『バブルボブル』(BUBBLE BOBBLE)は、1986年9月にタイトーから発売された業務用の固定画面アクションゲーム(以下はWikipediaより引用)。こんにちはー、日常シリーズのアーケードや家庭用ともに遊ぶ作品は今回が78作目に入ることになった(66、80、86作品目はどうするかなー)。お題はTAITOよりリリースしたバブルボブルを遊んでいこうと…。今年で発売40周年を迎えるために+最新作のバブルボブルシュガーダンジョンが発売されたばかりですから…、このことがあるために初代を遊ぼうと思います。収録環境は以下の通り。使用環境・PS3(CECHA00)、使用バージョン・タイトーメモリーズ上巻プレイスタイル・難易度EASY、残機5設定、目標・コンテ駆使しながら表と裏のクリアを目指すストーリーにて魔法使いの奴からかけられた呪いにより「泡吐きドラゴン」にされてしまったバビーとボビーはその名をバブルンボブルンと付けられ、さらわれたガールフレンドを助ける+呪いを解くために戦うという本作。それには不明と言われるとも、本作にはなぜかクレジット上限が9のバージョンと、2桁投入可能なバージョンが存在した基板もあったとのこと(家庭用移植版はクレジット上限が9のバージョンを基準したもの)。で、固定画面を遊ぶにあたってはノーコンクリアの難易度が高く、前半ステージはまだ控えめになっているうえ、後半ステージは頭を捻る難解なものがあるため、敵やアイテムの種類も多く、決して一筋縄では行かない。さらに全100面構成とかなりの長丁場で、耐えられるほどの高い集中力と持久力が求められ、1時間前後もかかるゲームである(レインボーアイランドでも同じ)。だが、このゲームにはnamco作品からあったドルアーガの塔と同じくZAPが存在するけど、1人プレイだとスーパーどらんくを倒しても必ずZAPループとなるため、特定の面へ戻される。エンディングを見るなら2人プレイを使う上1クレジット+1必須と思え。そのため、やってはいけない行為は以下。・ZAPループ、・97面の稼ぎ禁止、・金の扉取得禁止、・クレヨン出現禁止やってもよいのは以下で行う。・2人プレイ、・コンティニューOK、・隠しコマンド許可、・エンディング到達ただ、10年前に配信されたアケアカ版はハイスコア&キャラバンも2人プレイができないので注意が必要。後編→ sm46273168 mylist/64175584