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Hit, you stupid ticket!? #Arcade #HardCore #Rave #sunoai #女性ボーカル
数字式宝くじをよく買う私です。
大金はなかなか当たりませんね🤣
[Verse 1]
Today I’m heading out to buy a lottery ticket
In my mind, I’m already rich beyond belief
A mansion, a pool, a luxury car
Dreaming, dreaming, I can’t stop now
I hesitate and ponder on the way to the stand
A victory fanfare plays inside my head
“This time is the one!” I tell myself
As I happily carry my ticket home
[Bridge]
But somehow I’ve got a bad feeling
A bad feeling creeping down my spine
At the intersection the air feels strange
An old man and woman suddenly dart across
[Chorus]
It’s showtime tonight, the results are here
With trembling fingers I check the numbers
One match! Two matches!
But nothing comes after that!
Hit, you stupid ticket! Hit!
I shout it toward the sky above
(...Don’t get squid-headed! )
Reality stays perfectly calm
And my millionaire dream fades away
当たれカス!? #Hyper #Rave #Core #sunoai #女性ボーカル
数字式宝くじをよく買う私です。
大金はなかなか当たりませんね🤣
[Verse 1]
今日も宝くじ券を買いに行く
心の中ではもう大富豪
豪邸にプールに高級車
夢見てる 夢見てる 止まらない
悩んで迷って売り場へ向かう
頭の中ではファンファーレ
「今度こそ来る!」と握りしめ
ウキウキしながら帰宅する
[Bridge]
だけど何だか嫌な予感
嫌な予感が背中を刺す
交差点では不穏な空気
爺さん婆さん飛び出した
[Chorus]
夜のショータイム 結果発表
震える指で数字を見る
一個ある! 二個ある!
でもその先が続かない!
当たれカス! 当たれカス!
空に向かって叫ぶのよ
(…イカらないで!)
現実だけが冷静で
夢の大富豪は消えていく
[Verse 2]
テーブルの上のくじ券たち
英雄みたいに並べてる
「一等だったら何しよう?」
昨日の私がはしゃいでる
高級寿司に温泉旅行
友達みんなに奢る予定
未来予想図は完璧で
財布の中身はそのまま
[Bridge]
もう一度だけ確認して
見落としだと言い聞かせる
何回見ても変わらない
現実だけがそこにある
[Chorus]
夜のショータイム 最終結果
希望は静かに砕け散る
一個ある! 二個ある!
それだけじゃ夢に届かない!
当たれカス! 当たれカス!
心の中で暴れるの
(…イカらないで!)
猫も呆れて見てるだけ
ティッシュ片手に寝転がる
[Bridge]
負けてもなぜか懲りなくて
次回予告が始まるの
売り場の光が呼んでいる
また夢見ろと呼んでいる
[Chorus]
夜のショータイム 終わらない
夢見る心は不死身なの
外れても 外れても
希望の火種は消えやしない
当たれカス! 当たれカス!
来週こそは叫ばない
(…たぶん無理!)
新しい券を握りしめ
また大富豪を夢見てる
当たれカス! 当たれカス!
笑いながら叫ぶのよ
(…イカらないで!)
負けても次を買いに行く
それが宝くじ人生だ! 🎲💸
Inside the June Umbrella #Uplifting #Hard #Fusion #Techno #sunoai #男性ボーカル
雨と言えばナメクジで、私は嫌いですね🙄
鬼っ子も嫌いな子がいそう👀
今回はショタ鬼のシガ君。
ナメクジが苦手らしい。
「ほら!妖怪がいるよ?」
[Verse 1]
The June rain softly soaked the town below
We walked side by side on our way home, avoiding puddles as we went
You always looked like nothing could ever bother you
But then you suddenly stopped beside an old wall
Pointing at a slug clinging to the surface
You whispered softly, “That’s kind of scary...”
I couldn't help widening my eyes in surprise
And you puffed your cheeks just a little when you noticed
[Bridge]
So you make that face too
Like I had discovered a side of you I’d never seen before
Beyond the sound of falling rain
I found myself smiling somehow
[Chorus]
Maybe you'd scold me if you knew
But I couldn't help thinking you looked adorable
You always seemed so strong
Yet for a moment you looked a little vulnerable
There wasn’t a single snail in sight
But you hid yourself beneath your umbrella
The June rain had brought along
A slightly mysterious kind of day
六月の傘の中 #HardStyle #Techno #Core #sunoai #男性ボーカル
雨と言えばナメクジで、私は嫌いですね🙄
鬼っ子も嫌いな子がいそう👀
今回はショタ鬼のシガ君。
ナメクジが苦手らしい。
「ほら!妖怪がいるよ?」
[Verse 1]
六月の雨が静かに街を濡らしてる
並んで歩く帰り道 水たまりを避けながら
君は何でも平気そうな顔をしてるのに
古い塀の上を見て急に立ち止まった
壁に張りついたナメクジを指さして
「ちょっと怖いかも」って小さな声で言う
思わず目を丸くした僕を見て
君は少しだけ頬を膨らませた
[Bridge]
そんな顔するんだね
知らない君を見つけたみたいで
雨音の向こう側
なんだか少し笑ってしまった
[Chorus]
怒られるかもしれないけど
可愛いなんて思ってしまったんだ
強そうに見える君が
ほんの少しだけ頼りなくて
カタツムリはどこにもいないのに
君は傘の中へ隠れてしまう
六月の雨が連れてきた
少し不思議な一日だった
[Verse 2]
帰り道はまだ薄暗くて
アスファルトに雨粒が踊ってる
傘と傘がぶつからない距離で
他愛ない話を続けていた
さっきのことを思い出したのか
君はわざと話題を変えてみせる
だけど耳まで少し赤いから
気付かないふりが難しいんだ
[Bridge]
雨雲の隙間から
淡い光が落ちてきて
いつもの景色なのに
少しだけ夢みたいだった
[Chorus]
君が隠れるその仕草を
何度も思い返してしまうんだ
雨の日だけ見せる顔を
僕はまだ知らなかったから
カタツムリには会えなかったけど
新しい君には出会えた気がする
六月の雨に包まれた
少し不思議な一日だった
[Chorus]
降り続く雨の向こうで
君は何を考えていたんだろう
聞けないまま並んで歩く
それでも悪くない気がした
傘の中の小さな秘密を
雨音だけが知っているようで
六月の空が微笑んだ
少し不思議な一日だった
君と過ごした雨の日は
今も静かに心に残ってるんだ
June Phantasm Lights #Uplifting #Emotional #Wafu #Trance #sunoai #女性ボーカル
ある雨をイメージした曲
当時はフォローした方が自分をフォローした人の画像無償提供発言を勝手にポストされてブチ切れた日でしたね🙄
現在は削除されてますが信用出来ないのでブロック。
[Verse 1]
When night falls, the world feels a little farther away
The lights beyond my window blur and softly sway
Though this cityscape is surely standing here
It looks somehow like a dream that still lingers near
Beyond the screen, someone is filled with anger
Someone is crying, someone is losing their voice
Someone sits in silence with their head hanging low
Holding feelings they can never quite show
[Bridge 1]
The timeline flows like waves upon the sea
Joy and sorrow drifting endlessly
Only emotions we can never touch
Are swimming through the quiet night so much
[Chorus 1]
June nights are strangely silent and still
The distant sound of cars rolls over the hills
Motorbike engines, sirens fading away
Like the heartbeat of a city that never sleeps
I simply lean against the windowpane
Watching a world that feels like a fleeting dream
Though I know that I am truly alive
I drift through this hollow night inside
六月の幻灯 #Emotional #Synth #Trance #sunoai #女性ボーカル
ある雨をイメージした曲
当時はフォローした方が自分をフォローした人の画像無償提供発言を勝手にポストされてブチ切れた日でしたね🙄
現在は削除されてますが信用出来ないのでブロック。
[Verse 1]
夜になると世界は少し遠くなる
窓の向こうの灯りが滲んで揺れている
確かにここにある街並みなのに
まるで夢の続きみたいに見えてしまう
画面の向こうでは誰かが怒っている
誰かが泣いて 誰かが声を枯らしている
誰かは黙って俯いたまま
言葉になれない想いを抱えている
[Bridge 1]
流れてゆくタイムラインの波
喜びも悲しみも混ざり合って
触れられない感情だけが
静かな夜を泳いでいる
[Chorus 1]
六月の夜は不思議なくらい静かで
遠くを走る車の音が響く
バイクのエンジン サイレンの残響
眠らない街の鼓動みたい
私はただ窓辺にもたれて
幻みたいな世界を見つめている
確かに生きているはずなのに
少しだけ虚ろな夜の中で
[Verse 2]
時計の針だけが静かに進む
冷えた風がカーテンを揺らしている
街路樹の影は長く伸びて
夜空に溶けるように消えてゆく
誰かは希望を探している
誰かは孤独に名前を付けている
誰かは笑顔を並べながら
見えない傷を隠している
[Bridge 2]
無数の声が光の海で
交差しては離れて消えてゆく
それでも心の奥底には
小さな温度が残っている
[Chorus 2]
六月の夜は優しいほど静かで
遠くのサイレンが空へ溶ける
車のライトが流星みたいに
暗い道路を照らしてゆく
誰かの明日も 誰かの涙も
この夜のどこかで息をしている
幻みたいな世界の中でも
私は確かにここにいる
[Outro]
夜になると世界は少し遠くなる
それでも消えない灯りがある
静かな六月の夜の中で
今日も誰かが生きている…
今日も私が生きている… ♪
かさむすいり裏イメソン『やっと見つけた人生の意味』
自分用歌詞
[Verse 1]
最初の記憶は 壊れた朝
父の手の重さが まだ消えない
薬指ひとつ 奪われたまま
私は名前を 飲み込んでた
逃げた先でも 傷はついてくる
笑う顔の奥を ずっと疑った
守るために 男のふりをして
誰にも触れさせないと 決めていた
[Pre-Chorus]
痛みは 紙のように薄くなる
けれど消えない 跡だけ残る
たった一つの 息の先まで
私を責める 夜がある
[Chorus]
欠けた薬指
それでも書く
欠けた薬指
まだ生きてる
泣けない声で
綴るだけ
欠けた薬指
私の証
[Verse 2]
母が消えた日 空が遠かった
もっと金があれば そう思ってしまう
手術に使った あの夜の札束
私が奪ったと 胸が騒いだ
賞金の封筒 遅れて届いて
笑えたはずの 明るい未来が
なぜだか少し 遅すぎるから
悔しさだけが まだ熱かった
[Pre-Chorus]
触れられるたび 息が止まる
知らないはずの 怖さじゃない
逃げたかったのに 逃げきれなくて
声はどこかで 凍ってた
[Chorus]
欠けた薬指
これがあるから
それを目印に
まだ追われ続ける
欠けた薬指を
誤魔化すために
親指以外をまとめて
わざと犠牲にした
[Bridge]
君がくれた手紙
あの日の私を
少しだけ 許してくれた
痛みは燃えても
燃え尽きはしない
だから私は 書き続ける
壊れたままでも
立てるなら
この傷ごと 連れて行く
怖さの先へ
手を引く誰かが
もし現れるなら
[Final Chorus]
欠けた指たち
それでも書く
欠けた指たち
まだ生きてる
声をなくしても
消えはしない
身体の痛みも 心の痛みも
私の経験してきたことを
全て小説のネタに昇華できたなら
この人生にも意味があったって
信じられそうなんだ
かさむすいり表イメソン『どんな人生も小説にできる』
自分用歌詞
[Verse 1]
かさむすいり
名前を呼ばれて
今日もにこりと
手を振るだけ
言葉はなくても
顔には出せる
困った顔より
笑うほうがいい
[Pre-Chorus]
また大変でも
うつむかない
泣くより先に
次を考える
[Chorus]
笑顔で乗り切る
笑顔で乗り切る
生き残ったなら
ネタにしてやる
前向きに行こう
前向きに行こう
苦しい日だって
明日はあるさ
[Verse 2]
左の手を見て
少し困った顔
でも肩をすくめて
大丈夫だよと
親指だけが
しっかり残って
不便はあるけど
負けてはいない
話題を振られて
恋愛のこと
そのときだけは
苦笑いでごまかす
[Pre-Chorus]
伝わらなくても
あきらめない
紙に書けばいい
ちゃんと届くさ
[Chorus]
笑顔で乗り切る
笑顔で乗り切る
生き残ったなら
ネタにしてやる
前向きに行こう
前向きに行こう
苦しい日だって
明日はあるさ
[Bridge]
「コロシアイだとか
また大変なことになったな」
そう思うけれど
立ち止まりはしない
「何事も、前向きに
行かないとね」
その一言を
胸にしまって
[Final Chorus]
笑顔で乗り切る
笑顔で乗り切る
生き残ったなら
ネタにしてやる
前向きに行こう
前向きに行こう
この手のままで
また歩けるさ
あきずこたろう裏イメソン『いつか実力と気付くまで』
自分用歌詞
[Verse 1]
コーヒーをいれる手は
たしかに上手いのに
ケーキを切るたびに
胸がざわつく
一口ふくんで
また作り直して
うまくなったはずなのに
まだ足りない気がした
[Pre-Chorus]
店の人の目が
まぶしくてこわい
今のままじゃだめだと
のどがきゅっとなる
親友がくれた
包みを握って
「おまじないだよ」と
笑う声が残る
[Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
謎の粉、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
でも理由は言えない
謎の粉、ひとつまみ
それで今日も進む
[Verse 2]
はじめて褒められた日
指先が震えた
「本当に実力なのか」って
鏡に聞いてた
また来るねの一言
胸に灯がともる
だけど夜になるほど
不安は濃くなる
親友の笑い方
少しずつ変わって
しびれるような請求が
机に置かれた
[Pre-Chorus]
断れないまま
うなずいてしまう
この味を守るために
何を差し出すのか
あの日のひと匙が
今は重たくて
本物の腕前まで
見えなくなってく
[Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
謎の粉、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
でも理由は言えない
謎の粉、ひとつまみ
それで今日も進む
[Bridge]
ほんとは知りたい
その正体を
ほんとは言いたい
「これはボクの味だ」って
ただの砂糖だと
知らないままでも
積み重ねた手つきは
消えたりしないのに
[Final Chorus]
謎の粉、ひとつまみ
それだけで変わる
ただの砂糖、ひとつまみ
ボクはまだ信じる
大評判、止まらない
涙まで甘くなる
謎の粉、ひとつまみ
ほんとはボクの味
謎の粉、ひとつまみ
それでも進む
ただの砂糖、ひとつまみ
いつか気づくまで
あきずこたろう表イメソン『自信が持てない天才バリスタ』
自分用歌詞
[Verse 1]
常に無表情に近い
ちょっと、いやかなり臆病
怯えてるみたいな顔で
満面の笑みをしてるつもり
自己肯定感は低い
褒められるとすぐ否定する
でもこの手の仕事だけは
少しだけ、うまくやれる
[Pre-Chorus]
……天才的なバリスタなんて
呼ばれてるけど
実際ボクなんか
大したことないんだよ
褒めてもらえるのは
ありがたいけど
ちょっと期待されると
やりにくいな……
[Chorus]
帰りを待つ親友へ
帰りを待つ親友へ
生きて帰る、それだけ
この胸に結ぶよ
死にたくはない
人殺しにもならない
約束だけを握って
今日を越えてく
(帰りを待つ親友へ)
(帰りを待つ親友へ)
[Verse 2]
お手製のコーヒーは評判
抹茶あずきのケーキも売れる
喫茶店の棚は忙しいのに
なぜか財布はいつも軽い
自分のいれたコーヒー
自分では飲まないのかって?
味の研究としては飲むけど
毎日だと材料がもったいない
……そんなに変わってるかな
ボクってけんやくかなんだよね……
減るのが怖いからこそ
ひとつひとつ、大事にする
[Pre-Chorus]
外の世界で
一緒に夢を叶えよう
その約束だけが
ボクを立たせてる
震える手でも
こぼさずに
最後まで運ぶよ
この一杯を
[Chorus]
帰りを待つ親友へ
帰りを待つ親友へ
生きて帰る、それだけ
この胸に結ぶよ
死にたくはない
人殺しにもならない
約束だけを握って
今日を越えてく
(帰りを待つ親友へ)
(帰りを待つ親友へ)
[Bridge]
……もし誰かに
弱いと言われても
否定する前に
少しだけ笑ってみる
満面の笑みのつもりで
ほんとは震えてても
それでも進む足が
明日を呼ぶから
[Final Chorus]
帰りを待つ親友へ
帰りを待つ親友へ
生きて帰る、それだけ
この胸に結ぶよ
死にたくはない
人殺しにもならない
約束だけを握って
今日を越えてく
(帰りを待つ親友へ)
(帰りを待つ親友へ)
BridgeGirl Bridge / HatsuneMiku, GUMI
描いた絵が気に入ったのでそれに合わせて作りました。よろしくお願い致します(^^♪
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Vocaloid: 初音ミクV4X, AI Megoid
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作詞作曲: PingPongFrog
イラスト: PingPongFrog
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Blog
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Moonlit Gargoyle #Visual #Symphony #Rock #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
暗黒の門の悪魔サイドをイメージした曲。歌詞は中二病な雰囲気にしたので良く悪魔が笑うようになってます🤣
[Verse 1]
A shadow writhes within the dark... (Me too! You too!) The black night wind brushes the castle walls... (Me too! You too!) The dark mansion sinks into silence, Black clouds conceal the moon above. (Your Shock!) Thunder sharpens its fangs in the distance, Tearing through this sleepless night. I'm not the only one awake... (You and me...!) (Heh... HAHAHAHAHAHA!)
Standing upon the rooftop high, My stone body creaks and groans. (Move! Body! Yeah! Yeah!) I pour magic into my wings, And slash across the midnight sky. (Heh... HAHAHAHAHAHA!)
[Bridge]
A soul wandering through loneliness, Untouched by anyone for ages. Ever since the day I saw your eyes, My heart of stone began to burn. I feared mankind, I hated mankind, Yet somehow, I'm drawn to you.
月夜のガーゴイル #J-Visual #電波 #Rock #sunoai #男性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
暗黒の門の悪魔サイドをイメージした曲。歌詞は中二病な雰囲気にしたので良く悪魔が笑うようになってます🤣
[Verse 1]
暗闇の中を蠢く影…
(俺も!お前も!)
黒い夜風が城壁を撫でる…
(俺も!お前も!)
黒い館は静寂に沈み
黒雲が月を隠している
(Your Shock!)
雷鳴が遠くで牙を研ぎ
眠れぬ夜を切り裂く
起きているのは俺だけじゃない
(お前と俺と…!)
(ククッ!ハハハハハハッ!)
屋根の上に佇みながら
石の身体を軋ませる
(Move! Body! イェイッ! イェイッ!)
翼に魔力を流し込み
蒼い夜空を切り裂いた
(ククッ!ハハハハハハッ!)
[Bridge]
孤独の中を彷徨う魂
誰にも触れられずにいた
お前の瞳を見たその日から
石の心が熱を帯びる
人を恐れ 人を憎み
それでも惹かれてしまうんだ
[Chorus]
狂気か愛か分からねえ!
月夜に蠢く魔性の石像!
ガーゴイルがお前を求めて
城を徘徊している!
ワイヤイヤッ!
(ブンブーン!)
逃げても追うぜ 夜の果てまで!
その手を掴むその時まで!
お前の声を聞かせてくれ!
俺の孤独を壊してくれ!
ワイヤイヤッ!
(ブンブーン!)
[Verse 2]
真夜中の鐘が鳴り響く
(俺も!お前も!)
古い尖塔に影が踊る
(俺も!お前も!)
雨粒が石肌を叩き
冷たい夜が牙を剥く
(Your Shock!)
窓辺に映るお前の姿
その笑顔が離れない
眠ることさえ許されず
(お前を求めて…!)
(ククッ!ハハハハハハッ!)
翼を広げ風を裂き
闇の街へ飛び立つぜ
(Move! Body! イェイッ! イェイッ!)
千年の時を超えたって
この想いは砕けない
(ククッ!ハハハハハハッ!)
[Bridge]
人であるなら老いてゆく
石である俺は変われない
それでも隣に立ちたいんだ
夜明けの光を見るために
呪いか運命か知らねえが
お前だけは離せない
The Masked Her #Cinematic #Dance #Euro #Rock #sunoai #女性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
希望の扉の英雄サイドをイメージした曲。魔族による侵略が無くなっても邪な人間がいる限り終わりはない。
[Verse 1]
In a town of cobblestones bathed in the dawn’s first light,
The people praise her once again today.
She raised her sword and struck the monsters down,
A beacon of hope, that's what they say.
Yet as she walks through waves of cheers and praise,
Her eyes are fixed on somewhere far away.
It's not just monsters that are stained and grim,
But hearts of men, clouded by desire within.
[Bridge]
When one is saved, another bears the pain,
Shadows dance beneath the banner of justice.
Countless words have pierced deep through her chest,
Yet she swallowed them all in silence.
[Chorus]
Good or evil? Good or evil?
Wearing a mask of a borrowed smile.
Good or evil? Good or evil?
Still waving her hand through the roaring applause.
Good or evil? Good or evil?
Holding sorrow beneath a darkened face.
The battle does not end outside alone,
It rages in the city, day and night.
仮面の英雄 #Hyper #Flamenco #Tech #sunoai #女性ボーカル
暗黒の門と希望の扉
希望の扉の英雄サイドをイメージした曲。魔族による侵略が無くなっても邪な人間がいる限り終わりはない。
[Verse 1]
朝焼けに染まる石畳の街
人々は今日も彼女を讃える
剣を掲げて魔物を討った
希望の灯火と呼ばれながら
歓声の中を歩くその瞳は
誰より遠くを見つめていた
薄汚れているのは魔物だけじゃない
欲望に濁る人の心もまた
[Bridge]
誰かを守れば誰かが傷つく
正義の旗には影が揺れている
胸に刺さった無数の言葉を
誰にも見せず飲み込んでいた
[Chorus]
善か?悪か? 善か?悪か?
偽りの笑顔の仮面を付けて
善か?悪か? 善か?悪か?
拍手の渦へ手を振り続ける
善か?悪か? 善か?悪か?
暗い表情の下に悲しみを抱えて
戦は外だけでは終わらない
街の中で朝も夜も
[Verse 2]
月明かり滲む静かな路地で
彼女は一人足を止める
救った命の数を数えても
消えない叫びが耳に残る
優しい言葉を向ける者さえ
裏では誰かを踏みにじる
魔王を倒して平和になっても
憎しみの種は消えはしない
[Bridge]
白か黒かで裁けるのなら
こんな苦しみはいらなかった
誰もが心に獣を飼い
誰もが涙を隠している
[Chorus]
善か?悪か? 善か?悪か?
偽りの笑顔の仮面を付けて
善か?悪か? 善か?悪か?
歓喜の歌へ声を重ねる
善か?悪か? 善か?悪か?
暗い表情の下に悲しみを抱えて
戦は外だけでは終わらない
街の中で朝も夜も
善か?悪か? 善か?悪か?
答えのない問いを抱きながら
それでも彼女は剣を取る
明日を守るために
[Chorus]
善か?悪か? 善か?悪か?
誰も知らない涙を隠して
善か?悪か? 善か?悪か?
英雄は今日も微笑み続ける
戦は外だけでは終わらない
街の中で朝も夜も
心の奥で燃え続ける
終わりなき戦
ほうのふうか裏イメソン『白衣の仏様は自分の命を守る』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた時から
弱いと言われてた
長くはないかもって
みんなが目をそらした
それでも朝は来て
笑う癖を覚えた
迷惑かけないように
平気な顔をした
[Pre-Chorus]
ある日、運命みたいに
ぴたりと重なった
助かる道の代わりに
誰かの命が消える
姉さんの声が震えた
「選ぶのは、あなたよ」
胸の奥で鳴っていた
小さな鐘を聞いた
[Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと抱いて生きる
私は私を選ぶ
それが私の答え
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
[Verse 2]
やさしい嘘を重ねて
ただ弱い子でいた
家族以外の誰にも
本当は言わなかった
あの日の顔も名前も
ずっと忘れないけど
目をそらしたままでは
生きたとは言えない
[Pre-Chorus]
泣いてる姉の手のひら
温度だけ残ってた
どちらを失くすとしても
私が決めるしかない
誰かの命を越えて
伸びたこの手の先で
私が私を許す日を
信じてみたかった
[Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと抱いて生きる
私は私を選ぶ
それが私の答え
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
[Bridge]
白い息を飲みこんで
私は黙って立った
助かった理由さえも
誰にも渡さない
強い子だと呼ばれても
ただ強いわけじゃない
こわさも後悔も全部
抱えたまま進む
[Final Chorus]
私は私を選ぶ
罪ごと守り抜く
私は私を選ぶ
もう戻れなくても
隠した痛みも
消えない過去も
この胸にしまって
朝を離さない
私は私を選ぶ
それが私の答え
ほうのふうか表イメソン『白衣の仏様は命を守りたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
ほうのふうか
静かな目で
白いままの
朝を見てる
滅多に怒らず
いつも穏やか
その背中に
安心が咲く
[Pre-Chorus]
倒れそうでも
学び続ける
眠るその先も
治す手を探す
[Chorus]
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
やさしく照らす
白衣の仏様
ここにいるだけで
白衣の仏様
胸がほどける
[Verse 2]
幼い頃から
弱い身体で
何度も越えた
生と死の境
だからこそ今
誰より強く
自分のことも
治してきた
父は内科医
母は薬剤師
姉は外科医で
家はまるで白い城
それでもみんな
肩の力を抜いて
笑い合えるのが
いちばんの誇り
[Pre-Chorus]
忙しくなると
崩れてしまうから
一日二人だけ
それが守る形
[Chorus]
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
やさしく照らす
白衣の仏様
ここにいるだけで
白衣の仏様
胸がほどける
[Bridge]
運動はきらい
本気でいやだ
動かない道を
人は探すんだ
そんな持論さえ
少し愛しくて
机の上だけ
ずっと強くなる
[Final Chorus]
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
夢へと向かう
白衣の仏様
診療所の夢
白衣の仏様
優しさで満たす
白衣の仏様
ほうのふうか
白衣の仏様
ここで生きてく
じゃこうじゅん裏イメソン『ヘビだけ大好きです』
自分用歌詞
[Verse 1]
表向き 皆さま好きです
お話を合わせるため
本当は蛇なら好きです
それだけは まっすぐです
昔のあの目を 思い出します
鷹を拝見すると ちょっと固まります
悪意はございません 本当にございません
ただ 静かにしていたいのです
[Pre-Chorus]
丁寧なお言葉は
少しだけ 落ち着きます
でも かしこまりすぎますと
お顔が熱くなります
[Chorus]
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ほかは 今ひとつです
蛇だけ好きです
平和がよろしいです
それが本音です
でも 大きくは申しません
蛇なら好きです
[Verse 2]
お金も嫌いではございません
でも そこを強く申しますと
よい子ふうに 見えすぎませんから
なんだか落ち着くだけです
ですから 少しごまかします
フランクなふりをいたしまして
本当のやさしさは
胸の奥で 眠らせております
[Pre-Chorus]
きれいに見せるより
自然でいたいのです
たまに ぽろっと出る
そのままの声で
[Chorus]
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ほかは 今ひとつです
蛇だけ好きです
平和がよろしいです
それが本音です
でも 大きくは申しません
蛇なら好きです
[Bridge]
育ちのせいで
礼儀はわかっております
でも 少し照れて
うまくできません
それでも守りたいのです
人のお心を
黙っておりましても
そこは変わりません
[Final Chorus]
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ほかは あんまりです
蛇だけ好きです
平和がよろしいです
それが本音です
時々 すぐ出ます
本当の声で
蛇なら好きです
蛇なら好きです
ちゃんと ここにおります
蛇だけ好きです
じゃこうじゅん表イメソン『生き物ってみんなかわいいよな』
自分用歌詞
[Verse 1]
じゃこうじゅんって呼んでくれ
ヘビカフェの奥で待ってるぜ
爪先そろえて 頭を下げて
まずは一杯 コーヒーどうぞ
ヘビたちには芸を教えこみ
くるりと回って 目を見て合図
世間のイメージ 変えてみせる
怖いより先に 可愛いだろ?
[Pre-Chorus]
偏見なんて もったいない
争いごと 似合わない
生き物ってさ
大体みんな可愛いよな
[Chorus]
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビは一択で決まりだぜ
じゃこうじゅん 任せとけ
笑顔ひとつで 席が埋まる
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビカフェ 今日もはんじょうちゅう
[Verse 2]
お客の顔を ひと目で読んで
フランクにいくか 丁寧か選ぶ
動物好きには すぐ分かる
どこかしらある いいところ
犬も猫も 鳥も亀も
話せばほらね みんな愛しい
でもオレの目は ぶれないまま
やっぱりヘビが いちばんさ
[Pre-Chorus]
売り上げも学びも
そりゃ嫌いじゃない
だけど胸を張るのは
やっぱりヘビ使いの腕
[Chorus]
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビは一択で決まりだぜ
じゃこうじゅん 任せとけ
笑顔ひとつで 席が埋まる
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビカフェ 今日もはんじょうちゅう
[Bridge]
静かな夜も 接客する
手袋の先で やさしく迎える
へびのうわさが 変わるたび
この店の未来も つやめく
[Final Chorus]
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビは一択で決まりだぜ
じゃこうじゅん 任せとけ
礼儀も芸も どっちも本気
じゃこうじゅん 呼んでくれ
生き物って やっぱ可愛い
じゃこうじゅん 呼んでくれ
ヘビカフェ ずっとはんじょうちゅう
Memories of the Sea Crystal #Uplifting #Cinematic #Ethereal #Trance #sunoai #男性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。希望の扉の精霊サイドをイメージした曲。男性の水の精霊がクリスタルに人々の記憶を保存しているイメージの曲。
[Verse 1]
At the edge of a cape where azure waves sing,
There sleeps a hidden cavern unknown to all.
Crystals reflecting the droplets of the moon
Return their gentle light back to the sea.
There lies the paradise of water spirits,
A garden of prayers embraced by the tide.
Whenever they receive the wishes of humankind,
Another transparent memory begins to shine.
[Bridge 1]
The smiles of joyful days,
And farewells soaked in tears,
All drift into the sea
And continue to sparkle within the crystals.
[Chorus 1]
We must never forget
Neither sorrow nor love.
The wishes entrusted to the sea
Become signposts leading toward tomorrow.
The footprints we have left behind
Seem to fade with the waves, yet never disappear.
The memories engraved in crystal
Open the door to a new day.
海晶の記憶 #Epic #J-Trance #sunoai #男性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。希望の扉の精霊サイドをイメージした曲。男性の水の精霊がクリスタルに人々の記憶を保存しているイメージの曲。
[Verse 1]
蒼き波が歌う岬の果てに
誰も知らない洞窟が眠る
月の雫を映した結晶が
静かな光を海へ返していた
そこは水の精霊たちの楽園
潮騒に包まれた祈りの庭
人々の願いを受け取るたびに
透明な記憶がまた一つ灯る
[Bridge 1]
喜びの日の笑顔も
涙に濡れた別れも
すべては海へ流れ着き
水晶の中で輝き続ける
[Chorus 1]
忘れてはいけない
悲しみも愛も
海に託した願いは
未来へ続く道標
僕らが歩いた足跡は
波に消えるようで消えない
結晶に刻まれた記憶が
明日の扉を開くから
[Verse 2]
「耳を澄ませ」と水の精霊は語る
青き瞳に海原を映して
幾千の時を越え集められた
物語たちが波間で揺れている
勇気を得た旅人の記憶も
夢に破れた者の嘆きも
すべては新たな誰かのために
静かに結晶へ受け継がれてゆく
[Bridge 2]
忘却の闇に沈めば
同じ涙を繰り返すだろう
だから海は語り継ぐ
過去を抱いて進めと
[Chorus 2]
忘れてはいけない
嬉しい日々も
胸を裂くような痛みも
未来を育てる種だから
僕らが海へ放つ願いは
誰かの希望へと変わる
結晶に眠る記憶たちが
新しい航路を照らすから
[Chorus 2 - Final]
忘れてはいけない
すべての記憶を
光も影も抱きしめて
海は永遠に歌い続ける
僕らが受け継ぐ物語は
終わりではなく始まり
水の精霊が守る楽園で
明日への道が生まれてゆく
海晶の輝きの中で――。
Melt Night #Hard #Rave #Rock #sunoai #女性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。暗黒の門の鬼サイドをイメージした曲。人間に成りすまして人間と共に酒に溺れる鬼の女性をイメージした曲。
[Verse 1]
When the night breeze brushes my cheek,
I smile and hold out my hand.
"Hey, how about buying me a drink?"
I lure you in with honeyed words.
A tavern's boring, don't you think?
Let's empty every shelf in the liquor store.
Stack up bottles we can barely carry,
And head to a deserted square.
Beneath the murky crimson moonlight,
The shadows stretch ever long.
Human reason slowly fades away,
Sinking deep into drunken depths.
[Bridge]
In the night reflected on an Oni's horns,
Amber waves shimmer and sway.
Laughing as I keep pouring more,
The endless feast begins tonight.
[Chorus]
Ahaha! Delightful! Delightful!
Drown until the moon bends and twists! Drown! Drown!
The world is warping! I am warping!
Ahh! My senses melt away!
Melt Night! Melt Night!
Buzz! Buzz! The night spins round!
Melt Night! Melt Night!
Melt away until the crimson moon dissolves!
メルトナイト #Hyper #Rave #Rock #sunoai #女性ボーカル
#暗黒の門と希望の扉。暗黒の門の鬼サイドをイメージした曲。人間に成りすまして人間と共に酒に溺れる鬼の女性をイメージした曲。
[Verse 1]
夜風が頬を撫でる頃
私は笑って手を差し出す
「ねえ、一杯くらい奢ってよ」
甘い言葉で誘い込む
酒場なんて退屈だろう?
酒屋の棚を空にして
抱えきれない瓶を積んで
誰もいない広場へ行こう
赤く濁った月明かり
影が長く伸びてゆく
人の理性は薄れてゆき
酔いの底へ沈んでく
[Bridge]
鬼の角に映る夜
琥珀の波が揺れている
笑いながら注ぎ続ける
終わらぬ宴の始まりだ
[Chorus]
アハハッ!愉快!愉快!
月が歪むまで溺れろ!溺れろ!
世界が歪む!私が歪む!
あぁっ!気分がとろける!
メルトナイト!メルトナイト!
ブーン!ブーン!夜が回る!
メルトナイト!メルトナイト!
赤い月まで溶けてゆけ!
[Verse 2]
空いた瓶が塔になり
足元で星が砕ける
誰かが泣いて誰かが笑い
誰かは空へ手を伸ばす
私はさらに酒を注ぐ
喉を焼く炎のように
酔いに沈んだ人々を
眺めて高らかに歌う
赤い月は脈打って
夜空の傷を広げてく
現実なんて遠くなり
夢と悪夢が混ざり合う
[Bridge]
揺れる景色の向こう側
鬼火が踊る午前零時
杯の底に映るのは
壊れかけた世界の顔
[Chorus]
アハハッ!愉快!愉快!
月が砕けるまで飲め!飲め!
世界が歪む!私が歪む!
あぁっ!魂までほどける!
メルトナイト!メルトナイト!
ブーン!ブーン!空が回る!
メルトナイト!メルトナイト!
赤い夜へと溶けてゆけ!
[Chorus]
アハハッ!愉快!愉快!
月が消えるまで溺れろ!溺れろ!
世界が歪む!私が歪む!
あぁっ!気分がとろける!
メルトナイト!メルトナイト!
ブーン!ブーン!夜が笑う!
メルトナイト!メルトナイト!
鬼の宴は終わらない!
ループシンバルイメソン2『無音のすみか』
自分用歌詞
[Verse 1]
シンバルに
命が宿って
生まれた朝は
空まで鳴った
ちょっと動くだけで
胸の奥まで
びりびり揺らす
大きな挨拶
[Pre-Chorus]
となりの星で
笑われるたび
ごめんねって
縮こまった
だれも傷つけたくなくて
また一歩
またひとつ
遠くへ進んだ
[Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
やっと見つけた
無音のすみか
無音のすみか
ここで眠れる
[Verse 2]
砂のない道を
雲のない海を
何度も越えて
たどり着いた
耳を澄ませば
聞こえるのは
自分の影が
落ちる音だけ
あの轟音も
あの眩しさも
今ではもう
遠い背中
[Pre-Chorus]
静けさの中で
息をしていたら
いつのまにか
慣れてしまった
鳴りたい気持ち
抱えたままでも
この場所は
やさしかった
[Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
やっと見つけた
無音のすみか
無音のすみか
ここで眠れる
[Bridge]
でもたまに
思ってしまう
あの大きな響きは
きらいじゃなかった
だって私は
音を望まれて
生まれたはずの
ものだったから
[Final Chorus]
無音のすみか
無音のすみか
それでいいのに
無音のすみか
無音のすみか
少しさびしい
無音のすみか
無音のすみか
それでもいいよ
無音のすみか
無音のすみか
ここがわたしの家
けしゃらんはしゃらイメソン2『勝者に微笑む金運妖精』
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角に
ふわりと現れた
ブランドスーツの
けしゃらんはしゃら
書類の山にも
顔色ひとつ変えず
真面目な社長の
そばへ近づく
机の上には
金色の名刺
目が合うたびに
胸がざわめく
[Pre-Chorus]
勝った者には
ちゃんと敬意
指先ひとつで
運をひらく
さあ、見せてみな
その器を
逃げずに立てば
ほら、回りだす
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Verse 2]
高級な布の
肩を揺らして
磨いた靴で
静かに歩く
会議の熱にも
飲まれはしない
利益の匂いを
先に見つける
中には経営者の
個体もいるって
噂は本当さ
目が笑ってる
[Pre-Chorus]
投げた言葉が
試される
誠実な手ほど
光りだす
負けても終わりじゃない
立ち上がれ
次の一手で
また変わる
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
今日は来る
[Bridge]
紙切れ一枚
見逃すな
小さな勇気が
道を開く
頭を下げて
まっすぐ見ろ
本気でやるなら
応えてくれる
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
けしゃらんはしゃら
勝者に微笑む
けしゃらんはしゃら
ずっと来る
けしゃらんはしゃら
富を呼べ
けしゃらんはしゃら
金運上げ
もちへびりんねイメソン2『幸せずっと続け。この輪のまま』
自分用歌詞
[Verse 1]
餅みたいな しっぽを噛んで
くるりと輪になった その姿
冒険者の 旅路の先で
ほどけない 幸せを祈る
羽根はあるのに 動かない
魔力でふわり ただ浮かぶだけ
指でつつけば すぐに赤くなって
そっぽ向いて 目をそらす
[Pre-Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
名前は長いけど
まあるい願いを
ずっと運ぶの
[Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
幸せのままで
かじった尾っぽ
やわらかく光る
ずっと続け
この輪のまま
[Verse 2]
昔は誰かが 叫んでた
「アイドルっぽくして りんねちゃん!」
でも担当は 眉をひそめて
「種族名に ちゃんはやめて」
その場の空気が ぴんと張って
誰も笑えず でも少し笑って
結局いまの 名前になって
なんだかそれで ちょうどいい
[Pre-Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
照れた横顔
見つめるたびに
輪がきらめく
[Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
幸せのままで
かじった尾っぽ
やわらかく光る
ずっと続け
この輪のまま
[Bridge]
ねえ、見ないふりしてよ
羽根は動かないよ
言われるたびに ふるえちゃうから
でもそのぶん 祈りは強い
誰かの明日が ほどけないように
[Final Chorus]
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
幸せのままで
もちもちの尾っぽ
抱きしめるみたいに
ずっと続け
この輪のまま
ラビリンス・ウロボロス
輪のままで
ラビリンス・ウロボロス
あなたのままで
言えない秘密も
やさしく隠して
ずっと続け
この輪のまま
わかくさあおい表イメソン『世界一幸せになりたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
わかくさあおい
お辞儀はまっすぐ
メイド服の袖で
今日も笑顔を結ぶ
料理の手つき
やさしくて速い
果物むくナイフ
まるで小さな舞台
少しだけ悩む
平凡な顔だって
磨いてきた日々が
今の私になる
[Pre-Chorus]
誰かが泣いてたら
見て見ぬふりはできない
「なにかできるかな」
胸の奥が動きだす
[Chorus]
わかくさあおい
守りたいひと
わかくさあおい
まごころのひと
ジャンクは食べない
未来を守るため
わかくさあおい
幸せへ進め
[Verse 2]
弟のあおばと
服の話で笑う
レシピを見比べて
朝まで練習する
「なんでそんなかいりき?」
聞かれたその時は
「ご主人様を守るためですかね?」
少し照れて返す
誰かの不幸より
誰かの笑顔がいい
そう思えるたびに
また強くなれる
[Pre-Chorus]
一日の歩数も
いちばん良い数を
健康の知識なら
ポケットいっぱいさ
[Chorus]
わかくさあおい
守りたいひと
わかくさあおい
まごころのひと
ジャンクは食べない
未来を守るため
わかくさあおい
幸せへ進め
[Bridge]
「世界一幸せな
お嫁さんになりたい」
そんな夢を抱いて
今日も胸を張る
運命の人へと
きっと届くように
鍛えた手と心で
明日を迎えにゆく
[Final Chorus]
わかくさあおい
守りたいひと
わかくさあおい
まごころのひと
ジャンクは食べない
じゅみょうを守るため
わかくさあおい
幸せへ進め
わかくさあおば裏イメソン『かわいい服と恋愛したい』
自分用歌詞
[Verse 1]
わかくさあおば
朝いちばんに会うのは
人じゃなくて
ハンガーの上の君
袖のふくらみ
裾のひらめき
指先がふれるたび
胸がほどける
[Pre-Chorus]
うそはつくよ
ふつうの顔で
「かわいいね」って
人間にも言うけど
ほんとはもう
目が合うたび
恋に落ちてる
服のほうへ
[Chorus]
わかくさあおば
服が好き
わかくさあおば
今日も好き
並んで歩く
愛する服とのデート
わかくさあおば
ときめくよ
[Verse 2]
グレーの街でも
君がいれば
鏡の前は
ふたりきりの海
ボタンを留めて
リボンを結んで
わざと少しだけ
遅く帰る
人に見えない
このしあわせ
でも友だちには
ちゃんと笑える
[Pre-Chorus]
相談ごとも
昼のごはんも
普通に話す
それは本当
でも恋だけは
別のところ
ぼくの心は
いつも服に
[Chorus]
わかくさあおば
服が好き
わかくさあおば
今日も好き
並んで歩く
愛する服とのデート
わかくさあおば
ときめくよ
[Bridge]
変わり者でも
かまわないよ
表ではちゃんと
それなりに隠す
だけど本音は
ひとつだけ
どんな人より
服がいちばん
[Final Chorus]
わかくさあおば
服が好き
わかくさあおば
離さない
たくさん着替えて
愛を重ねる毎日
わかくさあおば
ときめくよ
わかくさあおば表イメソン『かわいい服を着ていたい』
自分用歌詞
[Verse 1]
おしとやかな顔で
静かに立ってる
ほんの少しだけ
口元がゆるむ
エプロンの先まで
ちゃんと気をつけて
視線の先には
好きな服がある
「こう見えても男の子だよ。よろしくね!」
さらっと言えるの
それが僕らしい
[Pre-Chorus]
可愛いだけじゃない
そう言われてもいい
好きなものを
好きと言いたい
偏見の外で
まっすぐに笑う
それだけで今日も
少し強くなる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Verse 2]
抹茶の香りが
ふわりと広がる
カップを置く手は
いつでも丁寧
恋はまだ知らない
でももし選ぶなら
性別じゃなくて
心でつながる
来てくれた人が
少し照れるたび
鏡の中より
自分を好きになる
[Pre-Chorus]
派手じゃなくても
ちゃんと届く
無口なままで
灯るぬくもり
見た目を気に入る
それも才能なら
僕のまなざしで
今日を飾れる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Bridge]
ああ、無理に変わらない
そのほうがいい
ああ、笑い方ひとつで
伝わる気持ち
守りたいのは
決めつけじゃなくて
選べる自由と
ときめく毎日
[Final Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
よろしくね!
霊媒金魚イメソン『弔いは消えない』
自分用歌詞
[Verse 1]
霊園の水たまり
ひらりと揺れる尾びれ
三角の布の奥で
泣き顔を受けとめる
香の煙のむこう
名前をそっと呼んで
忘れないでいること
それがぼくらの祈り
[Pre-Chorus]
ねえ きこえる
あの世の足音
近づくたび
胸が静かにほどける
[Chorus]
霊媒金魚
霊媒金魚
手を合わせて
声を待つ
霊媒金魚
霊媒金魚
涙の先で
また会える
[Verse 2]
死者の霊を呼び寄せ
小さな口でつなぐ
言えなかったひとこと
水面に浮かべて
けれどぼくらは死んでも
幽霊にはならない
だから同じ種族の
霊は呼べないらしい
[Pre-Chorus]
それでもいい
弔いは消えない
残された手で
あたたかく包むだけ
[Chorus]
霊媒金魚
霊媒金魚
手を合わせて
声を待つ
霊媒金魚
霊媒金魚
涙の先で
また会える
[Bridge]
三角の布は
痛みを知るしるし
わかるよって
言えない夜もある
でも そばにいる
たしかにいる
祈る心が
道になる
[Final Chorus]
霊媒金魚
霊媒金魚
手を合わせて
声を待つ
霊媒金魚
霊媒金魚
弔いの心
抱きしめる
霊媒金魚
霊媒金魚
名前を呼べば
また会える
Behemoth, Beast of the Earth #Power #Djent #Visual #Rock #sunoai #男性ボーカル
個人楽曲イベント、暗黒の門と落ちた楽園の獣サイドの曲
今回は男性ボーカルでベヒモスをイメージした曲になりました
[Verse 1]
Across the wasteland, dry winds rage and roar,
Shattered stones are hurled into the sky.
From beyond the horizon comes a thunderous tread,
The sleeping beast has finally awakened.
Dragging a body that can shake the mountains,
Crossing valleys, fording mighty rivers.
People tremble and look toward the heavens,
But what is reflected within those eyes?
[Bridge 1]
Deep beneath the crumbling earth,
New life quietly begins to bloom.
It does not end with destruction alone,
Such is the law of time unknown to all.
[Chorus 1]
Earth, rage on!
(Woo! Woah! Woah!)
Earth, rage on!
(Woo! Woah! Woah!)
A colossal beast walks the ravaged land,
(Behemoth! Woah! Woah!)
Will it destroy, or will it nurture?
(Behemoth! Woah! Woah!)
Cast all obstacles into the depths below,
Awaken the power lying asleep.
When the king of the wild lets out its roar,
That is Behemoth, the beast of the earth!
(Behemoth! Woah! Woah!)
(Behemoth! Woah! Woah!)
大地の魔獣ベヒモス #Hyper #Metal #Rock #sunoai #男性ボーカル
個人楽曲イベント、暗黒の門と落ちた楽園の獣サイドの曲
今回は男性ボーカルでベヒモスをイメージした曲になりました
[Verse 1]
乾いた風が吹き荒れる荒野
砕けた岩が空へと舞う
地平の彼方 響く足音
眠りし獣が今 目を覚ます
山さえ揺らす巨体を引きずり
谷を越え 川を渡りゆく
人は恐れ 空を見上げる
だがその瞳は何を映すのか
[Bridge 1]
崩れゆく大地の奥で
新たな命が芽吹いている
破壊だけでは終わらない
誰も知らぬ時の理よ
[Chorus 1]
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
荒れた地を行く巨大な獣
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
やつは滅ぼすのか 育むのか
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
邪魔なものなら地の底へ
眠る力を呼び覚ませ
野性の王が吠える時
それが大地の魔獣ベヒモス!
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
[Verse 2]
裂けた大地に雨が降り注ぎ
小さな若葉が顔を出す
昨日は瓦礫の荒野だった
そこに緑の息吹が宿る
獣は語らず歩き続ける
古き世界の理を背負って
破壊と創造 その狭間で
悠久の時を刻み続ける
[Bridge 2]
恐れだけでは測れない
自然が持つその意思を
終わりの先に始まりがある
命は巡り続ける
[Chorus 2]
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
大地よ、荒ぶれ!
(ウーッ! ウォウッ! ウォウッ!)
荒れた地を立つ巨大な獣
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
やつは壊すのか 耕すのか
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
全てを脅かし 力を示せ
眠れる魂 呼び起こせ
野性の王の咆哮が
世界の鼓動と重なる時
ベヒモス! 大地を揺らせ!
(ウォウッ! ウォウッ!)
ベヒモス! 命を繋げ!
(ウォウッ! ウォウッ!)
破壊の先に未来を刻む
それが大地の魔獣ベヒモス!
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
(ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
(ベヒモス! ベヒモス! ウォウッ! ウォウッ!)
