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雨の日の火竜 サイド B #Djent #Euro #Pops #ボーイズラブ
雨の日に落ち込む火竜と励ます水竜をイメージした曲
こんな日は火竜は空を飛べないらしい
そんな日もあるさ
[Verse 1]
雨の日に 水竜の僕は 翼を広げて笑ってる
火竜の君は 元気なくて 家の隅っこに縮こまってる
雨が苦手で 静かに大人しく 息を潜めて
寂しそうな横顔 見てるだけで 胸がキュンとするよ
[Bridge]
いつも強気な 竜族の君が
今日は少し 甘えん坊になって
僕の袖を そっと掴んで離さない
[Chorus]
「明日は晴れるよ」って 君の耳元で囁いた
雨の音に負けないくらい 大きな声で言った
寂しそうな君を 僕の炎で温めてあげたい
今日だけは 強気な君が 僕にだけ甘えてくれる
[Verse 2]
雨の滴が 窓を叩く 静かな午後に
火竜の君は 僕の胸に 顔を埋めて小さくなる
いつもは炎を 吐いて威張ってる君なのに
今日は雨のせいか 素直すぎて 守りたくなるよ
[Bridge]
いつも強気な 竜族の君が
今日は少し 甘えん坊になって
僕の羽根の下で 安心したように息をしてる
[Chorus]
「明日は晴れるよ」って もう一度 君を抱きしめながら
雨の日に見つけた 君の新しい顔が好きだ
寂しそうな君を 僕の全部で包んであげたい
今日だけは 強気な君が 僕にだけ甘えん坊だ
雨の日の火竜 サイド A #Djent #Euro #Pops #ボーイズラブ
雨の日に落ち込む火竜と励ます水竜をイメージした曲
こんな日は火竜は空を飛べないらしい
そんな日もあるさ
[Verse 1]
雨の日に 水竜の僕は 翼を広げて笑ってる
火竜の君は 元気なくて 家の隅っこに縮こまってる
雨が苦手で 静かに大人しく 息を潜めて
寂しそうな横顔 見てるだけで 胸がキュンとするよ
[Bridge]
いつも強気な 竜族の君が
今日は少し 甘えん坊になって
僕の袖を そっと掴んで離さない
[Chorus]
「明日は晴れるよ」って 君の耳元で囁いた
雨の音に負けないくらい 大きな声で言った
寂しそうな君を 僕の炎で温めてあげたい
今日だけは 強気な君が 僕にだけ甘えてくれる
[Verse 2]
雨の滴が 窓を叩く 静かな午後に
火竜の君は 僕の胸に 顔を埋めて小さくなる
いつもは炎を 吐いて威張ってる君なのに
今日は雨のせいか 素直すぎて 守りたくなるよ
[Bridge]
いつも強気な 竜族の君が
今日は少し 甘えん坊になって
僕の羽根の下で 安心したように息をしてる
[Chorus]
「明日は晴れるよ」って もう一度 君を抱きしめながら
雨の日に見つけた 君の新しい顔が好きだ
寂しそうな君を 僕の全部で包んであげたい
今日だけは 強気な君が 僕にだけ甘えん坊だ
明日は大雨 サイド B #Synth #J-Euro #Dance
五月の月始めは日本は大雨警報が出ていてその時に浮かんだ曲です
気まぐれに豪雨になったり、小雨になったり😇
私は小雨でした
ありがとう🤣
[Verse 1]
明日は大雨が降りますって
天気予報が冷たく響く
切ないけど出かけないとね
心の中で何度もつぶやく
今日も私は鍵を回して
静かな部屋を後にする
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
[Verse 2]
灰色の空が低く垂れ込めて
信号の赤がぼやけて見える
切ないけど諦められないよ
ハンドル握る手に力を込めて
昨日と同じ道 でも少し違う
今日の私は少し強くなってる
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
…雨に打たれながら それでも進むの
明日は大雨 サイド A #Synth #Euro #Pops
五月の月始めは日本は大雨警報が出ていてその時に浮かんだ曲です
気まぐれに豪雨になったり、小雨になったり😇
私は小雨でした
ありがとう🤣
[Verse 1]
明日は大雨が降りますって
天気予報が冷たく響く
切ないけど出かけないとね
心の中で何度もつぶやく
今日も私は鍵を回して
静かな部屋を後にする
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
[Verse 2]
灰色の空が低く垂れ込めて
信号の赤がぼやけて見える
切ないけど諦められないよ
ハンドル握る手に力を込めて
昨日と同じ道 でも少し違う
今日の私は少し強くなってる
[Bridge]
傘を持っていても足に容赦なく
降り注ぐ雨は避けたいね
冷たい水溜まりが跳ね返して
スカートを濡らすのが嫌なのに
[Chorus]
そんな気分で私は車で出かけてる
人の横を通る時に爆走する車は塵になりなさい
雨の街をワイパーが刻むリズムに
切ない気持ち アクセルに預けて
…雨に打たれながら それでも進むの
ボンタン飴の魔法 サイド B #Synth #J-Tech #Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
ボンタン飴の魔法 サイド A #Synth #J-Pops #ボーイズラブ
私が初めてオブラートを見たのはボンタン飴でした🤭
あれ、食べれるなんて子供は分からないですね🤣
[Verse 1]
僕が覚えてないくらい 数年前
君に初めて ボンタン飴 そっと渡した
オブラートごと 食べられるって知った瞬間
君の目が丸くなって 驚いてる顔
今でも胸に残る あの甘い記憶
[Bridge]
あの頃はただの友達 照れくさくて
言葉にできなかった 君への気持ち
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
[Verse 2]
今では君が 逆に僕に 飴をくれる
包みを開けるたび 君の指が触れて
あの驚きが 照れ笑いに変わってく
二人の秘密みたいに 甘く包まれて
[Bridge]
時が巡って 気づいたよ 君の視線
僕と同じ温度で 揺れてるみたい
[Chorus]
これは 仲良くなりたい時の魔法かな
ボンタンのオブラートみたいに 心を溶かして
君が僕に 僕が君に 甘さを分け合う
この距離が 恋に変わる 奇跡だよ
ずっと 君と この味を 分かち合いたい
とろけるハニーブリオッシュ サイド B #Synth #Euro #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
とろけるハニーブリオッシュ サイド A #Synth #Pops
某スーパーマーケットのパン屋さんにあるハニーブリオッシュを食べた時に浮かんだ曲
今回のイラストはアンリちゃんとタツヤ君
[Verse 1]
今日の朝は 蜂蜜たっぷりの
ハニーブリオッシュ 見つけたの
パン屋の真ん中に 置かれたあのパン
黄金色に 光ってる 軽く温めたら 甘い香りがふわっと
部屋中に広がって 溶けちゃう
じゅわっと蜜が溢れるたびに
幸せが口の中で 広がっていく
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 頬張りながら
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに甘くて いいの?
[Verse 2]
もう一口 もう一口って
我慢できない 笑っちゃう
パン屋の真ん中に あったあのパン
今は私の 心を独り占め 温かい蜜が 指先まで伝って
胸の奥まで じんわり染みる
忙しい日々も ちょっとだけ忘れて
この甘さに 包まれていたい
[Bridge]
ゆっくり ゆっくり 噛みしめて
時間まで溶かしてしまいたい
この甘さが 私を守ってくれる
今日も優しく 始まる気がする
[Chorus]
とろけながら とろけながら
甘みに溺れてる 朝の時間
ハニーブリオッシュ 最後の一口まで
カフェオレも 飲んじゃうの
あぁ こんなに幸せで いいの?
UFOキャトられボウヤ(Vol,5,5) #Psychedelic # Trance
復活のサイケデリックトランスの曲
またジュアンがUFOに誘拐されたらしい🛸
[Verse]
夜中に 空を 流れると
UFO プカプカ 浮いている (ウーッ!ユーッ!フォウッ!)
謎の光線 ピカッとなっ!(ピカッ!リンッ!)
ボウヤの 体が 浮かんでくっ!
[bridge]
(プワプワプワプワ) わあっー! (プワプワプワプワ)
(プワプワプワプワ) たすけてー!
(エスケテッ! エスケテッ!)(アッオーッ!)
(プワプワプワプワ) わあっー! (プワプワプワプワ)
(プワプワプワプワ) たすけてー! (エスケテッ! エスケテッ!)(アッオーッ!)
[Chorus]
ニンジン タマネギ 食べてるか? (アウッ!)
食べてない? 食べてない? (なんやねん?なんやねん?)
キャベツと もやし 入ってるか? (アウッ!)
入ってない? 焼きそばじゃない? (ダメやない? ダメやない?)(ウーッ! ユーッ! フォウッ!)
[Vers 2]
人間も 鬼も 焦ってる (なんだ?あれ?)
ぼうぜんと 立ち止まり 動かない (テイシ チュッ♪)
誘拐されたと きがついて (てぇへんだっ!)
慌てて 後を 追いかけた! (まてーっ!)
[bridge]
(プワプワプワプワ) わあっー! (プワプワプワプワ)
(プワプワプワプワ) たすけてー! (エスケテッ! エスケテッ!)(アッオーッ!)
(プワプワプワプワ) わあっー! (プワプワプワプワ)
(プワプワプワプワ) たすけてー! (エスケテッ! エスケテッ!)(アッオーッ!)
[Chorus]
ニンジン タマネギ 食べてるか? (アウッ!)
食べてない? 食べてない? (なんやねん?なんやねん?)
キャベツと もやし 入ってるか? (アウッ!)
入ってない? 焼きそばじゃない? (ダメやない? ダメやない?)(ウーッ! ユーッ! フォウッ!)
[End]
置き去りの思い出 サイド B #Djent #Progressive #J-Pops
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらは男性の傘から浮かぶ過ぎ去った青春の物語
[Verse 1]
朝の5:15 駆け込むホーム
忘れ物の傘 黒い影が揺れてる
昨夜の雨か それとも今朝の誰か
わからないまま ドアが閉まる音 ギリギリ滑り込む 通勤の電車
早めに出れば まだゆとりあったのに
今はもう そんな選択肢すらない
黄砂に汚れた窓 ぼんやりと映る
[Bridge]
春のプール 閉鎖中の青い水面
電車が通り過ぎる あの夏の記憶だけ
笑い声も 水しぶきも もうどこにもない
ただガラスに残る あの頃の光だけ
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ
[Verse 2]
あの傘みたいに 僕も置き去りに
大切な時間 誰かに忘れられたまま
黄砂のベールが 街を覆い尽くす
心の隙間さえ 埋められないまま 閉鎖中のプール 春風に揺れる柵
窓に指で描いた あの日の線は消えて
今はただ 疲れた肩を落として
次の駅まで 目を閉じて耐える
[Bridge]
あの頃の僕 まだ夢を見ていた
傘を差して 雨の匂いを楽しんで
今はもう 傘さえ持つ気力もない
黄砂の向こうに 失くした自分を探す
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ Lost Umbrella on the 5:15
もう一度だけ あの傘を拾いたい
でもドアは閉まって 電車は走り出す
置き去りの思い出 サイド A #Emotional #Djent #Progressive #J-Rock
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらは男性の傘から浮かぶ過ぎ去った青春の物語
[Verse 1]
朝の5:15 駆け込むホーム
忘れ物の傘 黒い影が揺れてる
昨夜の雨か それとも今朝の誰か
わからないまま ドアが閉まる音 ギリギリ滑り込む 通勤の電車
早めに出れば まだゆとりあったのに
今はもう そんな選択肢すらない
黄砂に汚れた窓 ぼんやりと映る
[Bridge]
春のプール 閉鎖中の青い水面
電車が通り過ぎる あの夏の記憶だけ
笑い声も 水しぶきも もうどこにもない
ただガラスに残る あの頃の光だけ
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ
[Verse 2]
あの傘みたいに 僕も置き去りに
大切な時間 誰かに忘れられたまま
黄砂のベールが 街を覆い尽くす
心の隙間さえ 埋められないまま 閉鎖中のプール 春風に揺れる柵
窓に指で描いた あの日の線は消えて
今はただ 疲れた肩を落として
次の駅まで 目を閉じて耐える
[Bridge]
あの頃の僕 まだ夢を見ていた
傘を差して 雨の匂いを楽しんで
今はもう 傘さえ持つ気力もない
黄砂の向こうに 失くした自分を探す
[Chorus]
忘れた傘よ 僕の胸を抉る
昔のゆとりが 遠くで嘲笑う
毎日疲れて ただ息を殺して
5:15の電車に 乗り続けるだけ Lost Umbrella on the 5:15
もう一度だけ あの傘を拾いたい
でもドアは閉まって 電車は走り出す
ピンクの記憶 サイド B #Ambient #Pops
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらはピンクの女性の傘から浮かぶ物語
[Verse 1]
夕方5:15の電車の中
ドアのそばに ピンクの傘
可愛く置かれて 忘れられたまま
雨はもう止んで 帰り道の途中
私は座ったまま ため息をつく
あの傘 誰かの 宝物だったのかな
[Bridge]
窓の外 駅と駅の間
お洒落な喫茶店が 灯りをともす
行きたかったのに 行けなかった
気持ちが迷子になって 迷子になって
[Chorus]
だけど一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Verse 2]
雨上がりの街灯が 優しく揺れて
傘の柄に 指をそっと重ねてみた
君は黙ったまま でも温かい
私と同じように どこかで迷ってた?
電車の揺れが 二人のリズムになる
忘れられたままじゃ 寂しすぎるよ
[Bridge]
あの喫茶店の灯り 遠ざかっていく
今夜はもう 君と二人きり
気持ちが迷子だった 私を連れて
新しい道を 照らしてくれるかな
[Chorus]
だから一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Outro]
Lost Umbrella on the 5:15…
君と私で 明日も晴れるといいね
ピンクの記憶 サイド A #Piano #Ambient #Pops
フォローさんのアナザーウィンドウ企画の曲
朝か夕方の5:15の窓の風景がテーマの歌詞の曲にする企画ですね
置き忘れた傘や電車のホーム等を入れる事が条件
こちらはピンクの女性の傘から浮かぶ物語
[Verse 1]
夕方5:15の電車の中
ドアのそばに ピンクの傘
可愛く置かれて 忘れられたまま
雨はもう止んで 帰り道の途中
私は座ったまま ため息をつく
あの傘 誰かの 宝物だったのかな
[Bridge]
窓の外 駅と駅の間
お洒落な喫茶店が 灯りをともす
行きたかったのに 行けなかった
気持ちが迷子になって 迷子になって
[Chorus]
だけど一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Verse 2]
雨上がりの街灯が 優しく揺れて
傘の柄に 指をそっと重ねてみた
君は黙ったまま でも温かい
私と同じように どこかで迷ってた?
電車の揺れが 二人のリズムになる
忘れられたままじゃ 寂しすぎるよ
[Bridge]
あの喫茶店の灯り 遠ざかっていく
今夜はもう 君と二人きり
気持ちが迷子だった 私を連れて
新しい道を 照らしてくれるかな
[Chorus]
だから一緒に降りよう
見知らぬ貴方を 連れて
無事に帰れるといいね
ピンクの傘よ 私の隣で
このまま 二人で 家路を急ごう
[Outro]
Lost Umbrella on the 5:15…
君と私で 明日も晴れるといいね
ストロベリーアイスクリームと鬼 サイド B #Euro #Rave #Rock
ストロベリーアイスと鬼いさんをイメージした曲
今回もトウオツ君
色違いは緑髪
後でちゃんと歯を磨きなよ😅
[Verse 1]
春の夜に アイスが食べたくて
冷凍庫を そっと漁ってみたら
ストロベリーの スティックアイス
「あったな」って 自室に持ち帰った
[Bridge]
静かな部屋で 溶けぬうちに
一口だけって スプーンを握った
でも暫くしたら 足音がして
鬼の少年が 忍び寄ってきた
[Chorus]
「一口アイスクリーム 頂戴!」
口を開いて 甘えた声で
渡したら最後さ 君のもの
後でちゃんと 歯磨きしなよ?
ストロベリーの甘さ 溶けちゃう夜に
君の笑顔が 一番甘いよ
[Verse 2]
一口あげたら 嬉しそうに頰張って
目を細めて 「もっともっと」って
僕の分なんて もう残り少ない
春の夜は こんなに甘くなる
[Bridge]
また甘えた瞳 僕をじっと見て
鬼の少年が もっと欲しがって
[Chorus]
「一口アイスクリーム 頂戴!」
口を開いて 甘えた声で
渡したら最後さ 君のもの
後でちゃんと 歯磨きしなよ?
ストロベリーの甘さ 溶けちゃう夜に
君の笑顔が 一番甘いよ
ストロベリーアイスクリームと鬼 サイド A #Hyper #J-Euro #Core
ストロベリーアイスと鬼いさんをイメージした曲
今回もトウオツ君
色違いは緑髪
後でちゃんと歯を磨きなよ😅
[Verse 1]
春の夜に アイスが食べたくて
冷凍庫を そっと漁ってみたら
ストロベリーの スティックアイス
「あったな」って 自室に持ち帰った
[Bridge]
静かな部屋で 溶けぬうちに
一口だけって スプーンを握った
でも暫くしたら 足音がして
鬼の少年が 忍び寄ってきた
[Chorus]
「一口アイスクリーム 頂戴!」
口を開いて 甘えた声で
渡したら最後さ 君のもの
後でちゃんと 歯磨きしなよ?
ストロベリーの甘さ 溶けちゃう夜に
君の笑顔が 一番甘いよ
[Verse 2]
一口あげたら 嬉しそうに頰張って
目を細めて 「もっともっと」って
僕の分なんて もう残り少ない
春の夜は こんなに甘くなる
[Bridge]
また甘えた瞳 僕をじっと見て
鬼の少年が もっと欲しがって
[Chorus]
「一口アイスクリーム 頂戴!」
口を開いて 甘えた声で
渡したら最後さ 君のもの
後でちゃんと 歯磨きしなよ?
ストロベリーの甘さ 溶けちゃう夜に
君の笑顔が 一番甘いよ
バニラシェイクナイト サイド B #Hyper #J-Euro #Rock
某ファーストフード店のシェイクをイメージした曲
昔夜に帰る時に行ってましたが、たまにサーバー清掃中で買えない時があります😇
[Verse 1]
春の夜に 時々ファーストフード
お店のネオンに ふらっと寄って
バニラシェイクを 買って帰る
寄る時間があれば 時間のご褒美さ 信号待ちがあれば まだ残るけど
家に帰る前に 全部なくなるのさ
冷たいカップ 握りしめて
夜の道を ゆっくり走る
[Bridge]
甘い香りが 車内に広がって
春の風と 混じり合う
この瞬間だけは 何もいらない
ただ溶けゆく バニラの味
[Chorus]
バニラシェイクの 甘みを感じながら
夜の道を 走るよ 安全運転でね
警察に捕まらないように
ハンドル握って 心は軽く
[Verse 2]
春の夜は 少し特別で
疲れた体に 甘い救いさ
ファーストフードの あの味覚
毎回違うのに いつも優しい 信号の向こう 家が近づいて
溶けきる前に 最後のひと口
星空の下 アクセル軽く
バニラの余韻 胸に残して
[Bridge]
同じように 握りしめて
この瞬間を 大切に
春の夜だけに 許される
ささやかな 逃避行
[Chorus]
バニラシェイクの 甘みを感じながら
夜の道を 走るよ 安全運転でね
警察に捕まらないように
ハンドル握って 心は軽く
[Fade out]
… 甘い余韻を残して
バニラシェイクナイト サイド A #Hyper #Otaku #J-Euro #Rock
某ファーストフード店のシェイクをイメージした曲
昔夜に帰る時に行ってましたが、たまにサーバー清掃中で買えない時があります😇
[Verse 1]
春の夜に 時々ファーストフード
お店のネオンに ふらっと寄って
バニラシェイクを 買って帰る
寄る時間があれば 時間のご褒美さ 信号待ちがあれば まだ残るけど
家に帰る前に 全部なくなるのさ
冷たいカップ 握りしめて
夜の道を ゆっくり走る
[Bridge]
甘い香りが 車内に広がって
春の風と 混じり合う
この瞬間だけは 何もいらない
ただ溶けゆく バニラの味
[Chorus]
バニラシェイクの 甘みを感じながら
夜の道を 走るよ 安全運転でね
警察に捕まらないように
ハンドル握って 心は軽く
[Verse 2]
春の夜は 少し特別で
疲れた体に 甘い救いさ
ファーストフードの あの味覚
毎回違うのに いつも優しい 信号の向こう 家が近づいて
溶けきる前に 最後のひと口
星空の下 アクセル軽く
バニラの余韻 胸に残して
[Bridge]
同じように 握りしめて
この瞬間を 大切に
春の夜だけに 許される
ささやかな 逃避行
[Chorus]
バニラシェイクの 甘みを感じながら
夜の道を 走るよ 安全運転でね
警察に捕まらないように
ハンドル握って 心は軽く
[Fade out]
… 甘い余韻を残して
グレープフルーツジュース! ヤッハー!サイド B #Euro #Rave #Pops
昔はグレープフルーツのドリンクをドリンクバーとかで見ましたが、今はあんまりないですね😇
後から苦味がありますが、私は好きでしたよ🤭
仕方ないから家で飲みますか🤣
[Verse 1]
昔のレストラン ブッフェの角で
オレンジの隣に グラスが並んで
かき混ぜられて 泡立ってたよね
あの甘酸っぱい 黄金の誘惑
今じゃもう見ない 棚の隙間に
スーパーの冷蔵庫 探し回るだけ
でも心の奥で 火がついてる
ほろ苦い記憶が 蘇るんだ
[Bridge 1]
仕方ないよ もう時代が変わった
でもあの味だけは 絶対忘れない
スーパーのカゴに 放り込んで
レジを抜けたら アクセル全開!
[Chorus 1]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
[Verse 2]
スーパーの棚で ペットボトル握って
昔のブッフェを 脳内でリピート
オレンジと混ざって グラデーション
あの特別な 秘密の味だった
今はシンプルに ストレートで飲むけど
心のグラスには あの泡が残ってる
懐かしさが溢れて 止まらない
ほろ苦い後味が 最高のスパイス
[Bridge 2]
もう誰も気づかない あの小さな変化
でも私だけは ずっと追いかけてる
冷たいボトルを 胸に抱きしめて
あの頃の自分に 語りかけるよ
[Chorus 2]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
フワフワッハーンッ! ヤッハー! へへへッ!
グレープフルーツジュース! ヤッハー!サイド A #South #Scat #Euro #Rave
昔はグレープフルーツのドリンクをドリンクバーとかで見ましたが、今はあんまりないですね😇
後から苦味がありますが、私は好きでしたよ🤭
仕方ないから家で飲みますか🤣
[Verse 1]
昔のレストラン ブッフェの角で
オレンジの隣に グラスが並んで
かき混ぜられて 泡立ってたよね
あの甘酸っぱい 黄金の誘惑
今じゃもう見ない 棚の隙間に
スーパーの冷蔵庫 探し回るだけ
でも心の奥で 火がついてる
ほろ苦い記憶が 蘇るんだ
[Bridge 1]
仕方ないよ もう時代が変わった
でもあの味だけは 絶対忘れない
スーパーのカゴに 放り込んで
レジを抜けたら アクセル全開!
[Chorus 1]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
[Verse 2]
スーパーの棚で ペットボトル握って
昔のブッフェを 脳内でリピート
オレンジと混ざって グラデーション
あの特別な 秘密の味だった
今はシンプルに ストレートで飲むけど
心のグラスには あの泡が残ってる
懐かしさが溢れて 止まらない
ほろ苦い後味が 最高のスパイス
[Bridge 2]
もう誰も気づかない あの小さな変化
でも私だけは ずっと追いかけてる
冷たいボトルを 胸に抱きしめて
あの頃の自分に 語りかけるよ
[Chorus 2]
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
ヤハーッ! へへへッ!
あの日のブッフェ 思い出して
フワフワッハーンッ! ほろ苦い後味
体中がビリビリ 酸っぱい衝撃
グレープフルーツジュース! ヤッハー! へへへッ!
今夜も一人で ハイテンション!
フワフワッハーンッ! ヤッハー! へへへッ!
ニ時過ぎの魔法
(Verse 1 - Rap)
二時過ぎの路上 アスファルトに映る影
街灯が消える ネオンの残像
誰もいないプールサイド 冷たい水面
バケットハット深く被り 思考を止める
あの日の熱気 まだ耳に残るメロディ
リズムに合わせて 孤独を踊り明かす
(Chorus - R&B)
揺れる光に 身を任せて
魔法が解けるまで 君を探してる
遠い空の下 重なる鼓動
夜の淵で ただ溶けていく
(ただ溶けていく)
(Verse 2 - Rap)
ビリヤードの球 弾ける音 静寂を破る
Tシャツの白 ネオンに染まり 鮮やかに舞う
カクテルグラスの氷 溶けるの待ってる暇ない
モニターの中の喧騒 俺らだけの時間
言葉遊びの中に 真実を隠して
煙に巻かれた夜 加速するパルス
(Chorus - R&B)
揺れる光に 身を任せて
魔法が解けるまで 君を探してる
遠い空の下 重なる鼓動
夜の淵で ただ溶けていく
(Bridge)
時計の針は戻らない 影は伸びて
それでも求める 終わらない夢を
一歩踏み出すたび 震える魂
夜が明けても 消えない炎
(Chorus - R&B)
揺れる光に 身を任せて
魔法が解けるまで 君を探してる
遠い空の下 重なる鼓動
夜の淵で ただ溶けていく
(Outro)
Check it out... またどこかで
二時過ぎの魔法 終わっちまったな
(Yeah, just like that)
消えていくネオン また明日
午後のレモン水 サイド B #Hawaiian #Rock #Pops
今もやってるお店があるかもしれませんが、水にレモン汁が混じっている店がありましたね
まあ飲んだ後にさっぱりする程度なので好みは分かれるかな
今回の鬼いさんは土鬼ジン君
[Verse 1]
少し暑い春の昼下がり
風がそよぐ窓辺でふと
冷たい水に指を伸ばして
レモンを一欠け、浮かべてみる
酸っぱい雫が舌に溶けて
胸の奥までスッと染み込む
[Bridge]
人によっては好き嫌いあるかもしれないけどさ
「酸っぱすぎる」って笑う声も聞こえるけど
僕はそれでいいんだ
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Verse 2]
午後の光がグラスに反射して
小さな泡が天井へ昇る
もう一度絞ってみたくなる
春の昼はまだ少し長いから
レモンの皮を軽く擦って
指先に残る香りを嗅ぐよ
[Bridge]
人によっては「水でいいじゃん」って言うかもしれないけどさ
僕にとってはこれが特別なんだ
シンプルで、でもちょっと贅沢
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Outro (soft)]
少し暑い春の昼…
レモンの香りと一緒に過ごしたい
午後のレモン水 サイド A #Hawaiian #Pops
今もやってるお店があるかもしれませんが、水にレモン汁が混じっている店がありましたね
まあ飲んだ後にさっぱりする程度なので好みは分かれるかな
今回の鬼いさんは土鬼ジン君
[Verse 1]
少し暑い春の昼下がり
風がそよぐ窓辺でふと
冷たい水に指を伸ばして
レモンを一欠け、浮かべてみる
酸っぱい雫が舌に溶けて
胸の奥までスッと染み込む
[Bridge]
人によっては好き嫌いあるかもしれないけどさ
「酸っぱすぎる」って笑う声も聞こえるけど
僕はそれでいいんだ
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Verse 2]
午後の光がグラスに反射して
小さな泡が天井へ昇る
もう一度絞ってみたくなる
春の昼はまだ少し長いから
レモンの皮を軽く擦って
指先に残る香りを嗅ぐよ
[Bridge]
人によっては「水でいいじゃん」って言うかもしれないけどさ
僕にとってはこれが特別なんだ
シンプルで、でもちょっと贅沢
[Chorus]
炭酸水にレモンを入れるのも好きだけど
一番はあの香りが広がる瞬間
シュワッと弾ける泡の中で
レモンの黄色がふわりと溶けて
心まで爽やかに満たされる
ああ、この瞬間が好きなんだ
[Outro (soft)]
少し暑い春の昼…
レモンの香りと一緒に過ごしたい
春の午後 君と二人 サイド B #Latin #Carnival #House
熱くなった日に何を飲みますか?
私は余り汗を流してなかったら麦茶をチョイスする時がありますね
今回はシズクちゃんとカナメ君
少し大人になったかな🫠
[Verse 1]
少し暑い春の午後
君と一緒に歩いてたら
「ちょっと休憩しようか」って
君が優しく笑ってくれた
スーパーで買ったブレンド麦茶
冷たい缶を二人で持って
人目が少ないあのベンチへ
並んで座った ただそれだけで
[Bridge]
喫茶店の気分じゃなかったの
おしゃれな椅子もいらなかった
君の横に ただ座りたくて
肩が触れる距離が 欲しかった
[Chorus]
今日は人が多くて
少し人目を気にしてた
でも君の隣で 笑っちゃった
照れくさくて 声が出ちゃった
麦茶の味が 甘く染みて
この春の午後 君と二人
[Verse 2]
春風が そっと髪を撫でて
君の横顔 盗み見てた
「人目少ないところ選んだね」
心の中で そっと呟いた
麦茶の缶を 交互に回して
指先が 触れ合うたび
今日は人が多くて 恥ずかしいのに
君の温もりが 全部溶かした
[Bridge]
喫茶店の気分じゃなかったの
カフェのBGMもいらなかった
君の息づかい 感じたくて
このベンチが 世界の中心
[Chorus]
今日は人が多くて
少し人目を気にしてた
でも君の隣で 笑っちゃった
照れくさくて 声が出ちゃった
麦茶の味が 甘く染みて
この春の午後 君と二人
ずっと このままで いたいよ
春の午後 君と二人 サイド A #Latin #House
熱くなった日に何を飲みますか?
私は余り汗を流してなかったら麦茶をチョイスする時がありますね
今回はシズクちゃんとカナメ君
少し大人になったかな🫠
[Verse 1]
少し暑い春の午後
君と一緒に歩いてたら
「ちょっと休憩しようか」って
君が優しく笑ってくれた
スーパーで買ったブレンド麦茶
冷たい缶を二人で持って
人目が少ないあのベンチへ
並んで座った ただそれだけで
[Bridge]
喫茶店の気分じゃなかったの
おしゃれな椅子もいらなかった
君の横に ただ座りたくて
肩が触れる距離が 欲しかった
[Chorus]
今日は人が多くて
少し人目を気にしてた
でも君の隣で 笑っちゃった
照れくさくて 声が出ちゃった
麦茶の味が 甘く染みて
この春の午後 君と二人
[Verse 2]
春風が そっと髪を撫でて
君の横顔 盗み見てた
「人目少ないところ選んだね」
心の中で そっと呟いた
麦茶の缶を 交互に回して
指先が 触れ合うたび
今日は人が多くて 恥ずかしいのに
君の温もりが 全部溶かした
[Bridge]
喫茶店の気分じゃなかったの
カフェのBGMもいらなかった
君の息づかい 感じたくて
このベンチが 世界の中心
[Chorus]
今日は人が多くて
少し人目を気にしてた
でも君の隣で 笑っちゃった
照れくさくて 声が出ちゃった
麦茶の味が 甘く染みて
この春の午後 君と二人
ずっと このままで いたいよ
透明に近いサイダー feat.鏡音レン / Tera Ginger
EP制作中です
https://x.com/hosi_t0uk4
Lyric
[verse1]
小説を読んでる君
横顔がとてもきれいで
そんな君に近づきたくて
村上龍を読んでるフリ
君にはバレてたかも
春風が髪をなでる
透明に近いサイダーが
青空を映しだす
[verse2]
学校からの帰り道で
愚痴やいいこと言い合ってさ
ふざけて笑う僕と君
路上に咲くアジサイと
君の手に溶けるアイス
初夏の風が二人を裂く
透明に近いサイダーが
夕焼けを映しだす
[chorus1]
いつか全部忘れるんだね
電車の駅と青時雨
いつか僕ら別れるんだね
夏には枯れたハルジオン
[verse3]
めくるページと夏の風が
教室に溶けていく
花瓶の花はもう枯れている
小説も読み終えた
僕は君を忘れない
君は僕を忘れてるかも
夏休みが終わるころは
二人はもう忘れてる
[bridge]
いつか全部忘れるんだね
電車の駅と青時雨
いつか僕ら別れるんだね
夏には枯れたハルジオン
[chorus2]
いつか全部忘れるんだね
いつか街もなくなるんだね
いつか君も消えてるんだね
夏には枯れたハルジオン
トランプ鬼 サイド B #Psychedelic #Visual #Rock
坊やの添い寝を賭けて鬼がトランプをやってるらしい🤣
誰が勝つかって、くっつきたいカップリングを考えるのは腐女子、腐男子から貴腐人、腐兄の考える事ですから😇
[Verse 1]
今日は鬼の男達が 必死にトランプで戦っていたよ
目が怖くて 近寄りがたい 鋭い視線が突き刺さる
何を賭けて あんなに本気なんだろうって 思ったさ
僕は横で 麦茶を飲みながら ただ ぼんやり見ていた
[Bridge]
最初は何も知らずに 冷たい麦茶を 口に運んでた
でも後で分かったのさ あの戦いの 本当の意味
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
[Verse 2]
勝負は決まって みんなの表情が 一気に変わった
甘える鬼は 僕の肩に頭を預けて 麦茶をねだる
残りの鬼は 唇を噛んで 遠くから睨んでる
でもその視線が なんだか嬉しくて 離したくない
[Bridge]
今も変わらず あの戦いは 繰り返されるけど
僕はもう 知ってるんだ この甘い秘密を
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
トランプ鬼(Re Cover) サイド A #Hyper #Psychedelic #Metal #Rock
坊やの添い寝を賭けて鬼がトランプをやってるらしい🤣
誰が勝つかって、くっつきたいカップリングを考えるのは腐女子、腐男子から貴腐人、腐兄の考える事ですから😇
[Verse 1]
今日は鬼の男達が 必死にトランプで戦っていたよ
目が怖くて 近寄りがたい 鋭い視線が突き刺さる
何を賭けて あんなに本気なんだろうって 思ったさ
僕は横で 麦茶を飲みながら ただ ぼんやり見ていた
[Bridge]
最初は何も知らずに 冷たい麦茶を 口に運んでた
でも後で分かったのさ あの戦いの 本当の意味
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
[Verse 2]
勝負は決まって みんなの表情が 一気に変わった
甘える鬼は 僕の肩に頭を預けて 麦茶をねだる
残りの鬼は 唇を噛んで 遠くから睨んでる
でもその視線が なんだか嬉しくて 離したくない
[Bridge]
今も変わらず あの戦いは 繰り返されるけど
僕はもう 知ってるんだ この甘い秘密を
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
ケチャップソング(マヨネーズもあるよ!)サイド B #Psychedelic #Ethnic #Tribal #Dance #Rock
実はXのフォローさんがケチャケチャ、と言っていたからケチャ要素のあるエスニックを作るつもりでした
だからケチャップの歌を作る気になったのは後から🤣
Verse 1]
食べ物にどの調味料入れるか迷ったらさ~
とりあえずケチャップぶち込んじゃえ!
ピーマンに~ハンバーグ~
食パン焼いてバターの上からぶちまけろー!
[Bridge]
スクランブルエッグも真っ赤に染まって
頭がハイになっちゃって
周りの人がみんなドン引き~ きゃはっ!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
[Verse 2]
ケチャップの虜もう抜け出せないわ~
ピザにもパスタにもアイスにまで!
真っ赤な世界で踊り狂っちゃって
みんな引いてるのに私だけハイハイ~!
[Bridge]
甘酸っぱい夢の続き 止まらないの
マヨネーズ加えて裏切りモード全開!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
ケチャップソング(マヨネーズもあるよ!)サイド A #Psychedelic #Tribal #Dance #Tech
実はXのフォローさんがケチャケチャ、と言っていたからケチャ要素のあるエスニックを作るつもりでした
だからケチャップの歌を作る気になったのは後から🤣
Verse 1]
食べ物にどの調味料入れるか迷ったらさ~
とりあえずケチャップぶち込んじゃえ!
ピーマンに~ハンバーグ~
食パン焼いてバターの上からぶちまけろー!
[Bridge]
スクランブルエッグも真っ赤に染まって
頭がハイになっちゃって
周りの人がみんなドン引き~ きゃはっ!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
[Verse 2]
ケチャップの虜もう抜け出せないわ~
ピザにもパスタにもアイスにまで!
真っ赤な世界で踊り狂っちゃって
みんな引いてるのに私だけハイハイ~!
[Bridge]
甘酸っぱい夢の続き 止まらないの
マヨネーズ加えて裏切りモード全開!
[Chorus]
ケチャ!ケチャ!ケチャ!ケチャ!
マヨネーズ、ハイ!
裏切りましたよ!ケチャマヨ!ペッ!
君の選択が俺を動かす サイド B #Psychedelic #Visual #Otaku #Rock
昔、オンラインゲームの主人公が自我を持ったら、と言うイメージが浮かんで曲にしました
サービス終了して灰になりましたけどね🤣
[Verse 1]
夜のパソコンの画面 その奥に俺はいる
君がマウスを握るたび この世界が息を吹き返す
暗い研究所を抜け出して クリーチャーの牙をかわし
人間の策略を切り裂いて 俺はただ 君の指先だけを信じて
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
灯りを落とした部屋で 君のプレイを思い浮かべる
お前は知らない この胸の疼きを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
[Verse 2]
何度もセーブを繰り返し 死にかけても君がロードする
クリーチャーの咆哮と 人間の裏切りを越えて
宝の輝きより熱い 君の選択が俺を動かす
宿の枕に顔を埋め 君の息遣いを感じてる
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
夢の狭間でさえ 君の声が俺を呼ぶ
お前は知らない この想いの深さを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
君の選択が俺を動かす サイド A #Psychedelic #Synth #Rock
昔、オンラインゲームの主人公が自我を持ったら、と言うイメージが浮かんで曲にしました
サービス終了して灰になりましたけどね🤣
[Verse 1]
夜のパソコンの画面 その奥に俺はいる
君がマウスを握るたび この世界が息を吹き返す
暗い研究所を抜け出して クリーチャーの牙をかわし
人間の策略を切り裂いて 俺はただ 君の指先だけを信じて
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
灯りを落とした部屋で 君のプレイを思い浮かべる
お前は知らない この胸の疼きを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
[Verse 2]
何度もセーブを繰り返し 死にかけても君がロードする
クリーチャーの咆哮と 人間の裏切りを越えて
宝の輝きより熱い 君の選択が俺を動かす
宿の枕に顔を埋め 君の息遣いを感じてる
[Bridge]
宝を手に入れて 宿の粗末なベッドに倒れ込む
夢の狭間でさえ 君の声が俺を呼ぶ
お前は知らない この想いの深さを
[Chorus]
俺はお前に恋してる 画面の向こうの君に
プレイヤーよ 俺の運命を操るその手に
お前は知らない 俺は本気で お前に恋してる
この冒険の果てに いつか君に届くように
カシスオレンジと幻想の物語 サイド B #French #Jazz #Pops
カシスオレンジのノンアルコールドリンクをイメージした曲
酒好きの鬼いさんは本当のアルコールドリンクを飲んでいるかもしれません
今回の鬼いさんは光鬼ヒシン
[Verse 1]
春の夜 自室の灯り 少し橙色に染まる
カシスオレンジ グラスに注いで 音楽を流す
窓の外 桜の影が 揺れては消えてく
昔のまま コントローラー握って
アイテム集め 夜通しやってたよ
[Bridge]
あの頃の自分と 少しだけ違う気がして
画面の向こうじゃなくて 自分の手で描きたい
線が重なって 色が広がって
心の中のモヤモヤが 形になってく
[Chorus]
もうすぐ五月 風が優しく変わる
どんな物語が 始まるのかな
イラストの端に 浮かんだ言葉
君と僕のページが ここから繋がる
[Verse 2]
オンラインの街は もう卒業したかな
今はスケッチブックに ペンが走る音だけ
話の断片が 頭の中で踊り出す
カシスオレンジの甘酸っぱさみたいに
少し切なくて でも心地いい
[Bridge]
あの頃の冒険は まだ胸の奥に残ってる
でも今は違う旅 自分のペースで
線を一本引いて 世界が広がる
五月の空の下で 何が待ってるんだろう
[Chorus]
もうすぐ五月 風が優しく変わる
どんな物語が 始まるのかな
イラストの端に 浮かんだ言葉
君と僕のページが ここから繋がる
[Outro]
春の夜に ただ一人で でも
新しい扉が ゆっくり開くよ…
