸せを ずっと抱いて
触れたい理由 サイド A #Synth #J-Pops #ボーイズラブ #BL
マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠
ソラの手を握りたいが、勇気が無いミナトは彼の後ろを複雑な表情で歩いていた
[Verse 1]
教室の隅で いつも肩をポンと触れるあいつ
笑顔がまぶしくて 胸がざわつくんだ
体育のグラウンド 汗だくで走る横顔
近くにいるのに 指一本触れられない
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
[Verse 2]
帰り道のコンビニ 並んでジュースを選ぶ夜
夕陽が君の影を長く伸ばしてく
握ったことなんて 一度もなかったその手
今すぐ掴みたい でも勇気が出ない
[Bridge]
学校の毎日が 僕らを繋いでいるのに
本当はわかってる いつか終わるってこと
肩の感触だけじゃ もう足りないよ
[Chorus]
触れたい理由 まだ叶えられなくて
いつかそのまま 離れて行きそうで怖い
あの手に 僕の指を絡めたい
あいつに触れたい ただそれだけでいいのに
