キーワード DemixPro が含まれる動画 : 79 件中 1 - 32 件目
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【Demix Pro+Audacity】トムとジェリー 主題歌【Stereo Remix】
先日は間違ってモノラル盤のままの物をアップしてしまいました。
改めまして、アップし直します。
どなたかがアップされていたフルバージョンの二番までを別音源に差し替え、編集してステレオ化しました。
とはいえ、ほぼ中央の音だけで用が足りていて、右のリズムギター?や、左のベースもコーダ部分の演奏もまぁ「ステレオだしな」って言う程度の物になっています。
まぁ、ボーカルが強すぎますよね、この曲。
【Demix Pro+Audacity】新・オバケのQ太郎OP【Stereo Demix】
意地でもドラムだけは強調してやりました。
【Demix Pro】黄金バットOP・ステレオ化
1966年の実写版の方ですが、どうやら同じ演奏の曲のようですね。
黄金バットの中の人は千葉真一さんです。
つべに在ったどなたかのアップされた素材をそのまま加工させていただきました。
ただし、一度Spleeter Guiにてボーカルとその他を分け、その上でイコライジングなど調整をしてからDemix Proにて更に出来る限りの分離をするという手間を踏んでいます、というのも、大体モノラルの音楽というのはボーカル時に演奏の音声がかなり弱くなるので、ステレオにする際はその補強が必要になります。
私自身最近耳が衰えてきたので少し高音部が五月蠅いかも知れません。
ウルトラQ・メインタイトル・3話12話28話限定メインテーマ~Demix Stereo~
放送で使われたメインテーマは「育てよ! カメ」「カネゴンの繭」以外は基本同じ曲なんですが、大きく演奏違い2バージョン、そこから編集で更に幾つか差異があります。
以前の1/8計画で上げた物が一番多く使われたバージョンで、今回のはセカンドバージョン的な物です。
今回第三話のOPの画使いましたがこれも放送では結構編集短縮されてましたが、動画の長さを調節してフルバージョンにしました。
このバージョンは他にも「鳥を見た」でも断片的に、あとは「あけてくれ!」で使用されています。
当時やウルトラQが映像付きでのソフト化する以前は、レコードなどにメインテーマが収録される場合、M2(T2)とされた1/8計画の動画でも使ったバージョンを三小節カットしたバージョンが収録されていて、それは指定されていました。
【Demix Pro】美少女評判記・暴れん坊ムーンR.VII【Audicity】
美少女評判記・暴れん坊ムーンR.VIIです。
やっと理想に近い形で音楽の方は編集出来たけどどうしても途中リズム掴みにくいところがあるなぁ…
映像もクロスフェイドとか使いこなしたいんだけど難しい。
なんでか定期的に作りたくなる。
【Demix Pro+Audacity】キャプテンウルトラ 主題歌【Another STEREO】
この曲のフルコーラスは元々ステレオですが、大まかに演奏左、歌と打楽器右という感じだったので、ボーカルを真ん中、ストリングスや一部楽器を右に移動することでもう少しバランスを取ったステレオにしました。 ただ、ちょっとボーカル音割れちゃったのと、曲の最後になんか変なノイズが…w
【Demix Pro】オッペケペー節・川上音二郎一座【クリーニング・ステレオ】
こんなんやってみました。
1900年パリ万博に於ける川上一座の録音をそのまま歌詞を付けてつべに上げていた方の映像はそのままに、
イコライザーやDemix Proでの音の分離でほぼ一重の三味線をまるで複数有るかのようにステレオ処理し、
本当は「オッペケペー」の混声部分も独自に複数有るかのようにステレオにしたかったのですが、やはり元の録音状態が酷く、
いじればいじる程粗が出てきて仕方なかったので、こちらは素直に抜き出した音声を真ん中置きにしました。
つべで拾った元動画の人の音を聞けば違いがわかると思います、特にノイズ除去は「ノイズリダクション」ではなく、
「ドラムと分析された音」を消す事で解消されたんですから面白い。
ある程度ではありますが、音はこのように蘇らせる事が出来ます。
【Demix Pro+Audacity】オッペケペー節・川上音二郎一座【音質改善ステレオ化Ver2】
Demix Proのバージョンが上がったことで音源クリーニングとステレオ化に再挑戦。
今度はマイクにエコーやリバーブを掛けたり、かけ声も2トラックに分けてステレオにしましたがちょっと判りにくかったな。
どなたか、やって欲しいモノラル音源のクリーニング、ステレオ化など御座いましたら後気軽にどうぞ。
【Demix Pro】妖怪人間ベムOP・導入部・ステレオ化
つべに在ったどなたかのアップされた素材をそのまま加工させていただきました。
ただし、一度Spleeter Guiにてボーカルとその他を分け、その上でイコライジングなど調整をしてからDemix Proにて更に出来る限りの分離をするという手間を踏んでいます、というのも、大体モノラルの音楽というのはボーカル時に演奏の音声がかなり弱くなるので、ステレオにする際はその補強が必要になります。
私自身最近耳が衰えてきたので少し高音部が五月蠅いかも知れません。
【Demix Pro】Please Please Me Mono-Remastered-2009【Stereo Remix】
気付かれにくいんですが実はこの曲、モノラルとステレオではテイク自体違います。
ステレオでは
・ジョンが後半一部歌詞を間違える
・アウトロに大目のディレイが掛かる
のですがモノはそういった事はありません、
それをステレオ化しました。
かなり良く分離出来たので、ハモニカ真ん中、ジョージのギターと思われる音を右、ジョンをやや右寄り、
リズム隊はいつものように左に配置しました。
【DemixPro Audicity】マッハGoGoGo Opening【Stereo Remix】
探したけど意外にもステレオ版が無かったので作った。
SEだけの分離が容易ならもうちょっと右左と動かすんだけど、これも部分的にしか出来なかったので後は分離状況と配置に任せたらSEは真ん中から右に寄りがちになってしまった。
左右バランスは取れてるはず
左の演奏が大きいように聞こえるんだけど、ボリュームメーターによるとそんな事は無いんだよなぁ
【Demix Pro】スーパージェッターOP・フルバージョン・ステレオ化
これもつべにどなたかのアップで二番まではOPのままで、三番で本編の切り抜きの構成です。
スーパージェッターってジェッター君が18歳でヒロインが二十歳という年上ヒロイン物のパイオニアでもある。
これも音源はボーカルと演奏でSpleeter Guiを使って分けて演奏を整えて、それをDemix Proで分けられるだけ分けて組み直すといういつもの手法。
【Demix Pro+Audacity】キューティーハニー1973 OPフルコーラス【Remix】
この曲のステレオは完璧です。
だからリミックスはしましたがステレオ定位は動かしていません。
やったのは真ん中のリズム隊の強調と、右のギターを少し上げた程度。
70年代らしい思い切った左右の楽器振り分けは今聞くとびっくりするでしょうが、この曲はそれを上手くブラスセクションとストリングスで掛け合いになっていて、真ん中のリズム隊とボーカルが上手く繋いでいます。
いやぁ、いつ聞いても完璧なステレオだ。
【Demix Pro】ゴジラ(1954)・メインテーマ:ステレオ化:Ver2
原曲をイコライジングしてより分離しやすいようにして再度Demix Proにて解析、
しつこい程に解析分離し、色んな音を分離した物を左右真ん中に割り振り、何となくSEや低音での伴奏を左メインに、右にも置きつつ、中から高めのストリングスを真ん中~右に置き直しました。
ちょっと音自体が乾きすぎたかも知れませんが、渾然一体となったオーケストラ(或いはビッグバンド)の音というのは、そのくらい分離しづらいのです。
【Demix Pro+Audicity】The BEATLES _ HELP【Mono to Stereo Mix】
この曲はシングル・モノラル盤収録と、ステレオ盤ではテイクが違います。
よく聞くと歌い方が少し違いますし演奏内容も若干違います。
つまり現状、「モノボックス」を買わないと聞けないテイクなのです。
そのモノラル盤を、いつものようにステレオ化しました。
左にポール、時々ジョージ、真ん中はボーカルとドラム、時々ジョージ、右は基本ジョンです。
【Demix Pro】She Loves You-Mono-Remastered-2009【Stereo Remix】
元々この曲はセッションや色んな都合上モノラルしかありませんでした。
最近の技術によって音を成分(楽器)別に分けてトラック化する事が出来るようになったので、色んな海賊版が新たなステレオミックスを手がけております。
そんな中でも私は、なるべく初期なら初期の雰囲気を残しつつ、ア・ハードデイズナイト辺りのボーカルは真ん中で他は左右どちらかというのを基本にステレオ化しています。
She loves youの場合は、ドラムを左に振るとノリが伝わらないと感じたのでボーカルとドラムが真ん中。
ジョンはずっと右、ジョージがたまに真ん中や左に特徴的なフレーズを、ポールは左、という感じでステレオMixしました。
【DemixPro+Audicity】イエローマジック劇場 _ ライディーン【Stereo Remix】
「どてらYMO」と呼ばれるYMOの生演奏その1です(後年もう一度やります)
この時は幸宏を中心に左手に細野さん、右手に教授という「いつもの逆」の位置取りでした。
そのため、真ん中は幸宏さんで固定として、左に細野さんのベースのみ、右に教授のシンセのみ、というすっぱりはっきりした音の配置にしました。
後年の方も音が良いものが見つかったら今度は教授左といういつもの立ち位置になるのでそういうMixになると思います。
【Demix Pro+Audacity】The BEATLES If I fell【Mono to Stereo Remix】
この曲は、ステレオ版とモノラル盤ではMixが違います(テイク自体は同じ)
そこで、モノラル版を音源解析・分離・再構築して「ステレオにリミックス」してみました。
【Demix Pro】大岡越前V・VIIIステレオ化OP
私が知る限りでもほぼシリーズごとにOPの演奏内容が変わってたように思う。
私になじみ深いのは多分VIかVII辺りだと思うのだけど、確認は取れ居ていない。
今回VとVIIIをステレオ化してみたけれど、Vの方はちょっと音割れが酷くて治せなかった。
うむ、やはり大岡越前は加藤剛だ。
【Demix Pro】エイトマン・フルコーラス・ステレオ化
フルコーラス版に「火星人SAW」のお話よりOP、アイキャッチ、水沢博士再登場の下り、光線銃を撃つところで大体収まるようにしました。
本当は「決闘」も入れたかったんですけど、そこまで尺のある曲でもなかった…
【Demix Pro】鉄人28号・フルコーラス・ステレオ化・提供・効果音入り
朝日ソノラマ盤辺りのフルコーラス音源から歌詞を一部入れ替え、第一話のOP・第一話断片・場面が別になる部分から別OPに更に効果音のみを載せて、最初とアウトロの前に「♪グリコ・グリコ・グーリーコー」を入れて最後にアウトロで、鉄人に吠えさせました。
もの凄く入念に作ったので三日程かかっちゃいました。
【Demix Pro+Audacity】レマゲン鉄橋・テーマ曲OST【Mono to Stereo】
動画と音楽を別々の方のアップから拝借して、音楽をクリーンナップ後Demix Proにて音源分離、さらにAudacityにて分離したそれぞれのパートをモノラル変換し、ストリングスと主な伴奏を2トラックにしてそれぞれ左右100%と、間の位置に置いて厚みを出してみました。
往年の名曲をちょっと乱暴なステレオミックスですがどうぞ。
【Demix Pro】”酒が飲みたい”バートン・クレーン【ステレオ化】
本来記者だったはずのバートンが何故か歌手としての才能を見いだされ、日本でのデビュー作「酒が飲みたい」
二番の詩からどうも替え歌らしい。
日本初のコミックソングとも言われているとか。
昭和六年発表。
【Demix Pro】ロイヤルティーンズ・ショートショーツ feat.タモリ倶楽部
毎度おなじみ、流浪の番組タモリ倶楽部終了記念、元々イントロ前の口笛やらつぶやきやらも全部使われておりました。
時代と共に短縮されていったのですが、フルバージョンを、モノラルしかないようなのでステレオ化してTVショーの動画に合わせ、
司会をタモリさんに差し替え、往年の全フレーズタイトルに合わせてロイヤルティーンズの原曲をステレオにてお届けいたします
【DemixPro Audicity】The BEATLES _ Tomorrow Never Knows【UK Mono Stereo Remix】
モノラル版マトリクス1をステレオ化したからには普通の公式モノラル盤をやらない訳にも行かない。
といって、これ本当なら海賊版ではあるものの、公式オリジナル音源と共に
[モノラルミックスのままステレオ盤と同じ音の配置にしたステレオMix」と言う物を収録した海賊版もあるのでそれに比べたら不正確ではある。
でも、私は最近ずっとそうなのだけど、「ドラム(或いはボーカルも)だけは必ず音質や音響効果をいじる」ので、
それらともまた少し違った風味もあるでしょう。
ドラムとベースにはしっかりと耳に届いて貰わないと勿体ない。
マトリクス1やステレオ盤との違いは
・SEがかなり少なめ短めにしか出てこない(マトリクス1がステレオに近いとも言えるけどこれも微妙に入りや抜けが違う)
・間奏の逆回転ギターに短いディレイが掛かる(ステレオやマトリクス1ではこの効果がかからず、マトリクス1では最後の二小節が聞こえない)
・That love is all and love is everyoneの所の最初にステレオ盤ではマイクのハウリングが敢えて収録されているが、マトリクス1(RM11(リミックス11))と、モノラル版では割愛されている
・収録分数は大体2:57~3:00と表記されるが、無音時間も含めているのでこれらの中ではマトリクス1が一番演奏の聞こえる時間が長い、モノラルはステレオとそう変わらない。
【Demix Pro】銀座カンカン娘・高峯秀子・ステレオ化
これもつべでとなたかが使用された映画を元に歌詞付きでフルコーラス上げてくださっていたので、それを元に音質改善、ボーカルとそれ以外でまず分けて演奏部分の補強、そして演奏部分のDemix Proでの出来る限りの分離からの再構成になってます。
特に意味はないんですけど昔からこの曲好きなんですよね。
【Demix Pro】一杯のコーヒーから【ステレオ Mix】
オリジナル盤は昭和14年販売。
これのオリジナルの音(モノラル)はつべで見られるので、私がステレオMixした物のみ。
なかなかオサレな曲であります。
【DemixPro Audicity】If I needed someone【Capitol Stereo Remix】
アップが30日になったけれど6月29日はビートルズ初来日の日だった。
という訳で、ステレオ配置が中々狂ってる「ラバーソウル」より、コンサートで唯一オリジナルの楽曲が採用されたジョージの「恋をするなら」をリミックスして日本武道館ライブでどなたかが作った素材を元に重ねてみました。
☆キャピトル(パーロフォンもか?)ステレオ盤の特徴
・基本的な演奏は皆左である。
・基本的なボーカルは皆右である。
・間奏のギターのみ反対側にも回る
・タンバリンでのダビングが右である。
これは年代やらリマスタリングでそれぞれ違いも出るので「傾向として」ではあるけれど大凡オフィシャルはこういう配置、それを
☆個人的リミックス
・ベースのみ左固定
・ギターは基本右だけど、つまり間奏などは左にも回る
・ボーカルとドラムは真ん中
・タンバリンは右のまま
・ボーカルとドラムのイコライジングおよび空間音響効果
という感じにしました。
映像も二日間の演奏のランダム繋ぎで音源も何日のか判らないけどボーカルが小さすぎるので、本物のライブ音源からはステレオミックスしなかった。
【Demix Pro+Audicity】The BEATLES _ Im only sleeping【UK Mono to Stereo Mix】
当時日本に於いては基本(アメリカ編終盤に沿った独自編集版以外)3rdアルバムの「ア・ハード・デイズ・ナイト」以降はイギリス準拠で日本盤独特な仕様もありつつ(フォーセールやヘルプのジャケットが見開き仕様、各曲解説インナースリーブ)ステレオ盤のみが販売されました。
1966年の来日記念でファーストとセカンドも改めてステレオのみで販売されます。
画像は左が本国盤モノラルで、右が日本盤東芝音工「オデオン赤盤」と通称されるものです。
青帯がその特徴とも言えます、時が経つとAppleマークになったり帯自体のデザインも変わって行きます。
日本で正式にこれらのモノラルミックス(アビーロードとレットイットビーを除く)アルバムが販売されたのは1980年辺りのボックス販売が最初で、以降何度か販売され、2009年のリマスタリングでもCDでモノボックスが出ました。
というわけで基本ボックス売りしかしてこなかった事もあり、余り一般的ではなかったUK本国モノラル盤。
I'm only sleepingも以前アメリカのキャピトル盤モノミックスをステレオにしたモノを上げましたが、そうなると一つ前のトゥモローネバーノウズと同じように「UKモノミックスもステレオと違うから独自にステレオ化しないとなぁ」となりアップします。
ステレオとモノの違いは基本的に、
・逆回転ギターの入りや長さが違う(モノラルの方が多めに入っている)
アメリカキャピトル盤との違いは、
・逆回転ギターが最初に入る場所がかなり前段階
・間奏での逆回転ギターはキャピトル盤よりは短めだけど、ステレオ版よりは早く長めに収録
・アウトロでの逆回転ギターはステレオに準じる位置でキャピトル盤のような間はない
という感じです。
【Demix Pro】The BEATLES_Tomorrow never knows_Matrix One -Stereo Mix-
この曲のこのテイクは、収録アルバム「Revolver」モノラル盤が既にプレスに入っている段階で、プロデューサーであるジョージ・マーティンが突然電話で当該曲の別Mixへの差し替えを指示し、と言ってプレスされてしまった分はそのまま流出というある意味「緩い時代だから起きた」界隈では有名な「モノラル版別テイク」で、音の印象はステレオ版に近いのですが、(正規モノラルになったMIXはもっとSEの抑えめなものになった)それでもステレオ版とはまた違うMixで、最後のピアノの演奏が大きく残ったまま急にフェードアウトするのが大きな特徴です。
曲自体の「長さ」は一緒でも、無音部分が少ない分けです。
それを、Spleeter Guiで五要素に分解し、更にそのうち二つをDemix Proにて何度も解析・分離し、20を超えるトラックをAudicityに並べ、さらに各分離された音の調整、切り貼り(特定の音を真ん中から左に移すため)したりして、ステレオ版のような「SEがぐるぐるPANする」ような感じにしました。
最後はピアノなどフェードアウト直前の音を強調し、急にフェードアウトするかのような仕上げにしています。
【Demix Pro+Audacity】Gipsy Kings Bem,Bem Maria【Stereo Demix】
ふっとこの曲ってモノラルしかないのかなと思ったら徹夜テンションでデミックスしてステレオ化してた。
打楽器の強調以外特に音質とかはいじってない。
【Demix Pro+Audicity】The BEATLES / DayTripper【Count Non Fadeout】
デイトリッパーはTake1の時点で編曲も出来上がっていたのか、Take3にギターやタンバリンなどのオーバーダビングをして完成。
最初ギターに思いっきりディストーション掛けたり今っぽいギターサウンドにしようかと思ってたんだけど、思ったよりつまらなかったのでいつものようにドラムには念入りに、ボーカルにも二重くらいに効果の異なるリバーブを掛けるに留めました。
ボーカルとドラムが真ん中、ギターが主に右、ダビングした分など多少左にも行って真ん中っぽく聞こえるところもある。
タンバリンは右、ベースは左。
割といつもの感じですね。
