キーワード DemixPro が含まれる動画 : 79 件中 1 - 32 件目
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【Demix Pro】ロイヤルティーンズ・ショートショーツ feat.タモリ倶楽部
毎度おなじみ、流浪の番組タモリ倶楽部終了記念、元々イントロ前の口笛やらつぶやきやらも全部使われておりました。
時代と共に短縮されていったのですが、フルバージョンを、モノラルしかないようなのでステレオ化してTVショーの動画に合わせ、
司会をタモリさんに差し替え、往年の全フレーズタイトルに合わせてロイヤルティーンズの原曲をステレオにてお届けいたします
【Demix Pro】大岡越前V・VIIIステレオ化OP
私が知る限りでもほぼシリーズごとにOPの演奏内容が変わってたように思う。
私になじみ深いのは多分VIかVII辺りだと思うのだけど、確認は取れ居ていない。
今回VとVIIIをステレオ化してみたけれど、Vの方はちょっと音割れが酷くて治せなかった。
うむ、やはり大岡越前は加藤剛だ。
【Demix Pro】オッペケペー節・川上音二郎一座【クリーニング・ステレオ】
こんなんやってみました。
1900年パリ万博に於ける川上一座の録音をそのまま歌詞を付けてつべに上げていた方の映像はそのままに、
イコライザーやDemix Proでの音の分離でほぼ一重の三味線をまるで複数有るかのようにステレオ処理し、
本当は「オッペケペー」の混声部分も独自に複数有るかのようにステレオにしたかったのですが、やはり元の録音状態が酷く、
いじればいじる程粗が出てきて仕方なかったので、こちらは素直に抜き出した音声を真ん中置きにしました。
つべで拾った元動画の人の音を聞けば違いがわかると思います、特にノイズ除去は「ノイズリダクション」ではなく、
「ドラムと分析された音」を消す事で解消されたんですから面白い。
ある程度ではありますが、音はこのように蘇らせる事が出来ます。
【Demix Pro】カンフーレディー・高田とも子・コスモス【ステレオ化】
昭和40年代から50年代辺りが生まれの人なら、学校に行くか行かないか、或いは長期休みの時に何となく記憶の片隅にある曲では無かろうか。
「ひらけ! ポンキッキ」の1980年代前半くらいに主に流れていたと思われるいわゆる「テクノ歌謡」的な曲です。
これが中々、長さは良いけど音が悪い、音はまぁいいけどぶつ切り気味、となかなか良い音源が無くて
ぶつ切りの方をソースにして、映像は360pだったのを多少アプコンとフレーム補間で1080pに、
音源もなるべく音を整理して分かり易くギター左、シンセ右が主体になるようにしました。
基本的なベース・ドラム・ボーカルは真ん中ですが、恐らくVC330と思われるボコーダーは面白いように左右真ん中に散ってくれました。
※後にボーカルを新録したポンキッキの歌シリーズなLPがあったようでこの曲もあったんですが、ギター左でインド楽器やシンセなどが右、ボコーダーは左右両方という基本は同じ回答でした。
自分のエンジニア感覚は決して間違ってないと密かに喜びましたねw
ただどうしても残念なのがボーカルが新録で「なんか違う」わけで、やっぱりボーカルはこのKeyギリギリでブリッジを駆け抜けるこちらなんですよね。
だから素直にボーカルが違うことを除けば、ステレオバージョンはつべで聞けます。
【Demix Pro】ウルトラQ「カネゴンの繭」場面順サウンドトラック・その1【ステレオ化】
お話的に色々と伏線とか有るのでストーリー順に並べるとどうしても「ほぼ本編」になっちゃうので二分割、その一
それでもちょくちょく場面削ってるので全編をキチンと見たい方はそれなりに見られる場所、或いは購入なりしてお願いします。
ただ、今回のこれで「細かいBGMなしのやりとり」以外の「お話的にも重要な場面」なんかも入れちゃったのでほぼネタバレなんですよね。
友人が見つけた怪しい繭を金男が受け取り、カネゴンになって、怪しげな祈祷師の婆さんの占い結果をしつこく問う金男(カネゴン)に「チビ」がお口チャックするシーンまで。
サントラ中はほぼ本編の音は入ってませんので、一部台詞なしです。
・タイトル;カネゴンM2T2
・金男と繭:カネゴンM1&15
・巨大化した繭A:カネゴンM3T2
・巨大化した繭B:カネゴンM3ー鈴
・魔の一夜:宇宙指令1A
・カネゴン誕生:カネゴンM17
・カネゴンと両親:カネゴンM4
・号泣:カネゴンM4コード
・さまよえるカネゴン:カネゴンM8
・金食いカネゴン:カネゴンM6
・怒れるチビ:カネゴンM9T2
【Demix Pro】黄金バットOP・ステレオ化
1966年の実写版の方ですが、どうやら同じ演奏の曲のようですね。
黄金バットの中の人は千葉真一さんです。
つべに在ったどなたかのアップされた素材をそのまま加工させていただきました。
ただし、一度Spleeter Guiにてボーカルとその他を分け、その上でイコライジングなど調整をしてからDemix Proにて更に出来る限りの分離をするという手間を踏んでいます、というのも、大体モノラルの音楽というのはボーカル時に演奏の音声がかなり弱くなるので、ステレオにする際はその補強が必要になります。
私自身最近耳が衰えてきたので少し高音部が五月蠅いかも知れません。
【Demix Pro】YMO / Wild Ambitions「夜のヒットスタジオ演奏」【Stereo Mix】
1983年、過激な淑女のシングル販売と共に、夜のヒットスタジオにて出演、演奏(ほぼ被せだけど)したものより、
二曲目のWild Ambitionsを以前上げた「なるべく他の演奏を消して三人の演奏にフォーカスした」リミックスと同じように、
教授のピアノが左、幸宏のドラムが真ん中、細野さんのベースは右、という基本配置はそのままにStereo Mixしてみました。
これをアップする2023年6月18日はTwitterのタグで
#好きなアルバムラスト曲1選
というのもあって、これと、あとServiceのPerspectiveとかもラストを締めくくるのに好きなんだよね。
(まぁServiceはその後「謎の茶柱の和み風景」がクレジットされてるから正確にはラストじゃないんだけど)
Service以降はオマケや話題作りや同窓会や老人会になっていった訳で、
YMOとしてそれなりに真剣に作った最後のアルバムとしては「浮気なぼくら」で最後な訳で、その最後を締めくくるのが教授と細野さんの唯一の二人クレジット曲なんだから何か染み入ります。
浮気なぼくら販売当初からこの曲は甲乙付けがたいくらいこのアルバムで好きで、後にHPやPixivで展開してる
JoJoの世界観だけを借りたオリジナルのお話「Sorenante JoJo?」で、ある一章のサブタイトルにも使ったくらいです。
「人生は暗闇の荒野を手探りで進むようなモノ」「いつか希望の光が地平線に見えてくる日を夢見て」
そういう思いはずーっと持っていて、文章という形で残した形になりますね。
ウルトラQ・メインタイトル・3話12話28話限定メインテーマ~Demix Stereo~
放送で使われたメインテーマは「育てよ! カメ」「カネゴンの繭」以外は基本同じ曲なんですが、大きく演奏違い2バージョン、そこから編集で更に幾つか差異があります。
以前の1/8計画で上げた物が一番多く使われたバージョンで、今回のはセカンドバージョン的な物です。
今回第三話のOPの画使いましたがこれも放送では結構編集短縮されてましたが、動画の長さを調節してフルバージョンにしました。
このバージョンは他にも「鳥を見た」でも断片的に、あとは「あけてくれ!」で使用されています。
当時やウルトラQが映像付きでのソフト化する以前は、レコードなどにメインテーマが収録される場合、M2(T2)とされた1/8計画の動画でも使ったバージョンを三小節カットしたバージョンが収録されていて、それは指定されていました。
【Demix Pro】YMO / MASS -Koma+Oridinal Extend Edition-
以前に昔のソ連のアニメ映画を当てはめて作った物を、割と徹底的に作り直した物です。
曲の長さも調節して、原曲の余韻の方を後に来るように8小節ほど原曲の最後の方を伸ばしました。
今度は1926年の実写映画からで、割と内容のテーマは似通ってるかも知れません
ピーター・バラカン氏の「つぶやき」は全てサイレント映画の字幕形式で英語と日本語訳、ロシア語と日本語訳を差し込みました。
今表面で調べられる歌詞の載ってるサイトだとラテン語系アルファベット置き換えでキリル文字じゃない所ばかりなので、
Я Иду(ヤー・イドゥ「私は行く」)と言うように、ちゃんとロシア語に直しました。
ラテン語系アルファベット表記から元のロシア語を推測するのは中学生の頃ロシア語講座見てたお陰で割とあっさり出来ました。
ええ、読む「だけ」なら読めるんです、ロシアのアルファベットは覚えてますし。
【Demix Pro+Audacity】オッペケペー節・川上音二郎一座【音質改善ステレオ化Ver2】
Demix Proのバージョンが上がったことで音源クリーニングとステレオ化に再挑戦。
今度はマイクにエコーやリバーブを掛けたり、かけ声も2トラックに分けてステレオにしましたがちょっと判りにくかったな。
どなたか、やって欲しいモノラル音源のクリーニング、ステレオ化など御座いましたら後気軽にどうぞ。
【Demix Pro+Audacity】新・オバケのQ太郎OP【Stereo Demix】
意地でもドラムだけは強調してやりました。
【DemixPro Audicity】マッハGoGoGo Opening【Stereo Remix】
探したけど意外にもステレオ版が無かったので作った。
SEだけの分離が容易ならもうちょっと右左と動かすんだけど、これも部分的にしか出来なかったので後は分離状況と配置に任せたらSEは真ん中から右に寄りがちになってしまった。
左右バランスは取れてるはず
左の演奏が大きいように聞こえるんだけど、ボリュームメーターによるとそんな事は無いんだよなぁ
【Demix Pro+Audacity】レマゲン鉄橋・テーマ曲OST【Mono to Stereo】
動画と音楽を別々の方のアップから拝借して、音楽をクリーンナップ後Demix Proにて音源分離、さらにAudacityにて分離したそれぞれのパートをモノラル変換し、ストリングスと主な伴奏を2トラックにしてそれぞれ左右100%と、間の位置に置いて厚みを出してみました。
往年の名曲をちょっと乱暴なステレオミックスですがどうぞ。
【Demix Pro】エイトマン・フルコーラス・ステレオ化
フルコーラス版に「火星人SAW」のお話よりOP、アイキャッチ、水沢博士再登場の下り、光線銃を撃つところで大体収まるようにしました。
本当は「決闘」も入れたかったんですけど、そこまで尺のある曲でもなかった…
【DemixPro+Audicity】イエローマジック劇場 _ ライディーン【Stereo Remix】
「どてらYMO」と呼ばれるYMOの生演奏その1です(後年もう一度やります)
この時は幸宏を中心に左手に細野さん、右手に教授という「いつもの逆」の位置取りでした。
そのため、真ん中は幸宏さんで固定として、左に細野さんのベースのみ、右に教授のシンセのみ、というすっぱりはっきりした音の配置にしました。
後年の方も音が良いものが見つかったら今度は教授左といういつもの立ち位置になるのでそういうMixになると思います。
【Demix Pro】YMO / TECHNOPOLIS / 3Version ReMix【Audicity】
テクノポリスは一般的に2バージョン知られています、シングルとアルバムバージョンです。
今回はそれを下敷きに、出所不明でマルチを手に入れて操れる人じゃないと絶対出来ないようなミックスをやっていた方の音源を引っ張り込んで、最後に据えました、恐らく最初からフェードアウトが決まっていたので、「どこでフェードアウトするか」を探るウチに演奏ミスで録音もグダグダになって終わるところが収録されていますので、聞いた事の無い幸宏のフィルが聴ける貴重な「お漏らし」とも言える音源を最後に。
基本的に、ドラムを強調したMIXになっています。
因みに最初の「TOKIO!」はアルバムからで、演奏開始から先ずシングル、一度ボコーダーバースになってイントロに戻る所でアルバムのイントロからもう一度、そこから曲の最後の方で幸宏のダダダッ、ダダダッ!というところがあるのですが、この二度目のダダダッ!から謎のマルチからの音声になります。
根性のブリッジは本当に手弾きだった、という証明で終わりますw
【Demix Pro】ウルトラQ「カネゴンの繭」場面順サウンドトラック・その2【ステレオ化】
カネゴン場面順サントラステレオ化・その2
後半になるとなんか開き直って本編そのまま流しながらBGMだけの部分差し替え(基本その部分の台詞無し)で、時々サントラに本編の台詞が被るところも出てきます。
あと、金男達少年のヒゲ親父に対する反抗シーンは割とそのままで、メインタイトルの音楽はモノラルで本編そのまま残しました。
オチの音楽が、もうこれ以上ないくらいのオチの音楽です。
・脱走:カネゴンM10&11
・追跡:カネゴンM12
・怪物カネゴン:宇宙指令M4
・バラシュート:カネゴン・テーマ3
・歓喜:カネゴンM19
・エンディング:カネゴンM20
サントラの使用時間に対して場面が短いところは「育てよカメ」も含めサントラに合わせて場面を引き延ばしています。
【Demix Pro+Audacity】The BEATLES Free as a bird & Real Love【Vocal Mix】
2024年12月8日ジョン・レノン慰霊。
元のデモ音源をなるべく整理し、ボーカルを抜き取ってからビートルズバージョンの方へ重ねました。
ただ重ねただけでなく、ビートルズバージョンの方のボーカルや一部演奏は控えめにしたり、
フリーアズアバードではボーカルに深めのリバーブを、
リアルラブでは元のデモからダブルトラックだった物を左右50%ずつに振って立体感を出し、元の演奏の「その他」に分類される音を少し控えめにしました。
こないだアップしたNow and thenもおまけに付けておきました。
95年から先の「新曲三曲」をなるべく元の録音に近い綺麗なボーカルで。
【Demix Pro】銀座カンカン娘・高峯秀子・ステレオ化
これもつべでとなたかが使用された映画を元に歌詞付きでフルコーラス上げてくださっていたので、それを元に音質改善、ボーカルとそれ以外でまず分けて演奏部分の補強、そして演奏部分のDemix Proでの出来る限りの分離からの再構成になってます。
特に意味はないんですけど昔からこの曲好きなんですよね。
【Demix Pro】YMO Perspective 3pieces
以前のWild Ambitionsと同じで、教授左、幸宏真ん中、細野さん左。
ただ、やはりアタックの強いシンセ音なども入っていて、完全にはピアノは分離出来ませんでした。
この超美しいイントロのピアノに当時、周りでピアノ弾けるYMO好きな友人は皆これをコピーしようとしてたなぁ…(遠い目)
その超美しイントロの後の教授のボーカルの落差がまた味わい深いというか、デモテープ特集での一幕、
すっごい曲も演奏も良いのに、ボーカルがすごく残念な曲が有ったんですよ、それに対し教授が
「一番良いのは、歌の上手い友達を連れてくることだと思います…」と申し訳なさそうに言いつつ、ぽつりと
「私も努力はしていますが…」と、恐縮する教授が可愛かった。
教授の歌い方って音程は外れてないんですけど、倍音の成分なのか何なのかちょっと外れて聞こえるんですよね。
特に80年代なんかは教授の歌はやたらポルタメント効かせる唱法でだったのも外れて聞こえる原因かもしれません。
シンセでも「なんとも言えない揺れた音」が得意だった教授なりのシンセで言うLFO効果を狙った唱法だったのかもしれません。
声質も歌に向いてるとは余り言えない、でも頑張ってって歌う教授です。
この曲もそう言う「落差」がまた良い味わいになっています。
【Demix Pro】鉄人28号・フルコーラス・ステレオ化・提供・効果音入り
朝日ソノラマ盤辺りのフルコーラス音源から歌詞を一部入れ替え、第一話のOP・第一話断片・場面が別になる部分から別OPに更に効果音のみを載せて、最初とアウトロの前に「♪グリコ・グリコ・グーリーコー」を入れて最後にアウトロで、鉄人に吠えさせました。
もの凄く入念に作ったので三日程かかっちゃいました。
【Demix Pro】YMO _ Winter Live-MASS 12_22or24 Stereo
昔上げた物のリマスタリング・ステレオ化した物です、調律もしました(やはり前のはピッチが高かった)
「Onemore YMO」のMassが23日という事は確かめたので、22日か24日か、やはり未だにはっきりしません。
以前YouTubeにこれよりもはるかに良い音の当該日の全演奏曲目(ただし全曲モノラル)がアップされていたのですが、
現在少なくとも普通にはたどり着けない様子です。
23日にはステレオで記録されていたので、恐らくこの元音源にもステレオは存在すると思われますが、
前述の通り、私が聞いた最高音質の物でさえモノラルで、恐らく私の所持している音源もこれを元に流れ流れて
ダビングを繰り返された物と推察出来ます。
2023年3月28日に教授こと、坂本龍一さんが亡くなられました。
この日のMassのE-MUによる突っ走り過ぎてタッチミスすらする演奏が大好きなので、昔アップした物を再調整してのアップです。
1月に幸宏さん、そして3月に教授…寂しい限りです。
【Demix Pro】ウルトラQ_マンモスフラワー_場面別ステレオ化サウンドトラック
「ウルトラQ・総音楽集」では、撮影順、使用順、場面別個別タイトルがメインで、サウンドトラックで良くある「M-(ナンバー)」と言う情報がほぼありません。
ですので、ウルトラQ撮影第一号「マンモスフラワー」より、
0:00:大都会の朝(M33)
1:10:予兆(M8)
2:46:避難(M5)
3:57:マンモスフラワー(5-10)
となっております。
【Demix Pro】スーパージェッターOP・フルバージョン・ステレオ化
これもつべにどなたかのアップで二番まではOPのままで、三番で本編の切り抜きの構成です。
スーパージェッターってジェッター君が18歳でヒロインが二十歳という年上ヒロイン物のパイオニアでもある。
これも音源はボーカルと演奏でSpleeter Guiを使って分けて演奏を整えて、それをDemix Proで分けられるだけ分けて組み直すといういつもの手法。
【Demix Pro】ゴジラ(1954)・メインテーマ:ステレオ化:Ver2
原曲をイコライジングしてより分離しやすいようにして再度Demix Proにて解析、
しつこい程に解析分離し、色んな音を分離した物を左右真ん中に割り振り、何となくSEや低音での伴奏を左メインに、右にも置きつつ、中から高めのストリングスを真ん中~右に置き直しました。
ちょっと音自体が乾きすぎたかも知れませんが、渾然一体となったオーケストラ(或いはビッグバンド)の音というのは、そのくらい分離しづらいのです。
【Demix Pro】ウルトラQ「育てよ! カメ」場面別サウンドトラック【ステレオ化】
ストーリー順のため、多少本編も交えますが、この話数のサウンドトラックは余りにメインテーマのアレンジ(楽器構成は同じ)が多いので、多少削らせていただきました。
それでもメインテーマバリエーション三曲入ってるんです(PreOP・OP・EDは流石に削れない)
ギャングの役一人、二瓶さんが良い味出してますね。
ギャングなどの追いかけっこやもめ事、大きくなったカメが太郎を乗せて空を飛び回るシーンなどは全てメインテーマアレンジなので割愛しました。
このほかにも「宇宙指令M774」「燃えろ栄光」「東京氷河期」「バルンガ」「カネゴンの繭」などは専用のタイトルとナンバーが付されています、ほか、限定的な場面の限定的な曲なんかはMナンバーの他に使用場面の名称が書かれています。
・太郎のカメ:育てよカメM1
・目撃:育てよカメM2
・タイトル:育てよカメM3
・走るトラック:育てよカメM5
・太郎の夢:育てよカメM8
・がメロン出現:育てよカメM9
・乙姫と太郎:育てよカメM13
・エンディング:育てよカメENDING
これとカネゴンはほぼ同時進行でステレオ化作業した事もあり、特徴を付けるために、
育てよカメではドラムは真ん中、と決めてステレオ化しています、もともとドラムロールを交えたリズムが主体になっているので。
カネゴンは臨機応変で対処しました。
【Demix Pro+Audacity】トムとジェリー 主題歌【Stereo Remix】
先日は間違ってモノラル盤のままの物をアップしてしまいました。
改めまして、アップし直します。
どなたかがアップされていたフルバージョンの二番までを別音源に差し替え、編集してステレオ化しました。
とはいえ、ほぼ中央の音だけで用が足りていて、右のリズムギター?や、左のベースもコーダ部分の演奏もまぁ「ステレオだしな」って言う程度の物になっています。
まぁ、ボーカルが強すぎますよね、この曲。
【Demix Pro】YMO _ WildAmbitions 3Pieces
YMOのアルバム「BGM」「浮気なぼくら」テクノデリック収録曲「体操」には現在マスターデータ(いわゆるマルチ)が現存しません。
そこで、Demix Proというソフトを使い、「浮気なぼくら」からYMO現役時代唯一の教授&細野さん競作である「Wild Ambitions」より、左に教授のピアノ、中央に幸宏さんのドラム、右に細野さんのペース、そしてボーカルのみを抜き出し、
なるべく他の演奏が被らないようにMIXした物です。
【Demix Pro】YMO/MASS 新宿コマ+原曲・その他原曲分離素材
YMOのMASSを解析分解した素材と、新宿コマ劇場(81/12/22?)をミックスしたもの。
素材に使った映像はソ連成立当時のアニメで、構成主義より前の物なのでちょっとYMOの趣旨とズレてます。
・ダビングを繰り返された出所不明の音源はテンポがフラフラしており、なんとか帳尻あわせに苦戦しましたが、時々結構ズレます。
ライブ版のE-MUのピアノはエフェクターの加工もあり綺麗に分離出来ないので、そのまま左寄りに置き、真ん中から右にオリジナルを配置しました。
・MASSのドラム:これも完全に綺麗には分離出来ないので、特にフィルの部分ではシンセ音を拾ってしまいます、それにしても幸宏さんのドラムはタイトですね。
・ベース:サスティーンなどの音はぶつ切りでこれも綺麗には分離出来ませんが、大体はつかめると思います。
・ストリングス:これも綺麗には分離出来なかったけれど、カバーする人には資料になるかな?
・その他:ピーター・バラカン氏のつぶやきが分離しきれないので主旋律やアルペジオなど、残りの要素です。
素材を合わせたらちゃんと一曲の「MASS」になりますよ。
【Demix Pro+Audacity】宇宙戦艦ヤマト(1974)戦艦大和関連サントラ【Stereo Demix】
1974年、初代ヤマトより「戦艦大和」場面に関する(前後のシーンも含め)サントラ(モノラル)を、ステレオにしました。
この作業中どうも何らかの手違いで大和に関するシーンの曲を一曲せっかくステレオ化したのに消しちゃったみたいです。
なので、最後の沖縄特攻に向かう大和と、そこから254年経った大和のテーマで〆。
【Remix】Dear Prudence - Long Version -【Demix Pro】
因みにこの曲、ビートルズで私が一番好きな曲です。
51分のドキュメンタリーを元に、カラー映像部分のみで、なるべく同じ画が出てこないように努めようと編集してたら思いっきり何度も同じ場面出てきて(´・ω・`)
音楽の方は、いったん出来る限りの分解をし、右チャンネルのエピフォンカジノによるフィンガーピッキングのみが抽出されるように努め、アウトロとイントロを編集し、フェードインもフェードアウトもせず、しかもアウトロは長めに、イーシャーデモの囁くような歌声のみを抽出し、一番のみ歌って終わるように編集しました。
原曲と相違点は原曲ではドラムが「やや右寄り」なのを、こちらではほぼ真ん中にしました。
まぁ、私も実際のドラムの波形見るまで気付かなかった事なので気付く人も少ないと思います…w
ベースの最初の音が何故か二重っぽくなってしまったのだけが心残りです。
【Demix Pro+Audacity】キャプテンウルトラ 主題歌【Another STEREO】
この曲のフルコーラスは元々ステレオですが、大まかに演奏左、歌と打楽器右という感じだったので、ボーカルを真ん中、ストリングスや一部楽器を右に移動することでもう少しバランスを取ったステレオにしました。 ただ、ちょっとボーカル音割れちゃったのと、曲の最後になんか変なノイズが…w
