武器屋さんの台詞でご質問があったので、もうおわかりになったかもしれませんが一応お答えしておきます。わかりにくかったらごめんなさい。この文はelseの後に関係代名詞(目的格)のthat(which)が隠れていて、I~以降が先行詞anythingにかかっています。(elseは副詞)構造的には"Is there anything else (that) you want?"(他に何か欲しいものある?)と同じです。この時wantの目的語に当たるのがanythingです。"you want anything"(本当はsomething)という風につながりますよね。今回の台詞は"help+A(人)+with+B(仕事など)"で「AのBを手伝う」という意味で、Bに当たるのがanythingです。anythingがwithの目的語で"I can help you with anything"(本当はry)とつながりますのでwithが最後に残ります。本編マイリスト→ mylist/5664686 番外編マイリスト→ mylist/6469192