「スワミ、子供が病気になると、母親たちは子供を抱えてはるばるブッカパトナムまで診てもらいに行かなければなりません。でも、その途中で容態が悪くなることもあります。ですから、どうかこの村に小さな病院を建ててください」このように、イーシュワランマはいつも他の人たちの福祉と幸せのことを考えていました。イーシュワランマはよくこう言っていました。「こういう施設は私たちの村にあるだけでは十分ではありません。周りのどの村にもなければいけません。そうして皆が幸せになるべきです」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31235074