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メモリーメモリアル和風アレンジ(六手カバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル和風(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル(推しキャラカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアル(ぐでのゆめカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
メモリーメモリアルイメソン『それは罠の記憶』
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
カミノヌケガラ(推しキャラカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ(ぐでのゆめカバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガライメソン『試練の先で待ってるよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ和風アレンジ(六手カバー)
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
カミノヌケガラ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
虹色ツチノコ和風アレンジ(六手カバー)
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ和風アレンジ(オリジナル)
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ(推しキャラカバー)
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコ(ぐでのゆめカバー)
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
虹色ツチノコイメソン『虹色の魔法』
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
French Fry Thief Oni Side B #Break #Euro #Rave #Schranz #男性ボーカル #sunoai #鬼
今日の雷鬼リュウキと闇鬼シャラは作りたてのフライドポテトを勝手に食べてるらしい。
慌てるアルバイトのボウヤを気にせずムシャムシャと食べていた
[Verse 1]
We’re grown-ups, but today we’re bad oni
Thunder Oni and Dark Oni, rollin’ up to the fast-food joint
Piroliro, piroliro — soon as we hear that sound
We vanish into the kitchen shadows, slick as smoke, without a sound Steamin’ hot french fries, glowin’ golden like treasure
We snatch just one real quick and toss it straight into our mouths
CRUNCH! SIZZLE! Salt hits perfect, pure flavor explosion
Master Juan’s eyes pop wide — dude’s straight-up losin’ it, yo
[Bridge]
“EH!? Who the—!? The fries are vanishin’ on their own!?”
His panicked voice echoes all through the store
We’re adults, yeah, but tonight we’re straight-up bad oni
This prank rush is too addictive, we can’t stop it, no way
[Chorus]
But man, this tasty little mischief is the best damn thrill
Thunder and Dark, the two of us, laughin’ while we make our kill
Master Juan in full panic mode — that’s the part we love the most
Piroliro, piroliro — we’ll be back, next round’s on the host!
フライドポテト泥棒鬼 サイド A #Hyper #Break #Djent #Schranz #Rave #sunoai #男性ボーカル #鬼
今日の雷鬼リュウキと闇鬼シャラは作りたてのフライドポテトを勝手に食べてるらしい。
慌てるアルバイトのボウヤを気にせずムシャムシャと食べていた
[Verse 1]
俺たちは大人だけど 今日は悪い鬼さ
雷の鬼と闇の鬼 二人でファストフード店に
ピロリロ ピロリロ あの音が聞こえたら
厨房の影に スッと姿を消して入るのさ 熱々のフライドポテト 黄金色に輝いて
こっそり一本 掴んで 口に放り込む
カリッ! ジュワッ! 塩が効いた最高の味
ご主人様のジュアン 目が点になってるぜ
[Bridge]
「えっ!? 誰だ!? ポテトが勝手に減ってる!?」
慌てふためく声が店内に響き渡る
俺たちは大人なのに 今日だけは悪い鬼
このイタズラの快感 止められないんだ
[Chorus]
だけどこの美味しいイタズラ 最高に楽しいのさ
雷と闇の二人で 笑いながら逃げるのさ
ご主人様大慌て それがまたたまらない
ピロリロ ピロリロ また来るぜ 次も狙うぜ!
[Verse 2]
二回目もピロリロ 厨房に忍び込んで
今度は二本 素早く 闇に溶け込んで
雷の鬼が笑って 闇の鬼が囁く
「ジュアン、今日も可愛い慌てっぷりだな」 熱々を頰張りながら 店内見回せば
カウンターで汗だく 必死に数えてる
俺たちはただの客 でも今日は特別
悪い鬼の特権で ポテトを頂くのさ
[Bridge]
「またか!? ポテトが消えてるよー!」
叫ぶ声が可愛くて 俺たち爆笑
大人なのに夢中だ この甘い罪の味
もう一度 もう一度 今日だけは許してくれ
[Chorus]
だけどこの美味しいイタズラ 最高に楽しいのさ
雷と闇の二人で 笑いながら逃げるのさ
ご主人様大慌て それがまたたまらない
ピロリロ ピロリロ また来るぜ 次も狙うぜ!
(Yeah! 悪い鬼の勝ちだぜ!)
Quiet Wind Chime Side A #Break #HardCore #sunoai #女性ボーカル
家には部品が悪くなって鳴らない風鈴があります😇
なのにスーパーマーケットに行って風鈴に目が行きます🤣
[Verse 1]
In the corner of the supermarket shelf
A wind chime sways gently, catching the light
I suddenly catch my breath and remember
“Wait… we used to have one at home, didn’t we?”
[Bridge]
That little piece that used to ring in the strong wind—
I wonder if it finally broke one day.
Now it just hangs there in silence
On the balcony railing.
[Chorus]
Back then, even at night, it would sway with the breeze
And sing tinkle, tinkle so sweetly.
But now that wind chime is quiet…
Only the memories softly strike my heart.
[Verse 2]
At the end of summer, I heard its very last sound.
Since then, no matter how the wind blows, it stays silent.
The seasons keep turning, and I’ve changed a little too,
But I still long for that melody.
[Bridge]
That little piece that used to ring in the strong wind—
I wonder if it can never be fixed again.
Now it just hangs there in silence
Embracing the darkness of the night.
静かな風鈴 サイド A #J-Electro #Techno #Pops #sunoAI #女性ボーカル
家には部品が悪くなって鳴らない風鈴があります😇
なのにスーパーマーケットに行って風鈴に目が行きます🤣
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚の隅
風鈴がゆらゆら 光を反射して
ふと息を止めて 思い出す
「そういえば家にも あったはずなのに」
[Bridge]
強風で鳴るあの部品が
いつか壊れたのかな
今は黙ったまま ベランダの手摺に
ただぶら下がってる
[Chorus]
昔は夜も 風に揺られて
ちりん ちりんと 歌ってたのに
今は静かよ あの風鈴
思い出だけが そっと胸を打つ
[Verse 2]
夏の終わりに 聞いた最後の音
それ以来 風が吹いても 何も返さない
季節は巡って 私も少し変わった
でもあの音色だけは まだ恋しいまま
[Bridge]
強風で鳴るあの部品が
もう直せないのかな
今は黙ったまま ベランダの手摺で
夜の闇を抱いてる
[Chorus]
昔は夜も 風に揺られて
ちりん ちりんと 歌ってたのに
今は静かよ あの風鈴
思い出だけが そっと胸を打つ
…静かよ でも 懐かしいよ
夏の片思い
https://live.nicovideo.jp/watch/lv350636820
動画作成枠で作りました
youtube にも上げました
https://www.youtube.com/watch?v=ThbJuLcsaCs
SUNOでかなり細かく指示して生成して
手動で動画にして歌詞字幕を自分で入れました
歌詞
[Verse 1]
夕暮れの海
オレンジが滲む
あなたの背中
見てるだけでいい
近づきたいのに
言葉が重い
好きだと言うたび
距離がのびる
[Pre-Chorus]
ねえ
届いてるのかな
私の願いは
あなたの息を
困らせてないかな
[Chorus]
ガチ恋は実らない
ガチ恋は実らない
押すほど離れてく
あなたは遠くなる
ガチ恋は実らない
ガチ恋は実らない
ひとりの熱だけじゃ
愛にはならない
[Verse 2]
「こんなに好きなのに」
胸の中で叫ぶ
でも見てる先は
私の夢ばかり
あなたの気持ちを
置き去りにして
理想の形だけ
抱きしめてた
[Pre-Chorus]
ねえ
答えがないのは
冷たいからじゃない
ちゃんと見てないから
私がひとりで
燃えてただけ
[Chorus]
ガチ恋は実らない
ガチ恋は実らない
押すほど離れてく
あなたは遠くなる
ガチ恋は実らない
ガチ恋は実らない
ひとりの熱だけじゃ
愛にはならない
[Bridge]
恋はひとりでも
できてしまうけど
愛はふたりで
呼吸しなきゃだめ
好きだけを並べて
愛だと言っても
返事のない空に
手は届かない
[Final Chorus]
ガチ恋は実らない
ガチ恋は実らない
押すほど離れてく
あなたは遠くなる
ガチ恋は実らない
ガチ恋は実らない
あなたを見つめて
はじめて愛になる
[Outro]
夕暮れが静かに
波を連れてくる
ひとりのままじゃ
愛は咲かない
Chai Tea and Keema Curry Side A #Symphony #Techno #Trance #男性ボーカル #sunoai #ボーイズラブ
キーマカレーとチャイティーをイメージした曲
こちらはお兄さんは炎の魔人
[Verse 1]
May afternoon, supermarket bag feels heavy in my hand
You flash a little smile and hand me a warm chai tea
The spice scent still lingers on my fingertips
“Stay together today too,” your eyes softly say
[Bridge]
When I ask, “What do you want for dinner?”
You answer, “Keema curry, of course”
Ground meat, curry powder, fresh vegetables into the basket
Every single thing you love—I’ll make it happen today
[Chorus]
Chop the onions, slice the carrots nice and fine
Toss it all into the pot with diced tomatoes
I’m making it just for you—this steaming hot keema curry
Spicy, sweet, and warm… just like your smile
[Verse 2]
Every time the heat rises, the aroma fills the room
Blending with the last trace of chai tea, it tastes like happiness
Even on the busiest days, this moment feels so special
Because you’re here, I somehow become a better cook
チャイティーとキーマカレー サイド A #Ethnic #Hawaiian #Dance #Tech #男性ボーカル #sunoAI #ボーイズラブ
キーマカレーとチャイティーをイメージした曲
こちらはお兄さんは炎の魔人
[Verse 1]
五月の昼下がり スーパーの袋が重い
君がふっと笑って チャイティー差し出してくれた
スパイスの香りが 指先に残る
「今日も一緒にいよう」って 目が語ってる
[Bridge]
夕飯何食べたい? って聞いたら
「キーマカレー」だってさ
挽き肉とカレー粉 新鮮な野菜もカゴに入れて
君の好きを全部 今日の俺が叶えるよ
[Chorus]
玉ねぎを刻んで 人参も細かく
カットトマトの鍋に 全部放り込んで
君のために作るよ 熱々のキーマカレー
スパイシーで甘くて 君の笑顔みたいだ
[Verse 2]
火が通るたびに 部屋中に広がる匂い
チャイティーの余韻と 混ざって幸せの味
忙しい日々でも この時間だけは特別
君がいるから 俺は料理が上手くなるんだ
[Bridge]
君が現れて キッチンをそっと覗く
俺は笑顔で 最高のキーマカレー 出来上がりさ!
熱々の鍋を抱えて 君の前に並べるよ
この味で今日も 君を包み込むんだ
[Chorus]
玉ねぎを刻んで 人参も細かく
カットトマトの鍋に 全部放り込んで
君のために作るよ 熱々のキーマカレー
スパイシーで甘くて 君の笑顔みたいだ
(君の笑顔みたいだ……)
Lemon Lime Magic Side A #Ethnic #Dance #Rave #sunoAI #女性ボーカル
レモンライムのケーキをイメージした喫茶店曲
鬼いさんは闇鬼シャラ
[Verse 1]
Gently displayed in the showcase
An enchanting lemon-lime tart
Sparkling bright, that yellow cake
Mint’s secret touch, so sweetly fragrant
[Bridge]
My friend proudly posted it on SNS
Seeing all the “So cute~” comments fly
I can’t help it, I wanna try it too
My heart just floats up, light and high
[Chorus]
Sweet cake with café au lait
Melts in one bite, lemon-lime’s magic
Yellow dreams dance across my tongue
Happiness overflows, pure magic~
[Verse 2]
I slip in the fork and gently cut
That refreshing tang drifts soft and wide
Mint’s little secret wraps me gently
Melting away in the afternoon light
[Bridge]
My friend proudly posted it on SNS
Seeing all the “So cute~” comments fly
I can’t help it, I wanna try it too
This time maybe we’ll go, just me and you?
[Chorus]
Sweet cake with café au lait
Melts in one bite, lemon-lime’s magic
Yellow dreams dance across my tongue
Happiness overflows, pure magic~
[Outro]
Lemon-lime’s… sweet magic…
レモンライムの魔法 A #Ethnic #Hawaiian #Tech #sunoai #女性ボーカル
レモンライムのケーキをイメージした喫茶店曲
鬼いさんは闇鬼シャラ
[Verse 1]
ショーケースに そっと飾られた
魅惑のレモンライムのタルト
キラキラ光る 黄色のケーキ
ミントが隠し味 甘く香る
[Bridge]
友達がSNSに 自慢げにアップしてた
「かわいい~」ってコメント見て
つい私も やりたくなるじゃない
心が ふわっと浮いちゃう
[Chorus]
甘いケーキに カフェオレ
一口で溶ける レモンライムの魔法
黄色い夢が 舌の上で踊る
幸せが 溢れちゃう 魔法~
[Verse 2]
フォークを入れて そっと切ったら
爽やかな酸味が ふわり広がる
ミントの秘密が 優しく包んで
午後の光に 溶けていくみたい
[Bridge]
友達がSNSに 自慢げにアップしてた
「かわいい~」ってコメント見て
つい私も やりたくなるじゃない
今度は 二人で 来ようかな
[Chorus]
甘いケーキに カフェオレ
一口で溶ける レモンライムの魔法
黄色い夢が 舌の上で踊る
幸せが 溢れちゃう 魔法~
[Outro]
レモンライムの… 甘い魔法…
【Poly Bridge 3】橋を架けるゲーム(自称)Part67(終)【VOICEROID実況プレイ】
ウィークリーチャレンジ146~150
この動画でやったゲーム
Steamストア https://store.steampowered.com/app/1850160/Poly_Bridge_3/
グレープフルーツグミを食べさせて? サイド B #Speed #Enka #Core #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
グレープフルーツグミをイメージした曲
このグミはまだ残っている😇
今回の鬼いさんは雷鬼リュウキ
[Verse 1]
夜の部屋に灯り一つ 君はソファで膝を抱いて
四角い硬いグミを囓ってる グレープフルーツの二種類さ
黄色のほろ苦いキューブ 桃色の甘いキューブ
一つずつ指で摘まんで 君の唇に運んでる
[Bridge 1]
この隙がチャンスだって 心の中で囁いた
俺はそっと口を開けて 甘えた声で言ったんだ
[Chorus]
「一個食べさせて?」
君は微笑んで「甘えたい?」って
そうだよ もっと甘えたいのさ
君の指先から零れる優しさ
この夜に溶けてく 俺の全部
[Verse 2]
君の吐息が頰に触れて グミの甘酸っぱい香り
黄色の苦味を俺に分け 桃色の甘さを残して
俺は目を細めて受け取る 君の温度ごと飲み込んで
こんな時だけ弱くなれる 君の前でだけ子供になれる
[Bridge 2]
君は照れながらもう一個 俺の唇に押しつけて
「もっと甘えたいなら いつだって言って」って
その言葉が胸に刺さって 熱くなって震える
[Chorus]
「一個食べさせて?」
君は微笑んで「甘えたい?」って
そうだよ もっと甘えたいのさ
君の指先から零れる優しさ
この夜に溶けてく 俺の全部
[Outro (Chorus repeat softly)]
もっと甘えたいのさ…
君だけに ずっと甘えたいのさ…
グレープフルーツグミを食べさせて? サイド A #Wafu #Dance #Enka #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
グレープフルーツグミをイメージした曲
このグミはまだ残っている😇
今回の鬼いさんは雷鬼リュウキ
[Verse 1]
夜の部屋に灯り一つ 君はソファで膝を抱いて
四角い硬いグミを囓ってる グレープフルーツの二種類さ
黄色のほろ苦いキューブ 桃色の甘いキューブ
一つずつ指で摘まんで 君の唇に運んでる
[Bridge 1]
この隙がチャンスだって 心の中で囁いた
俺はそっと口を開けて 甘えた声で言ったんだ
[Chorus]
「一個食べさせて?」
君は微笑んで「甘えたい?」って
そうだよ もっと甘えたいのさ
君の指先から零れる優しさ
この夜に溶けてく 俺の全部
[Verse 2]
君の吐息が頰に触れて グミの甘酸っぱい香り
黄色の苦味を俺に分け 桃色の甘さを残して
俺は目を細めて受け取る 君の温度ごと飲み込んで
こんな時だけ弱くなれる 君の前でだけ子供になれる
[Bridge 2]
君は照れながらもう一個 俺の唇に押しつけて
「もっと甘えたいなら いつだって言って」って
その言葉が胸に刺さって 熱くなって震える
[Chorus]
「一個食べさせて?」
君は微笑んで「甘えたい?」って
そうだよ もっと甘えたいのさ
君の指先から零れる優しさ
この夜に溶けてく 俺の全部
[Outro (Chorus repeat softly)]
もっと甘えたいのさ…
君だけに ずっと甘えたいのさ…
ブルーハワイの夏の予感 サイド B #Wafu #Juliana #Rave #Enka #女性ボーカル
ブルーハワイのかき氷、あんまり売ってませんよね。
自宅でかき氷を作るのも面倒なので炭酸ソーダに混ぜてます😇
[Verse 1]
少し暑い 五月の夜に
一人 グラスを 手に取った
市販の店じゃ ブルーハワイなんて
洒落た飲み物 売ってないわ かき氷シロップに 炭酸ソーダを
そっと混ぜて 夏色に染めて
今夜は もう 夏気分さ
心の奥で 風が鳴るよ
[Bridge]
赤色のイチゴも 少しだけ
滴らして 色を溶かして
まだかき氷の 気分じゃないからね
この青い泡に 恋をして
[Chorus]
ブルーハワイの 炭酸ソーダ
泡立つ青に 赤が揺れて
一口飲めば 五月の夜が
夏の海に 変わるのさ
あぁ~ 早すぎる 夏の予感
このグラスに 夢を注いで
[Verse 2]
窓の外では 夜風がそよぎ
五月の熱が 頰を撫でる
本当の夏は まだ遠いけど
この一杯で 胸が熱くなる かき氷シロップの 青い記憶
炭酸の泡が 心をくすぐり
今夜は もう 夏色さ
孤独さえも 甘く溶けて
[Bridge]
赤色のイチゴも 少しだけ
滴らして 色を溶かして
まだかき氷の 気分じゃないからね
この青い泡に 恋をして
[Chorus]
ブルーハワイの 炭酸ソーダ
泡立つ青に 赤が揺れて
一口飲めば 五月の夜が
夏の海に 変わるのさ
あぁ~ 早すぎる 夏の予感
このグラスに 夢を注いで
(このグラスに 夏を注いで)
ブルーハワイの夏の予感 サイド A #Hyper #Wafu #J-Enka #女性ボーカル
ブルーハワイのかき氷、あんまり売ってませんよね。
自宅でかき氷を作るのも面倒なので炭酸ソーダに混ぜてます😇
[Verse 1]
少し暑い 五月の夜に
一人 グラスを 手に取った
市販の店じゃ ブルーハワイなんて
洒落た飲み物 売ってないわ かき氷シロップに 炭酸ソーダを
そっと混ぜて 夏色に染めて
今夜は もう 夏気分さ
心の奥で 風が鳴るよ
[Bridge]
赤色のイチゴも 少しだけ
滴らして 色を溶かして
まだかき氷の 気分じゃないからね
この青い泡に 恋をして
[Chorus]
ブルーハワイの 炭酸ソーダ
泡立つ青に 赤が揺れて
一口飲めば 五月の夜が
夏の海に 変わるのさ
あぁ~ 早すぎる 夏の予感
このグラスに 夢を注いで
[Verse 2]
窓の外では 夜風がそよぎ
五月の熱が 頰を撫でる
本当の夏は まだ遠いけど
この一杯で 胸が熱くなる かき氷シロップの 青い記憶
炭酸の泡が 心をくすぐり
今夜は もう 夏色さ
孤独さえも 甘く溶けて
[Bridge]
赤色のイチゴも 少しだけ
滴らして 色を溶かして
まだかき氷の 気分じゃないからね
この青い泡に 恋をして
[Chorus]
ブルーハワイの 炭酸ソーダ
泡立つ青に 赤が揺れて
一口飲めば 五月の夜が
夏の海に 変わるのさ
あぁ~ 早すぎる 夏の予感
このグラスに 夢を注いで
(このグラスに 夏を注いで)
夕方のチョコシュークリームの帰り道 サイド B #Upbeat #Dance #J-Pop #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
時々スーパーマーケットやコンビニで売っているもちもち生地のシュークリームをイメージした曲。
他のスイーツが安くて今日は買うのは良いか、って時にあって、食べたい時は何故か売ってない事が多い
[Verse 1]
五月の夕方 橙色の帰り道
君と二人で スーパー寄り道
棚の奥に並ぶ チョコとクリームの
シュークリームが 食べたいって
君が目を輝かせて言うんだ
「もちもちの 変わった生地だよ」
袋を揺らして 君の小さな手が
俺の指を ぎゅっと握る
[Bridge]
今すぐ開けたいって 君はせがむけど
俺は優しく 首を横に振る
「我慢だよ もう少しだけ」
[Chorus]
家に帰ってから 二人で食べよう
夕焼け染まる この道の先で
五月の風が 君の髪を撫でて
俺と君の 時間 静かに溶け合う
シュークリームの 甘い約束
夕焼けの中 ずっと歩いてく
[Verse 2]
スーパーの明かり 背中に残して
君の足取りが 少しだけ軽い
「家着いたら すぐに分けっこね」
変わった生地の もちもち感を
想像しながら 君は笑う
俺は黙って 君の横顔を見つめ
胸の奥で この瞬間を そっと刻む
[Bridge]
「もうすぐだよ」って 俺は囁く
君はうなずいて 空を見上げる
夕焼けが 君を 優しく包む
[Chorus]
家に帰ってから 二人で食べよう
夕焼け染まる この道の先で
五月の風が 君の髪を撫でて
俺と君の 時間 静かに溶け合う
シュークリームの 甘い約束
夕焼けの中 ずっと歩いてく
[Outro (fade)]
…ずっと歩いてく 君と俺で
夕方のチョコシュークリームの帰り道 # A #French #Upbeat #Dance #Pops #男性ボーカル #ボーイズラブ #BL
時々スーパーマーケットやコンビニで売っているもちもち生地のシュークリームをイメージした曲。
他のスイーツが安くて今日は買うのは良いか、って時にあって、食べたい時は何故か売ってない事が多い
[Verse 1]
五月の夕方 橙色の帰り道
君と二人で スーパー寄り道
棚の奥に並ぶ チョコとクリームの
シュークリームが 食べたいって
君が目を輝かせて言うんだ
「もちもちの 変わった生地だよ」
袋を揺らして 君の小さな手が
俺の指を ぎゅっと握る
[Bridge]
今すぐ開けたいって 君はせがむけど
俺は優しく 首を横に振る
「我慢だよ もう少しだけ」
[Chorus]
家に帰ってから 二人で食べよう
夕焼け染まる この道の先で
五月の風が 君の髪を撫でて
俺と君の 時間 静かに溶け合う
シュークリームの 甘い約束
夕焼けの中 ずっと歩いてく
[Verse 2]
スーパーの明かり 背中に残して
君の足取りが 少しだけ軽い
「家着いたら すぐに分けっこね」
変わった生地の もちもち感を
想像しながら 君は笑う
俺は黙って 君の横顔を見つめ
胸の奥で この瞬間を そっと刻む
[Bridge]
「もうすぐだよ」って 俺は囁く
君はうなずいて 空を見上げる
夕焼けが 君を 優しく包む
[Chorus]
家に帰ってから 二人で食べよう
夕焼け染まる この道の先で
五月の風が 君の髪を撫でて
俺と君の 時間 静かに溶け合う
シュークリームの 甘い約束
夕焼けの中 ずっと歩いてく
[Outro (fade)]
…ずっと歩いてく 君と俺で
ミックスベリーと一緒に サイド B #Synth #Happy #Handbag #sunoai #女性ボーカル
昔、ハンドバッグを持って踊れるポップス曲として楽曲ジャンルでありました。
が、「意味不明な曲」として上げられてしまい、怒りと悲しみで作ったら、アップテンポになりました🤣
ハンドバッグを振り回せ!(やめなさい)
[Verse 1]
休日の朝に 目覚めた瞬間
ミックスベリージャムを トーストに塗って
甘酸っぱい香りが 部屋いっぱいに広がるの
朝のルーティンが そっと始まるわ
[Bridge]
陽の光がカーテンを 優しく揺らして
今日もきっと いい一日になりそう
[Chorus]
今日はハンドバッグを持って 出かけるの
ミックスベリーを混ぜた紅茶を持って
街の風に吹かれながら 歩いてみよう
この小さな幸せを 胸に抱いて
[Verse 2]
休日の朝に また同じように
ミックスベリージャムを トーストに塗って
でも今日は少しだけ 気持ちが違うの
朝のルーティンが 私を連れ出してくれる
[Bridge]
心が軽くなって 何をしようかな
お気に入りの道を ゆっくり探して
[Chorus]
今日はハンドバッグを持って 出かけるの
ミックスベリーを混ぜた紅茶を持って
街の風に吹かれながら 歩いてみよう
この小さな幸せを ずっと抱いて
