バッハ(リナルド・アレッサンドリーニ編):パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582(弦楽合奏+通奏低音版)

バッハ(リナルド・アレッサンドリーニ編):パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582(弦楽合奏+通奏低音版)

Youtubeからの転載です(元動画消失 同演奏 https://www.youtube.com/watch?v=wFmDAsEDL64 )。イタリアのチェンバロ奏者・オルガン奏者・指揮者であるリナルド・アレッサンドリーニ(1960 - )が弦楽合奏と通奏低音の演奏用に編曲した、バッハの「パッサカリアとフーガ」ハ短調 BWV582です。アレッサンドリーニは1984年に古楽演奏団体「コンチェルト・イタリアーノ」を結成して数多くの演奏録音を行っており、この演奏も彼がコンチェルト・イタリアーノを指揮したものです。リナルド・アレッサンドリーニ指揮コンチェルト・イタリアーノ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46173365