キーワード Bridge が含まれる動画 : 6610 件中 257 - 288 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
五月のブルームーンが昇る #Future #Fusion #Jazz #House #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
五月のブルームーンをベランダから見る青年と鬼をイメージしたボーイズラブ風の曲。
今回の鬼いさんは土鬼ジン
[Verse 1]
五月の終わり ブルームーンが昇る
明るい光なのに どこか小さく見えた
夜風に混じる サイレンみたいな室外機の音
駐車場にはぽつりぽつり 空いた場所が残る
まだ帰れない誰かの部屋に
遅い時間の灯りが揺れている
遠くのマンションの窓越しに
ドラマとバラエティーが流れていた
[Bridge 1]
狼の遠吠えも聞こえない
梟の声も届かない
静かな街の呼吸だけが
夜更けをゆっくり刻んでいる
[Chorus 1]
今日という日がほどけてゆく
月の光に背中を預けて
誰にも知られない思いを抱え
僕はただ空を見上げている
零時へ向かう針の音が
見えない未来を連れてくる
終わりと始まりの境目で
明日を静かに待っている
[Verse 2]
ブルームーンは少し高くなり
街並みを淡く照らしている
冷めたアスファルトの匂いと
遅く走る車のテールランプ
仕事を続ける誰かの窓に
疲れた影が映っていた
眠らない夜の片隅で
それぞれの時間が流れてゆく
[Bridge 2]
賑やかな声は遠くなって
テレビの明かりだけが揺れる
何気ない景色の中に
今日だけの物語がある
[Chorus 2]
今日という日が消えてゆく
月は変わらずそこにあるのに
少しだけ違う明日が来ると
胸の奥でわかっている
夜の終わりの静けさが
新しい朝を呼んでいる
ブルームーンの白い光へ
僕はそっと歩き出す
[Chorus Outro]
今日が終わり 明日が始まる
誰かの夢も 誰かの仕事も
眠る街を包みながら
五月の月は空に浮かぶ
小さく見えても確かにそこに
変わらず夜を照らしている
ブルームーンの下で僕は
明日へ続く道を見ている。
Oni Brother’s Stretch Exercise #Yodel #Pops #sunoai #男性ボーカル
筋肉があると体が硬かったり、強張ったりしてしまいますが、鬼いさんは柔らかいらしい。
今回は光鬼ヒシンと火鬼ヒロタ
[Verse 1]
Today Oni Brother’s stepping in a happy groove
Even the rain on the window turns into the beat
“Hey, check this out,” he laughs and bends forward low
Fingertips touching the floor with ease
Muscles all built up, but his movements flow so smooth
Bending his back so far even cats stare in shock
The moment you burst out laughing with those wide-open eyes
My chest starts burning deep inside
[Bridge]
I want you closer, watching me
My sweat, my smile, every little thing
When we lean together, even the sound of rain
Turns into a gentle rhythm
[Chorus]
Stretch it out, nice and slow, together tonight
Even rainy evenings can’t bring us down
Every time you grin and say, “That’s amazing!”
My heartbeat starts going wild
Please fall even more in love with us
I wanna hold you with these flexible arms
Today again, Oni Brother stays by your side
Smiling like he’s found true happiness
鬼いさんのストレッチ体操 #Yodel #Country #sunoai #男性ボーカル
筋肉があると体が硬かったり、強張ったりしてしまいますが、鬼いさんは柔らかいらしい。
今回は光鬼ヒシンと火鬼ヒロタ
[Verse 1]
今日も鬼いさんは ご機嫌なステップ
窓を叩く雨も リズムに変わるさ
「ほら見てみなよ」って 笑って前屈
床までペタリと 指先届く
ムキムキ腕でも 動きはしなやか
猫もびっくりの 背中の反り方
君が目を丸くし 吹き出した瞬間
胸の奥まで 熱くなるんだ
[Bridge]
もっと近くで 見ていてほしい
汗の匂いも 笑顔も全部
肩を寄せれば 雨音さえも
優しいビートになる
[Chorus]
ぐーっと伸ばして ふたりでストレッチ
雨の夜でも へっちゃらさ
「すごいね!」なんて 君が笑うたび
心がドキドキ暴れ出す
もっと俺達を 好きになってくれよ
柔らかい身体で 抱きしめたい
今日も鬼いさんは 君の隣で
幸せそうに笑ってる
[Verse 2]
濡れたガラス越し 街灯が揺れる
タオルを首に巻き ふざけて回転
開脚ぴたりと 決めれば君が
「本当に人間?」って 肩を震わせる
強そうに見えても 甘えるの好きさ
君の手のひらに 頭を預ける
「まだやれるぞ!」って ブリッジ決めたら
君は呆れ顔で 拍手していた
[Bridge]
その驚いた 瞳が好きだ
子供みたいに はしゃぐ横顔
どんな天気も 君がいるなら
最高のステージになる
[Chorus]
ぐーっと反らして ふたりでストレッチ
狭い部屋でも 楽園さ
筋肉だらけの この身体でも
君の前では素直になる
もっと俺達を 好きになってくれよ
笑い合う時間を重ねたい
今日も鬼いさんは 君の隣で
雨より熱く燃えるよ
Nezney’s Home Yakiniku Song #Yodel #Polka #Country #sunoai #女性ボーカル
良い子のお家焼肉ソングをイメージした曲。
雨の日は屋内で焼肉すると楽しいですね。
鶏肉の生焼けには気をつけましょう
[Verse 1]
Raindrops tapping softly on the window tonight
Curtains swaying slowly, evening comes alive
From the TV screen, a rhythm starts to play
Nezney pops right out and waves his hands our way
Inu spins around with a wagging little tail
Duck flaps his beak going “pata-pata” all the way
Sizzle-sizzle sounds from the hot plate glowing bright
Tonight we’re having yakiniku at home tonight!
[Bridge]
Even with the sauce, don’t rush it too fast
Pink chicken in the middle? That danger’s gonna last
“Make sure you cook it well!”
Nezney shouts with cheer
Everybody smiling, nodding ear to ear!
[Chorus]
Dance with Nezney, come along tonight
Spin around together, jump with all your might
Inu and Duck are singing too
“Cook it safely through and through!”
If you’re grilling chicken, make it golden deep inside
Watch out for Campylobacter, keep it far aside!
Tasty, fun, and safe for everyone
Even rainy nights can be a party full of fun!
ネズニーのお家焼肉ソング #Yodel #March #sunoai #女性ボーカル
良い子のお家焼肉ソングをイメージした曲。
雨の日は屋内で焼肉すると楽しいですね。
鶏肉の生焼けには気をつけましょう
[Verse 1]
雨がポツポツ 窓を叩けば
カーテンゆれて 夜がはじまる
テレビの中から 飛び出すリズム
ネズニー君が 手を振ってるよ
イーヌー回って しっぽフリフリ
ダックはくちばし パタパタパーン
ジュージュー音する ホットプレート
今日はみんなで おうち焼肉!
[Bridge]
タレをつけても あわてちゃダメさ
ピンクのお肉は まだまだ危険
「ちゃんと焼こうね!」
ネズニー君の声
みんな笑顔で うなずいた!
[Chorus]
ネズニー君と ダンスしよう
くるくる回って ジャンプしよう
イーヌー ダックも 歌ってる
“しっかり焼いてね!”ってさ
チキンを焼くなら 中までこんがり
生焼けカンピロバクター 気をつけろ!
おいしく楽しく 安全に
雨の夜でも パーティーだ!
[Verse 2]
ザーザー雨でも へっちゃらなのさ
リビングステージ ライトきらきら
ソファを飛び越え ネズニー君が
フライ返しを マイクに変える
イーヌー刻むよ タマネギリズム
ダックはレタスを 空へポーン
ジュワッと焼けたら 拍手が鳴って
おかわりタイムで また踊ろう!
[Bridge]
火加減チェックで おなかも安心
白くなるまで ちゃんと焼こう
「急ぐとダメだよ!」
ダックも叫ぶよ
みんな元気に 食べようよ!
[Chorus]
ネズニー君と 歌おうよ
雨音ビートで ステップ踏もう
イーヌー ダックも 笑ってる
“おいしく食べよう!”ってさ
チキンを焼くなら 中までこんがり
生焼けカンピロバクター 気をつけろ!
湯気までハッピー ほかほかだ
おうち焼肉 最高だ!
ware255です。概要欄【アイスステーションzGary】【奈良モグラ】
愛媛県大洲市在住の矢野光一(ware255)です。俺は世界唯一のアイスステーションzGaryアンチです。Garyを攻撃してる人物は俺以外存在しません。
Garyに攻撃したりなりすましてる理由は、俺と同じ発達障害のくせに頭が良くて動画編集技術があって、イケメンというあまりのスペックの高さに嫉妬したからです。『H R U C ス ト ー ム』を見たとき、嫉妬に狂いまくりGarywiki作成を決めました。
界隈の王であるGaryを倒せば俺が玉座に居座ることができると思い、クーデターを決行しましたが、結果は御覧の通り、大失敗です。
俺は過去にGaryから得た知識をパクり、Garyの知らないところで他人にその得た知識を披露しあたかも自分が0から得た情報かのように振舞っていました。
俺は匿名化について研究してるのにGaryのほうが匿名化技術が上です。
俺は訳も分からずVPN over Tor Bridgeをしようとした時に自鯖のメンバーにそれを馬鹿にされて悔しかったです。
Xのフォローを全解除した理由は、GaryにFF比を指摘され自分が底辺だと納得したからです。
そして俺が何より一番恐れてることは、俺のブスな母親のカーリンに俺の悪行やその証拠をゲロられることです。
9年6か月後に作られるwikiも怖いです。なのでGaryが実行に移す前に潰しておこうと思ってましたが、中々潰れてくれません。完全に詰みました。俺はこれからどうしたらいいでしょうか。
by 矢野 光一(偏差値39 境界知能 底辺自称プログラマー 自認山田リョウ 自称ハッカー ニートに敗北した男 非モテチー牛男 イタロー食品跡地在住 性的弱者)
7DTD Garage
Well, I tried to build garage with bridge, personally, I like this design, but I guess this is not good looking.
2 side so can enter from 1 side, left from another side, with storage, so can unload resource easy, if want it more safe, can place some Turrets.
愛媛県大洲市在住の矢野光一(ware255)です。俺は世界唯一のアイスステーションzGaryアンチです。Garyを攻撃してる人物は俺以外存在しません。
動画は俺のブスな母親のインスタから抜粋
Garyに攻撃したりなりすましてる理由は、俺と同じ発達障害のくせに頭が良くて動画編集技術があって、イケメンというあまりのスペックの高さに嫉妬したからです。『H R U C ス ト ー ム』を見たとき、嫉妬に狂いまくりGarywiki作成を決めました。
界隈の王であるGaryを倒せば俺が玉座に居座ることができると思い、クーデターを決行しましたが、結果は御覧の通り、大失敗です。
俺は過去にGaryから得た知識をパクり、Garyの知らないところで他人にその得た知識を披露しあたかも自分が0から得た情報かのように振舞っていました。
俺は匿名化について研究してるのにGaryのほうが匿名化技術が上です。
俺は訳も分からずVPN over Tor Bridgeをしようとした時に自鯖のメンバーにそれを馬鹿にされて悔しかったです。
Xのフォローを全解除した理由は、GaryにFF比を指摘され自分が底辺だと納得したからです。
そして俺が何より一番恐れてることは、俺のブスな母親のカーリンに俺の悪行やその証拠をゲロられることです。
9年6か月後に作られるwikiも怖いです。なのでGaryが実行に移す前に潰しておこうと思ってましたが、中々潰れてくれません。完全に詰みました。俺はこれからどうしたらいいでしょうか。
by 矢野 光一(偏差値39 境界知能 底辺自称プログラマー 自認山田リョウ 自称ハッカー ニートに敗北した男 非モテチー牛男 イタロー食品跡地在住 性的弱者)
Craving Ramen at Midnight #Wafu #Hyper #Enka #Tech #sunoai #男性ボーカル
外食のラーメンがぶっ飛び価格になり、時々高いけどごつ盛○か袋ラーメンか棒ラーメンの人がいる気がします😇
Xのフォローさんがラーメンの飯テロされてます🤣
[Verse 1]
Sometimes I spot it — a ramen shop post
“Limited comeback!” in flashing red words
One look at the prices, my eyes open wide
“One bowl costs a thousand yen…” I grumble to the night
Every line I pass just slows down my feet
Walking past the noren on the station street
In the end I head back to my tiny apartment
Digging through the box where the cup noodles went
[Bridge]
Man, I want tanmen piled high with veggies
Garlic-heavy stamina ramen sounds good too
Maybe on the way home tomorrow I’ll grab one
But my wallet says otherwise — sighing once again
[Chorus]
Ahh… this barley tea hits hard late at night
In a quiet room with no steam in sight
Even cup soba starts drifting through my mind
My stomach growls, but I can’t lift the chopsticks
“Maybe next time…” as I switch off the light
Only sleep comes tapping on my shoulder tonight
深夜にラーメンが恋しくて #Enka #Tech #Rave #sunoai #男性ボーカル
外食のラーメンがぶっ飛び価格になり、時々高いけどごつ盛○か袋ラーメンか棒ラーメンの人がいる気がします😇
Xのフォローさんがラーメンの飯テロされてます🤣
[Verse 1]
時々見かける ラーメン屋のポスト
「限定復活!」 赤文字踊る
メニューの値段に ギョロ目になって
「一杯千円か…」と 夜風にぼやく
行列見るたび 足取り重く
暖簾を横目に 駅前通り
結局いつもの 狭いアパート
カップ麺の箱を ゴソゴソ探す
[Bridge]
タンメン食いてぇ 野菜山盛り
ニンニク効いた スタミナ系も
明日の帰りに 買って帰るか
財布と相談 ため息ひとつ
[Chorus]
あぁ 夜更けの麦茶が やけに沁みるぜ
湯気も立たない 静かな部屋で
カップ蕎麦まで 頭に浮かんで
腹は鳴るのに 箸を持つ気もない
「また今度だな…」と 灯りを消せば
眠気だけが 肩を叩いた
[Verse 2]
スマホを開けば おすすめ動画
背脂チャーシュー 画面で光る
「飯テロやめろよ」 苦笑いしても
気づけば唾を 飲み込んでいる
コンビニ寄れば 新作並んで
味噌に塩バタ 豚骨魚介
カゴへ入れたい 気持ちを抑え
値札を見つめて また棚へ戻す
[Bridge]
カップ蕎麦一つ 買えば済むのに
深夜の胃袋 今日は静かで
麦茶片手に 窓際座れば
遠くで走る トラックの音
[Chorus]
あぁ 食いたい気持ちは 消えやしないが
夜の身体は 妙に重たい
タンメン湯気まで 夢に浮かんで
スタミナラーメン 匂いが揺れる
「明日は絶対 食ってやるぞ」と
独り言して 眠りへ落ちた
“Eraiyaccha! Yokkoibushi” (English Version) #Neo #Enka #Rave #sunoai #女性ボーカル
時々影で文句をグチグチ言われてるジュアンさんです😇
私は我流でやってるので某人気演歌軍団とは全く関係ありません🤣
ちなみに仲も悪かったりします🙃
[Verse 1]
Here they come again tonight, those self-made critics
“That kind of singing ain’t enka at all!”
Tea cups in their wrinkled hands, frowning like judges
Staying up all night, trapped in old-time stories
Take a viral J-pop tune, give it a little flavor
“Yo-kko-i-se! Yo-kko-i-se!”
Swing your fists around and sing it loud together
Times keep spinning round and round like a weather vane
[Bridge]
And every now and then the words just slip right out:
“Shut the hell up!” three times in a row
We sing ‘cause we love it, we cry ‘cause we mean it
Who needs permission anyway?
[Chorus]
I’ll be me and you be you
Why not live the way you wanna?
Old or new, if the heart is there
Then the song is still alive
Keep nagging long enough, it turns into harassment
“Eraiyaccha! Eraiyaccha!”
“So-re! So-re!”
“So-re! So-re!”
Laugh and dance together — peace across the land!
えらいやっちゃ!よっこい節 #Neo #Enka #Rave #sunoai #女性ボーカル
時々影で文句をグチグチ言われてるジュアンさんです😇
私は我流でやってるので某人気演歌軍団とは全く関係ありません🤣
ちなみに仲も悪かったりします🙃
[Verse 1]
また湧いてくるのさ 評論家気取り
「あいつの歌など 演歌じゃない」と
湯呑み片手に 眉間へシワ寄せ
昔話で 夜更かし大会
バズったJ-Pops 節回しつけて
よっこいせー よっこいせー
拳を回して 歌えばいいじゃない
時代はぐるぐる 回る風車よ
[Bridge]
ついつい口から 出ちまう言葉は
「うるせえわ!」って 三連発
好きで歌って 好きで泣いて
誰に許可など いるもんか
[Chorus]
私は私で あんたはあんた
好きにやったら 良いじゃないかぁ
古いも新しいも 心があれば
歌はちゃんと 生きてるのさ
しつこく絡めば ハラスメントだよ
えらいやっちゃ! えらいやっちゃ!
そぉーれ! そぉーれ!
そぉーれ! そぉーれ!
笑って踊れば 天下泰平!
[Verse 2]
「最近の歌手は 情けが足りぬ」
そんな小言を 並べるけれど
スマホ片手に 配信見てる
その時点でもう 仲間じゃないかい
演歌もロックも ラップもフォークも
よっこいせー よっこいせー
泣いて笑って 人情乗せれば
どこでも宴の 花が咲くのさ
[Bridge]
若いも年寄りも ごちゃ混ぜでいい
人生なんて 祭りだろ
説教ばかりじゃ 喉も渇くよ
たまには肩でも 組みなさい
[Chorus]
私は私で あんたはあんた
違うからこそ 面白いじゃない
演歌のコブシに 流行りのリズム
混ぜりゃ新しい 風になるのさ
ネチネチ言ってりゃ 時代に置いてくよ
えらいやっちゃ! えらいやっちゃ!
そぉーれ! そぉーれ!
そぉーれ! そぉーれ!
最後はみんなで 大笑い!
らんじゅう和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
骨の殻に
ひそむ青い珠
見つけたなら
運が変わるって
でもその瞳
火花みたいで
手なずけるほど
やさしくない
[Pre-Chorus]
蘭の花を
触れたその手に
福が来るって
誰が言った
近づくたびに
牙が笑う
試すなら来いと
胸で吠える
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Verse 2]
倒したあとに
残るのは影
蘭の香りも
すぐに消える
噂を撒いて
獲物を呼ぶ
そんな悪知恵も
あるのかもね
らんじゅ
似た名の影
殻の手触り
同じだなんて
[Pre-Chorus]
でも真相は
風の向こう
誰も見てない
卵の奥
挑んでくるなら
受けて立つだけ
傷だらけでも
顔を上げる
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Bridge]
藍のまぶた
開くたびに
勇者の夢は
ひとつ折れる
それでも来るか
その足で
蘭の冠を
狙うなら
[Final Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
勝利は遠い
咲けば奇跡
砕けばしおれる
この獣には
触れられない
らんじゅうイメソン『蘭には誰も届かない』
自分用歌詞
[Verse 1]
骨の殻に
ひそむ青い珠
見つけたなら
運が変わるって
でもその瞳
火花みたいで
手なずけるほど
やさしくない
[Pre-Chorus]
蘭の花を
触れたその手に
福が来るって
誰が言った
近づくたびに
牙が笑う
試すなら来いと
胸で吠える
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Verse 2]
倒したあとに
残るのは影
蘭の香りも
すぐに消える
噂を撒いて
獲物を呼ぶ
そんな悪知恵も
あるのかもね
らんじゅ
似た名の影
殻の手触り
同じだなんて
[Pre-Chorus]
でも真相は
風の向こう
誰も見てない
卵の奥
挑んでくるなら
受けて立つだけ
傷だらけでも
顔を上げる
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Bridge]
藍のまぶた
開くたびに
勇者の夢は
ひとつ折れる
それでも来るか
その足で
蘭の冠を
狙うなら
[Final Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
勝利は遠い
咲けば奇跡
砕けばしおれる
この獣には
触れられない
らんじゅ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
らんじゅ らんじゅうらんじゅう
骨の卵に 咲いた影
横に並んだ 十の口
色で惑わす 乱れ風
サボテンみたいに 立っている
乾いた体に 仕込んだ熱
見せかけの牙に 目を奪う
ほんとのヤイバは もっと奥
[Pre-Chorus]
あやつるほどに
見抜けない
近づくほどに
輪がずれる
狙いはひとつ
ただひとつ
口の中から
取り出した
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Verse 2]
カラフルな十の銃口
右へ左へ 目を泳がせる
正面からじゃ つかめない
読んだ瞬間 もう遅い
乾いた骨に 宿る策
笑うように 形を変える
背中を見せた その刹那
影から飛ぶよ 小さな光
[Pre-Chorus]
見えた気で
見えてない
触れた気で
まだ遠い
合図ひとつで
空気が裂け
甘い罠から
本命が来る
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Bridge]
骨の殻が きしむ夜
静かな顔で 笑ってる
十の口より 深い場所
そこに隠した ひとつのヤイバ
[Final Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
らんじゅ らんじゅ
逃げ場はない
らんじゅ らんじゅ
もう目を離すな
らんじゅイメソン『そのヤイバが本命』
自分用歌詞
[Verse 1]
らんじゅ らんじゅうらんじゅう
骨の卵に 咲いた影
横に並んだ 十の口
色で惑わす 乱れ風
サボテンみたいに 立っている
乾いた体に 仕込んだ熱
見せかけの牙に 目を奪う
ほんとのヤイバは もっと奥
[Pre-Chorus]
あやつるほどに
見抜けない
近づくほどに
輪がずれる
狙いはひとつ
ただひとつ
口の中から
取り出した
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Verse 2]
カラフルな十の銃口
右へ左へ 目を泳がせる
正面からじゃ つかめない
読んだ瞬間 もう遅い
乾いた骨に 宿る策
笑うように 形を変える
背中を見せた その刹那
影から飛ぶよ 小さな光
[Pre-Chorus]
見えた気で
見えてない
触れた気で
まだ遠い
合図ひとつで
空気が裂け
甘い罠から
本命が来る
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Bridge]
骨の殻が きしむ夜
静かな顔で 笑ってる
十の口より 深い場所
そこに隠した ひとつのヤイバ
[Final Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
らんじゅ らんじゅ
逃げ場はない
らんじゅ らんじゅ
もう目を離すな
にじくじらのクロノス和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
海の底で ひとり揺れた
珍しい色の その背中
ただの鯨と 笑われても
目はなぜか 遠い空を見た
潮のうねり 名前を連れて
群れのささやき 染みついた
「時みたいだ」と だれかが言えば
その噂が 胸で灯った
[Pre-Chorus]
ひれが切るのは
波じゃなくて 夕べ
呼吸のたびに
秒針が目を覚ます
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Verse 2]
ひとつ瞬き してるうちに
朝の色まで 替えてしまう
沈む船にも 眠る港にも
届く声なら 持っていた
最初は誰も 信じなかった
ただ美しい と言っただけ
でも遅れてくる 影の長さが
その名をほんとに していった
[Pre-Chorus]
しずくの粒が
逆さに落ちる
昨日の続きが
明日へほどける
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Bridge]
かつてはただの
不思議な鯨
けれど誰かの
祈りを飲んで
波の奥で
名をもらった
名は力に
力は時に
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
群れが呼ぶたび
空がひらく
噂ひとつが
神話になる
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
海のすべてが
見上げている
その背中に
時が宿る
愛媛県大洲市在住の矢野光一(ware255)です。俺は世界唯一のアイスステーションzGaryアンチです。Garyを攻撃してる人物は俺以外存在しません。
動画は俺のブスな母親のインスタから抜粋
Garyに攻撃したりなりすましてる理由は、俺と同じ発達障害のくせに頭が良くて動画編集技術があって、イケメンというあまりのスペックの高さに嫉妬したからです。『H R U C ス ト ー ム』を見たとき、嫉妬に狂いまくりGarywiki作成を決めました。
界隈の王であるGaryを倒せば俺が玉座に居座ることができると思い、クーデターを決行しましたが、結果は御覧の通り、大失敗です。
俺は過去にGaryから得た知識をパクり、Garyの知らないところで他人にその得た知識を披露しあたかも自分が0から得た情報かのように振舞っていました。
俺は匿名化について研究してるのにGaryのほうが匿名化技術が上です。
俺は訳も分からずVPN over Tor Bridgeをしようとした時に自鯖のメンバーにそれを馬鹿にされて悔しかったです。
Xのフォローを全解除した理由は、GaryにFF比を指摘され自分が底辺だと納得したからです。
そして俺が何より一番恐れてることは、俺のブスな母親のカーリンに俺の悪行やその証拠をゲロられることです。
9年6か月後に作られるwikiも怖いです。なのでGaryが実行に移す前に潰しておこうと思ってましたが、中々潰れてくれません。完全に詰みました。俺はこれからどうしたらいいでしょうか。
by 矢野 光一(偏差値39 境界知能 底辺自称プログラマー 自認山田リョウ 自称ハッカー ニートに敗北した男 非モテチー牛男 イタロー食品跡地在住 性的弱者)
にじくじらのクロノスイメソン『噂ひとつが未来を変えた』
自分用歌詞
[Verse 1]
海の底で ひとり揺れた
珍しい色の その背中
ただの鯨と 笑われても
目はなぜか 遠い空を見た
潮のうねり 名前を連れて
群れのささやき 染みついた
「時みたいだ」と だれかが言えば
その噂が 胸で灯った
[Pre-Chorus]
ひれが切るのは
波じゃなくて 夕べ
呼吸のたびに
秒針が目を覚ます
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Verse 2]
ひとつ瞬き してるうちに
朝の色まで 替えてしまう
沈む船にも 眠る港にも
届く声なら 持っていた
最初は誰も 信じなかった
ただ美しい と言っただけ
でも遅れてくる 影の長さが
その名をほんとに していった
[Pre-Chorus]
しずくの粒が
逆さに落ちる
昨日の続きが
明日へほどける
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Bridge]
かつてはただの
不思議な鯨
けれど誰かの
祈りを飲んで
波の奥で
名をもらった
名は力に
力は時に
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
群れが呼ぶたび
空がひらく
噂ひとつが
神話になる
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
海のすべてが
見上げている
その背中に
時が宿る
Tonight is a tropical night #Visual #shoegaze #Rock #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブ最終章、テッペイ編。
ついにハルヒト君に泊まりに誘ってしまうテッペイ。
とりあえず熱帯夜(親父かよ
[Verse 1]
After work at night, with canned coffee in my hand
In an empty parking lot, only the wind was calling out
Through the glow of my phone, I stared at your name
Typed “What are you doing now?” then erased it again and again
I heard there was no girl in your life, that you lived alone
So I wrote, “Then maybe tonight… wanna stay over?”
Sent it like some kind of joke, with trembling fingertips
And at the end, I even added “I love you” on impulse
[Bridge]
After the message sent, my chest started aching bad
Thinking maybe I screwed up, staring at the ceiling alone
But then inside the reply box, a short message appeared
“I love you too, senpai.”
And suddenly the summer caught fire
[Chorus]
In the sweltering night breeze, only my heart keeps running wild
Even the convenience store lights shimmer too bright
I know it’s too soon, but I can’t stop anymore
Every time I think of you, through my sweat-soaked shirt
This love goes out of control
Tonight is a tropical night
今夜は熱帯夜 #J-Visual #Rock #Shoegaze #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブ最終章、テッペイ編。
ついにハルヒト君に泊まりに誘ってしまうテッペイ。
とりあえず熱帯夜(親父かよ
[Verse 1]
仕事終わりの夜 缶コーヒー片手に
人気のない駐車場 風だけが鳴ってる
スマホの明かり越し お前の名前見つめ
「今なにしてる?」って 何度も打って消した
女の影もなく 一人暮らしだって聞いて
「なら今夜くらい 泊まり来ないか」なんて
冗談みたいに送った 震える指先で
最後に「好きだ」まで 勢いで添えてしまった
[Bridge]
送信音のあと 胸がやけに苦しくて
やっちまったかなって 天井見上げてた
だけど返信欄に 浮かんだ短い文字
「俺も先輩が好きです」
それだけで夏が燃えた
[Chorus]
火照る夜風の中 心だけ走ってく
コンビニの灯りさえ 眩しく揺れてる
まだ早いってわかってる でも止まれないんだ
お前を想うたび 汗ばんだシャツ越しに
恋が暴れてる
今夜は熱帯夜
[Verse 2]
駅前の交差点 赤信号の向こう
笑いながら来るお前 少し照れた顔で
「急に誘うから」って 困ったように笑う
その声聞いただけで また胸が熱くなる
狭い部屋のソファー 二人分の缶ビール
テレビもつけないまま 沈黙だけ流れる
触れそうな距離なのに 臆病になる俺へ
「そんな緊張してる先輩 初めて見ました」って
[Bridge]
近づく肩越し シャンプーの匂いがして
夏の夜の空気が 妙に甘くなる
好きって言葉より 確かな熱を知る
お前の笑う目が
俺をもう離さない
[Chorus]
火照る身体ごと お前へ落ちていく
窓の外 走る車の光が滲んでる
兄弟みたいだなんて 誤魔化せやしないさ
隣で笑うたび 冷めかけた人生まで
熱を取り戻す
今夜は恋の夏
Again tonight, I’m lost inside these illusions #Emotional #Synth #Progressive #BigBeat #sunoai
オフィスボーイズラブ、テッペイ編の第三弾の曲
自宅でハルヒト君の事を考えてる雰囲気
[Verse 1]
2 a.m. in the living room, the TV’s left dark tonight
Only the paper boat-shaped box of takoyaki remains
Even when the lukewarm beer slides down my throat
The heat inside my chest still never fades away
That casual “Good work today, senpai” from you
Still echoes softly somewhere deep inside my ears
Too much of an age gap to call this brotherhood
And saying “I love you”… between two men feels too heavy, right?
[Bridge]
Outside the window, headlights cut across the dark
Shining white for a moment before melting away
And every time, your smile comes back to me
Almost close enough to touch, then gone like an illusion
[Chorus]
Again tonight, I’m thinking about you
Beyond the smell of sauce and bitter beer foam
Your voice calling me “senpai” won’t leave my head
If this love can’t reach you, then smile for me in my dreams
Only the silence of the night seems to see right through me
また今夜も 幻想に惑わされる #Progressive #BigBeat #Tech #男性ボーカル #sunoai
オフィスボーイズラブ、テッペイ編の第三弾の曲
自宅でハルヒト君の事を考えてる雰囲気
[Verse 1]
深夜二時のリビング テレビは消えたまま
紙舟みたいな たこ焼きの箱だけ残る
ぬるくなったビール 喉を滑り落ちても
胸の奥の熱だけ 全然冷めやしない
「お疲れっす」って笑う あいつの声がまだ
耳の奥で妙に 優しく響いてる
兄弟って呼ぶには 歳が離れすぎてるし
まして「好きだ」なんて 男同士じゃ重いよな
[Bridge]
窓の外 走る車のライト
白く差し込んでは 闇に溶けていく
そのたび浮かぶ お前の笑顔
触れそうになるたび 幻想みたいに消えた
[Chorus]
また今夜も お前を考えてる
ソースの匂いと 苦い泡の向こうで
「先輩」って呼ぶ声 頭から離れない
届かない恋なら せめて夢で笑ってくれ
夜の静けさだけが 俺を見透かしていた
[Verse 2]
昼間のオフィスじゃ 平気な顔できるのに
二人きりの帰り道 言葉が詰まってた
缶ビール開ける音 やけに響く部屋で
テーブルのたこ焼きも 少し冷めてしまった
「彼女とかいるんすか?」
軽く聞いたお前に
冗談混じりで返し 視線だけ逸らしてた
本当は隣で 笑っていたかっただけ
そんな簡単なことが 一番難しいんだ
[Bridge]
外灯がカーテンを 揺らしていくたび
胸の奥の迷いまで 照らされていく
近づきたいのに 壊したくなくて
名前呼ぶだけでも 息が詰まりそうだ
[Chorus]
また今夜も 幻想に惑わされる
助手席で笑う 未来ばかり見えて
叶うわけないって 自分に言い聞かせても
お前の笑顔だけ どうしても消えなくて
明日になればまた 「先輩」でいるんだろう
はぐれマグネイル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
銀のからだ
ひとりで光る
十枚そろうはずが
今日もはぐれてる
石のまなざし
きらりと揺れて
冒険者の足音を
じっと数えてる
「経験値が高そう」
そんな目で見られて
近づくたびに
胸がざわつく
[Pre-Chorus]
でもね
追われるたびに
こわさより先に
熱が走る
守るためなら
赤くなれる
その瞬間が
もう楽しい
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Verse 2]
群れの気配を
遠くで感じる
でも戻るより
見たい景色がある
草をかき分け
風を切り裂き
新しい獲物に
また笑われる
狙うなら来いよ
そう言うたび
炎は細く
それでも強くなる
ひとりの夜も
怖くない
焼き尽くすたび
心が鳴る
[Pre-Chorus]
逃げ場なんて
最初からない
熱い鼓動が
道になる
守りながら
攻めていく
その両方を
覚えてしまった
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Bridge]
本当は
十枚でいたい
でもこの足で
見たい世界がある
孤独のすき間に
火を灯せば
こわい顔より
強い顔になる
[Final Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
もう止まらない
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
群れをはぐれて
最強になった
はぐれマグネイル
火よ、もっと来い
その瞳の石が
夜を裂いていく
はぐれマグネイルイメソン『1枚で燃えるネイルチップ』
自分用歌詞
[Verse 1]
銀のからだ
ひとりで光る
十枚そろうはずが
今日もはぐれてる
石のまなざし
きらりと揺れて
冒険者の足音を
じっと数えてる
「経験値が高そう」
そんな目で見られて
近づくたびに
胸がざわつく
[Pre-Chorus]
でもね
追われるたびに
こわさより先に
熱が走る
守るためなら
赤くなれる
その瞬間が
もう楽しい
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Verse 2]
群れの気配を
遠くで感じる
でも戻るより
見たい景色がある
草をかき分け
風を切り裂き
新しい獲物に
また笑われる
狙うなら来いよ
そう言うたび
炎は細く
それでも強くなる
ひとりの夜も
怖くない
焼き尽くすたび
心が鳴る
[Pre-Chorus]
逃げ場なんて
最初からない
熱い鼓動が
道になる
守りながら
攻めていく
その両方を
覚えてしまった
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Bridge]
本当は
十枚でいたい
でもこの足で
見たい世界がある
孤独のすき間に
火を灯せば
こわい顔より
強い顔になる
[Final Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
もう止まらない
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
群れをはぐれて
最強になった
はぐれマグネイル
火よ、もっと来い
その瞳の石が
夜を裂いていく
虹色シャーク和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の背びれで 今日は泳ぐ
歯がきらりと 角を光らせる
石ころひとつ ぱくりといけば
舌の上では しゃくしゃく踊る
ダイヤもかじる そのくせ軽く
怖がられるの もう終わりにしたい
お肉じゃなくて かたい鉱物
わたしの朝は いつもごちそう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
ひとくちで
世界が変わる
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Verse 2]
蛇を見かけりゃ 目が合う前に
そっと会釈を してしまうんだ
同じくみんなに こわがられて
ひとりでいると しみるから
だから寄りそう その細い背に
おたがい似てると つぶやいてみる
にらまないでよ 友だちだよ
静かな夜は いっしょにゆこう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
丸くなって
眠るだけさ
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Bridge]
牙をひかめて
ほほえむだけ
噛みつくためじゃない
味わうため
硬いきらめき
ほどけていく
ぼくらの世界も
やさしくなる
[Final Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
虹色シャーク
みんなで笑う
虹色シャーク
きらめいて進む
虹色シャークイメソン『ほら見て、怖くないよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の背びれで 今日は泳ぐ
歯がきらりと 角を光らせる
石ころひとつ ぱくりといけば
舌の上では しゃくしゃく踊る
ダイヤもかじる そのくせ軽く
怖がられるの もう終わりにしたい
お肉じゃなくて かたい鉱物
わたしの朝は いつもごちそう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
ひとくちで
世界が変わる
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Verse 2]
蛇を見かけりゃ 目が合う前に
そっと会釈を してしまうんだ
同じくみんなに こわがられて
ひとりでいると しみるから
だから寄りそう その細い背に
おたがい似てると つぶやいてみる
にらまないでよ 友だちだよ
静かな夜は いっしょにゆこう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
丸くなって
眠るだけさ
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Bridge]
牙をひかめて
ほほえむだけ
噛みつくためじゃない
味わうため
硬いきらめき
ほどけていく
ぼくらの世界も
やさしくなる
[Final Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
虹色シャーク
みんなで笑う
虹色シャーク
きらめいて進む
ゆめみくじら和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
朝を忘れても
夢は覚えてる
昨夜の雨粒が
誰の涙かも
枕の奥から
うす桃色の月
今日のひとことを
そっと拾い上げる
[Pre-Chorus]
ねえ まぶたの地図
ほどいてみせて
ほどけばほどくほど
真実に触れる
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Verse 2]
起きた出来事は
すぐこぼしがち
でも夢の細部は
ひと粒も逃がさない
駅のベンチの影
壊れた傘の色
知らない誰かの
笑い方まである
[Pre-Chorus]
ねえ あの胸騒ぎ
名前をつけて
昨日と今朝を
糸で結んで
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Bridge]
赤い頬に
虹のまつげ
青い影まで
全部が看板
当たるかどうかは
少しだけ別
でもあなたの夢を
誰より信じる
[Final Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
あなたの朝を呼ぶ
ゆめみくじらイメソン『恋も運も読む』
自分用歌詞
[Verse 1]
朝を忘れても
夢は覚えてる
昨夜の雨粒が
誰の涙かも
枕の奥から
うす桃色の月
今日のひとことを
そっと拾い上げる
[Pre-Chorus]
ねえ まぶたの地図
ほどいてみせて
ほどけばほどくほど
真実に触れる
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Verse 2]
起きた出来事は
すぐこぼしがち
でも夢の細部は
ひと粒も逃がさない
駅のベンチの影
壊れた傘の色
知らない誰かの
笑い方まである
[Pre-Chorus]
ねえ あの胸騒ぎ
名前をつけて
昨日と今朝を
糸で結んで
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Bridge]
赤い頬に
虹のまつげ
青い影まで
全部が看板
当たるかどうかは
少しだけ別
でもあなたの夢を
誰より信じる
[Final Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
あなたの朝を呼ぶ
Running with you through the daytime streets #Hyper #Italo #Core #男性ボーカル #sunoai #オフィスボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブ、アスカ編の最終章。ハルヒト君と仲良く昼の公園で過ごすイメージの曲。
ボーイズラブ度はまだ低め。
これからに期待しましょう😇
[Verse 1]
On a sunny afternoon, in the station square
We sat together on an old bench under dancing light
In the single café au lait cup we bought to share
A swirl of mixed soft serve floated as we laughed
“Maybe it’s too sweet,” you said with a grin
And my heart melted down like vanilla again
All the tough words I used to sound like a senior
Feel completely useless today
[Bridge]
A gentle breeze rises as pigeons take flight
The sound of white wings spreads across the city
You stand up smiling, saying, “Come on, let’s go”
And in that single moment, the whole world shines
[Chorus]
Running with you through the daytime streets
Even the asphalt sparkles in the light
The me from back then only wanted to stand beside you
Now I’m here next to you, smiling for real
Sweet café au lait with melting soft serve mixed in
Even the boundaries between us disappear
Beneath the sunny sky, as long as you are here
This love of mine won’t stop anymore
お前と駆ける 昼のストリート #Blass #J-Core #男性ボーカル #sunoai #オフィスボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブ、アスカ編の最終章。ハルヒト君と仲良く昼の公園で過ごすイメージの曲。
ボーイズラブ度はまだ低め。
これからに期待しましょう😇
[Verse 1]
晴れた昼下がり 駅前の広場で
木漏れ日揺れる 古いベンチ並んで
一つだけ買った カフェオレのカップに
ミックスソフト浮かべ 笑い合っていた
「甘すぎるかな」って お前が笑うたび
バニラみたいに 胸が溶けていく
先輩ぶってた 強がりの言葉も
今日は全部 役に立たないな
[Bridge]
軽く吹く風に 鳩たちが舞い上がる
白い羽根の音 街へ広がって
お前が立ち上がり 「行こうぜ」って笑う
その瞬間だけで 世界が眩しかった
[Chorus]
お前と駆ける 昼のストリート
アスファルトまで 光って見える
並びたいだけだった あの日の俺が
今は隣で 笑ってるんだ
甘いカフェオレ 混ざるソフトクリーム
境界線さえ 溶けて消えていく
晴れた空の下 お前がいるなら
この恋はもう 止まれない
[Verse 2]
新人だった頃 少し生意気で
「負けるもんか」って 目だけ鋭くて
だけど本当は 不器用な優しさを
誰より知って 惹かれていたんだ
溶けかけたソフト 慌てて掬いながら
子供みたいに 笑い崩れるお前
そんな横顔を 見つめるたびまた
心の奥が 熱く燃えていく
[Bridge]
ビルの隙間から 夏の風が抜けて
遠くの信号が 青へ変わってく
「次どこ行く?」って 肩が触れた時
何気ない今日が 特別になった
[Chorus]
お前と走る 昼のストリート
笑い声まで 空へ溶けてく
追いつきたいだけだった あの日の夢が
今は隣で 息をしてる
甘いカフェオレ ひとつのスプーンで
回すたび距離が 近づいていく
鳩が飛び立った あの青空へ
この想いごと 羽ばたきたい
[Chorus]
お前と駆ける 光の街を
季節の風に 追い越されても
何度でもまた 隣を選ぶよ
先輩とかもう 関係ないな
溶けたソフトみたい 柔らかな時間
照れ隠しさえ 甘く崩れてく
晴れた日の午後 お前が笑えば
swaying alone on the sofa at night #Future #Core #sunoai #男性ボーカル
オフィスボーイズラブ、アスカ編の第三弾をイメージした曲。
ハルヒト君との距離に複雑な気持ちの夜
[Verse 1]
In the office before the last train, white lights blur and fade
I used to move first, pulling everyone forward from the front
“I won’t lose when it comes to work” —
I used to laugh quietly in my chest
But you just smile so lightly
And run right past me without a sound
Only the copy machine hums
Through the silent, empty night
It should feel bitter, so why
Do my eyes keep chasing after you?
[Bridge]
I didn’t want to admit it
That innocent look on your face
But before I knew it
I was only watching the back that left me behind
[Chorus]
On the sinking sofa in the dead of night
I sit alone, gripping a cold can of coffee
The pride that used to burn hot like Suzaku
Is trembling, just a little
It’s not only “I don’t want to lose” anymore
I caught myself thinking, “I want to stand beside you”
This feeling that feels too much like frustration
Keeps my chest burning — I can’t sleep
