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虹色ツチノコ和風アレンジ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ和風アレンジ(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
破壊者の墓石和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊者の墓石『にこやかに壊す』
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊竜ピュアドラ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
破壊竜ピュアドライメソン『終わらない破壊を抱いている』
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
きょうあいえんちょう和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょうイメソン『呼び名が羽になる』
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
ループシンバル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
ループシンバルイメソン『あの音を眠らせている』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
けしゃらんはしゃら和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
けしゃらんはしゃらイメソン『富を運ぶ影』
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
The Lassi Impostor Takes You to a Dream Side A #Darkwave #Shoegaze #sunoai #男性ボーカル
深夜に不思議とフォローさんが起きてる中、大体1時になる前に寝ます🤣
大体日が変わってポイ活して寝るんですよ😇
[Verse 1]
Ten at night, the ventilator hums low
Convenience store bag dropped beside the door
Someone next door suddenly bursts out laughing loud
“Wait… there wasn’t a comedy show tonight, was there?”
Scrolling through my phone, everybody’s still awake
“No one’s sleeping yet,” I mutter to the screen
Maybe they’re all watching anime somewhere
While I pour cold milk into a glass alone
[Bridge 1]
A little Calpis swirling into white
Makes a fake lassi kind of midnight vibe
The weight upon my shoulders starts to fade away
Sweetness melts the overtime from today
[Chorus 1]
Round and round, the goats begin to dance
Fluffy sheep are spinning hand in hand
The glow from my computer slowly drifts away
“I’m done for tonight,” I laugh and close my eyes
Tomorrow’s work and messages can wait a while
Right now I wanna mute the whole wide world somehow
This fake lassi gently carries sleep to me
Inside this tiny room, the silence softly sways
ラッシーもどきが夢へ連れてゆく サイド A #Ethnic #Shoegaze #sunoai #男性ボーカル
深夜に不思議とフォローさんが起きてる中、大体1時になる前に寝ます🤣
大体日が変わってポイ活して寝るんですよ😇
[Verse 1]
夜の十時 換気扇がまわる
コンビニ袋を 机に置いたまま
壁の向こうで 誰かが大爆笑
「今日そんな番組 やってたっけな?」
スマホを眺めりゃ みんなまだ起きてる
「寝る気ないな」って タイムラインにツッコミ
アニメでも見て 盛り上がってるのか
俺はグラスに 牛乳を注いだ
[Bridge 1]
カルピスを少し 白く混ぜたなら
ラッシーもどきの ゆるい夜になる
疲れた肩から 力が抜けてく
冷たい甘さが 今日を薄めてく
[Chorus 1]
くるくる ヤギが踊りだす
もこもこ 羊も輪になって
パソコンの光が だんだん遠くなる
「もう無理かも」って 笑って目を閉じる
明日の資料も 返信もあるけど
今だけ世界を ミュートにしたいのさ
ラッシーもどきが 眠気を連れてくる
深夜のワンルーム 静かに揺れてる
[Verse 2]
冷蔵庫には 半端な総菜
レンジの音だけ 妙に優しくて
隣の部屋では また笑い声
「そんな面白いの 逆に気になるわ」
窓の外では タクシーが流れて
五月のぬるい風 カーテンを揺らす
仕事帰りの ネクタイほどいて
今日の失敗を 炭酸みたいに吐く
[Bridge 2]
甘さに混ざった 少しのため息
飲み込むたびに 眠気が近づく
現実なんてさ 朝まで預けて
今はゆっくりと 意識を薄めたい
[Chorus 2]
ふわふわ 羊が踊りだす
めぇめぇ ヤギまで歌いだす
テレビも点けずに 想像だけが騒ぐ
「みんな元気だな」って 少し笑ってる
終電みたいに 今日が遠ざかる
まぶたの重さに 逆らえなくなる
ラッシーもどきが 夢へ連れてゆく
深夜のワンルーム おやすみの匂い
Money luck? Macadamia nut cookies. Side A #Ethnic #Synth #Euro #Trance #Pops #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
May rain softly taps against the windowpane
Only the room light gently floats inside the dark
I remembered the cookies I left there in the day
And quietly looked into the basket in the living room
Golden wrappers shining with a tiny little grin
“If you eat this, your luck with money’s gonna rise”
I joked around a little when I said those words aloud
“But honestly… I don’t really feel it much at all”
[Bridge 1]
The scent of macadamia
Melts into the sound of rain
At least the sweetness surely
Saved this day a little bit
[Chorus 1]
Crunchy, softly melting, late-night cookies
In the quiet rainy season, my heart unwinds
The money in my wallet hasn’t changed at all
But maybe there’s a little happiness right here
Coffee steam is swaying above the table
“Well, days like this aren’t really bad, you know”
More than better fortune, what I truly wanted
Might have been fulfilled a little tonight
金運?マカダミアナッツクッキー サイド A #Ethnic #Symphony #Rave #sunoai #女性ボーカル
マカダミアナッツクッキーをイメージした曲
安いクッキーだが、金ピカなパッケージに入っている
金運が上がるかは不明
[Verse 1]
五月の雨が 窓を細く叩く
部屋の灯りだけ やさしく浮かんでる
昼に残してた クッキー思い出して
リビングの籠を そっと覗き込んだ
金色の包み きらりと笑ってる
「これを食べたら 金運上がりますよ」
冗談まじりで 口にしてみたけど
「上がった気は あまりしないなあ」
[Bridge 1]
マカダミアの香りが
雨音に溶けていく
甘さだけは確かに
今日を少し救ってた
[Chorus 1]
さくり ほろり 夜更けのクッキー
梅雨の静けさに 心ほどける
財布の中身は 変わらないけど
小さな幸せは ここにあるでしょう
コーヒーの湯気が 揺れるテーブル
「まあ、こんな日も悪くないね」
金運よりも 欲しかったもの
たぶん少しだけ 満たされてた
[Verse 2]
時計の針は 零時を越えてゆく
ソファーに沈んで 雨雲を眺めた
籠の中には あと一枚だけ
宝物みたいに 包みが光ってる
「最後の一枚 どうしようかな」って
笑って開けば 甘い音がした
「金運アップは 次回に期待です」
自分に向けて 肩をすくめる
[Bridge 2]
現実は地味でも
ちゃんと今日を生きてる
そんな夜のご褒美
クッキーが教えてた
[Chorus 2]
さくり ほろり 夜更けのクッキー
五月の雨音 リズムみたいで
派手な奇跡は 来なくてもいい
この時間だけは 好きでいたいな
金色の包み くしゃりと畳み
少し眠たげに 窓を見つめる
「上がった気は しないけれどね」
笑った声だけ やけに温かい
落ちてきた僕_Fix
[Intro]
ゆらり ゆらり
ゆれる 古いゆりかご
だれも 知らない
夜の底
[Verse 1]
かあさんが 夜の向こうで
だれかと 寄り添って
冷たい月の下
子袋を 抱えてしまった
[Verse 2]
とおさんは 黙ったままで
遠くの町へ消えた
風だけ 戸口で鳴いて
帰る音は もうない
[Chorus]
ねんね ねんね
世界は 暗いよ
あしたのことは
だれも 知らない
ねんね ねんね
夢でも 見なよ
ここより ましな
場所が あるかもね
[Verse 3]
あかりの消えた台所
茶碗が ひとつだけ
生まれる前から
足りないものばかり
[Bridge]
やさしい歌で
包めば 少し
この世の ひびが
見えなくなるかな
[Final Chorus]
ねんね ねんね
世界は 重いよ
小さな命が
また 落ちてくる
ねんね ねんね
泣かずに おやすみ
朝が来ても
変わらないけど
[Outro]
ゆらり ゆらり
ゆれる ゆりかご
遠くで カラスが
わらってる
Suno / Nanobanana
Lyrics: Japanese Lyrical Song, Children's Folk Song, Nostalgic, Gentle, Acoustic Piano, Warm Female Vocals, Slow Tempo, 70 BPM
More sweet than a mixed berry bouchee afternoon Side A #Uplifting #Italo #Fusion #House #男性ボーカル
ミックスベリーブッセをイメージした曲
オヤツシャトなんとか産
今回の鬼いさんは氷鬼ミツキ
[Verse 1]
In the quiet kitchen of the afternoon light
A teaspoon sways softly side to side
White melts gently into amber tea
You smiled and said, “I picked this for today”
Mixed berry bouchee with a sweet perfume
Sitting face to face felt hard somehow
Every time our eyes met, my heart got loud
So today I stayed close beside you instead
The ice in the milk tea clinked shyly
[Bridge]
Close enough for shoulders touching
I felt the heat before the words arrived
Your scent was far too soft and tempting
There was no way I could resist
[Chorus]
I bit your neck so sweetly and slow
You laughed and whispered, “You’re trouble, you know”
A little red mark bloomed in the afternoon
Still you smiled and said, “I don’t hate it at all”
I can’t stop loving you
I’m drowning in your warmth tonight
Sweeter than a berry bouchee
I never want this closeness gone
ミックスベリーブッセより甘い午後 サイド A #Italo #fusion #house #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
ミックスベリーブッセをイメージした曲
オヤツシャトなんとか産
今回の鬼いさんは氷鬼ミツキ
[Verse 1]
昼下がりのキッチン 揺れるティースプーン
琥珀の紅茶に 白がほどけてく
「今日はこれにした」って笑う横顔
ミックスベリーのブッセ 甘い香りした
向かい合うテーブル 少し苦手だった
視線がぶつかるたび 胸がうるさくて
だから今日はそっと 君の隣にいる
アイスミルクの氷 カランと照れてた
[Bridge]
肩が触れる距離で
言葉より先に熱を知る
君の匂い やわらかすぎて
我慢なんて 無理だった
[Chorus]
君の首筋に 甘く噛みついた
「ちょっと困るよ」って 笑いながら震えてる
赤色のマークが 小さく咲いた午後
それでも君は 「嫌いじゃない」って言うんだ
好きが止まらない
君の体温に溺れてく
ブッセより甘い
この距離を 離したくない
[Verse 2]
午後の光がまだ カーテンで揺れてる
飲みかけの紅茶と 溶けかけの氷
「また噛んだでしょ」って 首元隠してる
困った顔なのに どこか嬉しそうで
君のシャツ越しに ぬくもりを感じた
甘える理由なんて 本当はいらない
横並びのままで そっと腕を組めば
ベリーの酸っぱさも 恋に変わってく
[Bridge]
近すぎる呼吸に
胸の奥まで染められる
「だめだよ」って言う声ほど
もっと好きになってしまう
[Chorus]
君の首筋に 残る赤いしるし
鏡を見ながら 「もう…隠せない」って言う
だけどその声が 少し嬉しそうで
俺はまた君に 甘えたくなるんだ
好きでたまらない
午後の静けさの中で
アイスミルクよりも
冷ませない熱
マスカットシュークリーム〜ジュレ少なめ〜 サイド A #Hyper #Euro #Rave #sunoai #女性ボーカル
今年もマスカットジュレのシュークリームが販売されましたが、中のマスカットジュレはかなり少なくなってました😇
[Verse 1]
五月の熱っぽい 朝のコンビニ
黄緑ポップに 心がふわり
「期間限定!」って 笑ってるみたい
財布にやさしい その値段ずるい
冷たいレジ袋 ぶら下げ帰宅
昼まで待てずに テーブルへダイブ
アイスミルクティー 氷がカラン
「今日は優勝!」って がぶりとかじった
ふわふわ生地の その先にいたのは
クリーム!クリーム! またクリーム!?
マスカットのジェレ どこに隠れたの
捜索願いを 出したいくらいよ
[Bridge]
去年はもっと キラキラしてた
あの透き通る 甘酸っぱさ
思い出補正って 言われてもいい
期待しちゃったの 悪いですか?
(チョベリバ!チョベリバ!イェーイ!?)
ストローくわえて 空を見てた
(ハイ!アウト!フォウッ!)
なんか切なくて 笑えてきたの
[Chorus]
マスカットシュークリーム
夢を詰めすぎたかな
一口目の未来予想図
今日はちょっと違ったの
アイスミルクティーだけ
やけに完成度高いわ
クリームの海で ジェレを探して
わぉおおん〜?って なっちゃった
[Verse 2]
午後のテーブルに 袋がぽつん
黄緑のデザイン 妙にまぶしい
「果汁感アップ!」の 文字を見返し
アップしたのは 期待値だけです
スマホ片手に 去年の写真
「あれ?もっと入ってたくない?」
記憶のマスカット 輝きすぎて
現実とのギャップ じわじわ来るの
それでも生地は ちゃんと美味しくて
悔しいくらいに 口どけがいい
だから余計に 惜しくなるんだ
あとひとしずくの ジェレが欲しかった
[Bridge]
五月の風が カーテン揺らす
ぬるい午後には 少し重たい
青春じゃないし 恋でもないのに
なぜか胸だけ きゅっとなるの
(チョベリバ!チョベリバ!イェーイ!?)
コンビニスイーツ 人生みたい
(ハイ!アウト!フォウッ!)
当たり外れで ドラマになるの
[Chorus]
マスカットシュークリーム
ほろ苦メモリーだね
去年のジェレを追いかけて
今年もまた買ってしまう
アイスミルクティーの
氷が最後に溶けた
「まあいっか」って 笑えた頃に
ちょっとだけ 夏の匂いした
May Holiday Drive Side A #AnimeStyle #sunoai # J-Rock #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
休日のドライブとあるが、実は用事で北九州市の門司に行った時の事を曲にしたもの
鬼いさんは風鬼クウヤ。体を動かせないので暇そうにしている
[Verse 1 – Djent Trance]
May wind slips softly through the window side
The coffee in the passenger seat gently sways and glides
“Still not sleepy?” you laugh without turning to me
Always driving safely, way too serious to be free
If it were me, I’d carry you on my back
Crossing every city street and mountain track
But even then, you keep both hands on the wheel
Stopping at red lights like every rule is real
[Bridge 1 – Symphony Visual Waltz]
Groceries from the supermarket stacked behind
“Without a car, life’s inconvenient sometimes”
You said it casually, like it was nothing new
And somehow that simple voice still gets to me too
[Chorus 1 – Power Visual J-Rock]
May holiday drive tonight
I just wanna sway here by your side
Even an Oni like me can’t protect
The precious ordinary life you kept
And when the night begins to fall
You disappear beneath the blankets all at once
I still wanted to talk a little more
So I stare at the lights, quietly annoyed
五月の休日ドライブ サイド A #Symphony #J-Rock #Pops #sunoai #男性ボーカル #BL #ボーイズラブ
休日のドライブとあるが、実は用事で北九州市の門司に行った時の事を曲にしたもの
鬼いさんは風鬼クウヤ。体を動かせないので暇そうにしている
[Verse 1]
五月の風が 窓をすり抜けて
助手席のコーヒー 少しだけ揺れた
「眠くない?」って 横顔で笑う君
安全運転ばかり 真面目すぎるんだ
俺なら背中に乗せて
街も山道も越えられるのに
それでも君は ハンドル握って
赤信号まで丁寧に止まる
[Bridge 1]
スーパーの袋 後ろに積み込んで
「車が無いと不便だな」って
当たり前みたいに呟く声が
少しだけ 好きで悔しい
[Chorus 1]
五月の休日ドライブ
君の隣で揺れていたい
鬼の俺でも守れない
君の日常が愛しいんだ
夜になれば 君はすぐ
布団の中へ逃げてしまう
もっと話したかった俺は
少し不機嫌なまま 灯りを見てる
[Verse 2]
遠回りした海沿いの道
窓を開ければ潮風の匂い
「危ないから座ってて」なんて
俺を子供扱いする君
角を曲がるたび慎重で
ブレーキの音まで優しくて
強いはずの鬼の心が
妙に静かになっていく
[Bridge 2]
コンビニ帰り 眠そうな目で
「明日も早いし」って笑った
まだ終わらないでほしい夜に
君だけ先に夢へ落ちる
[Chorus 2]
五月の休日ドライブ
君の背中を眺めていた
速く走れる俺よりも
君の方が大人みたいだ
眠る前に あと少し
くだらない話をしたかった
布団越しの「おやすみ」に
拗ねた鬼だけ取り残される
[Chorus Outro]
五月の風が止む頃
また君は鍵を回して
「次はどこへ行こうか」って
何気なく笑うんだろう
その隣にいられるなら
安全運転でも構わない
君と過ごす遅い時間が
鬼の俺には幸せだから
Poison Shaved Ice Syrup Side B #HardRock #Core #sunoai #女性ボーカル
かき氷シロップを炭酸ソーダで割って飲んでる中の人です
体に悪そうな味がしますが、好奇心でやってしまいました🤣
[Intro]
“GANGAGA-GANGAGA”
“GA-PO PO PO…”
Blue…Purple…Green…Red…
[Verse 1]
In the heat of May, melting ice milk slow
Hiding it where nobody would know
A drop of Blue Hawaii sinking deep
Turning the midnight glass blue in sleep
“Go on, drink it now?”
The witch inside my chest just smiles somehow
Wavering beyond the glassy light
I’m the tragic heroine tonight
[Bridge]
Even though I wear a frightened face
Only the mirror laughs in place
“Isn’t this your real self after all?”
Whispering softly… “Ga-po-po-po…”
[Chorus]
Drink it down!!
Swallow all the blue-colored tears
Breathing through red-colored lies for years
Purple loneliness wraps around my skin
Even green dreams start to rot within
Ah Ah Ah!!
The wicked beauty starts to dance
“Poor little thing♡” inside her trance
With a breaking voice I start to cry
Am I still beautiful… tonight?
ポイズンかき氷シロップ サイド A #Hyper #Tech #Core #女性ボーカル #sunoAI
かき氷シロップを炭酸ソーダで割って飲んでる中の人です
体に悪そうな味がしますが、好奇心でやってしまいました🤣
[Intro]
“GANGAGA-GANGAGA”
“GA-PO PO PO…”
Blue…Purple…Green…Red…
[Verse 1]
五月の熱気に 溶けるアイスミルク
誰にも見つからないように
ブルーハワイを とぷり落とした
青く染まる 夜のコップ
「早くお飲みよ?」
胸の奥で笑う魔女
ガラス越しに揺れてる
わたしは悲劇のヒロイン
[Bridge]
怖がる顔してるのに
鏡だけが 嗤ってる
“それが本当の顔でしょう?”
耳元で ガポポポッ…
[Chorus]
Drink it down!!
青色の涙 飲み干して
赤色の嘘で 息をする
紫の孤独が 絡みつく
緑の夢まで 腐ってく
Ah Ah Ah!!
悪い美女が踊りだす
「かわいそうね♡」ってキスをした
壊れそうな声で叫ぶの
わたし まだ綺麗?
[Verse 2]
ぶどうシロップ 深夜二時
メロンの匂い 甘すぎて
イチゴの赤が 心臓みたい
脈打つたびに 苦しくなる
[Breakdown]
GABBA KICK!!
“GANGANGAN!!”
SCRATCH!!
“GA-PO PO PO!!”
[Final Chorus]
飲み込んだ魔女は わたしだった
鏡の中で 不気味に笑う
五月の夜風が 冷たいのに
ミルクだけは 甘かった
もちへびりんね和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
餅みたいな しっぽを喰んで
輪っかになった ウロボロス
永遠みたいに くるりと回り
冒険者の 未来を抱く
幸せが ほどけぬように
そっと祈る その瞳
名前は昔 ラビリンス
でも今は もう違う
[Pre-Chorus]
「アイドルっぽくしたい!」
そんな声が飛んで
「もちへびりんねちゃん!」
って騒いだ日もあった
でも種族に「ちゃん」は
やめてくださいって
言われて ぷるん
赤くなる
[Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
[Verse 2]
背中の羽根は 飾りじゃなくて
魔力でふわり 浮いている
だから見た目と ちがうんだよ
ちゃんと動かないの
「動かしてみて」って
言われるたびに
困った顔して
照れてしまう
でもそのしぐさが かわいくて
つい見つめてしまう
[Pre-Chorus]
輪の終わりは
次の始まり
名前が変わっても
願いは同じ
ラビリンスも
もちへびりんねも
どっちも ここにいる
大事な子
[Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
[Bridge]
もしも誰かが
迷って泣いたら
この輪の中へ
おいでよ
噛んでるしっぽの
やわらかさで
明日も今日も
包むから
[Final Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
もちへびりんね
照れてる顔も
もちへびりんね
ぜんぶ だいすき
もちへびりんねイメソン『ほどけない幸せ』
自分用歌詞
[Verse 1]
餅みたいな しっぽを喰んで
輪っかになった ウロボロス
永遠みたいに くるりと回り
冒険者の 未来を抱く
幸せが ほどけぬように
そっと祈る その瞳
名前は昔 ラビリンス
でも今は もう違う
[Pre-Chorus]
「アイドルっぽくしたい!」
そんな声が飛んで
「もちへびりんねちゃん!」
って騒いだ日もあった
でも種族に「ちゃん」は
やめてくださいって
言われて ぷるん
赤くなる
[Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
[Verse 2]
背中の羽根は 飾りじゃなくて
魔力でふわり 浮いている
だから見た目と ちがうんだよ
ちゃんと動かないの
「動かしてみて」って
言われるたびに
困った顔して
照れてしまう
でもそのしぐさが かわいくて
つい見つめてしまう
[Pre-Chorus]
輪の終わりは
次の始まり
名前が変わっても
願いは同じ
ラビリンスも
もちへびりんねも
どっちも ここにいる
大事な子
[Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
[Bridge]
もしも誰かが
迷って泣いたら
この輪の中へ
おいでよ
噛んでるしっぽの
やわらかさで
明日も今日も
包むから
[Final Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
もちへびりんね
照れてる顔も
もちへびりんね
ぜんぶ だいすき
にじにじらんらん和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
からだの奥で
模様が咲いて
にじがゆれてる
朝露みたいに
うわさが回って
きらりと光る
あの子の背中
もう目が離せない
[Pre-Chorus]
だれがいちばん
きれいに見せる?
息をのむたび
胸が鳴る
[Chorus]
にじにじらんらん
見せて、もっと
にじにじらんらん
まぶしいでしょう
ほら、並んで
模様の勝負
にじにじらんらん
笑って、いこう
[Verse 2]
宝みたいに
集めた石を
使う先なら
いつも決まってる
引くためじゃなく
増やして遊ぶ
指先の中で
ころころ転がる
賞金が出れば
また一袋
数えるたびに
顔がほころぶ
[Pre-Chorus]
だれがいちばん
きれいに見せる?
ため息ひとつで
色が増える
[Chorus]
にじにじらんらん
見せて、もっと
にじにじらんらん
まぶしいでしょう
ほら、並んで
模様の勝負
にじにじらんらん
笑って、いこう
[Bridge]
わたしの光は
わたしのもの
だれかと比べて
決めるんじゃない
それでも今夜は
見せたくなるよ
あなたの目の中
虹がふえる
[Final Chorus]
にじにじらんらん
見せて、もっと
にじにじらんらん
まぶしいでしょう
ほら、並んで
模様の勝負
にじにじらんらん
ずっと、遊ぼう
にじにじらんらんイメソン『虹色を咲かせて』
自分用歌詞
[Verse 1]
からだの奥で
模様が咲いて
にじがゆれてる
朝露みたいに
うわさが回って
きらりと光る
あの子の背中
もう目が離せない
[Pre-Chorus]
だれがいちばん
きれいに見せる?
息をのむたび
胸が鳴る
[Chorus]
にじにじらんらん
見せて、もっと
にじにじらんらん
まぶしいでしょう
ほら、並んで
模様の勝負
にじにじらんらん
笑って、いこう
[Verse 2]
宝みたいに
集めた石を
使う先なら
いつも決まってる
引くためじゃなく
増やして遊ぶ
指先の中で
ころころ転がる
賞金が出れば
また一袋
数えるたびに
顔がほころぶ
[Pre-Chorus]
だれがいちばん
きれいに見せる?
ため息ひとつで
色が増える
[Chorus]
にじにじらんらん
見せて、もっと
にじにじらんらん
まぶしいでしょう
ほら、並んで
模様の勝負
にじにじらんらん
笑って、いこう
[Bridge]
わたしの光は
わたしのもの
だれかと比べて
決めるんじゃない
それでも今夜は
見せたくなるよ
あなたの目の中
虹がふえる
[Final Chorus]
にじにじらんらん
見せて、もっと
にじにじらんらん
まぶしいでしょう
ほら、並んで
模様の勝負
にじにじらんらん
ずっと、遊ぼう
虹色インコ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
最初はね へびがこわかった
でも見つけた 小さなひかり
虹色インコの たまごに似て
あれなら少し 好きになれた
村じゅうでそっと 手をつないで
にじへびきょうを 支えてる
意味はよくまだ 知らないけど
おまじないみたいで 楽しいんだ
[Pre-Chorus]
朝の庭で 花をあつめて
コスモスの冠 編んでゆく
頭にのせて 半日だけ
きみと笑えば それでいい
[Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
[Verse 2]
昼のひざしで 冠がゆれて
頬にコスモス あかく映る
「それはなに?」って 聞かれたなら
「ひみつの遊び」と 笑って答える
へびのまわりを ぐるり囲んで
だれかが泣けば 手を差し出す
宗教ってより 願いの種
ひとつずつ蒔いて 育ててる
[Pre-Chorus]
朝の庭で 花をあつめて
コスモスの冠 編んでゆく
頭にのせて 半日だけ
きみと笑えば それでいい
[Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
[Bridge]
知らないことは まだ多い
でも手のひらの ぬくもりで
ひかりの輪っかを 回していく
こわさのかわりに うたがある
[Final Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
虹色インコイメソン『おまじないで今日も晴れ』
自分用歌詞
[Verse 1]
最初はね へびがこわかった
でも見つけた 小さなひかり
虹色インコの たまごに似て
あれなら少し 好きになれた
村じゅうでそっと 手をつないで
にじへびきょうを 支えてる
意味はよくまだ 知らないけど
おまじないみたいで 楽しいんだ
[Pre-Chorus]
朝の庭で 花をあつめて
コスモスの冠 編んでゆく
頭にのせて 半日だけ
きみと笑えば それでいい
[Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
[Verse 2]
昼のひざしで 冠がゆれて
頬にコスモス あかく映る
「それはなに?」って 聞かれたなら
「ひみつの遊び」と 笑って答える
へびのまわりを ぐるり囲んで
だれかが泣けば 手を差し出す
宗教ってより 願いの種
ひとつずつ蒔いて 育ててる
[Pre-Chorus]
朝の庭で 花をあつめて
コスモスの冠 編んでゆく
頭にのせて 半日だけ
きみと笑えば それでいい
[Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
[Bridge]
知らないことは まだ多い
でも手のひらの ぬくもりで
ひかりの輪っかを 回していく
こわさのかわりに うたがある
[Final Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
無事カエル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
無事カエルイメソン『ほんとは好きだよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
