J.S.バッハのフランス風序曲(BWV831)の第1曲から部分的にお借りして自作の曲と勝手にコラボしました。原曲の右手演奏部分を1オクターブ上げて歌ってもらっています。作曲:J.S.バッハ&camel作詞:camel歌:花響琴(SynthesizerV2)歌詞:わたしの好きな音楽家はバッハおじいさまです時代遅れの「対位法」なんかが好きなんだものでもそれがおじいさまの音楽をきわだたせるのいまこの旋律がおじい様の頑固で洗練された華麗なるフランス風序曲で途中の好きなところを歌ってますどうですか この美旋律かめばかむほど味が増すよな すばらしいスルメ感ああたまらない でもこんな感じが苦手なお人もいらっしゃるのは諸刃の剣かもしれないですわねララルラルラ ララルラルラ絶対音楽に歌詞をつけるなんて邪道ですわね矛盾してますけれどお許しになるかしら うふふふララルラルラ ララルラルラ ララルラルラ ララララララそもそもバロック音楽好きな人ってあまりいない気がするけれど気が向いたら聴いてみてほしいと思います~バッハおじい様のころにはヘンデルさんやビバルディさんがいたけれどフーガにこだわったのはおじい様くらいなのかな わぁ素敵ですわフーガの技法で眠ってしまうのはわたしくらいかなぁ亡くなってから100年忘れられちゃったおじい様メンデルスゾーンおじさまには感謝しないとねマタイ受難曲復活してくださって 冒頭合唱が美しいですところでおじい様 私の歌声いかがかしら人間の声をもとにいろんな表現が可能なのおじい様だったらどんな歌声を望むのかしらーララルラルラ ララルラルラこの歌声が天国まで届きますようにおじい様の作品は永遠に残ります まちがいないララルラルラ ララルラルラ ララルラルラ ララララララそろそろこの曲は終わりになるのですがわたしごときがバッハさまの曲とコラボできて幸せなのでした~