東大生が入試数学を解く第14回(2011年問6)PART1/6

東大生が入試数学を解く第14回(2011年問6)PART1/6

今年の東大入試数学を解きました。(1)x,yを実数とし、x>0とする。tを変数とする2次関数f(t)=xt^2+ytの0≦t≦1における最大値と最小値の差を求めよv(2)次の条件を満たす点(x,y)全体からなる座標平面の領域をSとする。x>0かつ、実数zで0≦t≦1の範囲の全ての実数tにたいして0≦xt^2+yt+z≦1を満たすようなものが存在する。Sの概形を図示せよ。(3)次の条件を満たす点(x,y,z)全体からなる座標空間内の領域をVとする。0≦x≦1かつ、0≦t≦1の範囲の全ての実数tに対して、0≦xt^2+yt+z≦1が成り立つ。Vの体積を求めよ。続き(2)  sm13725126 他に解いた問題 問1  sm13710771  問2  sm13710921  問3  sm13712926  問4  sm13713556  問6  sm13715499

http://www.nicovideo.jp/watch/sm13715499