小説にBGMをつけてみよう企画第五弾です。とてもすぐ傍にある死。誰にでも出来ることではないけれど、だからこそ誰にでも出来ること。矛盾した死への感覚を、緊張感を持った雰囲気に仕上げてみました。原作『夜を駆ける【 http://3rd.geocities.jp/tokyoanderground/yoruwokakeru/yoruwokakeru.html 】』/他の作品もよろしくどうぞ/第一弾『青児と紗枝』 nm7705552 /第二弾『境界線の向こう側』 nm7710156 /第三弾『みえないいと』 nm7714623 /第四弾『血を洗う雨』 nm7743924 / mylist/13280517