キーワード DemixPro が含まれる動画 : 79 件中 33 - 64 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【Demix Pro+Audacity】カンフー・レディー 高田とも子 コスモス【ステレオMix verII】
モノラルながらそこそこ音の状態も曲の長さ(最後にぶつ切りしない)音源を見つけたので、
クリーニング+音源分離で、カッティングギター左、ドラムとベース真ん中、その他の演奏右から真ん中、という本来のステレオに近い形に再編集しました。
地味に映像と合わせにくくなっていて、所々スピードいじっていますが自然になっていると思います。
【Demix Pro】”酒が飲みたい”バートン・クレーン【ステレオ化】
本来記者だったはずのバートンが何故か歌手としての才能を見いだされ、日本でのデビュー作「酒が飲みたい」
二番の詩からどうも替え歌らしい。
日本初のコミックソングとも言われているとか。
昭和六年発表。
【Demix Pro】チュニジアの夜・アートブレイキー ザ・メッセンジャーズ
まぁたまにはジャズでも。
ドラムやカウベルといった打楽器類の分離が中々上手く行った気がする。
ピアノやベースがどうしても全編通しでは拾いきれないのが惜しいなぁ。
画面通りの音配置で、ドラム右、吹奏楽器真ん中、ベース左寄り、ピアノ左と言うようになってます。
【Demix Pro・Live11Lite】Lexington Queen_生ドラムWH_Lexington Head【坂本龍一】
今現在知られる坂本龍一の「Lexington Queen」はリテイクされたモノで、そもそものLexington Queenは1979年当時六本木にオープンしたクラブの開店記念として配られたプロモ盤で、ボーカル・ドラムは高橋ユキヒロ。
その後、そのテイクをリテイクしてWar Headとして生まれ変わる。
ベースラインが全く一緒なのと、ドラムもエフェクターで変調されているだけで、元のプロモ盤Lexington Queenのモノをそのまま流用。
因みに歌になってない歌詞を叫ぶようにそれなりに調子を取って語ってるのは、クリス・モスデルと思われます。
プロモ盤も、ウォーヘッドも、リテイクレキシントンクィーンも。
更に言えばサンディーさんの「イーティンプレジャー」や、YMOの増殖「シチズンズオブサイエンス」なんかの語りも彼と思われます。
「一曲目:Lexington Queen (Promo盤)」
「二曲目:生ドラム盤 War Head」
「三曲目:Lexington Queen (Poromo盤)+War Head=Lexington Head」
の三曲をお届けいたします。
【Demix Pro】白銀は招くよ・Ich bin der glucklichste mensch auf der welt(1959)・みんなのうた朝日ソノラマ版(1961)【ステレオ】
映画の主題歌該当部分そのまま、音源もそこからクリーニングからの音源分離でミキシングしてステレオ化。
歌の内容は日本で良く知られている物とは全然違いますが、高橋幸宏版の同曲と少しリンクした愛や恋を賛美する歌です。
無駄に長いイントロとアウトロもここから来ているのだと判りますねw
お次は某公共放送「みんなのうた」1961年1月初出、朝日ソノラマ版の日本語詞バージョンです。
こちらも音のクリーニング、音源分離、歌部分で引っ込んだ演奏を引っ張り上げての音源分離でミキシングのステレオ化。
一番の詞が部分的、そして途中から最後三行目まで差し替えられて爽やかさの中にほろ苦い恋の歌にしているのが幸宏節ですね。
「ヤーホッホー」は幸宏さんオリジナルの節回しだったんでしょうか。
半分くらいはこの藤田敏雄氏の詞を元にしていることが窺えます。
原曲と違ってすぐ歌に入るので2分ちょっとというお手軽さですね。
【Demix Pro】YMO _ 体操・教授のピアノ3トラック
マスターの現存しないYMOの「体操」より、教授のミニマルなピアノのみをなるべく抜き出した物です。
右・中央・左でそれぞれに少しずつ違う演奏をしていることがよく判ります。
深いリバーブで拾えてませんが、中央にピアノは二つ演奏が入ってるので、この曲で教授のピアノだけで4トラック使ってる事になります。
【Demix Pro】蘇州夜曲(1940年8月SP盤) ・ステレオMix
1938年のSP盤、渡辺はま子の「志那の夜」から端を発し、1940年に映画化された同名作品の劇中挿入歌。
劇中では李香蘭がスローテンポでこの曲を披露していたが、同年8月に日本コロムビアから、渡辺はま子・霧島昇による歌唱でSP盤が販売、
私が聞き慣れているのはこちらなので、この曲をノイズ除去・イコライジングで整えてからDemix Proにて分解し、ステレオバージョンにしました。
【Demix Pro】宇宙戦艦ヤマト第一話場面別サントラステレオ化
※初代宇宙戦艦ヤマトのサンドトラックはモノラルです(シングルカットされた主題歌などは別)
・宇宙戦艦ヤマト(鎮魂バージョン):前奏が無く、男声コーラスとささきいさおによるスローな歌い出しから始まるバージョン。
ボーカルにリバーブが深く掛けられており、最後のスキャットの繰り返しが三回目でフェードアウトになってます。
・絶体絶命:この辺り画で尺稼ぎに同じ場面が流用されてたりしますが気にしないでください…
・イスカンダルの女:この曲の途中でフルートによる主旋律がどういうわけか解析で変になってしまいましたが、音楽的にはまだありな狂い方だったので敢えて直さずそのまま採用しました。
・悲壮なヤマト:このあたりですね、場面流用はw ちょっと音が左寄りなんですが途中から入るブラスが右なのでバランスは取れているかな…と。
・探査機:放送では二回繰り返すセットを一回分で使用していたのでその分映像を間延びさせました。
【Demix Pro+Audacity】キューティーハニー1973 OPフルコーラス【Remix】
この曲のステレオは完璧です。
だからリミックスはしましたがステレオ定位は動かしていません。
やったのは真ん中のリズム隊の強調と、右のギターを少し上げた程度。
70年代らしい思い切った左右の楽器振り分けは今聞くとびっくりするでしょうが、この曲はそれを上手くブラスセクションとストリングスで掛け合いになっていて、真ん中のリズム隊とボーカルが上手く繋いでいます。
いやぁ、いつ聞いても完璧なステレオだ。
【Demix Pro】Please Please Me Mono-Remastered-2009【Stereo Remix】
気付かれにくいんですが実はこの曲、モノラルとステレオではテイク自体違います。
ステレオでは
・ジョンが後半一部歌詞を間違える
・アウトロに大目のディレイが掛かる
のですがモノはそういった事はありません、
それをステレオ化しました。
かなり良く分離出来たので、ハモニカ真ん中、ジョージのギターと思われる音を右、ジョンをやや右寄り、
リズム隊はいつものように左に配置しました。
【Demix Pro】妖怪人間ベムOP・導入部・ステレオ化
つべに在ったどなたかのアップされた素材をそのまま加工させていただきました。
ただし、一度Spleeter Guiにてボーカルとその他を分け、その上でイコライジングなど調整をしてからDemix Proにて更に出来る限りの分離をするという手間を踏んでいます、というのも、大体モノラルの音楽というのはボーカル時に演奏の音声がかなり弱くなるので、ステレオにする際はその補強が必要になります。
私自身最近耳が衰えてきたので少し高音部が五月蠅いかも知れません。
【DemixPro Audicity】If I needed someone【Capitol Stereo Remix】
アップが30日になったけれど6月29日はビートルズ初来日の日だった。
という訳で、ステレオ配置が中々狂ってる「ラバーソウル」より、コンサートで唯一オリジナルの楽曲が採用されたジョージの「恋をするなら」をリミックスして日本武道館ライブでどなたかが作った素材を元に重ねてみました。
☆キャピトル(パーロフォンもか?)ステレオ盤の特徴
・基本的な演奏は皆左である。
・基本的なボーカルは皆右である。
・間奏のギターのみ反対側にも回る
・タンバリンでのダビングが右である。
これは年代やらリマスタリングでそれぞれ違いも出るので「傾向として」ではあるけれど大凡オフィシャルはこういう配置、それを
☆個人的リミックス
・ベースのみ左固定
・ギターは基本右だけど、つまり間奏などは左にも回る
・ボーカルとドラムは真ん中
・タンバリンは右のまま
・ボーカルとドラムのイコライジングおよび空間音響効果
という感じにしました。
映像も二日間の演奏のランダム繋ぎで音源も何日のか判らないけどボーカルが小さすぎるので、本物のライブ音源からはステレオミックスしなかった。
【Demix Pro+Audicity】The BEATLES _ HELP【Mono to Stereo Mix】
この曲はシングル・モノラル盤収録と、ステレオ盤ではテイクが違います。
よく聞くと歌い方が少し違いますし演奏内容も若干違います。
つまり現状、「モノボックス」を買わないと聞けないテイクなのです。
そのモノラル盤を、いつものようにステレオ化しました。
左にポール、時々ジョージ、真ん中はボーカルとドラム、時々ジョージ、右は基本ジョンです。
【Demix Pro】YMO_君に胸キュン_Strings右Mix
これは以前から編集していた物で、君に胸キュンのストリングスパートが綺麗に分離出来たので、
原曲の構成をストリングス右、ボーカル真ん中、他の演奏を真ん中より左寄りにしたんです。
聞いてみたら、Bパートの上の音が少し消え気味になりましたが、全体的にはそんなに悪くないバランスだなと個人的に思ってたので、
教授追悼を兼ねて、教授のストリングスパート右置き強調「君に胸キュン」、どうぞ。
【Demix Pro】YMO_Epilogue_原曲+教授生演奏【Remix】
教授のサンストでのピアノのエピローグ生演奏を原曲に合わせました。
全フレーズをキッチリ原曲に合わせる事も出来なくはないけれど余りに労力が掛かるので、最初の方は少し原曲に対してピアノ演奏がズレます。
【Demix Pro】東海林太郎「椰子の実」ステレオバージョン【1936年POLYDOR SP盤】
良い曲ですよね。
1936年ポリドールから発売の最初のSP盤より音源を取得、Audicityにてクリーニング後イコライジングなどを施した上でDemix Proにて各要素を分離、その各トラックを更にAudicityにてミキシングや音量調整などを施し、ステレオにしました。
この曲はかなり素晴らしく音の分離が良く、かなりすんなり、結構自然にステレオにできたと思います。
【DemixPro+Audicity】The BEATLES / Here Comes The Sun & Because【Mono Mix】
アビーロードB面一曲目、「ヒアカムズザサン」と「ビコーズ」をモノラルMix
ヒアカムズザサンは
・各種演奏のボリューム調整(ボーカルのやや強調)
・ドラムは例によっていじり倒す(ただ、他の楽器と混ざると目立たない)
くらいで、あんまり派手にはいじらなかった。
ビコーズは、
・イントロはあるけど、歌に入ると途中までボーカルとベースのみになる。
・Love all love is you、のあとから全演奏が復活する(これはまぁ良くある演出ですね)
・各楽器の音量調整
・ボーカルにリバーブ処理
って感じです。
【Demix Pro+Audacity】Gipsy Kings Bem,Bem Maria【Stereo Demix】
ふっとこの曲ってモノラルしかないのかなと思ったら徹夜テンションでデミックスしてステレオ化してた。
打楽器の強調以外特に音質とかはいじってない。
【Demix Pro】The BEATLES_Tomorrow never knows_Matrix One -Stereo Mix-
この曲のこのテイクは、収録アルバム「Revolver」モノラル盤が既にプレスに入っている段階で、プロデューサーであるジョージ・マーティンが突然電話で当該曲の別Mixへの差し替えを指示し、と言ってプレスされてしまった分はそのまま流出というある意味「緩い時代だから起きた」界隈では有名な「モノラル版別テイク」で、音の印象はステレオ版に近いのですが、(正規モノラルになったMIXはもっとSEの抑えめなものになった)それでもステレオ版とはまた違うMixで、最後のピアノの演奏が大きく残ったまま急にフェードアウトするのが大きな特徴です。
曲自体の「長さ」は一緒でも、無音部分が少ない分けです。
それを、Spleeter Guiで五要素に分解し、更にそのうち二つをDemix Proにて何度も解析・分離し、20を超えるトラックをAudicityに並べ、さらに各分離された音の調整、切り貼り(特定の音を真ん中から左に移すため)したりして、ステレオ版のような「SEがぐるぐるPANする」ような感じにしました。
最後はピアノなどフェードアウト直前の音を強調し、急にフェードアウトするかのような仕上げにしています。
【Demix Pro】The BEATLES・Come Together Monaural Mix
ビートルズ後期のアルバム「アビーロード」「レットイットビー」には限定的にモノラル盤は存在しますが、それらは「ステレオ音声をモノラルで出力」であり、初期~中期のビートルズのようにステレオ・モノで別々に独自Mixされたものではありませんでした。
そこで、仮に私がMonoMixをしてみました。
やってる加工もおおよそ60年代で出来る事でやってますが、どうやら公式にミックス違いは無いと言われているようですが、ブラジル盤か、UK8トラックテープ盤か判りませんが、どうやらステレオミックスよりフェードアウトが若干遅い(表記される曲の分数は同じでも、音が全部消えるまでの速度がモノラルの方が長く、今ではフェードアウトで聞こえない部分まで聞こえる)ようで、
今回のMixのため、2009年ReMasterと、1969年当時のステレオMixと、ブラジル盤と思しきモノラル盤から
ドラムのパートを2009とモノラルで2つ、ボーカルは3トラックそれぞれの音源から慎重に速度あわせをして合わせました。
ダブルトラックならぬボーカルのトリプルトラック、微妙にブレるそのフランジングは当時の手法に近いと思われます。
(何しろ元のテイクは同じ分けですから)
こんな感じで後期二枚のアルバムを「IF MONO MIX」で作ろうかなぁ。
というか個人的にはYMOのファーストアルバムもモノラル化してみたいという野望がある。
【Demix Pro+Audacity】高橋幸宏 昆虫記【My Remix】
作詞:吉田美奈子 作曲:細野晴臣 編曲:高橋幸宏
アルバム「Once a fool …」でもかなり好きな曲なんです。
いつものようにドラムに三重リバーブ(効果別)で強調、
サブボーカルとして検出されたボーカルと、ギターソロを右50%の所に配置するという自分なりのことをやっております。
【Demix Pro+Audicity】The BEATLES _ Im only sleeping【UK Mono to Stereo Mix】
当時日本に於いては基本(アメリカ編終盤に沿った独自編集版以外)3rdアルバムの「ア・ハード・デイズ・ナイト」以降はイギリス準拠で日本盤独特な仕様もありつつ(フォーセールやヘルプのジャケットが見開き仕様、各曲解説インナースリーブ)ステレオ盤のみが販売されました。
1966年の来日記念でファーストとセカンドも改めてステレオのみで販売されます。
画像は左が本国盤モノラルで、右が日本盤東芝音工「オデオン赤盤」と通称されるものです。
青帯がその特徴とも言えます、時が経つとAppleマークになったり帯自体のデザインも変わって行きます。
日本で正式にこれらのモノラルミックス(アビーロードとレットイットビーを除く)アルバムが販売されたのは1980年辺りのボックス販売が最初で、以降何度か販売され、2009年のリマスタリングでもCDでモノボックスが出ました。
というわけで基本ボックス売りしかしてこなかった事もあり、余り一般的ではなかったUK本国モノラル盤。
I'm only sleepingも以前アメリカのキャピトル盤モノミックスをステレオにしたモノを上げましたが、そうなると一つ前のトゥモローネバーノウズと同じように「UKモノミックスもステレオと違うから独自にステレオ化しないとなぁ」となりアップします。
ステレオとモノの違いは基本的に、
・逆回転ギターの入りや長さが違う(モノラルの方が多めに入っている)
アメリカキャピトル盤との違いは、
・逆回転ギターが最初に入る場所がかなり前段階
・間奏での逆回転ギターはキャピトル盤よりは短めだけど、ステレオ版よりは早く長めに収録
・アウトロでの逆回転ギターはステレオに準じる位置でキャピトル盤のような間はない
という感じです。
【Demix Pro+Audacity】King Crimson クリムゾンキングの宮殿【My Remix】
絵は本物のジャケットでは無く98年にボールペンとコピックで楽書きしたもので、本物よりやや寸詰まりです。
音楽の方は、ドラムに軽めの空間音響、メロトロンのストリングスを2トラックにして少しずつ違う効果を施し左右100%に配置、コーラスも2トラックにして微妙に違う効果を施しこちらは左右50%に配置、
要するに盛り上げ要素を盛り盛りにしました。
【Demix Pro+Audicity】坂本龍一 / I'll be there -Live @ 六本木ピットイン-【Remix】
これはKYLYN Liveでも聞ける音源でもある。
だが私がこれを知ったのは、ベターデイズというレーベルの日本コロムビア傘下で発売された一種のベストアルバムで、
教授のファーストがコロムビアでしたから、半分くらい「千のナイフ」から、教授の演奏と思われるピアノ曲数曲、
そして「KYLYN」から「Mother Terra」、「KYLYN Live」からこの「I'll be there」が収録されていました。
やっぱりライブだけにノリが良くて、後でスタジオ録音の原曲聴いたら「なんか違う」とか逆の感想持ってしまった良い思い出。
その音源を分離、イコライジングやエフェクター加工、部分的に例えばギターのトラックを二つにして片方をエフェクター責めにしてでもそれをうっすらとだけ音量下げて重ねるとか、こざかしい事をやっています、ボーカルもその手を使ってます。
そして、オリジナルより楽器の位置をいじって渡辺香津美のギターは真ん中より左寄りにしたり、
村上ポンタ秀一のドラムにしつこく何種類ものリバーブ掛けたりと目立たないけど色々やってます。
【Demix Pro】ルイ・アームストロング「オチ・チョ・ニ・ヤ」【Stereo】
元々トラディッショナルだった物を1920年代にロシア地方にてまとめた物が元になっているようだ。
それを映画(グレンミラーのお話1954年)の出演・サントラ用に演奏した物を1956年、拡張サントラ盤として追加された二曲の内の一曲。
どうしてこの曲をチョイスしたかというと、私のHPやPixivで展開しているガンダムの宇宙世紀物で、登場人物の一人が
ア・バオア・クー攻防戦の時に臨時で与えられたザンジバルの「艦名」と言う事でこのオチチョニヤを使わせてもらった経緯から。
(0083登場のザンジバルに「リリー・マルレーン」なんて洒落た名前が付いていたので触発されてみた)
意味は「黒い瞳」で綺麗な名前なのだけど、どことなくジオン的な「これどういう意味なの」的なニュアンスも出したかったので、古い楽曲の中で「何かないか」と探して、曲はその時知らなかったけどルイ・アームストロング演奏の物を使わせてもらった。
このカバー曲では演奏が主体だけれど、本来はちゃんとした結構長い歌詞の歌です。
【Demix Pro+Audacity】Duran Duran feat Yukihiro Takahashi _Ordinary World_ -Single&Album Mix-
大好きな「オーディナリーワールド」のドラムがもし幸宏だったら?
そんなifをずっと前からしておりまして、物凄く苦心惨憺しながら実現してみました。
オーディナリーワールド自体も最初と最後はアルバムバージョンでアルバムより短く、シングルより長く編集しております。
そして、幸宏さんのアルバム「EGO」より「Yes」の曲のドラムを抽出し、なるべくBPMと展開とオカズが合うように頑張りました…。
【Demix Pro】美少女評判記・暴れん坊ムーンR.VII【Audicity】
美少女評判記・暴れん坊ムーンR.VIIです。
やっと理想に近い形で音楽の方は編集出来たけどどうしても途中リズム掴みにくいところがあるなぁ…
映像もクロスフェイドとか使いこなしたいんだけど難しい。
なんでか定期的に作りたくなる。
【Demix Pro】She Loves You-Mono-Remastered-2009【Stereo Remix】
元々この曲はセッションや色んな都合上モノラルしかありませんでした。
最近の技術によって音を成分(楽器)別に分けてトラック化する事が出来るようになったので、色んな海賊版が新たなステレオミックスを手がけております。
そんな中でも私は、なるべく初期なら初期の雰囲気を残しつつ、ア・ハードデイズナイト辺りのボーカルは真ん中で他は左右どちらかというのを基本にステレオ化しています。
She loves youの場合は、ドラムを左に振るとノリが伝わらないと感じたのでボーカルとドラムが真ん中。
ジョンはずっと右、ジョージがたまに真ん中や左に特徴的なフレーズを、ポールは左、という感じでステレオMixしました。
【Demix Pro】一杯のコーヒーから【ステレオ Mix】
オリジナル盤は昭和14年販売。
これのオリジナルの音(モノラル)はつべで見られるので、私がステレオMixした物のみ。
なかなかオサレな曲であります。
【Demix Pro】ファム・ファタール-妖婦- / 細野晴臣【Remix】
何度も何度も聞いている方なら出だしのピアノの時点でアレ?となって
演奏が始まってアレ?となって
歌が始まってアレ?となるように、ピアノ二音追加(原曲よりホンの少し後ろ倒しになる)
ドラムにこれでもかと色んなタイプのリバーブを掛けまくり、細野さんのボーカルも3トラックに分けて1トラックオリジナルのまま、残り2トラックは加工しました。
一番やりたかったのはイントロとドラムです。
【Demix Pro】Conputer Game Theme of Circus & Fire Clacker【MONO Mix】
「もし」最初の日本盤Yellow Magic Orchestraがモノラル盤も出していたら?
そんなifをやってみました。
単に音の強弱でなく、エフェクターを掛けたり、つなぎ目を長くしてみたり、教授のピアノの部分でもドラムが続いていたりと
ちょっと遊び心のつもりが結構時間掛かってしまいました…
【Demix Pro+Audicity】The BEATLES / DayTripper【Count Non Fadeout】
デイトリッパーはTake1の時点で編曲も出来上がっていたのか、Take3にギターやタンバリンなどのオーバーダビングをして完成。
最初ギターに思いっきりディストーション掛けたり今っぽいギターサウンドにしようかと思ってたんだけど、思ったよりつまらなかったのでいつものようにドラムには念入りに、ボーカルにも二重くらいに効果の異なるリバーブを掛けるに留めました。
ボーカルとドラムが真ん中、ギターが主に右、ダビングした分など多少左にも行って真ん中っぽく聞こえるところもある。
タンバリンは右、ベースは左。
割といつもの感じですね。
