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A Vision for the Legacy
When asked about his vision for the future, Rebwar speaks not of market saturation, but of legacy. He is driven by the desire to build spaces and identities that stand the test of time—environments that don't just exist, but actively inspire those who interact with them.
In an industry often defined by speed and scale, Rebwar stands out for his depth. He doesn't need to shout to make a statement; his work speaks for itself through the strength of its design and the unwavering trust of his clientele. As he continues to bridge the gap between creative ambition and business reality, Rebwar remains an architect of value, steadily building a future defined by aesthetic integrity and professional excellence.
幸福【remiX.ver】
幸福 rimiX,ver
本編はコチラ↴
https://youtu.be/bQZKhqIt73M
歌詞
[Verse 1]
朝焼けの窓に
指先をあてて
白いカップの底
影が揺れている
笑うたび胸に
細い針が刺さる
やさしさのかたち
少しずつ壊れる
幸せに近づくほど
何かが遠のく
この手に残るのは
きれいな罪の跡
[Pre-Chorus]
ねえ、まだ
足りないの
もっと澄んだ
顔をしたい
でも胸の奥
ささやくの
それはだめだと
名を呼ぶの
[Chorus]
幸福は罪
幸福は罪
微笑むたびに
痛みが咲く
幸福は罪
幸福は罪
抱きしめるほど
崩れていく
(幸福は罪)
(幸福は罪)
[Verse 2]
街のガラス越し
誰かが手を振る
あたたかい視線
受け止めきれない
欲しかった未来は
こんなに甘いのに
飲み干した瞬間
喉の奥が冷える
足音を消して
影だけで歩く
願えば願うほど
背中が重くなる
[Pre-Chorus]
ねえ、まだ
笑えるよ
だけど少し
遅すぎる
ひかるほど
濃くなる
この胸の
黒い輪郭
[Chorus]
幸福は罪
幸福は罪
微笑むたびに
痛みが咲く
幸福は罪
幸福は罪
抱きしめるほど
崩れていく
(幸福は罪)
(幸福は罪)
[Bridge]
もう許して
この手を
何度も何度も
洗ったのに
落ちないのは
血じゃなくて
たぶんやさしい
嘘の方
[Final Chorus]
幸福は罪
幸福は罪
泣きたいほどに
綺麗すぎる
幸福は罪
幸福は罪
愛したぶんだけ
罰になれ
(幸福は罪)
(幸福は罪)
(幸福は罪)
幸福 / happiness
幸福とは何か?
未だ誰も知りません。
歌詞
[Verse 1]
朝焼けの窓に
指先をあてて
白いカップの底
影が揺れている
笑うたび胸に
細い針が刺さる
やさしさのかたち
少しずつ壊れる
幸せに近づくほど
何かが遠のく
この手に残るのは
きれいな罪の跡
[Pre-Chorus]
ねえ、まだ
足りないの
もっと澄んだ
顔をしたい
でも胸の奥
ささやくの
それはだめだと
名を呼ぶの
[Chorus]
幸福は罪
幸福は罪
微笑むたびに
痛みが咲く
幸福は罪
幸福は罪
抱きしめるほど
崩れていく
(幸福は罪)
(幸福は罪)
[Verse 2]
街のガラス越し
誰かが手を振る
あたたかい視線
受け止めきれない
欲しかった未来は
こんなに甘いのに
飲み干した瞬間
喉の奥が冷える
足音を消して
影だけで歩く
願えば願うほど
背中が重くなる
[Pre-Chorus]
ねえ、まだ
笑えるよ
だけど少し
遅すぎる
ひかるほど
濃くなる
この胸の
黒い輪郭
[Chorus]
幸福は罪
幸福は罪
微笑むたびに
痛みが咲く
幸福は罪
幸福は罪
抱きしめるほど
崩れていく
(幸福は罪)
(幸福は罪)
[Bridge]
もう許して
この手を
何度も何度も
洗ったのに
落ちないのは
血じゃなくて
たぶんやさしい
嘘の方
[Final Chorus]
幸福は罪
幸福は罪
泣きたいほどに
綺麗すぎる
幸福は罪
幸福は罪
愛したぶんだけ
罰になれ
(幸福は罪)
(幸福は罪)
(幸福は罪)
カミノヌケガライメソン2『その迷わない祈りを見ている』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の祠の裏
ぬるりと光る影
脱ぎ捨てたはずの殻が
今夜も息をしてる
肩を鳴らして伸びをして
目玉みたいに笑う
「ごりやくほしけりゃ
まずは勝負だ」と言う
[Pre-Chorus]
拳じゃなくて
心を見せて
転んでもなお
立つかを見てる
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
勝っても負けても
抱きしめる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
強さの奥の
やさしさを見る
[Verse 2]
鈴の音をくぐり
泥の靴で踏み込む
試されるのは腕より
迷わぬまなざしだ
はじける火花の中
しっぽみたいに跳ねて
「いい顔してるね」と
殻が小さくうなずく
[Pre-Chorus]
勝負のあとで
泣いてもいいよ
傷の数より
守るものだよ
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
勝っても負けても
抱きしめる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
強さの奥の
やさしさを見る
[Bridge]
ひとつ目の夜を越え
にじむ手を差し出せば
殻はそっと頬を寄せ
「もう十分だよ」と笑う
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
勝っても負けても
抱きしめる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
その一歩先の
祈りを見てる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
明日を渡す
やさしい神様
虹色ツチノコイメソン2『低い彩度も武器になるから』
自分用歌詞
[Verse 1]
朝の鏡の前
きょうも虹を塗る
お腹の模様に
メイクをひと筆
生まれつき少し
彩度が足りない
でもそれはそれで
味になるだろ
眼帯をつけたら
急に強そうで
ちょっと厨二っぽい
この感じが好き
[Pre-Chorus]
ねえ、見てるかい
ぼくの色づかい
足りない色なら
足していけばいい
恥ずかしさごと
巻きつけてしまえ
そのまま誇りに
変えていくんだ
[Chorus]
虹色ヘビ神
ぼくを照らして
虹色ヘビ神
きらめき増して
低い彩度も
武器になるから
虹色ヘビ神
もっと見せてやる
(虹色ヘビ神)
(虹色ヘビ神)
[Verse 2]
高彩度のやつら
遠くでまぶしい
ああなれたならと
何度も思った
でも今のぼくは
ぼくしかいない
眼帯の奥から
火を灯してる
すれ違うたびに
目を奪う色
それを追いかけて
声をかけるんだ
バトルであいさつ
それが合言葉
勝ち負けの先で
仲間になる
[Pre-Chorus]
拳のかわりに
想いをぶつけて
ぶつかるたびに
わかり合える
さびしさの殻を
少しずつ破れ
名前を呼んで
輪を広げよう
[Chorus]
虹色ヘビ神
ぼくを照らして
虹色ヘビ神
きらめき増して
低い彩度も
武器になるから
虹色ヘビ神
もっと見せてやる
(虹色ヘビ神)
(虹色ヘビ神)
[Bridge]
もしも誰かが
笑ったとしても
この眼帯ひとつで
胸を張れる
生まれた色より
選んだ色で
ぼくはぼくを
好きになれた
[Final Chorus]
虹色ヘビ神
ぼくを照らして
虹色ヘビ神
きらめき増して
低い彩度も
武器になるから
虹色ヘビ神
もっと見せてやる
虹色ヘビ神
信者をふやせ
虹色ヘビ神
さあ、ついてこい
(虹色ヘビ神)
(虹色ヘビ神)
27年前の不朽の名作『ParasiteEveⅡ』を14周クリアしたのに相変わら詰めが甘いから、駆逐率100% / 逃走回数0回で当時を思い出しながらストーリーを楽しもう!_アクロポリスタワー後編
※エミュレータを使用
【チャプター】
-----・-- 本編動画 --・-----
#00:00 前回のあらすじ
#01:37 青い鍵入手
#02:28 エスカレーターの扉開放
#04:18 最強アイテム四天王入手
#07:20 聖堂イベント
#08:31 ブラックカード入手イベント
#10:32 グレネード・ピストル入手
#12:40 橋ギミック解除
#15:42 ????と戦闘
-----・-- おまけ動画 --・-----
#20:28 No9 VS ガンブレード
#20:52 No.9 VS ハイパーベロシティ
#21:35 冷やかしですかぁ
#24:10 ボールドウィンに電話しよう!
#25:04 その構えは無いべよ
#25:41 カフェ『パルテノン』
#26:24 曲名は『bridge』?
#26:51 アクロポリスタワーのオーナー
#27:26 謎の書物『嘆きの書』
#28:35 爆弾解体は無理!
#29:10 実は6匹居ました
【動画内でお借りしたBGM】
甘茶の音楽工房(https://amachamusic.chagasi.com/)
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Typhoon Croquette Mission: Total Failure! #Wafu #J-Style #Visual #Djent #Denpa #sunoai #男性ボーカル
いつのも鬼いさんシリーズに日本の台風コロッケを掛け合わせた曲
台風の前日にコロッケを買い占めて過ごすのが流行ってるらしくて買いに行った雷鬼リュウキだが、光鬼が冷凍コロッケをジュアンに食べさせてニチャアッと笑うのであった
ちなみに大坂や東京辺りの話で、この話が出る時は大体沖縄や九州地方を過ぎている
[Verse 1]
With typhoon winds pushing at his back,
Raiki charged into the supermarket fast.
"Now's the perfect time for croquettes!"
He believed the legend and filled his basket.
Through the checkout and racing home,
He swung the door open with a proud grin.
But there sat the young master, smiling away,
Munching on a croquette... wait, what?!
[Bridge]
Koki smirked with a wicked grin,
Looking just like a movie villain.
"I heated up a croquette in the microwave
And gave it to him before you got back."
At that moment, louder than thunder,
A shock crashed straight into his heart.
[Chorus]
There were croquettes at home already?!
What happened to my grand plan?!
I thought I'd be the hero
Of Typhoon Croquette Day!
But after one crunchy bite,
I couldn't help but smile.
In the end, supermarket croquettes
Are just too delicious!
台風コロッケ大失敗! #Hyper #Visual #Djent #Denpa #Rock #sunoai #男性ボーカル
いつのも鬼いさんシリーズに日本の台風コロッケを掛け合わせた曲
台風の前日にコロッケを買い占めて過ごすのが流行ってるらしくて買いに行った雷鬼リュウキだが、光鬼が冷凍コロッケをジュアンに食べさせてニチャアッと笑うのであった
ちなみに大坂や東京辺りの話で、この話が出る時は大体沖縄や九州地方を過ぎている
[Verse 1]
台風の風に背中を押され
雷鬼はスーパーへ突撃だ
「今こそコロッケの出番だろ!」
噂を信じてカゴへ入れる
レジを抜けて急いで帰る
得意げな顔でドアを開けたら
主人の青年 もぐもぐ笑顔で
コロッケ食べてる えっなんで?
[Bridge]
光鬼がニヤリと笑って
悪役みたいな顔をした
「電子レンジで温めたコロッケを
先に食べさせたぞ」ってさ
その瞬間 雷鳴よりも
心に落ちるショックの音
[Chorus]
家にもあったのかよ!
俺の計画どうなるんだよ!
台風コロッケの英雄に
なれると思ったのに
悔しいけれど一口かじれば
サクサク衣に笑っちゃう
結局スーパーのコロッケは
やっぱりうまいんだ!
[Verse 2]
テーブル見ればさらに衝撃
ハンバーグまで並んでいた
他の鬼たち楽しそうに
夕飯タイムを満喫中
肉汁じゅわっとハンバーグ
コロッケほくほく黄金色
なんだこの最強コンビは
台風さえも忘れそう
[Bridge]
光鬼はまたも邪悪な顔で
勝利宣言しているけど
主人の青年が笑いながら
「みんなで食べればいいじゃん」と言う
その言葉で少しだけ
負けた悔しさ溶けていく
[Chorus]
家にもあったけれど
買ってきた分も大歓迎!
山盛りコロッケ並べれば
食卓はお祭りだ
ハンバーグの肉汁あふれて
コロッケの香りが踊ってる
台風の日の思い出は
お腹いっぱいの勝利だ!
[Chorus]
家にもあったのかよ!
今でも少し悔しいけど
スーパー帰りのあの苦労も
笑い話になるんだ
外では風が吠えてても
家には温かな夕飯がある
コロッケとハンバーグ囲んで
鬼たちは今日も平和だ! 🎵
Rainy-Day Supermarket #Uplifting #Trance #sunoAI #trance
六月の台風が来た日に買い物に行った冒険野郎のジュアンです🤣
屋根がある駐車場のスーパーマーケットに行ったら結構お客さんがいました😇
[Verse 1]
Rain taps softly on the glass this afternoon
I rush into the supermarket for shelter
The lights of the indoor parking garage sway
It feels almost like an evacuation center
The elevators never get a moment's rest
Up and down, they keep on moving
Shopping cart wheels create their own rhythm
The crowd is making quite a scene today
[Bridge]
Every time a sale sign starts to sway
Someone's eyes begin to sparkle
More accurate than the weather forecast
The shopping sensors are activated
[Chorus]
Holding cheap vegetables high in the air
Wearing faces full of victory
People circling round and round the bread aisle
Like they're inside the eye of a typhoon
In this world that's always rushing by
I found a strangely fascinating sight
But the elderly move in slow motion, you know
As if time flows in a different river
雨天のスーパーマーケット #Synth #Trance #sunoai #女性ボーカル
六月の台風が来た日に買い物に行った冒険野郎のジュアンです🤣
屋根がある駐車場のスーパーマーケットに行ったら結構お客さんがいました😇
[Verse 1]
雨がガラスを叩く午後
駆け込むようにスーパーへ
屋内駐車場の灯りが揺れて
まるで避難所みたいだね
エレベーターは休む暇もなく
上へ下へとフル稼働
カートの車輪が奏でるリズム
人波は今日も大騒ぎ
[Bridge]
特売の札が揺れるたび
誰かの目がきらり光る
天気予報より正確な
買い物センサー発動中
[Chorus]
安い野菜を高く持ち上げて
勝利みたいな顔してる
パンコーナーをぐるぐる回る人々
まるで台風の目の中
急ぎ足の世界の中で
不思議な景色を見つけたの
だけど老人達は動きがスローモーションよ
時間だけ別の川を流れてる
[Verse 2]
雨音はさらに強くなり
窓の向こうは白い世界
レジ前には長い列ができて
誰もが少し落ち着かない
食パン抱えたお父さんや
お菓子を見つめる子供達
夕飯の献立を考えながら
今日という日を運んでる
[Bridge]
野菜売り場の片隅で
値引きシールを待つ視線
静かなようで激しい戦い
誰も知らないドラマだね
[Chorus]
安い野菜を高く持ち上げて
宝物みたいに笑ってる
パンコーナーをぐるぐる回る人々
まるで台風の渦の中
エレベーターは今日も忙しく
上へ下へと走り続ける
だけど老人達は動きがスローモーションよ
雨にも負けずにマイペース
[Chorus]
安い野菜を高く持ち上げて
「今日は得した」と誇らしく
パンコーナーをぐるぐる回る人々
まるで台風が店内に来たみたい
慌ただしい世界の中で
少し笑える光景だった
だけど老人達は動きがスローモーションよ
それがなぜか一番平和だったんだ
あまのせいこ裏イメソン『真実の叫びは届かない』
自分用歌詞
[Verse 1]
あまのひじりだと
名乗った手が
あまりに軽くて
自分でも怖い
違うのに
違うと言えずに
近づくほどに
疑いだけが増えた
[Pre-Chorus]
ほんとはただ
兄と話したかった
あの頃みたいに
名前で呼んでほしかった
もう一度だけ
やさしく笑って
それだけでよかったのに
[Chorus]
妹だよ
ほんとの妹だよ
信じてよ
もう遅いけど
妹だよ
ただ会いたかった
兄の笑顔を
見たかっただけ
[Verse 2]
親に売られて
離れた日のこと
小さすぎたから
記憶もぼやけた
本物のあなたに
近づこうとして
つい口を滑らせた
あの日がすべて壊した
(本人です)
(違うってば)
誰も聞かない
もう戻れない
[Pre-Chorus]
教祖の椅子も
金もいらない
ただ名前を呼ぶ
その声が欲しかった
手を伸ばしても
届くのは
冷たい目だけだった
[Chorus]
妹だよ
ほんとの妹だよ
信じてよ
もう遅いけど
妹だよ
ただ会いたかった
兄の笑顔を
見たかっただけ
[Bridge]
もしもあの時
黙れていたなら
もしも最初に
泣けていたなら
嘘つきだと
言われるたびに
ほんとの私が
消えていく
(消えないで)
(ここにいる)
でもその声も
もう遠い
[Final Chorus]
妹だよ
ほんとの妹だよ
届かない
わかってるけど
妹だよ
ただ会いたかった
優しく笑って
ほしかっただけ
妹だよ
もう戻れない
名前のないまま
夜に沈む
あまのせいこ表イメソン『新興宗教の偽物教祖』
自分用歌詞
[Verse 1]
顔も体型も そっくりや
でも目の奥だけ ずれてるわ
白い襟元 結んでても
歩き方ひとつで ばれるんや
「ワイは新興宗教教祖のあまのひじり!」
よく似てるねって 言うなや
ワイが偽物みたいに聞こえるやろ
その一言だけで 胸が刺さる
声を落として 低くする
ほんまは少し 女声やのに
無理して太く 押し出して
笑うたび ひびが入る
[Pre-Chorus]
近づくほどに 遠ざかる
手を伸ばすたび 壁になる
幹部たちの 冷たい目
「危険や」って 耳が鳴る
[Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
[Verse 2]
次は親戚やと 言い出した
母の口癖まで 真似してな
兄のクセやら 飯の好みやら
知りすぎてて 気味が悪い
呼ばれる席にも 座れへん
水を注ぐ手も 止められる
「触るな」だけが 合図みたいに
机の端から 追い払われる
それでも毎晩 懲りずに来る
雨の匂いまで 連れてくる
何が欲しいんか 答えへん
答えた瞬間 消えそうで
[Pre-Chorus]
近づくほどに 遠ざかる
鍵のかかった 廊下みたい
名前を重ねて 積み上げても
中身だけが 抜けていく
[Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
[Bridge]
ほんまの顔を 知る者だけ
息を殺して 見てるんや
似てるだけでは 届かへん
足りない何かが 燃えてる
「ここにおる」
「ここにおる」
誰に向けての 合図なんや
[Final Chorus]
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
家族のふりで
忍び込む
その必死さは
誰のため
あまのひじり
名を返せ
あまのひじり
まだ足りへん
ひとつ残った
ほんまの名
それだけ抱いて
消えへんで
あまのひじり裏イメソン『異端な宗教でも人を救えるのなら』
自分用歌詞
[Verse 1]
祈りに金を溶かす家で
皿の上だけがいつも軽かった
小さな背中 小さな靴
それでも朝は来てしまった
中学の帰り道
言葉より先に 未来が壊れた
逃げる場所なんて知らないまま
夜の端っこへ転がり出た
[Pre-Chorus]
助けてって言えない
でも ひとりじゃ生きられない
せめて今夜のパンと
眠れる床がほしい
[Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
返すものがなくても
ここにいてもいいのなら
安心して 眠りたい
安心して 泣きたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手がほしい
[Verse 2]
町をいくつも歩いて
断られても また頭を下げた
自分を預けられる家を
必死で探していた
やっと出会えたあの人たち
見返りなんて要らないよと笑った
その一言だけで胸の奥
凍ったものがほどけた
[Pre-Chorus]
借りを作るのが怖い
与えることも まだ怖い
それでも生きていいと
初めて思えた
[Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
恩返しが遅くなっても
ここにいてもいいのなら
安心して 眠りたい
安心して 泣きたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手がほしい
[Bridge]
あの家の祈りは
誰かを削るための祈りだった
だから俺は 逆を作る
奪わない 縛らない
そんな新興宗教の教祖
たったひとつ願うのは
救われる人が増えること
正しさより ぬくもりを
ここから広げたい
[Final Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
恩返しが遅くなっても
ここにいてもいいのなら
安心して 生きたい
安心して 守りたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手でいたい
[Outro]
しゅせんどと自称するのも
怖かっただけなんだ
あの両親を見捨てて逃げた
罪悪感があったんだ
それでも今は信じたい
与えることは 終わりじゃない
あまのひじり表イメソン『新興宗教の守銭奴教祖』
自分用歌詞
[Verse 1]
あまのひじり 名乗るで
新興宗教 ひとりで起こす
信者は着実 増えてくで
でも寄付は いらんで
金は好きや そら好きや
ただしワイは 奢られんのが嫌
一円でも 損するなら
それはもう 許されへん
[Pre-Chorus]
ワイは教祖や
肩書きはひとつ
守銭奴教祖
それでええやろ
男やけど
スカートでもええ
教祖やから
細かいことは知らん
[Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
[Verse 2]
女の子が好みや
そこは普通やで
でも男なのになんでスカートかって?
ワイは男である前に教祖やからな
性別とか気にしない
大きい心でいたいのさ
言っておくけど身長は関係ないからな?
一応、ほんまに
[Pre-Chorus]
わからん宗教は
ほんま苦手や
せやけどワイの道は
ワイが決める
損はせえへん
得も急がへん
ただひたすら
信者を守る
[Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
[Bridge]
理解できひん
宗教もある
せやけどワイは
笑って進む
ふわっとしてても
筋は通すで
自分のルールで
今日も増やす
[Final Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
ワイはただの守銭奴教祖。
それだけの存在なんや。
ろくてゆい裏イメソン『あなたの景色を知りたかった』
自分用歌詞
[Verse 1]
いくせゆいは偽名
ほんとは ろくてゆい
双子の姉だよ
そうたの影の先
似ていた顔も
もう少し違う
バレたら困るって
切ったのはぼくの意思
料理をしてた
ひとくちでも食べて
そう思って
毎日 立ってた
[Pre-Chorus]
見たかったのは
あの目の中
ぼくじゃない世界
そうたが見た景色
止める権利なんて
ぼくにはないよ
泣きながらでも
うなずいたんだ
[Chorus]
そうたの景色
そうたの景色
ぼくは それだけ
知りたかった
そうたの景色
そうたの景色
好きになったのが
たまたま弟だった
[Verse 2]
髪飾りの丸いの
よく見ればマカロン
あれはそうたから
もらった贈り物
視聴者だったよ
電話のむこうで
別れを告げられて
声が震えた夜
恋人がいても
気にしないんだよ
同じ温度で
語りたいだけ
推しが身内にいた
その感じに近い
付き合うとかより
憧れの距離
[Pre-Chorus]
殺されるのは
別にかまわない
だけど行くなら
地獄じゃなきゃだめ
先に悪いこと
ひとつ残して
ぼくの足跡を
そこで燃やすよ
[Chorus]
そうたの景色
そうたの景色
ぼくは それだけ
知りたかった
そうたの景色
そうたの景色
泣いてる顔でも
受け止めるんだ
[Bridge]
ごめんなんて
言う気はないよ
やさしいままじゃ
辿り着けない
そうたが好きなもの
それならぼくは
痛みだって
抱いていける
あはは
泣いてないよ
これは嬉し涙
そうだよ そうだよ
[Final Chorus]
そうたの景色
そうたの景色
ぼくの全部で
見届ける
そうたの景色
そうたの景色
弟の気持ちを
知りたかった
そうたの景色
そうたの景色
好きになったのが
たまたま弟だった
ろくてゆい表イメソン『みんなを現世に繋げたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
ぼくの名前はいくせゆい
才能は自殺研究家
ああ こんな喋りかただけど
一応女なんだ 見て分かるだろうけどー
なんかこの口調が落ち着くんだよね
なんていうか 研究家感があって良いでしょ?
死にたい理由を数えて
その奥の痛みを見てるだけ
[Pre-Chorus]
ほんとは知ってる
笑える話じゃないこと
でも目をそらしたら
また誰かが消えそうで
[Chorus]
ぼくの名前はいくせゆい
名前だけでも覚えてよ
ぼくの名前はいくせゆい
ほどけた心を見てるよ
恋じゃなくても
ここにいるよ
喪に服したまま
朝を数えてる
[Verse 2]
双子の弟がいたんだ
今はもう ここにいない
気づいて止めることができなかった
その夜をずっと悔やんでる
明るくしてるほうが楽だよ
泣き顔より似合うから
でも本当は胸の奥で
ずっと小さく手を合わせてる
[Pre-Chorus]
もしも聞こえるなら
あの日のぼくに言いたい
ひとりで抱えなくていい
ねえ まだ遅くないって
[Chorus]
ぼくの名前はいくせゆい
名前だけでも覚えてよ
ぼくの名前はいくせゆい
ほどけた心を見てるよ
恋じゃなくても
ここにいるよ
喪に服したまま
朝を数えてる
[Bridge]
研究だなんて言いながら
ほんとは探してたんだ
苦しみの向こう側に
手を伸ばす言葉を
止められなかった後悔も
消せないまま抱えて
それでも誰かの夜を
少しだけ軽くしたい
[Final Chorus]
ぼくの名前はいくせゆい
名前だけでも覚えてよ
ぼくの名前はいくせゆい
壊れた心を見てるよ
恋じゃなくても
ここにいるよ
喪に服したまま
明日を数えてる
ぼくの名前はいくせゆい
忘れないでいて
ぼくの名前はいくせゆい
ひとりにさせないで
My brain's durability is mozzarella cheese! #Denpa #Rock #sunoai #男性ボーカル
昔から、穏やか話し方の先生はあのヒーリングボイスで眠くなるんですよ🤣
私の時は影でその女性教師のあだ名が「サプリ」でした😇
催眠ボイスが炸裂🫨
[Verse 1]
Morning at school, the bell starts ringing loud, Still dragging along the ending of a dream somehow. The first-period teacher, no microphone required, That voice of theirs has got a Sleep Element wired.
I open my notebook, grab my pen, Thinking, “Today I'll do my best again!” But five minutes later my vision starts to sway, My consciousness is taking cloud-walks far away.
I look around the classroom scene, Everybody's looking pretty drained and lean. Like heroes on a Monday morning quest, More exhausted than before the final boss test.
[Bridge]
My brain's durability is mozzarella cheese! Way too soft—I'm at my limit, please! The morning sun is shining way too bright! Somebody restore my MP tonight!
[Chorus]
Yeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) I'm melting like the cheese on morning toast today! Yeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) No telling how many students will fade away!
We're in trouble! (We're in trouble!) We're in trouble! (We're in trouble!) Baby! That teacher's voice is way too powerful today!
脳の耐久度がモッツァレラチーズだ! #Symphony #Denpa #Rock #sunoai #男性ボーカル
昔から、穏やか話し方の先生はあのヒーリングボイスで眠くなるんですよ🤣
私の時は影でその女性教師のあだ名が「サプリ」でした😇
催眠ボイスが炸裂🫨
[Verse 1]
朝の学校 チャイムが鳴った瞬間 まだ夢の続きを引きずってる教室 一時間目の先生 マイク無しでも最強 その声にはたぶん睡眠属性が付いてる
ノート開いてペン持って 「今日は頑張るぞ!」って言ったのに 五分後には視界がふわふわ 意識が雲の上を散歩中
周りを見渡してみりゃ みんな顔色だいぶ終わってる まるで月曜朝の勇者たち ラスボス前より疲れてる
[Bridge]
脳の耐久度がモッツァレラチーズだ! やわらかすぎてもう限界! 朝日がまぶしすぎるんだ! 誰かMP回復してくれ!
[Chorus]
イェーイ! イェーイ! イェーイ! (イェーイ! イェーイ! イェーイ!) 溶けちまってる朝のトーストのチーズみたいだ イェーイ! イェーイ! イェーイ! (イェーイ! イェーイ! イェーイ!) 何人潰れるかわかんねえな!
てえへんだっ! (てえへんだっ!) てえへんだっ! (てえへんだっ!) ベイベー! 先生の声が今日も強すぎるぜ!
[Verse 2]
二時間目でも状況まるで改善なし 窓の外の鳥だけ元気に飛んでる 時計の針は牛歩戦術 一分が十分くらいに感じる
友達のシャーペン落ちる音 やたらでかく聞こえる不思議 前の席では船を漕いで 後ろの席では魂が留守
先生は熱く語ってる たぶんすごく大事な内容 だけど脳みそロード中 読み込み速度はカタツムリ
[Bridge]
まぶたの重さがダンベル級だ! 持ち上げるだけで筋トレ! 昼休みまであと少しだ! 生き残れれば勝利だぜ!
[Chorus]
イェーイ! イェーイ! イェーイ! (イェーイ! イェーイ! イェーイ!) 教室中がスローモーション映画みたいだ イェーイ! イェーイ! イェーイ! (イェーイ! イェーイ! イェーイ!) 眠気モンスター強すぎるな!
てえへんだっ! (てえへんだっ!) てえへんだっ! (てえへんだっ!) ベイベー! 昼のチャイムが救いの鐘だぜ!
[Chorus]
イェーイ! イェーイ! イェーイ! (イェーイ! イェーイ! イェーイ!) 脳の耐久度はもうチーズフォンデュ状態だ イェーイ! イェーイ! イェーイ! (イェーイ! イェーイ! イェーイ!) それでもなんとか生還した!
てえへんだっ! (てえへんだっ!) てえへんだっ! (てえへんだっ!) ベイベー! 明日もきっと同じこと言ってるぜ! 🎸😆
A Gentle World at Night #Future #Celtic #Synth #March #sunoai #女性ボーカル
最近はなんとかミントとか言うサイトにフォローさんの曲が流れたりしてドタバタしてました
疲れた夜の一杯、と言いたいですが寝る前の飲酒はしません🤣
お酒は程々に🫶
[Verse 1]
On a weekday night, I finally sink into the sofa
Today again, I've been swimming through waves of unexpected storms
Notifications, surprises I never planned for
Before I knew it, my sighs had started piling up
The rain tapping on the window feels a little kind tonight
The strong winds from the daytime seem like a distant lie
Maybe the early sleepers are already dreaming now
As I stare beyond the rising steam, I wonder where they are
[Bridge 1]
As if hiding a weary heart
Only the television fills the room with sound
I don't know if I did enough today
But it's true that I made it through
[Chorus 1]
Though it's night, the ceiling light feels brighter than the day
Only its pale glow floats quietly through the room
"The morning light feels like a nightmare"
A strangely ironic thought drifts across my mind
And I let the rain carry away
Some of the weight I've been holding inside
The waves will come again tomorrow
But for now, I'll simply rest here for a while
ろくてそうた裏イメソン『悪役ロマンチスト』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれつきのないつうしゃ気質
純粋な悪人
でも顔は平気で
「よくわからない」
殺し合いなんて
今まで意識したことない
そう言えば
みんな笑うかな
でも本当は違う
今回、初めて見て
おもしろいって思った
それだけのこと
[Pre-Chorus]
むやみに否定する
その気持ちが
ぼくにはちょっと
わからない
乗り気すぎても
ひんしゅくを買う
だから今夜も
曖昧なままで
[Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも見てる
黒幕さん
ぼくの運命
[Verse 2]
苗字が似ていた
黒幕の見た目も
ただの偶然なのに
胸が鳴った
信じやすいぼくは
すぐに結びつけた
これはきっと
運命だって
自作サンプルを
わざと紛らわしい場所へ
食べ物じゃなくても
似せて置いた
気づいてほしい
でも言えない
役に立つことを
まだ探してる
[Pre-Chorus]
助けたい気持ちは
ちゃんとあるのに
鈍いぼくには
見抜けない
だからせめて
普通の悪役
そのくらいなら
目指せそうで
[Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも見てる
黒幕さん
ぼくの運命
[Bridge]
でしゃばり過ぎは
良くないよね
でも、せめて
二人くらいは
殺しておかなくちゃ
とは思ったかな
そのくらいがちょうど
ぼくの距離
黒幕さんは
ぼくの運命の存在
だからね
[Final Chorus]
よくわからない
それでいい
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
でも進む
黒幕さん
ぼくの運命
よくわからない
このままで
黒幕さん
ぼくの運命
夜の優しい世界 #Future #Celtic #Synth #March #sunoai #女性ボーカル
最近はなんとかミントとか言うサイトにフォローさんの曲が流れたりしてドタバタしてました
疲れた夜の一杯、と言いたいですが寝る前の飲酒はしません🤣
お酒は程々に🫶
[Verse 1]
平日の夜 ようやくソファに沈み込む
今日もいろんなハプニングの荒波を泳いできた
返信の通知 予定外の出来事
気が付けばため息ばかり増えていた
窓を叩く雨音が 少しだけ優しくて
昼間の強風は 今では嘘みたいに穏やか
早い子はもう夢の中かな
そんなことを思いながら 湯気の向こうを眺める
[Bridge 1]
疲れた心を隠すみたいに
テレビの音だけが部屋を満たす
頑張ったかなんて分からないけど
今日を越えたことだけは本当だから
[Chorus 1]
夜なのに 天井灯が昼間より明るく感じる
静かな部屋に 白い光だけが浮かんでる
「朝の明かりが悪夢みたい」だなんて
少し皮肉な言葉が頭をよぎるけど
雨音に溶けるように
重たい気持ちを預けてみる
明日もまた波は来るけれど
今だけは ここで一息つこう
[Verse 2]
時計の針は いつの間にか夜を深くして
慌ただしかった景色も静かに遠ざかる
誰かの期待や 終わらない課題
抱えたまま歩いた一日が背中に残る
窓ガラスを流れる雨粒を追いかけて
ぼんやりと今日の失敗を数えてみる
だけど全部が無駄だったなんて
そんな簡単な言葉では片付かない
[Bridge 2]
上手く笑えた瞬間もあった
誰かに優しくできた日でもあった
小さな灯りを見落とさないように
心の片隅でそっと拾い集める
[Chorus 2]
夜なのに 天井灯が昼間より明るく感じる
眠る街を見下ろして ひとり深呼吸する
「朝の明かりが悪夢みたい」なんて
笑えない冗談が浮かぶ日もあるけど
雨上がりを待つように
心も少しずつ軽くなっていく
荒波を泳ぎ切った私だから
今夜くらい 自分を労っていいでしょう
[Chorus Outro]
夜なのに こんなに静かで優しい世界
雨音だけが今日の終わりを知らせてる
疲れた心を包むように
小さな灯りの下で目を閉じる
明日の朝が来るその前に
どうか穏やかな夢を見せて
荒波を越えて帰ってきた私へ
「お疲れさま」とそっと呟いた。
ろくてそうた表イメソン『運命ロマンチスト』
自分用歌詞
[Verse 1]
ろくてそうた
やわらかい顔で
いつも少しぼんやり
平均以下だった指で
紙みたいな胃を抱えて
ぼくは作りはじめた
皿の上の苺
つやまで写して
食べられないのに
見つめてしまう
[Pre-Chorus]
ちょっとした出会いで
すぐ運命になる
君は真顔のまま
誕生日が同じなら
三百六十六の中
引き当てたって笑う
[Chorus]
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
食べるのはまだ苦手でも
君の目には宝石みたい
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
恋とは別の場所で
人として惹かれてる
[Verse 2]
占いを信じて
小さくうなずく
外れでも怒らない
だまされやすいくせに
どこか優しくて
誰も責めない
「君とは運命を感じるね」
また軽く言って
周りは勘違いする
でも本当はただ
誰かの痛みや明日を
静かに見てるだけ
[Pre-Chorus]
殺し合いなんて
何のためかもわからない
迷惑だよ、って
薄い感情の奥で
ちゃんと拒んでいる
その目は逃げてない
[Chorus]
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
食べるのはまだ苦手でも
君の目には宝石みたい
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
恋とは別の場所で
人として惹かれてる
[Bridge]
平均しかないって
ずっと思ってた
だからこそ磨いた
触れられないまま
好きになれたものが
君を支えてる
胃が弱い夜も
真っすぐなその手で
光を作ってる
[Final Chorus]
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
食べるのはまだ苦手でも
君の目には宝石みたい
食品って、なんか美しいと思わない?
(食品って、美しい)
運命と恋は別だって
心の声が言ってる
Ivy BridgeのパソコンにWindows95をインストールする方法
令和の爆速(?)猫パソコンを作ってみたのだ! 最近PCパーツが高い……。それなら手持ちのパーツで「Windows 95」を有効活用するしかないのだ! というわけで、約半年ぶりに「猫パソコン」が復活。今回は第3世代Core i7(Ivy Bridge)という、Win95から見ればオーパーツ級の構成にインストールを強行してみたのだ。 CPUやメモリの「早すぎ・多すぎ」問題から、SATAドライバーの壁、そして音やネットの接続まで……。 先人たちの知恵(パッチ)を借りながら、一つずつ攻略していく様子をお楽しみください。 「懐かしい!」と思った方も、「そんなOS知らないのだ」という方も、ぜひ最後まで見ていってね!
↓権利表記等 ボイス VOICEVOX ずんだもん VOICEVOX 春日部つむぎ 画像素材 坂本アヒル様 ずんだもん立ち絵素材 3.2 坂本アヒル様 春日部つむぎ立ち絵素材 3.0 ニコニ・コモンズ 音楽素材 ニコニ・コモンズ フリーBGM・ MusMus 魔王魂
The Curse of "I Like You" #Hyper #Synth #Ambient #Tech #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
忍者と青年をイメージしたボーイズラブ曲
冷酷になりたい気持ちとは裏腹に主人の言葉に揺れる
[Verse 1]
Raindrops strike my cheeks, the road home painted gray
Silently, I follow behind my master's fading shape
Protecting you was all my duty, or so I thought before
This feeling growing in my heart should have been cut away for sure
No matter how cold I try to be
You gently take my hand instead
Whenever I feel that warmth of yours
The hidden heart I guard begins to shake again
[Bridge]
That smile of yours, I'm certain
Is one you give to everyone
If only I could truly believe that
Why do I keep hoping for something more?
[Chorus]
"You like me," you softly said
And even the rain seemed to disappear
I was happy, I adored you
Yet my chest ached all the same
Like a cursed spell those words sank deep
Into the farthest corners of my soul
I only wished to be your guardian
Yet now I long to keep you for myself
「好きだよ」の呪い #Hyper #Ambient #Tech #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
忍者と青年をイメージしたボーイズラブ曲
冷酷になりたい気持ちとは裏腹に主人の言葉に揺れる
[Verse 1]
雨粒が頬を打つ 帰り道は灰色で
拙者はただ黙って 主人の背を追いかけた
守ることだけが務め それで良いはずだった
この胸に芽生えた想いなど 斬り捨てるべきだった
冷たくなろうとしても
貴方はそっと手を握る
その温もりに触れるたび
忍んだ心が揺れてしまう
[Bridge]
あの笑顔はきっと
誰にでも向けるものだと
そう思い込めば楽なのに
どうして期待してしまうのだろう
[Chorus]
「好きだよ」と貴方が言った
雨音さえ消えるほどに
嬉しくて 愛おしくて
だけど胸が痛かった
呪われた言葉のように
心の奥へ深く沈み
守る者でいたいのに
貴方を独り占めしたくなる
[Verse 2]
眠れぬ夜の帳で 拙者は目を閉じていた
貴方の声や仕草が 何度も蘇るから
誰より近くにいても
決して触れてはいけない
そんな戒め抱えたまま
今日も影として生きている
強くあろうとするほど
獣のような欲が鳴く
貴方の隣にいる誰かへ
嫉妬を覚える自分がいる
[Bridge]
もしもこの恋心を
打ち明けてしまったなら
今の関係さえ壊れて
しまう気がして怖かった
[Chorus]
「好きだよ」と貴方が笑う
その一言が優しすぎて
救われて 傷ついて
胸の奥を締め付ける
苦しくて 苦しくて
声を上げたいほどなのに
貴方の幸せ願うほど
欲望は大きくなる
[Chorus]
守るために生きてきた
それだけで良かったのに
今はただ 貴方だけを
見つめてしまう拙者がいる
もし許されるのならば
この手で抱きしめたい
主人よ どうか教えてくれ
この恋は罪なのでござろうか
貴方がくれた「好きだよ」が
今も胸の奥で響いている
雨上がりの夜空の下
拙者はまだ恋をしている
Sinking slowly into the sea of drip coffee #Symphony #Rock #sunoai #女性ボーカル
休日の昼に気だるげになった中の人の雰囲気の曲
ちなみにドリップコーヒーはほとんど飲みません🤣
ただ、飲みたいなって時はあります
[Verse 1]
On a June afternoon, sunlight streams through the window
In a quiet room, I'm brewing drip coffee alone
Thin streams of hot water fall, white steam gently sways
Only the familiar aroma rushes ahead of my heart
Outside should be bright and clear
Yet somehow all the colors fade away
There are things I ought to do
But neither my body nor my mind will move
[Bridge 1]
Into the finished coffee
I slowly pour some milk
Brown and white that never fully blend
It feels a lot like me
[Chorus 1]
Swaying in uncertainty
As I stare into a sea of brown
The words I swallowed taste so bitter
And sink deep inside my chest
Is this reality or just a dream?
Even the boundary has become blurred
In the drowsiness of a June afternoon
I wander here alone
ドリップコーヒーの海に沈んでいく #Symphony #Metal #Rock #sunoai #女性ボーカル
休日の昼に気だるげになった中の人の雰囲気の曲
ちなみにドリップコーヒーはほとんど飲みません🤣
ただ、飲みたいなって時はあります
[Verse 1]
六月の午後 窓から光が差し込む
静かな部屋で ドリップコーヒーを淹れている
細く落ちるお湯に 白い湯気が揺れて
懐かしい香りだけが 心を追い越していく
外は明るいはずなのに
何故だか色を失って見える
やるべきことはあるのに
身体も気持ちも動かないまま
[Bridge 1]
出来上がったコーヒーへ
牛乳をそっと流し込む
混ざりきらない白と茶色
私みたいだと思った
[Chorus 1]
曖昧なまま揺れている
ブラウンの海を見つめながら
飲み込んだ言葉は苦くて
胸の奥に沈んでいく
現実なのか夢なのか
境界線さえぼやけてる
六月の午後の微睡みで
私はひとり彷徨ってる
[Verse 2]
時計の針は進むけれど
心だけが置き去りになる
通知もニュースも流れては
遠い誰かの話みたい
窓辺に揺れるカーテンと
冷めかけたコーヒーの匂い
昨日と今日の境目を
見失ったまま座っている
[Bridge 2]
白かった渦は消えて
静かな茶色に染まっていく
それでも私の迷いだけは
まだ溶けずに残っている
[Chorus 2]
曖昧なまま生きている
ブラウンの空を泳ぐように
疲れた心を隠しては
平気なふりを続けてる
現実の微睡みの中
確かなものを探しながら
六月の午後の香りだけ
私をそっと包んでいる
[Chorus 2 - Repeat]
曖昧なまま揺れている
混ざりきらない感情たち
飲み干したカップの底に
小さな今日が残ってる
外はまだ明るいままで
時間だけが過ぎていく
六月の午後の静寂で
私は今日も彷徨ってる。
僕は鬼に誘惑されてる #Hyper #Rock #Pops #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
うちの鬼いさんをイメージした曲
ややボーイズラブ曲
日本語版と英語版でそれぞれ鬼いさんは違います
[Verse 1]
夕暮れの縁側 風鈴が揺れてる
今日もまた騒がしい 鬼たちが駆けてくる
いたずらな笑顔で 隠したお菓子を奪って
「見つけてみろよ」なんて 得意げに笑ってる
強がりばかり言うくせに
疲れた夜にはそっと来て
肩に抱きつくその温もり
反則だろって笑うんだ
[Pre-Chorus]
十人十色のその瞳
誰一人同じじゃないから
選べるわけなんてないさ
My heart is always stolen away
[Chorus]
君たちはやんちゃな鬼
甘えん坊な little devils
強そうな顔の裏側で
優しさを隠している
Every day, every night
僕は誘惑されてる
寂しそうなその表情で
また心を攫っていく
君たちは自由な風
手のひらじゃ掴めない
だけど帰る場所みたいに
今日もそばで笑ってる
[Verse 2]
朝になれば競うように
「今日は俺の隣だろ?」
言い争うその姿に
思わず吹き出してしまう
負けず嫌いも泣き虫も
照れ屋なやつもいるけれど
みんな違う魅力だから
困るほど愛おしい
[Bridge]
月明かりが差し込む夜
ふと静かになった部屋で
いつも騒ぐ君たちが
少しだけ遠くを見る
孤独なんて知らない顔で
本当は抱えているんだね
だから僕はここにいる
何度でも名前を呼ぶよ
You don't have to be alone.
I'm here for all of you.
[Spoken]
「おい、主人……少しだけでいいからさ」
「肩、貸してくれないか?」
「別に甘えてるわけじゃねぇ!」
「……ただ、お前の隣が落ち着くんだよ」
「なぁ、明日もちゃんと帰って来いよ?」
「約束だからな」
[Chorus]
君たちはやんちゃな鬼
甘えん坊な little devils
強そうな顔の裏側で
優しさを隠している
Every day, every night
僕は誘惑されてる
十人全員違うから
一人なんて選べない
君たちは僕の宝物
騒がしくて愛しい日々
寂しそうな顔をしたら
抱きしめたくなるんだ
Watching a Werewolf-Like Festival #Hyper #Rave #sunoai #女性ボーカル
最近終わったイベントフェスのゴタゴタが人狼みたいで浮かんだ曲
いろんなドタバタが毎日起こってますね
[Verse 1]
The June night breeze drifts across the balcony, Someone's saying a typhoon's coming next week. Since Saturday, social media's been storming hard, After a cheerful festival, sighs are floating around.
Somewhere inside that gathered crowd, A rule-breaker played the game like a werewolf. "How did it end up like this?" Voices lament through glowing screens.
Sorry, but as someone who didn't attend, I couldn't help but laugh a little. Like watching the cleanup after distant fireworks, Observing it all from the outside.
[Bridge 1]
The beast went running, scampering away, Deep into the forest, so they say. Only the footprints left behind, A crazy impact on everyone's mind.
[Chorus 1]
Guess gathering together is harder than it seems, Liking the same thing isn't enough to keep the peace. Someone's justice and another's justice, Colliding beneath the night sky.
Yet the moon is suspiciously beautiful, Pretending that nothing happened at all. With a cup of coffee in my hand, I watched the posts drift by.
人狼みたいなフェスを見つめて #Hyper #Rave #Pops #sunoai #女性ボーカル
最近終わったイベントフェスのゴタゴタが人狼みたいで浮かんだ曲
いろんなドタバタが毎日起こってますね
[Verse 1]
六月の夜風が ベランダを抜けていく
来週の平日は台風だって 誰かが騒いでる
土曜からSNSは ずいぶん荒れ模様
楽しそうなフェスのあとで ため息が流れてる
群れた輪のどこかでまた
人狼みたいなルール破り
「なんでこうなるのかな」って
画面越しに嘆く声
ごめんね 不参加だった私は
少しだけ笑ってしまった
遠くの花火の後始末を
外から眺めるみたいに
[Bridge 1]
ケダモノはスタコラサッサ
森の奥へ逃げたらしい
残された足跡だけが
クレイジーインパクト
[Chorus 1]
やっぱり群れるって難しいのね
好きだけじゃまとまれない
誰かの正義と誰かの正義が
夜空でぶつかり合う
それでも月は怪しいくらい綺麗で
何事もない顔をしてる
私はコーヒーを片手に
流れていく投稿を見ていた
[Verse 2]
日付が変わる頃には 新しい火種が咲く
消えたはずの話題なのに また誰かが掘り返す
通知の海を漂うように
怒りや皮肉が泳いでる
祭りの余韻はいつの間にか
小さな裁判になっていた
「誰が悪い」と指をさして
「誰が正しい」と列を作る
だけど明日になればみんな
別の話をしてるでしょう
私は窓を少し開けて
湿った夜風を迎える
騒ぎの熱より優しい温度が
部屋の中へ流れ込む
[Bridge 2]
ケダモノはスタコラサッサ
今頃どこで眠るのかな
残されたざわめきだけが
タイムラインを揺らしてる
[Chorus 2]
やっぱり群れるって難しいのね
近づくほど見える棘
優しさだけでは守れない
境界線もあるから
それでも月は怪しいくらい綺麗で
雲の隙間に浮かんでる
「まあいいか」って苦笑いして
私は夜空を見上げた
月明かりは誰の味方もせず
静かに街を照らしてる
荒れたSNSの向こう側で
夏の気配が近づいていた。
虹色ツチノコ(カラオケ)
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
A blue moon rises at the end of May #Future #Folk #Fusion #Jazz #sunoai #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
五月のブルームーンをベランダから見る青年と鬼をイメージしたボーイズラブ風の曲。
今回の鬼いさんは土鬼ジン
[Verse 1]
At the end of May, a blue moon rises high
Bright with silver light, yet somehow small to my eyes
In the night breeze drifts the sound of an air conditioner's hum
Like a distant siren calling from somewhere beyond
Here and there, empty spaces remain in the parking lot
Lights still flicker in rooms where someone can't go home yet
Through the windows of a faraway apartment tower
A drama and a variety show quietly play
[Bridge 1]
No wolf's howl can be heard tonight
No owl's cry reaches the sky
Only the breathing of this quiet town
Marks the passing of the late-night hours
[Chorus 1]
This day is slowly coming undone
As I lean my back against the moonlight
Holding feelings nobody else will ever know
I simply gaze up at the sky
The hands of the clock move toward midnight
Carrying an unseen future near
At the border between ending and beginning
I quietly wait for tomorrow
