日本ではもともとちあきなおみが歌っていて、そんなにヒットしたわけではないのに、90年代に香港で広東語カバーが発売されたところ大ヒットし、北京語カバーができて中華圏に広がり、英語カバーもできて東南アジアで流行。ベトナム語、タイ語、クメール語、ミャンマー語などのカバーも次々生まれ、トルコ語版もできたそうだから、アジアの西端まで広がった模様。字幕は赤字(上)が広東語、青字(下)が北京語。王菲は北京出身なので、やはり北京語版の方が情感があってイイです。。。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22757004