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Russian truck drivers on the “land bridge” highway to Crimea face a dangerous dilemma.
Russian truck drivers on the “land bridge” highway to Crimea face a dangerous dilemma.
Ukrainian strike UAVs are attacking at night, so headlights could be fatal. But minefields are now being scattered on the road—how can drivers see them in time to avoid without headlights?
https://x.com/GrandpaRoy2/status/2061153459458703480
田窪嫌一 - 私をステージへひきずって [EVA02 MAD]
[verse 1]
成果や正解じゃねえやつで語れ
評価も老化も気の所為じゃ
立ってよう見れば壁は小せえじゃん
Hello
Don’t say a word
おはよう世界
路上の標高
心の底の狭いあん場所からPEPPERLANDへ
重てえ取っ手をその手に取って
測定不能の未来へ回せ
spectacle
乗りこなすべく手繰る
また来る明日を指し示すベクトル vector
42歳のセンチメンタル sentimental
のぼる47 centimètre
この辟易する気分を抱え
肯定できない自分のまま
もっと前へ
行動こそがbest
モード反転
裏code : THE BEAST
[hook 1]
自分て物体ぶっ叩いて後悔よりも先に舞台に立つ
硬化症気味の君の右耳に高解像度の回路をやる
皆目分からずとも愛想尽かすほど
相も変わらず愛を分つ
欠かさず付き添う月をも照らす
今日僕が君の太陽になる
[verse 2]
成果や正解より経過を洗え
当てが外れれば反省会
さっきの弁解は気の所為じゃ
Hello
Don’t say a word
余計なお世話じゃ
やり通せやまあどうせなら
君にしか君は殺せないのなら
狭い忙しないその世界から
抜け出せば?
それが願いなら
仏壇の前
ぶつぶつ駄弁る
実際さあ爺さん
JesusもBuddhaも板には立てねえからな
生きてる体がねえからだ
KeatsもYeatsも君のそばに居る
beatsの上のsparring
Lyricが出ぬならするcunning
Ring the bells that still can ring
[hook 2]
自分て物体ぶっ叩いて後悔よりも先に舞台に立つ
硬化症気味の君の右耳に高解像度の回路をやる
目を背けぬように退路を断つ
弾ける憎悪と愛を分つ
迷子のままで君のguideになる
君が泣くのももう今日で最後になる
[bridge]
成果や正解じゃねえやつで渡せ
べらべらべらべらうるせえわ
中身ペラペラじゃ世話ねえな
Hello
don’t say a word
どうせまた
日々運命さえ弄って
どんだけ醜うても息吸って
形を捨てる日まで生きるんです
私をステージへひきずって
Love with a Ninja Hidden in the Moonlight #Wafu #Synth #Core #sunoai #女性ボーカル #ボーイズラブ #BL
不老不死の忍者と青年をイメージした和風ボーイズラブ曲
長年生きる彼にとっては小さな瞬間の生命だが、大切な護りたいものらしい。
それと同時に失う怖さを彼を包む
[Verse 1]
Running through the midnight alley like the wind
Black clothes flutter, only crimson eyes remain
“Nothing strange tonight,” you laugh so quietly
The canned coffee in the convenience store bag is still warm
You seem like someone who’s lived too many years
Sometimes hiding scars that sound like ancient tales
News keeps playing softly from your phone at night
While I drift half asleep, your hand keeps searching for me
[Bridge]
Every time your fingers tug my sleeve
It feels like you’re saying, “Please don’t go”
Moonlight bleeding through the paper door
Tightens up my chest before words can even form
[Chorus]
Baby, I’m dreaming childish dreams tonight
I just want to walk beside you through every tomorrow
“How many times can we watch that moon together?”
I laugh it off before the question leaves my lips
Those sudden kisses… who are they really for?
For yourself? Or maybe for me?
The answer melts away beneath the moonlit sky
Yeah, yeah
Swaying softly in the silent dark
月夜に隠れた忍者との恋 #J-Tech #Pops #sunoai #女性ボーカル #ボーイズラブ #BL
不老不死の忍者と青年をイメージした和風ボーイズラブ曲
長年生きる彼にとっては小さな瞬間の生命だが、大切な護りたいものらしい。
それと同時に失う怖さを彼を包む
[Verse 1]
夜の路地を 風みたいに駆けてく
黒い装束 赤い瞳だけ揺れてる
「異常なし」って 小さく笑う横顔
コンビニ袋の缶コーヒー まだ温かい
君は長い時を 生きすぎた人みたいで
昔話みたいな傷を たまに隠してる
ニュースの音 スマホから流れる夜
隣でうとうとする僕を 片手で探してる
[Bridge]
その指先が 服を掴むたび
「行かないで」って聞こえる気がした
月明かり 障子に滲んで
言葉より先に 胸を締めつける
[Chorus]
ベイビー 子供っぽい夢を見てるよ
君と同じ明日を ずっと歩きたい
「あの月を何回 一緒に見られる?」
聞けないまま 笑って誤魔化した
時折するキスは 誰のためなの?
君自身? それとも僕のため?
答えは月夜に 溶けて消えてく
イェーイ イェーイ
静かな闇に揺れてる
[Verse 2]
雨上がりの屋根 濡れた街の匂い
遠くで電車が 夜を横切っていく
君は窓辺で 古い刀を磨いて
「昔はもっと世界が静かだった」って言う
冗談みたいに 笑って話すけど
孤独の重さを 僕は少し知ってる
長生きなんて きっと寂しいだろ
だから僕は 今日も隣にいる
[Bridge]
「いつか別れの時が来たらごめんね」
珍しく弱い声で 僕が呟く
君は何も言えず 抱き寄せた
赤い瞳が 少し震えてた
[Chorus]
ベイビー 終わらない夢を見てるよ
消えそうな未来でも 手を離せない
流れていく季節 数えるたび
君の影をもっと 愛しく思う
時折するキスは 愛の代わり?
それとも孤独を埋めるため?
答えは月夜に 隠れたままで
イェーイ イェーイ
二人の秘密になる
[Chorus]
ベイビー 子供っぽい夢でもいい
君が笑う夜なら それだけでいい
あの月を何回 見送ったとしても
今この瞬間を 抱きしめたい
赤い瞳の奥 揺れる永遠
僕はまだ 名前をつけられない
答えは月夜に 消えていくけど
イェーイ イェーイ
君を離したくない
Beneath a sky where sunshine and rain collide #Future #Nu #Celtic #Synth #Trance #男性ボーカル #sunoai
オフィスボーイズラブ、タツヒロ編最終章。
ハルヒト君が後一歩でライバル会社に案件を取られて悔し泣きするのをタツヒロが励ますイメージの曲
オフィス成分が無いと微妙かなと思って作ったが、ボーイズラブ成分は薄いかもしれない🤣
[Verse 1]
Early summer evening, red sunlight through the glass
The sales floor felt strangely silent somehow
No loud laugh, no teasing voice from you today
Just your slumped back making my chest ache
“We were so close this time…”
Your trembling words blurred away
Only the rival company’s name
Stayed cold inside my ears
Even though the sky was clear
A sudden rain began to fall
On your stubborn face
Rain and tears mixed together
[Bridge]
“Don’t carry this alone,”
I said as I reached for you
And like a lost little kid
You held my hand so tightly
The city glowing crimson beyond the windows
Frustration and pain alike
Tonight I just want to share them with you
[Chorus]
I pulled you into my arms
Holding those shoulders ready to break
“Next time, we’ll face it together,”
I whispered softly by your ear
You stayed silent
But still you held me back
Beneath a sky where sunshine and rain collide
Right now, I just want us to melt together
晴れと雨が混ざる空の下 #Future #Progressive #Trance #男性ボーカル #sunoai #オフィスボーイズラブ #BL
オフィスボーイズラブ、タツヒロ編最終章。
ハルヒト君が後一歩でライバル会社に案件を取られて悔し泣きするのをタツヒロが励ますイメージの曲
オフィス成分が無いと微妙かなと思って作ったが、ボーイズラブ成分は薄いかもしれない🤣
[Verse 1]
夏前の夕方 窓に赤い陽が差して
営業フロアの空気だけ 妙に静かだった
いつも騒いで笑う お前の声がなくて
俯いた背中に 胸がざわついてる
「あと少しだったのに」って
震えた声が滲んで
ライバル会社の名前だけが
冷たく耳に残った
外は晴れてるくせに
通り雨が降っていた
強がりなお前の頬を
雨と涙が濡らしてた
[Bridge]
「一人で抱えるな」
そう言った俺の手を
お前は子供みたいに
強く掴んで離さない
赤い光に染まる ガラス越しの街
悔しさも痛みも
今だけは分け合いたい
[Chorus]
俺はお前を抱き寄せた
壊れそうな肩を包んで
「次は一緒に立ち向かおう」
耳元で静かに言った
お前は黙ったままで
それでも俺を抱き返す
晴れと雨が混ざる空の下
今はただ とけあいたい
[Verse 2]
残業後のオフィス
消えかけの白い灯り
机の資料を見つめても
心はお前を追いかける
悔しかったんだろう
期待してたんだろう
誰より努力してたこと
俺だけは知ってるから
缶コーヒーのぬるさと
湿った風の匂い
「情けないっすね」って笑う顔が
余計に胸を締めつけた
[Bridge]
背伸びしてたんだな
新人のくせをして
本当は不安だったって
震える声で漏らした
だったら隣でずっと
支えてやればいい
恋なんて言葉より
もっと深く触れたかった
[Chorus]
赤く染まる夕暮れに
俺はお前を引き寄せた
「負けたままで終わるなよ」
額を寄せて轟く
お前の熱が伝わって
鼓動まで重なっていく
小雨に滲む街の中
今はただ 一緒にいたい
[Chorus]
夏前の風が吹いて
濡れたシャツを揺らしてる
悔し涙も弱さも全部
二人なら越えていける
抱きしめた腕の中で
お前は少し笑った
晴れと雨の境界で
今夜 心までとけあいたい
My body still won’t cool down… #Future #Psychedelic #Rock #Techno #Trance #sunoai #男性ボーカル
オフィスボーイズラブ、タツヒロ編第三弾をイメージした曲
海外では当たり前可もしれませんが、日本はバスローブを着てる人はあんまり浮かびませんね🙄
少なくとも男性はあんまりないかもね
[Verse 1]
On a night before summer, through the foggy mirror haze
The burning shower keeps pounding on my shoulders again
“Why’s it always him…” I spit the words away
But inside the steam, even that melts weakly down
He’s way too cheerful, always way too close
Even during work he never shuts up
I kept calling him childish, such a pain to deal with
Over and over, cutting him off inside my chest
But that day, when he lowered his head so small
And couldn’t even fake a smile saying “...I’m sorry”
Quiet because he felt bad for someone else
That lonely back of his won’t leave my mind
[Bridge]
Something hotter than boiling water
Is raging deep inside my chest
I keep telling myself it’s only temporary
So why won’t it disappear?
体の熱が冷めなくて #Hyper #Psychedelic #Tech #男性ボーカル #sunoai
オフィスボーイズラブ、タツヒロ編第三弾をイメージした曲
海外では当たり前可もしれませんが、日本はバスローブを着てる人はあんまり浮かびませんね🙄
少なくとも男性はあんまりないかもね
[Verse 1]
夏前の夜 曇った鏡越しに
熱いシャワーが肩を叩いてる
「またあいつか」って 吐き捨てた声も
湯気の中では弱く溶けてく
明るすぎるし 距離も近すぎる
仕事中まで騒がしい男
子供みたいで 面倒なやつだと
何度も胸で切り捨ててた
だけどあの日 小さく俯いて
「すみません…」って 笑えなかった顔
相手に悪いと 静かになってた
その背中ばかり離れない
[Bridge]
熱湯より熱いものが
胸の奥で暴れてる
こんなのただの気まぐれだって
何度言えば消えてくれる
[Chorus]
恋なんて 認めたくねえ
男同士で何考えてる
そう言いながら 瞼の裏
浮かぶのはお前だけだ
逃げるように蛇口を捻る
冷たい水でも冷めやしない
面倒な新人のくせに
どうしてこんなに愛しいんだ
[Verse 2]
残業終わり 灯りの少ないフロア
自販機の缶コーヒー二つ
「あ、先輩も飲みます?」なんて
無邪気に笑って隣に座る
近い距離とか 無防備な声とか
調子が狂うからやめてくれ
だけど疲れた横顔見たら
守りたいなんて思ってしまう
「無理すんなよ」って ぶっきらぼうでも
お前は嬉しそうに頷くから
そのたび胸が痛くなるんだ
優しくなんかしたくなる
[Bridge]
誰にも知られたくない
この熱だけ隠してる
先輩らしく線を引けって
頭ではわかってるのに
[Chorus]
恋なんて 言葉にしたら
全部壊れてしまいそうで
冗談みたいに笑い飛ばし
珈琲みたいに飲み込んだ
それでも夜の帰り道で
探してしまう お前の背中
明るくて騒がしいくせに
静かな顔が焼き付いてる
[Chorus]
恋なんて まだ認めねえ
けどもう誤魔化せそうにない
熱いシャワーを浴びたって
胸の火傷は消えやしない
「先輩」って呼ぶその声に
今日もまた振り回される
面倒な新人のくせに
お前だけを見ていた
無事カエル(推しキャラカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
無事カエル(ぐでのゆめ)
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
レスキュー・ト・スクイッド和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
レスキュー・ト・スクイッド(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
カミノヌケガラ和風(オリジナル)字幕
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ和風(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
In the office meant for only two…#Hyper #Rock #Pops #オフィスボーイズラブ #sunoAI #男性ボーカル #BL
オフィスボーイズラブ、コテツ編最終章
ハルヒト君と二人だけのオフィスで告白するイメージの曲
ダブル壁ドンで逃げれない😇
[Verse 1]
“They call him the demon boss,” “Stay away from him”
I got used to hearing rumors like that
Only cared about numbers, shut emotions away
Walked through the office keeping everyone out
But then you came with that innocent smile
Saying “Good work today!” so brightly
I clicked my tongue, thinking you were just a kid
Yet somehow I kept chasing after your voice
[Bridge]
One night you looked ready to cry over mistakes
But you stayed later than anyone else
Fixing the documents with trembling fingers
That side profile pierced straight through my chest
カミノヌケガラ(推しキャラ)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
二人だけのオフィスで #J-Rock #Pops #オフィスボーイズラブ #sunoAI #男性ボーカル #BL
オフィスボーイズラブ、コテツ編最終章
ハルヒト君と二人だけのオフィスで告白するイメージの曲
ダブル壁ドンで逃げれない😇
[Verse 1]
「鬼の課長」「近寄るな」
そんな噂も慣れたものだった
数字だけ見て 感情は切って
誰も寄せつけずに歩いてた
だけどお前は 無邪気な顔で
「お疲れ様です!」って笑うから
ガキみたいだと 舌打ちしたのに
その声ばかり追いかけていた
[Bridge]
ミスを抱えて 泣きそうな夜
誰より先に残ってた
震える指で 資料を直す
その横顔が胸を刺した
[Chorus]
夕陽が染める 二人だけのオフィス
向かい合う距離 逃げ場なんてない
「愛している」
低い声で お前へ落とした
逃さねえ 逃がしたくねえ
両手で強く引き寄せた
耳元で熱い吐息を重ね
お前の名前を何度も呼んだ
[Verse 2]
朝の会議で からかわれても
お前は少し照れて笑った
その仕草ひとつ 守りたくなる
俺らしくないと苦く笑う
煙草の匂い 残る廊下で
「先輩、無理してませんか?」と
真っ直ぐすぎる 青い瞳に
閉ざした心が壊れていく
[Bridge]
誰かを愛す そんな感情
もう捨てたはずだったのに
お前が隣 それだけでいい
孤独の夜が色づいてく
[Chorus]
消えかけた灯り 二人きりの職場
ネクタイ越しに鼓動が跳ねる
「愛している」
今度は迷わず伝えた
逃さねえ 離したくねえ
震える肩を抱き締めた
耳元で甘い吐息を落として
「俺だけ見ろ」と囁いた
[Chorus]
夕陽の残る ガラス窓の向こう
街の光さえ滲んで見えた
怖いくらいに お前が欲しい
虎と呼ばれた俺なのに
その笑顔ひとつで崩れていく
熱を隠せないまま
二人だけの静かなオフィスで
恋はもう止まらねえ
カミノヌケガラ(ぐでのゆめ)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
虹色ツチノコ和風アレンジ(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ和風アレンジ(六手カバー)字幕付き
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
破壊者の墓石和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊者の墓石(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
名を呼べ 破壊者の墓石
眠ったふりで 町を見てる
やわな祈りを 踏み砕いて
ひび割れた空に 笑ってる
胸に埋めた 宝石たちが
傷のかわりに 光ってる
倒れた柱を 指でなぞり
まだ足りないと 目が言ってる
[Pre-Chorus]
誰が止める
この満足
砕けるほどに
美しくなる
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Verse 2]
昔の恐れは 重い飾り
今は誇りに 変わってる
通りすぎる 足音さえ
俺の足元で 黙ってく
石のひたいに 雨が落ちても
涙みたいに 見せはしない
砕いた夢の かけらを拾い
またひとつずつ 身に飾る
[Pre-Chorus]
もっと深く
もっと派手に
崩れる音が
似合うだろう
[Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
光を散らし
破壊者の墓石
笑って終わらす
[Bridge]
誰かが見上げる
その目の先で
静かな顔のまま
街をほどく
罪も誇りも
石にして
この身体ごと
記念碑にする
[Final Chorus]
破壊者の墓石
にこやかに立つ
破壊者の墓石
ああ まだ壊す
破壊者の墓石
宝石まみれ
破壊者の墓石
最後まで笑う
破壊竜ピュアドラ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
破壊竜ピュアドラ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
きょうあいえんちょう和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
むかしはきょうあいえんちょう
こわい名前だった
けれども その胸の
ハートが先に笑った
ふたつの頭が寄れば
すぐに仲よしだって
森のうわさは走って
名前も変わっていった
[Pre-Chorus]
カップルで出会えば
もっと深くなる
そんな言い伝え
いつのまにか育ってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Verse 2]
きょうあいえんちょうって
いつから呼ばれたの
きょうあいえんちょうたちが
うれしくて広めたの
みんなが口にするたび
正式名になる
ふしぎなその成り行き
ちゃんと伝説になった
[Pre-Chorus]
さらに話はふくらみ
ごちそうをあげたら
愛がもっと深まると
都合よく変わってた
[Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
呼び名が羽になる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
恋がほどけずに鳴る
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
[Bridge]
元の漢字はきょうあいえんちょう
でも今はもう
きょうあいえんちょう
ハート模様の合図で
二つの頭が
ずっと寄り添う
[Final Chorus]
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
会えば愛が深くなる
きょうあいえんちょう
きょうあいえんちょう
ごはんでさらに結ばれる
(きょうあいえんちょう)
(きょうあいえんちょう)
きょうあいえんちょう
ループシンバル和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
ループシンバル(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
けしゃらんはしゃら和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
けしゃらんはしゃら(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
The Lassi Impostor Takes You to a Dream Side A #Darkwave #Shoegaze #sunoai #男性ボーカル
深夜に不思議とフォローさんが起きてる中、大体1時になる前に寝ます🤣
大体日が変わってポイ活して寝るんですよ😇
[Verse 1]
Ten at night, the ventilator hums low
Convenience store bag dropped beside the door
Someone next door suddenly bursts out laughing loud
“Wait… there wasn’t a comedy show tonight, was there?”
Scrolling through my phone, everybody’s still awake
“No one’s sleeping yet,” I mutter to the screen
Maybe they’re all watching anime somewhere
While I pour cold milk into a glass alone
[Bridge 1]
A little Calpis swirling into white
Makes a fake lassi kind of midnight vibe
The weight upon my shoulders starts to fade away
Sweetness melts the overtime from today
[Chorus 1]
Round and round, the goats begin to dance
Fluffy sheep are spinning hand in hand
The glow from my computer slowly drifts away
“I’m done for tonight,” I laugh and close my eyes
Tomorrow’s work and messages can wait a while
Right now I wanna mute the whole wide world somehow
This fake lassi gently carries sleep to me
Inside this tiny room, the silence softly sways
